はい、今回は花よ花、咲いて因果が作るなら、時をかけてキツネになること、という東京都北区のコースの取り終わり雑談会ということで。早速お酒を紹介しましょう。
はい、これはちょっと気合い入りますね、このお酒紹介ね。今回いただくのは、比叡純米大吟醸、プロデュースバイ東京北区観光協会、ということでね、コースの中では1日目の夜、つどっこさんのところでご紹介した通り、北区がね、実は日本酒の聖地であると。
その上、渋沢栄一さんが一万円札の顔になるということでね、それを記念して作られた本当にプレミアムの日本酒になります。
比叡、飛鳥山の飛にA1のAなわけですが、一万円札の顔である渋沢栄一王が人生の拠点とした地、飛鳥山。その地で東京バイオテクノロジー専門学校が採取、培養して奇跡的に誕生した飛鳥山工房を使用し、特鋭を取得している深谷のお米、才の絆を用いて大銀庄に磨き上げました。
どんな料理にも合う究極の食中酒として洗練された味わいが魅力のプレミアムな一品です。
ということでね、これの290ミリリットル版を今回ね、東京帰宅観光協会さんのページから購入させていただきまして、今我々の目の前にあると。
これなかなかないんですよね。ないですね。ご存じない方も多いんじゃないかと思います。
できたてのお酒ですしね。
そうですね。
たぶんできて、もうほんと数年とかのレベルだと思うんで。
そうですね。2024年7月が新一万円札ですが、赤レンガ酒造工場というその帰宅に残っているね、実験場の跡に、
鉱物が残ってはいたんだけれども、それがもう日本じゃなくて鉱物かどうかっていうのはもう全く未知数の状態から始めたと。
5年の歳月を経て、鉱物を見つけた。鉱物を見つけたのが2023年。
200種類の鉱物の中から1つを奇跡的に見つけたと。
そして翌年24年7月に大銀場が完成したということらしくてね。
この購入するとですね、この比叡のストーリーがね、ちゃんとあるこのパンフレットをいただけるわけですね。
清水沢栄一の日本酒を聖地帰宅で作れないか。
そうですね。
やっぱり日本酒が東京23区内で作れる、あるいは作れていたということを知らない方は、僕も知りませんでした。
この聖地の物語を風化させてはいけない。
これできたときの喜びはすごいだろうね。
すごいでしょうね。ドラマになるようなものですよね。
デザインもすごいプレミアム感のあるね。
ちょっといいオッカミを使った、やっぱりただのお酒ではないなっていうのがね、見ての通りかなと思います。
そうだね。
いやー、ちょっとね、量もね、我々が買ったのはそんなに多くないので、ちょっと大切に。
はい、大切にいただきましょう。
いただきます。
はい、いただきます。
わー、もう香りがすごくいいな。
いいよね、いい香り。
フルーティーな感じの香りで。
いやー、美味しい。
美味しいですよね。
この日本酒本当、そもそもめちゃくちゃ美味しいと思うんだよね。
美味しい。
まろやかで、こう丸い感じのね、味わいでね。
でもしっかりこう、抜けるところ抜けるというかさ、
最初は結構クンとこう、来るからさ、日本酒っぽい感じがする。
はいはいはい。
いや美味しいなー。
まあそういうわけで、東京企画観光協会さんがプロデュースをしているわけなんですけれども、
製造元はね、株式会社若松、東京工場蔵、東京ポートブリュアリーということでね、
今今、東京23区で唯一の酒蔵、港区にあるんですね、こちらね。
だからまあ、残念ながら帰宅の酒蔵はなくなってしまったけれども、
同じ23区内でやった。
そして渋沢栄一の人生をね、物語るかのように深谷のお米で育ったという。
そうねー。
はい。
いやちゃんとその、東京の酒蔵で作ってるところもね、こだわりを感じるよね。
はい。
せっかくなんでね、ちょっとお刺身を買ってきたんでね、食中してたんでね。
なんかいい塩梅だな、これ。
いや美味しいですよね、これね、ほんとにね。
いやすごいな、なんかこの醤油の味とか香りもね、流し切らないですよね、これね。
なるほどなるほど。
それで言ってこの比叡の香りとか、味わいもしっかり出てくるから、
ちゃんとマリアージュする感じがね、していいですね。
美味しいな、これ。
ほんとおっしゃる通りですね。
ほんとお魚の旨みもしっかり聞き渡す感じで。
けどやっぱり日本酒を飲んでるっていう、その日本酒に求めるものはちゃんとありますよね、すごくね。
華やかさといい、このちょっとこう抜ける感じが。
いやこれほんと津ドッコさんの中でもめちゃくちゃ美味しいなと思ったんですよね、ほんとに。
プレミアムとかそのストーリーもちろんいいんだけど、それ以前にまず味が美味しい、めちゃくちゃ。
だからこれ実際すごく是非注目していただきたいと思うのと同時にね、ちょっと本編では言わなかったんですけれども、実はなんとね、この続編となるね、第2弾のプレミアム日本酒がね、あるんですよね。
白虎という日本酒ね、今プレミアム日本酒ブランド比叡のその第2弾を告げるのがということでね、
喜城酒白虎ということなんですけれども、お気づきになりましたかね。
キャッチコピーの部分にね、時をかける、祝いの一杯。
これがね、最後のタイトルの回収になります。
なるほどね、ここにかかってたんだ。
かけるというか化けると書いてね、かけると読むというオシャレなキャッチフレーズをここに作っていらっしゃる。
これは狐をやっぱりイメージしてるから化けるだと思うんですけれども、時をかけて狐になることっていうのは、実はこの日本酒からね、ちょっとアイデアを頂戴してやらせてもらいました。
これはね、第2弾ということで、この白虎が生まれた背景には北区の地で受け継がれてきた歴史と技術がありますと。
この記錠種製法というのが、この旧醸造試験場第一工場という北区に昔あった、今も建物が残ってるね、日本酒の試験場で生まれた技法だと。
かつ今回は飛鳥山の地で2種類の酵母をブレンドした飛鳥山酵母。
これあれですね、さっき比叡のところに出てきた飛鳥山酵母ですよね。
これだと。そして飛鳥山酵母かける記錠種製法でもって、びゃっこと付けた。
これは王子に伝わる狐火伝承への敬意と、地域に根付く物語を未来へ繋げたいという願いが込められていますというね。
まさに本当に本編でも紹介させていただいた伝承だったり物語というものを体現するね、いっぱいだということで、ここからタイトルもちょっと取らせていただいたという感じになります。
このびゃっここそなんかもっと帰宅の要素を凝縮させたようなお作品ですよね。
これはね、まだできたばっかりなんですよね、これね。
そうね。
2025年12月3日からクラウドファンディングを開始、販売開始。
だからクラウドファンディングでしかまだ手に入らない状態だと思うんですよね、おそらくね。
多分ね。
ちょっと状況がまた変わってくるかもしれませんけど、今のところこの2月時点ではまだね、先行クラウドファンディングしかまだないという状況なので、ちょっと我々も残念ながらまだね、いただいてないんですけども。
見事に金額も達成している。
そうだね。
これもね、なかなか1本1万円超えの結構なプレミアム日本酒ですよね。
そうですね。
だからやっぱり特別な時に、そしてやっぱり帰宅ならではっていうところだよね。
そうですね。
これもいずれはもしかしたらまた観光協会さんのページとかも手に入るかもしれませんけど、やっぱりこのヒエ・ビャッコっていうね、日本酒を帰宅が観光協会さんが作っているっていうね、すごい話ですよね。
やっぱりそれをなせるだけの、やっぱりこの帰宅・飛鳥山というもののストーリー性が裏にあるっていうのがやっぱりこの帰宅のすごさだなって思いますね。
すごいな。いつかこのビャッコも飲んでみたいね。
飲んでみたいですね。
ヒエでもこんなおいしいのに。
そうね。
それではお便りがね、いただいているのでそちらを紹介したいと思います。
はい。
40代女性の方、なんとですね、ロサンゼルスから。
これは驚きましたよね。初めてのパターンですよね、これね。
まゆさんです。
すごいな、ロサンゼルスからね。
ロサンゼルスから。
日本時間2時45分に。
こんにちは。初めてメッセージを送らせていただきます。まゆと申します。
横浜回、楽しく聞かせていただきました。
私も横浜に住んでいたことがありましたが、自分が知らなかった横浜の一面を知ることができ、改めて歴史などを再確認するルートをたどってみたいなと思いました。
私はロサンゼルス在住ですが、毎年日本に一時帰国する際には横浜に立ち寄っています。
子供がもう少し大きくなったら、紹介されていたスターダストにも行ってみたいです。
私の夫はロードトリップ大好き人間で、今年も日本でのロードトリップを計画しています。
オトタビの過去回を聞いて旅の参考にしたいと思います。
これからも良いエピソードを楽しみにしています。
ということですね。
ありがとうございます。遠いところから。
横浜に住んでいらっしゃったことがあると。
横浜東京人としては身近ではあるんだけど、やっぱり知らない歴史もたくさんコースではあったし。
さらに未来につながるような話もたくさんありましたからね。
特にこのスターダストとかね、我々も実際に行きましたけれど。
ジュークボックスの話もそうですけど、海外の基地の方もいらっしゃってますから。
ロサンゼルスにお住まいで、多分英語もご堪能でしょうから。
そういった方からすると、我々以上に楽しいコミュニケーションが取れたりとか。
洋楽とかもより詳しいと思うから、ジュークボックスもっと楽しく流せるんじゃないかって気もします。
スターダスト面白かったもんな。
我々がスターダストに出たところに、外人さんがいらっしゃって。
ここはなんでみんな写真を撮るんだっていうのを聞かれて、めちゃめちゃ拙い返事をしてましたけど。
だからあそこに普通に外国人の方がいらっしゃるってことは、やっぱりその国境なんだなっていうのがよくわかるよね。
街の中にある国境。異世界ですよ、あれもある意味。
ロードトリップも旦那様がお好きだというところもある。
ロードトリップってどんなあれなんだろうな。
車なのかな。
だと思うんですけどね。
日本にどれくらい滞在されるかちょっとわからないですけど。
ドライブコースもいくつかやってますからね。
お子さんが大きくなったらまだ未成年なのかもしれないですけれども。
ぜひぜひ見つけていただきたいですね。
旦那様が海外の方はちょっとわかんないですけど、もし海外の方と一緒に来るとかあればね。
その方の感想とかもやっぱり日本人とは全然違う目で見るでしょうし。
それこそね、キツネの行列なんてね。
やっぱりあれはね、ナルトとかの影響がすごく強いみたいです。
何で知ったのって言ったらナルトって言ってました。
九尾の妖子ですよね。
忍術とかああいう和装みたいなところ。
ジライアンみたいな格好をしてる人もいたんですよ。
なるほどね。
確かに怪しさも相まって忍者っていうのと結びつきがあるんだろうね。
だから海外の方ならではの視点とかもね。
海外在住の経験のある方ならではの視点なんていうのもね。
もしよかったらまたいただけると我々も勉強になりますね。
嬉しいですね。
マユさんありがとうございます。
神奈川県20代男性の方、りさん。
りすさんありがとうございます。
一文字ですね。
カタカナで。
始まりがちょっと親って感じなんですけど。
キャベツさん。
キャベツさんって誰ですか?
読みますね。
キャベツさん、どこかの会で読書の時間を増やしたいとおっしゃっていたので、
お時間があればぜひ以下の2冊を読んでみてください。
みかんのファシズム、もたざる国日本の運命、
そして尊能上位、美都学の400年。
この2冊をね、紹介されています。
これは宛先を間違えている。
大丈夫ですかこれ。
キャベツさんのね。
どなたかのあれですかね。
これキャベツっていうのを知ってるのはすごいな。
これキャベツっていうのは中学ぐらいの春屋のあだ名です。
そうです。僕のことですねこれ。
読めてます。
これ知ってますこの人多分。
本人から言われてませんけどおそらく彼だろうなという、
僕のパートの後輩ですねおそらくですけれども。
おそらくなんですが。
キャベツさん。
酔っ払って出してきたんじゃないかという時間的にも。
このキャベツっていうのはね、
春屋の頭の形がキャベツみたいだっていうんでキャベツってね。
ひどいあだ名だね。
ひどいあだ名ですよ本当にね。
それをこすってくるという、しかも誰もわからないのに。
ねえ。
まあ本はね普通に。
本はすごい真面目な本ですね。
彼はねすごい歴史、
まあ彼多分そうなの、本人から聞いてないんだけど。
多分彼だなというのはすごい歴史とかも好きな人なのでね。
この人たちが多分やってくれたと思うんですけれども。
これは本当に至って超真面目な本で。
僕もごめんなさい実は2つも読んだことなかったんですけれども。
ポッドキャスト云々という以前にですねすごく興味のある本だなというふうに思いました。
まあ特にね校舎の尊能上位御徒学の400年なんてのはね。
茨城でまだ実は扱ってない。
御徒学っていうのは江戸時代に御徒藩という藩が茨城を治めていたんですけれども。
その御徒藩の中で生まれた学問なんですね。
徳川光国とかが。
あるんだ御徒学っていうのは。
はい御徒学というのはあって。
しかもこれは日本の歴史に非常に大きな影響を及ぼした。
幕末の思想としてもすごく熱狂的なムーブメントを起こしたっていうんで。
必ず日本史の教科書にも載っている。
それが徳川光国これは御徒孝文さんですよね。
江戸時代の始めにきた光国の時代から。
彼が歴史書を編纂したいって言ったのがそもそものきっかけなんですけど。
そのため日本の歴史を見直して日本とはどういう国なのかっていうのを問い直した学問なんですね。
っていうのを光国が当然亡くなった後もね。
まあ本当何百年にわたってこれをやり続けてるっていうね。
そういった思想体系でこの話をし始めるとね。
ちょっと本当にポッドキャストを何回やればいいかなっていうレベルなんですよ。
でもまあやっぱり御徒をいつか扱う時もあると思うんですけど。
その時には絶対御徒学を扱うことになりますので。
その時にはぜひ参考文献とかにさせていただいて。
あのポッドキャストに織り交ぜて紹介させてもらえるといいんじゃないかという気もします。
なのでまあちょっとこの2冊。
でもね聞いてくれてるだけでもすごい嬉しいですね。
確かにね。
結構下のコーラスです多分。
なのでこの間飲んだんですよね。
多分その時の話なんじゃないかと思うんですけど。
聞いてくれてるの嬉しいですね。
すごいお忙しいはずなんですけど。
ディスさんありがとうございます。
ありがとうございます。
続いて和歌山県50代男性の方×マリモさんです。
はい。
いつも楽しく聞かせていただいています。
和歌山・大和氷山編を聞いて感動しお便りします。
和歌山市に40年近く住んでおり、ある程度は知っているつもりでしたが、
平井歴史資料室、さやか懸賞費、渋い飲食店など知らない情報を教えてもらいました。
また本町文化道さんや埼玉崎のカフェなど、ぜひ行ってみたい場所の情報もありがたい。
音旅の情報の精度に感嘆しました。
マニアックなだけでない、政党派の熱のこもったポッドキャスト番組だなと深く感じました。
内田さんと春矢さんの関係性も心地よく、これからもいろんな場所の話を聞いてみたい。楽しみにしています。
嬉しいですね。ありがとうございます。
地元の方からの感想をいただきました。
嬉しい。
これはありがたいですね。
いつも申し上げていますが、地元の方から認めていただけるというのは何よりも咲きがつくというか、本当に嬉しいですね。
政党派の熱のこもったポッドキャストって嬉しいな。
本当ですね。
何にも小細工とか派手なことをしていないから。
確かに確かに。
嬉しいな。
地元の方でも知らないスポットがいくつか。
やっぱり和歌山ラーメンとか当然もうご存知だとは思うし、僕よりも当然いっぱいお店いろんなお店ご存知だと思うんですけど。
やっぱり平井力士資料室は確かにこれまでのこの全部の回合わせても相当マニアックですね。
なのでそういったところをコーナー織り交ぜながらできたのならばすごく嬉しいですね。
吉祥寺お正宮とかはもう誰もが知るね。観光地だったりする一方でこういったマニアックな話っていうのもできたのは褒めていただけたら本当に光栄ですね。
僕つい最近夜の農家の工平さんとお会いしまして。
そうですよね。
褒めてもらいました。
ありがとうございます。
和歌山ラーメンで丸さんを紹介するのはマジですごいって言ってくれてました。
ありがとうございます。それは何でなんですかね。
井出系と尺米系っていうので紹介したじゃないですか。
井出系の方は井出商店っていう、だから本家ですよね。
本家です。
っていうのは結構取り上げられるらしいんだけど、ここで丸さんを出すっていうのはやっぱりマニアックですごいと。
地元の人が知ってるお店みたいな感じで言ってたんで。
なんか取材も受けてないらしいんですよ。
そうなんですね。
でもそんな雰囲気だったかな確かに。
そういうのを褒めていただいて。
ありがとうございます。光栄です。
嬉しいですね。
でも本当に和歌山のイメージ、夜の農家さんで我々作られていた部分もあってね。
フルーツもいただいて美味しいフルーツも頂戴しましたし。
でもこうやって本当、地元にしかも40年以上住んでらっしゃるという方からいただけたのは本当に光栄としか言いようがないですね。
しかもいつも聞いていただいてる中でっていうのはね。
そうだね、確かに確かに。
ぜひ和歌山も、カイドの時も言いましたけど、和歌山って広くて本当に多彩な風土を持っている文化的背景のある中で、和歌山しか今回やってないので、
秀永の話で無理矢理やったっていう感じですから。
ちょっといつかどっかのタイミングで熊野古道の話とか、
みなかたくまくすのも絶対やってないとまずいところなので。
またちょっと和歌山はいつかやりたいなというふうに思っていますので。
また今後ともよろしくお願いします。ありがとうございます。
続いて、静岡県40代女性の方、千本浜子さんです。
はい。
以前お便りいただきましたね。
春矢さん、内田さん、こんばんは。
以前お便りで旅先シミュレーターのお願いをしたものです。
その説はわざわざ尺を取ってご回答いただき本当にありがとうございました。
つい先週、教えていただいた山口県豊富市に行ってまいりました。
正直なところ、穴場をリクエストしたものの、
まさか全く初めて聞く町の名前が出てくるとは思わず、
すみません、これは私が不勉強なだけなのですが、
ご回答いただけた嬉しさと同時にとても驚きました。
空港のあるうべに一泊してから電車で訪れたのですが、
知らない町に降り立った時の興奮を久々に味わい、とても気分が晴れやかになりました。
さっそく豊富天満宮と須尾国分寺へ行きましたら、
限定の御朱印をいただくことができました。
町歩きの途中も水路に錦声が泳いでいたり、お茶室があったりと興味が尽きず、
本当にすべて私の希望をかなえてくださったと感激が止まりませんでした。
また、種田三桃花の出身地であることを初めて知りまして、
思わず苦臭を買ってしまいました。
そんなことを夜行ったカフェで店員の方に話したら、
まさか日本全国の中で豊富をピンポイントでお勧めしてくれる旅のプロがいるとはと驚かれていて、
その場で私のリクエストに対するお便り会を聞いていました。
その店員さんも感激していて、ぜひお礼を伝えてほしいと仰っていました。
すみません、取り留めもなく書いてしまいましたが、ただただ感謝の気持ちでいっぱいです。
久しぶりの一人旅も楽しかったですし、
何より知らない町の魅力に触れ、地元の方と触れ合う喜びは、
これからの人生で続けていきたい最高の趣味を見つけた思いです。
お二人は本当に素晴らしい活動をされていると思います。
番組の大ファンとして友人にも勧めてみたいと思います。
これからもよろしくお願いします。
ありがとうございます。
これは嬉しいですね。
行ってくださったんですね、本当に。
たしかに旅先シミュレーターをやって実際に行ったという話は初めてかな?
そうですね。旅先シミュレーター時代の沼津以外では本当に、
この千本浜っ子さんがお便りとして初めて、今もまだ唯一だと思うので。
この千本浜っ子さんが行ってくれたのがまず嬉しいんですけど、
それを地元の方に伝えてくれて、
それで喜んでくれてるのも嬉しいし。
やっぱりこの豊富っていう街は千本浜っ子さんには、
これはシミュレーターの中でもかなり合うだろうなと思った。
個人的にも結構確信を持っていたので、すごい嬉しいですし、
ご主人集めを趣味にされているという話だったので、
どういったご主人かは分からないんですけれども、
けどやっぱり天満宮だったりとか、すごくいろいろこだわっていらっしゃるポイントですから、
限定の季節ごとのご主人があったならなおさら良かったですね。
このあたり僕はちょっと逆にご主人を集めていないので、
むしろ教えていただけたらと思うところもあるんですけど。
あとは三陶家の話ね。
種田三陶家さんっていうのは功労してすごくいろいろ片破りだったっていう、
すごい俳句の名人というかね。
独特の存在感を日本の文学史に持っている作家ですけれども、
天満宮の近くに種田三陶家さんの記念館もあって、
そこもすごく面白い展示がありますので、
おそらくそこに行かれたんじゃないかなという気がしますね。
この話はちょっとできてなかったんですけど。
我々が紹介した天満宮とか黒文字もそうだけど、
それで実際に行って新しい発見があるっていうのはね、やっぱ面白いですね。
僕もちょっと豊富もまだ本当に僕も一泊しか、一回しか行ったことがないので、
お店とかも本当に2,3軒しか知らないんですけれども、
でも素直にリピートしたい街だなっていうのをめちゃくちゃ今も思ってますし、
大人の一人旅っていう意味では本当にこの街はいいと思いましたので、
ぜひこれ聞いてくださっている方も、
千本浜子さんがこれだけ書いてくださったのがありますけど、
豊富志ね、調べていただくと面白いと思いますね、すごく。
嬉しいな。
やっぱりわかります。
一人旅した時の知らない街に降り立った時の感動とかドキドキワクワクっていうのは、
やっぱり何年旅をしていても思いますよね。
まあね、毎回その旅のスタート地点に降り立つ時はやっぱりワクワクするよね。
しますね。
何が待ってるんだろうっていう。
そうそうそう。
名前も知らなかった街だったとしても、意外とこんなめちゃくちゃ栄えてるじゃんとか、
こんな名物があったんだっていうようなそこからの出会いの感度で、
やっぱりその日本の地方都市が本当に面白いんですよね、いろいろ行っているとね。
豊富っていうのはそういう意味では、確かにちょっと観光地としては認知があまりないかもしれないけれども、
行ってみたらすごく街も栄えているし、綺麗な街並みだし、文化もすごい根深く整っていますから、
そういった希望感としてもちょうどいい街だったかもしれないですね。
ぜひね、他のコースでも気になるところがあればね、行っていただきたいですね。
たしかにね、旅先シミュレーターね、ぜひお便りでね、いただけたら可能な限り早く、
拡大できるように努めますので。
で、アンケート用紙はね、ちょっとSNSとかXでね、たぶん今後固定して貼りたいなと思いますので、
お気軽にお声掛けください。ありがとうございました。
おだしょー ありがとうございます。
で、今回ね、帰宅のコースをやったわけですけど、
これを、この帰宅のコースをやるきっかけっていうのもね、もう散々言ってますけど、
渋沢くんFMの影響というか、リクエストですよね、言ったらね。
去年の11月30日、我々もね、出させていただきました、
沼津のみんなのポッドキャストフェス、こちらに渋沢くんFMも出てたと。
で、打ち上げもね、ご一緒しまして。
そこで話してる中で、ぜひ帰宅のコースをやってくれないかというリクエストがあり、
我々もお世話になってますんで、それはじゃあぜひやりましょうということで、今回帰宅のコースをやりまして。
そうなんですよね。なので11月からかけてね、2ヶ月間ぐらいね。
そうだね。
ちょうど準備期間があった感じですかね。
で、もともとはるやはそこまで帰宅にね、めがけていくとかっていうのもあんまりなかったんですよね。
そうですね。正直なかってなくて、
まあその会社の後輩がね、王子に住んでたっていうので、その子の家で飲むときとかでは、
飛鳥山の博物館とかに行ってたんですけど、コースをやろうというのは常時なかったですよね。
まあなかなかね、発想にないというか、
帰宅だけをやろうっていうのはなかなかなくて、
その話があってから、この2ヶ月ぐらいで帰宅にめちゃめちゃ通ってね。
通いましたね。これは本当に。
取材をしてたと。
幸い小田原からで言えば近くはないけど、まあでも他の地域に比べればね。
まあまあまあ。
あとまあちょうど年末年始の時期で、
まあそれこそ狐の序列見に行ったわけなんですけど、
僕も東京の方にまだ実家があるので、そこに帰省するついでって言っちゃあれですけれど、
東京の帰宅に出やすい位置にはいたことが多かったっていうタイミングもありました。
あとはさっきも言ったように、帰宅にね、どうもゆかりのあったり住んでいたり住んでるっていう友達とか、
会社の同期、先輩、後輩が結構本当に何人もいたり、
学生時代の友人も今王子に住んでまして、
それの人と放線とか行ったんですけど、
なんかゆかりのある人が結構多かったっていうのもあって、
大体そうですね、12月の年末くらいにみんなね、
会社の仕事を予約終わったと思ったらその夜にね、
ところで帰宅について教えろという暴虐なLINEが来て、
まだこんなことをやらなきゃ、後輩たちがなみなみだったかもしれませんけれども、
まあでもみんなすごい帰宅といえばって感じで、
愛が強い人がやっぱり多いんで教えてくれてね。
あの文章を見させてもらってみんなすごい熱量でね、
まあ仕事柄もあるのかもしれないけど、
すごいたくさん店もピックアップして、
それぞれに詳しい紹介を書いて返事をしてくれて、
それだいぶ助かったんじゃないですか。
本当にあれがなきゃ全然取材の進捗も、
コースの精度も全然低いものになってたと思いますし、
だから本当にこの場を借りてありがとうございました、本当に年末年始から。
でもうとある人は、僕はその会社の同期とかなんですけど、
会社の同期の女の子が、まあそういうわけで板橋の方に住んでるんですけど、
その子の旦那さんが帰宅のご出身で、
だから旦那さんのご両親にまでヒアリングをわざわざしてくれて、
っていうのがね、二家族ぐらいありました。
会社の同期の子と後輩の子がそれぞれ帰宅出身のギリのご家族にまで、
年末年始に、とんでもない1月2日とか3日にそんな話を無理やりたぶん、
親戚同士にさせられてしまったのではないかと。
本当にそのおかげでね、こういったコースができたので、
本当にありがとうございました、お世話になりました。
ありがとうございます。
結構ね、そのコースのテーマをね、決めるのがだいぶ悩んでたよね。
悩みましたね。
やっぱりこれ本当に失礼な話で申し訳ないんですけど、
正直やっぱり帰宅というものに対してカッコたるイメージを持っていたわけではなかった。
持ってたとしてもやっぱり飛鳥山の渋沢栄一とかだったので、
帰宅っていうものを包含するようなテーマ性っていうのが、
どうしてもなかなか見つけられなかったんですよね、正直ね。
赤羽の立ちのみとかもさ、コアなところじゃないですか。
私、赤羽がかなりメインで、他の…
だからそれこそ飛鳥山とか十条とかタバタとかになるとまたね、色が変わってくるからね。
そうなんですよ。だからそこはかなり苦労をした部分は正直ありましたね。
小っちゃい地域を扱うだけに意外と難しかったですね、本当にね。
本当、スポットの取材はもちろんするんだけど、
それらをまとめる帰宅の一貫したテーマみたいなのをずっと探し続けてた感じだよね。
そうですね。12月の31日に王子の狐の行列を見に行ってね。
実はその時まで渋沢栄一の皆さんには秘密にしてたんですけど、サプライズでやろうと思ってたんだけど、
山田部長とね、山田部長はもう行列に区合われる人ですよね。
あの袴というか着て、こう持ってね。
お面もしてね。
お面もして。に見つかってしまいましたね、所属以内で。
で、もう白状してこうこうと言ったら、すごい喜んでくださって、取材に来るときには必ず連絡をくださいと。
そしたらいろいろとおもてなしいただけるって話をしてくださいまして、
で、そっから12月31日にだから、僕とか年分けが今回王子で迎えてるんですよ。
ねえ、すごいよね。
で、1日の昼に東京の実家に戻り、仮眠をして、夜も普通にちょっと別の用事で行って、
2日の昼に今度また王子神社に、会社の通りと初詣に。
はいはい。
で、その日は王子を見てまた東京に戻り、3日にね、今度は内田と小野と赤バレに合流して。
そうですね。
飲みましたね。
飲みましたね。
いやー、すごいよね。年末年始をほんと帰宅取材に捧げて、それのおかげで今回コースができたという感じですよね。
でね、1月の中旬ぐらいですかね。
うん。
実際我々2人がね、仕事終わりにちょっと予定合わせて、で、山田部長をはじめ渋沢海風の皆様がお食事をご一緒させてくださいまして。
ねえ。楽しかったねあれ。
ねえ。
みんないい人なんだよ。
ねえ。本当に公務員をはみ出しする方だけじゃなくてね、城北信用金庫の担当者さんとかも来てくださいまして。
そうですね。いやー、いいですね。
僕あの時なんですよ。あの時行ったお店が、1軒目はちょっと今回違うんですけど、実はね、桜ピアスっていう王子の焙煎所とバーの話しましたけれども、その時のオーナーさんってそこで会ってるんですよね。
そうですね。
うん。
その1軒目でお邪魔した、あそこはお鍋をいただきましたけど、そこのお店も同じオーナーさん。で、その後行った、まあちょっと言ったらね、ジンのお店も同じオーナーさん。
そうなんです。
そのオーナーさんのお店にめっちゃお世話になって。
そうなんですそうなんです。
いやー、それで楽しい夜をね、過ごせましたね。
だからあれの、やっぱりあの場でもこうね、いろいろとまあ普通に雑談というか普通に飲み会でしたけど、2軒目だったと思うんですけど、その場に来てくださったね、で、ミンキャスでもお参りした私物ワークFMの方に、その方にね、僕ね、青山明のことを教わったんです。
ああ、そうなんだね。
あの場で教わったんですよ。
だから赤羽岩淵水盲の話っていうのは、どう組み込むか。いくつか僕テーマのルートの候補があって、それについてどうしようかと思ってたんですけど、あの方が青山明さんの話をその時初めて教えてくださって、で初めて僕も青山明さんということを知って、で興味を持って、その日僕金曜日だったと思うんですけど、金土日って2泊赤羽にいたんですよね。
はいはい。
で土曜日はその王子で厚紙とか全部見直して、その王子にいる友人とほうせんさんとかに行って、日曜日の朝に血水資料館に行ってきたら、本当はその日タバタの資料館まで行きたかったので、赤羽は午前中ぐらいで出るつもりだったんですけど、その血水資料館があまりにも充実してると話がすごい感銘を受けて、青山明さんのことをその私物ワークFMの方に教えていただいたんですけど、
それ以上に多分話が膨らんで、帰宅のテーマこれにしようって思ったっていう感じでしたね。タバタはその別途また会社の前半期休み取って別途行きました。
取材が高騒子だというか、頑張って粘って通った甲斐があって。
短期間でやっただけに結構なかなか大変でしたけど、結果として皆さんが喜んでくださったらいいんですけど。
本当に皆さんのおかげで。
情報を寄せてくれた先輩後輩同期の皆さん、そして私物ワークFMの皆さんのおかげで。
でですね、ここまで帰宅についていろいろとおしゃべりをしてきましたけれども、なんでこんなに帰宅の話をしてるかというのは、
この帰宅コースの本編の最後にもちょろっとお知らせ入れてましたけど、ローカルポッドキャストフェス東京というイベントに我々出展をさせていただくということになりまして、
このイベント、去年ね、シャープゼロっていう形でやられてたんですが、このローカルポッドキャストフェス東京2026、これは渋沢くんFMがね、主催をしておりまして、
ポッドキャストの力で地域の声がここに集まる、街と街、人と人が繋がる2日間というふうに銘打たれてましてね。
日時は3月28日、29日の土日ですね。これが出てる週末です。
もうあと2日後とかですよね、これね。
場所は飛鳥山公園。
出ました。
こちらで開催されます。
今回は桜サカソ祭りっていうね、これ第26回ですね。
すごいですね。
飛鳥山で毎年なのかな、開催されてるお花見イベントみたいな感じですね。
それと共同開催という形になってます。
このLPフェスは色々ね、コンテンツがありまして、28日は生配信トークイベントっていうのがあります。
これはですね、渋沢くんFMの公式YouTubeで、渋沢くんFMの番組さんたちが変わる変わる公開収録をするというイベントになってます。
もう24時間テレビみたいな感じで。
色んな番組、やっぱりそれは渋沢くんFMさんならではですよね。
こんな色んな番組があるからね。
飛鳥山の窓から酒の道、公務員ただいまはみ出し中、ままゆめラジオ。
この4つの番組が順番に公開配信をすると。
それぞれゲストを呼ばれてトークセッションという感じですね。
なのでこれはYouTubeで配信されるのでね、当日現地行けない方でも見れますね。
28日土曜日の11時30分から16時前ですかね、までガーッとラインナップがあるということでね。
ホームページに今ね、スケジュールが載っています。
これね、酒の道さんとかは我々もね、1日目の夜の都道庫のね、ということで紹介させていただきましたし、
比叡の話とかもね、やらせてもらいました。
あと公務員ただいまはみ出し中はね、以前からいつもお世話になっている山田部長がいらっしゃるんじゃないかと思いますので。
ママユメラジオもね、ママユメラジオ全国で展開してるんですけど、渋沢くんFMの中でもママユメラジオができまして、
ここに中野弥生さん、そして沼仏級の真由香さん、もうミンテスでお世話になっているお二人ですね。
ゲストで出られたりとか。
久々にお会いできるのも嬉しいですね。
そうですね。
僕ら的にはもうだいぶ馴染みが出てきましたね。
というのが一つですね。
そして29日、日曜日の方は公開収録。
こちらはですね、ちょっと申し込み、参加の申し込みがね、必要で、実はこれが出てる頃にはもう締め切りになっちゃって。
そうかそうか。
ということなので、これ聞いてる方は参加がちょっとね、できないんですけども。
公開収録だから、どっかで出るのかな。
アーカイブとかがね、あるかもしれないですけど。
北区の飲食の未来、北区のスポーツの未来、北区の教育の未来、という3つのテーマでそれぞれセッションをされるという感じですね。
これやっぱり地域密着型っていう感じのね、ちょっと真面目なトーンのやつで。
ただ飲食の未来の回にはね、我々が紹介させていただきました桜ピアスさんの運営されている、みのりプロジェクトのカジタニさんという方もいらっしゃる。
この方、実は我々もお会いしたんですよ。
そうですね。
大変おいしくね、お酒もいただきました。
めちゃくちゃいい人でしたね。
あと教育の未来でね、東京書籍の森田さん。
これね、僕以前、おしゃべりなりかって紹介しましたけど、それのパーソナリティもやられてる。
じゃあやっぱりポッドキャストのテイストもね、ありだからって感じなんですね。
そうですね。
この東京書籍がね、北区に本社があるんですよね。
その関係で多分出られるんだと思うんですけど。
ということで、いろいろね、こっちは深い話が聞けるのかなっていう感じですね。
そして、我々もブースを出させていただく出展ブースですね。
こちらは2日間、通しでやります。
いいですね、これ。
3月28日は11時から17時半、29日日曜日は10時から17時まで出展をしております。
場所は飛鳥山公園内のエプロンマーク前という場所ですね。
このエプロンマークっていうのは飲食店ですね。
すごいおしゃれなレストランでね、家族連れとかでも行きやすいような、割と広めのレストランで、
その広場を挟んでたく飛鳥山博物館と渋沢資料館がありますので、
今回のコースでも紹介させてもらったところすぐ近くですね。
なので、ついでにね、博物館に行ったりとかね。
ぜひぜひ。
してもらえると。
こちらではですね、日本酒格打ち。
これいいですね。めちゃくちゃいいな、これ。
酒の道っていう番組がありますからね、日本酒を。
北区は聖地ですかね。
ここね、聞いた話だと比叡が出るらしいですよ。
そうなんだ。
これはビッグチャンスですね。
なかなかね、自分で買うっていうのがまだ難しいので、
このイベントでぜひ比叡になっていただきたいですね。
そして着衣サウナカー体験。
これ車の中にサウナがあるっていう。
それをね、着衣のまんま体験できるっていう感じですね。
これはあれですかね、去年内田もこの2つは体験してきたものですかね。
そうですね。
サウナカーね、意外とちゃんとサウナなんですよ。
しっかり、長く座ってるとマジで汗めっちゃ出るだろうっていう感じのサウナカー。
これは体験っていうのは汗でベトベトにならないくらいで自分で切り上げられるみたいなイメージかな。
そうだね、好きに入れられるので。
なるほどなるほど。
で、あとちゃんとね、今年どうなってるかわかんないけど、去年はインフィニティーチェアだった。
いいですね。
外気浴の椅子がちゃんと設置されてるので、整えると思います、たぶん。
ちょうどね、桜を見ながら整えるのもいいですよね。
そうだね、最高だなと思って。
っていうのもあります。
あとはワクワクキッズブース。
ああ、ご家族連れでね、やっぱね。
そうだね。
とかアナウンサーなりきり体験なんてのもあります。
だからお子さんも楽しめる感じになってますね。
そうですね。この広場自体がすごくね、小さなお子さんの遊具とかもあってご家族連れが多かったんですよ、お祭りの時以外も。
なのでそういった方も楽しめるんじゃないですかね、住民の方もね。
そして地域連携マルシェポッドキャスターブース。
ここに我々も出させていただきます。
出展するのはですね、カズノ市。
カズノ、いいですね。
秋田県ですね。
はい。
ここで霧担保が出る。
いいじゃないですか、めっちゃいいな。
いいね、これで核打ちもあるからね。
いや、めちゃくちゃいいですね、これ。
そして鞘山市。
埼玉県です。
あ、なるほどね。
それでビールが出ると。
はいはいはいはい。
あ、わかる。
わかります、いいところがあります、一個。
そして和歌山市のジンジャーエールが出る。
確かこの辺りはあれですよね、北草と何か協定とかは結ばれてるんでしたよね、和歌山市さんもね。
なんかね、渋沢くんFMのX見てると、なんか名前が出る市町村な感じですよね。
お付き合いがあるんですよね。
そして飛鳥山お土産館。
ここで渋沢くんグッズが買えると。
なるほどなるほど。
渋沢くんめっちゃ可愛いのよ。
そうなんですよね。
ね。
うん、色使いも綺麗で、こう躍動感があってね。
そうそう。
そして沼津くん。
ここでグッズ、そして沼津の特産品。
これいいじゃないですか、めちゃくちゃ。
日物とか出るのかな。
あ、いいっすね。
ね。
うん。
楽しみですね。
そして我々大人になりたい旅がしたいが旅先シミュレーターをやらせていただきます。
はい。
これはね、ミンキャスでもやりましたけれども、アンケート用紙みたいなのにこういう旅がしたいっていう希望をね、書いてもらって。
うん。
それに沿ってはるやが旅先を提案すると。
もうその場で即興でオーダーメイドの旅先を作らせていただければと思いますので。
沼津の時は本当に多くの方に体験していただきましたので、今回もね、ちょっと頑張ってやってみたいなと思います。
はい。
ミンキャスの時すごいみんな喜んでくれてたんで。
いやー、ありがたかったですね。
嬉しかったですね。
ね。
うん。
それをちょっと今回もやらせていただきます。
はい、ありがとうございます。
で、我々のブースちょっと1点ね、ミンキャスと違うところがありまして。
はい。
ミンキャスの時はもう誰でもっていう感じだったんですけど。
うん。
今回はね、ちょっとお金を。
はい。
いただこうかなと。
はい。
思っております。
チップというか。
そうですね。
はい。
お気持ちいただければ。
お気持ちだけ100円からというかたちです。
はい。
シミュレーターをするのに100円はいただきたい。
はい。
で、もしね、満足していただけたならプラスチップというかたちでね。
はい。
それ以上はまあいくらでもいただければと。
そうですね、もうバチンとハマったのがあったらもう。
そうね。
はい。
まあお札いただいてもいい。
嬉しいですね。
あのーでもそこはね、全然本当に。
まあ本当お気持ちで。
うん、お気持ちで。
あのーこれでもう荒稼ぎしてやろうなんて全然思ってないんで。
そうですね。
むしろね、たくさんの方に体験していただける方が嬉しいので。
うんうん。
そこは。
まあ全然100円でもいいですしね。
全く全くです。
むしろありがたいですね、来ていただけるだけでもね。
そうですね。
はい。
100円だけはいただくことになりますので。
はい、お願いします。
ということでローカルポッドキャストフェスの内容としてはこんな感じ。
うんうん。
で、まあ一緒にね、開催している北区桜サカソ祭り。
はい。
っていうのがね、同じ日程で。
うん。
28日、29日でこの飛鳥山公園で開催されてます。
はい。
これね、あのー予報的には桜満開らしいですよ。
そうなんですよね。
ね。
うん。
今撮ってるちょうど数日前かな。
開花なったばっかりです。
そうですよね。
はい。
ちょうどね、今3月20日に撮ってますけど、明日ぐらいからね、結構気温も上がってきて。
あ、そうね。
小田原城とかね、明日結構みたいな話が聞くので。
おお、なるほど。
なので、たぶん桜がね、満開の桜が見えるんじゃないかなと。
バッチリのタイミングでしたね。
ね。
うん。
まあちょっと天気がね。
天気がね、ちょっと心配なんですよね。
怪しいっぽいんだけど。
土曜日がちょっと怪しい。日曜は大丈夫そうなんですけどね。
ね、どうなるか、ちょっとここは天に願うしかないんですけども。
本振りじゃなければやるっておっしゃってました。
そうだね。
で、この桜サカソ祭りは、こちらもね、コンテンツがいろいろありまして。
舞台でいろいろね、エンターテイメント。
琉球エイサー。
ほー。
琉球芸能、和太鼓、舞踊、ミュージカル、ダンスなど。
おー。
相当に賑やかなんだね、これはね。
盛りだくさんですね。
あとは桜大道芸ステージ。
はいはいはいはい。
あとは出店。
うん。
こちらでも出店がね、あるみたいです。
50店っていうのは相当の規模ですね。
すごいね。
キッチンカーとかね、だからグルメとかもね、こちらで召し上がっていただける。
和装衣装レンタル。
これはやっぱね、飛鳥山はどういう場所だったのかというのを踏まえて見ていただけるとね。
確かにね、コスプレOKですから。
江戸時代からの公式コスプレ場所なので。
確かに。
そうか、そういう繋がりでやってんのかなー。
本当にね、300年前と同じような花見のにぎわいがあるんじゃないかと。
桜和装行列。
桜フォトブース。
いろいろあるね。
やっぱり東京の桜の名所といえば飛鳥山はちょっとね、一個気になってますからね。
ぜひここは。
あの、ポッドキャストもそうなんですけど、まずね、今年のお花見としてぜひ遊びに来ていただけるといいんじゃないでしょうか。
そうですね。
僕自身、やっぱり飛鳥山まだ行ったことないので。
このね、ベストシーズンだと思うので。
ベストシーズンですよ、ほんとに。
ちょっとね、その感じを体感できたらいいなと思います。
とにかく晴れてほしいですね。
ほんとそう。
そこだけが心配です、ほんとに。
あとですね、これ聞いた話ですけど、
北区でめちゃめちゃ撮影をしているドラマ、金髪とおにぎりっていうね、結構人気ドラマらしいんですけど。
そのドラマ内で出てくるね、都電があるんですよ。
はいはい。
さくらドラムですね。
そうそう。
それがドラマに合わせたライトアップをされるらしいですよ。
おー、そうなんだ。
ドラマに合わせたライトアップ?
なんかね、ドラマの中でライトアップされてるんですよ。
そうなんですね。
それに合わせたライトアップをされるそうです。
うーん。
ので、ドラマファンもね、ぜひ。
そうですね。いいじゃないですか。
なので、お昼ぐらいからとかでもいいかもわからないですけど、お昼食べるところぐらいから来て、お花見していただいて、我々にも寄っていただいて、そっから隔内とかして、夕方ちょっと寒くなるあたりで博物館とかも見て、
ライトアップ始まったら、もしかしたら夜桜とかもあるのかな?ちょっとわかんないけどね。
見て、そして邦仙へね。
はいはい。
都道庫屋さん行くと。
そうね。
いう感じで、桜ペアスさんでね、でもいいですけど。
赤羽行ってもいいしね。
赤羽行ってもいいしね。
うん。せっかくね、お酒の聖地ですから。
ほんとですよね。
ぜひ我々のコースも聞いていただいて、お酒も楽しんでいただいて、夜までね。
そうだね。
ライトアップからも見るのいいんじゃないですか。
やっぱすごいね。盛りだくさんで、ほんと一日楽しめそうな感じで。
いや、帰宅扱いも一番のこのタイミングなんじゃないですか。
ね。
ほんとにね。
なので、この桜サカソ祭りも、ローカルポッドキャストフェス東京、どちらもね、そして我々のブースも、ぜひよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
この番組ではお便りを募集しています。
番組の感想、質問、リクエスト、旅の情報、不通多など、何でも結構です。
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また、各プラットフォームのフォローデビュー、コメント、それから我々の関連SNSアカウントのフォローなど、よろしくお願いいたします。
ぜひ、ハッシュタグおとたびポッドキャストをつけて投稿してください。
そして我々のマイマップ、年表、ノート、それぞれございますので、参考にしてみてください。
ということで、次回の配信は4月の2日ということで、2周年です。
ありがとうございます。本当にここまで。
すごいね。
迎えられましたね、2周年が。
丸2年ということなので、ちょっと振り返りながらの特別回という感じですね。
お楽しみにと。
ありがとうございます。
ということで、今回はこの辺で。ありがとうございました。
ありがとうございました。