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エキゾチックプラグセンターのVOLWOです。 今週もですね、VOLWOのキく肥料を始めてまいります、っていうところで、
いやーもうほんとめっきり朝が冷えるようになってきて、 僕の部屋ではもう過温をしないと、朝は12、3度?もっと低い。
11度とかになっちゃうレベルになってきましたね。 まぁそろそろあの
肥料というか水の上げ方も変えてはいるんですけども、あれですよね。 僕が愛する二加鉄を与えることができる鉄力アクアを液費として、
液費というか活力剤として混ぜて水やりを最近はするようになりましたし、 普通に人が浴びる温度と同じぐらいのシャワー、
38から39度ぐらいですかね。 こちらでも水やりをするようになったっていうところで、今年も冬はやってきましたね、という気持ちですね。
我が家の植物でもね、こういった気温になってくると 部屋の中だともうだいたい成長は止まってくるんですけど、
未だにアンスリウムとかは新葉を出してきたりするものもあったりして、 アンスリウムってね、結構涼しいのが好きな品種もあったりするので、
このタイミングでそういうのを出すっていうのは特に暑さに弱いんだとか、そういったことが分かってくるので、よく記憶するようにはしてますね。
ベランダだとケープバルブという型のやつですよね。 これも葉っぱが結構しっかりと出てきていて、
一安心、今年も死んでなかったなっていうところですかね。 僕の場合はケープバルブでいうと特にエリオスペルバムがかなり好きで、
ちっこいのに複雑な造形をしてるっていうところ。 なんかこう、
そういったところに惹かれると言いますか、なんか育てやすいかなみたいな。 あんまり徒長もしづらいって言うんですかね、アルバコンコルディアナみたいなクルクル系みたいなのより。
そういうのが好きなんで、そういうのをあんまり気にしなくてもしっかりきれいな形になるものっていうのが好きだし、
そういった意味ではエリオスペルバムはかなり好きだなというか、自分の家にはフィットするなっていうものですよね。
クルクル系だとゲチリスとかの方が自分好きかもとか思ったりとか、そういうのもいろいろね、何年シーズンか、
特に冬が経って冬しか葉っぱの形が見えなかったりするんで、何シーズンか経って自分の中ではエリオスペルバムとゲチリスがいいなってなってるんで、
今年はその辺もしっかりと見ていきたいと思っております。
でね、今週は雑談会っていうところで、園芸のいろんなトピックがありますんで、その辺をちょいちょいとついばみながら話していきたいと思ってるんですよね。
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で、最近で一番見てる方は見てると思いますけども、暑かったなっていう動画がありまして、あれですね、ジオハオのプラントツアー動画の最新版が上がったというところですね。
で、わかる人にはわかると思うんですけど、わかんない人のためにご説明をすると、
ジオハオというのはですね、ロサンゼルスの方に住んでいる、中華系なのかなルーツは、アメリカ人の方で、ペンジオハオというのが正式名称ですね。
で、テンポポだったかな、もともとテンテンホトシンシスみたいな名前だったと思うんですけども、テンポポという植物のブランドみたいな、総合ブランドみたいなのをやっていて、
フラワーレジメントみたいなのがかなり派手でよく目につきますけども、それ以外でも鉢植えであったりとか、コケ玉みたいなところでの寛容植物のアレンジメント、生活にフィットするような植物のアレンジメントをしているっていうところなんですよね。
いわゆるアーティストみたいなところでやっている方でございますと。
インフルエンサーみたいな感じに、結果になってはいますけども、本人的にはそういうスタンスではないのかなっていうところなんで、結構自分から情報を取りに行かないと、その人が今何をしてるかっていうのもよくわからなかったりするので、
そういったところも踏まえてすごくちょうどいい、ニータイムとの距離感もちょうどいいし、やってることっていうのもすごいめちゃくちゃかっこいい、そこ急に語彙がなくなりましたけども、見てくださいみたいな感じの人ですね。
個人的にも、今この人たちが表現しているバランス感覚みたいなものは、是非とも自分の中にも取り入れていきたい、自分なりのアウトプットをしていきたいなと思うような、とても素晴らしい方なんですけども、
その人が、元から界隈では有名な方でしたけども、どんと世界中に広がったのが、3年前か、2022年ぐらいだったんですけども、そこで植物YouTuberであられるベンジプラントさんが出したジオハオのルームツアーみたいなものがきっかけだったかなと思うんですよね。
今回、概要欄に貼るかどうかちょっとあれですけども、調べればすぐ出てくるんで、調べられるような概要欄にはしておきますけども、まずはそっちの2022年バージョンの動画をね、全然知らない人は見てもいいのかなと思っていて、
あの人の動画で、やっぱりイケア、グリーンハウスキャビネットは一層世に広まったし、アンスリウムっていうものが世界的に、本当に限られた趣味家じゃなくて観葉植物好きみたいなところまで一気に普及したっていう肌感が自分の中ではあるんですよね。
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というのも、当時ジオハオの家にはですね、そういう、イケアかどうか置いといて、イケアグリーンハウスキャビネットがどんなものかというのはもうちょっと説明はしませんけども、そういう室内キャビネット、温室みたいなものが4個とか5個ぐらいあるような、なかなかおしゃれで大きい部屋に住んでたんですけども、
モダンなね、崖の上に切り立ったようなおしゃれなところに住んでいたんですけども、そこのリビングルームに4,5個のキャビネットを置いていらっしゃったと。
で、テラリウムみたいな感じになっているものもあれば、本当に今かなり一般化している我が家にもありますけども、アンスリウムであるとか、そういった高湿度を要する熱帯植物みたいなものの鉢植えをギュッと詰め込んだようなものっていうのがたくさんあったんですね。
で、いわゆるアンスリウムの定番品種が当時、情報の絵には多かったかなと思い返されます。ワロクアナヌ、ルクスリアンス、クリスタリナムなどが最初に目についてたなって記憶結構あります。レガレもそうですかね。
今思うと結構オーセンティックな品種が多いんですよね。ハイブリッドっていうよりはそういったもの。3年前だとまだハイブリッドっていうよりは全然原種みたいなものですらまだ全然珍しかったというか、価格も日本でも高かったような気がしますけども。
でもそういったものが最初にバンって出たんですよね。3年前っていうところだったんで、僕自身もフィロデン・モンスみたいなものはかなり好きになってましたけども、まだアンスリウムには育てづらいのかなとかそういったところもあったんで、手が付けきれてないところだったんですけど、そういったものを見て、やっぱすごいと。
特にこのキャビネットで部屋の中で育てることで、ある程度質度が問題であるとかそういった日照問題っていうところもうまくクリアできて、かつ見栄えもよく飾れるんだってことがわかったんで、結構あの動画を見てすぐ自分の家にはキャビネットを導入したなっていうのが思い返されますねというところなんですよね。
なので、僕自身にはそういう大きな影響を与えた。やっぱ結局今ね、家の中で一番品種として種類があるのはアンスリウムかなとは思うので、すごく大きな影響を個人的には受けましたし、
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動画の再生数的なところで見たとしても、やっぱベンジってもともとね、すごい大きな植物の中では大きなインフルエンサーですけども、再生回数も結構段違いなんですよね。200万回以上はされてたかな。だいたい10万とか20万ぐらいの再生回数のチャンネルなので、それを見れば相当な数なのかなと思っておりますよ。
で、その後も味を占めたのか、そんなこと言ったらかわいそうですけども、第2回、第3回と、当時のお家の紹介動画というか動画内にそれが出てくる、メインで出てくるような動画もベンジを上げたりしていて、やっぱこれは結構擦らなければいけないというようなコンテンツになっているんだなというところは思い返されるところではございます。
それが3年前、2年前とかその辺の流れだったかなとは思いますね。ほいで、ほんとちょうど1週間前、それ以降はですね、ちょいちょい本人は出てきて、部屋も出てきてはしてますけども、特に大掛かりなお部屋のアップデートみたいなところは最近まではあんまなかったんですよね。
ただ本当、去年ぐらい、今年かな、ちょっと曖昧になってきちゃったんですけど、それぐらいから、去年とか昨年の終わりぐらいからまた引っ越しをされたんかなっていう感じで、部屋の雰囲気が今までと明らかに変わっている画像であるとか、そういったものが上がってきましたよと。
シンプルな引っ越しかなとか思ってはいたんですけども、たらりさえ情報をそこまでガンガン出すような人でもないので、これはこの人の家なのか、それともそういうスペースを借りてやっていることなのかとかも結構わかりづらい。
そういったところもありつつですね、ただ割と初期の家がすごく本当にモダンな建築で変わった造りだったのに対して、割と一般的なアパートみたいなところで、それこそ水槽であるとかキャビネットであるとか、そういったものをやっていったんで、どうなんだろうな、これって家なのかな、この人の、みたいなことを思いながら。
あとは反屋外のパティオっていうんですかね、ベランダというか、そういったところではもう熱帯植物をすごい量詰めてて、もう壁一面にアロイド系やら、ラインやら、その他もろもろやらとかを敷き詰める、これでかっこいいんですけども、ちょっと口実しますけど、そこまできれいに育ってないものも結構あったりするとか、
そういったものも込み込みですごくいい感じになっていて、なんだろうなーってずっと思ってたんですけど、この度、1週間前にまたベンジーのチャンネルからこのジオハワの新居、新しい家ってことで動画が上がったよっていうのがこのタイミングだったんですね。
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で、これがまたすさまじいのが、動画の長さなんですよね。3年前の動画は4,50分ぐらいの動画だったんですけど、それでも長いですけどね、大ボリュームっていう感じだったんですけど、今回の新しい動画に関してはまさかの1時間超え、70分以上の長尺動画となっておりますよと。
で、家の中から外からっていうところで余すところなく、今の新居を説明してくれているんですけども、これがまた賛否両論というか、否なんかすることねえだろうとは思うんですけども、今までのジオハワの家っていうところにベンチマークを置いてきた人からすると、またちょっと全然違うなっていうところになったお部屋だったんですよね。
で、これももう見てもらうしかない、細かい説明をしたいわけではないんですけども、でも完全にジオハワは今の植物の見せ方というか、そういうトレンドの最前線をやはり走り切っていて、しかもそれが僅差とかではなくて、他とはもう差がつきすぎていて、もう1人独走状態だなと個人的には判断しています。
独走状態でいいと思うんだよな。少し後ろに見えてきている人もいるなというのもちょっとあるんですけども、それは個人ではなくて、もう少し会社というか、そういったレベル感なんで、やっぱ1人のプレイヤーとしてはものすごいレベルだなと思ってるんですよね。
見てくださいって感じなんですけども、特にそう思ったのは、本当に部屋とマッチしてるんですよね。なんでなんだろうな。でも海外だからとか言ったらもう思考停止ですけども、ちょうどいい家具の配置であるとか、民芸品であるとか、そういう芸術作品とか、
そういったもののバランスと植物の対比、ボリューム感、比率っていうところがもうあまりに完璧すぎて、さっきちょっと触れたんですけど、必ずしもすごい綺麗、標本のような形ではなかったりする。
いわゆる植え替えをせず、暴れまくっちゃっているものであるとか、環境での競争に負けてちょっと体調を崩しちゃっているものであるとか、そういったものも入り混じっていて、しっかり綺麗に育ってるわけではないんだけども、その環境にあるべき形をちゃんとしてるっていうのがすごくいいなと思ってるんですよね。
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これをポッドキャストで語ったのか、別の媒体で語ったのかはあんまりよく覚えてないんですけど、僕自身も、当然それは綺麗に育ったらいいと思うんですけども、一番大事なのは、その環境であるべき姿でしっかりと生存をしているようなところ。
これが一番部屋に馴染むポイントだとは思ってるんですよね。
わかりやすく言えば、ちゃんと太陽の向きとかを計算して、距離も遠すぎないところに置かれたパキラとかっていうのはめちゃくちゃかっこよくなるんですよね。
歯の向きが一定に揃って、ちゃんとA面B面というんでしょうかね、歯の向きが揃ってバタつく感じもないですし、すごくそれをA面から見たときの形ってかっこよくて、完璧になるんですよ。
パキラなんか特にわかりやすいですよね、歯の向きしっかり見てくれますから。
そういったところです。簡単に言うとそういったところなんですけども、無理して太陽の向きに置くとかっていうのもありますけども、
それはベストなポジションというのがあれば、自ずと無理せずと完璧な植物がそこにできるわけですけども、セッティングができるわけですけども、
そういったことを言いたいんですよね、僕は。それがジオハワができているというか。
なんて言うんでしょうね、明らかに植物に占領されてるというかっていうふうに一面的には見えると思うんですけど、
でも管理もしやすい、結構オートメーション化してるものも多いっていうふうに今回、
乾水機能とかもボタン一つでシャワーが張り巡らされててっていう、ガチの音質の生産者さんの機能みたいなものもあるみたいなふうになっているので、
無理をしてなくてもこの環境が維持できているっていうところの、片肘の腹なさみたいなところも素晴らしいなと思うところの一つでございますよと思っている。
そういった中で普通に枯れているものも、あれやみたいなのもあったりするっていうのがちょうどいい抜け感ですよね。
これはなかなか普通の人には作れないというか、この枯れみたいなものすら含めてあれ、いけてるってなるっていうのはやっぱりこの人が積み重ねてきたものが故だと思います。
ぜひ見てほしいですね、特にパティオのところはですね。
面白い変化というか、案の定だったのかなみたいなところもあって、3年前の動画ではさっきも言いましたけどキャビネットにアンスリウムが敷き詰められていたんですよね。
今思えばわかるんですけども、あれはちょっと無理があるなっていうぐらい詰めすぎている。
いずれ枯れるだろうなみたいな感じがあったんですよ。
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ただその動画の時は、本当のことは知らないですけど買ったばかりなのか、まだ半年も経ってない。
あるいはものすごい真夏、確か動画は5月とかなんで、真夏を超えてない、要はアンスリウムって熱い方がきついと思うんで、
枯れちゃうというか歯が汚くなるリスク高いイメージなんで、そこを超えてない、割と買ったばかりの新産物が多かった可能性もあるなとは思っているよと。
だからものすごいブリンブリンに綺麗に見えたし、美しく見えたんだけども、
先週上がった動画ではそのアンスリウムはほとんどいなくなってましたね。
残ってはいましたけども、ほぼ枯れて芋が露出してもう残念な状態になっているんだよねみたいな感じで見せてくれたりしたものもあったと。
当然環境の変化はね、外になったっていうのもあったし、今年の夏は向こうも暑かったでしょうから、
当然ではあるんだけども、そういったものがあるということで、今ジオハンは動画内でも言ってましたけどアンスリウムを増やすことは当分ないと。
今の家の環境ではそういうのはないと。
実際グリーンハウスキャビネットみたいなもので、3年前みたいなもののセッティングっていうのもなくなっていた。
もうちょっと水槽とかパルダリウムみたいなものが部屋の中では増えていたなっていう感じだったんで。
3年もすればその辺の好みっていうのも変わってくるのかもしれないですし、今やるべきことは何かみたいなところを考えた上でそういうセッティングになっているんでしょうかな。
そこを否定するとかでもないし、他の人を抜き去って一番トップランカーで走っているっていうのはそういった切り替えの速さみたいなものもあるのかなとは思いつつですよね。
引っ越せば環境も細かく変わりますから、それに合わせたやり方、自分の好きなもの、今現在好きなものを楽しむっていう意味ではすごくその人らしいというか自分らしさっていったところを大事にしていて、
そのセンスっていうところが余すところなく享受できるような動画になっているというところですね。
ベタボメしすぎて、雑談会っていうか自我崩壊みたいな感じになってきてはいますけども、そういったところですね。
もう本当に今、最近YouTube開くことすらあんましなくなっちゃって、
というのも仕事がですね、だいたい、とはいえですけど、8時とか9時ぐらいまで夜やっていって帰ってきてってなってくるとあんまりね、見る時間もないし、電車の中では本も読みたいし、
全然見る時間なくなっちゃったし、ジムとか行くときは映画とか見たいしみたいな感じで、
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見れなくなった中で、数少ないね、時間の中でも時間1時間10分を割いてしっかり見させてもらった動画にはなっておりますよね。
だから、皆さんも見てない人がもしいるのであれば、見ていただいて、必ずしも自分の感性にフィットするかどうかってちょっとわかんないですけど、
こういう見せ方があるんだっていうのは見ていただいてもいいんじゃないんでしょうか。
概要欄、ここまで言って検索させるのもちょっとあれなんで、概要欄にその初回の動画と最新の動画は貼らさせていただいちゃおうかなとは思いますけどね、ぜひよろしくお願いします。
で、今なんか、もう最近全然動画見るタイミングないんですよみたいな話したと思うんですけど、
あんまりね、よくある、これもゆり戻しがあるというか波があるんですけど、やっぱり今、電車の中であんまり携帯を開きたくないみたいなご機嫌のムードになっていて、
もともと、じゃあ何って感じなんですけど、読みたい本がどんどんどんどん仕事が終わるの遅くなってきてるんで、
たまってきちゃっていて、少しでも読み進めたいって気持ちで本をよく読むんですよね。
本当に今更ながらですね、最近ポッドキャストの本を買いまして、ポッドキャストの本というか、
ポッドキャストのハウトゥーみたいな本を買いまして、結構日本でも今少しずつ有名になってきている、元ニュースピックスの野村隆文さんという方、
今、ポッドキャストスタジオクロニクルみたいなものをやられている、ポッドキャストのプロデューサーみたいな人の本が出ましたので、
改めて、今まで実行流といいますか、画流でやってきたものっていうのを、もう少し整理していきたいなぁみたいな気持ちもありつつ、
こういう本を読んでみたい。基本僕はこってりしたホラー小説しか本を読まない。文字、本は買わないというか、あんま読まないんですけども。
ちょっと買ってみたよというところですね。でも、プロ目線のポッドキャストの作り方というところで、ちょっと身に余るお言葉ですけども、ちょっと読んでみましたよと。
で、これあれなんですよね。これ出してるところが、クロスミディアファブリッシングっていうところで、いわゆる企業出版をやってる会社なんですよね。
企業出版って知らない方も結構多いと思うんですけど、いわゆる自費出版は聞いたことがあると思います。
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ご自身、いわゆる出版社がお金を出して、その本を企画してというわけではなくて、個人の人であったりとか会社みたいなところが、自分をプロデュースするために本を企画して、
自分のお金で、自費で本を出すみたいなのが自費出版って言うと思うんですよね。
で、いわゆる個人のレベル感でやっているところ、自分の辞伝であったりとか、自分の学んできたこととかを指南するような新書とか、そういったものは個人出版って言うとなりして、
一方で会社側が、その会社のPRのために会社の歴史であったりとか、社長本人の哲学みたいなものを書いたりするとか、
そういったものは企業出版ってなりするんですよ。
で、なんでこんなに詳しいのかっていうと、僕自身がそういう個人出版、企業出版を成り割りにする会社でちょっと働いていた時期があって、
結構いろいろ大変だったんですけどね。それはまた別の話ですけども。
なので、なわじそういうところは知っていて、僕が働いてたところではないんですけども、そういったことをやっている会社から出ているんで、
これ企業出版なんだっていうのはよくわかるところではあります。
企業出版っていうのはね、やっぱりフォーマットがありますんで、結構ね、こうやって書いてくるよなっていうのは結構ありますよ。
いわゆる自分語りとかですよね。
例題が自分の件だったりすることが多いってことですよね。
例えばポッドキャストで言えば、こういった台本の作り方をしますとか、こういった見せ方で成功した例がありますとか、こういった考え方でこういったタイトルを付けましたとか。
で、その例っていうのがほとんど自分の関係しているものに帰着していくみたいなところであったりとか。
で、ポッドキャストという媒体上ですね、ネットにアクセスして聞くものが多かったりするというか、それがポッドキャストなんで、
そのためにURLを添付する必要があったりして、文字をなかなかとしてURLを入力させるわけにもいかないので、QRコードを貼るという感じになってくると。
で、当時僕が働いてた出版社で編集長の方がいつも言っていたのが、QRコードは本に載せたくないとずっと言ってたんですよね。
要はQRコードってURLが元にあって、それをQRコードにするわけじゃないですか。
で、そのURLがメディア側というか、例えばSpotify側とかでそれが変わらない確証なんかなくて、それが変わってしまったりするとQRコードとして機能しなくなる可能性があったりすると。
で、それこそ10年、20年後とか、本は何年も残るものじゃないですか。何十年も残るものなのに、その機能しなくなるQRコードっていうのを載せるってことに対してすごく懐疑的な姿勢を示していて。
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でも確かにそれはそうだなと思ったし、本を作る人の姿勢として誠実だなとは思ってましたけどね。それ以外は大したことない人でしたけどね。
そういう感じでやっていたので、懐かしいなーみたいな感じで見ていましたけども、内容としてはですね、本当にレベル1の方からといいますか、僕みたいな初心者の方にもわかりやすいような説明でしたし、
改めてやるべきことの整理みたいなものがすごいつきやすいものだったなとは思いますので、なんでこの本のことをこんな説明してるのかあれですけども、そういった勉強を最近したりしてますよということが緊急報告ですよね。
で、またまた話脱線するというか、じょうはんの話にも近づいて、また戻ってくるんですけども、じょうはんの家っていうのがスケールアップしたのかスケールダウンしたのかでいえば、モダンさというか建物自体の良さみたいな面白さみたいなところっていうのは前の絵の方が良かったなと思うんですけども、植物と向き合い方っていうのはどっちが上も下もなくて、
すごくどっちも結構した良さがあったものだと。ただ最新のトレンド感っていった意味では今の方がいいよねみたいな感じで、その絵がさっきも触れましたけど本当は割と普通のアパートっぽい内装だったりとかして、割と日本でもこういう感じのがありそうだなというか、そんな無茶のないような現実的なお部屋の作りなんですよね。
で、最近僕が家を建てるのかもしれないみたいな無印良品の家だとかリノベマンションだとかっていう会話を少ししていたんですけども、あれがですね、ちょっといろんな事情があって、1回とんざするかなというところです。
本当にいろんな理由があって、ネガティブなわけではないんですけども、1回ちょっとペンディングしようかと、5年ほどみたいな感じになっていますと。逆にじゃあ今の家に住み続けるのかっていうとそうでもなくて、やっぱり育児であるとかそういったことを考えると結構懸念があるんですよね。
大人でも踏み外しそうになる螺旋階段であったりとか、やっぱりそういう水回りのちょっと脆さとか、そういったものが結構あるので、ちょっとこの辺はですね、やっぱり引っ越したいなとは思っていると。
今までの我々夫婦の考え方だと、やっぱり結構変わった部屋というか、いわゆる普通の部屋だとつまんないよねみたいなスタンスはあったんですけども、とはいえね、今後はもう1人家族増えたりであるとか、いろんなエリア的な制約も出てきたりするので、その中での最適解みたいなものを探していくのもいいんじゃないかと。
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あとまあ結構節約もしたいと思ってるんで、貯金ですかね、貯金もしたいと思ってるんで、そんな今の家より跳ね上がったようなところの家賃に住みたくないなと思っている。そういったところを総合的に考案すると、わりと一般的な、とはいえそんな狭くもなくっていうところが現実的なのかなと思ってるんで、
わりと普通の部屋に住むんじゃないのかな、でもやっと自分の個室ができるかもみたいな感じなんですよね。で、やっぱり今最近のジオハオのアプローチ方法であるとか、家の環境みたいなところを見ると、なんていうか明るい兆しが出てくるというか。
それこそベンジの方、ジオハオの動画を上げた元であるベンジの方の家っていうのは、今でこそね、いろいろ年初の山火事とかの影響で、また普通のアパートに住んでいるっていうところもあるんですけど、その前の家とか本当にもう唯一無二のものすごい家だったんで、モダンだね。
あれを再現するなんてのはそうそうできないから、もう本当に距離はあったんですけども、自分でやりたいことと、やれることとの距離はあったんですけども、そのベンジの今のアパートのしかり、ジオハオの新しい家のしかり、決してあまり距離が遠くないふうな感じにも見えたりする。要は参考にしやすいって意味ですけどね。
そういったところがあったので、まずはこの5年は1回そういったところで、普通の家でどういうことができるのかみたいなことは熱烈にチャレンジしたいし楽しみなところでありますよというところですね。
別にただ置くだけでしょうけどね。ただ普通の部屋で普通に植物を置いて育てるってことは今までしなかったんで、今の部屋も普通かというと、普通だとは思うんですけどあんまり普通じゃないかな。ごめんなさい、この辺はちょっとまとまってないんですが。
僕のインスタグラムとか見てくださっている方は結構変わった家に映ってるんじゃないのかなというか窓もめちゃくちゃ大きいですし、そういったところがあるので見てみてくれれば嬉しいですけど。
そういったところも回避していきたいっていうのが、実情としてはあるんですけどね。なので、この5年間は植物を置いて育てることはあんまり考えていないと思うんですけど、植物を置いて育てることはあんまり考えていないと思うんですけど、
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個人的にはこの引っ越しは楽しみにしていきたいとは思っているというところですね。それでもう本当にだから、今まではそういう変わった家であるとか、逆に箱のようなシンプルな作りでインテリアにこだわっていくみたいなところができないと、
次の家住みたくないみたいなところで家を作るであるとかリノベーションするであるとかっていう選択肢があったんですけど、そうも言ってられないというか、それ以外の選択肢も十分にあるっていうところが整理できてきたところだったりするんで、普通の家に住むの結構楽しみだなって今は思ってますね。
今ってそれこそインテリア系のインフルエンサーがなんだみたいなところがたくさんいますけども、基本のセッティングっていうかプリセットみたいなのがなんかもうおしゃれみたいな感じになっちゃってるじゃないですか。
なんていうか、生活観っていうところも作られた生活観あるいはそうでもなかったり、そういったものを意図的に排除していたりとか、なんか疲れるんですよね、もうああいうの見てるとね。
なので、普通の家で普通に過ごすっていうところがいかにこうやばいかみたいなところっていうのは改めて自分の中で考えていきたいところではあると。
なので、そういったことを気にせずにってことですよね。その先にあるこの普通の生活観というか作られたものではない生活観みたいなものっていうのを今後は自分たちが荒熱とれている状況でもあるかなとは思うので、奥さん側はちょっとわからないですけどね、キッチンとかいろいろやりたいのかもしれないですけども。
それは置いといて、生活全体感としてはすごくリアルな感じになっていくだろうから、それはそれでもういいと思うんですよね。絶対逆にそういう写真を撮りたいですよね。それでどう見えるのかっていったところがあるんで。
ちょっとあまりまとまってないですけどね、雑談会なんで許してくださいよというところで、話をそろそろぼちぼち終わらせたいと思ってますけども。
結構あんまり雑談会ではなかったですね。ジオハオベタボメ会だったので、今回のトークテーマとしてそれを設定しちゃおうかなと話しながら脱線しながら思った次第ではございますと。
皆さんもそういう絶対的なレファレンスというか、こういった人がいいというか真似したいという人がいたらすごく楽しいし、推し活とかとはまた違いますけども、
信じられるものっていうのがあるのはやっぱりいいですよねっていうのは、最近読んだインザネガチャーチでも深々と感じたところではございますよというところでありましたというところですかね。
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はい、じゃあこんな感じかな。今週も終わりますけども、このチャンネルボロの聞く比例ではですね、こういった感じで僕が演言を通して感じた物事であるとか、最新トレンド情報みたいなものをこういった形で収録して配信しているチャンネルでございますよというところ。
この番組をフォローをぜひしていただきたいと思っておりまして、そうすればですね、そうしなくても見れますけども、過去のエピソードとかでは植物友達との対談であるとか、いろんなことをテーマにして話したりしておりますので見ていただいて、もしよければ高評価も押してくだされば本当にやる気になるというか励みになりますよというところでございます。
はい、じゃあ寒くなってきてインフルエンザも流行ってきてますんで気をつけてくださいねというところでこの冬も乗り越えていきましょう。はい、それでは以上です。バイバイ。