微薬ガスを吸わされたことによって、アホが熱いみたいなことでしょうかね。
おっぱいがこう、ビタリスーツがブルーンって弾け出ちゃうよっていう。
おっぱいドロップだよみたいな感じがありましてですね。
もう一人同伴する仲間がおりまして、これがこの男の子っぽいんですけども、チンチンが立派っていうイケチンの男の子であるということですね。
男の子も微薬ガスを吸っちゃっておりますが、そのブルーンってしたチッチブさを見てですね、たまわないよお兄ちゃんお姉ちゃんみたいな感じで、パコパコし始めちゃうという。
高速はバスで今売れてますけども、何が狭いかっていうと、そういうのも戦闘エロだとは思うんですけども、敵が主人公に対してなんかしてくるっていうことなんですよね。
ところがここで示された戦闘エロっていうのはですね、敵は悪魔で整えるだけなんだっていう。
敵が微薬ガスをバラ撒いてですね、まずおっぱいドロップがあり、それを見て興奮した仲間が、いわゆる仲間たるこのお姉ちゃんを犯すということなんですね。
敵の戦闘エロと一口に言っても、敵がやったことによって仲間が仲間を襲うというね、このひとつよった感、ピタゴロスイッチ感ですね。
高速エロなんかもね、それがエロいっていうのもわかるんですけども。
もともと5,6年前にはAでAで押しとったわけですから、それがエロいってもわかるんですけども。
高速エロを弾くみたいな、もがくみたいなふうにして、解除せん限りずっと動かされるよっていうのが高速エロの特徴だと思うんですけども。
そうすると、単純に戦闘の流れが止まるよね、テンポが崩れるよねっていうのがあって。
ただ、ゲームの戦闘エロに対して、どういった感触の違いを帯びてくるのかということが重要かと。
高速エロなんかは、さっきも言いましたけども、そこで振りほどかない限り止まっちゃうよっていうのが、ひとつの感触ですよね。
まあ、それも悪くないんですけども、ちょっとダレちゃうのもあるかなというところに、広く戦闘ルールの可能性を見ろよってことなんですよね。
仲間が興奮して、仲間のお姉ちゃんを犯しちゃう。敵が匂わせてくるのみであるっていう。
敵の尾役、おっぱいドロップ。イケチン男の子、興奮、襲っちゃうっていう、このピタゴラスイッチ感。
敵のしたことを端緒にこういったことが起きちゃうよというピタゴラスイッチ感。
これもひとつね、戦闘中に新感触をもたらすものであり、エロいんじゃないかなという。
ゲームのエロなんでね、できるのであれば、エロシーンがゲーム進行に面白い感触を与えてほしいよね。
そして、仕込めたらいいよねっていうことでね、これ示された、K&Sさんの最新作が示したエロっていうのはね、
決して今、売れ筋の、最近2、3作見たんですけども、突如。
高速罰制ではない、戦闘エロっていうのが見えたのかなと思いますね。
でね、これを見たときにですね、いいなーって思ったんですよ。
同人エロゲーっていいな、ええもんなんやなって思ったんですよね。
なんでかっていうと、普通さ、これが売れるよってなったら、そればっかりにダーッとなるじゃないですか、メディア。
異世界転生が売れたら、そればっかりのアニメになっちゃうみたいな。
ドワーッ、今これが売れるんやっていう。
今、手にダッコちゃんをつけるのが一番流行ってるんやから、ダッコちゃんをいっぱい生産するんや。
タマゴッチを生産するんや。タマゴッチのパクリを生産するんや。インベーダーを生産するんや。インベーダーのパクリを生産するんや。
っていうのが、同人エロゲーのコンテンツとしてもあって。
これが今流行るんでしょっていうのをやっぱり出していく。そうすると、やっぱり肩くれますから。
それが賢い選択肢ではあるんですけどもね、みんながみんなそればっかりやると、市場的にどうかっていう。
同じのばっかやんけってなっちゃって、客から見放されるかもしれない。単純に面白くないですからね。
そこが見えちゃうっていうのは良くないわけですね。
マーベルは世界を救うヒーローであってほしいんですよね。
あんなもう、オッサンが網タイツ、網タイツ、タイツ履いてるだけやんけってなったらあかんわけですよね。
実際には撮影でオッサンがタイツを履いて、しかもCGですから、ブルーバックの前で演技をしてるだけかもしれないんですけども。
そうは感じさせない。そうは感じさせないところに、このコンテンツの魅力があるし、それにお金を払うわけでね。
そこが見えちゃいかんわけです、コンテンツとして売りたければ。
そのためには同じものばっかやんっていうのはよろしくない、非常にね。
ただ、そこでこの同人エロギーがいいなっていうのはこれなんですよ。
何かこの強力なメインカルチャーっていうものがヒットしたときに、でもさ、全部そればっかりにならないんだっていう。
いや、それもわかるけど、俺の性癖はこっちなんだよねっていう、ずいぶん前に性癖ドリブン開発なんて言いましたけども。
自分の性癖を重視して違うことをやろうっていう人が必ず現れてくるっていうのが、性癖というものを軸に置いた。
同人エロギーっていう、このカルチャーのいいとこだよなって思うんですよね。
ネトラレが今売れますよってなっても、いや、俺ネトラレよりネトラセの方が好きだしとかね。
女主人公を操作して見るネトラレってネトラレじゃねえじゃんみたいなね。
そういった細かいとこに意を唱えて、自分の性癖を重視していくことが、違う作風にも入っていくという、一つ防御装置じゃないんですけども。
同じことばっかりにならない仕組みが同人エロギーにはあるんだよなっていうことに、ちょっと感心した次第でございましたね。
だから同人エロギーは素晴らしいんだ。
同人エロギー雷さんのメッセージを発したところで、はい、次の話題。
そしゃけパチンコから日本オタクコンテンツの知性学的なことを察する。
これまた、だから同人エロギーは素晴らしいんだの話になりますかね。
むしろ、いや、だから日本は素晴らしいんだってなるかもしれませんけども。
お米を食いながら素晴らしいんだじゃないんですけども。
まず、前振り枕として、今週のシーンを見てたら、これはハニーソフトというサークルさんの支援の記事なんですけども。
記事タイトルは、「番外編エロパチンコ作ってみたーい!」
で、もう1つの記事があるだけですよ。
これはポイズンさんというサークルさんの記事で、これまた記事タイトルで言えばわかりますよ。
スロットインペリアルナイト地作機配布ということでね。
今週だけに限って、ハニーソフトさんとかも1万ダウンロード売れてますし、
要するに売れ売れ、1万ダウンロードで売れてるサークルさんが2つ、シンクロニシティのようにアニメ的に凝ったパチンコを出してみたいっていう記事を、
今週に限って2つ見たんですよね。
でですね、今売れている作品として、サキバス火事の陰魔城サキバスなんていうのが、今5,000ダウンロード、6,000ダウンロードで売れておりますけども、
これはスロットでやりまして、
みんな夏になるとパチスロットがやりたくなるの?みたいな2つ3つのシンクロニシティを見てですね、これは枕なんですけども。
言っちゃえばレトロゲーム風みたいなことも同じだよなって思って、レトロゲーム風っていうのは同人エロゲーの1つの流れとしてあってね。
たまにそういうのを出すと売れるんですけども、なんで売れる系がいいかっていうと、レトロゲーム風っていうのは要するにファミコンだったりスファミなんですけども、
その頃10歳の頃とかをファミコンスファミとかで過ごした子がですね、今40過ぎとかだと思うんですけども、
それをあの頃のあの頃っぽいゲームをエロゲーとして出すと、子供ごころに良かったものを大人のチンチンとして味わえるんだみたいな。
若い子に親しんだものが懐かしんでプレイするっていう流れがレトロゲームに見えていましたから、ソシャゲもそうなるだろうと思って。
つまり今の、その頃の最新技術っていうのが、少し片落ちじゃないですけども、同人エロゲーでもできるようになった時に、もてはやされたろうなと思って。
で、ヌーヌルアニメを使えるスパインというツールが来た。
これは、ソシャゲに馴染んだ人にとっても懐かしさ、非常に親しみのある技術ですから、これは流行っていくだろうなと思って、スパインをいち早く取り組めたんですけど。
取り組めたんですけども、チャンスを生かせなかった。学習しきれなかったのがあるんですけども。
というふうに、非常に鋭敏な知性で持ってすれば、5年、10年先のヒットは見通せるんだよっていうことですね。
そんな私がもうずいぶん前から主張しているのが、スマホエロゲーはエロトラップダンジョンゲームによって開かれるってことなんですけども。
全然これがおかしいな。まあいいや、外す時もたまにはあるのかなと思うんですけども。
いや、まだまだ、私はこの道を信じてるんですけども。
で、これ真っ暗なんですよ、実は。この話は。
さあ、ちょっと面白いなと思ったんですよ。さっきも言った通り、アニメっていうのはオタク趣味の王道じゃないですか。
で、このアニメっていうのは、今やグローバルやで?っていうのは疑いようないくらいですよね。
何でもいいんですけども、ネットフリックスなり、海外とかでも割とアニメとかコンテンツをやってるようだっていうことなんですけども。
アニメとかに対しては、一時期、そこから10年前とかはまだ偏見の目で見られたんですけども、あっという間に広まった、なおいいものになったっていうことなんですよ。
一方で、その日本のオタクが今何にハマってるかって言ったら、アニメを見るんでしょうけども。
そしあげパチンコであるっていうことなんですよ。
で、このそしあげパチンコっていうものに対しては、海外はどういう目で見ているかっていう話なんですよね。
そこはそんなに詳しくないんですけども、でも、そしあげに関しては欧米あたり、ギャンブルだということで規制が強いと聞きますね。
で、パチンコなんかも、もろギャンブルですから。
韓国がちょっとあったぐらいなんですけども、韓国も禁止したということで、日本以外でほとんど立ち回らないのがパチンコでございます。
ということは、相変わらずガラパオースだよなっていうそしあげパチンコ。
なんか、キーなものにハマっているようだ、みたいな海外の目をちょっと意識するんですけども。
ところが、このそしあげパチンコっていうのは、日本のオタクにとっては割と青春の群像劇を彩るものになってるっていうことなんですよね。
だから、きっとアニメみたいにですね、世界的にグローバル的に売り出せるものにオタクコンテンツをしていこうっていう、なんていうの、広告代理店的な期待はあるでしょうに。
昨今の情勢を鑑み、あるいは海外の声を鑑みじゃないですけども、スパツとか履くようになる。
これ知らぬいまいじゃなくてティファですね。ティファとかスパツとか履くようになるみたいな。
冷たく言えばエロっぽい表現、エッチな表現がナーフされる。
ナーフっていうのもまた専門の言葉か。
軽減されたり少なくなったりするっていうことに関して。
皆さんはこれポリコレによってエロがナーフされたんだって思うでしょうか。
そこでこの色地がけまとめブログさんがですね。
エロが規制されるのはポリコレかっていう質問ですね。
色地がけまとめブログさんは結構海外のこのディスコとかで海外の人に割と繋がっているらしくて。
海外の人にエロが検出されるのはポリコレですかっていう質問をしたんですね。
そしたらですね。
イエスが4%でした。
ノーが96%でしたね。
海外の人に言わずに何を言ってるんだ。
エロが規制されるのはポリコレじゃないよって言うんですね。
で、これ日本人の感覚だと、表現規制かっていう。
いずれにしても表現規制やってないかって思うかもしれませんけども。
ここでなんていうか、諸君らは世界を知らないなっていう。
祖先この日本という、井の中の河津であるみたいな話になるんですけども。
ニュアンスの話なんですよね。
要するにですね、ポリコレっていうのは英語で言うとPolitical Connectっていう。
ちょっと巻き舌で言ってみたんですが、Political Connectなわけですよね。
要するに政治的な調整みたいな意味なんですよね。
これどういうことかというと、本音の建前みたいなこと。
政治的な場ではこう答えるべきだろうなっていう。
やっとアメリカ人も本音の建前っていうことを理解してくれたか。
やっとその境地に入ったのかということなんですけども。
本人の内面はどうであれ、黒人差別とか思いっきりしちゃいけないよなっていう、公の場で。
公の場として、政治が絡む話としてこういうのはあるでしょうっていう。
やっと本音の建前を理解してくれたのかっていうことでね、建前みたいな話なんですよね。
政治的に複雑そうな話題ではこう答えるべきでしょうって、ベストプラクティス。
順当な回答を用意しようみたいな運動ですわ。
そう考えた時に、ポリコレって、今一番の関心は黒人差別とかであって、あとLGBTとかであるということで。
それが、あえてアニミズムって言葉をさっき言ったんですけども。
いや、無神教ではあるけども、アニミズムなんだよね、みたいなことになるんですけども。
そもそもあっちこちにお地蔵さんあるっていうことは、神様は信じないんだけども、お地蔵さんっていうものに関しては、ある種の愛着があるっていう。
無神教徒ではあるかもしれんけども、愛着とかとは別だろうっていう。
それ、文化的なコミュニティの話だろうっていうことから、説明しなきゃいけなくなる感じ。
まさに、言葉ですれ違いを起こしてる感じがあるよねっていうことで、今回は割と雲を掴む話が多いわけですけども。
そこでもう一個の話題ですね。
イーグル設計局さんの支援。
現実は常に捜索を斜め上を行くっていうわけで、何を話題にしてるかっていうと、
昨今話題沸騰の東京都知事選のあれこれですわな。
放送中に脱ぎ出す女性候補がおったよっていうことで。
あるいは、ほぼ全欄のポスターを貼る候補者もおったよっていうことで、何が言いたいかっていうと。
こんなもん、LRPGでさえも見たことねえぞっていう。
逆にやられたっていう。
逆になぜこれを思いつかなかったんだっていうふうに。
現実の都知事選を同時にLRPG作者が解釈したらどうなるかっていう目線が面白いなって思ったわけですけども。
イーグル設計局さん、しれっとですね。
反ラポスター、けっこう撤去されたんですけども。
反ラポスターの人はですね、表現の自由への規制をやめろっていう、非常にオタクとしては迷惑なんですけども。
こっち見んな、こっち来んなっていうことなんですけども。
そういうことを訴えたんですけども、それに対して普通に突っ込んで終われますね。
いや、これは制作や思想の自由であって、ポルノの自由を語る場所ではないと真面目に突っ込んでしまいたくなってしまうということで。
あ、そうだよなっていう。
いいこと言うわ、そりゃそうだわっていうふうに頷いたんですけども。
で、「最後の今までの雲を掴むような話は決意するよ!」っていう。
そのまとめに入らせていただくんですけども。
何でこういうすれ違いが起きるのか? 何ですれ違いが起きてるのかっていうと、
これ、同じ言葉なんだけども、それぞれその言葉を使っている人々が、違う概念を指しているっていうことなんですね。
車って言ったときに、普通自動車とかを思い浮かべるかもしれませんけども、
私は自転車を指しているかもしれませんし、ある人は車両という意味で新幹線とかを指しているかもしれませんね。
そうしたら、車って言葉を使っても全然話がすれ違っちゃうわけですよね。
そういうことが今まで語った、云々とかってことに起きている。
何でこんなことが起きるのかっていうことをちょっと考えたんですけども。
要するに、人間というのは高度な概念を扱おうとすると、思考が抽象的になるんですわな。
抽象的になるっていうことは、細かい物事の境界が曖昧になる。
それが抽象的っていうわけですから。
そうすると、人間は言葉を発して概念を表現するんですけども。
そういう抽象的な思考で持って言葉を発した時っていうのは、その言葉が指す概念をもう曖昧になっているんですよね。
つまり現実的に何が起きるのかっていうと、他人がちょっとおかしい言葉を使うときに、その場面でこの言葉を使うの?っていう。
まさにさっき言った表現の自由ですね。
反裸で選挙ポスターを貼っておいて、それを撤去したら表現の自由の規制をやめろっていうことに対して。
いや、それは政策や質問の自由を訴える場であったら、ポロの自由を訴える場ではないよねっていう指摘。
だから表現の自由をやめろっていう言葉がですね。
あれ、そこでこの言葉を使うの?っていう感覚。
ああ、でもまあ、表現の自由かって、言いたいことはわかるしみたいな。
なんか違う気が、違和感はあるけども、まあまあってふうに世間が受け入れちゃうんですよね。
つまり、高度な概念を扱うとしたときに、曖昧な言葉を使って、
しかもなぜかそれを言う側は自信満々だったりしますから、曖昧なままを受け入れてしまった。
曖昧に発した、曖昧に受け取られた言葉が、人によって解釈が違うから、こういうズレが生じるよっていうことなんですね。
もっと言うと、高度な概念を扱うときに抽象的になるって言いましたけども。
これは条件があってですね。
要するに、人間は自分の頭のキャパ以上の複雑な問題を扱うとすると、高度だということで抽象的な思考になるんですよ。
たぶん、みんな戦争で死んでいる1万人の犠牲者のことを考えてくださいって言ったときに、浮かばないと思うんですよ。
1万人という数字はとても頭に描けませんから、1万人という数字になる。
これは抽象的なことですよね。
同時に、じゃあ、喧嘩することを考えてみてって言ったら、何をするかわかるじゃないですか。
これって、めちゃくちゃ現実的なことじゃないですか。
喧嘩みたいなことは、もうめちゃめちゃ現実的に考えられるわけですよね。
ところが、1万人の犠牲者の戦争になると、あっという間に抽象的になる。
これって、その人が追えるキャパ以上になると、抽象的になるっていうことであってね。
誰だって1万人の戦争になったら、そういった抽象的な思考になるよと思うかもしれませんけども。
案外、戦争で現場で指揮を取っている人。
マジで、1万人とは言わないけども、100人、2人ぐらい、200人ぐらいだったら俺殺したよっていう人にとっては、
たぶん1万人という数字は、わりと頭の中で喧嘩のように現実的に数えられると思うんですよね。
つまり、現場で100人、200人殺したよっていう人は、
いわゆる一般的な戦争をしたことのない人よりもキャパが大きいからですね、頭のキャパが。
というわけで、人間は自分のキャパ以上の複雑なことを考えをすると、抽象的というツールを使って考えるということですし、
その抽象的なまま発した言葉は、人によって受け取り方が違うよということですね。
境界が曖昧になるので、じゃあさ、無理しなきゃいいじゃんっていう。
自分が分かることだけ考えてたら、現実的なことばっかりで、変な数字が起こさないで済むのにと思うんですけども。
昨今の情勢、それこそポリコレっていうものを言いましたけども、
昨今の情勢は、そうさせない力が与えてるよなっていうことで、無理にでも抽象的には自分のキャパを超えた抽象的な趣向をせざるを得なくなって、
その結果、みんな背伸びしてる。喋るほうも聞くほうも背伸びしてますから、いっぱいいっぱいで全然すれ違ってるよってなっちゃうんですね。
ということなんだろうなっていうことが分かったわけですけども。
これ何が言いたいかわかりますかね。
どうすればすれ違いが大きくなるのかなってことはわかりますかね。
要は、複雑な問題は頭のいい人間のみが扱ってくればすれ違いは起きないのにねっていう。
アホが無理して抽象的なことを考えるなっていうことですけども。
そういうことをですね、非常に昨今の情勢に反しておりますので、炎上案件っていうことですけども。
でも、大概の近年のすれ違いの問題っていうのは、そういうところじゃねえのって思うんですけどね。
最後の話題です。これはもうニュースみたいな感じですね。
JCBが売れ売れらしいよ、でもマスターカードは規模10倍差っていうことですね。
これはとあるツイート、U1クレジットカードアルバムなんていうアカウントのツイートを参照しまして。
JCBの決算えぐくて草、そらキャンペーン打ちまくりますわっていうことらしいですね。
何かと言うとですね、JCBの第77期決算広告が行われてですね。
数年で売ってませんからわかりませんけども、営業収益、これ売り上げのことらしいですね、要は。
4,016億円だったよと。
当期準利益が278億だったよっていうことで。
これが例年のJCBよりかなり数字が良かったみたいですね。
まあこれってそういうことだよね。これ見たことかっていうことなんですよね。
DLサイト的にも、今唯一クレジットカードを決済できるブランドがJCBだけですから。
みんな退去してJCBに行った結果なのかなって思うと、結構、これ見たことかざまあみろって胸がすくう感じですよね。
ただこの決算広告を見た感じ、売り上げ4,016億円ってのはでかいなと思ったんですけども。
利益が278億円なんですね。ちょっと少なくないかなと思ったんですけども。
だってトヨタって、トヨタと比べるのもおかしいのかな。利益数兆円超えですからね。
JCB、クレジットカードで、グレートカード会社はそんなもんなんだと思ったんですけども。
ただ利益常用金っていうのがありまして、これが3,936億円らしいです。
なるほど。クレジットカードっていうのは、コツコツ。
一回取り入れたら、もう店側からもうやめますってことはあんまり言いませんから。
どんどん広げていけば広げていくほど、コツコツコツコツ積み上がっていくもので、非常に安定しているっていうことなんですよね。
だから今まで利益を積み上げて3,936億円になったんだなって。
もっと言えば、クレジットカードっていう企画は何十年前に作られたものであって、そんなに技術投資とかもしなくていいわけですから、積み上がった利益っていうのは本当にあんまり使わないわけですよね。
だから利益は結構低いように思いましたけども、売上に対して。
常用の積み上げっていうことが恐ろしい。
クレジットカード会社っていうのはそういう業態なんだなって思ったりして。
なるほどね。
やったやないか、JCBって。
これ下手したら海外クレジットカード会社が慌てて各同人エロゲープラットフォームとかに、またお付き合い考えてあげてもいいわよみたいな。
お嬢様かっていう、お前、莫大な資産がなくなったお嬢様かみたいな感じで、あっち帰ってきたらすげえ面白いなっていう、花沸かした感じがするなと思ったんですけども。
JCBの売上は4,000億円であると。
じゃあ、このマスターカードの売上ってどんだけだって、頑張って調べてみたんですけども。
これちょっと見方間違ってたら申し訳ないんですけどもね。
株とか普段見ませんから。
どう?マスターカードの2023年の売上ですか?
これがね、250億ドル。
まあ、日本円にしたら4兆円ぐらいなんだって。