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第三十四回【記憶を消さないまでも、もう一度プレイしたいゲーム】
2024-03-17 1:06:50

第三十四回【記憶を消さないまでも、もう一度プレイしたいゲーム】

「記憶を消さないまでも、もう一度やりたいゲーム」と言う話題で、自身にインパクトを与えてくれた作品達について喋ってます。 エルデンリング/モンスターハンター ワールド/ゴースト・オブ・ツシマ/フロントミッション オルタナティブ 番組中に紹介した動画 【エルデンリングを全人類が遊ぶべき理由を解説】 https://youtu.be/XQLGEriFBNU?si=brUlomdCtQ73To96 【エルデンリングは初心者にもおすすめか?】 https://youtu.be/bkHOTVENxdQ?si=c9AuqwjJVmwNruKk ※番組コメント等は、#しゃべ6 でお願いします。 ※メールからのお便りもお待ちしております。 ※お寄せ頂いたコメントは、番組内で紹介する可能性があります。 番組公式 Xアカウント https://x.com/syabe6_podcast?s=11&t=sfoZQzs_14mZk_KJNvuewA お便り用メールアドレス syabe6@hotmail.com


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00:05
お疲れ様です、たくです。
今日はですね、ちょっとまあ相変わらずのキロの車中の、キロに着いてるね、仕事終わりで家に帰っている最中にも相変わらず喋ってるんですけど、
ちょっとね、雑談ばかりでダメだと。
ただ、資料だったりとか、ウィキペディアさんとかも見れないと。
でも、喋りたいと。
ゲームのことを喋りたいと。
ということで、苦肉の策、苦肉の策って自分で言っちゃいましたけど、
あのね、ふと思いついたんですよね。
これなら喋れるんじゃねえかなっていう企画内容で今日はね、やりたいな、運転しながらね、しかも。
それがですね、記憶を消さないまでももう一度やりたいゲームっていう。
よくね、皆さんね、記憶を消してもう一度やりたいゲームなんていうのはね、たぶんね、
ネットのね、ゲーム系のネットのね、メディアなんかでもまあまあ言ってたりとか、
まあそれこそファミ通とかなんかそういうゲーム雑誌とかね、いろんなところで言われると思うんですけど、
そこまで行々しくなってもいいんですけど、というね。
もう一度やりたいゲームっていうね、記憶を消さないまでもいいと。
ただ一からやりたいとかそれに匹敵するぐらいのね、
一からやり直してもいいなって思えるようなね、もう一回ねっていうね。
特に僕はゲームをね、次々とね、買っていってるんでね、
意外とそういう気分にはなる。
あのゲームは良かったなって思うんですけども、またもう一回やりたいなって思うんですけども、
それをやっちゃうとあの、積み上げがですね、余計に消化できないというね、時代に陥るんで、
一回プレイして、例えばクリアしたりとかね、一度自分でね、
今回は堪能した、これでって言ってね、一回終了しちゃうとね、
別のゲームに移っちゃうとね、なかなか戻ることができなくて、
でも他のゲームをやってる時も、あのゲームやっぱ面白かったよなって思い出にね、
ずっとね、記憶の中にね、残ってたりするゲームって何本かあったりするんですよね。
まあそんなね、ゲームのいくつかをね、まあ喋っていければなぁと思うんですけども、
まずね、やっぱりね、記憶を消さないまでももう一度やりたいゲーム、
そうですね、どうだろうな、第1位、第2位って、
03:03
もう僕の中では最近はこれほぼ同率かなぁと思うんですけども、
これ前も多分何かの回でちょろっと話したとは思うんですけども、
まああの、エルデンリングとモンスターハンターワールドかなっていうところですね、今のところね。
あのそうですね、まず先にエルデンリングの方を話すとですね、
僕は死にゲー、いわゆる死にゲーですよね、フロムさんのね、
いわゆる高難易度のアクションゲームなんですけれども、
それに関してその存在を知ったのは、デモンズソウル、プレステ3で出てたデモンズソウルかな。
それでちょっとね、今でも覚えてるのはデモンズソウル発売日ですかね、
発売日に確かね、その前評判とかもまるで知らなくて、
というよりも僕の当時の印象としてはすごい前評判が高かったという印象はまるでなかったんですよ。
で、フロムが出すゲームだっていう感じで、
分かってたんですけども、フロムが出すというかソニーが出すんですけども、
フロムが作ってるみたいな話もあったんですけども、
プレステ3のソフトってちょっとトーンとして、当時の僕のトーンとしてはですね、
あまり開発がものすごいプレステ2に比べてもやっぱり大規模化してるっていうこともあって、
妖芸タイトルみたいなね、妖芸じゃなくても妖芸タイトルっぽかったりとか、
日本人の自分が興味をそそられるようなパッケージのイラストじゃなかったりとかね、
することが多かったんですよね、感覚というかセンス的にですかね。
そんな中でね、ガッチガチに中世のヨーロッパの鎧を着たみたいな感じの騎士の絵が描いてあって、
JRPGのね、それとも若干違うけどもかといってね、妖芸っぽくもなかったっていうのだけは覚えてて、
そういうのが出るっていうのをね、パッケージ写真とかだけは知ってたんですよね。
で、結局発売日なんかの表紙で買おうとはしないんですけど、
06:05
もうすでに完売してるっていうね、そもそもなんか発注数というか、
生産本数が少なかったんでしょうね。
だけど、プロムのファンの間ではやっぱりすごい期待値の高いゲームだったみたいで、
買われてる人が多かったっていうことで、もういきなり完売してたみたいな感じみたいですけども、
そっからね、やっぱり徐々に徐々に話題になっていって、
僕ちょっとニコ動とか当時見てなかったんで、ニコ動とかですごい話題になってるっていうのも後から知ったんですけども、
でね、まあそういうね、高難易度だけど面白いと。
そういう話はすごい聞くようになったんで、完全に僕は乗り遅れたなと思って、
デモンズソウルをね、その後の、デモンズソウルじゃない、ダークソウルか。
出た時には発売日に買ったんですけどもね。
全然難しくて。
なんか初めてモンスターハンターの初代をやった時と同じような感じで、
遊び方というかね、どうやってやっていけばいいんだろうなぁみたいなのがね、
あまりにも手探りで、何かをすればこの高難易度が、難易度が途端に落ちるのかなとかっていうのもあまりよく分かってなかったっていうところもあって、
そんなにプレイせずにですね、やめちゃったんですね、ダークソウルはね。
で、それからずっと支持されていってて、どういうシステムかっていうのも、
だから結局僕ダークソウルとかっていうのも、一連のダークソウルのシリーズだったり、
Chromeの死にゲーっていうのに関しては、ほぼほぼあんまり情報収集もしてなかったっていうのも大きなところですかね。
そうこうしてるうちにですね、やっぱり難しいんだけどその分達成感がすごいんだみたいな話とかですね、
あと僕の周りでやってた人っていうのが、やっぱり難しいんだけど面白いんだみたいな言い方しかしてくれなくてですね、
結構ね、だいぶ抽象的かなという感じで、要は僕に何が面白いのかっていう本質がちょっと伝わりにくかったんですよね。
そうこうしてるうちに、エルデンリングっていうのが作られると発表されたと。
それはダークソウルとかデモンズソウルとかのあの手の、まあChromeのね、死にゲー、中世ヨーロッパ、ダークファンタジー的な感じで、しかしオープンワールドなんだっていうことで、
09:08
でもまあまあ僕もね、当時ね発表されたときはブーンぐらいだったんですけれども、まあ発売日が近づくにつれて、いくつかの動画を見させてもらったんですね。
動画っていうのは、いわゆるChromeのじゃなくてですね、どちらかというと、そういうChromeのゲームの好きな方とかが作ってるような、その、
Chromeのエルデンリングはこんだけ期待できるんですよとかね、そういう案内をね、してるようなやつでですね。
特にあの、僕はあの、今もね、たまに見るんですけども、同じ内容は一緒なんですけども、ひねるさんっていうね、方がYouTubeで、今はゲームディグっていう名前で、やっぱりゲームだったり、
クリエイターさんに関して掘り下げてね、紹介してくれるYouTubeのチャンネルがあるんですけども、その前身がひねるゲームズっていうね、やつで、そこでもあの、
エルデンリングであったりとか、エルデンリングのディレクターであり、Chromeソフトウェアの社長でもある宮崎さんのね、紹介をしてたりとかしてて、
そこでね、エルデンリングっていうゲームが、オープンワールドじゃないダークソウルとかデモンズソウルとは違うんだよっていうことをね、ちょっとすごいアピールしてくれてて、
これだったら俺いけるかもなぁと思って、それでね、手を出したんですけれども、でもね、やっぱり腰を据えてやらないとダメなゲームであるのは事実があるんですけれども、
ただね、エルデンリングっていうのが僕の中であの、数あるオープンワールドの中でも、未だにやっぱりすごい印象がいいっていうのは、
オープンワールドって、なんかあの、本当だったら、自分以外にも街の住人とかね、そういうのがいっぱいいたりとかするエリアだったりとかね、そういうのがあったりすると思うんですよね。
だけど、エルデンリングって、あの、ゲーム内で使われているテキストが独特の言い回しなんですよね。
僕は未だに、何言ってるのかさっぱりわかんねえなみたいなぐらいのところもあるんですけれども、それを何度か読んで紐解いていこうとはするんですけれども、
何て言うんですかね、多くを語らないんですよね。だから武器であったりとか、そのアイテムであったりとかのフレーバーテキストにその世界観だったりを知り得る情報が少しずつ少しずつ書かれてたりとかしてて、
12:04
で、まあ、もう一つ言うと、自分以外が仲間と呼べる人っていうのがほぼほぼいないんですよね。
一緒に戦ってくれる人もいなければ、その町人とかね、村人みたいな人がいない独特の世界なんですよね。
もう完全に、あの、突き放した世界なんですよね。で、でもね、なんか、その世界観というか世界のグラフィックがね、すごい綺麗で、
美しさと驚々しさと、で、いろんな、あとモンスター、クリーチャーデザインも独特だったりしてて、
唯一無二な世界観であるっていうこともでかかったんですよね。で、僕やっててそのグラフィック、クリーチャーデザインだったり、
その世界、エルデンリングのね、世界、景色とか、そういうのに魅了されつつも、ある程度やっていくと、
あの、結局これって、ドラゴンクエストのね、一作目をもしアクションでやるとこういう感じになったんだろうなとかね。
というかね、僕の中ではあれは、ロールプレイングってもしかすると完成形ってこれなのかもなって、すごい思わせてもらえたぐらい良い作品だったんですね。
あのコマンドバトルのロールプレイングも、こうしたかったのかな、もしかしてって、すごい感じたぐらいに、
そういうのがあったんですね。
で、僕の中ではあれは、ステア、スタート地点というか、出発地点っていう最初の話の物語の始まりの地点から、
少しでも動けば動くほど、敵がね、強かったりとか、今ここにいるから弱い敵がいるんですとか、そんなね、こともなくて、
で、それに対する情報っていうのがほぼほぼないんですよね。
それがね、すごい面白くてですね、妖芸の話がいい感とはちょっと違うんですよね。
なんて言えばいいのかな、僕今大阪にいるんですけれども、
例えばなんですけど、僕東北とかあんまり行ったことがないんですよね。
あんまりっていうかほぼ行ったことがないんですよね。
だから例えばなんですけれども、僕今、これ仮の話なんですけど、青森に行きました。
僕青森の勝手がわからないと思うんですよ。
こういうところに行けばこういうお店さんがありますとか、
まあね、日本だとそれでもコンビニとかあるんでしょうけども、
青森といえばやっぱりこういうチェーン店がありますとかもわかんないですし、
スーパーとか百貨店はこういうブランドなんですとかわかんない。
本当に見ず知らずの土地に行くと、なんかわからないことだらけになるじゃないですか。
15:00
それをゲームの中ですごい体験させてくれたのがエルデンリングだったりするんですよね。
もちろんヘルプ機能とかは多少はあるんですけれども、本当にそれは操作に関することであって、
それ以外の本当に説明みたいなことがあまりにもなさすぎて、
それは自分で探して探索していって、自分で体験してわかっていくしかないみたいなところがすごいね。
その独特の突き放し感がすごい僕は見ず知らずのね、
それこそ日本って例えるっていうよりもね、ある日気がついたら、
言語も通じないどこかの外国に一人置き去りにされたぐらいの感じなのかなと思うんですよね。
周りはみんな敵だらけだっていうね。
なんかそういう感じを味わえたっていうところがすごい作品は良くてですね。
だから見るものすべてが新しいし、道理が効かないんですよね。
これこのまま行ったら多分城出てくるだろうなとかね。
そんなね、都合も、ゲームとしての都合もなかなかね、通用しない世界観だったりしたんで。
適度に歩くと宿屋があるとかそういうもんでもないですし、
そこの辺がやっぱり緊張感と、先へ進むことの緊張感と恐怖っていうのを与えてくれた作品で。
僕は、しかも敵を倒すと経験値と、経験値というかルーンと呼ばれるものをね、
敵の強さだったりね、そういうのに応じてもらえるんですけども、
このルーンっていうのがお金であったりとか経験値になるっていうね。
この両方兼ね備えているっていうところが面白くてですね。
これ一度死んだりするとその場で全部落としちゃうんですね。
で、別のところから復活した場合に、それを取りに行かないと、取りに行く途中に死ぬとね、
そのルーンはね、消失しちゃうんですよね。
で、この辺のルールもね、ちょっと面白くて。
大体のロールブレイクってお金と経験値って別だったりするんでね、
で、このルーンっていうのをいかに大事にね、使っていくかっていうね、そのレベルをね。
これもね、また自分で力だったりとか防御力だったりとか属性だったりとかいろんなものに
振っていくことによってね、自分が少しずつ強くなっていくっていうのを実感できるっていうね。
このね、強さを実感するっていうところがなんだろうな。
18:04
どちらかというと、初代のね、それこそあのドラゴンクエスト1をね、小学校5,6年ぐらいのときかな。
5年生か6年生ぐらいのときにやってたときに、レベルが1個上がっただけで、
持ってる武器は根本のまんまなのに、さっきまで3回叩かないと倒せなかった敵が
2回叩くだけで倒せるようになったとかっていうね。
なんかあの、それこそファミコンのね、ロールプレイングでそのドラクエを初めてやったときのその感動みたいなのをね。
久しぶりにエルデンリングでレベルアップしたときに感じることができたっていうのも、すごい僕の中では印象が良くて。
あの世界観にいつまでも浸っていたいなぁとね。
あの決してね、極楽で天国でね、理想郷っていうものが描かれているわけではないんですけど、
だからこそ多分ね、惹かれる世界なんだろうなぁと思って、僕にとってはね。
今でもね、時間がいっぱいあったらちょっとやりたいなって思うゲームの一つですね、あれはね。
お疲れ様です、タクです。
記憶を消さないまでも、もう一度やりたいゲーム、引き続きやっていこうかと思いますけれども。
まあね、エルデンリングのことを話したと思うんで、今回はモンスターハンターワールドについてお話しできればなと思います。
まあモンスターハンターワールドはね、別にワールドじゃなくてもいいんですけれども、
意外とね、僕モンスターハンター特集撮るぐらいなんで、実は過去作をやることに、
あのー、なんていうんですかね、
特にね、過去作、古いからとかでやんないとかっていうわけでもなくて、
あのー、過去作ね、実はね、ちょいちょいやりたいって思うこともあるし、触るときもあるんですよ、実際ね。
まああのー、そうですね、最近だともうあのー、たまにちょこっとやったりするのが、
ダブルクロスだったり、ライズ、サンブレイク、あとそれこそワールドとかね、
あのー、あと3DSで、4Gとかかな。
まあトライGもね、できるんですけどもね、まあその辺とかになっちゃうのかな。
さすがにPSPまではね、ちょっと今もう戻らなくなっちゃったんですけども、
うーん、まあ中でもね、ちょっとワールドですね、あのー、
21:06
っていうのをピックアップしたっていう理由がですね、
簡単に言うとあのー、ライズとかやってたっていうこともね、
直近っていうかね、あのー、最後にやったモンスターハンターのシリーズっていうのが、
まあワールド、ワールドじゃない、ライズだったりサンブレイクだったりするんですけども、
これね、フィールドの構成としてはシームレスっていうことで、
モンスターハンターワールドに近いんですけれども、
ただ、グラフィックの質感としてはどちらかというと旧来のね、
モンスターハンターのね、グラフィックに多分近いと思うんですよね。
なんですけれども、最近ね、ちょっと多分ね、
うちの番組でもちょこっといじってますみたいなことを過去に言ってた時もあったと思うんですけども、
まああの、新作がね、発表されましたよね、ワイルズってね。
で、まあそれの関係もあって、
ちょっとね、久々にワールドを触ってみるかっていう感じで、
イチから触ったらですね、
分かっちゃいたんですけども、そのライズとかサンブレイクを経てからワールドに戻ると、
あのー、なんていうんすかね、
難易度的にね、敵の硬さも含めて、やっぱりそれがやっぱり、
ライズとかサンブレイクよりももう一つちょっと硬かったりとかね、強かったりとかっていうモンスターの部分があるんですけれども、
それ以外にもやっぱり、
モンスターハンターっていうシリーズの中でもやっぱりワールドって今のところ、
他の、どのシリーズも唯一無二なシリーズだっていうことはね、あるんですけれども、
その中でもね、やっぱりあの、
ちょっと改めてこの前やった時に思ったのは、やっぱりグラフィックがすごい向上しているおかげで、
既存のモンスター、新しいモンスター、それぞれの質感っていうんですかね、皮膚感っていうんですかね、
やっぱり全然リアルになっていることで、ちょっとね、恐怖感も増したりしてるんですよね、僕の中でね。
それもあったりとかして、なんかあの、
モンスターハンター、これまで馴染んだモンスターハンターのセオリーではあったんですけれども、
若干ちょっと違うなっていうね、言語化するのが難しいんですけども、
モンスターハンターをずっと長らくやってて、どうなんですかね、
多分ね、僕最後に怖いなって思ったモンスターって何なんだろうな、
要は怖いっていう気持ちが最近なかったんですよ、モンスター。
24:02
モンスターハンター出てくるモンスターの中でね、
うーん、これ怖いな、ちょっと気持ち悪いなって思わせるっていうよりはね、
うわ、こいつかっこいいなとか、こいつどんな攻撃してくれるんだろうとかっていうね、期待感はあるんですけれども、
なんかね、恐怖にね、ちょっとおののくみたいなモンスターが若干ここ近年、
ダブルクロスとか、クロスとか、OGとかかな、その辺ぐらいではあまりね、感じなかったんですね。
例えばサンブレイクでも、ライズでもいいんですけどもね、
これはひとえにグラフィックの向上をしたところっていうのもあるとは思うんですけれども、
それがね、ワールドにはね、結構いるんですよね。
そうですね、分かりやすいところで言うと、
僕この、まあまああの、つい最近ね、ちょこっと、本当にちょこっとなんですよ、
10時間もやってんのか、10時間、15時間ぐらいしかやってないデータがあるんですけれども、
あの、メインとは違うのでね、1から作るというキャラで、
それがね、オドガロン見たとき、やっぱり怖かったですね。
僕オドガロン昔から怖いんですよ。
あの、正規の谷でしたっけ、あそこがすごい苦手でね、
あの、おぞましいというかね、どっちかっていうとなんか、
エルデンリングに出てきそうなね、その、おどろおどろしいフィールドだったりとかするし、
ワールドってね、モンストハンターワールドに出てくるフィールドって意外とね、
あの、そうですね、おどろおどろしいところが多いよなっていうね。
それもあって、で、その質感っていうのから、それがすごい出てくるんですよね。
あの、バルハザクとかね、まだ、メインキャラでは当然やってましたけど、
メインじゃないキャラではね、なかなか、まだそこまでは行ってないんですけど、
あの、バルハザクっていうのもなかなか怖かったなと思ってね。
なんかもう、ちょっと半分腐ったような体に見えるんですけど、
まあ、そういうね、あれだったのデザインというか、
なんか、既存のモンスターハンターとは違う、なんか不気味さみたいなのをね、すごい感じるんですよね。
で、それがやっぱりあの、
その、ただ狩りをするっていうね、モンスターハンターのね、
ハンティングアクションっていうところに、ちょっとやっぱり久々に、
あの、その恐怖感みたいなのがね、僕の中ではあって、
それが懐かしかったり、やっぱりあー怖いなーって思いながらやってるっていうのはね、
それがね、ちょっとやったときにやっぱり新鮮でね、
僕がね、やっぱりモンスターでやっぱり怖いなーとかね、
27:02
あのー、ちょっと得体が知れないなーって思って恐怖した最後のモンスターで誰だろうなー、
あのー、イビルジョーとかね、そんな感じあったんですよね。
あのー、あとそうですねー、
セカンドに出てきた、モンスターハンターポータブルセカンドのティガレックスなんかもなかなかね、
あの、けたたましくあのー、突進してくるっていうすごい速度でね、走ってくるんで、
あれもちょっとね、当初は怖かったなーっていう感じはあったんですけどね。
まあそういうなんか、怖さみたいなのを久しぶりに思い起こさせてくれるし、
そうですね、何度も言うように、そのオドガロンは僕ね、いまだにね、
オドガロン装備とかは嫌いじゃないんですけども、やっぱりオドガロン、顔が怖いんですよね。
そういう意味でね、やっぱりそのー、
いつもの狩猟、ハンティングアクションっていうところに加えてその、恐怖心とかね、
でまたあのー、リアルになった分ね、
敵の、敵というかモンスターのね、肌感がね、
そのこいつはゴムっぽい皮膚してるなーとかっていうのがちょっと分かってくると余計にね、
それがなんか、生々しすぎて、やっぱりちょっと怖いなーって思ったりするんですよね。
うーん、まあそういうのもあって、
ワールドって今やるとまたやっぱり、新たなね、怖さを感じさせてくれるっていうことでね、
ちょっと、やりたいなーと思ってる作品ではあるんですよね。
うーん、まあ、それがワールドですかね。
で、他にですね、もう一つ言うとですね、
まあもう一つどころか結構いっぱいあるんですけどね、
記憶を消さなくてもやりたいゲームってね、
その中であのー、ゴーストオブツシマなんかも僕結構、
あのー、やりたいなーって思っててですね、
あのー、ゴーストオブツシマは僕発売した当時に買いまして、
プレステ4でね、あのー、プレイしてクリアしたんですけれども、
確かね、一周しかしてないんですよ。確かというか一周しかしてないんですね。
で、まあエンディングまではちゃんとやったんですけれども、
あのー、まああの作品ね、あのー、剣撃っていうのを上手いことゲームの中に落とし込んでるなーっていうところで、
まあそれ以外にもね、あのー、海外の人が作ったっていうところでね、
それでもやっぱりプロサワー映画だったりとか、その日本の景色だったりとか、
ああいうのをすごい勉強されて作ってくれてるなーと思って、
やっぱりプレイしてた当時もね、すごいこれを日本人じゃなくて海外の人が作ったんだっていうことにもすごい感動しましたし、
30:04
うーん、でまあそういう意味でも楽しませてもらいました。
で、あのー、確かねその年だと思うんですよ。
僕なぜ二周しなかったかっていうと、同じね、その数ヶ月後にあの、
ラストオブアスパート2が出るっていうことで、
あのー、まあゴーストオブツシマクリアした後ですね、
ラストオブアス持ってたんですけれども、僕実はラストオブアスパート1の方もね、
当時あのー、持ってたんですけどクリアしてなかったっていうところで、
あのー、急いで2に備えてやるっていうことで、まあやりまして、
そしてラストオブアスパート2もやったんですけどもね、
っていうこともあって、ゴーストオブツシマあのー、実はオンライン要素とか、
あのー、ね、二周目も当然やってなくてですね、当時。
で、そうこうしてるうちに、そうですね、そのラストオブアスパート2とかあのー、
そのゴーストオブツシマが発売された年っていうのは、
あのー、プレイステーション5が発売された年でもありまして、
あのー、当時僕はプレイステーション5って、
初日はね、さすがに買えなかったんですけれども、
幸運にもね、1週間後にね、また出荷される分は抽選で当たったんですよね。
で、購入することができたんですけども、
あのー、当時ね、プレイステ5で起動したら、
例えばね、あのー、グラフィックがアップコンバートされるよとかね、
あのー、30フレームだった、プレイステ4だと30フレームだったものが、
あのー、プレイステ5だったら60フレームになる、みたいなソフトがいくつかあったんですよね。
で、あのー、試しに僕、ゴーストオブツシマね、やったんですよね。
そのー、1週目クリアしてるデータがあるんで、
2週目をね、1回これでやってみようかっていうと、
ちょっとあの、1週目初めてやるね、初回プレイと違うオープニングで始まるんですけれども、
なんだったっけな、あれツツジかな、稲穂みたいな感じのね、
そこを早速とね、あの主人公がね、
あのー、馬に乗ってずっと駆け抜けるっていうところがあるんですけども、
それまで見慣れた、プレイステ4で見慣れた、
ね、あのー、そういう景色に比べて、
やっぱフレームレートが上がるだけでこんなに追い寄せられるように変わるもんかなっていうぐらいね、
33:05
目を見張ったんですよね。
当時、たぶん別のゲームやってたと思うんですよね、何かをね。
その関係もあって、やばいって言ってすぐにね、電源を落とした覚えがあります。
で、もしね、だからもう次やるんだったらもう間違いなくね、
プレイステ5でね、ゴーストオブツシマはやりたいなって思わせるぐらい、やっぱりすごい綺麗でしたね。
で、現在はね、あの、ディレクターカットだろうなんだろうって、
いろいろちょっと、僕が買った初回版に比べるといろいろと、
あのー、ね、アップグレードされてるみたいなんで、
まあそれでもいいんでね、またやりたいなーって思わせてくれるゲームかな、ゴーストオブツシマもね。
実際ね、あのー、意外と操作方法を覚えてなかったりもするし、
どうなるかはわかんないですけどね、あんまりたぶんできないとは思うんですけどね、すぐにはね。
でもまあまあ、どっかでね、いつも、いつもっていうか、思い出す時があって、
なんかあのー、オープンワールドって、そんなに、あのー、実はね、最近僕、
オープンワールドがね、結構実は自分にとっては、
あんまりやらない方がいいのかなって思う時もあったりするんですよね。
っていうのは、結構膨大でね、プレイ時間が限られてるような僕からするとやっぱり、
宝の持ち腐れというかね。
やっぱりね、手に余るボリュームだったりするっていうこともあって、
でもなかなか難しいなーって思う中で、最初に言ってたエルデンリングとか、
エルデンリングの次ぐらいに僕、ゴーストオブツシマは結構気にしてるかな、どちらかといえば。
なんかあのー、ある程度の目標が用意されている中でのオープンワールドっていうところがやっぱり良かったのか、
はたまたあのー、まあね、なじみがありそうで、あるわけないんですけどね、
そんな大昔のツシマの景色って。
だから、それもあって、あんまりなじみがありそうなところだとなかなか手出しづらかったりね。
異国情緒を感じにくかったりするので、手出しにくいかなと思ってたんですけども、
意外とね、ゴーストオブツシマは、うーん、まあね、今の自分の生活の中では現実離れしてる世界なんで、
36:02
いくらかつての日本があんな感じだったっていうところはね、分かっていてもね、
だからやれたのかなーと思いながらもね。
気にはしてる作品の一つですね、あれはね。
まあまあ、もう一度やりたいゲームの一つだったりしますね、ゴーストオブツシマもね。
はい、というわけでね、これ3回目になるんですけども、3回目っていうか、
ヒロの写真収録3回目になるんですけども、やりたかった。
記憶を消さないわでも、またやりたいゲーム。
そんな感じだったと思うんですけども、前のね、2回も。
でね、そうですね、まあね、ちょっと間開いちゃってるんですけども、
まあまあ、その辺の近況ともね、またちょっと後半喋れればいいかなーと思ってるんですけども、
あのー、なんですかね、とりあえずね、他にね、何かあるかなーと思ったらね、うーん、
結構ね、もうレトロゲームに入っちゃう。レトロゲームの部類に入るなーっていうので、
確か僕まだ手放してもないし、手元に置いてあるはずだなーっていうゲームで、
プレステのね、ゲームとか、まあプレステ2とかもあるんですけども、
中でもね、ちょっとね、もう多分クリアしてからどれくらい経つのかなー、
20年以上、やっぱりプレステ1のゲームってもう20年以上経ってるんで、
あのー、すっかりね、忘れてるっていうね、ところもあるんですけども、ただ、
イメージとしてはね、ある程度、どんなゲームだったかっていうイメージはもう覚えてるんですけど、
まあ、シナリオをね、すっかり、うーん、漠然としか覚えてないっていうやつで、
まあシナリオがいいっていうか、シナリオがすごい印象的だったかどうかっていうのは、
ちょっとね、残念ながらもう覚えてないんですけども、
あのー、やりたいなーって思うゲームの中に、
そういえばね、フロントミッションオルタナティブっていうね、ゲームがありまして、
これね、セカンド、フロントミッションセカンド、
ほぼ同時期かちょっと後ぐらいに発売されたらしいんですよね、確か。
ただ、フロントミッションセカンドが、
まああのー、ね、当時を知る方だとご存知かと思うんですけれども、
まあちょっとね、あのー、結構国評されてたタイトルで、
というのも、あのー、スーパーファミコン版というか、スーパーファミコンで出た第一作ですよね。
39:03
シミュレーションロールプレイングゲーム的な、的なっていうか、まあそうなんですけども、
そのフロントミッションの、まあ言ってしまえば、
バトルの部分、特に3Dグラフィックで、
作られたロボットで同士が戦うっていう映像を作るんですけども、
マップとかも多分3Dグラフィックだったりするんでしょうけども、
特にやっぱりバトルのシーンが、その3Dグラフィックならではのプレステということでやったんですけども、
毎回すごい読み込むっていうことで、
逆にテンポがだいぶ悪くなったっていうことで、
まあ僕もね、実はやってないんですよね、セカンドはね。
その、出てすぐにもう国評の嵐だったっていうこともあって、
で、まあそれの影響もあったのかなと思いながら、
フロントミッションオルタナティブっていうのは、
僕結構当時、ワゴン品かなんかになってたのを買った記憶があるんですよね。
1980円とか1480円とかそんな、2000円には全然届かなかったような気がするんでね。
でまあ、フロントミッションオルタナティブに関しては、
そんなに悪い評判っていうのを得てなかったんで、
ちょっとね、気にはしてたんですけどもね。
まあそのワゴン品になってるっていうことで買ったんですけども、
これがね、思いのほか良くて、僕の中では、
リアルタイムシミュレーションRPGっていうジャンルを評判してたのかな。
なんていうんですかね。
まあちょっとね、それまでのフロントミッションシリーズと
景色が全然違うんですよね。
で、そういうこともあって、
あとですね、シナリオがですね、
アフリカ大陸を舞台にした作品で、
しかもファースト1作目のフロントミッションよりも、
前の時代の時間軸で設定されている作品で、
バンツァーって呼ばれるね、その後、
1作目以降に出てくるロボットの原型って言うんですかね。
だから確かバンツァーじゃなかったんですよね。
なんていう名前だったか、ちょっとね、覚えてないんですけど、
もうちょっとね、武骨な感じ。
フロントミッションに出てくるロボットよりもさらに武骨な感じ。
フロントミッションに出てくるね、1作目以降に出てくるやつも、
結構機種によっては武骨な感じがあるんですけど、
さらに武骨でちょっと小型化してたような気がするんですよね。
フロントミッションシリーズの中では。
42:01
そういうところも結構ね、僕気に入ってたんですよね。
キャラクターデザインもね、今ならポリコレだなんだとかね、
ワールドワイドだとかいろいろとね、
そうですね、考えてキャラクターデザインとかするんでしょうけども、
当時アフリカ大陸っていうところを舞台にしながらも、
主人公がね、褐色の肌の主人公で、
黒人ってほどではないんですよ。
ちょっと浅黒い感じのね、主人公で、
ものすごいだから、
フロントミッションっていうとイメージとしては、
どうなんですかね、東洋人または白人が主人公っていうことが多い中で、
そういう褐色のキャラが主人公だったりするとかね、
当時、何度も言うようにポリコレの意識ってなかった中で、
日本のゲームメーカーが作ってるっていう作品のキャラ設定としては、
極めて珍しいなと思ってたところもあって、
あと、そうですね、
フロントミッションシリーズって全体的にはミリタリーテイストがね、
すごい強い作品なんですけれども、
だからどちらかというとね、
イメージカラーとかもやっぱりミリタリーな感じの、
イメージカラーとかをよく使いがちだとは思うんですけれども、
これがね、オルタナティブはね、
フロントミッションオルタナティブはね、
パッケージの、ソフトのパッケージに関しては、
あれなんですよね、
黒にロゴが1枚入っている、1箇所中心に入っているぐらいのパッケージで、
そうなんですよね、それでプラス、
印刷物ですね、
これが結構ね、僕未だに印象的で覚えているのは、
多分デジキューブ系列、
デジキューブなのかスクエアで出してたのかちょっとね、
覚えてないんですけども、
攻略本かね、ガイドブック的なのがね、存在するんですけどもね、
それがね、表紙がね、ショッキングピンクに近いね、
蛍光ピンクみたいなね、表紙でね、
結構そのミリタリーテイストな作品にもかかわらず、
こういう色で攻めてくるんだなーっていう感じで、
当時ね、当時僕まだね、
雑誌の編集とかデザインとかの仕事をしてたっていうこともあって、
ものすごい衝撃を受けた覚えがありますね。
45:00
あえてミリタリーなのに、ショッキングピンクというか蛍光のピンクなんだっていうね。
まあまあそういうのもあって、印象深いんですよね。
当時ね、プレイステーションの中ではやっぱりいくつか、
そういうデザイン的にね、攻めたデザインってあった中で、
例えば有名なのだと、
ワイプアウトとかね、デザイナーズリパブリックっていう、
デザイン会社というかデザイン集団がね、
当時存在してて、イギリスの方だったと思うんですけども、
その人たちがワイプアウトのデザインに確か関与してるっていうことで、
結構奇抜な感じがしてたんですけども、
なんかそれと張り合ってるような感じのね、
印象を受けた覚えがありますね。
そんなね、フロントミッションオルタナティブなんですけども、
多分ね、ロボットをアセンブルというかね、
パーツごとに、パーツを購入して自分の好みにするっていうのは、
他のシリーズと同様にあるんですけども、
一番やっぱり違うのは、
大体のフロントミッションがね、
タクティカルシミュレーションロールプレイングゲームの手を取ってたと思うんですよね。
どちらかというと、スーパーロボット対戦だったりとか、
タクティクスオーガであったりとか、
ファイアーエンブレムだったりとかね、
ああいう感じの、自分でコマを動かして、
敵と、敵のマスに接地すると、
隣接するとバトルが始まるとかね、
戦闘コマンドを入れると戦闘が始まるみたいなのが、
確かフロントミッションだと思うんですけども、
オルタナティブのシステムっていうのは、
行き先をあらかじめ決めて、
あとはずっと見てるだけでね、
途中でルート変更とかを自分でやるんですけども、
基本的にオートなんですよね。
多分ね、何に近いのかな、
リアルタイムシミュレーションなんで、
当時だとスーパーファミコンとかで出てた、
伝説のオーガバトルの方とかに近いのかなと思いながらね、
それをフロントミッションでやってたっていうところで、
結構僕気に入ってたんですよね。
もちろんエンディングまでも行きましたし、
今運転中なんですけども、
昨日か一昨日ちょっと調べたら、
Wikipediaさんで軽く調べたら、
エンディングは4種類ぐらいあるらしくて、
48:00
僕はその1種類しか見てないんですけども、
でも当時すごいマルチエンディングだったっていうことも、
多分当時も分かってなかったんじゃないかなと思いながらも、
すごい印象の良かった作品で、
もうちょっとシリーズ出てくれないかなと思ってたんですけどもね、
今に至るも結局出てないっていうね。
結構フロントミッション自体が、
もう今のスクエア・エニックスになってからは、
XBOX 360ぐらいで出たエボルっていうのと、
あとフロントミッションオンラインだったかな。
オンラインだったね。
アクションゲームになっちゃってたっていう。
あの辺を最後に出てないっていうのと、
あと最近はね、1とか1作目とか、
セカンドも確かリメイクされてるとは思うんですけども、
どっちかというと旧来のおなじみのフロントミッションのリメイクはあるんですけども、
オルタナティブはね、なかなか調べたところによると、
PS VitaとかPSPとかプレステ3とかで、
ゲームアーカイブスではプレイできるみたいなんですけどもね、
持ち運びできるっていう意味では、
ビーターでもビーターで画面どうなんだろうなとか小さくねえかなみたいなね。
ちょっとね、そっちで携帯できるっていう意味ではいいんですけどもね、
なんかね、別のハードそれこそスイッチとかね、
なんか動いてくれないかなとかね、思ったりはするんですけどもね、
あの辺がちょっとやりたいかなというところですね。
まあね、なんだかんだ言っても、
デジキューブがあった頃のスクエアってやっぱり、
いろいろ批判的なところはあったとは思うんですよね。
コンビニで。
ゲームソフトを買えるっていうところで、
その独自の流通をね、スクエアが作ってっていうところで、
ただそこに関連してか、
結構スクエアのソフトのね、リリース速度が結構上がって、
良くも悪くもなんですけどもね。
で、あのスクエアが、
まあね、いろんなジャンルにちょっと手を出してたっていうね、
多分自社だけじゃなくて外注とかもあるんでしょうけども、
だからそんな中で面白いのもあればちょっとね、
51:01
残念なものもあったと思うんですけれども、
あの当時に出てたね、スクエアのゲームって今思うと、
今のね、スクエアエニックスとはまたちょっと違った、
独自の攻め方してて、
他にもね、いろいろ今になって思うとちょっとやりたかったかなとかね、
あるんですけどもね、
例えばね、
すごい最初に煽って煽ってっていうところで言うと、
ブレイブフェンサー武蔵伝っていうのがね、あったんですよ。
確かね、テレビCMでね、でっかいシリーズ始まるとか言ってね、
シリーズ化することをね、大前提に作ってリリースしたんですけども、
まあね、セールスが今一つだったのか、
その後シリーズ化されることなく、
忘れた頃にプレステ2で、
続編のようなタイトルが作られたんですけども、
まあそれもね、
ほぼほぼなんか静かに発売されて、
静かにっていう感じだったような気がします。
他にもね、レーシングラグーンとかね、
野球のゲームとかも出してたんですよ、確かスクエア。
あと、僕の中では武士道ブレードとかね、
あの頃のスクエアってね、あとデュープリズムとかね、
まあ結構ね、小気味いいというかね、
本当に良くも悪くも、まだスクエアがね、
攻めてた感じがまだちょっと残ってて、
今はもうどちらかというとね、
ドラクエとFFのブランド力にものすごい頼ってる感じも
ちょっとしちゃうところがあるんで、
オリジナルももちろん出してるんですけどもね、
やっぱりどうしてもね、開発規模が大きいっていうこともあって、
なかなかね、そういうチャレンジングなタイトルを
作れなくなってるっていうのはね、
スクエア・エニックスに合併してからっていうのもありますしね、
なかなかね、そういうところにね、
やりづらいんだろうなっていうのは、
ダウンロードコンテンツでね、
小規模なチャレンジングなタイトルは出してるんで、
まあそれはね、いいんですけども、
ちょっとそれもね、なんか最近落ち着いた感じも
ちょっとしちゃっていて、
まあね、ちょっと話よれちゃいましたけどね、
まあね、オルタナティブはね、ちょっと話戻ると、
オルタナティブはやっぱりね、
ちょっと印象が良かった覚えがありますね。
それこそね、フロントミッションの中でもね、
54:00
別格だった印象がすごい強くて、
この例えがいいのかどうかちょっとあれなんですけども、
リッジレーサーのシリーズの中で、
R4ってちょっとやっぱり異質なね、
あのオシャレというかね、
かっこよさがあったりするんですが、
あれに近い存在感で言うとね、
フロントミッションの中ではオルタナティブって、
まあね、そういう意味でもね、
なんかちょっともうちょっと、
なんかリスペクトされても良かったんじゃないのかなとか、
何年か経ってね、もう何十年、
二十年以上経ってると思うんですけども、
今だからこそっていうのでね、
ちょっとやってくれてもいい気がするんですけどもね。
はい、ということでいかがでしたでしょうか。
まあ、他にもね、
まあ、やりたいゲームってね、
古い、古いっていうか前のゲームでやりたいゲームって、
いくつかあるんですけれども、
まあ今回はね、この辺で
いったん終了したいかなと思います。
他にもね、トバルとかね、
意外と、スクエアエニックスのね、
その話とかだといっぱいあるんですけどね、
ちょっと今回はまあこの辺でいったん終了ということで、
まあ近況としてはですね、
これより前の部分で、
三回ぐらいに分けて、
それぞれね、
仕事帰りの車中で撮ってるんですけども、
これ今はね、
またその、この前の部分とはまたちょっと違った日の、
今ついに出勤途中に撮ってるっていうね、
いやもう早くアップしたいんですよね。
っていうところもあって、
でまあね、さくっと近況を話すとですね、
ちょっとですね、まあまあここ、
そうですね、2週間ぐらいですね、
本当に体調が良くなくて、
ちょっと風邪をね、ひきまして、
それがですね、年なんでしょうね、をひきまして、
一回治ったんですけど、
またあの、なんですかね、
咳とかね、鼻水とか、
またそっち方面でちょっと苦しんでおりまして、
そうなんですよ、
まあちょっとね、大阪なんですけども、
大阪だけじゃないと思うんですけど、
ここ1,2週間ぐらい雨多かったんで、
雨の中でもね、やっぱ配送はあるんで、
そうするとちょっと濡れちゃったりするとね、
やっぱりそれでね、
気がついたら風邪ひいてたみたいな、
57:01
繰り返してたみたいなこともあったりしてですね、
ちょっと具合悪くてですね、
仕事から帰ってくると、
あの、なんていうんですかね、
ゲームをする気力がないというか、
余力がないというかね、
まあそんな感じになってたもんで、
そうですね、
結構ちょっとゲームの進行が止まってまして、
気がついたら今16日ですもんね、
今現在16日の朝のね、
11時前なんですけれどもね、
会社に向けて今、
車を運転してる感じなんですけども、
まあちょっと昨日ね、
あのー、まあ金曜日、
15日金曜日は休みだったんですけどもね、
まあ、
いろいろとね、
あのー、
休みの日にガッツリゲームしたかったんですけど、
またね、休みの日は休みの日で、
そうなんですよ、
なんか朝からずっと病院通いみたいなね、
4軒ぐらい病院をはしごするというね、
またそんな状態だったんで、
あんまりね、
あの、
ゲーム進めれてないっていう、
ゲームっていうかね、
ペルソナ3ですね、
もうあと1週間でクリアできんのかって言われると、
まあちょっと厳しいと思うんですよね、
でここに来てですね、
うちのペルソナがですね、
ちょっと問題をまた起こしまして、
何かっていうとですね、
昨日ね、
多分ね、
1時間半ぐらいプレイした時点でね、
バツンと落ちちゃったんですよね。
前もね、
購入当初にそれ起きてたんですけども、
またね、
昨日起きてね、
1時間半ぐらい多分経ってたと思うんですけども、
全部ね、データがその分がね、
保存してなかったもんで、
げんなりしつつですね、
あの、
そうなんですよね、
何で落ちたのかがちょっと分かってなかったんで、
最初あの、
まあ熱暴走的な部分なのかなと思って、
ちょっとほったらかしてて、
1時間ぐらいは放置してたんですけど、
やっぱり再起動できなくてですね、
電源ケーブルを1回抜いて差し直したら、
まあ何とかついたみたいな状態なんで、
そこから恐る恐る、
ちょっと話が進むと、
セーブっていう感じと、
2,3回繰り返して同じ場所ぐらいまではね、
何とか戻れたんですけどもね、
6月10何日とかのところまで来たのかなっていう感じで、
そうですね、まだまだだから、
そうなんですよね、
進めてないなあと思ったところなんですけど、
来週はね、
1:00:01
来週そうですね、
23日にはですね、
22日にはドラゴンズドグマ2が発売されるんですよね、
で、23日はですね、
土曜日はですね、
来週は近藤とちょっとお休みをいただいておりまして、
あの、
ね、かねてより告知があった、
ブライト・ビット・ブラザーズさん、BBブロスさんのですね、
オフラインイベントっていうのがね、大阪であるんですけども、
それにちょっと参加してこようかなと思っております。
まあね、川崎さんとも何年ぶりかっていう感じですし、
長谷川さんとはですね、
昨年ちょっと東京に行った際にちょっとお会いしたんですけども、
お話しさせてもらってたんですけども、
言っても昨年の10月ぐらいなのでちょっと久しぶりだなと思っててね、
そんな感じで、
ちょっと楽しみにしておりますという感じです。
そっち方面で、
まあ、来週ちょっとまた報告できればと思ってたりはするんですけども、
あとはですね、
そうですね、近況としてはゲームの方がね、
どんどんスケジュールがね、
僕のプレイするスケジュールがね、
変わっていったりとかね、
まあね、本当はスケジュール決めて、
Persona 3はね、
なんとかクリアに持ち込めたんじゃないのかなとか思ってたんですけどもね、
ちょっとこの2週間近くね、止まってたっていうのはちょっとやばいなと思ってね、
そうなんですよね。
なかなかゲームする気力が、
体力的にちょっときつかったっていうんですかね、
今もちょっと鼻声なんですけどね。
で、どうやらうちのカミソン曰くは、
お前はそれはもう風邪じゃなくて、
花粉症なんじゃないかというね、
疑いすらかけられてて、
確かに僕この時期、去年もね、
去年というか、
うーん、
去年一昨年ぐらいからですかね、
鼻ずるずるしてるんですよね。
で、我が家はですね、
妻も息子も、
当の昔に、
花粉症になってるんですよね。
もうとっくにね。
だから、カミソンとかは出会った頃から花粉症だったんじゃないかとかね、
息子もね、物心ついたら花粉症だったんじゃないかみたいな感じなんですけど、
僕は意外と、
頑丈というか鈍感というのかわからないんですけど、
いやー、花粉症なんかにはならないでしょう。
あの、
そのー、
なんていうんですかね、
そんなデリケートな体じゃないですから、
多分、
まあ、
思い込んでたんですけども、
どうやらなんか、
いや、花粉症っていうのは、
1:03:01
突然なるもんだよって言われて、
でも、
だって春先になったら、
鼻ずるずるしてんじゃねえかよって言われて、
ああ、そうだなと思って、
認めたくないんですよね。
認めちゃうとね、
あのー、
ああ、花粉症なんだ俺って思い込んじゃったらですね、
だんだん目が痒くなったりとかね、
もう気持ちで負けるパターンなんで、僕。
いや、これは風邪ということにしといた方がですね、
もうあの、花粉症グッズ、
いっぱい買ってですね、
備えるようなタイプの人間なんで、
あのー、そうなんですよ。
絵を描く前に、
まずベレー帽から買っていくパターンの人なんで、
僕、
道具から揃えるパターンの人なんで、
花粉症グッズとか、
揃えてね、備えたりするようになるとね、
大した花粉症の症状でもなかったとしてもね、
それぐらいやっちゃうようなタイプなんで、
で、
まだ花粉症じゃないと、
どっかでね、
思い込んでるんですけどもね、
神さん曰くは、
もう多分それは花粉症だから一回検査してもらうって、
花粉症なのかどうか見てもらったほうがいいんじゃないかとかね、
いろいろ言われてるんですよ。
ま、そんな感じでね、
今、
やってるっていう感じですかね。
ま、あとはそうですね、
どっちにしても、あのー、
うーん、あとは今の悩みはね、
どうせ間に合わないんだったら、
このまんまペルソナ3を、
どうするかっていうね、
ドラゴン族も面白そうなんですよね。
ちょっとムービー見た時点でね、
パッケージがいいよなーと思いつつも、
ダウンロード、あのー、
結局ね、ダウンロード版のほうが、
ディスク入れ替えなくてもいいっていうところでね、
で、あのー、
言ってしまえばオープンワールドだから、
結構長時間プレイするもんだったりすると、
ま、それはそれでね、
ま、もう、
いいのかなーと思っちゃったりはするんですけども、
ただね、今ね、もう、あのー、
購入はできるんですけども、
購入しちゃうとですね、
多分ね、
プレイできるようになった日には、
これペルソナやらないで止めて、
ドラゴンズドグマやっちゃいそうな気もするんで、
ちょっと悩みどころだなーと思ってね、
ま、その辺で今ちょっと悩んでるっていう感じですかね。
まーね、クリアできてればいいんですけど、
到底この1週間でクリアできそうにないんで、
今頭を悩ませてるところですね。
ま、途中で投げ出すほどのね、
難しさじゃないところがね、
いわゆるペルソナ3はね、
今のところはね、
なんかあの、
頭打ちになってるっていうところはないんですよ。
簡単に言ってしまえば。
時間的に足りてないっていうだけで、
プレイしてないとかできてないっていうだけなんで、
そうなんですかね。
だからドラゴンズドグマちょっと、
今のところだとプレス…
1:06:01
違う、プレルソナ3をクリアするまでは
お預けかなーとか思いながらね、
ちょっとね、
本腰入れて、
またね、
プレイしていきたいなーっていうのが、
今のところかなーと思ってるんですけどね。
まーそんな感じで、
ぼちぼちね、
職場につくんで、今回も、
ね、このあのー、
放送を終わらせたいと思うんですけれども、
また何かコメント等ありましたら、
よろしくお願いします。
それではまた近々、
あのーなんか、
収録しようと思ってますので、
よろしくお願いします。
今回も聞いていただいてありがとうございます。
それでは。
01:06:50

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