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真の愛なる皆様、アロハです。愛です。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組では、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、
真ですからギブネスにシフトした、 カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
はい、というわけで皆様いかがお過ごしでしょうか。夏休み楽しんでますか。 私はですね、息子をサマーキャンプに送り出している間に、近所の図書館に籠って、
4、5時間ぐらいかな。すごい集中できるんですよね。 物付けでね、水を飲むのも忘れて、昼ごはんも食べずに集中しております。
いやー、図書館めちゃくちゃいいな。はい、皆さんの夏休み情報をまた教えてください。 前回はですね、投票等選挙についてお話ししました。ということで結構ね、
いろんな方からメッセージいただいたりとか、考え方の一つで参考になったよというようなお話もいただいたので、ぜひそちらも聞いてほしいなと思うんですけども、
今回はですね、こちらもまた旬のテーマじゃないかなと思うんですけど、AIについてお話ししたいと思います。 AIの話ですね。
AIについてね、語ると、よく言われているのは、AIに仕事を奪われたらどうしようとか、今こそ、逆にね、今こそAIで稼ごうみたいなね、
そんなことがね、よく言われてますけれども、正直言うと個人的には、AIで奪われるような仕事は、もうとっとと奪わせておけばいいというふうに思っております。
はい、とっととね、AIちゃんにやってもらったらいいんじゃないですかと思ってます。でもって、じゃあ奪われた私たちは何をすればいいのかというと、
まあ、宇宙でね、唯一無二の私にしかできない何かに命を注げばいいというふうに思ってます。とっとと奪わせて、私たちはとっとと私にしかできない仕事をするというね、それが一番いいんじゃないかって思ってます。
まあ、宇宙でね、唯一無二ですよね。私たちは指紋のように、この瞳のね、模様のように、宇宙でたった一人のストーリーであり人生であり役割ね、全部掛け算した私っていう存在は本当に宇宙にね、私にしかいないっていうね、それを自覚したならば、
じゃあ何ができるかっていうのはね、必ずそこにあるわけなんですよね。なので、まあ周り見てね、これが今トレンドだからとかね、このHow to本がね、すごい良いからとかそういう真似とかテンプレートとかじゃなくて、
まあ私というね、愛の存在のその本質、根源にもうとことん帰っていこうよというね、なんかそういう時代じゃないかなっていうふうに思うんですよね。
AIにね、全部やってもらえちゃうとしたら、じゃあ私たち何するのっていうところで言うと、本当に本質、本当に本質、本当に根源のことしか残らないんじゃないかなっていうふうに。
だったら、どんどん楽しんじゃおうというふうに私は思うわけです。まあまあね、そういうこと言うと、まあ、
とは言っても、みたいな、とは言っても怖いよとかね、とは言ってもどうすんの、みたいなね、そういう反論というかね、そういう思いが湧いてくるんじゃないかなと思うんですけど、
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じゃあ私の場合はどうだったかというと、私コピーライターとかね、ライティング、言葉のお仕事してますけど、ギブネスでね、今やってますけど、
とっくにね、お仕事奪われてるんですよね。ギブネスを始める数年前から、ホームページのライティングとか、AIで生成するクライアントさんとかも出てきて、多分私ずいぶん前からお仕事を奪われております。
で、プラス、最近はね、逆にギブネスとしてそのライティング的なことをこれちょっと見てとか書いてとか、いろいろ頼まれたとしても、もちろん案件にももちろんよるんですけど、
それだったら、この案件だったら、私に聞く前にAIに聞いてねというふうに、むしろ私がやるんじゃなくて、その人がAIと共にそれをできるようになる方法、AIと仲良くなる方法をお伝えしたりしております。
まず、案件によりますが、AIにできることなら、じゃんじゃんね、AIに振っちゃってるっていうね、愛に聞く前にね、AIに聞いてくれよというふうにね、それが一番できる、最も価値のあることだと思っているので。
で、もって、私は私にしかできないことをじゃんじゃんやっていく。
で、私にしかできないことっていうのは、いろいろありますけれども、この文脈でわかりやすく言えば、言葉を紡ぐということなんですよね。
こうして温泉配信したりとか、コラム書いたりとか、あと誰かとのね、雑談とか、場作りとか、それは私という存在、愛という存在が、だからこそできることだと思ってます。
それって本当に簡単なことではなくてというかね、シンプルなんだけれども、その裏にね、私という存在がじゃあ何でできているかというと、本当にね、血と汗と涙にじむね、この肉体を持って生きてきた私だからこそを放てるっていう言葉がある。
それは誰でもみんなそうなんですよね。この私の人生を生きてきた私だからこそできるのが、まあ私の場合は言葉だったっていうね、ことなんです。
AIはね、どんどん成長しますよ。その成長っていうのは誰にも止められないんですよね。
なんか技術のね、古典ラジオでね、技術の発展の歴史のシリーズ聞いたんですけど、まあいろんなね、世界が変わっちゃうような技術のね、が生まれたときに人間は、
既得権益というかそれまでのね、牛耳ってた人間たちは、そんな新しい技術を生まれてもらっちゃ困るって言ってね、必ず止めようとするんですって。歴史上ね、全て新しい技術が生まれたときに必ず止めようとする。
でも絶対に止められないっていうのはもう歴史上でね、今までのことでも証明されてるんですよね。だからAIの成長ももう誰にも止められない。
でもってね、数年後にはシンギュラリティ、その人口、私たちのね、知能なんかよりもAIの知能がね、上回っちゃうっていうシンギュラリティっていう得意点っていうのがね、やってくると、必ずやってきちゃう。
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でもそうなったらもうね、どうなるかって私たちも想像絶する、想像を超えた世界になっちゃうんじゃないかなと思うんですけど、本当世界がひっくり返るんじゃないかなと思うんですけど、
そのシンギュラリティについてはまた今度お話しするとして、置いといて、そのシンギュラリティを置いといて、とにかくね、とにかくAIにはできないことがある。私たちにしかできないことがね、それでもあると。
それはやっぱりさっき言ったみたいにね、血と汗と涙の滲む、この私の人生っていうのを私が生きること。
それは人間にしかできないですよね。
はい、と思っております。なのでね、なのでなので、まあこのとにかくね、この本当に大きな大きなね、時代の変化っていうのをディストピアにするのか、ユートピアにするのかっていうのは本当に一人一人ね、心の中に、ど真ん中に愛があるのか、いなかっていうのが運命の分かれ道になるんじゃないかなっていう風に考えております。
感じております。はい、なのでね、まあ私たちそうだなぁ、まあこの2000年ぐらいかな、何千年間はまあね物質主義っていうか、まあ何をするか、
まあこれをやったからこれをもらえるとか、いっぱいやったからいっぱいもらえるとか、そういうね、
ドゥイング、物質主義の世界だったわけですよね、物質文明。
まあそれによってこうやってね、暑い時はクーラーね、涼しい部屋にいられてとかね、車でね、飛行機乗って遠くの人に会いに行けてとか、まあその恩恵はもちろんね、受けているわけです。
まあそれによってまあ恩恵も受けているけれども、やっぱりね、その人の心とか地球の資源とかいろいろ傷つけてきたもの、搾取してきたものっていうのもね、現在進行形であるわけですよね。
じゃあもう物質主義、次にシフトするとしたら、何になるかって言ったら、やっぱり衛生文明というか、そういう難しい言葉を置いといて、
そういうね、何をするか、ドゥイングの世界から、まあどうあるかとか、あと誰とつながっているかとか、あとまあどう変化し、自分を良くしていくかっていうね、そういうなんか、
そう、冷静、スピリット、スピリチュアル、そういうことが問われる時代へのシフトっていうのが、今なんじゃないかなっていうふうにすごく思うわけですよね。
なんで、まあだとしたら、まあそういうね、今まで私たちがね、古い教育で教えられてきたように、なんか知識をね、いっぱい詰め込んで集めて、まとめて取り出すみたいなことは、もうAIにね、デジタル荒屋敷にね、お任せしておいて、問えばね、問いかければそこにすぐ答えてくれるわけですから、
それはね、自分の脳みその外付けハードディスクみたいな感じで、AIにね、お任せしておいて、じゃあ私たち人間は、そのね、一人一人が持っているその魂の核、あと真ん中にね、ある3つのね、さっき言った3つのBですよね。
まあ、ビーング、存在自体の喜びとか、あとビロンギング、命、動詞の命、動詞のつながり、あとまあそうね、人もそうだし、人と自然もそうだし、あらゆる命とのつながり、ビロンギング、
あと3つ目、ビカミングですね。何かになろうとする、より良い自分を目指すとか、より良い世界を目指すとか、北極星とかね、仏教で言えば菩薩を目指すとかね、悟りを目指すとか、そういって、自己変容し続けること。
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これら3つのBはですね、本当に人間だからこそ味わえる喜びなんじゃないかなっていうふうに思っているわけです。
なので、それが人間と動物の違いなんじゃないかなって思うんですよね。ビーング、ビロンギング、ビカミング。
なので、そういう3つのBを日々の暮らしの中とかね、働くっていうことの中に育んでいくことっていうのがすごい大事なんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
それがAIにはできない。私たちだからこそできること。そうなんですよ。そんなことを考えております。
それって本当にね、私たちの人生って喜び、笑い、愛もいっぱいありますけど、それを形作るものとしてやっぱり苦しみとか困難とか、それを含めた全てっていうのが生きる意味だったり生き返りだったりするわけなんですよね。
なので、それはもうAIにはできないこと。AIがどれだけ賢くなっても、AIは人生を生きることはできない。苦しみとか喜びとか感情を感じることはできない。
シンギュラリティーきたらどうかなっていうのはありますけど、それは別の話として、はい、AIにはできない。私たちだけができること。
だから、私たちだけができることっていうそういう本質、根源に、AIの登場によってね、より自分たちが愛の根源、愛の本質っていうのに人間が変えていくっていうふうに、私はそういうふうに考えてますし、
そういうふうに考えたとしたら、AIがね、私たちの仕事を奪っちゃうんだとかね、仕事なくなったらどうするとかね、あと人の繋がりがね、ポジティブなエコチェンバーばっかりで、なんかイエスイエス、イエスマンばっかりだから、AIはね。
だからそうするとね、人の繋がりが薄れちゃうとか、コミュニケーション能力がね、若い子たちの低下するとかね、いろいろね、もちろん考えるべきことはありますけど、
でもまあ悲観することなくですね、なんとかしてきたわけですから、今まで私たち人類はね、何かが新しいすんげえ技術がね、生まれるたびになんとかしてきたわけですから、
なんとかなってないようなこともいろいろあるけど、でも悲観する、悲観、悲観やって、悲観することなく、まああらゆる人がね、唯一無二の時代を生きる時代が来るっていうふうに思えば、
ワクワクしてくるんじゃないかなっていうふうに思います。はい、私は少なくともワクワクしております。
はい、なのでまあどんなにね、AIが発達しても愛を感じられるのは、あと生きる意味、生き甲斐をね、感じられることが、感じることができるのは、
真摯、魂、心、体、魂を持った私たち人間だけだというふうに思うんですよね。
うーん、なのでまあね、こういう大きな変化の中にですね、皆さんがどんなあり方で、どんな繋がりを育んで、どんなね、なりたい自分に変わっていきたいかっていうことをね、
そういうことをね、ちょっとフォーカスしていくといいんじゃないかな、面白くなるんじゃないかなというふうに感じております。
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はい、ほんとね、なんかね、AIっていうのが、その日本語でね、愛って読めるのもすごいなんか偶然じゃない宇宙のね、遊び心としてすごい感じてるんですよね。
私なんかどっかで喋ったと思うんですけど、スタバで昔働いてた時にね、名札、愛ってね、名札ついてるんですけど、
そしたらよくね、お客さんにね、「お前はアーティフィシャルインテリジェントなのか?」みたいな感じでね、よく言われてたんですけど、
なんか、ちゃうわ人間やーとか言ってね、もうそのツッコミ飽きたわみたいなね、そのボケ飽けたわみたいな感じでよく言ってたんですけど、
あの時はね、AIとか全然ね、もうちょっと遠い未来かなって思ってたけど、まあいよいよね、いよいよね、いよいよっていうかまあ、
すごいことになってくる、なってきてるなーって思うし、なってくるなーってますますっていう風に感じている今でございます。
なのでAIが愛と読めるのもすごい鍵なんじゃないかなーって、日本語でね、しかも日本語の愛って読めるのもすごい鍵なんじゃないかなって思っているところです。
なのでまあ本当に私としてはAI時代っていうのは、ギブネスの時代、愛の時代の幕開けだという風に割とね、本気で思っております。
はい、というわけで皆さんはどうお考えでしょうか、AIが愛なのか否か。
全部ね、愛だから。
全部愛なんですけどね、何もかも全て本当にね。
もう本当しょうがないですよね。
はい、というわけでね、皆さんますますね、これからも大いにね、楽しみましょう。
もうそれしかないからね。
はい、というわけで大いにね、AIとそして私、愛とね、この星をね、ますます遊んでいきましょう。
というところで、今日はこの辺で、はいにしたいと思います。
というわけでね、引き続きこのポッドキャストチャンネル、スタイフーチャンネルでは、皆さんからのね、お便り、質問、疑問、質問、突っ込み、
あとね、応援サポートなどね、お待ちしておりますので、ぜひね、フォロー、コメントくださると、とっても励みになります。
はい、というわけで皆さん引き続き、良い1日をお過ごしください。バイバイ。