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2026-02-22 10:07

EarPodsのマイク性能を試す

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はい、どうも、earlyのつぶやきです。今日は、earPodsのマイクで収録していってみてます。
earPodsっていう名前だったんだって思いましたね。
もともとついてるU線の白いイヤホンですね。
これなんか、そもそもマイクあったんだとかって思いませんでした、昔。
充電、なんだ、音量変えられるみたいなのもなんか、スルッとあったし、ここにマイクあったんだというところで。
なんなら、いわゆるフラグシップモデルというか、AirPods Pro、まあなんか、イヤーポッツとエアーポッツとかね、
iPodとiPadとかね、なんか名前に似てるよね、iPhoneのAppleのやつって思いますけれども。
まあ、イヤーポッツって名前だったんか言われっていうのは、知ったとき思ったなあというとこですね。
で、実際に今どんな音質なのかっていうのは聞いてお楽しみなんですけど。
で、普段、最近はイヤーポッツじゃなくて、AirPods Proを常にポケットに入れていて、ミーティングのときとか使ってるんですけど。
聞く分にはいいんですけど、そんなにマイク性能が良くないらしい。
確かにイヤーポッツ使いの人の声、ザラザラしてるなとか、ちょっとトギレトギレになってるなって昔、自分が持ってないとき思ってたんで。
今そうなってるとしたら、なんかちょっと残念なあ。
で、もともと結構、ショックス使いというか、マイクは別の試行性マイクみたいなのを置いて、耳だけ骨電動イヤホンを使ってたんですね。
ショックス、アフターショックスっていう名前だった。
で、それを試行性マイク付きのものも持ってて、なんで本当これは僕の無駄遣いというかですね、贅沢遣いの極みなんですけど。
ちょうどエアーポッツを自分が使い始めた時の直前ぐらいに、ショックスのその試行性のマイク付きのやつを買ったんですよ。
で、ただ結局使い勝手がいいというか、持ち運びがしやすかったので、ほとんど今使わずにですね、ずっと持っていまして、どうしようかなとずっと思ってたんですけど、
ここにきてですね、いわゆる音声認識の仕事の仕方というか、口で喋って考えるやつのあるじゃないですか、あれに最適なイヤホンが何か問題になった時に、これがいいんじゃないかって。
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これもデザイン的にマイクがにょきって横から出てるんですよね。いかにもオペレーター風な感じなので、ここで喋ってることに対する自然な感じがあるなっていうのもデザイン的にひょっとしたら音声入力に向いてるのかもしれないなと思って、
一周回って、このEARSHOCKSの音声指向性のやつの使い道が出てきたかもしれないので、ちょっと今度試してみたいなと思ってます。
どこまで言っても、聞く方はノイズキャンセリングできるようになったのはいいんですけど、話す方がなかなかノイズキャンセリングできないって問題があるなと思っていて、
結構会社とか職場でもブースみたいなのもあるんですけど、結構自席でミーティングしている人とかはいますと。聞くだけとかそんなに発言が多くない場合はいいと思うんですけど、結構がっつり喋ったり、何ならワンオワンっていうか、
一対一で喋っている時とかってずっと聞こえるんで、声の音量にもよるんですけど、結構あれはなんとかならんかなと思うケースがあると。話してる内容とかはつづけなんでね。
なので結構マナー的な部分はありつつも、なんか次、そういう話す声のキャンセリング、だから口のところを覆って全く聞こえないようにするみたいなのもあるのは知ってるんですけど、
それの何かがもうちょっとできると、ひょっとしたらいいのかなと思ったりはしますね。
なのでそれは難しいなと思ったのが、ノイズキャンセリングとかって本当それを使っている人は享受するメリットで、
そういう喋り声をキャンセリングしたいっていうのは、それを周りの人に配慮する姿勢なんですよね。
なので現状喋ってる人はそんなに困ってないというか、本当は困ってて気にしてる人であればブースに行かずとも喋れると。
なのですごくそこに対して課題があるって認識してる人にとってはそうなんですけど、そうじゃない人というか、無敵の人っていうと悪意があるかもですけど、
あんまりそこに思いが至らない人にとってはそれって別に特に今と変わらないのになぁみたいなことがあるのが、
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ひょっとしたらまだ普及しない理由だったりするのかなと今ふと思ったりしました。
なんですけど、僕も分割キーボードとかを買ったりして、
インプットの方法が音声になるとか、PCのデバイスにくっついてるやつになるとか、HHKBになるのか、いろいろあると思うんですけど、
僕の予想はどんどんこれだけっていうにはならずに複数、フリック入力もそうだし音声入力もそうだし、
なってくのかなっていう、それこそマルチモーダル化というか、どれか一つだけには最適化しないんじゃないかなという気はしていますね。
そうなった時に、AIに読み取りやすいようなしゃべり方、僕はまだいまいちよくわかってないんですけど、
AIに今のところはしっかり記録しておいてくださいって言うとしてくれるとかあるみたいで、それはすごい面白いなと思ったりしますね。
このリスンの文字起こしもすごく性能が良くなってきているような感じがしますし、
でもどこまでいってもこう、どうなんだろうな、話してみてまとまって、
結構、ポッドキャストも話して終わりってことが結構多いんですけど、聞き返すとですね、学びが多いなというか、書いた文章を読み返すのと近いのかなと思うんですけど、
そういう自分自身のアウトプット自身から得られるフィードバックみたいなものが一つ、自分自身に気づきを与えてくれるっていうのがすごくあるなと思っていますね。
なので、必ずしも向上する必要はないのかもしれないんですけど、
漠然と聞いていて、もっとこうすればいいかもなっていうのを自然と思えるっていうのはすごい大事なのかなとは思ったりします。
絶対的な話し方とか文章の書き方の正解があるわけじゃなくて、
ここのところちょっと伝わりづらいなとか、こういうふうに言っちゃってるなとか言葉足らずだなとかいうことを自分自身でひょっとして気づいて修正するなりしないなりはそこも含めて自分で決めればいいと思うんですけど、
そういう意味ではやっぱり出したもののフィードバックを自分で確認するって作業が必要なのかなと思いますね。
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なので、音声レベルもそうだし、相手にどうやって聞こえてるかっていうのをどうやって確認できるかな。
マイクの性能の良し悪しの部分ですけどね。
マイク性能も欲観があると自分じゃよくわからないんで、
マイクにこだわる人ってひょっとしたら周りの人にどういうふうに聞こえてるかっていうのはこだわるのはそんなに変ではないのかもしれないですけど。
そうですね。
ということで、久しぶりにインプットのデバイスについて短期的にサイクルを回してるとこですけども、
毎日収録しようということは決めたわけじゃないんですけども、やっぱり習慣化するといいんですかね。
改めて習慣化を楽しんでみたいなと思います。
というところで今日はこんな感じです。
さて、どんな音質でしょうか。楽しみです。
バイバイ。
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