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スピーカー 2
まあだからつまるところ全員の同意ってことね。 そうだね全員の同意。で僕それをこの間見てさ、新幹線の届きに。でそれは3列シートだったんすよ。新幹線でさ2列と3列になってるじゃんシートが。で3列の方で、だから6人いるわけじゃん席は、席としては。でそのうち4人が女子来生でした。
前の列に2人座ってて、後ろの列に2人座ってると。で前の列の残り1人はまあ全く関係ないおばさん。で後ろの列のもう1人はこれを全く関係ないおじさんサラリーマン風の人でしたと。で多分始発駅からあの女子来生グループ4人は前の席をくるっと指してさ、宴会モードにしたんだよね。でしばらく走ってて。
スピーカー 1
はいはいはいはい。そのパターンね。
スピーカー 2
おじさんは新聞読んで別にどうでもいいかなみたいな感じだったんだけど、おばさんの動きが僕ちょっと気になってさ。
スピーカー 1
それってあれだよね、例えば新幹線の東海道で大阪行きとかで言うと、東京駅で女子来生たちが例えば、じゃあ6人の席で4人で言いますと。
スピーカー 2
4人で、そう。
スピーカー 1
で途中から乗ってきた。最初から。
スピーカー 2
途中から乗ってきたかな。最初、途中から最初からちょっと覚えてないけど、気づいたらその風神になっててさ。
スピーカー 1
まあそうだよね、最初からって結構さ、ストロングスタイルだから、あり得るのは東京駅で2人、あのこの席誰もいねえから回そうぜって言って。
スピーカー 2
そうそう回そう回そうってなって。
スピーカー 1
回し、し、新横浜で乗ってきた。
スピーカー 2
品川駅で、まあお、サラリーマン風の人が乗ってきたと思うんだよね。
スピーカー 1
で乗る時に俺の席ここかここかってなる。
スピーカー 2
そうそうそうそう。ずいぶんハイテンションな席だな今回ってなるわけよ。
スピーカー 1
なるね。
スピーカー 2
ただあれね、一つ実利的な不便もあって、関係ない人からしたら目の前の座席のドリンクホルダーみたいなやつとかさ、荷物差すやつとかさ、ああいうのはすべて使えないわけよ。
スピーカー 1
あと僕どっち側かによるけど、バック走したくないよ僕。
スピーカー 2
あ、それもやだよね。それはあるそれはある。
スピーカー 1
なんでいきなり。
スピーカー 2
そう、バックラッシュホルダーじゃん大阪まで。
っていうさ、まあ諸々の不便も実際あるわけよ。
スピーカー 1
うん、あるね。
スピーカー 2
女子大生の宴会に加わる以外の不便もあるわけよ。
スピーカー 1
あるね。
スピーカー 2
で僕見た中だと、おばさんの動きがちょっと不穏で、席を立って前行ったり後ろ行ったり、何かを探してる風だったんだよね。
あ、これもしかしてこれ同意してない一人が発生したなと思ってさ。
そしたら案の定おばさんが駅員さん連れてきてさ、ここですみたいになってて。
そしたら駅員さんがすいませんあの今すぐ席を戻してくださいと。
結構きつい命令口調に言ってるさ。
で女子大生グループはああそうなんですねみたいな感じで、じゃあもうちょっとしたら戻そうかみたいなノリになったんだけど。
何か1、2分経って戻んないからまた駅員さん来てさ、早く戻してくださいみたいになって。
割と怒られてたわ。
スピーカー 1
駅員さんがグルンってしちゃえばいいじゃん。
スピーカー 2
まあその時はすぐグルンってなったんだけど。
なのでやっぱあれを見てると面白くてさ、同意してない人がいると即座に戻されるっていうのが。
まあその後戻した後はそのおばさんもサラリーマンっぽいおじさんも普通の席で自分の前の。
スピーカー 1
幸せに暮らしましたとさと。
スピーカー 2
そうそう。自分の前のなんかテーブルだからして幸せに暮らしましたけど。
ただあれさ、席をグルンとできますっていうのが書いてあるの椅子のとこに。
でも1人でも拒否する人がいたらできませんみたいなことは書いてないわけよ。
だからそのルールを知らない人はいるんだろうなと思って。
全員が同意しないとグルンってできないっていうルールを知らずにさ、とりあえずやっちゃっていいのかなみたいになると思うんだけど。
そんな難しさは僕は感じたし。
あとどうせ拒否する人がいれば戻すんだから、とりあえずやっちゃうっていうのはいいと思うよ。
スピーカー 1
何その許可より謝罪みたいな発想。
スピーカー 2
なんか誰かの同意、その後席来るかもわかんないから、まずは回転しといて拒否権発動する人がいたら戻すでいいんじゃないかなと思った。
女子来生の行動は悪くないし、拒否権を発動したおばさんも正しい権利行使だったんじゃないかなっていう感じですね。
スピーカー 1
そうそう。で、例えば難しいのは窓際の下のとこってコンセントあるじゃん。
例えば新幹線だと、東海道新幹線。
スピーカー 2
あるあるある。
スピーカー 1
あれを通路側の人がブッ刺すというのはOKなのかっていう。
コードで。
スピーカー 2
それ昔からあるね。
昔からある。
スピーカー 1
だって別にさ、同じ金額だよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、あの。
スピーカー 2
でもさ、あれさ。
スピーカー 1
足。
スピーカー 2
奥側の人の物っていう風になってるじゃん、なんか。
スピーカー 1
でも別にね。
スピーカー 2
書いてないけどね。
スピーカー 1
そう、で、例えば最近だと大きい荷物は、僕も大きい荷物運ぶとき多いんだけど。
予約して大きい荷物置くスペースがあるの。
スピーカー 2
あるあるある。
スピーカー 1
で、あそこに勝手にやってる人のは窓開けて外に投げていいっていうルールがあるから新幹線の。
スピーカー 2
そんなルールはないだろ。
あるから、走ってる。
ちょっとどかすぐらいだろ、せいぜい。
スピーカー 1
走ってる新横浜ぐらいからポイって。
スピーカー 2
待って、新幹線の窓開かないから。さすがに。
スピーカー 1
連結部分から投げてよいってなってるから投げるんだけど。
それはルールじゃん。
だってこっち金払ってるし。
その窓際のコンセントはじゃあどっちやねんみたいなのと同じで、議論の余地があるところはあります。
で、詰まるところはお互い情報しながら探り合ってね、が結論なんだけど。
で、僕思うのは、お互いちゃんとマナー守ってねえが正しいんだけど。
電車はですね、公共交通機関と言いまして。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
誰が乗ってもいいのよ。別に、なんだろうな。
ちょっと太っちょの人が乗ってもいいし、痩せた人が乗ってもいいし、赤ちゃんが乗ってもいいし、おじいちゃんが乗ってもいいのを公共交通機関。
スピーカー 2
まあ、金さえ払えば誰が乗ってもいいですよね。
そう。
そりゃそうよ。
スピーカー 1
そうなの。で、どっちの論も僕が言いたいのは、そんなにがを通した人がいたら車で行けと。
マイクロバスで行けばさ、ギャーギャー騒いでも大丈夫だし。
うん。
いや、ちょっとでもさ、いいじゃん女子大生がさ、あんまお金なくて。
スピーカー 2
僕が言いたいのは、騒ぐ騒がないはもうこの際関係ないわ。
スピーカー 1
いい、いい。
スピーカー 2
そんな女子大生は別にうるさくはないから。
スピーカー 1
うん。クルン?
スピーカー 2
クルンのところまででいい、まずは。
スピーカー 1
あ、オッケーオッケーオッケー。
スピーカー 2
騒いだら別物になっちゃうのよ。
スピーカー 1
そうだよね。そうだよね。違う論点になっちゃうから。
スピーカー 2
クルンの投票制についてどうなるかってことを言いたいですよね。
スピーカー 1
はいはいはい。なるほどね。
スピーカー 2
すげえ静かにクルンした人はいました。じゃあ。
スピーカー 1
はい。喋ってません。でも同意になるクルン。
スピーカー 2
そう。人事も志望はしてません。そうそうそう。さあどうするっていう。
スピーカー 1
僕、そうだね。僕はじゃあやっぱバック層の是非を。
カット。
そうです。
あとさ、人によると思うんだけど。
スピーカー 2
そのおばさんはバック層なるがわだ。
スピーカー 1
ほら嫌じゃん。
あと、確かにこれ論点はいくつかあって、なるみさんナイスな話してくれたのは、
ドリンクホルダーとか本来使えるはずの機能使えないじゃん。
スピーカー 2
そう。そう。そう。
スピーカー 1
それはさ、厳格してほしい。
スピーカー 2
お金払った分のさ、利便値、利益払われてないわけよ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
それ問題じゃないですか。
スピーカー 1
問題。それは問題。
あと、じゃあどういう問題が発生するかというのを羅列していくと、
僕さ、知らんおっさんと2時間半向かい合いたくないんだけど。
スピーカー 2
そうだね。それもあるよね。
スピーカー 1
例えばね、じゃあ男女、盛り上がる座席とかはカウンターがとかって言います。
何でかっていうと視線が合わないから、こう意識しなくてよくてみたいなね。
あと差しのみとかも。
もう完全向かい合ってます。ワンオーワン。
スピーカー 2
そうなんだよ。
しかも膝と膝が靴ぐらいのさ。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
向き合い合いだから。
スピーカー 1
まさにさ、熟々というか、ことわざじゃないけど膝と膝を突き合わせて。
だからそこは確かになるみさん言う通り、
全員合意じゃないとダメっていうののルールどうなのかっていうのはおもろい。
で、それをするなら、僕は動かす。そもそも動かなくていいと思うけどね。
スピーカー 2
あれさ、動かせるって僕が責任するってよりも、
全ての車両の中の椅子を全部動かして目的地への方向変えるとかそういう意味合いなんじゃないかって気がする。
スピーカー 1
そうだと思うよ。
それはさ、新幹線って別に前後ろないからさ。
300キロで走ってさ、300キロでバックして帰ってくるじゃん。
スピーカー 2
そうなの。だから機能的に封じんのが難しいんじゃないかな。
常に回転できるってことなんだろうね。
スピーカー 1
わたくしの夏めぐ、発想の天才と言われておりますが、背もたれなくすっていうの。
そうしたら別にどっち向いて座ってもいいよ。
スピーカー 2
でもさ、東京大阪の3時間背もたれないのは無理。
だからやっぱそのさ、全員の合意が必要ってことだよね。
スピーカー 1
まあまあまあ。でもあれぐるん、まあ無理か。
話聞いて背もたれの位置だけずらせたらいいのかなと思ったけどね。例えば。
スピーカー 2
一個単位でね。あるある。
あのさ、京都で乗ったローカル線がさ、ぐるんじゃなくて背もたれを前後に移動して。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
僕それ初めて見たんだけど。
スピーカー 1
だからそれなら例えば一人だけ。
スピーカー 2
一個一個はできないんだよね。
スピーカー 1
そうか。なるほどね。
スピーカー 1
新幹線って面白いよなー。
なんかいろいろ変なルールというか、あの大昔からあるから。
だから当時の名残とかがいろいろあって面白いし、さっき言ったねコンセント。
あの窓際のぶっ刺していいのかもそうだしさ。
スピーカー 2
窓際座ったのに通路側の人はずっとコンセント使ってたって言われていたからね。
スピーカー 1
そう。だからそれとか面白いし。
あとさ、別にひじかけなんてさ、2人席のところでさ、あの4つ置いてあげたらいいのに3つじゃん。
スピーカー 2
あーそうね。
スピーカー 1
真ん中のどっちが使うんやっていう話だよね。
スピーカー 2
うん。金払ったから俺が使うみたいなね。殴り合いになるからねあれね。
あと最近さ、割とみんなコンセント持ってるじゃん。そのアダプターみたいなやつ。
スピーカー 1
うん。コンセント持ってる。
スピーカー 2
うん。なんか1つ挿すともうUSBたくさん取れるみたいな。
スピーカー 1
あーはいはいはいはい。USBポートみたいな。
スピーカー 2
割とあれを挿してあげてさ、2人で使う3人で使うとかも割と解決策としてやったっていう人いるけどね周りに。
スピーカー 1
僕ずっと思ってんのは、このドリンクフォルダーのさ、ドリンクフォルダーというかこのお弁当タービーをパタンと下ろすじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、ドリンクおそらくここに置くんだよってくぼみあるじゃん。
スピーカー 2
あるある。
スピーカー 1
あれって本当に計算されてる?あれでいいの?あのさ、1センチぐらいしかなくない?
スピーカー 2
そう。いっそ穴開けてほしいよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
うんうん。不安で置けないよなあれ。
スピーカー 1
10センチぐらいのさ、よくある車とかのさ、あんぐらいでいいじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なら分かるんだけどさ、あの1センチ、しかもさ、あの中でさちょっと動くじゃんこう。
スピーカー 2
動く動く。
スピーカー 1
ビールとかがさ。
スピーカー 2
うん。分かる。
スピーカー 1
あれ手放しでできないよね。
スピーカー 2
でもさ、今んとこまで一回もこぼれてないんすよあれ。ここおそろおそろ置いてんだけどさ。
確かに。
ないんだよね。だからすげえ計算されてんじゃないの?
スピーカー 1
まあね、ああいうのは計算してそうだけど、僕いっつもこれはもうちょっと改善…
怖いよね。
ネットに入れちゃうもん僕。
スピーカー 2
あー分かる分かる。そっちのほうがまあ安全だけど。
ね。
スピーカー 2
まあ新幹線そんな揺れないんだろうねやっぱ。
スピーカー 1
まあね。あと上のさ、この手荷物に入れんの、なんかもう…手荷物じゃないや、なんか入れんの。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あれもう少し改良の余地あると思うけどな。僕らは上腕三頭筋を使ってよいしょってさ。
と三角筋使って上げれるけど、ひ弱なおばあちゃん無理じゃん。あんなさなんかがっつりさ。
例えば鈴木さんよいしょって上まで上げる。
スピーカー 2
まだ無理だねー。
しかもキャビンアテンダントもいないとなるとね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
ほんと自分でやるしかないもん慣れない。
スピーカー 1
そう。だから例えば、あのカジダイコーさんって肩より上のものだったら頭より上のものは触っちゃダメとかっていうルールがあったりしてさ。
会社によっては。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
掃除するときなんか危なかったりするから。だから僕あれだよ。乗るときあの、周囲の人の荷物上げるマンになって。
あ、僕やりますよ。よいしょ。よいしょって。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
上あげてる。
スピーカー 2
まあここはちょっとカットするけどね。
スピーカー 1
なんでだよ。
スピーカー 2
ふふふふ。
まあそういういい人アピールはここの番組で全部カットされるからさ。
スピーカー 1
どこがいいかわからない。あのさ、後ろ下げるときに下げていいですかみたいななんかよくわからないルールあるじゃん。
スピーカー 2
あー。絶対俺聞かないわあんなの。
スピーカー 1
僕もガン無視するんだけど。だってさ、ルール。
だってそういう機能あんなのが使うんだよそれ。
ただ違う。なんかいきなり下げられて困ったなとか。で、どこの列車だっけ。
それが繰り返されてダリーから最初全フラットから始まるっていう列車ガンの知ってる?
スピーカー 2
あ、もう全倒しからスタートってこと?
スピーカー 1
そう。
あー、それ悪いじゃん。
だから、それさ、それ頭よくない?
だから、あの、何。倒していいですかって言う間もなくもう倒れてるからみんな。
スピーカー 2
それが正しいよね。
スピーカー 1
そう。心地よいところで止めるんだって。
スピーカー 2
うーん。一番倒れたとこから戻すって調整するわけでしょ?
スピーカー 1
すいませんちょっとナレーション戻していいですか?みたいな。言わないよね。
スピーカー 2
めんどくさい奴やめろよほんと。
僕もたまに聞かれるけどさ、ESEがいないじゃんそんなの。
ノーツはどうなんのじゃあって。
スピーカー 1
絶対ダメです。絶対ダメです。
スピーカー 2
私は倒しますがあなたは絶対ダメです。
スピーカー 1
なぜなら私のところのここの空間のパーソナルスペースが12センチ狭くなるからです。
スピーカー 2
マジ僕鉄道会社働く人って偉いなと思うよ。
スピーカー 1
こんな奴らね。
スピーカー 2
やだよそんなの。そんなの最低に入るの。
スピーカー 1
でも公共交通機関というのはそういうものです。
いろんな人が。
スピーカー 2
それってさ、レックスでこれリポストしていいですか?って聞くようなもんでしょ。
スピーカー 1
いるじゃんそういう人。シェアさせていただきますって言うじゃん。
いるじゃん。
スピーカー 2
まあいるわ。
勝手にしてくれよって感じだよね。
スピーカー 1
すっげえ昔DMとか来てたけどね。
こちらのツイートとてもよかったのでシェアしてもいいでしょうか?
いたよ。いっぱいいたよ。
スピーカー 2
それと同じ頃でしょ。いつ倒していいですかっていうのは。
スピーカー 1
そうだよ。
っていうと日本はねマナーが人の心をおもんばかるほのほのでほのほのほのでほげほげで。
スピーカー 2
じゃあちょっとリポストも許可取るか。
スピーカー 1
ベンチに座ってる固定された椅子座ってるわ。
でね新幹線いやいやいや。
スピーカー 2
新幹線面白いよなやっぱ。
スピーカー 1
新幹線面白いね。
スピーカー 2
あまり乗るとキョロキョロして飽きないもんねやっぱね。
スピーカー 1
飽きない。僕昔あれだったよ。
全車両を一回往復してどういう感じになってるか散歩するってやってたよ。
スピーカー 2
どういう感じってどういうことだよ。
スピーカー 1
例えば3号車に座ってるじゃん。
1号車に行き。
スピーカー 2
16号車まで行くの?
スピーカー 1
14号車まで行ってそこで思うわけですよ。
今日の夫人はこんな感じねと。
スピーカー 2
暇な子供じゃん完全に。
スピーカー 1
暇な子供なんだよ。
スピーカー 2
30分ぐらいかかるだろしかもそれで。
スピーカー 1
はいはいはい今日の夫人こういう感じねって思って席に戻る。
ほら楽しい。
スピーカー 2
そういうやつの相手もしかいがないからマジ大変だよな。
スピーカー 1
ほら楽しい。
この前さ新幹線のトイレでめちゃめちゃタバコ吸ってる人いて。
スピーカー 2
絶対ダメじゃんそれもう。
スピーカー 1
でもう。
スピーカー 2
ないよねもう菌液吸いすぎて。
スピーカー 1
ないないないない。
スピーカー 2
ないよね。
スピーカー 1
もう指定席が最初前方からザワザワし始めるの。
臭くねって。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
もう多分絶対神タバコだから完全にわかるわけよ。
うん。
でなんならちょっと煙もぐらいの。
スピーカー 2
うんうん煙出るでしょだって。
スピーカー 1
うん。
いやでもさ煙出るって相当だよだって個室で多分吸ってんだからさ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
でザワザワし始めて駅員さん行ってそうしたらちょっとよくわかんない人が出てきたんだけどもう黙々でさ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
でそのすぐ近くの1列目ぐらいに赤ちゃん連れた人とかがいてもう最悪だよね。
スピーカー 2
そうだなうん。
スピーカー 1
で議員さんがちょっとあなたみたいなのやっててもう無視して。
もうここはどんなシュラの国やと思いながらまあ公共交通機関。
スピーカー 2
やっぱさその公共空間というのはシュラの国だよほんと。
だって知らん人が何百人もいるんだからさ。
スピーカー 1
そうそう。
でもその後調べたら駅であの駅じゃない電信幹線の中でタバコ吸うのってこう防犯上というかさ防犯上じゃないあの火災とかいろんな問題ですごくダメだから吸った人は外に放り投げていいって書いてあったから多分新横浜ぐらいでその人も。
あの窓の外からポイって投げられたんだと思うんだけど。
スピーカー 2
窓は開かないだろ。
スピーカー 1
そうだからその人がいた人席1個空いてたからぐるんて回せてよかったねって。
さて以上新幹線の話でした。
スピーカー 2
たびたびこのポッドキャスト乗り物走れてくんだよな。乗り物があらこうだっつう。
スピーカー 1
いやまあさ公共交通機関だといろんな変な人もいて面白いからね。
あとルールもガチガチにできないんだよね。