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真の愛なる皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組では、誰一人、何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
はい、というわけで皆さんいかがお過ごしでしょうか。カナダは今日は雨でございます。
今回のテーマはね、選挙、投票の話をしたいなという風に思います。
ちょっとね、これって結構話しにくいテーマじゃないですか。割と政治と宗教の話はするな、みたいなね。
喧嘩になるから、みたいなことをよく言われますけど。
でも結構ね、SNS界隈でも、私の周辺の人はですね、選挙、投票について、いろんな意見を交わしあったりとか、
あとはまあ一方で、選挙あんの?いつ?みたいな、そういうね、初耳みたいな人もいるし、
まあ本当それぞれだなという風に思うんですよね。
で、ギブネス探求所などでね、ギブネス的に前置きをしておくと、
こないだ、まあ1ヶ月くらい前だったかな、まあそろそろ選挙だよね、みたいな話で、
で、ギブネスのね、あのー、界隈の人たちがどういう風にね、選挙を感じているのか考えているのかっていうのが本当にね、
様々で、あのー、私は行かないっていうね、人、まあそれは意味がないから行かないっていうことじゃなくて、
まあその人その人の、あのー、まあ思いというか、世界は、なぜなら世界はこういう風に作られているからっていうね、
まあいろいろあるんですよね。
まあでも、あのー、まあ一方で、いやいやそうは言ってもやっぱこの1票ってね、どれだけ価値があって、
それを行かないっていう風に、あのー、することは、どれだけの損失であるか、
で、現状っていうものを維持させてしまっているかっていうようなね、ことをあのー、話す人もいたり、
まあ本当いろいろだったんですよね。結構白熱してたんですよね。
まあまあ別に答えっていうかね、正解は本当その人その人それぞれで、
でもそのなんか姿っていうかね、みんなが結構熱くなってたのがね、印象的だったなーっていう風に思っていて、
で、あのー、まあ今回のね、お話は、選挙に行こうとかね、この政党に投票しようとか、
そういうことじゃなくて、私がどういう風にね、感じているかっていうことをシェアしたいと思いますので、
あのー、まあ皆さんね、リラックスして、リラックス、適当に、はい、あのー、心地よく聞いていただければ嬉しいかなという風に思います。
はい、というまあ前置きは置いといて、まあ昨日実際にね、投票に行ってきたんですよね。
まあバンクーバーのダウンタウンに日本総領事館があるんですけども、
海外に住んでても、あのー、わりと知らない人もね、結構多いと思うんですけど、
海外住んでてもね、投票に行けるんですよね、日本人国籍があれば。
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まあそれは事前登録が必要で、まあいろいろ、あのー、戸籍とかね、いろいろ書類持ってって、
その在外選挙認証っていう、まあそういうカードみたいなね、それがあればね、投票できるんですよね。
で、えっと、まあ久しぶりに行ってきたわけですよ。
行ってきました、投票場にね、で結構おごそかな雰囲気というかね、
あのセキュリティーがいて荷物全部置かされ、あのー、ね、置いといて、
空港でこう通るやつあるやん、ピーって。
なんか危ないもの持ってないか、みたいなね。
そういうピーって通るやつ通ってですね。
はい、でずらりとね、あのー、選挙のね、担当の方が並んでて、
まあほんと丁寧にね、説明してくださって、
もう一つ一つのプロセスにね、一人担当がいるみたいなね、
そういうすごいアナログな世界だったんですよね。
まあ今のところは、それでやるのが一番ベストなのかなと思いつつ、
まあ封筒で二重にしてね、入れて、
でまたそれ封した後にそれをね、ちゃんとチェックする係の人がいて、
はい、ここのね、金庫にあなたの票入れましたよ、みたいな感じで、
だからすごいアナログな世界。
で、でもすごいなんかね、あの儀式というか、
もうすごい鉛筆で書いたんですけど、そのね、投票用紙に書いたんですけど、
すごいなんか儀式というか、おごそかな気持ちにはなりました。
この一票が一雫でもね、ちょっと世界をね、
どのような世界に導けるのか、一雫になっているのかというような、
なんかそういう気持ちになりました。
で、私は平日の昼間に行ったんですけど、
私が本当に会場で見たところでは、結構若者が多かったというか、
ほとんど若者だったんですよね。
私は一番年寄りというか、年を重ねている世代だったんじゃないかなと思うんですけど、
見たところ本当に20代とか30代ぐらいかなっていう感じの若者たちで、
ハーフと母式子もいたりして、
目が合うとちょっとにこって笑ってくれたりとかして、
すごく感じのいい若者が来てるなっていうのがすごくあって、
なんかすごいいいなって思いました。
ちゃんと海外にいてね、
カナダの文化、もしくはお父さんがカナダ人とか、
お母さんは日本人とか、いろいろあると思うんですよね。
それでもちゃんと日本の国、自分の国ということで一票を投じているという、
そういう風景がすごいいいなというふうに思いました。
ということで、バンクーバンの投票所の様子から、
ちょっと私がどういうふうに投票について感じているかというのをシェアしたいなというふうに思うんですけど、
最初にお伝えするとですね、私はほんと単なる普通の一日本人、
宣言するまでもないんですけど、一日本人なんですよね。
別にめちゃくちゃ賢いわけでもないし、
全部の政党のことを調べて、
どの政党、どの候補者が何言っているのか、
全部完全に理解している、読破しているわけでも理解しているわけでも、
全部の候補者の演説を聞いたわけでもないですし、
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その政策、それぞれの政策が実行されたら、
どういう世界が、因果率が紡がれるのかって、
それも完璧に把握できているわけじゃないですよね。
そもそもそんな完全に完璧に把握できている、
全部網羅している人とかいるのかなという話だし、
近いうちに上司コンピューターとかできたら、
それもできるんだろうなって思うし、
そうだったら本当にAIでね、
AIが政治を担えばいいんじゃないかみたいな話はあるんですけど、
それを置いておいて、
まあまあね、選挙に、
だから全然把握、全部を完全に理解、
把握できているわけじゃないと。
でも一方で、
じゃあ全部把握できていないから、
そんな人が投票にいい加減な気持ちで投票行く権利ないでしょうとかね、
なんかそんな理解できていないようなやつがね、
そんな一票を投じたらね、
ますます変な世の中になるわとかね、
なんかそういうのも、
それはそれでちょっと変やし、
無理な話しちゃうかというふうに思うわけですよね。
だって無理じゃない?
ね。
なんですよ。
もちろんね、
その民主主義っていうのはね、
その民度、
まあ民のね、
資座がね高くて初めて成立するっていうね、
主義だし、
まあ選挙という仕組みもまたしっかりですよね。
民度が低かったらまあそれなりのね、
世界になっちゃうっていうね、
まあそれが今ね、
まあいろいろね、
そうなっちゃってるなっていう、
こじらしちゃってるなっていうのもあるんですけど、
まあまあでもね、
同時に、
まあ難しいことは抜きにして、
抜きにして、
本当に私たちが本当に、
私が日々の暮らしで、
私が私の暮らしの中で感じていること、
まあ例えば子育てなんかちょっとさ、
もうしんどいなーとか、
子供が大きくなった時ね、
こんな日本どうなってんのかな、
高齢化社会でとかね、
あとはまあなんかちょっと、
あの人たちがね、
まあそのさ、
あのー、
何?演説とか、
あのー、
討論とかやってますよね、
政治家の人たちがね、
まあそういうのを見てね、
ちょっとあの人たちが言ってることとか、
やってることとか、
ちょっとおかしくない?とかね、
あと本当に真面目にね、
祭りごととしてのその政治をやってる人って、
どれだけいんのかなって、
本当にこの人たち、
国民のこと考えてんのかなって、
自分の私利私欲だけじゃない?みたいな、
なんかそういう疑問とかね、
あとまあなんかそういう街の様子が、
最近なんかザワザワするなーとか、
変わってきたなーとかね、
美しい日本の風景がなんか、
どんどんね、
あのパチンコ屋とね、
あのドラッグストアになってきてるなーとか、
まあそういうね、
まあ普通の一人間としての、
その命を営む中での、
そういう感じ、
そういう感じるなーとか、
なんか違和感とかね、
なんかそういうのって普通にあると思うんですよね、
誰でも。
で、でもその感じとか、
違和感の中にこそ、
私はこう生きたいとかね、
世界がこうあってほしいとかね、
そういう願いがあるんですよね、
隠れてるんですよね。
まあその願い事を、
アファメーション新月の時に、
アファメーションしますとか、
まあこの間七夕やったから、
七夕にね、星に捧げてね、
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お願いしまーすみたいな、
まあそういうのを捧げてね、
待ってるのもいいんですけど、
まあその願いと、
私の願いっていうものに、
その具体的な力を持たせられる手段の一つが、
まあ今のところ、
2025年NOWのね、
今のところは投票っていうのが、
まあその手段の一つじゃないかな、
という風に思うんですよね。
うん、そうそう。
なんで、まあよく言われることですけど、
まあた、たかが一票という風に、
あのー侮って、
その一票を捨ててしまうってことは、
まあ自分の願いも捨てて、
しまっていることと同じじゃないかな、
という風に思うんですよね。
まあ私もね、人生でその投票をスキップした、
スキップしちゃったこともね、
いっぱいありますから、
ほんと何票ね、捨ててきたか、
っていうことなんですけれども、
うん。
だからまあそのいく、
投票にいく、
誰かに一票投じる、
もしくは投じない、
っていうことの全ての私たちの選択が、
目の前の世界を作ってきているわけで、
じゃあ今この世界に、
社会に対して、
日本っていう国に対して、
どういう風に思ってるかって言ったら、
まあね、
完璧にこれでもう最高、
っていう人いるのかな、
みんないろいろね、
おかしいんじゃないかな、
ってちょっと最近辛いけどな、
っていうのがあると思うんですよね。
でもそれ別に誰のせいでもなく、
自分が作ってきているわけなんですよね。
まあまあそうなんですよ。
そうなんですよ。
でもまあそういうね、
あまりにもそういうね、
勢力っていうのがね、
強すぎて、
もうなんか、
うちらがね、
庶民がなんかしたって、
どうにもならへんやん、
っていう風に、
なんかこう無意味のね、
深淵に落ちていってしまう、
無気力になっちゃう、
虚無になっちゃう、
っていうね、
そういう風に走っちゃう、
っていうのも分かるし、
まあもしくはね、
ギグネス界隈のね、
なんかすごいあの、
ハイストイックな方たちのように、
まあ選挙っていう、
その現世のね、
仕組みを当てにせずに、
ただただ私というその世界の、
完全なる完成っていうものの、
遂行によって、
その世界を変えていく、
世界が変わっていくっていう人たちも、
いるわけです。
いろんな人がいるわけですよね。
でもまあいろいろ、
いろいろあるけれども、
まあそういうのを見てて、
まあ今現在の私、
愛としては、
まあ選挙っていうね、
その古い地球のシステムかもしれないけれども、
その古い地球的システムに乗り込んでいく、
その宇宙的なね、
新人類、新しい人類、
そして本当にね、
真の人類の人々、
まあご縁のある人々がね、
結構いるんですけど、
そういう人たちの姿がね、
本当に面白いし、
勇敢だし、
うん、
美しいなあっていう風に、
思うんですよね。
だからそういう共鳴した人、
共鳴したご縁のある人たちに対して、
最前線、
最前線というか、
まあそういう世界にね、
まあゆたらちみむお寮の世界というか、
まあそこに降りていって、
そのね、
開こうとしてくれている、
ね、
勇敢になる人たちに、
まあ愛を送りたいという風な、
思いもあったりします。
うん、
だからまあそういうね、
選挙という仕組みがどうとか、
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まあいろいろあるんですけど、
みんながどうとかね、
あるけど、
まあそういうね、
旧システム、
古いシステムであったとしても、
まあ新しい、
そして真、
真実な意識、
真で真なね、
意識で稼働させれば、
まあ世界が変わるんちゃうかっていうね、
もしかして変わるんちゃうかっていう、
まあそういうワクワク感もあったりします。
うん、
なんだけど、
まあ世界が変わるんちゃうか、
もしくは、
ああ、やっぱりもう全然変わんねえなあ、
みたいなところで、
ああもうね、
行くところまで行っちゃいましょう、
みたいな、
神を、
神のね、
雷を受けてね、
もう崩壊にね、
備えときましょう、
みたいな、
まあそのためにギブネスの三原則も、
そのためってか別に崩壊を、
崩壊するときのために、
ってわけじゃないけれども、
まあそのためにね、
世界中の友達作って、
土をね、
お前の地から耕しておきましょう、
みたいなね、
ことになるのか、
まあとにかくね、
どうなるのか見てみたい、
というところもあります。
はい、
というわけでね、
まあ本当に私の好きな、
好きかっていうのはお話、
長くなりましたけど、
まあただただね、
みんな私が願うこと、
で、
みんなが願うことって、
ほんとシンプルで、
いつも言ってるけど、
ほんとシンプルで、
もう子供たちが、
笑顔であるように、
元気であるように、
私があなたが世界で、
世界が幸せで平和であるように、
っていう、
ただただそれだけの話だな、
っていうふうに、
思うんですよね。
だから、
まあ選挙とかね、
なんかこうバチバチね、
政治の話とかバチバチしがち、
なんですけれど、
まあどうしたもんかね、
っていうふうに、
そう、
なんかフラットに話せる場があると、
いいなっていうふうに、
思ってます。
で、
その話のその、
結論、
そのお話のね、
結論っていうのが、
もう私たちは無力やん、
みたいな、
何にもできることないやん、
ちっぽけな、
みたいな、
ことではなくて、
私たちはこんなもんじゃない、
っていうことに、
ところに、
あの、
自分のその、
力、
本当に持っている力とか、
その意識の目覚めみたいなところに、
あの、
帰結するといいな、
っていうふうに、
願ってます。
はい。
まあ最初に言ったけど、
まあ本当は私たちは、
誰一人取り残さず、
世界の創造主、
なんですよね。
そのことだけは、
本当間違いないと、
思うんですよね。
うん。
なので、
まあ投票、
投票いきます。
でも、
投票はいかんけど、
私は私のね、
私という世界のね、
完全なる完成をね、
あの、
遂行します。
まあ、
それでもいいし、
まあどんな形でも、
いいから、
まあ本当にね、
真の私の願いっていうのを、
叶えていきましょうよ、
というふうに、
思うわけです。
はい。
まあ最近、
ハッシュタグ人類あとちょっと、
っていうのはね、
界隈で、
で、
私の中で、
流行ってるんですけど、
本当なんかね、
うーん、
選挙興味ないっていうのもね、
それはわかるけれども、
そこに乗り込んで、
乗り込んでる人たちの感じがね、
エネルギーというか、
結構面白いので、
うーん、
なんか本当人類あとちょっとじゃないかな、
って、
まあこれを見れるね、
今っていうね、
ご時世に生まれたことのね、
私たちの、
ね、
はい、
喜びというか、
お楽しみだな、
というふうに思いますので、
はい、
皆さんもね、
一緒に楽しんでいければ、
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いいかな、
というふうに思います。
はい、
というわけで、
今日はちょっとね、
話しにくいトピックでしたけど、
私の感じで、
皆さんはどう感じになられてますでしょうか?
はい、
というわけで、
はい、
今日はこんなところかな、
はい、
私にできるね、
最も価値のあることは、
プロフィール欄のね、
リンクから飛んでいただければ、
ちょっとチェックできると思いますので、
引き続き、
フォロー、
コメント、
応援、
質問などもね、
お願いいたします。
励みになります。
はい、
というわけで、
今日も引き続き、
良い一日をお過ごしください。
バイバイ。