ではね、このドラマのあらすじなんですけれども、 流れ星に願いをかけると人生が変わる。
そんな伝説が残る島を舞台に本作は、 願いがもたらす奇跡と代償を描く。
仕事や人生に行き詰まり、消えてしまいたいと願った主人公は、 目覚めると全く別の人物として存在していた。
かつての自分は世界から消え、周囲の記憶からも忘れ去られてしまう。 唯一その事実を知る親友に支えられながらも、
主人公の存在は少しずつこの世界から薄れていく。 一方かつて思いを寄せていた同級生が島を訪れる。
彼は別の人物になってしまった主人公に対して説明できない懐かしさを感じ、 強く惹かれていくが、その理由を知ることはできない。
やがて明らかになるのは、願いには代償が伴うという事実。 記憶と存在が揺らぐ中で、それぞれの選択を迫られる。
願いにすがるのか、それとも現実を受け入れるのか。 流れ星が再び夜空を翔ける時、彼らの運命は大きく動き出す。
というあらすじです。 では、僕の感想をどうぞ。
なんかね、期待していたものとちょっと違くて、 正直、第1話見てがっかりしちゃってるんですけど、
なんでがっかりしちゃったかっていうと、話がわからないんですよ。 1話なんでね、そうかもしれないんですけど、
なんか、どういうわけか、主人公が登場するんですけど、
その主人公が何かあってね、仕事失敗したかなんかで、地元の島に帰ってくるみたいなところから始まるんですけど、
で、そこで親友の人だったり、家族とか島の人たちと、町の人たちと、
よく帰ってきたな、みたいな感じで喜ばれているっていう姿を見るんですけど、本人はね、
仕事がうまくいかなくて帰ってきてて、ずっと落ち込んでるんですよ。 それで帰ってきたから、宴を催したわけですよ。
で、その時に途中で何か下手くそしたかなんかで、海岸に行って、めちゃくちゃ星が綺麗に写ってたんですけど、
そこで何か願い事か何かをしたのかわかんないんですけど、で、翌朝目が覚めて起きたら、
なんかその運命の人と出会うみたいな、過去に出会ったことのある人と出会うんだけど、っていうところで第一話終わってて、
で、そのちょこちょこね、その第一話の間に学生時代の頃のシーンが映るんですよ、主人公がね。
でも、過去のシーンの人物がね、全く違う人なんですよ。
まあ、今その最初に出てきた主人公が、だいたい20代前半の年齢だと思うんですけど、
過去のシーンって学生といってもね、その16、7とか、多分そのぐらいの年齢だと思うんですけど、そんな変わんないじゃないですか。
なので、本人がそのまま過去のシーンをね、演じてくれれば、
あ、これはこの人なんだなってパッとこうなんかわかるんですけど、それが全く違う俳優さんが演じてるんですね。
なんで全然わかんないんですよ。繋がらなくて。でもあらすじとか見ると、まあそれは過去の主人公の話だみたいな感じで見てはわかるんですけど、
なんかそのね、目で見てるのと、頭でこう、一緒な人なんだなって思ってるんですけど、でも違いすぎてあまりにも見た目が。
なので追いつかないんです。脳がね。で、妙にね、こうなんか納得できなくて、自分では。
なんだろうな、これはって思って、ちょっと調べたんですけど、そしたらこのウィエルドラマにはちょっとファンタジー要素があって、
星に願ったことで別人になるみたいな、そういうなんか設定があるらしいんですよ。
ちょっとそこもよくわかんないんですけど、それが関連しているのか、その過去の自分と現在の自分っていうものの姿がなんか違っているみたいな感じなんですけど、
それがね、うまく説明されてないというか、第2話以降でそれがどんどん明かせられるみたいな話なんですよ。
だからね、第1話見ても全然わかんないんですよね。意味がわからないというか。
だからね、第1話これ見てわかる人いるのかなって思って、
で、第2話見ようかなって思うかなって、なんかその匂わせ的なところも全然わかんないんですよ。意味不明だし、なんかホワホワとしてて。
だからね、ちょっと第1話残念だなって思っちゃって。
インスタもフォローしてて、僕、その番組のね。
で、ちょこちょこ出てくるんですけど、で、出てくる俳優さんも爽やかでさ、いい青年だなって思ってね、見てみたいなって思ってたんですけど。
では、以降はね、見るかどうかちょっとわかんないんですけど、
まぁそんな感じでね、ちょっとなんかモヤモヤして、楽しみにしてたのになぁみたいな感じでね、ちょっと残念な感じで今見終わったんですけど、
これを聞いてくださっている方も、僕の説明でなんかうまく伝わってるのかっていうところもね、すごく心配ではあるんですけど。
もし気になった方がいらっしゃったらね、検索してみるとわかると思うんですけど、
すごくね、わかりにくいです。
で、俳優さんは僕見た目も結構好きですし、特にその主人公の父親の方が好きです。
ね、まあ年齢的にも多分近いからっていうのもあるのかもしれないんですけど、むしろそうするとね、父親の方が僕は好きかな。
はい、というBLドラマのご紹介というかね、感想というかお話をしてみました。