2026-03-01 08:19

パートナーや家族の本当に欲しいもの、分かっていますか?

サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが家族サービスのために不動産投資の活動を一時中断し、妻と子供たちをディズニーランドへ送り出した経験を語ります。自身の成功を家族に還元する際、高価な物ではなく、家族が本当に望む体験や時間を提供することの重要性を説いています。家族の個人的な願望に耳を傾けることの大切さを改めて認識した出来事でした。

週末の過ごし方と家族の体験
DJしょーたのエリサーレイディオッ!
エリサーレイディオッ!
エリサーレイディオッ!
エリサーレイディオッ!
どうも皆さんこんにちは、しょーたのエリサーレイディオッ!
今日も始めていきたいと思います。よろしくお願いします。
えーとですね、今撮ってる時間は3月の1日夜の深夜12時31分に撮っておりまーす。
みなさま、週末いかがお過ごしでしょうか。
はい、ということで、えーと、今日私はですね、えー、まー、あのー、静岡の自宅にいるんですけども、えー、この3日間ぐらいの、えーと、変わった行動としてですね、えー、ずーっと下の娘、あのー、うちはですね、えーと、今、長女、小学生、低学年の長女、
そして、生まれたばかりの、えー、次女という3人兄弟が、えー、うちの子供たちにはいますと。はい。
で、えー、このですね、次女、赤ちゃんとですね、えー、この3日間2人で過ごしましたよーという話でございます。
まあ、何があったかというとですね、あのー、うちの、えー、妻とですね、子供たち2人、上の子供たち2人が、えー、ディズニーランドに行くと。
で、えーと、私の義理のお母さん、まあ、妻のお母さんですよね、と一緒に、えーと、ディズニーランドに行きましたと。
で、かつ、あのー、ディズニーランドのホテルですね、に泊まって、で、ディズニーランドとディズニーシー両方行きますよーみたいな、まあ、そんな特別な体験をしていきたいということだったので、えー、してきてもらいました。
はい。で、まあ、これなんですけど、あのー、私ももちろんすごく行きたくて、だったんですが、まあ、ちょっと、一番下のですね、赤ちゃんがですね、えーと、まあ、3人子供がいるとなると、まあ、なかなかトイレのタイミングとか色々ありますし、うーん、
まあ、あと、うちの一番下の赤ちゃんがですね、泣いちゃうと、すべての工程が止まってしまうかなーとか、夜遅くまで遊べないよなーとかいうことも考えると、えーと、赤ちゃんは家に残していこうということになりました。
不動産投資と家族への還元
そして、当然、一人で残しているわけにはいかないので、えー、私が残るということになりましたと。まあ、ここまでが前置きです。はい。で、えーと、皆さま、えっと、不動産投資とかですね、民泊とかやっていると、えー、なかなか家に入れないことも多いんじゃないでしょうか。
あと、セミナーとかに行っちゃったりとか、うーん、週末、親の集まりに行ってしまって、うーん、とか、あと、まあ、会食もありますよね。あと、サラリーマンの人、忙しい人多いですよね。夜も、ね、あのー、サラリーマン同士のお客様との会食とか、うーん、そういうのもあるでしょうし、出張もあるでしょうし、家を開ける機会も多いと思います。
で、まあ、そんな中で、えーと、うちの妻はですね、ディズニーが大好きなんですね。うーん、本当に本当に。で、まあ、彼女にとって、そのディズニーのホテルに泊まるとか、本当に特別なことなんですよ。
で、まあ、これを理解した上でなんですが、もうそこには絶対にお金の痛みをつけないということを私の方で決めて、えー、今回行ってきてもらいました。まあ、あの、あと、自分のお母さんと一緒に行ったということもあって、リラックスした時間を過ごせてもらったらいいなあ、というふうに思っています。
で、まあ、よくある話なんですけど、自分が不動産で頑張った分を家族に還元しようと、私の師匠であるバランス親さんはですね、えーと、自分が使ったお金の3倍を家族に使いましょう。そして、その3倍を稼ぎましょう、というようなことをおっしゃっています。
で、私はここにちょっとだけ補足させてもらって、還元するものは家族の好きなものにしよう、というところを私は思っています。かつ、それがバッグとか指輪とかじゃなくて、物消費じゃなくてこと消費に落とし込めるといいなあ、ということを思っています。
で、私ですね、大変僭越ながらですね、メガオーやギガオーや、さらにその上の人とも仲良くさせていただいているんですが、そういった方たちとおいしいお食事、まあ、一人当たり2万円、3万円、4万円、5万円、こんな会食、なかなかあります。身分不相ですよね。
家族の本当の願いとパートナーシップ
で、いつかこういう寿司とか天ぷらとかに連れてってあげたいんだよ、という話を妻にしたときにですね、いらんと、そんなことはいりませんと、それよりもこういうディズニーとかのお金とか時間とかを作ってくれないかというお話をもらいました。
あの、まあ本当に能天をね、ぶん叩かれたような話だったんですけども、私が妻にとっていいなあと、これをやらせてあげたいなあと思うことと、妻個人として思うこと、それこそ私の妻としてでもなく、私の愛する子供たちのですね、母親としてでもない妻個人の思いがそこにはあったんだなあということを改めて感じた今回の出来事でした。
まあそんなふうにですね、あの、自分の一番の応援者はやっぱり家族なので、一番の反対者にしないようにですね、家族の役割を超えたパートナーなり、ご自身の家族の個人としての思いを聞いてあげるといいのかなあなんてことを思った出来事だったので、
今回は共有させていただきます。
皆様はご家族の声、お友達の声、自分で決めつけて、ちゃんと聞けてないなんてことないようにお気をつけください。
このチャンネルでは、不動産投資活動や民泊運営、サラリーマン活動の明日を少しでも良くするための放送を継続してまいります。
よかったらチャンネル登録、高評価、そしてコメントをぜひください。
皆様からのお題をいただきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします。
それでは、週末も元気にいってらっしゃい。
08:19

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