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エキゾチックプラントセンターのVOLWOです。 キク肥料を始めてまいりましょう、というところなんですけども
あれですね、サウンドポップのチケット販売開始いたしましたが、皆さん買ってくれましたでしょうか? っつう話ですね。
結構イベント自体が結構斬新な試みが多かったりするので、一体何ができるイベントなんですか? みたいな、そういったところの解像度を
僕たちの方自身も高めて、皆さんに伝えられるように頑張っていこうというところで、 みんなメンバー一同考えているというところなんで
ここから各メンバーたちのいろんな投稿ですね。 動画であったりとか、なんかそんな諸々っていうのが順次上がってくるかなっていうところなんで
そういったところもイベント前のお楽しみとして待っていただければと思っております。
僕自身も動画とかを配信してるわけじゃないんですけど、少しでもサウンドポップがどんな感じで楽しめるものなのか
っていうのを知ってもらいたいなと思って、今回も撮ってたりするんですけど、 まさにっていう感じなんですが、そのサウンドポップの一つの企画という感じになっている
プラントスワップですね。このプラントスワップって何なの?みたいな話。 何が楽しいんですか?っていう話を今回はしていきたいと思っております。
交換みたいなことっていうのを経験がある人なら、僕の意見とすり合わせっていう感じになりますし、
経験ないんだよっていう人にとっては、今回は有益な情報になるかもしれないと思っているので、よく確認をしていただければと思っております。
っていう話ですね。交換っていうところなんで、もらう側の話っていうのと、あげる側の話っていう両方が混在するので、
その2つに分けて話をしていこうと思うんですが、 まずもらう側、もらうことのメリットみたいなところの話で、
少し僕自身のプラントスワップの経験みたいな話をすると、結構すぐ思いつくのが、あの日の演芸の洋介君との交換のエピソード的なところっていうのが
割とすぐに思い出しますよっていう話ですね。 思い返すと、彼とは結構植物の販売イベントとかに一緒に出たりとか、
そういうことをして、お互いの家の植物を持ち寄るみたいなことも結構あったりしたんですけども、そういった時にですね、
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当然お客さん向けの売り物なので、売った後の売れ残りとか言ったらあれですけども、残っちゃったものっていうのをお互いの商品を交換し合うみたいなことがあったなーっていう話なんですよ。
今パッと思いつくだけでもアロエのハイブリッド、 だいぶ珍しいものだという風に教えてもらったりしたんですけど、
それと僕が持っていたフィロデンドロンのラディアタムっていう割と大きめなフィロデンドロンを交換したりとか、
あとはコミフォラモンストローサだったかな。ちょっと名前あれですけど。 っていう開墾になるような植物と、僕が持っていたケーブバルブとか、
そういった小鉢みたいなものを交換したような記憶があります。 そもそもね僕自身は、これはちょっと何度か触れたりしていますけども、
開墾植物とかアロエとか、いわゆるアガベとかって言われるような ビザールプランツの文脈みたいなところとは離れたところで植物をやっていたっていうところもあったんですけども、
このヨウスケ君との出会いというか、話をよくするようになって、やっぱり何だかんだで持っていない植物だったっていうのもあったんで、
徐々に気になり出して、いい機会なんでということで手を出してみるきっかけになったっていうのはこの植物交換だったりするんですね。
結構この2つの植物はですね、最初プレステラとかに植わった状態でもらったんですけども、
それを1年ぐらいかけてある程度自分のベランダとかの環境に慣らして、ある程度育つかなっていう感じになってきたんで、
ちょっと前ぐらいに自分なりの感覚みたいなところで蜂に、トキバチとかに植え替えてみたりして、今は普通に楽しんでますよっていうところなので、
これもですね、このエピソードの配信と合わせて、なんか画像とか見せてあげるとか言ったらいいですけども、
見てもらいたいな、こんな感じのものが自分のところにもあるんだよみたいなところの話はしたいと思っております。
で、ぶっちゃけ話をすると、多分店とかイベントとかでこのアロエヤラコミフォラモンストローサとかを見ても、なんか買わなかったかもなーっていうのはあるんですよね。
それは先ほども言った通り、もともとちょっと離れたところにいたので、なんか興味を持つきっかけとして、店とかで見たとかだけだと、どうだったんだろうなーっていうところなんです。
で、その一方で交換っていうような感じだと、その植物自体との距離感っていうのがそもそもやっぱこう違うんですよね。
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売り物とは違うみたいな感じで、見え方が違くて、結構フランクに手を出しやすいっていうのがあったんで、自分の中での世界っていうのが思わぬ感じで広がるっていうのが、
ブツブツ交換の良さ、楽しさなのかなーっていうふうに思ったりしております。
今、距離感の話を出したんですけども、その距離感についてちょっともうちょっと考えてみると、なんかこういうふうな気持ちなのかなーっていうのが、最近考えるようになったんですけども、
当然ながら一般的な消費とは違うので、運命的な感じで手元にやってきた感じっていうのは感覚としてあるんですよね。
お金を出して買った時点で、やっぱり金銭的価値を持った物体になってしまうんですよね。その植物が。だからある種、記号化してしまうような印象があります。
その一方で交換っていうところだと、そういうスキームの外側からやってきたものになってくるんで、いわゆるレア度とか、いわゆるいくらぐらいするんですかとか、
そういう外からの外部的な情報っていうのが薄まっているものになるんですよね。
そうすると、そういう記号的な価値っていうのが剥がれていくんで、植物本来の見た目であるとか、育てる楽しさに対して自分基準の価値観、価値設定みたいなのができるんで、
これがもう園芸本の本当の楽しさなんじゃないのかなっていう気はしております。
っていう話なんですね。さらに、これは本当自分へは忌ましめのために言いますけども、植物の価値みたいなのをレア度欲しいくつみたいな記号で判断している場合ではもうないんじゃないかってやっぱ思っていて、
当然前提全てが交換で済むわけじゃないし、園芸業界のために当然生産者さんとか園芸店さんとかに積極的にお金を落とすべきだとは思っているんですけども、
そんな場合じゃないので定期的な感覚のリセットのためにこういうような交換の経験が必要になってくるのかなとは思っております。
そんな場合じゃないっていうかなんて言うんでしょうかね、やっぱムード的なところだとは思ってるんですけど、本当にこう
ここ数年、当然もっと数年ももっと前からやっぱ植物のブームっていうのは当然あって、
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いろんなところで極地的な盛り上がりであるとか落ち着き、そういったものを繰り返して値段の乱高下みたいなのももう都度都度発生しているとは思うんですけども、
僕たちはそんなことに振り回されている場合ではなくて、もっと本質的なところで楽しんでいきたいよねっていうところを考えているわけなんですよね。
今言った話がこうもらう側、交換した植物を手に入れた時のメリットみたいなところになってくるんですけど、
一方で自分の植物を相手にお渡しするっていうようなところでも、やっぱこれは売るっていうこととは全然違う価値っていうのがあるんだと思っております。
でも原理というか、本当にこれ今今の話なんですけど、そのサブトポップに持っていく交換用の植物の準備は僕自身も今進めている最中です。
で、なんかこうやってと思ったんですけど、ぶっちゃけなんか普通の販売用の植物の準備をするより、ワンチャンこっちの方が楽しいかもしれないなっていう感覚が結構あったんですね。
でまぁ何なんだろうみたいな結構ワクワクするなぁみたいな感じで、それはどうしてこんな風な気持ちになるんだろうかみたいに考えた時に、
そもそも当然ながらプライスレスな商品なので、そのもの自体に安いんでこんなもんですよとか、なんかそういう相場感がないから言い訳は聞かないんですよね。
さっきちょっと触れたところで言えば、その植物を記号化することができないんです。
なんかこう下の植物、安い植物だからどうとか、なんか逆にレアだからどうとか、なんかそういったところで判断できないんですよね。
だからよりこう気持ちが乗るというか責任が何か伴う感じがするというか、
そんなに重い感じではないんですけど、ただ手に渡った人、手に取ってもらえた人が楽しんでもらえるように頑張ろうみたいな感覚っていうのがより強い感じがするし、
なんかこう、やっぱり金銭が伴わないものなのか、だからなのかな、わかんない。
今僕自身はやっぱり整理しきれてないところもあるんですけど、そういう金銭が関係ないところのものなんで、
なんかちょっとした展示株を用意というか、なんかもう展示自体に臨むような気持ち。
その展示のイベントは僕自身もしたので、それは全然記憶にあるんですけども、
なんかそれに近しいようななんかこう準備の楽しさみたいな、これは喜んでくれるぞみたいな、そんな感じの楽しさっていうのがあったりするんですね。
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で、これも画像とかで順次こういうの持ってきますね、みたいな話はしようと思ってるんですけど、
前提として僕全然高い植物は持っていかないです。植物自体はどうなんだろうな、
前は高かったっていう表現できるかもしれないけど、今なんか普通にホームセンターでワンチャン売ってるの見たことあるようなレベルだったりとかもするんで、
本当数千円とかだと思いますよ、2、3千円とか、そういうのをサンゴーバチとか、そういうので変えてしまうような値段感のものをもうちょっとこう自分のムードみたいなものを乗っけて、
っていう感じでなんか楽しんでもらえたらいいのかもしれないし、ちょっとあの僕自身もですね、
なんでそれを持っていくのかっていうところで言うと、当然ちょっと増えすぎちゃって置き場所がないっていうのもあるし、
これはもう何度も触れてますけれども、家族が増えるみたいなところもあるんで、ちょっと置き場所の整理をしなきゃいけないわけですね。
なので、ちょっと減らしていかないといけないっていうところで、なくなくのお渡しというところになるので、
であるからこそ、いい人にもらっていただけたらみたいな感じで、
代わりになんか僕は窓辺に置けるようなちっちゃい植物が欲しいなと思っているような感じだったりしています。
今なんかそういうプライスレスみたいな、価値みたいなところの話をしていたんですけども、その価値についてなんですけどね、
これがまた本当にプラントスワップならではの面白さというかっていうふうには感じたんですけど、
僕自身はですね植物の販売、なんかその生産者的なところではなくて、余剰株の販売みたいなことをありがたいことに何度かやらさせてもらっているという中で、
思ったことだったりもするんですけど、僕自身が、僕の植物のやり方というか特効みたいなものをご覧になってくださった方がいれば、
これを聞いている方はもしかしたら見てくれている可能性も高いと思うんですけども、
結構あのトウケバチに植えるっていうのがやっぱ基本的なスタンスなんですよね、基本的なスタンスなんですけど、
なんかそうなってくると、そういう植物を売るのってなった場合結構面倒なことになりやすくて、
普通にシンプルにトウケバチの値段かける植物の値段かける、育てた手間、増し立てた手間みたいなものっていう掛け算を結果いくらにすべきなのかっていうのが今でもよくわかんないんですよね。
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まあいわゆる付加価値っていうんですかね、そういったものの査定基準がないんで、それこそ相場がないんですよね。
だから例えば、植物が1000円とかで買ったものだとしても、実は鉢が2万円ぐらいしちゃっていたりとかして、
あとかつ、それが綺麗に育つように環境を工夫したりであるとか、水やりであるとか、なんかそういった液費であるとか、そういったもので綺麗にかっこよく育つように意識したりしているみたいな、そういう手間っていう掛け算が実際いくらになるんだみたいなのがわかんないし、
だからって中古だから安くっていうのもやっぱりできないわけですよね。思い出が結構強いので、逆に高く設定したくなっちゃったりもするって話なんですけども、であればもう普通に買う人からすれば、プラバチに埋まった増殖株とか、普通に安いものをメルカリで買った方がいいのかもしれないなぁと思っちゃったりとか、
そういうところでその値段の設定がすっごい難しいんですよね。だから逆に値段つけなくて済む植物交換の方が楽というか、そこじゃないんだろうなぁみたいなことに改めて設定しないことで気づかされるみたいなところなんですよね。
面白いなぁとは思っていて、その植物のその良さというかその植物自体のバロメーターみたいなものがあるとして、その値段っていうものを定量的に決めてしまうとすごく
そこまででおしまいになっちゃうんですけど、それがつけられない、つけないことによってより本当にその植物自体の輪郭が見えてくるっていうところが、渡す側の楽しさみたいなものなのかなぁって思ってます。
そういった感じでお金と植物っていうものの交換っていう形では得られない、本当にいわゆる記号的価値から脱却した園芸体験っていうのが可能になってくるのがまさにプラントスワップというものなんじゃないのかなぁって僕自身は思っていますし、
そんな感じの感覚っていうのを楽しんでいただきたいし、別に1回コッケーで終わりじゃなくて、これから日本各地でたくさんやっていこうぜっていうのがサブとポップっていうイベントなんですね。
当然この交換会には僕だけじゃなくて他のメンバーも普通に植物を持ってくるし、もう1プレイヤーとして僕たち自身がみんなと一緒にイベントに参加していくっていうようなイメージにしたいですし、なってくるんじゃないのかなぁとは思っております。
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だから結構今回のイベントに向けて、どんな植物持ってくるか悩みますってあるとか、安いものしか持ってない的な意味合い、価値に見合っているのかどうか心配ですみたいなお悩みっていうのも、質問みたいなものも他のメンバーに来ているっていうのは聞いてます。
でも僕自身が思うのは、そもそも金額的な価値観から脱却したものというところでの話になってくるので、極論100均がいいとかそういう推奨するわけではないんですけども、そこじゃないんですよね。100円だからなんなのっていう話だと思っているし、
結局生き物なので、育ったのがゴールなんかでは当然なくて、買ってからどんな感じになってきたか、当然それで枯れかかってますとか病原菌に感染してますとか言ったらそれは困りますよ。それはまた別のところの悪い価値がついちゃってると思うので、それは違うと思うんですけども、
なんていうか普通に愛情を持って育ててて、こういう形になりました。結構良くないですか?みたいなものっていう植物が、それがなんか5万だが10万の植物だろうが、まあ500円だ1000円の植物だろうが、その価値っていうのを金額で決めているものでは今回ないので、そこは気にしなくていいんじゃないのかなぁとは思っています。
その代わり、マインド的なところですよね。こういった植物を楽しんでもらいたいであるとか、反面その未知の植物に出会いたいとか、そういったところをお金を通してじゃなくて、人との会話を通して見つけていくみたいな物事ですよね。
やっぱりそういうのって、そうそう自分の力だけではないか、自分たちのコミュニティだけでやるって結構難しい話だと思っていて、まあそういう交換対象となり得る人がいっぱいいればいるだけいいでしょうし、なかなかそういう人たちが偶然、発的に出会うっていうこともなかなかないので、そこはなんか僕たちがハブになってやっていくっていうのも一つのあり方なのかなぁとは思うんですよね。
だからそういったところにハブになり得るようなものになれたらいいなぁと思って、10月ですかこのイベントをやっていくっていう感じにしていなとは思っております。4つ話なんですよね。
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はい、まあ多分みんなも似たようなことを思ってくれているはずだと思っています。
最近、ノート、ブログのノートを結構頻繁に更新していきたいなっていうふうに思っていて、実際週3とか週4くらいを目指して、本当に多文というか乱文なんですけども、
わーっと本当にアイディアノートみたいなものを今までメモ帳に書いていたものを単純に公開していくっていう感じのレベルなんですけど、結構ぜひちょっとご興味を持っていただけたら嬉しいなと思っているのが、
ちょっとやらしい話なんですけどね、サブトークオープンの打ち合わせって本当にめちゃくちゃやってるんですよ実は。毎週のようにやっていて、当然各々のメンバーの役割みたいなのもあって、デザイン周りであるとか、
イベントを取り仕切るリーダー的な存在になっている人とか、いろんなアイディアを出したりとか、鋭い意見を出す人とか、そういった人たちが大の大人が5人集まって、連日のようにどうやったら楽しんでもらえるのかみたいなことを結構本気で考えているという非常に面白い感じの物事なんですけど、
そういったところの裏側であるとか、僕から見た景色みたいなところも、そんな真剣に描いてないんですけどね、本当に思ったまま描いちゃってるんで大した意味じゃないんですけど、そこも描いていたりするので、そういったところで多分僕っていうよりはインフルエンサーっていう言い方あってないかな、植物のyoutubeを上げてたりとか、情報発信している人たちの人となりみたいなのが見えてくるところもあったりして、
それは僕自身が見えてきたりしているので、そういったのをそのまま流していくんじゃなくて、文章に残しておけば、僕自身も美暴力みたいになって楽しいしっていうようなものなんで、そういったところも見てもらえれば嬉しいと思います。
チケットの発売も始まっていて、この配信もエピソードが配信される頃にはもう1ヶ月くらい開催から切ってると思うので、
当然ね、他のスポットにもいましたけど、みんな他のメンバーの告知というか、そういった考えの発信であるとか、イベントへのQAの発信であるとか、いろんな物事っていうのがここから一気に加速していくとは思うんですけど、
僕自身もその準備をすごい楽しんでいるという中で、その楽しみ方の一つとして、こういう植物を持ってきますじゃないけども、そういったところをぜひ上げてくれたりしたら嬉しいですし、いろんな楽しみ方あると思うんですよね。
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本当にこのイベント自体がそもそも植物を通じてできた友達と、いろいろやきもきやっていく中で、いつの間にか出来上がってきたものだったりするんで、ほんの僕も本当に去年の頭ぐらいまでは、僕植物友達って一人もいなかったので、ガチで。
これがすごい1年の濃厚さを物語るというか、去年って本当に、あれ2024年だよな、2024年、そう、2024年の1月の後半だからなんだかに初めてだって、ヨスケ君と会ったはずなんで、そう、だから本当に別になんか、植物自体はもっと前からやってますけども、
そういう風になる前は、本当ずっと一人でやってて、でまぁ、ね、その写真撮ってちょっとネットに上げとくかぐらいな感じで、本当に1年、2年前ぐらいとかはやっていたんだけども、やっぱそういう友達ができて、ぐっとこう世界が広がって、で、こう、今ね、こう面白いことにどんどんどんどん変わっていって、
それこそ来月なんてね、そのサブトボップは当然目玉としてありますけど、他のいろんな面白いこともあるので、あの、やばいですよっていう話なんですよね。
それをね、あの、みんなが望んでいるかどうかっていうのはそれはもちろん人それぞれですけども、なんかそういったきっかけで単純に自分の趣味っていうのは、あの、ただ自分の中だけで完結するものではなくて、結構本当にいろんな人の価値観に触れたりとかして、で、植物以外の話も実はできたりもするので、やっぱそういうのっていいよねっていうのは、思いますね。
やっぱ僕も30後半とかです、後半にはなってきてるんですけど、まさかみたいなところはあるんで、やっぱしみじみそういうのは思いますので、まあそういったところを還元していくようにしていきたいとは思っております。はい、これがサブトボップのね、まあ告知というか、まあちょっと取説みたいな話になってくるんですけど、あのまあ改めてですね、あの
他にも結構いろいろ今動いておりますので、まあちょっと話をちょっとだけ触れると、まず10月4日サブトボップありまして、これなんかこの間さらっと言っちゃったんだけど、言っていいんだと思うんだけど、まあTBM出たいというか出るので、まあ普通にそこで販売、今度は普通に販売ですね。一気に現実に戻って資本主義を堪能してくださいって感じになるんですけども、
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もうやばいでしょ、こういう、もうめちゃくちゃと思ってるんですけど、さっきから金銭的価値と、なんか記号的な世界からの脱却とか言っときながら、もう早速そこの真逆のことをするんですけども、まあその辺バランスですからね、あの両方楽しめないとダメだと思ってるんで、っていうところのイベントにも参加して、
今回2回目なのですが、植物は当然我が家の株、余っちゃってる株っていうのの販売はやらさせてもらうんですけども、どちらかと言えばエキゾチックプランチセンターの園芸グッズであるとか、
ちょっとね、初夏にやったイベントでちょっと残ってしまったTシャツ、ちょっとつっても1枚ですけどね、1枚だけ残ってしまったTシャツと、あとはそのTシャツを作るにあたり、あのシルクスクリーンなんで、僕ちょっと不器用なんでこうミスプリみたいなものも発生しちゃってるんですけども、
そのミスプリつっても、損なかみたいなのもあったりするし、逆にこれはこれでみたいなものとか、あとはなんかこう、インクがちょっと染みちゃったみたいな、でもインクの染みだし、なんかご飯こぼした染みとかとはまた全然違う染みみたいな感じで、まあそういったものは実は販売してなかったんですね、それが3枚とか4枚ぐらいあって、
なんかそれをこう、備品として、もう普通に、まあ原価とまでは言わないんですけど、ほんとほとんど原価みたいな値段で売りたいと、でその原価の高さにこう、愕然としていただくみたいな感じの物事なんですけども、まあだからTシャツとか園芸グッズですね、もうこれ言ってるんで、新しい支柱、箇所っていうところで、
僕がまあよく植物をこう、仕立てる時に使っているものをこう、3Dプリンター的解釈で、新しいプロダクトとして、ちょっと作ってるっていうもの、作ってるというか作ることを依頼しているみたいなものの販売っていうのもTBMで解禁したいと、まずはTBMで解禁みたいな感じですね、ウェブ販売もあるとは思うんですけども、
で、当然ながらですね、あのまあ、ただ買うだけじゃなくて、例えば僕から買ってくれたら、まあとある得点というか、まあ得点っていうほどのものではないんですけども、まあちょっとしたおまけを、あのデジタルデータとしてお渡ししたりであるとか、まああとは今回はですね、そのパッケージも普通に可愛くなる予定だったりするので、
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これはプロのパッケージデザイナー方に、ちょっと一緒にお願いをしたりしているので、そこもあの、まあラフのデザインで今こう進めてもらって、ある程度どんどん進んでもらってるっていう感じなので、なんとなく出来上がりはイメージ出来始めているんですけど、まあこれもまた良くなる感じがしますと、なのでなんかそういったものはTBMでお買い上げしていただけるように間に合わせたいし、それに向けた準備ですね、
まあいわゆる商品のPR画像と言いますか、どういったものなのかっていうのも、まあ9月中には出していくし、ちょっとサブとポップにも、あのそこでは売るわけじゃないんですけど、あのものとして、あのちょっと持ってこうかなーみたいなことも考えたり考えてなかったりしてますよって話なんで、まあその3つかな、それが終わったらちょっと1回ゆっくりしたいと思っているので、
そこだけ駆け抜けてっていう感じですね、でちょっとそれに並行して、あの最近ね、あの友達のジョン君とやってるもう1個のポッドキャストの危険な視点ですね、これもあのちょっとサブタイトルを変えて、よりこうマスに寄り添った感じの、あの内容に変えていくという、まあ浅ましい気持ちが出てきまして、結構ここもですね、あのモチベーション高く、あの収録を、えー、まあ2週に1編ぐらい答えて、
そういったところをこう細々とやっていくっていうところだったりするので、まあいろいろですね、あのお目にかかれる機会っていうのが増えてきそうで、あの本当にお目汚しすいませんって感じなんですけども、まあそんな感じっすね、あのまあ諸々ありますけど、あのまあ皆さん体調崩さずに頑張っていきましょうみたいなところでやっていきましょうかね、そういうところですね、
はい、じゃあちょっとこんな感じで、えー、今日は終わりたいと思うんですけど、改めてサブトポップのまあちょっと詳細イベント概要的なところで言いますと、10月4日の土曜日ですね、で時間は朝10時から16時までってことで、えー、岐阜県にある岐阜ビルという、えー、商業施設というか、まあイベント施設、おしゃれなイベント施設みたいなところのワンフロアを貸し切って、
えー、行わさせていただきます。でー、参加するメンバーみたいなところで言うと、えー、まあ僕というところと、あの日の園芸の陽介くん、ライフインプランツのハヤトさん、えー、プランツヒアのりょうたくん、そしてボタジマビデオのボタジマさん、で、この後の2人はもうレペゼン岐阜の方たちなんで、まああのー、その岐阜の、えー、思うのね、思いをね、こう載せてもらいたいというところですけども、
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でー、まあ何をするかっていうと、まあ植物を買うことはできません。けども、えー、参加者とご来場者の皆さんに、えー、ご自身の植物を持ち寄ってもらって、まあ交換会みたいな形でみんなでシャッフルしやおうやっていう、まあポケモン的、遊戯王的、えー、トレーディングカート的な考え方が発生している現場となるというところでございますね。
でー、当然それだけではありませんので、ご安心くださいというところなんですけども、えーと、イベントの中で、こうトークショーという形で、えー、このヒコヒロのポッドキャストを公開収録というところをさせていただきたいと思っております。
で、当然この辺の、えー、どんな話をするかっていうところも、まあ順次進めている最中なんですけども、まあこの、あのー、会場に来れなかった方も、当然来た方も、あのー、楽しんでもらえるように、まあもっと、あのー、視聴者の方々とこう、えー、コミュニケーションが取れるようなものにしていきたいと思っておりますので、まあそこはお楽しみにというところですね。
で、あとはビンゴ大会っていう、まあ古典的なところですね。で、このビンゴ大会の景品っていうのも、なかなかスペシャルなものになってくるであろうというところだと思っております。なので、えー、まあチケット払えばそういった、まあいろんなことが手に入る、あのー、今までね、そういったもので、こう、もらえる価値というか、サービス的なものとは全然ちょっと違ったものになってくるとは思います。
ですけど、やっぱそこを僕たちは狙っているところでして、あのー、ね、認めてもらえるかどうかっていうと結構まだわかんないというか、もうやりきるしかないよねっていうところでやってるんですけども、あのー、まずは初手としては、あのー、まずはやりきるっていうところで考えてますね。
なので、えー、ちょっと悩まれている方もいるかもしれないんですけども、まあ今日のお話を経て、こう、まあいかに、えー、まあご自身にとって、こう、より、こう、健康にいい影響を与えるかということがわかってくださったかと思うので、まあ、あの、ぜひ来てくださいよっていうのもありますし、あのー、
もし今回はちょっと遠くてって話でも今後もね、あのー、あなたの街にやってくるかもしれないんで、まあその日に向けてちょっとコンディションを整えてくださいっていうのもありますよね。
まあ、あのー、何だろうな、一番初めてのことなんで、あのー、本当どうなるかわかんないところもあるんですけど、まあでも、どう考えても楽しいことで着地するだろうなーっていうことだけは、なんか不思議と自信があるというか、その気持ちでみんな動いてるんで、まあ、あのー、気楽にね、来てくださいよっていう話ですね。
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で、面白かったのが、あのー、しゅみばかにきしのけんせいくんいると思うんですけども、あの方もですね、あのー、サブトーポップの次の週とかに、えー、大阪でイベントをやるらしいんですよね、あのー、自主企画イベントみたいなとこ、なのかな、YouTubeではそう言ってたのを単純に僕は見たんですけども、で、そこでも、本人も触れてましたけども、あの植物交換をやるらしいんですよね。
ジョーとかもやるって言ったかな、で、本当に、マジで示し合わせてるわけでもなんでもなくて、そんな議論をどっちかがしたとか漏れたとかそういう話でもなんでもないのに、勝手にこうなったんですよね、ほぼ同じようなタイミングで、しかもまあエリアも絶妙にずらして、みたいな、ちょっとすさまじい、あのー、奇妙な一致みたいなものを感じましたけども、まあこういうのってね、なんか、
シンクロニシティじゃないけども、なんかやっぱあのムードみたいなものっていうのが、なんか一致する時ってあるんだなぁと勝手にスピってはいるんですけども、あのー、
なんだろう、やっぱあの植物イベントがこうものすごい数今、ね、もうちょっと涼しくなってきたりして、この9月10月11月とわーって続くでしょうけども、まあやっぱ
ちょっとね、疲れちゃうとかって言うと言い過ぎなんですけど、やっぱそういうのがたくさんあるが故にちょっと逆張りをしたいみたいなムーブっていうのもやっぱね、カウンターカルチャーですからそういうのも起きるんだろうなぁみたいなことでして、なんかそういったものがやっぱこう発露したのがこの2025年のまあ下記みたいなことなのかなーっていうふうに勝手にこう面白がってはいます。
まあでも結構勇気づけられましてね、こう自分たちだけがこう盛り上がってるというか、あの楽しいと思ってるってなったら嫌だしとかちょっと実は思ったりしてたんですけど、全く関係ないところでそういったところでこうやっていくっていうような考え方もあるんだっていうのはすごく勇気が尽きますよね。
だからなんかそういったあのムーブメントみたいなものもぜひ取り入れたら良いのではなかろうかとやはり強く思ったここ最近ではございました。
はい というわけでねなんか意外とあの誰だと喋りすぎてしまったんでこんぐらいにするんですけどもさっきも言った通りですねあのチケットの方サブトップのチケットの方はもう販売開始しておりましてこの8配信のエピソードの概要にもリンクと貼りますしあの僕のインスタグラム以外でもメンバーのインスタグラムとかであのいろんな内容がもう上がってきていてどこからでも買うことができたりするのでぜひそこからご購入をご検討ください。
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でなんかイベントに対してご質問とかなんかこうご意見とあればあの僕でもいいですしメンバーの皆さんの dm でも言いやすい人あの話してみたい人とかにこうビシバシとねこうしていただければと思っておりますんでその辺ないとぞっていうところですねどうにかよろしくお願いしますって話ですはいじゃあこんな感じで以上とさせていただきます
えーと来週来週つってもこれ聞く人によっては全然意味違うんであれなんですけどもこの公開収録の1週間後ぐらいにですねまたとあるゲストをお呼びして結構おもろい話をしたいなと思ったりしてるんでそれもよろしくですはいそれではバイバーイ