00:00
DJ Shotaのエリサーレイディオッ!
エリサーレイディオッ!
全国のサラリーマンの皆さん、おはようございます。
しょーたです。
はい、しょーたのエリサーレイディオッ!
今日も始めていきたいと思います。
おはようございます。
えー、ちょっと今日元気ですね、私。はい。
まあ、なんでかっていうところなんですけども、
えー、私ですね。
なんと融資が否決されましたー。
パチパチパチパチー。
えーっと、そうですね。
承認されたわけじゃなくて、否決されてしまいました。
はい。で、これ本来だったらざんねんなんですけども、
まあちょっと経緯についてお話しさせてください。
はい。えーと今回ですね、私は、えー、
コウコさん、コウコさんじゃない間違えた。
えーと、ある親近さんに融資のお願いをしていました。
で、これはですね、えーと、私の投資家友達の方からの
えー、紹介、付属客紹介ですね。
で、紹介を受けていた物件、物件じゃない金融機関だったんですけども、
えーと、こちらの金融機関さんの方に話を
えー、持って行った時にですね、
まあどんなものがいいかなーっていうところを話をしていただいたんですね。
えーと、まあその営業さん、いわゆる
えー、融資を検討してくださる営業さんの方からは
えーと、まずは金額が小さいもの。
あまり大きな1億とか2億とか、
あー、そういった物件ではなくて、
まあ修繕費とか運転資金とか、
あー、そういったところが始めやすいですかねーみたいな
えー、お話をいただいたので、
えー、私がもともと保有している物件、
こちらの物件の修繕費を持っていくことにしました。
でですね、修繕費の見積もり等、
えー、すべて用意した上で、
で、あのー、先日申し上げたような
えー、ワンペーパーですね、
の方に、えー、自分の物件の概要とか、
えー、今回の融資の概要、
そしてその、えー、融資いただいた、
あー、ことによっていただける、
えー、もので行う修繕の内容、
えー、この辺をまとめてですね、
えー、持ち込ませていただきました。
で、まあそこから、あー、
私の決算書に対する質問とかが、
なんだかんだあって、
2週間ぐらい経っての結果、
秘訣でしたー。
はい。
で、えーと、これがですね、
また理由が、えー、ちょっと面白いんですけども、
03:03
えー、その融資によって、
発生しないというものでした。
いや、そりゃ発生しないでしょう。
だって、ね、これもともと、
運転資金、まあそもそも修繕ですので、
あのー、物件買わない限り家賃は出ませんので、
まあそもそも土台無理だったと、
いうことなんですけども、
あのー、でので、逆に裏を返して聞いてみたんですね。
これ誰がそんな経緯で、
そんなことになったんですか、
という話をしたら、
あのー、いわゆる営業さんの方としては、
えー、金額が小さくて、
えー、取扱いがしやすいと思ったから、
ロットを下げたということだったんですが、
今の本部、
まあ要は、あの融資を検討する営業さんと、
えー、その保全性ですね、
えー、物件なり、えっとー、
その法人の保全性を確認する審査部との間で、
本部ですね、との間で、
推し引きがあって、
融資ができる、できない、決まっていくんですけども、
えー、そこの見方が違いましたと、
あのー、ちょっと見たてが違いましたと、
いうことなんですが、
これ逆を返せばですね、
最初から物件買わせてもらえるなっていう話だなということに、
私も、その賃金さんの営業担当さんも気づいたというのが、
あー、今回の経緯なので、
えー、否認はされたものの、
えー、物件、買わせてもらえそうですという、
うー、最初の私のテンションの高さにつながるという話でございます。
うん。
まあ、もちろん目の前のですね、
修繕はしなければならないので、
そのお金の調達とか、
あー、やりくりは考えなきゃいけないというところで、
頭は痛いんですが、
うん。
あのー、ただ物件を買う資金については、
ご検討をいただける可能性があるということで、
えー、今回は、
えー、
おめでたい!みたいな感じで、
放送を組み立ててみました。
えー、また後日ですね、
実際に物件を当てて、
えー、どんな風に進むかというところを、
えー、共有したいので、
えー、物件、一生懸命探してですね、
えー、金融機関さんの、
おー、営業さんにお持ちしたいなと思っております。
はい。
といったところで、
えー、本日は、
あー、そんな有志、否認されたけど、
未来はあるよ!というお話でした。
はい。
えー、このチャンネルでは、
えー、不動産投資、
民泊運営、
サラリーマン活動など、
えー、全国のサラリーマンの皆さんの明日を、
06:01
応援できるような放送を続けていきたいと思っております。
よかったら、チャンネル登録、高評価、よろしくお願いしまーす。
それでは今日も元気に、いってらっしゃい。
はい。