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エクゾチックプラントセンターのVOLWOで、今週もですね、VOLWOのキく肥料を始めてまいります、というところなんですけども、
今年もですね、流行語大賞の季節がやってまいりましたね、というところで、
そうですね、1年もそろそろ終わりに近づいてきてるというところで、
1年の時間の速さを感じるところですけども、
流行語大賞は僕も好きで、よくどんな言葉が飲み打ちされてるのかなーっていうのはすごい見ちゃうんですけど、
あれですね、今年で一番話題になってんのは、野球用語が入っていないみたいなところで、逆に入ってない言葉が話題になるっていう感じにはなってるかなーって個人的には思ってて、
流行語大賞、野球とかで調べればご存じでない方もすぐ事情は飲み込めると思うんですけど、
今年は野球の用語が入ってなくて、ただ去年ぐらいまではもういつも野球用語が入ってて、
野球用語大賞じゃねえか、みたいなことを言われていたことがあるんですよね。
で、それは先行委員に薬三鶴がいたからとか、なんか裏側ではその野球大好きな人たちばっかりが言葉を選んでるからとか、
いろんな憶測というか噂が流れてますけど、なんかそういうのいいですよね、そういう世間に影響を与えるようなものがすごく偏った思想で作られてるっていうようなインボロンチックなところがね、
しかも結構ドリームいいところで起きているっていうのがすごく好きなところではあるんですけど、
まあね、いろいろ今年の言葉を見ていくと、僕が一番好きだなと思っている語感は、国宝を見たとかですかね。
なんかまあ、絶対そんな言葉じゃねえだろうみたいに思うっていうか、国宝を見た?みたいなニュアンスっていうのがすごく多かったからです、みたいな説明だったのを見たんですけど、
国宝でいいだろうみたいなところで、あえてカッコ見た、カッコ閉じをつけてしまうセンスみたいなものは大好きですね。
僕で言えば昨日爆弾見ましたけどね、爆弾見たんですけどね、あれもめちゃくちゃ面白かった。
後半ね、ちょっと置いてかれちゃったというか、え、どういうこと?みたいになっちゃったシーンもあったんですけど、
まあとにかく佐藤二郎さんですか、佐藤二郎さん演じる鈴木多吾作のレトリックというか、喋り方のテンポはですね、
まあポッドキャストみたいなことを少しかじっている自分にとってもすごく参考になるというか、
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この人の話もっと聞きたいなあみたいに思わせるってところもあったんで、何というかいろいろやる気になるような映画でしたかね。
やっぱ爆弾っていうすごくね、爆弾が爆発するっていうすごくセンセーショナルなと言いますか、
絵的にも派手っていうのはあって、映画の中でそういうのが起伏をうまく作っていたと思うんですけど、
やっぱそれ以上に主題となるのは、この鈴木多吾作と警官との取り調べの会話みたいなところだと思っていて、
佐藤二郎さんもね、その後のアフタートークと言いますか、映画を振り返って演者とのセッションみたいな表現をしていたんですけども、
まさにそうだなあっていう感じでしたね。対談ものというか、ワンオンワンの一番素晴らしい形みたいなものの一つを見せつけられたような映画だったなあという意味で、
僕はめちゃくちゃこの映画が面白かったと思っております。前置きはそんなところでいいと思ってるんですけども、流行語大賞が世間を騒がせてますから、
僕自身もですね、考えていきたいなと思ってるわけですよね。あれですよ、さっき野球好きが流行語大賞を作ってるんだみたいな話しましたけども、
要は流行語なんて個人的なものでいいと思ってるんですよ。俺はこう思ったとか、これが流行ったと感じたっていうのが流行語になっているのであれば、
当然このチャンネルではですね、演芸に関する流行語大賞というものを決める必要があるであろうと、そう思うわけですよね。
考えました、今年というか、どんなのが流行ってたかなというか、僕の周りでなんで、たぶん、いわゆる界隈みたいなものは違う人からすればもっといろんな言葉があったんじゃないのっていうのはあると思うんですけど、
僕の周囲で起きていたことを流行してたなというふうに捉え直して、言葉にするとっていうのを4つぐらいあるかなと思ったんで、出していこうかなと思っておりますというところです。
はい、じゃあね、まず1個目いこうかなと思います。
アマゾンガチャ、これじゃないかなって思ってますね。
これ、ごめんなさい、第3位です。第3位、言うの忘れましたけど、第3位、第2位大賞でいきますけども、第3位はアマゾンガチャかなって思ってます。
アマゾンガチャっていうのが何っていう人に簡単に説明をすると、アマゾンさんっていう生産者さん、販売をやられてる方のビジネスモデルですよね。
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レアな植物みたいなものをお買い得にガチャを回すような感じで当てることができるというか、そういうものをビジネスモデルというか、そういう購買スタイルは伝わるかなと思うんですけど、それを植物、いわゆるレア管用植物みたいなのでやったっていうのがアマゾンガチャですね。
僕自身はアマゾンガチャをやっている様子を見たことありますけど、自分自身がやったことは一度もありませんし、ぶっちゃけそんな興味もありません。
欲しいものは普通に欲しいので、普通に必要な経費を払って買うと言いますか、当たり当たりみたいなスタンスで買わないっていうだけの話なので、別に比喩してるとかでは全然ないんですけど、やったことはありませんと。
ただ、ここで注目したいのは植物の売り方というか、消費者と供給者みたいなものっていうのの関係値っていうものをもっと考えて、頭使ってやっていかないと生き残っていけねえぞみたいなところかなというふうにも思ってるんですよね。
だから、なんて言うんでしょう。本当にいいものをしっかりとブランドみたいなものも作れて、ナラティブみたいなのもあってっていう人であれば、あんまりそこはこだわらなくてもいいとは思ってるんですよ。
いわゆる旅人さんであるとかね、なんかあの辺のところ。これは以前のポッドキャストでも話したりしましたけどもね、レジェンドみたいな話のとき。
あのレベルになれば全然また戦い方っていうのは施工法でいいのかなと思うんですけど、アマゾンさんがどうとかいうつもりはないんですけども、いわゆる普通の園芸店みたいなところであるとか、店主がどういう思い出とか、そういったところを発信しきれていないところみたいなところはやっぱなかなかきついと思うんですよね。
メルカリで細々やってますとか、フリマサイトだとかヤフオクでとかっていうのも、ただ植物を海外から引いてきてちょっと養生して売ってみたいなスタンスだと結構厳しいだろうなっていうのは感じますよね、この19のバランスの変化の速さを見る限りでは。
そういった意味で、この結局買えるもの、手に入るものが一緒だったとしても、その購買体験の違いみたいなものをやっぱこう深く考えないとどんどん厳しいんだろうなっていうのは今年だったんじゃないかな、今年ぐらいからより顕著になったんじゃないかなっていうところで、このアマゾンガチャっていう言葉は結構象徴的だったのかなとは思っています。
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ビジネスモデルで言えばですね、東京の多摩地の方にあるレンさんっていうところが押し出しているリボンプランツ。
リボンプランツっていうのは再生植物っていう意味ですけども、一回調子崩しちゃったりとか伸びちゃったりして形を悪くしちゃうような植物を元気に再生させる。
それをリボン前のちょっといびつな形みたいなものも残して、やっぱ生き物なんでね、そういった歴史を感じられるみたいな、それが逆に面白いみたいな提案をしていたりするもの。
これはなんかこう、いわゆるサスティナブル的な、この言葉を出すだけでもなんかちょっと気持ち悪く感じますけど、そういう感覚っていうのも世間に受けてるかなとか。
あとやっぱり唯一の二感がより強い、生産者さんが同じ環境で一定の品質で育てたものではなくて、一回そこのルートから外れたものっていうところもあってすごくスペシャルな感じもあるので、
なんかそういったものを逆手に取った面白いやり方だなと思いますし、同じくれんさんなんかだと結構プランツケアみたいなこともすごくこうしてますよね。
だってなんか常時プランツケアラーみたいな人募集してますからね、れんさんって。あんまなり手にいねえのかなというか、そういうふうに思いますけども。
でもそういうもの、一回買った植物をどう育てていくかとか、そういったところにもお金の匂いを感じ取るところがあるのかなと言いますか、なんか言い方悪いかもしれないですけども。
ただ買って売って終わりじゃないっていうところをしっかりと提案しているのがリボンプランツでありプランツケアみたいなものの商品というかビジネスモデルなのかなというところもありますし、
本当にお金の生み出し方っていうものが多様化してるなというのが2025年すごく感じたところではありましたよと思っております。
で、第2位ね。あんま順位関係ないんですけどね。なんか適当に言ってるだけなんですけど、第2位はLED疲れだと思っております。
なんて言うんでしょう。これは今年特にそうかなと思っているのが、いわゆる植物YouTuberさんの方であるとか、いわゆるインターネットにこういう情報発信をしているような方みたいなところでぼちぼちと出てきたなみたいなワードなんですけども。
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あれですよね。いわゆる今日本の園芸文化というかカルチャーの一番熱いところってタニックとか開墾みたいなところだと思ってるんですけど、
そこにあれを室内で育てるにあたりLEDが強硬な光の強いLEDが必要なわけじゃないですか。そういうのがわーっと広がってLEDに関する本みたいなものも出たし、
どこから出たのかな。日本文芸社のLEDブックみたいなのが出たんですよね。ちなみに僕それ出てまして、オビにも出てるんですけどね。あれはあんまりいい思い出ないんでちょっと損害に任せますけども、そういう本が出たぐらいなんでLEDの本が出たぐらい、去年ぐらいまではそういうのがガッと盛り上がったと思ってます。
ただ、そういうのってゆり戻しが絶対起きるもので、やっぱ生活の中で1万ルックスを超えるような光なんてあっていいわけがないというふうなところもあり、ちょっとLEDがずっと部屋でこもってる状況疲れたなっていうのもあったんじゃないかなと思うんです。
で、LEDに頼らずに室内の自然光とかに育てられる植物であるとか、育て方がいいよねとか、そういったゆり戻しみたいなのが今年ちょっとあったかなと。そういった意味でLED疲れという言葉がノミネートしたんじゃないかなと思っておりますよというところです。
実際そうだなと思うんですよね。なんか普通に考えてあんなに明るいのがずっと光ってたら、いわゆる電気代もあれだし、ちょっと危ないっていうか、それは危ないっていうのは発火とか火事とかそういうリスクの話ですけども。
やっぱり怖いですよね、何枚も何枚もパネルライトとか光らせてたらね。明らかに電圧とかそういうの変えたんだったら別ですけどもね、あのピュアオーディオマニアみたいな感じで。やっぱり一般家庭でたこ足でなんかあれやってたら危ないですよっていうのは思うので。
そういったところの危険感というかリスクみたいなものも表層化したんじゃなかろうかと思います。なんかありましたもんね、パネルライトで中国産ラブネイみたいなやつとかね。なんかそういったものの最終的な着地が今に至ってるんじゃなかろうかと思っておりますけども。
逆におしゃれなLEDっていうところ、だからこそおしゃれで安全なLED、防水、防滴みたいなものは爆裂に人気になるんじゃないかというふうにも思っておりますよというところで。
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1個気になっているブランドさんとかあるんですけど、これはまた別の機会にお話をさせていただくというか、まだ持ってないんでお話をするようなこともないんですけども、ただただ気になってますよというところだけは話をさせていただきます。日本で買えるやつですよ。なのでちょっとどうしようかなって今考えている最中ではありますよというところですね。
LEDだけに留まらず、インテリア回帰みたいなところは今年から来年にかけて加熱するだろうなとは思ってますよ。
その証拠っていうところが第一対象にはあってくる。あ、待って、その前にですね。番外編というか、ノミネート漏れですけども、そこに繋がっていくのが番外編の言葉、アロイド系なんじゃないかなって僕は思ってるんですよね。
というのもやっぱり、そもそも当然アロイドが流行ってるなんていうのは昔からの話なんですけども、今年は特にすごかったんじゃないんですか。それこそサンシャインのランテンであるとか、そういったところでアンスリウムを販売するような輸入業者っていうのは明らかに増えましたし、
やっぱりそういうコレクターみたいな人のインスタグラムもすごく増えた。日本の中でってことですけどね。増えたなっていうのは思いました。
去年とか2年前とかっていうのはそんなに数えるほどいないというか、それこそ流行でどうとかっていうのは昔からやっている方だったり、コロナ前からみたいなね、そういうレベルで昔からやっている方が多かったというか、しかいなかったような印象もあるんで。
これはね、アロイド系っていうのは今年があってきたと思いますね。そういうところでどんどんどんどん派生していくと、ネームドの不入りモンスターみたいなのも今年はすごかったと思うんですよね。
えっと、その後のね、何だっけ。ベトし王座とか、そういったものから始まり、アルティメットじゃなかった気がするな。もう、わからないですよね、スターなんとかとかも。
確かに実物を見たり、綺麗な写真を見たりするとすげえなとは思いますけど、そんな変わらんでしょうっていうのは本当にね、僕ですら思ってるんで、結構みんな思ってるんじゃないかなと思うんですけど、
結局なんかゴールデン・ポトスと一緒みたいな柄だなとか思っちゃったりしてるレベルだったりしますけど、まあまあ、とはいえ、ベトシオウさんはすごく面白いふだと思うし、いいものはいいと思うんですよね。
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ただ、あれを維持できるのかみたいなのもよくありますし、成熟してないTC内でネームド買ってしまって育ててみたら全然大根と変わらんというか。
大根が悪いわけでもないし、むしろ大根でいいっていうのもありますけど、そういったリスクも伴うというか、いかがわしさみたいなものも伴ってくるといよいよ流行ってきたなっていう感じもするんで、
アロイド系、特にネームド不入りモンステラみたいなものも入れていきたいよねとは思っておりますね、デコボにね。
まあまあまあまあ、どうでしょうね、でも本当に不入りって僕あんま得意じゃないというか、結構飛ばしちゃったりしがち、要は部屋暗いんでしょうけども、そういったものがありがちなので、あんまりもう持ってはないんですけど、
でもいつかね、こういい感じの、あ、不入りパキラ持ってるな、全然関係ないところだったかもしんないですけど、しかもそれAmazonさんで買ったやつかもしれん。
意外とそういったところがつながってきて面白いねという話なんですけどね。
というわけでこのアロイドみたいなものが今年も、番外編とか言いましたけどやっぱやめた、同率2で入れることにしましたけども、
流行ってるんじゃないかな。ただアロイドってね、これチャンネルというかポッドキャスト聞いてくださってる方は育ててる方も多いんじゃないかなと思うんですけど、
だいたいやっぱりね、1年2年ぐらいで形崩れてくるんですよね。
というのも成長が早いから、その場で植えているすごくおしゃれな鉢に植えたりだとか、いろんなね、こだわりの仕立てをしたとしても、
どうせね、はみ出てきちゃうというか植え替えなきゃいけなかったりっていうのは結構なストレスだなとは思ってますね。
まあまあでもそれを乗り越えてというか、ある程度見越して大きめな鉢に植えるとか長めの支柱立てるとかっていう方法もありますし、
実際それでうまくいくことは多いんですけども、それがね、こう部屋の中に10、20とかってあるとさすがにうざいですよね。邪魔です。
なので、今後も僕はこういう系のスポーツ大好きだし、当然やっていくんですけども、
やっぱこう付き合い方というか向き合い方っていうのは少しずつ変化させていかないと、これはなかなか生活の中には溶き込んでいかないなっていうのも強く思ってるんで、
この辺は考えてるところです。より良い数用というか、数とか質とかそういったものの向き合い方は考えておりますよという話になっております。
ただね、一番僕もアロイドって大好きなジャンルというか、
アロイドKってなんだよとか思いますけども、Kみたいな、アロイドDじゃんみたいに思ってますけど、
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そういったところも踏まえてアロイドKって言葉の雰囲気は面白いかなと思っておりますよ。
という感じで、ノミネート作品を喋ってまいりましたね。
さっきも言いましたけども、別にこの順位にそんな意味はないというか、思いついた順にいってるような感じなんですけども、
早いあれね、一応最後に発表する対象みたいなところで言うと、
ネコチップキャンセル界隈かなと思っております。
はい、おめでとうございます。
すごいネガティブな言葉で締めくくろうとしていてね、なんか僕の性格みたいなものも出てるなあとはしみじみ感じるんですけども、
これもね、多分知ってる人しか知らないというか、気づいてる人しか気づかないような話なんで、
逆にそれが毎年の流行語大衆のすっこけ顔に近いかなというところで選ばさせてもらったんですけども、
今年ね、結構ネコチップへのネガコメント多かったなと思うんですよね。
それこそ、方式だったかな、ちょっと白いカビみたいなものが出たりするんですよね、ネコチップって。
で、それが別に悪いものではなくて、むしろ土壌の環境はしっかりと良い菌というかちゃんと巡っている、
いい状態であるからこそ発生する自然のメカニズムなんだみたいなものを、説明は弁解コメントみたいなものはありましたけども、
やっぱりそういうことでいろいろやいのやいの言われてしまっている。
あとはしっかり通水させないとすぐ乾くから、すぐ乾いちゃって植物は枯れただの、寝ぐされするだの、
いろんなコメントっていうのがあって、それに対してやり返してみたいなところでとても炎上合戦みたいになっていたなと思っておりますよというところですよね。
で、それに対する正当なレスみたいなところで、やっぱり道具に頼りすぎるなみたいなところでもいろいろネコチップのせいで枯れたっていう人に対して
しっかりレスするような流れっていうのもありましたよね。園芸っていうのはそもそも簡単なものではなくて難しいもの。
そんな簡単にうまくコントロールできるものではない。これはね、やっぱり誰しもが思っているところだし、逆にそれをコントロールするのが面白いのが園芸だっていうのは僕は100%賛同する意見ではあります。
実際そうですよ。本当に僕もね、なんか適当適当とか言ってますけど、結構湿度であるとか風邪であるとかその水やりのタイミングっていうのは少しは慣れてきましたけども、やっぱり今だってシビアに考えて今だみたいなタイミングで今だっていうお世話をするっていうのは
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これが楽しいのでやってますけども、そういったことで何とか維持してるもんだと思ってはいますよ。それでもやっぱり病気であるとか虫が発生しちゃったりしてダメにしちゃうであるとか、やっぱり原因不明のことでいけてない感じの葉っぱが出ちゃうっていうのは日々ありますけども、
でもその上でじゃあなんでかなとか、じゃあこうしてみようかなっていうやり方を変える、チャレンジしてみるっていうのが面白いことなんで、なんかそういった楽しみをすっ飛ばして、なんていうか、この植物、この土を使えば枯れないって言うからとかよく育つって言うから入れたのになんで枯れんだよとか、この商品は最悪だみたいな、なんかそういうような強い言葉を使う、裏の意図があるかもしれないですけどね。
そういうことで再生回数を稼ごうとかもあるかもしれないですけども、そういったものって普通にムカつきますよねっていうところで、いい感じに燃料になっていたなとは思っておりますし、特に今年はTwitterだけじゃなくてスレ図みたいなところですでにすぐにそういったものが投稿が目につくというか、僕も植物のことばっかり調べてるんでそういうのが目につくというか出てくるんですけど、こういうところでまた揉めてるなとかっていうのはよく目につきましたね。
なのでそういった意味で、しかも猫チップってすごい流行ったというか去年も今も、そういったものを流行り者に対するカウンターみたいなところで猫チップキャンセル界隈みたいなのっていうのはすごく盛り上がったんじゃないかなとは思っておりますよ。
なので、そういった人間らしい悲しさみたいなものであるとか、あとは園芸の資材の盛り上がりといいますか、文化の成熟みたいなところも踏まえてすごく面白いことが観察できたものが猫チップの流れだったんじゃなかろうかと思っているわけですね、僕は。
だからこの言葉を今年の大賞としてモニュメントさせてというか選ばさせていただきましたよと思っております。
猫チップキャンセル界隈なんて言葉このように存在しないと思うんですけども、別に検索もしてないですけども、そんな言葉がちょうどいいんじゃないのかなとは思っております。
まとめますね、大賞は猫チップキャンセル界隈、第2位、同率第2位がアロイド系とLED疲れ、第3位っていうところでAmazonガチャっていうところだと思っております。
どうでしょうね、結構取手出しというか思いつきでばーっと喋ってみましたけど、意外といい線いってんじゃないかなって個人的には思うんですけどね、どうでしょうか。
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冒頭でも言いましたけどね、これはあくまで僕の周囲で起きていたこと、観察、観測したことをまとめただけなんで、多分各々これを聞いてくださっている皆さんとかも自分の中での流行語があるんじゃないかなとは思うんです。
で、良ければですね、そういったことをコメントであるとかそういったところで教えてもらったりして、1年振り返るっていうのはシンプルに面白いというか、色々勉強になることが多いと思うので、ぜひね。
どうせコメント来ないと思いますけども、ぜひお願いしますよと、DMでもいいんで、ぜひちょっとその辺の会話をしましょうとは思っておりますね。
もしね、コメントしてくれたら、どうにかしてステッカーをあげます。ひくひりょうの。かわいいです。たくさんあります。
どうにかして普通に輸送しようと思うので、もし良ければ面白いコメントをしてくれた方にはいろいろ考えてるんで、ちょっとそこね恥ずかしさもありあんまり突き切れないんですけど、ちょっと考えていこうかと思っておりますよというところです。
あれだな、もしコメントしていただけて、これ面白いってなって紹介させていただけた方には送ります。何とかして送ります。かわいいステッカーやら何やろう。
はい、そんな感じですかね。今年ももう植物のイベントは一段落かな。来月12月に最後のサンシャインのランテンというかミニボタがあったりとかかな。
あとはBBもまだ残ってるかなっていうところで、予定とか時間さえあればちょっとだけ見たいな。最高の暇つぶしなんでね。見たいなと思っておりますけど、今年はやっぱりそんなに植物をたくさん買わなかったですけど、その分一個一個の質が高いというか質を高めて買ったりであるとか参加したりできたんで、すごく自分の中では良いことばっかりだったなとは思っておりますけどね。
なんかまだ1年を締めくくるようなまとめるフェーズではないかもしれませんけど、まぁまぁまぁまぁちょっと徐々に寒くなってきてね、僕も部屋の室温が結構15度朝切ってしまうことが増えてきて、そろそろエアコンのフィルターを掃除してオートメーションと言いますかっていうのをやっていかないと葉っぱがどんどん黄色くなってっちゃうというか生育不良になっちゃいそうなんでね、気にしていかなきゃいけないし。
加湿器もガンガンガンガンかかないとすぐ50%とか切っちゃうんでね。我が家は基本60%にするようにしているというか、なるように願ってますよ。
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そういったところで加湿であるとか過温であるとかっていうところもね、結構大変になってくる時期ですけどね、皆さん何とか何とか乗り越えていきましょうよというところで、今回の話を終わりにしたいかなと思っております。
この番組ではですね、このような感じで僕が演芸を通して思ったこと、伝えたいことなんかをダラダラと喋っているものとなっております。
皆さんの日々の水やり、演芸タイムなんかだと耳元がね、結構空いたりすることも多いと思うんで、そういった時にですね、このチャンネルを聞いていただく、フォローしていただければですね、過去の対談会であるとかいろんなものを聞けたりしますので、ぜひチェックをしていただければいいんじゃないかなと思っているところではございます。
はい、じゃあ今回はこんなところで以上となります。バイバイ。