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ep132.やさしいせかいであれ
2026-04-12 27:57

ep132.やさしいせかいであれ

喫茶ヒトゴトは

社会的バイアスから離れた安全安心の世界です


▷夏が来た?

▷四季がない

▷10年20年後はどうなる?

▷地下生活のはじまり

▷上空に特殊素材を

▷50度は無理

▷なんとかしてほしい

▷お便り「ゆきさん」

Podcast番組『世界から見る日本』

▷当たり前に違和感を

▷心理カウンセリングを身近に

#まにラジ 【#34】《ゲスト回》ハロウィン仮装《前編》

#まにラジ 【#35】《ゲスト回》ハロウィン仮装《後編》

▷二面性があるエンヤ

▷鬱になりやすい人

▷自分では気づかない

▷休職は1週間でお願いします

▷早め早めが肝心ね

▷孤独が襲ってくる

▷感じ方は人それぞれ

▷だから接し方が難しい

▷kindle本『あなたの隣に置いてほしい』

▷予防することが大切

▷セルフケアを生活に取り入れる

▷こっそりDMください

▷安全安心の世界

▷心と体は繋がっている

▷肋骨のヒビ事情

▷みなさまもお大事に

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◻︎お便りはこちら

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠マシュマロ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠X(旧Twitter)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(@enya_hitogoto)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(enya_ebi)

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◻︎Kindle本を出版しました

ご興味がありましたらお手に取ってみてください

⁠⁠⁠⁠⁠あなたの隣に置いてほしい⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠灯凪町(ひなぎちょう)⁠⁠⁠⁠⁠

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◻︎こちらも是非お聴きください

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ゲイとノンケのオフトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」⁠⁠⁠⁠⁠⁠

ゲームライフレベルアップのYUSUKEさんとざっくばらんに語り合う、まったりした雰囲気の番組となっております

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、異常な暑さから始まり、四季の消失や将来の気候変動への懸念について語られます。特に、気温が50度にも達した場合の地下生活や特殊素材による環境制御といった未来の生活様式が想像されます。その後、リスナーからの便りが紹介され、オランダ在住のユキさんからのメッセージが取り上げられます。ユキさんは、自身のポッドキャスト番組「世界から見る日本」で、日本の当たり前を海外の視点から問い直す活動をしており、その活動が紹介されます。また、心理カウンセリングの普及の遅れや、うつ病患者の増加といった社会的な課題についても触れられます。 ユキさんの便りでは、大切な人がうつ病を繰り返す経験が語られ、その苦しみや、周囲の接し方の難しさが共有されます。エンヤさんは自身の経験も交え、うつ病になる人は優しく真面目な人が多いこと、そして限界に気づかず無理をしてしまう傾向があることを指摘します。自身の休職経験や、早期発見・予防の重要性、セルフケアの必要性について語り、読者に向けて「あなたの隣に置いてほしい」という著書が、辛い時に寄り添う一冊であることを伝えます。最後に、心と体は繋がっていること、そして健康維持の大切さを改めて強調し、リスナーへの労いの言葉で締めくくられます。

異常気象と未来への懸念
こんにちは、エンヤです。
いやー、もう週末暑かったですね。
もう異常に気温が上がってね、27,8度ぐらい行ってましたね、東京は。
もう長袖で歩いてたんですけど、もうそれだけで汗ばむぐらいのね、もう暑さで。
もうTシャツ短パンの人の姿も見られましたね、昨日は。
ね、もう本当にこの間までね、寒いって言ってた気がするんですけど、今はもう暑いかってね。
本当やっぱり皆さんよく言ってますけど、もう四季がなくなってきたなって思いますね。
もう冬の次は夏で。夏が終わったなと思ったらもう冬になっちゃうっていうね。
本当もう極端な気候になっちゃってるなっていう感じがしますけど、
もう今後ね、10年,20年経ったらどうなっちゃうんだろうなって思うんですよね。
もう50度とかね、なったらどうします?
日中はもう家から出られないですよね。
だから朝の本当に早い時間か、夜。
もう日が沈んでから、夜の時間帯から活動し始めるみたいなね。
なんかそういう生活になってくるのかなとか。
もしかしたらね、この地下の施設がこう発展していって、地下生活が当たり前になるみたいなね。
マンションも地下にどんどんこうできていってね。
地上界がなくなるみたいな。
まあでもあれか、それはちょっと東京だったら地下鉄が走ってるから難しいか。
だから本当の地下鉄の下の層までのエレベーターがあって、
そっから居住界があるみたいな。
なんかそういうものになるのかな?そうすると。
それか、地上何千メートルを透明な何かで特殊な素材で覆うとかね。
それで生活圏の気温を下げるとか、なんかそういうちょっと想像しちゃうんですけど。
どうなるんでしょうね。
本当温暖化どうにかしないと本当にやばいですね。
海外ではね、本当45度とか50度近くなっているところもあるみたいですけれども。
もうそうだったら皆さんどうします?生活できますか?
僕はもう生活する自信がありません。
もう朽ち果てるしかないですね。
干からびてしまいますもう本当に。
何とかしてほしい。
というところでいってみましょう。
園屋さんでマイ・プレイズ。
どうぞ。
リスナーからの便りと社会的な課題
はい。第132回目の配信です。
今回はお便りをいただいておりますのでご紹介したいなと思っております。
では早速ご紹介いたします。
ラジオネームユキさん、女性の方からいただきました。
ユキさんは世界から見る日本というポッドキャスト番組を配信されております。
ユキさんはオランダに在住されていて、
そのオランダから見た日本というところをお話しされています。
社会的なテーマで日本では当たり前の制度だったり、
そういったものは海外ではこうなんだよって、
ちょっとそれって変だよねっていうようなお話をされていたりとか、
僕の番組では話せないちょっと難しいお話をされているので、
でも本当に日本では当たり前だけど、海外ではこうなんだっていうのをね、
知ることってとても大切な視点だなって僕は思います。
それを知ることで、
これが当たり前じゃないんだ、これが普通じゃないんだ、
変なんだなってちょっと違和感に気づくことができるっていうのはね、
やっぱり良くしていく上で大切な考え方だと僕は思いますので、
ぜひ皆さんもね、そう思っていただけたら、
ユキさんの世界から見る日本という番組をですね、
概要欄に載せておきますので、ぜひ聞いてみてください。
はい、ついでにねちょっとお話をしますけれども、
カウンセリング、心理カウンセリングっていうものありますよね。
それって海外では当たり前に行われていることなんですけど、
日本だと本当に敷居が高いですよね。
心療内科とか精神科とか、そういったところに受診に行くことですら、
ちょっと抵抗があるというか、
周りからなんか変な目で見られるんじゃないかとか、
そういったことをちょっと思ってしまう、
そういう文化がまだまだ根強いかなと僕は感じていて、
なのでカウンセリングというもの自体もね、
やっぱり保険適用できないものっていうのもありますし、
個人でやっているカウンセリングっていうものもね、
やっぱりお値段も結構してしまうっていうところがあって、
なかなかカウンセリングが普及していない、当たり前にならないっていうところがあって、
やっぱりうつ病だったりとか、
そういう精神疾患を抱えてしまっている方が年々増えているっていうのもちょっと聞きますし、
やっぱりそこをなんとかね、こうしていきたいなっていう思いは僕はいつも持っております。
っていうところを言いたかったんで、ちょっとお話をしてみました。
すいませんね。
さっそくお便りの方を読んでいきたいと思います。
うつ病経験と著書への感想
縁屋さん、初めてお便りします。
ユキです。
昨年度、しゅきすみ発見まにまにラジオさんに、
縁屋さんがご出演された頃から聞き始めました。
その後、今年になって配信がなくて心配していたのですが、
最近はまた定期的に配信があって嬉しく思います。
縁屋さんがご出版された2冊の本、
あなたの隣に置いてほしいとひなぎちょうを読みました。
かっこ、Gindleでの発売があってよかったです。
私ごとで恐縮なのですが、近くにいる大切な人が、
今まで4回ほど鬱になったことがある経験の持ち主です。
その人はとても優しく真面目で、
周りは誰もその人を責めてもいないのですが、
なんというか、自分で自分にプレッシャーを与えてしまうタイプで、
周りの期待に応えられないと思って自分を責めてしまう人です。
鬱になるきっかけはいつも仕事関連。
その人が鬱になると何もできなくなってしまって、
例えばゴミ出しも、
自分が食べたお皿を食洗機に持っていくことすらできなくなってしまう。
朝が怖くて、夜になると落ち着くとか、いろいろあります。
他にもいろいろ思うことだったり、伝えたいこともあるのですが、
うまく言葉にできないので割愛します。
学笑い。
縁屋さんが書かれたあなたの隣に置いてほしいは、
具体的な心構えというか、
ステップが一つずつ優しく書かれていて、
崩れてしまった心が少しずつほぐれて、
辛い時がある人に丁寧に寄り添ってくれる本だなと思いました。
自分という人間がわからなくなってしまった時、
自分が肯定できなくなってしまった方などに、
ぜひお手元に置いていただきたいなと思いました。
雛城町はとても静かで不思議なのですが、
帰る場所があると思わせてくれる温かいお話たちでした。
2冊ともポッドキャストで聞いている縁屋さんのイメージとぴったり。
縁屋さんの優しい声を聞くと落ち着くし、
喫茶・ひとごとは色々な社会的バイアスから離れた、
安全で安心な世界であると感じます。
まとまりがない文章ですみません。
今後とも引き続き配信を楽しみにしております。
ありがとうございました。
というお便りをいただきました。
ありがとうございます。
そして、2冊の本を読んでいただきまして、
本当にありがとうございます。
そうなんですね、私…
二面性とメンタルヘルスの重要性
あ、昨年ですね。
ニラジさんにゲスト出演しまして、
そちらの方で私の仮想編歴というものをお話をしていきました。
前編・後編とあるんですけれども、
私の仮想した姿を動画にまとめたものを
Xにもポストしてますので、
ぜひ興味のある方はね、
マニラジさんの配信と、
ちょっと恥ずかしいんですけど、
Xの仮想した姿の動画も見ていただけると嬉しいなと思います。
そこから聞いてくださってるということで、
その仮想した姿を想像するとね、
こんな配信をしてるんだとはちょっと思えにくいような仮想だったとは思うんですけれども、
やっぱり人には二面性があると言いますのでね、
私ね、こういう発信をしてますけれども、
そういう仮想して弾けるような一面もあるというところでね、
それも含めてね、電話を楽しんでいただけたら嬉しいなと思います。
それでね、
えいきさんの近くにいる大切な人がですね、
その4回ほどうつになったことがある経験があるということで、
本当にね、うつになってしまう人って、
えいきさんもおっしゃってますけど、
優しくて真面目で、責任感があってって、
それでね、自分で自分を追い詰めてしまうような、
追い込んでしまうような方が多いかなって、
私もね、いろんな方と話をしてて、
思うところではあるんですよね。
僕自身もやっぱり、
自分で何とかしなきゃいけないとか、
一人で何とかしなきゃいけないって思うタイプで、
やっぱりそのプレッシャーを自分でこう与えて、
そこでどんどんどんどん心が疲れてしまって、
最終的にはうつになってしまうっていうようなことがあったので、
やっぱりね、優しい人ってそうなんですよね。
つい周りに気を使ってしまったりとか、
我慢して自分が犠牲になってね、
仕事でもそうですよ。
私がやればいいのかなって、
丸く収まるなら私がやろうかなとか思ってしまったりとかね、
本当は自分は自分の仕事でいっぱいなのに、
私がやるって言っちゃうとか、
っていうことってよくあると思うんですよね。
それでやっぱり精神的にも疲れてしまって、
体力的にもどんどん削られていってしまって、
でも気づかないんですよね。
限界が来るまで気づかないんですよ。
どうしてか。
気づいた時にはもう体が悲鳴を上げて、
動けなくなってしまったりとか、
ある時ふっともう終わりにしてもいいかななんて思っちゃったりとかね。
僕はそういうことがちょっと考えが頭に浮かんだっていうのがあって、
病院に行ったんですけど、
それまで何とかなると思ってたんですよ。
で、僕もその病院に行った時に、
給食をした方がいいっていうふうにね、
友達にも言われて、
お医者さんにも言われたんですけど、
その給食の期間って、
最初1週間ぐらいでいいかなって思ってたんですよ。
今考えるとね、
そんな1週間で良くなるわけないのに、
本人としては当時の自分としてはですよ、
1週間も休めば大丈夫だろう。
全然いけるいけるって思ってたんですよね。
で、先生に、
休みって1週間ぐらいでいいですかねって言ったら、
いやいやいやいやいや、
ちょっと短すぎますね、それはって言われて、
そうなんですか?なんてね、ちょっと話をしたことがあって。
それで1ヶ月ちょっとお休みをするっていう話になって、
それが伸びて2ヶ月、3ヶ月、
最終的には4ヶ月休んで、
で、復食したっていう話なんですけど、
それぐらい鬱になってしまう人って、
自分の限界が来ているっていうことに気づけていなくって、
無理をしちゃうんですよね。
僕の場合、友達が休んだ方がいいって言ってくれたりとか、
すぐ病院に行ったとかっていうのも良かったなと思うんですけど、
もしそれをしてなかったとしたら、
今頃どうなってたのかちょっと分からないですし、
仕事も復帰で今してますけど、
まだ復帰できてないかもしれないし、
辞めなきゃいけない状態だったかもしれないですからね。
だから、やっぱり早めに気づくっていうのって大事で、
ユキさんが書いてくださってますけど、
本当に鬱になってしまうと何もできなくなっちゃう。
ゴミ出しとか、お皿を洗うこともできない。
朝が怖くて、夜になると落ち着くとかね。
本当に何もできなくて、僕の場合もまさにこの通りで、
あとシャワーも浴びれなかったんですよ。
それすらできなくて。
だから余計にこういう人と会うってこともしたくなかったですし、
外にも出たくないというか出れないというかっていう気持ちがあって、
どんどんどんどん自分が一人になっていく気がして、
孤独がどんどん襲ってくるみたいな感じがしてね。
よく夜になると孤独感が強くなるって言われてはいるんですけど、
ユキさんの大切なその方っていうのは、逆に夜になると落ち着くんですね。
なので、やっぱり朝が怖いっていうのはやっぱり仕事に行くとかね、
行かなきゃいけないとか、みんなが動き出す時間だから、
やっぱり自分が動けないでいると、
やっぱりそれが自分ってなんて情けないんだとか思ってしまったりとか、
もしかしたらそういう気持ちが湧いてきて朝が怖いって思うのかもしれないですし、
夜になるとみんなも静かになるので、
やっと休めるなっていう、そういう感覚があるのかもしれないですよね。
なので本当に人それぞれだと思いますし、
どう接していいのかもわからないっていう本当に難しいところではあると思うんですよね。
その鬱になった方に対してどう接していいのかとかね、
やっぱりどう言葉をかけていいのかわからないとかね。
よくその頑張れよとか、そんなの気のせいだよとか、
これは絶対言っちゃいけないとかっていう言葉は知ってるけど、
でもどういうふうに話しかけていいかわからないとかっていうのってあると思うんですよ。
それがきっかけで悪化させちゃったりとか、
余計に傷つけてしまったらどうしようって思ってくださる方もいると思うので、
そんな方に向けてちょっとでも何かこう役に立てたらなと思って、
あなたの隣に置いてほしいっていう本を書いたんですけど、
それがゆきさんが読んでくださって、
よかったっていう感想をいただけたのがすごく自分が肯定されたような気がして、
すごく嬉しかったです。
やっぱりひどくなる前に何とか防ぐ、予防するっていうかね、
ことが大事だなって僕は思うんですよ。
病気も何でもそうだと思うんですけど、
早めに対処するっていうことがやっぱり必要で、
でもやっぱり気づかないので、周りの人の力を借りるとか、
もしくは自分でセルフケアをするとか、
定期的にチェックするとかね、行動を振り返ってみて、考えを振り返ってみて、
先週どうだったかな、どういうふうに感じていたのかなとか、
自分の体の調子を見てどうなのかなって思ったり、
自分の頭ん中を整理してみて、今どういう状態なのかなって、
積極的に知っていこうっていうふうにしていかないと、
なかなか気づくのは難しいのかなって思いますから、
日頃からやっぱりストレスをためないとか、誰かに話をするとかね、
っていうのはすごく大事だと思いますね。
僕の場合、一人暮らしをしているので、
なかなかすぐに誰かに話すとかっていうことができなかったから、
結果そういう給食みたいなことになってしまったんですけど、
もし身近に話せる人がいて、
話せるんだったら、口でも何でもいいんで、
本当話せる人がいたら話した方がいいと思いますし、
何か自分でストレス解消法があるのでしたら、
それを積極的に取り入れて行動していくのがいいのかなって思いますね。
体を動かすこともとてもいいと思いますし、
歌を歌ったりね、ほどほどにお酒を飲んでね、
ちょっと楽しい時間を過ごすとかね、
それもとてもいいストレス発散の方法だと僕は思いますのでね。
僕の場合はちょっと飲みすぎちゃって、
体の方に支障きたしてしまうので、
それは皆さんにはちょっと気をつけていただきたいなと思うんですけれども、
自分なりのセルフケアの方法っていうものを見つけていってね、
それを生活に取り入れるっていうのが、
一番いい方法なのかなって僕は思いますね。
それがこの心とかね、体を健康でいるために必要なことなんじゃないかなって思いますね。
もしね、聞いてくださっている方で悩み事があったりとかね、
辛いことがあったりとか、
でも誰にも話せないんだよなと思うことがある方がいらっしゃったら、
私でもいいんで聞きますのでね、
ぜひこっそりDMください。
お話聞きますのでね。
喫茶ヒトゴトの世界観と健康へのメッセージ
ユキさんのお便りに戻りますけれども、
縁屋さんの優しい声を聞くと落ち着くし、
きっさひと言は色々な社会的バイアスから離れた、
安全で安心な世界であると感じます。
そうでありたいなと思いますけれども、
おっしゃってくださっているってことは、
少なくともユキさんはそう思ってくださっているってことですよね。
ありがとうございます。嬉しいです。
本当にこうやってね、自分が発信していることについて、
お便りだったりとかメッセージいただけると、
やっててよかったなって思うんですよね。
ポッドキャストって何のためにやっているのかなって、
時々思うこともあるんですけど、
やっぱり聞いてくださる方がいて、
その方がね、少しほっとしてくれたりとか、
隙間時間にちょっと時間を過ごすのに、
なんか聞きやすいなって思って、
安心して聞いてもらえたりだったりとか、
時にはちょっとね、
えんやさん何やってんの?とかね、
くすってしてもらったりとか、
そういったことを感じてもらえたらね、
すごく嬉しいなって思いますから、
そういう反応が目に見えてわかると、
すごくやっててよかったなって思いますね。
今後ともね、こちらこそよろしくお願いいたします。
できるだけ配信はしていきたいなと思っているんですけど、
そこがね、ちょっと不定期配信ということで、
させてもらってますので、
いつ配信するかわからないんですけれども、
また配信した際には聞いていただけると嬉しいです。
はい、ゆきさんお便りありがとうございました。
今日は静かだな。
誰も来ない日か。
まあそんな日もある。
忙しい日ばかりじゃなくていい。
誰も来ない日が悪い日とも限らない。
こんな日は新しいメニューを考えてみたり、
コーヒーの入れ方をもう一度見直してみたり、
今日は自分とお店の質を上げる時間だったんだな。
次に来てくれる誰かをちゃんと迎えるための時間。
そんな日があってもいいよね。
いらっしゃいませ。
喫茶一言、言葉と音で心をそっと整える小さな喫茶店。
今日もコーヒーの香りと一緒にお待ちしています。
はい、というわけでゆきさんからのお便りを紹介していきましたけれども、
まあいろんな話しましたね。
ちょっと今回はメンタル寄りの話になってしまいましたけれども、
本当に大切なことだと思いますし、
心と体はつながっているってね、僕は思っていて、
実際そうだと思うんですよね。
まあ私のように今、肋骨がへび入っている状態ですと、
何かをやろうっていう気がそがれてしまうっていうね。
そうなんですよね。
何て言うんですか?
肋骨に何かの違和感があるんですよ、ずっと。
痛いですし、何かを取ろうと手を伸ばす度に痛みが走ったりとか、
重いものを持てないですし、
横になると痛いですし、
笑ったりとかくしゃみをしたりとかね、
咳はもう今あまり出なくなったんですけど、
まあするとね、やっぱり痛いんですよね。
そうするともう何もしたくないんですよ。
だからやっぱりね、心と体はつながっているんですよ。
なのでどちらも健康であることが一番の健康ですよね。
皆さんも十分にお気をつけて生活をしてくださいね。
暑くなってきますから今度は水分補給とかした方がいいので、
ぜひそこはこまめにやっていただいて、
食事もしっかりとっていただいて、
食べれない時は何でも食べれるものを食べるようにしたりとかね。
僕も咳がひどかった時は本当にもうしんどくて、
地獄。
前回も言いましたけどね。
そうならないようにちょっとね、気をつけて過ごしていきましょうね。
何回言うんだっていう話ですけど。
というわけでこの辺で今回は終わりたいと思います。
最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
それではまた次回の配信でお会いしましょう。
エニアでした。バイバイ。
オランダからお便りをくださったっていうのはすごいですよね。
やっぱり世界で聞かれてるってことは証明されましたね。
ちょっと緊張しますけど。
オランダってオランダ語ってあるんですかね。
あるんですね。
オランダ語でバイバイってなんていうのかな。
こう言うんですって。
ドゥイ。ドゥイドゥイとか言うのかな。
なんか怒られそう。すいません。ごめんなさい。
27:57

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