00:05
お疲れ様です、たくです。現在ですね、3月23日の16時31分ですね、夕方です。
何しているかというとですね、今、とあるイベントに向けて車を運転して移動しております。
ということで、何のイベントかというのを先に申します。
本日ですね、5時からですね、ブライト・ビット・ブラザーズさん、BBブロスさんの方でね、
オフラインイベントということでですね、新大阪にあるとある場所でですね、
リスナーさんね、僕も含めて集まるっていうね、オフ会みたいなのかなと思いながらあるということで、
僕もね、ちょっとね、参加させていただこうということでね、せっかくなんでね、ということで。
特にね、ありがたいことに川崎さんとも長谷川さんとも一度お会いしてお話もさせてもらってるっていうこともあるんですけれども、
リスナーさんの方々とはね、全く僕、お便りの回とかではお名前聞くんですけども、よく聞くリスナーさんたちいらっしゃるんですけども、
まるで僕知らない方ばかりで、また僕がね、ボードゲームをちょっと知らないもんで、
どうやらなんかボードゲーム仲間みたいな感じで、例えばそれが川崎さんなのか長谷川さんなのかはわかんないんですけども、
お知り合いの方も多分いらっしゃるんでしょうけども、僕がね、その辺ちょっとだからわかんないっていうこともあって、
意外とね、本当に初見で、今日ね、お会いできるということで、リスナーさんともね、お会いできるっていう感じなんで、
すごい楽しみにしていますということで、その道中ね、うーんと思って、なぜか収録し始めたんですね。
ちなみにですね、これ、僕今ね、今っていうかずっとそうなんですけども、今回参加するにあたってですね、
あのね、ほぼほぼ何も準備してないんですよね。そうなんですよ。
だからね、もうオフ会みたいなことをね、そもそもそんなに、本当にそんなに行かないっていうかね、やらないっていう感じだったんで、
あの、なんていうんですかね、例えばそういうときはすごいおしゃれをするのだろうかとかもまるでわかんなくて、
例えばそういうときは何か持っていったほうがいいのかなっていうのもよくわかんなくてですね、
03:04
なんかとりあえず、まあね、それがちょっとした、多分マンションの一室を借りてるみたいなね、レンタルルームみたいなところでやるっていう話しか聞いてないもんで、
ゲーム機ぐらい持っていったほうがいいのかなという感じで、まあゲーム機って言ったらスイッチなんですけどね、スイッチを持っていってるっていうのと、
なんか、昨日スーパーに妻と買い物に行った際に、まあ適当にお菓子でもみ作ろうって持っていっときゃいいのかなとかね、
まあそれぐらいしか何も考えてないっていうね、怖いですね。
オフ会とか慣れてないんでね、何ともね、これが正解か不正解か多分不正解だと思うんですけどね、
あまり緊張してもなあっていうところもあって、今ガシガシと運転していってるんですよね。
ちょっとね、大阪はあいにくの雨みたいな感じなんですけどね、まあそんな感じでね、緊張感をね、緊張感もちょっとあるなあ。
だから僕もね、今になって思うとね、あれやっときゃよかったかなあみたいなことも多少あるんですけどね、
なんかこんな時だからこそね、意外と自分のポッドキャストの宣伝用のなんかフライヤーとかね、
なんか名刺みたいなね、あの長谷川さんと川崎さんはね、こう作ってらっしゃるんですよ。
だからそういうのをね、僕も作ればよかったかなあと思うんですけどね、
作る時間も大してなかったしなあみたいな感じもあってね。
だからそういうのもまるで準備してなくてですね。
まあまあ意外とね、僕が自分のポッドキャスト、これをね、そんなに宣伝してないっていうのがね、あるんでね、何ともね、
僕はね、やる気があるのかないのかっていう感じだったんですけどね、
すごい低空飛行でね、やっちゃってるんですけども、
喋るのだけが好きなんですみたいなところでね、ずっとやり続けてるんで、
何ともね、あの万千的なね、グッズとかをね、作るところまでね、手が及んでないっていうのもありますし、
なかなかその辺はね、今後ね、気持ち的にもね、メンタル的にも改善しなきゃなあというところはね、あるんですけど。
さてね、昨日ね、ちょっと話変わりますけど、昨日ね、僕ちょっとあの、ちょうどね、別の回をちょっと撮ったんですよ。
撮ったっていうか、収録終わったんですよね。でまあ、多少ね、編集みたいなのをしたんですけど、
今ね、ちょっと軽く聞いてたんですけど、やっぱりね、やっぱり資料とかね、今回は資料はね、挿して作る、挿してっていうか、全く、結局作らなかったんですけどね。
06:08
Wikipediaさんをね、画面で見つつね、あの、自宅のPCでね、PCの前に座ってですね、
だけど収録はスマホでね、まああの、マイクはね、あの、いつもの、まあ今これ使ってるマイクとはちょっと違うマイクをね、使って、自宅で収録したんで、また音声の聞こえ方が違うとは思うんですけども、
まあなかなかね、やっぱり上手く喋られないなってことは相変わらずやっぱり、あの、BBブロスさんとかね、他の番組さんとかでね、
よくやっぱ上手いこと喋ってるよなーっていうのをね、ゲームのね、ことをね、あの、紹介したりとかね、レビュー的なことを喋ってる、音声を聞くとやっぱり上手いこと喋ってるなーと思って。
意外と僕、それでやると、やっぱまだまだだなー。
まあそんなところだね。あとは、そうですね、今ね、3月23日でね、今ね、僕ね、実はね、あの、まだね、ドラゴンズドグマ買ってねーんすよ。買ってねーんすよ。
いや、欲しいんすよ。欲しいですし、買おうとは思ってるんです。なんで買ってないのかっていうと、ペルソナ3がね、ペルソナ3がまだね、クリアできてないんすよ。
でね、立ちが、立ちがわりとね、失礼なんですけど、ペルソナ3もね、特にね、難しいとかね、投げ出すってほどでもないんですよ。
でまあ、別はね、なんか、それ面白いって言えば、面白いのかな?うん、面白いのは面白いと思うんですよね。
僕特にペルソナやってないっていうこともあって、過去のね、そういうのもあって、ある意味、初体験と言えば、初体験、ペルソナね、初体験だと思うんで、
ガッツリとここまでやるのはね。ってなると、やっぱりなかなか、あーなるほどなーって思いながらね、
もちろんね、ガッツいてね、寝るまま欲しいんで、ガッツいてやるっていうほどの情熱とかね、こういうのはね、さすがにないんですけど、
だからそれでも、うん、淡々とやっていけるゲームっていう感じで、特にストレスも何もなくね、やっていけてるんで、
悪くはないなーって思うんですけどね、これ多分ね、ドラゴンズドグマン出たからそっちも面白く、
買うね、所有する前だと特にね、別のゲームがね、輝いて見えちゃうんですよね、すごいね、いいなー欲しいなーって思うんですよね。
09:09
これ買っちゃって、ドラゴンズドグマンプレイすると間違いなくテルソナ止まるんです。
止まるし、気がついたらテルソナやらなくなるっていうのがね、結構確定してる感じになるんで、
まあね、これまでの僕のゲームプレイのね、癖っていうかそういうのもね、僕自身が一番わかってるんで、
たとえ何十時間、90時間やってたってね、別のゲームにハマっちゃって、いいなーと思って買って、
それが意外と刺さったりするとね、90時間やってると夜勤だって止まっちゃうっていうかね、
二度とプレイしないみたいになっちゃうんでね、そういうのもあって。
ちょっとね、今ね、難しいなーと思いつつね、難しいっていうかその、購入はやめといた方がいいなーまだーと思ってね、
ただ、テルソナ一体何時間ぐらいかかるんだろうっていうところもね、逆にあってですね。
なんかテルソナ5は100時間以上かかるんでしたっけ?
テルソナ5はそれぐらいかかるっていうのはね、僕も知ったんですけど、
いやテルソナ3ですから、確かそんな、当時100時間、120時間とか言ってたらもうちょっとそっちの方も話題になってた気もするけど、
それは聞いたことないなーと思ってるんで、今のところ何とかやってるんですけどね。
まだね、トータルでプレイ時間が26時間、7時間ぐらいなのかな、今。
だからこれ、300時間ぐらいで、300時間じゃなくて60時間ぐらいの規模なのかなーと思って考えるとですね、
なかなかまだまだ半分もいってないなーみたいな感じでですね、
そうなんですよ。だからね、これ結構まだまだ先は長いなーと。
もっと言うとですね、もしかしたら、もしかしたらっていうかね、僕本当にテルソナのことをね、
全く分かってないんでこういう話をしてるんですけど、確か主人公高校2年生なんですよね。
で、僕は時メモみたいに、時メモみたいって言った時メモは確か高校3年間だとは思うんですけど、
みたいに3年間、2年生から始まってるから2年生と3年生を経験するのかなと思ったんですけども、
これ、なんか1年間っぽい雰囲気がしてきたなーっていうね。
つまり今僕6月の半ばぐらいなんですけども、あと半年あるなーっていうことにね、
うっすらね、うっすらなんかそういうのはね、感じ始めておりまして、
12:05
まあね、逆にこれもう1年ありますって言われたらそれはそれでプレイ時間がね、
まあダダ伸びになるんでね、それはそれで困るんですけども、
ただ俺まだ、いや、半年じゃないですね。
僕6月っていうだけでね、そうなんですよね。4月始まりの6月ですからね。
まだあとね、どうやらね、8台いるっていう話が出始めたんですよ。
その、まあ中没というんですかね。
そういうのがね、大きいシャドウというか、満月の時に現れるシャドウっていうのかな。
それで話がね、進展するみたいなんですけどもね。
タルカロスっていうところに、ダンジョンですね。
この満月の時に発生するイベントで、ある程度行くと封鎖されちゃってるんですよね。
ですけどそこで満月が近づいてイベントが発生すると、
その封鎖されてるところが解除されるっていうのが基本的な設定みたいな、
設定というか、ゲームシステムみたいなところで、
まあそのね、ダンジョンクリア自体はね、
まああの、そんなに、
解放されたところから次の封鎖されたエリアっていうんですかね、
まではそんなに時間かかんないんですよ。
時間かかんないというか、まあ1日ないしは2日、
ゲーム中のですね、あれば行けるんですけども、
じゃあ他の日はどうするんだっていうと、
まあね、いわゆる学校生活ですよね。
そういうので学力を上げたりとかですね、
仲間との絆を深めたりとかですね、
なんかいろいろそういうことをやっていく、
まあそういうこともあってですね、
意外とね、その辺も面白いんですけど、
まあ時間が、頭を悩ますかな、どっちかっていうか、
どうしたもんかなって思いながらね、
そこが面白いゲームなんでしょうけどね、これね。
まああれはね、思ったよりね、
ダンジョン攻略だったりとかね、
戦闘だけに時間を取られるゲームではないっていうところが、
その新女神転生のシリーズとしてはちょっと、
まあだいぶね、違うスタイルになってるんだな、
ペルソナって思って、まあこれが受けたんでしょうね。
まあ僕も確かに、あ、面白いなと思いながら
やらさせてもらってるんですけどね、
まあやっぱりなかなかこれはこれで、
ドラゴンズドグマ発売、
そうですね、まあ1ヶ月以上あったんで、
いけるかなと思ったんですけどね、
まあやっぱり色々とね、僕もプレイできる時間が限られてたりとか、
15:01
ちょっとね、体調崩して2週間くらいまるで触ってなかったっていうのが
ちょっと、やばかったですね。
今ね、だから結構ね、ドグマ面白そうだなと思ってね、
揺らいでるんですよね。
決してね、ペルソナがね、
面白くないわけでも全然ないんですけどね。
まあね、僕どうしてもつまみ食いの人だなと思うからね、
ゲームはね、あれもやりたい、これもやりたいみたいな。
そんなところですかね、今ゲームね、
すっごい揺らいでる感じですね。
もうね、発売前日、発売前日くらいかな、だから、
21日くらいからですね、
PSストアでですね、
眺めてはね、購入っていうね、ダウンロード版の購入ボタン何度か押しかけてますからね。
5回や6回はね、うわーって言いながらね、
オアソンかオスマイカーをね、ずっと悩んでますからね。
5回や6回じゃ効かないと思うんですけどね、もっと僕やってるような。
まあね、でなんか評判もね、色々ちょっと聞くと、
あのー、まあね、僕はYouTubeとかなんかそんなんで見る限りでは、
結構悪くないみたいで、なんかフレームレートの問題が多少あるみたいなところはあるんですけども、
まあね、自分が欲しいなと思ったゲームで、
まあね、手触りが悪かったりとか、システムがっていうところがなければですね、
意外と多少カクついてるもんって、
許せるもんなんじゃないのかなと。
僕はね、思ったりはしてるんでね。
致命的なバグとかね、なんかそういうんじゃなかったらまあまあ許せるのかなと、
思ったりはしてるんですけどね。
まあね、ただね、それやりたいなあと思いながらもね、
まあまあ、まだまだ先は長いなあと。
ただこれクリアしてからドラゴンズドグマに行くのが一番ベターなんですけども、
ベストではあるんですけどね。
大丈夫かなあ、気がついたらドラゴンズドグマセールになってるじゃねえかよみたいな時期まで、
逆にね、ならないかなあというちょっと不安もね、あったりはするんですけど。
まあそんな中でね、今運転してね、やってるんですけどね。
まあ、その辺でゲーム関係で言うと、
ちょっと悩んでるところが、人があるかなっていうのが一つですね。
あとですね、
まあ昨日ね、実は、
日本橋に、久々に日本橋に行ってきたんですね。
まあ目的は、昨日僕も妻も息子も休みでですね、
18:01
あの日本橋にね、アニメイトだったと思うんですけども、
アニメイトとか、まあいくつか書店っていうか、
漫画をね、漫画に特化した書店さんがいくつかあって、
そこに行こうかという話になりましてですね、
ちょっと行ってたんですよね。
でですね、まあ漫画の本はね、
ぼちぼち、まあ僕も買いましたし、ぼちぼちで2冊ぐらいかな、僕は。
他にもね、もっとね、買い続けてるというか、買っている本があるんですけども、
もう日頃からちゃんと漫画を読んでないね、
証拠なんですけども、これ一体何巻まで俺買ってたっけ?みたいな話になって、
もう何巻まで買ってるのかわかんないから、
これ多分これは持ってないっていう最新感がね、目の前にあるんですけどもね。
多分その前もその前のその前もって持ってないな、多分。
でもこれ多分魚持って買うと、どっかで被ってるやつが出てくるから買えないなとか思ってね。
そうなんですよ、そういう感じでね。
まあ買うのをストップしちゃってるっていう漫画のコミックが何冊か何種類かあるんですけども、
そんな中でね、そうですね、昨日買って、実は買ってですね。
買った漫画はまだ確か、これはまだ関数を覚えてるぞ、これは持ってないぞっていうのが、
分かってた本だったんで、漫画だったんで買ったんですけどもね。
で、プラスね、何を買ったかな?
タイトルが面白そうっていうだけでね、多分これ一冊しか数字もついてないんで、
多分これ一巻で起承転結してるような漫画なんだろうなと思って買ったのが、
全てが筋肉で解決する童話っていうね、そういうタイトルのね、
もしあの童話に出てくるキャラクターが実は筋肉ムッキムキで強かったらっていう、
それだったらこういう展開になったんじゃないかみたいなね、想像しやすい面白い漫画だったんで、
それを買いました。
あとはですね、前々からせっかく日本橋に行ったんだからということでね、
行くたんびにちょっと覗くのかな、スーパーポテトさん行ったんですけど、
軽く軽くって、ここ2,3年ずっとかな、行くたんびにね、
21:00
これこんなにするようになったんだっていうね、驚きしかないんですけどね。
またソフトの値段が中古ソフトですよ、また値段が上がってんなっていうね、
これはもう金がねえから中古のゲームでもやるかとか、
昔懐かしのスーパーファミコンでもやるかみたいなね、
僕ぐらいが20代30代ぐらいまでは40代の時もなったのかな、
やっぱりそういう文化はあったんですよ、僕の周りにもね。
いやもう子供が生まれて金もねえけどゲームしたいからプレステ買えなくてさ、
だから今ファミコンやってるんだみたいな人がね、やっぱりいたんですよ周りに1人や2人はね。
あとなんだろうな、中古のゲームしか、やっぱりそういうので楽しんでね、
スーパーファミコンとかファミコンをねやってるっていうね、
プレステとかプレステ2の時代ぐらいはそういう人が周りに1人2人いたもんなんですけども、
今ねもう逆にねプレステ4とか5のゲームで遊んでるほうが下手すると、
ファミコンで遊ぶっていうのが逆に贅沢になってるっていうね、
ファミコンとかスーパーファミコンとかね、レトロハードでね。
まあプレステ4もね、基本的にはもうちょっとレトロに片足突っ込んでるところはあるんですけどね、
現行世代としてはもうプレステ5があるんで、
いやでもね、現行のソフトに比べるとちょっといい値段するなぁみたいな感じでね、
まあどうせ安いし懐かしいからちょっと買ってみるかっていう感じのね、
久々だなぁっていうね、だいたい数百円だったんですけどね、良くてね。
それがもう今やね、もう千円ぐらいは当たり前でね、数千円規模だった。
数千円で済めばいいんですけどね、僕見てね、これ持ってるなぁとか、持ってたけどなぁみたいなソフトがもう、
万超えてるやつも結構あるんですよね。
昨日なんかね、僕びっくりしたのは、あのファミコンのねスパルタンXって、
まあ多分皆さんご存知だと思うんですけども、
あれどういう経路で入ったのか僕も分かんないんですけども、
僕もね気が付いたら、あのうちのねファミコンのソフトの中に入ってたんですけれども、
なんていうんですかね、スパルタンXって、まあもちろん当たり前なんですけど、
スパルタンXっていうタイトルなんですよ。
だけどね、僕ね気が付いたら、うちにねあるスパルタンXのね誰かから借りて、
そのまんまもういらねーからやるよとか言われたソフトの一つなのかどうなのかさっぱり覚えてないんですけど、
気が付いたらですね、
24:02
何本か、昔はね何本かあったんですよ。
カンフーって書いてるやつがあるんですよね。
で、多分ね、もうあのいっときね、もういらないゲーム、
僕のところに持ってくるっていうね、みんなね、そういう時があったんですよ。
それあの高校生の時とかファミコンの時とかね、
スーパーファミコン、ファミコンじゃないスーパーファミコンの時ぐらいかな、
みんなスーパーファミコン買ったら、もうファミコンのソフトいらねーよって言ってる時に、
僕がたまたまファミコンをちょくちょくやるから、じゃあこれやるよっていうね、
同級生とかもね、持ってきてくれたりするんですよね。
で、スパルタンXって結構な比率で持ってくるんですよね。
エレベーターアクションも結構な比率であるんですね。
で、そんな中にですね、1,2本ね混ざってたと、多分ね、一番すごい時だと、
そういうのはずっと捨てないで僕持ってると、
やばいね、それが高校、専門学校、社会支援ってなっていって増えてくるんですよね。
コレクターではなかったんで、別に集めて買いに行ってね、やるっていうことはなかったんですけど、
結構な数ね、みんな持ち寄って、僕の家で遊びに来た時にはね、
持ってきてくれてた子とかね、外で普通に会社であった時とかに、
これあげますよ、みたいな感じでくれたりとかね、後輩とかもね。
そしたらですね、気がついたらですね、空風って書いてあるスパルタンXはね、
一番ひどい時だと、3本とか5本ぐらいあったんじゃないかな、
なんでこれこんなに空風多いんだって。
逆にね、うちにあるのはね、スパルタンXがね、多分10本ぐらいあった時期があるんですよ。
で、スパルタンXって書いてるやつより、空風って書いてるやつの方が多かった時期があるんですよね。
で、そのうちね、俺ファミコンやりたいわって言って、
ファミコンのね、本体は持ってるんですけど、
急にね、レトロブームみたいなのがちょこっともう、今から20年以上前の話ですよ。
そうすると、スパルタンX持ってる?って言われて、
あ、持ってますよ。これあげますよ。いっぱいあるから。
でもあげるっていう時に、僕その空風を渡せなかったんですよ。
みんなスパルタンXはスパルタンXで知ってるんで、
これパッタモンくさいなぁ、みたいなね、あの感じで。
で、まあね、うちに偶然来たのが空風っていうタイトル。
なんかね、タイトル画面以外は何も変わんないんですよ。
ラベルのね、だったりとか。
で、そうなるとですね、人がね、欲しいって言われた時に、やっぱりスパルタンXを渡すわけですよ。
そうするとだんだん空風がね、ばっかりが残ってきて、
空風で書いてあるやつなんだけど、最後の方に言ったら、
もうそっちもね、スパルタンX欲しがってる人とかね、
まあ中古屋に売ったりもしたのかな、もしかしたら当時。
売ったのか処分したのかわかんないですけども、
27:01
今もね、たぶん家に1、2本あるんですよね。
で、昨日スーパーポテトさん見てびっくりしたのは、
その空風っていうのが2万1千円とかについてて、
え、これスパルタンXなんだけどな。
箱付き版になるとなんか30万ぐらいしてるんですよね。
この経緯が僕もちょっとわかんなくてですね、
まあ今もねこうやって喋ってて、運転中なんで、
Wikipediaさんとかで一回見たのかな、
なんか当時見て、あーなるほどねっていう、
そんな感じで納得したのか。
バッタモンではないらしいですよね。
なんかキャンペーンとかそんなのでもなかったような気がする。
なんか判件が切れたとか言っときね、
それの関係でソフト自体が生産されてたからとか、
そんな感じだったのかな。
まあね、僕もね最初あのカセット、
まだ当時ね、今だったらあの、
なんていうかね、あの、
模造品って言うんですかね。
あの、いわゆる偽物って作られてるんですけどね、
高価なソフトのね。
でも当時はね、スパルタンXをね、
コピーする意味がわからないじゃないですか、
そのソフトも紫色のカセットでね、
ラベルもね偽て作ってね、
あの、あと箱もね、
確かに、
まあスパルタンXファミコンの時ね、
まあそれなりにヒットはしましたけどね、
そんなにね、
なんか大人がね、
大人がその、
偽造するほどのものなのかっていう、
レベルの売れ方だと思うんで、
まあね、偽造してそれを市場に回したところで、
一体労力に対してどんだけ儲かるんだよみたいな話の
話をしてたんで、
まあそれはないんだろうけど、
そういう意味でね、
まあまあ持ってるっていうところでね、
最初バッタモンかと思ったらバッタモンじゃないし、
思いながら持ってたんですけど、
まあまさかね、今やね、
そんな値段になってるとは。
僕で過去にもね、
過去に言われてても10年くらい前かな、
やっぱりちょっと、
持ってるゲームソフトをね、
まあ当時ね、もうやらないなっていうので、
レトロゲームになるのかな、
だからそれはね、
いくつか、
まあ処分っていうか、
自分自身もちょっとやる時間もないだろうし、
うーん、
買ったはいいけど、
やれてないな、やらないな、
これからもっていうゲームが、
いくつかあったんですよね。
まあそういうのをまとめてね、
特にスーパーポテトさんとか、
だと、
これ結構高額なんだ、
じゃあまあいいか売ってもって思って、
その時があったんで、
まあその時も結構いい稼ぎになったんですよね。
で、
まあね、
ただね、先ほど話してたスパートXはですね、
さすがにね、
クンフーも含めてなんですけども、
まあ別にね、
プレビュアでも何でもないだろうって思ってたんで、
30:02
家にね、
まだ1,2ホワイト残ってる気がするんですよね。
探しはね、
どこにあるのかちょっと、
押入れのダンボールの中か何かに直してるんじゃないかな、
と思うんですけどね。
それ見てちょっとびっくりしましたけどね。
こんなもんですらこんな値段作るんだって。
まあやっぱね、世の中ね、
まあ、
市場としてはね、
もちろん作ってないっていうのもあって、
ねえ、
もの珍しい人たちも、
それがもの珍しい人もいるんでしょうね。
クンフーは僕、もの珍しくなかったんですよ。
なんでこういうことになってんだろうな、
って言ってね、
まあウィキペディアもなかった時代の話ですから、
ねえ、さっぱり事情が分かんないけど、
スパルタXって書いてあるんですよ。
クンフーって書いてあるっていう。
それ以外は中身はまるで一緒だったと思うんですよね、確か僕ね。
僕もね、クンフーやったことがありますからね。
やったことがありますっていうか、
なんかやってたな、
一体違うのかなと思って期待してね、やったんですけどね。
やっぱり一緒だなっていうね、感じでした。
まあでもスーパーポテトとかやっぱりいろいろ、
ねえ、
行くと楽しいですけどね。
値段が高いから、
ちょっとなあと思って、
僕、任天堂64がもう、
9000円とかするんだ今だと思って、
すごい値段で売られてた、
もちろんね、現役を退いた後ですよ、任天堂64がね。
ゲームキューブとかWiiになってた頃は、
任天堂64ってなんか結構安い値段でね、
売られてた印象があったんで、
で、まああの、
まあその現行世代、
買うほどではないんだけど、
ゲームがしたいっていう人なんかはね、
一世代前、二世代前ぐらいだと、
ねえ、意外とお買い、
まあお買い求め、
安い値段でね、初期投資も、
で、ソフトも意外と中古でしかないですけど、
結構安いですよっていうのでね、
そういうね、案内の仕方も、
言っとけばね、僕してた時期もあったけど、
今ね、そういう時代じゃないですもんね。
もう到底、
金持ちの遊びみたいになっちゃってますもんね。
金持ちの遊びは言い過ぎかも。
でもね、やっぱりね、
俺、さすがになあ、
今あの、名作シュ…
僕の中ではね、名作シューティングだと思ってた、
思ってたけど思ってるあの、
エスプガルーダがね、
この前も見たんですけど、
エスプガルーダのプレステ2版があるんですね。
たぶんアリカさんのロゴが入ってるんで、
あの、プレステ2での移植に際しては、
アリカさんが、
受け負ってたんですよね。
で、まあこれ、
出てるんですけども、
33:00
さすがになあ、
ちょっとね、あの、
値段詳しくは見てないんですけども、
見てないし、
見たかな?覚えてないっていうところが正直なところなんですけど、
たぶんね、1万どころじゃないんですよ。
低価っていうか、そんなに高くないソフトなんですけども、
まあね、結構いい値段ですよ。
1万じゃないと思うんですよね。
おそらく下手をすると、
そうですね、プレステ5のソフト、
低価でフルプライスで2本ぐらい買えるんじゃないかみたいなね、
そんな金額になってたと思うんですよね。
やっぱりね、そうなんですよね。
まあね、何をセコいことって言われるかもしれないんですけども、
やばいね、
現行世代にも手を出してて、
古いゲームにも手を出すっていうね、
ちょっと、ある意味贅沢なのかなあ、
そういう遊び方をしてた僕としてはですね、
なんかその、現行世代に、
低価で買うっていうのはまあ理解できるんですけど、
プレミア価格で買うっていうのはなかなか、
勇気がいるもんだったりするんですよね。
でももうその勇気を持って買わないと、
やりたいなと思った時にね、
まだあるだけいい方で、
もう市場から消えかかっていってるっていうのも、
事実あるんですよね。
まあ、僕がそれをね、
やっぱり色々と実感した時っていうのが、
やっぱりそうですね、1年、2年前かなあ、
アーマードコアがね、
確かゲームアワーズでね、
アーマードコア6がね、発表された時ですよ。
あんなにいっぱいね、あんなにいっぱいアーマードコアね、
中古でね、あったんですよ。
プレステ2でもプレステ3でも、
XBOX360でも、あったんですよ。
そんなにね、高い中古の価格じゃなかったんですよね。
あんなにあったのに、
少しずつ無くなっていってたんですよね。
で、気がついたら、
アーマードコア6の発表とともにですね、
フロムソフトウェアっていうのが、
その数年前からすごい見直されてたっていうところもあって、
アーマードコアとかもね、
中古の市場から切り始めてたっていうのも分かるんですけども、
アーマードコア6がね、発表された途端にね、
なんか、すごい金額で売られるようになっちゃって、
ああ、もうそういう時代なんですねっていうのをね、
まあまあもう、ねえ、やっぱり、
まあまあ、まざまざと見せつけられてですね、
びっくりしましたね。だってもう、
そんなにね、数が少ないわけでもね、
なかったんですよ、アーマードコアで。
いや、どのシリーズもね、それなりにはね、
ミニオンセラーではないにしても、
まあまあ出荷はされてたとは思うのね、当時。
36:01
確か30万本、平均30万本近く売られてたような気がするんですよね。
そこで考えるとですね、
まあまあ、あの、悪くない、
まあ、中古としてはですね、
決して悪くないタイトルなんじゃないかなと、
僕は思ってたりはしたんですけども、
まあね、僕見た時にはもう、
プレステ3で出た5ですね、
なんかもう定価とそんなに変わる、
新品と変わらない値段じゃないかみたいな感覚でね、
踊ったりしてましたからね。
プレミアってすごいな、
中古ってそういうことになってんだな、
なかなかね、もう多いそれでもね、
やっぱり手を出せれないなっていうところもあって、
意外とね、これ僕もね、
あの、これレトロゲームコレクターとかね、
そういうレトロゲームマニアの方とがどうなのかはちょっと分かんないんですけども、
意外とね、僕そういう古いゲーム買ってた時期っていうのは、
ああ懐かしいな、数百円かって買うと、
まあ、買ったことに満足してることが大半ですし、
まあたまにはプレイもするんですよ。
するんですけど、たまにはプレイするっていうレベルでもお分かりかと思うんですけど、
ああ、こんなんだった、こんなんだったってね。
昔は死ぬほど遊んでたゲームだったりするんでしょうけども、
うわあもう下手になったなあ、一面の途中で死んだや、とかね。
昔はもっといけたのにもうここしかいけないわ、とかね。
思ってそんなもん一、二回プレイしたらまたもうね、
もうあの、電源オフですよね。
そんなやつがね、手を出したらいけない、
そんなやつが手を出したらいけない市場だと思うんですよね。
そうなんですよ。
まあそういうこともあってですね。
僕はですね、もうあの、
ちょっとね、手を出さなくなったっていうのが正直なところではあるんですけども、
まあね、今となっては逆にそれでよかったのかなと。
やっぱりね、5000円、
まあ5000円ぐらいで、5000円も手帰りは安いんですけども、
当時の販売価格、中古の価格なんで、
作った人たちにはまるで還元されてないんですよ。
その値段で、
欲しい、それでも欲しいって言ってる人たちっていうのはやっぱりですね、
昔の当時の価格と同じ価格になったって欲しいっていう人は、
39:02
やっぱりそれだけ熱意を持ってる人だと思うんで、
そういう人たちに当たったほうがね、そのゲームも幸せなんだろうなとね。
やっぱり僕はそこは思います。
だからね、僕もね、結構ね、本当に買わなくなっちゃったんですよ。
高いな、高いなとぼやきはするんですけども、
いやぼやいたところで結局安かったって思い買うのかって、
買ったとしてもやるのかって。
そんなにやらないだろうみたいな話なんですね。
僕がね、だからレトロゲーム収集というかね、
懐かしさにね、ノスタルジーに浸って、一瞬浸るだけの道具っていう、
ある意味失礼なゲームの使い方だよな、向き合い方だよなって思って、
まあね、最近ではね、レトロゲームっていうのをちょっとね、
距離を置いてるっていう、そういうところで、
値段が上がってプレミア化してるっていうのはね、
ちょっと寂しいような、ただある意味ね、
自宅のコレクションの小屋子にするぐらいだったらって思うと、
良かったのかなっていうね、今となっては僕にとってはね。
思ったりするとね、まあ全然いい話ではあるんですけどね。
いい話って言い方がどうかわかんないですけどね。
お疲れ様です。
えーとですね、たとえば10時1分ですね。
3月23日の無事イベントの方はですね、先ほど終わりまして、
まあちょっと楽しかったです。
ちょっと楽しかったですね。言い方おかしいですけど。
まあいろいろな方と喋れてですね、
僕がね、入った当初はね、
俺こんなに人見知りなんだと思うぐらいにね、
ちょっと最初ね、喋るのがね難しくてですね。
周りの雰囲気にね、完全にやられてましたね。
あんまりね、何なんでしょうね、人と喋る…
喋るの好きな癖してね。
なんかやっぱ最近こう、人の輪の中で喋ることっていうのがなかなか難しく、
難しいっていうかね。
コミュ障ってわけではないんですけども、
最初の一歩がなかなか難しくてね。
まあそんな感じで喋れないなあ、みたいなところでね。
まあ何人かの方々とお話しさせてもらえるようになってですね。
僕、やっぱりいろいろと、
まあポッドキャストやられてる方ともお話しさせてもらってて、
まあ僕もね、
他のポッドキャストさんもちょくちょくは聞かさせていただいてたんで、
それですごい参考になるなっていう話も聞けましたし、
42:04
なかなかそうか、みんな台本とか作るんだやっぱりとか思いながらね、
調べ物とかね。
僕は意外とね、
もう良くて、
ウィキペディアさん眺めつつ喋ってるみたいな感じでね、
雑だなあとかね、
すごい反省して、
作んなきゃダメだよなあ、こういうのとか思いながら。
川崎さん、消防車とパトカーが交差するというね、
梅田ならではの状況ですけど、
まあね、
僕もね、川崎さんとお話しさせていただいて、
長谷川さんも後々お話しさせてもらったんですけれども、
やっぱり得るものが多いなあ、
大きいし多いなあって思って、
すごいありがたいイベントでした。
あとセミラジオのセミ山さん、
僕セミラジオの繰り返し同じ回聞くんですよね。
すごい好きなところが、
トラウマアニメ界がすごい僕大好きなんですよ。
それがね、ものすごく、
なんで好きかっていうと、
中でもね、興味すぐに僕が知ってる話だろうなあ、
話っていうかね、僕がすごい興味を持ってた、
気になってたことについてのお話をされてたっていうところもあって、
ガンダムビクトリーはトラウマアニメなんですよね。
僕はそれあんまり詳しくは知らなかったんですけども、
その話をすごく聞けたときがすごく面白くてですね、
セミ山さんの話がすっごい、
その回の説明が上手くてですね、
それもあってね、聞いてたんですけれども、
セミ山さんのフォトキャストの作り方みたいなのをね、
すごい詳細に話してくれましたし、
他にも、もちろんね、川崎さんからもちょっとね、聞いてたんで、
川崎さんともちょっといろいろとね、
ここではちょっとお話できないことみたいなのもちょこっとあるんですけども、
まあそれは置いといて、
フォトキャストね、BBブロス作るにあたってのお話とかもされてて、
もう膨大な調べ物されてたんだなあって、
まあ当たり前なんですけども、
あれだけ濃い内容だと思ってて、
いやすごい勉強になるなあ、
まあね、そりゃあやっぱあれだけの番組の内容っていう、
45:05
聞き応えがすごいある番組だったりするんで、
すごい、
ちょっとね、台本というか資料を見せてもらえたんですけども、
結構膨大ですよ。
1回の分で。
僕はちょっともうびっくりしたっていうね。
台本じゃなくて、ちょっとした資料を見つつ、
喋られてるみたいなレベルだと思ってたんですけども、
これ台本だったんだっていうぐらいの勢いで、
なかなか僕も聞いてて、ちょっとびっくりしたんですけれども、
話聞いてて、
だからまあね、やっぱりそういう意味でもね、
いろいろと刺激のある感じだったなあと思って、
そういう意味ではね。
今回参加したのが確か17人ぐらいなのかな。
なんですけれども、
長谷川さんと川崎さんとね、
合わせて17人なんですけども、
うち半分ぐらいがポッドキャストされてるっていうね。
そこもちょっと驚いたんですけどね。
意外とね、やっぱり、
確かに僕もね、ポッドキャスト自分でやっといてっていうのもなんなんですけど、
確かに増えてるもんなあと思ってね。
やっぱりね、これであとはもう、
番組に続けていけるように、
頑張っていければなあと僕もね、
他の人からちょっと刺激を受けて、
まあいい機会だったなあとは本当に思いますけど。
なんでね、まあまあ、
非常に有意義な時間でしたね。
ゲームの話なんかも普通に聞かせてもらって、
まあそのセミヤマさんだったりとか、
あとフロイッシーさんとお話させてもらって、
やっぱりあの、
なかなかお便り会で名前を聞く、
方々、あ、こんな感じなんだって思ったのと、
あとちょっとね、
僕が、あ、結構若い人もいらっしゃるんだなあっていうのと、
そういうのもあって、
ちょっと僕と長谷川さんと川崎さんっていうのは近い世代なんですよね。
で、まあBBブロスさんがやっぱりなかなか、
まあ僕ら世代がね、
懐かしい、
ゲームのね、話を結構されてるんで、
やっぱり似たような世代なのかなと思ってたんですけど、
やっぱりね、いろんなファンがやっぱりね、
いらっしゃってて、
やっぱりあの、
20代の方がいらっしゃるっていうのはちょっと僕もびっくりして、
ああ、なるほどなあ、
もううちの息子とそんなに変わんない感じなんだ、
48:02
思いながらね、聞いてて、見ててね、
まあね、なかなかやっぱり、
若い人はエネルギーがあるなあと思いながらね、
僕もちょっと聞いてたんですけどね、話をね。
そんな感じでね、すごい、
まあまあまあまあ、どこまで言ってもこれ感想が、
イベントの感想になっちゃうんですけどもね。
そんな感じでね、いろいろと、
あの話とかこの話とかね、
まあね、したのをね、
今ここで言ってもいいんですけども、
それもまた違うしなあと思いながらね、
そういう感想を取ってるっていうね。
そうなんですよ。
そういえば川崎さんと話してた時にね、
沢山はあの、車で、帰りの車でね、
運転しながら撮ってるじゃないですか、
そこではね、いや僕ね、ちょっとそれ悪いと思ってて、
なんかね、やっぱりちょっと違うだろうと思って、
自宅で収録した回もこれから増やしていこうって思ってるんですって言った矢先にね、
帰りにね、こうやって今、自宅にね、イベント会議で、
自宅に帰ってるのをね、ずっと運転しながらね、
まあ喋ってるわけですけどもね、
まあそんな感じでね、
まあでも非常に有意義な会議だったということでね、
まあこんなご報告でね。
またね、こういうなんかね、
集まりとかがあるといいかなと思う。
まあでも、やばいね、
皆さんがやっぱりいかに時間、
有意義に使われてるかっていうのもね、
知ってね、やっぱり羨ましいなって思ったりもしてね。
あと、僕、開けてないメガドラ2ミニ、
川崎さんも持ってきてくれてたんだけど、PCエンジンミニもね、
こんな風になってんだと思う。
まあその辺もね、見れてよかったかなと思います。
ちょっとね、あと他にも何人かお声掛けして、
ちょっとお話でもと思った方もね、
まあたくさんいたんですけどもね、
偶然ね、話し込むと僕がね、こんな感じなんで、
お一人の方とかお二人の方と喋ると、
なんか意外とね、だらだらと僕がね、話したりとかするんで、
こう、数をこなすっていうのもあれですけどね、
いろんな方とちょっとお話しするには、
ちょっともうちょっと時間欲しかったかなって思ったりもして、
あっという間に過ぎちゃったんで、
それがね、ちょっと残念かな。
お話できなかった方もいらっしゃったっていうのも、
ちょっと残念かなと思うところで、
まあそんな感じですね。
まあね、イベントの方はこんな感じなんですけど、
この後僕は何をするかっていうことです。
まあやっぱり、ちょっとね、皆さんのね、
ゲーム熱みたいなのもちょっとね、
ゲームに対する姿勢みたいなのもね、
ちょっとやっぱり伺って、
51:02
ちょっと感化されたんで、
やっぱりこれは、
実は暑いうちにじゃないですけども、
ゲームしよう、帰ってゲームしようって思った。
帰っている最中なんですけどね。
でもそうですね、帰って何するべ、みたいな話でね、
ドグマ2ね、
ドグマ2面白そうなんですよね。
ちょっと川崎さんともその話をちょっとだけ一瞬したんです、
今日はもう、
ねえ、やっぱりカッコすごいっすねみたいな話を、
ちょっとね、しちゃって。
ドグマ2が、
やっぱりだいぶ引っ張られるっていうのもあるんですけどね、
お互いね、ペルソナのね、話もちょっと、
川崎さんも、
これ言っていいのかな?
川崎さんもね、ちょっとたまたまペルソナやられてるらしくて、
そうなんです。
僕聞いたんですよね。
これこれこういうので、
陸上部のマネージャーにキュンとするって、
これってときめもやっていい感じですよね。
もうまさにそうですよ、沢山の話を。
やっぱりそうですよね、この感情ですよねっていう話をね、
してて、やっぱりそうなんですよ。
僕もね、意外とね、そうなんですよね。
だからまあそれでちょっと、
じゃあペルソナをね、投げ出す。
投げ出す。
下もね、ドグマね。
いやちょっとドグマ2ちょっとね。
そこも悩みどころなんですよね。
いや難易度が高くてもうちょっと詰まっちゃったっていうのが、
一番投げ出す理由としてはいいんですけども、
投げ出すほどの難易度じゃないんですよね。
そういうのもあってね。
ただ、やっぱり他の猫も、
よく見えるみたいなね。
そんなところで葛藤しながらね、
やってるんで、まあとりあえず今日は、
ドグマ、
買わないで、
いこうかなと思います。
まあそんな感じなんですけども、
いまちょっとなんかいろいろ、
関係ないのが出てきましたね。
そんな感じで、
関係ないのが出てきましたねって、
うちの車のね、ナビが出てきたんで、
これはまあ、
あとでカットしないと、
これ喋ってる。
さてね、まあそんな感じで、
ちょっとね、帰り際、
もう雑な回だなこれ。
でもやっぱり、
54:00
編集とかも大事だしとか、
いろいろ考えるんですけどね。
もうちょっとそういえばね、
今になってね、
この件聞いときゃよかったな、
みたいな感じのもあって、
それがね、
どんなアプリ使ってるんですかとね、
いろいろ聞けばよかったなって。
ああでもね、
PCで撮られてるっておっしゃってた方も
いらっしゃるしなあ、
でもPC使ってないんでね、
めったにね、
そこもやっぱりなあ、
まあPC使わないっていう、
デメリットもあったり、
まあメリットとしてはね、
こうやって今ね、車運転しながら、
録音してるって言ってね、
まあこれ、PCに、
ねえ、
このデータ引っ張ればいいだけの話なんですけど、
もうそれもしないで、
全部スマホで完結してるっていうところがね、
やっぱりどうなのかなあっていうのはありますけどね、
まあね、
まあただ、
ちょっとね、
これは、
なんていうんですかね、
Spotify for Podcastersっていうね、
なんかこのサービスがどうやら終わるらしい、
みたいなね、
話はちょくちょく聞くんですけども、
どうしたもんかなあっていうのが、
ちょっとね、
意外とね、
僕の中ではですね、
結構編集ソフト、
音声編集ソフトとか、
こういうのを触られてる方って、
みなさん多分そうだと思うんですよね、
SpotifyじゃなくてPodcast作られてる方はね、
だけど、
僕の中では、
まあこれが初めてだったりするんで、
そうなんでしょ、
他のアプリケーションがどうなのかっていうのも、
分かってなかったりとか、
でもね、
その操作を覚えるの大変じゃね、
みたいな、
そうなんですね、
やっぱね、
かつてはね、
パソコンを触って仕事してた時期とかだと、
この程度みたいな感じで、
なめた印象もあったんですよね、
パソコンソフトに関してね、
この程度ならすぐ分かるだろう、
覚えれるだろう、
みたいな感じだったんですけども、
メインでね、
パソコンを使う仕事をやらなくなって、
っていうのは怖いもんでね、
意外とね、
これやっと覚えたと思ったら、
サービス終了かよ、
スポーティファイブを、
ポッドキャスターズみたいなね、
そんな中でね、
新しいの覚えるのか、
みたいなね、
めんどくせえなって思い始めてるっていうね、
まああの、
なんていうんですかね、
このめんどくさいっていう気持ちがもうね、
やっぱり、
昔ね、
50歳過ぎた人に、
57:00
50歳過ぎると、
なんでもかんでもめんどくさくなるぞ、
みたいな、
まあ僕今49ですけども、
なんか分かるなあ、
気持ちいいとも思いながらね、
まあ新しいことにチャレンジしていかんとなあ、
と思ってね、
なんかいろいろ刺激をね、
まあもらったりもしたし、
ねえ、自分もね、
なんかそうやって、
前に進むっていうのとは、
ちょっと違うんでしょうけども、
たぶんね、
簡単にボケると思うんですね、
自分自身がね、
まあね、だからなんかいろんなところから
刺激を受けたりとかしておかないと、
人間ってやばいのかなあってね、
思っちゃったりするんでしょうね、
ただね、
どっかでやっぱりめんどくさいっていう感情もね、
すぐ出てくる、
すぐ出てくるというかね、
すぐ出てくるようになったなあ、
やっぱり年取ってからっていうね、
それもあるんで、
まあおおお、
今ですね、
今日休みなんですね、
仕事休みで、
今ね、
イベントから帰ってるって言いましたけども、
さすが、
この時間ね、
僕今家のほうに向かって帰ってるんですけども、
とするとですね、
この時間ですね、
私が所属してる、
コンビニのですね、
配送もですね、
動いてるんですね、
僕の車、
別に特徴的ではないんですけど、
意外とね、
ドライバーの皆さんね、
ナンバープレート覚えてるんですね、
対向車線から来たね、
車がね、
うちの車でね、
手振ってくれたドライバーが今いました。
僕もね、
ちょっとね、
おおおって言うてね、
顔洗って慌てて手振ったんですけどもね、
まあね、
休みの日にね、
そんなね、
ちょこっと今話したんですけど、
まあ何でしたっけ、
アプリケーションね、
サービスとかまた調べるのがね、
めんどくさいなあって思いながらも、
でも変わらなくちゃいけないしなあと思ってね、
その辺の話をね、
もうちょっと聞けばよかったかなあっていう感じは、
ちょっとあったりしますね。
まあね、
そこを聞けばよかった。
まあでも、
それ以外の会話もね、
非常に楽しかったんで、
まさにね、
大して内容はないんですよ、
僕のフォトキャストなんてね、
しゃべってるだけなんですね。
しゃべって、
本当にしゃべりを垂れ流してるだけの
フォトキャストなんて、
もう何の足しにもならないんですけども、
まあね、
しゃべり続けるためにはどうするかっていうところを
考えないとなあっていうところでね、
ちょっと、
試行錯誤をこれからしていくのかなあと思いながら、
うるせえなあって。
1:00:01
やっぱりね、
いつもね、
配送の帰りとかで出てくるとね、
深夜3時とかなんですけども、
まだ意外とね、
この10時台なんて、
意外といい時間なんですよね、まだね。
しかも土曜日ですからね。
まあまあいろんな車、
マイク、
まだね、いますね。
まあ、
世間は基本的に明日も休みですからね。
まあまあ、
そういうこともあって、
やっぱりね、
いろいろありますよね。
なんだこの会話。
まあそんな感じでね、
まあ、
ね、ぼちぼちね、
なんか話のネタもちょっとね、
だんだんなくなって、
行きかけてる?
行きかけてはないんですけどね、
あの話でもこの話でもね、
やろうと思えば延々しゃべってられるんで。
しゃべってられるってことか。
しゃべれる。
まあそんな感じでね、
まあ今後もね、
フォトキャストも続けていければと。
なんか皆さんも今日紹介されて、
していただいたんですね、川瀬さんにね。
自己紹介ザテラの会議で。
やっぱりなかなか、
ちょっとびっくりされましたよね。
長っ!って言われました。
60分をとりあえず超えるっていうことを一つの、
まあ、
あれでやってまーすみたいな感じで言いました。
一人でこんだけ喋ってます。
笑われてました。
まあ良かった良かった。
まあね、意外とね、
ユーザーさんのリスナーさんがまだまだ少ないんでね。
まあね、
ちゃんとしたコンテンツを作った方がいいなとは思いながらね。
そう。
まあまあでも、
まあ今後もね、
ゲーム関係とかはちょっとしゃべっていければなとは思ってるんですね。
んー、まあただやっぱり、
ちょっと、
川崎さんと資料を見た時にはさすがにすげえなと思ってちょっと、
んー、俺にはこれはできんだと思いながらね。
そうそうそうそう。
まあね、だから多分僕もゲームのことを語るっていうか喋るっていうかっていう。
語るというよりゲームについて喋るっていうね。
もう一つランクが下っていうね。
そんな感じだとは思うんですけどね。
まあ良かったらね、今後もね、
あのバカな奴がなんかあのゲームのこと喋ってんなぐらいの感覚で聞いてもらえれば、
いいのかなと思ったりはするんですよ。
なんかね、
そうですね、今日長谷川さん、長谷川さんも聞いていただいてたっていう。
長谷川さん関東の。
だからあまり僕のポッドキャストについての会話をね、
したことがなかったんで。
まさか聞いていただいてて、しかもあの事故の回をね、
笑いながら聞いてて。
事故の直後に収録するって言って受けてくれてたのがちょっと嬉しかった。
1:03:02
ポッドキャストやるとね、多分皆さんもそうだと思うんですけどね、やってる方も。
何かしらネタになると、まず収録みたいな感じになっちゃう。
今までもね。
僕は事故のこと、今更なんですけど、
短い期間でね、1年以内に2回事故を食らってるっていうね。
身体が意外と無事だったらね、それはもう収録しますよね。
大して、おけがとかしてなかったらね。
それでね、僕が通ってる新級員の先生にも、事故の状況っていうのがあって。
僕が話すよりも、まずポッドキャスト聞いてくれって解説、
説明の仕方をしました。
そんな感じでね、やれたんでまあまあいいんですけど。
まあね、でもどうなんすかね、今後はどういう方向に持っていこうかっていうのもね、
いろいろね、あるんですよね。考えますよね。
意外とね、僕ね、ガンダムとかのことも喋りたいなって思うんですけど、
ガンダム世代だったらそうですよ。
まあそうか、何言ってもやっぱり言いたい人は言いたいだろうしな。
僕もね、ガンダムがすごい好きではあるんですけども、
ガンダムってやっぱりね、子供の頃からずっと見てて、ずっとじゃないんですよね。
1回ちょっとガンダムから離れた実行あったんです。
でまあね、ガンダムに関していろいろなことを情報収集してるわけでもなかったりするんで、
まあなかなかそんな人間が喋って大丈夫なのかな、みたいなね。
ガンダム警察みたいな人に捕まんねえかな、みたいなところもあってね。
それもあってね、ガンダムとかスターウォーズとかってね、
どうなんだら喋っていいもんだろうか、みたいな感じで悩むんですよね。
まあね、そんなこんなで喋ってますけど、
だらだら喋ってんな、今日。
まあね。
まあ。
そうなんですよね。
でも僕はね、
ネタとしてね、いろいろ今考えてるので、
あるっちゃあるんですよね。
ゲーム関係はね、
プレイしてるゲームだけをね、紹介するにはちょっとやっぱり、
番組制作としてはしんどいなと思って、
過去にプレイしたゲームの話っていうのもあるんですけども、
まあ、なんか、
なんでしょうね、
なかなかにね、
他のフォトキャストさんと被るっていうのもどうなのかなっていうのと、
1:06:04
これがね、そこもあるんですけども、
最近だとやっぱりBBブロスさんに聞いてたりとか、
そのBBブロスさんのリスナーさんたちがやっぱりそれぞれに
フォトキャストやられてるっていう中で、
やっぱり時メモ率が非常に高いんですよね。
意外とね、僕、まだ、いまだ時メモには着手してないんですよね。
まあそういうところで、
時メモで、皆さんね、時メモに対しての愛情がすごい深いって、
でね、別にね、それでね、どうかっていうと、僕が、
その皆さんがそれぞれに話されてる時メモに対して、
あの愛の深さを知ったときにね、
じゃあ自分がこれから喋るゲームに関して、
俺そこまですぐ、
ゲームに対して愛深かったっけっていうね、
いや別に時メモじゃなくてもいいですよ、僕が喋ってるゲームに対してですね。
っていうのを最近ちょっと考えるようになっちゃうんですね。
それもあってね、
意外とね、ゲームに関する会話がね、
会話というかエピソードがね、
撮りづらくなったかなとは思うんですよね。
あの、やっぱりなかなかね、やっぱり時メモの話を皆さんされてる時って、
すごい楽しそうにね、
で、愛情深く喋ってるんですよね。
で、別にね、たぶんね、時メモじゃなくたって、
そういう感じで、
お話できるんだろうなあ、皆さんって思いながら、
考えた時に、
俺できるのかなこれって思ってね。
そこがね、やっぱり、
これはね、結構BBブロスさんの各会もそうなんですよね。
各会でもやっぱりクオリティ高いなあと思って、
いつも聞かせてもらってるんですよね。
で、そこに加えて、
ね、やっぱり特に思い入れのお二人がとか、
強いのっていうところで、
やっぱり時メモだったりね。
中でもっていうのがあるんですよね。
で、やっぱり、
その時メモの話題から派生して、
ね、先ほども言ったように、
ポッドキャストを始められた方っていうのもちょっといるので、
やっぱりね、それ聞いたときにやっぱりちょっとね、
すごいなって、それはさ、
ね、BBブロスさん以外の番組でもね、
それはやっぱり感心させられます。
いやあ、僕はね、結構薄っぺらいんでね、
なかなかにね、相変わらず、
これいいのかなあ、これってちょっと考えたりはするけど、
先ほどのガンダムにしたってそうだと思う。
薄っぺらーい話しかしないんで、
1:09:02
そんな感じなんで、
いよいよ俺の吐き溜めみたいな、
僕の話の吐き溜めだけのラジオみたいになってる。
まあね、あとはね、
僕がこれ話していいもんかどうなのかみたいなね、
ネタも結構あるんですよね。
これね、僕の行ってる新級員の先生とかね、
僕の近しい人だと、
ちょっと話してる話があるんですよね。
ネタのように話してる話があるんですけど、
これ意外とポッドキャストに載せていい話じゃないよなあ、
みたいなね。
僕がね、交通事故にあったとかそんなレベルよりも、
もうちょっとね、すごい話みたいなのもあるんですけど、
これポッドキャストに載せて、
あの話言えばいいじゃないですかってね。
僕が通ってる新級員の先生、
聞いてくれてるんです、このポッドキャスト。
あれ言えばいいじゃないですかって言われたんですけど、
いやこれどうでしょう、それ、
喋っていいのかっていうね、
僕の中ではね、ちょっとね、
ちょっと気がかりなんですよね。
そういうこともあってですね、
まあね、
ちょっとね、だからそれは喋るべきか、
喋らざるべきかみたいなところがあるんですよね。
そこも悩んでる。
これ今聞いてる人ちょっとイラついてますよね、多分ね。
それ何の話だっていう話になるんで、
まあね、ちょっと言っただけでね、
そのネタ知ってるんだったら、
また聞かせてくれっていうようなちょっとネタなんですよ。
ですけど、
もうちょっと10個します。
10個します。
お疲れ様です。着です。
ただ今、あのね、
この前の部分っていうのは、
どうなんすかね、
3月23日か、
のイベントに行く前とね、
イベントに行った後ぐらいにね、
車中でね、
あの、長々と喋ってたのを多分収録してて、
まああんまり多分編集しないでアップすると思うんで、
あの、この中で喋ってる、
ね、実は収録してる回があるんですよっていう部分よりも、
これをできれば先にアップするのかな?
っていうことで、今なんかエンディング部分に相当するような感じで
撮ってる感じですね。
まあやっぱりこうやってね、
車でね、帰りの車中で撮ってるっていうスタイルも相変わらずね、
1:12:02
これがスタンダードになってんのがどうなんだろうなとか思いながらね、
まあちょっとね、
ちょっと悩みの種ではあるんですけどもね、
まあ時間がないっていうのもあるし、
そうですね、まあただ、やっぱりね、
今にして思うとね、
多分前の部分のところでも話してたとは思うんですけれども、
ね、あのちょっと時間が経ってるんでね、
ネタがかぶってるっていうところは、
お許しいただきたいんですけども、
やっぱりね、昨日、昨日じゃないな、もう一昨日になった。
土曜日にね、皆さんとね、お会いしてね、
まあやっぱりいい刺激をもらえましたね。
で、やっぱりちょっと、
そうですね、
蝉山さんとちょっとお話させていただいたときもそうですし、
あと川崎さんとね、お話しさせていただいたときも、
川崎さんのほうはちょっとその資料をね、見せていただいて、
台本というか資料というかね、
ちょっとね、もうやばい、
ね、すごい作り込まれてるんでね、
そうか、やっぱり、
もう喋るセリフってこういう感じで書かないとダメだよなと思ってね、
僕どちらかというとあの企画書のね、
企画書ぐらいのゆるーいプレゼンのね、
資料ぐらいの資料でいいんじゃないか、
あとは自分の言葉で言っても思ったんですけど、
やっぱりね、
まあここね、直近の回っていうのがね、
あの直近の回というか、
多分これの次回にあたる回っていうのが、
僕ね、
もう撮ったんですけども、やっぱり、
まあほぼほぼウィキペディアさんを見つつ、
自分の頭の中ではね、
アドリブみたいな、アドリブというか設計図みたいな感じではね、
あるんですけれども、やっぱりうまくね、
台本がないと、
このワードを後で言えばよかったんだ、ここではっていうね、
そういうね、
なんか苦い、苦いというか、
うーん、ここではこの言葉じゃなかったな、
あの言葉だな、みたいなね、
あとでね、苦々しく思うんですよね。
だから台本みたいなのを、台本というかね、
その資料というかね、
でもなんかそれをね、作るとどうしてもね、
棒読みみたいになっちゃうんじゃないのかな、僕は、
と思ったりもしたんですよね。
まあ僕がね、あの、やっぱり、
まあ川崎さんにしろ、
おそらく長谷川さんにしろ、
あと、蝉山さんね、
セミラジオさん聞いててもそうなんですけども、
すごいね、
自然に喋ってる感があってですね、
棒読み感はあまり感じなかったんですよね。
1:15:01
なるほど、なんかね、それもあって僕、
ね、蝉山さんと話した時には、
あ、台本作ってるんですか?っていう話になって、
ちょっとね、意外も意外で、ね、
まあでもね、それを僕もちょっと驚いた話を、
ちょっと川崎さんにしたらですね、
いや、蝉山さんの番組あれは、
だいぶ詳細に調べてないと話せないから、
台本作ってると思いますよ、みたいな感じで、
そうかとってね、まあまあ、
うちがね、やっぱりだいぶ、他の番組に比べると、
敷居がだいぶ低いんでね、
ペラペラ喋ってるだけの番組なんでね、
それを垂れ流してるだけの番組なんでね、
まあ他の番組さんほど、
作り込みとかね、できてないのはもう、
ね、いいんですけど、
まあでも喋っててね、やっぱりちょっとね、
自分の喋りなんですけど、
最近ね、ちょっとイラッとするところも、
自分の喋りにですよ。
イラッとする、後で聞くとね、
そういうところもちょっと出始めてきてるんで、
特にね、前回、前回っていうか、
これから公開するのかな、
これから公開する回っていうのがですね、
まあ収録は終えてるんですけど、
やっぱ相変わらずね、
こいつwikipedia見ながら喋ってるから、
もう間が空きすぎてるぞ、みたいなんでね、
だんだんイラついてきて、
それで今編集しまくってるんですけどね、
だからもうちょっとね、アップまで時間かかる感じで、
本当はその後ぐらいにこの回を出そうかなと思ってたんですけども、
どう見てもね、これはね、
もう取って出しみたいな感じでね、
ほぼほぼノー編集に多分近いと思うんですよね。
そんなに大したしゃべりをしてないっていうこともあって、
僕がね、
まあそれで、
こっちの方がまあまあ即時性も、
やっぱりイベントに行きましたっていう感じの話とかね、
他になんかドラゴンズドグマのね、話とか、
欲しいんすけどもまだね、変えてねーんすみたいな話とかね、
ペルソナが想像以上に長いんですとかね、
そういう感じの話もあるでしょうしね。
そうなんですよね、
ペルソナもね、昨日もちょっとね、
イベント終わった後やってたんですけどね、
まだまだだなと思いながらね。
まあそんな一方でね、
ドラゴンズドグマさん結構炎上してるみたいですよね、
ちょっとね、まあ、
ドラゴンズドグマってやっぱりあの、
熱いというかね、
まあ情熱持ってる前作からのファンの方っていうのも
すごい多いみたいで、
それはね、以前から知ってたんで、
やっぱり、
ドグマ、
愛というんすかね、
っていうのが強いから、
まあ多少のね、
多少のマイナスポイントでも許容できるっていうところもあるみたいなんですけれども、
1:18:04
やっぱり、
2から、ドラゴンズドグマ2から入ってるユーザー、
僕も多分ね、どちらかというとそっちになるんですけれども、
それからするとやっぱりちょっと、
見過ごせないみたいなところもね、あるみたいですし、
PC版とかだと、
なんかフレームレートが安定しないとか、
推奨スペック、
でもやっぱり核作打のね、
最適化問題でしたっけ、
まあその辺とかもあったりとか、
あとデータが、
データが再度やり直すときにデータの削除がちょっとめんどくさいと、
ゲーム中のメニュー画面みたいなね、
ところでデータ削除とかね、
そもそもセーブデータが1個しか作れないとかね、
まあいろいろなんか、まあ、
僕も聞いても確かに、
セーブデータ2つとか3つぐらい作れても別にいいのになあっていうね、
そういう人に言われてみればと思うんですけども、
1個なんだ、しかも消せないっていうところがちょっとなんか問題みたいですね。
実はちゃんとした、
なんていうんですかね、
手順を踏めば、
プレステ5版だと、
あれなんですかね、
セーブデータが保存されてる、
ストレージのところから、
セーブデータだけを削除すればいいとかね、
PC版だったらっていう、
PC版だったらこういうやり方をっていうのがちゃんとあるらしいんですけども、
まあ普通ね、ゲーム画面でコンティニューとかね、
ロードとかね、
そういうの開いたときに、
いくつかあるセーブデータのこれを消すとかね、
デリートとかあっても良さそうなんだよ。
だけどそれがないっていうことがやっぱり、
あと、何でしたっけ、
用紙を変更するのに、
アイテムがあって、
それが実は課金アイテムだったっていうところがちょっとね、
もちろんなんかどうやら、
ゲーム内でもあるとかそういう感じもあるんですけども、
ただそれを課金に、
アイテムとしても出すのはどうなんだみたいな感じもあったんでしょうね。
まあまあまあまあ、
言わんとしてることはなんか僕もね、
多少わかるし、
まあ逆にそういうのも知った上で、
これからやっていけばいいのかなとか思いながらね、
キャラクリエイトを特に俺しないけどなあんまりとか思ってるタイプなんで、
そうかと思いながらね、
後々になって後悔するとえらいことになるな、これは。
今回はキャラクリはちゃんと納得のいく感じでやっといた方がいいですという話も聞いたんでね、
1:21:01
意外とムービーシーンっていうんですかね、
自分のキャラの顔のアップじゃないですけど、
顔の横顔とかがガンガンに映ってくるんで、
海外のゲームだったりすると、
その辺なんか周りだけが色々物語を進めてるっていう感じがあるんですけども、
やっぱりここがね、
カプコン日本のメーカーが作ってるオープンワールドってだけで、
ガンガンシナリオの中に自分がね、入り込んでるっていう感じなんで、
もちろんね、キャラクリした自分のキャラが出てくるっていうことなんで、
適当な顔で作っちゃうとね、
適当な顔がね、シナリオの大事な時にね、
映り込んだらお間抜けだったりするっていうことで、
キャラクリは納得いく形で作っといた方がいいみたいな話は聞くんでね、
そんな感じで、
でもね、まだね、
僕はドラゴンズドゴマさん、色々騒ぎが終わった頃に買うのかなとか思いながらね、
もうね、前も多分言ってると思うんですけどね、
やっぱもうね、
今すぐポチっとね、ダウンロード購入したいんですけど、
これやっちゃうと確実にね、確実にペルソナストップするんですよ。
で、まあそれこそね、忘却の彼方みたいなね、
もうだいぶ、だいぶってほどではないんですけども、
うーん、ドラゴンズドゴマ面白いなーってやってですね、
気がついたらペルソナのやり方覚えてないみたいな感じになるんで、
まあね、ちょっと2023年はゲームをクリアしていきたいなというね、目標前もね、言ったんで、
できるだけね、まあそれに即した動きはしたいなーと思ってね、
そうなんですよ。買うのは絶やすいんでね。
まあそんな感じでゲーム、ちょっとね、ペルソナをやり終わるまでは、
ちょっとね、我慢っていうね。
まああとはね、そのペルソナやってるんですけど、
実はスイッチでもね、アリロの挑戦状をぼちぼちとやってるっていうところもあるんですけどね、
これはね、意外と仕事の休憩時間とかにね、やってたりするんですけどね。
まあ今ね、今日なんかもそうだったんですけど、仕事の休憩時間ね、
言ってるね、たぶん次回公開する分の編集に追われてまして、
意外とね、まあね、今より前の回、今回よりも前の回とかになったら、
もうノー編集に近いのをずっとやってきたんで、
一旦気になり始めるとね、どんどんどんどん編集し始めてるんですね、僕ね。
その、一回分とはいえね、喋った時間が長いもんでね。
1:24:01
まあそうなってくるとね、結構時間かかるなーと思いながら、
今やってるんですよね。
まあそういうのもあってね、もうちょっとアップに時間かかるなーと思いながら、
そっちもね、まあそれでまあ休憩時間今日もね、
棒に振ったってわけじゃないですけど、編集にね、ゲームせずに編集してたっていうね。
まあそんな感じだったんで、まだね、それも編集もね、まだ納得いってないんで、
さらにね、もうちょっと編集してテンポ良くしたいなと思ってるんで、
もうしばらくね、お持ちいただく形になるのかなと。
まあそんな感じで、まあね、エンディングみたいな感じで撮ってるんで、ぼちぼち。
ちょっと今日はね、この回はね、閉じていこうかなと思います。
だいぶね、今もぐだぐだ喋ってるんですけど、前の回、前の部分、これより前の部分でもだいぶぐだぐだね、
おっさんのね、ぼやきみたいな喋るような、結構喋ってるはずなんで、
まあね、どうでしょう。60分は超えてるし、まあいいんじゃないでしょうかね。
耳障りはあんまり良くないと思うんですけど、
まあね、今回もね、結構長々と喋らせていただいて、
まあイベントの感想とかね、ずっと言ってたとは思うんで、
またね、なんかそういう回があったら参加していきたいなとは思っております。
まあ今回もね、この長々とね、
おっさんのくだらぬ喋るような聞いていただいて、ありがとうございました。
まあそれではね、早めに次回もあげれるようにしていきたいと思いますので、
まあ次回も、次回ちょっと頑張ってる感じなんで、またそれもお楽しみにということで、
本日も聞いていただいてありがとうございました。