1. 「独立後のリアル」
  2. #233 大事な大事なお知らせが..
2024-10-11 46:25

#233 大事な大事なお知らせがたくさんの回

spotify

独立後のリアルから今回は大事なお知らせ満載です。色々な企画がありますのでご参加ください!


気軽なコーチング体験のお知らせ/ポッドキャストウィークエンドでます/青空の下/旦那を預けて/パサージュ左岸/ポッドキャスト連動型書店/開店準備/アクスタ/🔖/直筆メモ/ゲストブック書いてね/AIけいこからも御礼


気軽なコーチング体験@ポッドキャストウィークエンド

<事前エントリー制> 

こちらのフォームより希望時間指定の上ご登録ください 

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ポッドキャストウィークエンド2024

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ポッドキャスト連動型書店 「独立後のリアル」開店!

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ここみち書店(神保町PASSAGE bis!)の2号店!

PASSAGE RIVE GAUCHE @日仏学院

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共同書店PASSAGE(神保町&飯田橋)で棚主になりたい方は、こちらからお申し込みください。10月いっぱい、、フリーレント・キャンペーン中!

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00:00
たくじ状みたいになるんじゃない?
いいんじゃない?お子様にもできるよね。
西野川の右岸と左岸と分けて地域でしゃべるんですよ。
知らねえよ。
知らねえわな。
独立後のリアルで本屋さんを始めます。
テッテテーンってことですね。
始まりました、独立後のリアル、Hassyです。
ケイコです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人の講師をしてきた2人が、
これからの時代を賢く面白く生きるヒントを、愉快に無責任に話す番組です。
毎週金曜、21時配信です。
今日10月11日、配信当日に収録してますね。
はい。
ってことに、今気づきましたね。
そうなんです。
これから、あれですよね。これを出すってことですよね。
そう。私も今朝、Jウェーブでジョン・カビラさんの声が聞こえてきて、
あっ、今日は金曜日だって思いました。
それぐらい、最近バタバタしてますが、
今日は皆さんに最初にお伝えとしては、結構大事なお知らせが、
あともいくつかあるんですけど、ちょっとしていきたいので、
ぜひ最後まで聞いていただければと思いますが、
大事なお知らせが3つあります。
そうですね。まず1つ目。
皆さんも知っているかもしれませんが、
僕らが所属しているというか、普段そこで働いているCTIジャパンというところで、
この番組でもご紹介したコーチングの子とか、そういうポッドキャストやってるんですけど、
ポッドキャストも、ポッドキャストウィークエンドという、
ポッドキャスト関連だと一番大きなイベントになるのかな、日本だとね。
と思うね。
そうだよね。
来る11月2日、3日、下北沢のボーナストラックという場所でですね、
おそらく7、8千人ぐらいは来場する。
そんなに来るの?
去年3、4千人って言ってたから。
そうだね。去年1日で3,500人って言ってた。
そう。という、マーケットなんだよね。
ポッドキャスターが集まって、いろいろグッズを売ったり、イベントをやったりする、
そういうポッドキャスターのためのイベント、いろんな人も来るんですけど、
そこにCTIジャパンとしても出展をしまして、
何をやるかというと、グッズとかも一応作って売るんですけど、
気軽なコーチング体験会ということで、
要はコーチングを受けてみるという、なかなか受けたことが普段ないとかね、
ガッツリ受けるのまではちょっといかないんだけど、
でもちょっと興味があるみたいな人に、そこで出展している野外なんですが、
03:05
屋外で。
屋外で。
少し短い時間のコーチングを提供させていただくという、そういうイベントがありますね。
もう今、新しすぎる情報がいっぱい盛りだくさんです。
そうですね。
どこで拍手しようかなって思って。
祝福もそうなんですが。
はい。
橋が珍しく、わーって喋ってるから。
いや、そうですよ。
もうね。
今日ね、だからそれをお伝えしたいというか、結構これ斬新なイベントなんですよね。
いや、本当に本当に本当に。
このポッドキャストウィークエンド自体が、たぶん3回目とか4回目とかそれくらいだよね。
そうだね、たぶん3回目になる。
3回目だね、きっとね。
で、だんだん大きくなっていって、今回はもう2日半ですと。
私たちも去年は、独立後のリアルとしてTシャツを委託販売し、
完売。
完売し、高々7枚が完売し、でも最も早く完売し、喜んでいたぐらいのところから、
今回は結構運動会で使うような大きめのテントだと認識してるんですけど。
そうだね、イメージとしては。
そこに私たちのブースを持たせて、私たちと言っているのは今回はCTI JAPANとしてのブースを持たせてもらって、
そこに私たちもいるんですけど、いるだけじゃなくて、コーチング体験ができるっていう。
そうですね。
そんな企画を考えちゃったんですよね。
これ何が斬新っていうのは、そういうコーチングをやるっていうとね、
結構やっぱり部屋でさ、密室でさ、他の人に全然触れないような感じで向き合ってやるようなイメージもちょっと強いじゃない?
まあね。
というところを今言ったように、テントの下でやるわけですよ。
ほぼ青空の下でコーチングやってみよう。
みたいなね。そこが気軽でいいとこなんだよね。
なんかこう本当に初めての人とかね、ちょっとどんな風な、自分のこと話してみたいけど、
そんなに取り立ててきっかけがめちゃめちゃあるわけじゃないんだけどとか、
そういう人がちょっと来てくれて、あれ何?どれくらいやるんだっけ?
15分のコーチングと前後があって45分くらいか。
お一人の時間としては45分確保してほしいんですけど、
最初に来てもらったら、ちょっと最初15分くらいはどうやって受けるといいか?みたいなちょっとコツとか。
準備とか。話すネタ出しみたいな。
最初にもうそこでコーチと出会ってもらってね。
そしてセッションを15分やってもらって、で終わってから感想みたいな。そんな感じですよね。
そうなんです。というのをやりますんでね。
ぜひいっぱいの人に来てほしいなというか。
本当に。
ぜひこれ聞いてる人でね。
06:01
去年やったユトリー・フリーターさんのコーチングの会なんかもすごく反響があったんですけど、
なんとなく多分興味のある人はいるんだけどさ、がっつり受けようって言うとちょっとやっぱあれだから。
あとね、いきなりコーチ探して連絡するっていう、そこに最初のステップ、ハードルも超高い。
心理的ハードルもあるかもしれないけど、単純にめんどくさいよね。
そういう意味では今度はめんどくさくないね。
めんどくさくない。今回コーチは、CTIってコーチをトレーニングする場所なんですけど、
そこで資格を取ったコーチが参加してくれるので、そのコーチたちに聞いてもらえるので、
誰に当たるかはもう私たちの方で準備させてもらっちゃうんだけど、
選ぶ手間はないし、その後のもちろん営業とかもないから、何も心配しないで。
コーチングってどんな感じなんかなとか、ちょっとゆとりさんが話してた感じとか、
ああいうのを聞いてもらうと、人に聞いてもらうと自分の中から何が出てくるのかなとか、
そういうとこに好奇心持ってもらったら、ぜひとも参加してもらいたいね。
あと、ポッドキャストウィークエンドという場所も、来た方は知ってるかもしれないですけど、
ボーナストラックっていうのは、昔の小田急線が電車が走ってたところが開発したところなんで、
オープンスペースなんだよね。
そうだよね。その線路が地下に埋まったから空きスペースだから、いい名前だよね。
ボーナスでできた場所みたいな感じだもんね。
そういうことなの?
私、そういうふうに認識してる。ボーナスでトラックができちゃったみたいな。
そんなふうに、私はそのネーミングを勝手に解釈してますけどね。
地下にしたから、思わず開いちゃったみたいな。
思わず開いちゃった。ボーナスできちゃったみたいな。
うっかりできた土地で。
入場とか退場とか、そういうことしなくていい。
そういうイベントっていうと、幕張のメッセとか。
確かにね。受付してね。
受付とか入場料かかるとか、そういうのないじゃん。
いろんな意味でお気軽なんだ、今回は。
いや、そう。だって単純に家に帰る通り道みたいのでさ、使ってる人もいたりして。
でもそこに、今年かなりの数の出店するんだよね。
結構100はいかないかもしれないけど、結構それに近い数字ぐらいじゃないかな。
そうだよね。
土日両方だけどね。入れ替えるとこもあるんだけどね。
そこでは結構、例えば農系ポッドキャスト。
農業系ポッドキャスト。
みたいな人たちが自分たちの収穫した作物を売ってたり。
去年焼き芋食べた。
焼いてるんだね。
09:00
焼いてた。焼き芋食べた。美味しかった。
そう。とかちょっとしたイベントとか、あと軽くワインとかね。
飲んだ。お酒もあった。
去年一番楽しんだのはあなただったかもしれない。
結構いろんなところに行きましたよ。
ディグトリオさんのところだけは並びすぎてて入れなかった。
そうなんだ。
っていう、いろんなところを見て回って、もしかしたらグッズとか買ったりとか。
そういう中にちょっと俺らの体験するっていうのが入る感じの気軽さに来てほしいよね。
いいと思う。いいと思う。
外でコーチングやったことある?
あるよ。裏返っちゃった声。あるよ。あるよ。
お散歩しながらとか、公園集合してとか。
公園集合はちょいちょいあるよ。
そうなんだ。
天気に左右されますけどね。
そうね。
前日に確認し合いますけどね。
俺もそれで言うとすごい失敗なんかあってさ。
なんかそういう外でやるとお気軽、お気軽ってかなんかちょっと気分変えてやりましょうって。
なんかちょっと気分変わるじゃん。外でやったりするとさ。
なんかそういうこと言ってくれたんで、近くの公園に行って、ホテルのラウンジでやってたんだけど、近くの公園に行ったわけ。
で、やってたらものすごい風邪。
もうなんか俺あんまりそこまで気にならない人なんだけど、ものすごい足が痒くなってきたという雰囲気がすごい伝わってきた。
大和さんからね。
今回11月ですからね。
いい季節なんで。
そういう心配も。
いい季節なんで。
そうだね。天気は気になるけど。
多分なんかちょっとオープンスペースなんで帰ってね。
なんかこう気軽に、すごいディープな話全然しなくてもいいんだけど。
なんかそういう感じでね。
あと内容については少しお楽しみのところもありますが、
ちょっとした話すネタ出しみたいのも、なんかできる仕掛けもあるので。
そうですね。
そのぐらいちょっと気軽に受けてもらえるといいかなと思ってました。
とっても大事なことを今から言います。
予約制です。
そうです。
はい。だから今日の概要欄、私たちのこの番組の概要欄にも、
お申し込みフォームというか案内ページのリンクを貼っておくので、
行きたいと思ったらもう予約をぜひ入れてください。
そうですね。
はい。
実はもうすでにちょっと入り始めていますのでね。
お支払いは当日していただいて、もう一個お気軽なのは、
これはなんとなんとなんとなんとたった1000円なんですよ。
そうですね。
これも普段私たちがやっている体験会よりもお安いもんね。
そうですね。
今回本当にこれで何か商売ということというよりは、
12:02
気軽に受けてもらうということをメインにしてますんでね。
はい。
一応これは念のために言っておくと、
CTIで学んでいる人とかはちょっと対象外で、
そうですね。
ぜひ何かまだ受けたことないとかね。
そうそう。
ちょっと何かちゃんとした資格を持ったコーチの人に、
何かこうやってもらうのをちょっとやってみたいとかね。
そうそうそう。
そういう人に。
そういう人向けです。
なのでぜひ何か学んでいるそういう場所でのお知り合いの方は、
そういう初めての人で、ちょっとそういう体験してみたい人がいたらね、
ぜひちょっと紹介してほしいですし。
いいよとか、お友達連れてきて、
そのお友達1時間お預かりしとくから、
その間好きにワイン飲みに行ったり、
いろんなもん買い物しに行ったりして。
それするとあれじゃない。
自分の子供とかを連れてくれるし、
宅地場みたいになるんじゃない?
いいんじゃない?
お子様にもできるよね。
お子様にも。
僕、昔高校生にコーチングしたときすっごい面白かったよ。
本当?
そう。
お母様からお預かりした感じがある。
お預かりした感じ。
うちの息子とこういう話をしてましたみたいなことが、
あんま細かくは言いませんが、
すごいありました。
そういうのもあるんか。
ありだね。
家族で来て。
家族で来て。
今は私はお友達のつもりで言いましたけど。
旦那を預けて。
そうそう。
旦那を預けて、
とか、奥様を預けて旦那さんは好きに楽しんでくるっていうのもいいですね。
そういう人ばっかり来たらどうなるんでしょう。
全くやる気がなかったんですけど。
ぜひね、聞いている今そこのあなたです。
本当です。
心待ちにしております。
今すぐ。
関心があるあなたです。
はい。お待ちしております。
じゃあ、これが一つ目のお知らせですね。
そうですね。
今日三つありますからね。
三つあります。続けてっていいでしょうか。
どうぞどうぞ。
二つ目のお知らせは私からなんですけど、
ここみち書店というのをやってますというのをここで何度も何度も話していますが、
よくよく聞いている人じゃないと覚えてないかもしれないんですけど、
ここみち書店、今2ヶ所にあるんですよ。
知ってます。
知ってますか。
これね、知らないリスナーさんもいると思うんだけど、
神保町に2店舗に1棚ずつ持ってたんですね。
なんですけど、そのうちの2号店の方をこの度移転しまして、
神保町から、日仏学院って分かります?
分かります。
分かります。
けど、リスナーさんにちゃんとどのぐらいの場所にあるのか言ってあげたほうがいいんじゃない?
東京はですね、東京は飯田橋、神楽坂、市街のどこから行っても徒歩7分ぐらいの微妙な距離感のところに
15:03
日仏学院っていうのがあって、アンスティチューなんちゃら東京って言うんだけれども、フランス語で。
そこの中に、そこがすごい素敵な場所なんだけど、そこの中に新たにパサージュリブゴーシュっていう店ができて、
そこにここみち書店のここみち書店ヴィガレっていう2号店をちょっとそっちにお引越ししました。
なるほど。
はい、深層開店しましたので、これはこれで非常に素敵な場所なので、東京の中のパリかみたいな感じの雰囲気なので、
あのポッドキャストウィークエンドに、例えば遠方からお越しになる方はですね、
ちょっと遠泊していただいて、日仏学院行っていただいても、せっかくだから東京堪能してもらってもいいと思うぐらい、
月曜日がお休みなんでちょっと気をつけてほしいんですけど、いい場所ですんでそちらもちょっと行ってください。
そうですか。拡大してますね。
いや移転だから拡大じゃないです。
じゃないんですか。
はい。
リゴルブリューレじゃない?何でしたっけ?
クレームブリューレみたいになってるね。リブゴーシュ。
リブゴーシュ。それはどういう意味なんですか?リブゴーシュっていうのは。
サガン。
サガン。
もう一回じゃあ翻訳を。リブゴーシュサガン?
左の岸って書いて、パリってパリの街の地域のことを、青野川のウガンとサガンと分けて地域で喋るんですよ。
知らねえよ。
知らねえわな。
そんなの知らない。サガン知らないの?みたいな顔で見ないでもらえますか。
ごめんなさい。
知らねえよ。
ごめんなさい。私もリブゴーシュっていう単語は知らなかった。
だからフランス語できないし。
なんですかこれって言ったらサガンですって言うと、ああそういうことですかって言ってなんですけど。
そういうこじゃれた場所なんですね。
こじゃれた場所なんですね。本当にいいところなんで、
ハッシーもぜひ今度ランチができる、ちょっとお高いんですけどランチできるオピストロみたいなのもあるんで、一回よかったら一緒に行きましょう。
じゃあもうウガンよりもね、サガン好きの人にはたまらない場所ですね。
このウガンとサガンが何を意味するのか、私すみません、ちょっとよくわかってないんで、
これのリスナーさんがパリのウガンといえばこうよ、パリのサガンはこういう感じよっていうのがあったら、それはちょっとお便りで教えてほしい。
そうですか。
じゃあそちらもね、ぜひ。
けいこもいろいろやってますんでね、応援よろしくお願いいたします。
はい。
これで2つ。
これで2つです。
そして3つ目が、まあ今日の1つメインでございましたね。
そうですね。
3つ目はですね、私が2号店が抜けた後、それはパサージュソリダっていう靖国通り沿いにある店舗なんですけど、そこの1階に持ってた棚から抜けましたと。
18:06
そこにですね、新たに本屋さんを始めますと。
というと?
というと、この独立後のリアルで本屋さんを始めます。
テッテテーンってことですね。
そうです。
そうか、そのじゃあお引越しした、もとあった棚を独立後のリアル書店みたいなことになるということですね。
そうです。ちょっと店舗名を変えて、はい。
ポッドキャスト連動型書店、独立後のリアルとして生まれ変わると。
いや、いいですね。ポッドキャスト連動型書店。
あのタリーゴードみたいになってるけど、一緒にやるからね。
はい、あの、コストも切磅になったように聞いてますね。
はい。
あの、そのつもりですけど。
一緒にやるからね。
そうなんです。
そうなんです。
多分日本が初でいいのかな、ポッドキャスト連動型書店。
連動型って勝手に言ってるのはね、なんかポッドキャスターさんの棚は同じソリダの1階にあるっぽい。
もう一つなんかあるって聞いたこと、なんか入られましたよって教えてもらったから、
あの、またどの棚とかどの方っていうのは分かってないんですけど、はい。
ちょっと連動型、ポッドキャスト連動型書店。
調べるか。
出てこないですね。
出てこないですか。
そうですね。
はい。
じゃあ日本初の。
ということで、今日ちょっとこの番組の中では棚のコンセプトであるだとか、
どんな本を置くであるだとか、あと来てもらったらどう楽しいかみたいなことをちょっとご紹介しつつ、
我々もここでちょっと回転準備の作業をしたいみたいな。
じゃあ僕は知ってますけど、あえてリスナーさんの立場に立って聞く感じでいくといいですね。
そうですね。
そうですか。
だって2人でこういうことだねってなっちゃうとさ、リスナーさんもどういうことかなってなるんで、
僕が何か時折そのコンセプトについて聞いたりするといいじゃないですか。
いいけど、私も発信に聞いてみたいわ、この棚のコンセプト。
でもどんなあれかちょっとそのコンセプトじゃあ行きましょうよ。
コンセプト行きましょうよ。
私が勝手に思っているのは、この打ち合わせしてない感じがね、勝手に思っているのが。
受け身な雰囲気です。
勝手に思っているのが、結構本の話するじゃないですか。
そうだね。
よくちょいちょいこんなの読んだんだけどさ、みたいなのやるじゃないですか。
だからそういう本を置いてみたら面白いんじゃないかなという、それぐらいですかね。
それはでもいいじゃないですか。
私たちのこの二人が言っていることとかにちょっともしかしたら興味を持つ人もいるかもしれないじゃないですか。
その人の脳内がさ、その本を読むと少しわかるじゃないですか。
21:03
確かにね。
結構いろんな話をしている出どころは、この本にこう書いてあったみたいなことを言う時もあるけど、
ちょっとしたこととかはね、自分が影響を受けている本とか、
なんかそういうビジネス書みたいなのもあるけど、別にそうじゃないものとかもね、含めて結構あったりするから。
だから、あっ、ハッシーがああいうふうに喋っているのが、実は出どころこれかみたいな、そういうのがわかるかもしれないじゃないですか。
そうだね。別に隠しているわけでもないですけど。
そうだね。
でもそうですね。
どうですか、そんな感じで。
いや、すごいいいと思いますね。
いいですか。
逆が始まるんだろうね。
どういうこと?
この、なんかもともと読んでたんじゃなくて、このポッドキャストのネタと連動型書店にちょっと置いていくことも意識しながら、ちょっと本をチョイスしたり。
ああ、私たちの読み方がね。
読み方が。
わかる。それめちゃくちゃ大きいのよ、本始めちゃうと。本屋始めちゃうと。
そうだよね。
けいこは多分もう既にそういう感じになっている。
で、特にさっきのリブゴーシュの方なんかは結構フランスだから、ちょっとフランスとかヨーロッパの本を置こうかなと思うと、そういう本を読もうかなってなっちゃう。
サガンのね。
サガンの本を読もうかなって。
なんとなくね。
そうだよね。
なんか知らないじゃ済まされないなみたいな感じになるじゃない。
これをやるとなんかちょっと自分的にはいいなと思うのは、なんとなくほら自分だけで読むとさ、慣れ親しんだものを読みやすかったりさ、ちょっと似た傾向のものを読んだりすることもあるじゃない。
でもなんかここで少しネタにしたり、ちょっとなんか本棚のバラエティーをこうなるといいかなと思うと、ちょっとそっち側の本に普段だったら読まないものを読んで大変な苦労をするかもしれないし、新しい世界が広がるかもしれないし。
そうです。
これいいですよね。
ということでちょっとですね、いろいろ準備したので開店準備をしましょうよここで。
今?
今で。今。
今ここで。
今。どっかの番組みたいな。今。
まず、じゃじゃじゃじゃーん。
今日この後二人でね、搬入に、搬入っていうのは本を置きに行く予定なんですけれども。
新しいポットキャップ連動型書店、準備に行くんです。
そう。
そこに向けて。
その飾り付けをちょっと考えてみまして。
なんかもうけいこがね、バックから。
プラスチックの。
じゃじゃーん。これ何て呼ぶか知ってますか?
えー、なんていうのね、プラスチックの。
やめましょう、そういうの。
24:02
アドリブ、アドリブお願いします。
やめましょう、パクリはやめましょう。
プラスチックの板。
もうちょっとうまい。
独立語のリアルの、要はこれは携帯に写っているこの画面ですよね。
スマホね。
スマホに写っている画面の、なんていうのこの。
これが本棚の前に置く看板みたいな感じなんですよね。
そうです。
こういうの何て言うの?
アクスタって言うらしいです。
アクリルスタンド。
これをアクリルスタンドを作ったんですよ。
すごい。いいね、ちょっと見せて。
ちょっとこれさして。
これもう一個さして。
へー。
スマホの画面のやつに、人生を本気で変えたい人のコーチをしてきた2人がっていう、
僕らが冒頭に話しているこの番組のコンセプトが書いて、で、QRコードが付いていると。
超スポティファイなQRコードを付けています。
こういうの本当にあれだよね、へーこちゃかちゃか作るのうまいよね。
できた。
これをちょっと目指してきていただいて、箱の棚なんだみたいなちょっとわかりやすいじゃないですか。
わかりやすいですね。
わかりやすいでしょ。
独立語のリアルリスナーにはちょっとおなじみな感じが。
そうそうそうそう。
いつもスマホで見てる感じだみたいな。
いいですね。
いいでしょ。
これなんとサポスケさんで作ったんです。
サポスケさんというのはあれですね。
さっき言った名古屋のゆとりフリーターさんがやってらっしゃるお店で。
ちょっと相談して一緒に作ったんです。
ありがたいですね。
いいでしょ。
いいですね。
ポッドキャスト連動型ですね。
そうです。
横にも。
横にも。
横にも連動してくれます。
まずこれ見つけに来てくださいっていうちょっとフォトスポットですね。
そして本なんてどこで買っても一緒じゃないですか。
まあそう言われるとそうですね。
そうでしょ。
確かに。
だからせめてうちで買ってもらったら何かいいことないかなと思って。
ちょっとレジに私たちがいるわけじゃないので。
しおりを挟んどこうかなと思って。
なるほど。
僕らのちょっと大事にしている言葉が書いた。
ライフ・イズ・メッシーという言葉が書いた。
これしおりですね。
そうです。
この紙質があれなんですね。
ただのペラペラっとした紙じゃなくて。
そうちょっとこだわったんですよ。
27:00
何て言うんですか。
エンボス加工されています。
エンボス加工をしてますね。
私も今回初めて知った番号ですね。
こういう本屋をやると不思議な本屋というか
小売業をやるとコーチングでは出会わないような
いろんなグッズを手にしたりとか考えたりすることになる。
やっぱりそういうのはあれだね。やった方がいいね。
コーチングとかやってると無形すぎて
体一つで全てなんとかなるという。
自分が商品というね。
過信に陥るじゃない。
便利なんだけどさ。便利なんだけどさ。
物とか作るといろんな大変さも分かっていいよね多分ね。
どうですかそれ。
いいですね。
いいですか。
これじゃあ本買うとこれが。
挟まってる。
もう買った時に挟まってるの。
っていうようにしないとレジでこれを渡してくださいはさすがにできないじゃない。
だからもうちょっとその本に挟んでおこうかなと思うんで。
まさか立ち読みしてしおりだけ持ってくっていうそういう人はダメですよ。
フラグがまあでもそこまでしない。
そこまでしないね。
買ったらそれが入ってる。
やっぱりポッドキャッターのリスナーさんは本当にいい人が多いから。
そういうことは多分ほんとないでしょうね。
いいですね。
それがお楽しみ第2弾ね。
第2弾ですね。
あとね2つぐらいお楽しみがあるんですよ。
それは化粧ポーチですか。
化粧ポーチでいいんだけどこういうのをちょっと作ってみようと思ってさ。
メモパッドに独立語のリアルというスタンプが押してあって。
エピソードシャープって入ってるからあれか。
これわかった。
この本は僕らの話した。
聞いてますか。
聞いてます。
エピソードのどこにちょっと関連してるとか。
そういうのがわかる。
大きめのポストイットみたいな感じで。
そこにエピソード番号を書いて。
でそれを喋って。
ハッシーの本だったらハッシーのおすすめの一言を書いて。
でその付箋を中に貼っといたらいいかなと思って。
なるほど。
これはなんか唯一無二感になるじゃないですか。
そうだね。
めんどくせえなって顔したな今。
大変そうだな。
大変そうでしょ。
例えばこれとか。
以前ご紹介したあの僕が紹介した本ね。
会議でスマートに見せる100の方法というね。
あれを聞いて買った人もいるぐらい。
だからこれのエピソードをほにゃららって書いて。
でハッシーの一言を書いてこの1枚めくったあたりに貼ってあると。
30:01
これはあのハッシーが読んだ本だな。
これはでもこの本は売れるんじゃないですかね。
全部あのね自慢じゃないですけど。
ココミチ書店で紹介してきた本は売れ行きに差はあるんですけどスピードとかは。
全部売れてるんですよ。
なるほど。
全部ぐらいに立って売れる本もあるんですけど。
売れるんですよ。
なるほどね。
いい本をご紹介してるんですよ。
という感じですと。
私だったらこの富永愛の話をしたことがあったなみたいな。
確かにね。
結構いろんな話してるじゃない。
お金の減らし方とか。
そうだね。
多分ねここまでで触れてない本がこの3冊なんだよね。
今日入れてる中では。
ハッシーがおすすめのはこの2冊だから。
この2冊は今紹介してもらうといいなと。
一つはブレディ・メカコさんの。
これ結構売れた本なんでね。
読んだ人もいるかもしれないですけど。
僕はイエローでホワイトでちょっとブルーという。
イギリスで国際結婚して過ごしているブレディさんという人の息子さんを通して。
いろんな多様な人たちがいる中でどうやって生きていくのかみたいな話を。
かなり面白い文章で書かれている。
名著ですよねこれはね。
これ本当私もハッシーにおすすめしてもらって読んだんだけど。
すごいよかった。
内容ももちろんそうなんだけど。
これをこうやって表すっていうのはなかなかないですよ。
ちょっとフレーズどこだったか忘れちゃったけど。
すごいなぁと思ってこんな風な表現ができたらいいなぁと思うのがいっぱいあったのを覚えてる。
なんかさその多様性は大事だみたいな話っていうのは結構いろんなところでもあるんだけどさ。
それをこういうねやっぱ素敵な文章で表すっていうのはなかなか難しいことだと思うんですよね。
というね本であったり。
あと優しい猫ね。
これ猫の話ですね。
優しい猫。
違うわね。
大冒険する。
優しい猫がね大冒険するんだよね。
という話かと思うじゃん。
思うんですけどこれは外国人の結構問題になっている。
あれなんていうのちょっと忘れちゃいましたけど。
外国人が不法に日本にいたことによって捕まってしまって人権問題みたいなことが結構あるっていう。
ちょっとニュースになったりもしますけど。
そういうことを実際にこのちょっと物語形式でね。
どんな風にしてなんかその日本に来た外国人が孤立化を深めていって。
33:04
でなんかそういう不法修了みたいな状態になっていっちゃうのかと。
なんか別に不法に滞在するつもりじゃなかったんだけどそうなっちゃうみたいなさ。
これはね。
これはなかなか衝撃的な本だったね。
なんかびっくりしちゃったもんなんか。
読むのが止まらない感じでした。
こんなに付箋を貼るところがあるんですね。
すいませんね。
私が読むと付箋だらけになってしまうんですよね。
そうですね。
まあこんな本があの僕らもちょっとご紹介とかもあります。
じゃあこれに後でこのあれですね。
一言書いてくれる。
一言書いて付けたいですね。
私も今まで触れてないやつだと桃山翔司さんの
どうしてあいつらは恋人よりもホモソーシャル男友達を優先しがちなのかという本を読んでめちゃくちゃ面白かったんでこれ入れとこうと思います。
いやー桃山翔司さんのその本なんかもうタイトルだけで惹かれるもんね。
中身もすごかった。
ここまで言っちゃっていいみたいな。
決して人には聞けないような話がいろいろ書いてあるので。
ちょっとお子様とかには読ませない方がいいと思いますけども。
そうなの?
いろんないらない単語を覚えちゃうよ。
知らなくていい単語を覚えちゃうよ。
そんなことないんじゃないかな。
だってどうせ知ってるんでしょみんな。
いやー。
みんな知ったわけでしょ。
まあでも面白いよね。
いやすっごい面白いんでおすすめです。
という僕らなりに選んだ本とかいろんな角度で。
あんまりビジネス書みたいなのいっぱいにはしたくない感じはありますね。
そうだね。私たちもそんなにそればっかりもはや読んでないからね。
いろんな角度で小説も含めちょっと入れていけるといいかと思いますね。
なのでちょっとこれいつまで続けられるかわかんないねやってみないとね。
1年限定ぐらいにしますか?
そんなつもりでまずやってみて。
これで1年やってなんか良さそうだなってことだったらまた次も考えるだろうけど。
終始目標みたいなやっぱ決めてたほうがいい。
終始なんですかそこ。
終始なんですか。
他にはどういう。
やってて楽しいかどうかとかさ。
そうですね。そこに終始もやっぱ絡んでいく。
まあまあそれはそうですよね。
これはネタでもそうですけど。
なんかあのこのポッドキャスト聞いてる人がそうだよね。
そういう意味ではなんかちょっとこう面ができるっていう。
これ聞くだけじゃなくて。
これで聞いたものを実際に手に取ってみるとか。
近くの本屋で買ってもらってももちろんいいんですけど。
遠くの人はね。
でもまあ人望庁の方にいらしたらぜひ寄っていただくと。
別に割高になってるわけじゃないですもんね。
むしろ低価よりは新品の時は新品になってますけど。
私たちが読んだやつは少し下げたりとかね。
36:01
そうですよね。
しておくとは。
まあ別に同じ値段でもいいですけど。
そこの根付けをこの後ちょっと一緒にやろうかと思ってますけど。
今日だからねこの後すごい作業が。
作業が。
待っているんですが。
はい。
ぜひもう今日からオープンということですか。
でいいと思います。
はい。で最後最後。
はい。
来てくださった方はぜひこれに一つサインしてってほしいなと思ってます。
ゲストブックというのをその棚に置いておきますので。
はい。
英語のなんかちょっとファイルみたいなものなんですけど。
そこに一言書いてもらえると。
これでもいいですね。
いいでしょ。
買ってくれた方が嬉しいんですけど。
仮に買わなかったとしてもお気に召す本がなかったとしても来たよっていうことでね。
買わなくても書いていいんですね。
もちろんもちろん。
買わなくても書いていいんですよ。
それは。
買ったら見開きで書いていいし。
買わなかった人はハンページに納める。
そこで差別化するの。
あとなんかこれ聞いてる方で特勤マッシュリスターの方もいらっしゃるかどうかなと思って。
まあまあいるかも。
いるよね。
去年さ、ここみち書店でスポンサーやったときにすごいステッカーもらったの覚えてる?
これがまだ実は残ってるんで。
これをここに入れとくから、特勤マッシュのリスナーの方は1人1枚ずつ限定で持ってていいよみたいな感じでちょっと入れとこうかなと思うので。
そういうお楽しみの仕方もしていただけたらなと思います。
いろんな意味でお世話になってますからね。
本当です。
ということでいろいろ盛りだくさんの企画を考えましたんで、こんなここみち書店でもここまではやってないんですけど、やっぱ橋本さんに出てきていただくからにはこれぐらい準備したほうがよろしいかなと思い。
まあそういうことですね。
まあでもありがとうございます。
なんか面白いことになったらいいなと思うし。
あとここで買うとカフェの100円引きのチケットがもらえるんですよ。
カフェって本屋さんの上にある。
ソリダは本屋さんしかないんだけど、パサージュソリダには本屋さんしかないんだけど、その1本2本裏に入ったスズラン通りにパサージュ本店があって、そこの3階がパサージュビス。
そこに私の棚ここみち書店があるんだけど、そこはカフェになってるんですよね。
そこで100円引きのチケットがもらえるので、そこで買ったらそっちでビール飲んだりお茶飲んだりとか休憩もできるし、私のもう1個の棚も見ていただけるし、よかったら寄ってくださいっていう感じですかね。
はい。
はい。
ということもありますので、ぜひ足を運んでいただければと。
はい。
本日より開店でございます。
39:02
じゃあ最後に本屋にかける意気込みをお願いします。
絶対…出ないな。
絶対って言おうとしちゃった今。
絶対なんだろう。
絶対勝つぞとか、そういうよくわからない。
勝つもんじゃないですよね。
そういうだよね。
頑張ります。
はい。
もしこれ聞いて本当に自分も本屋さんやってみたいなって思う人がもしいたらね、なんか10月だけ棚主フリーレントキャンペーンっていうのをやってるらしくて。
ご紹介、今の現棚主からのご紹介で入ると10月だけは棚代ただになるらしいので。
今日これを聞いて、自分も棚を持ちたいと思ったら概要欄にちょっと貼っておくので、申し込みページと、あとそこのキャンペーンコードっていうところがあるんだけど、そこに独立後のリアル2024秋って書いておいてもらったら10月の棚代はただになるらしいので。
そうですか。
もし一緒に棚主仲間になりたい方はどうぞ。
お得な情報がたくさん。
いろいろ。
増えるといいですね。
はい。
ありがとうございます。情報山盛りでしたけどね。聞いていただけたかなと。
最近すごい忙しくて。
そうですね。
忙しくない?
忙しいです。
忙しいよね。
私なんでこんなに今月、先月から今月までなんでこんなに一気に全部集中してるんだろうっていうぐらい、なかなか大変です。
そうですね。頑張りましょう。
もう少し板割りの言葉とか、何か元気が出る言葉とか。
エイ、エイ、オーみたいな。
なんかどんどん落ちていくんですけど。
頑張ってるよ。稽古はね。
頑張ってます。
お互いね。なんか頑張ってますね。今月の中大変ですね。
稽古はマジで本当にすごいなと思います。そういう意味では。報道量も含めね。本当にすごいですね。
ちょっと頑張りましょう。乗り切りましょう。
乗り切りましょう。乗り切りましょう。
最後に、先日ね、皆さんに紙買いスポティファイの紙買いポッドキャスト。
私の紙買いポッドキャスト。
ぜひちょっと推薦お願いしますということをね、お願いしたんですが、
Twitterなどでは、Xとかではお知らせしたんですが、
なんと今年もね、スポティファイから40番組ぐらいですかね、
42:02
エピソードをね、紙買いというエピソードを選んだんですけど、
そこの一つに選ばれまして、ありがとうございます。
すごーい。
NEXTで投稿してくださった皆さんのおかげですね。
この回であったとしても、そうでなかったとしても。
今回選ばれたエピソードは、何でしたっけ?
私が出ていない、AI稽古が出てる回ですね。
そうですね。
僕のおかげで、今回の。
これはそうかもしれないが、そのネタになってるのは私だからな。
あれだけの情報がね。
これだけ長くやってきましたが、僕だけが出てる回で、
そして僕がセットしたAIによる会話で、
これを撮れたというね、ある種分岐点になるかもしれないなという。
私やめたほうがいいかな。
新たな側面が開けたというね。
でもちょっと面白いですよね。
選んでもらえたというのが非常に、4年で3回だからね。
私も嬉しいわ。
AI稽古でもうちょっと違う感じなんだ。
紙包丁に、紙包丁で。
AI稽古もうちょっと優しい感じなんだ。
そんなことないです。
僕の印象ですけど。
面白いじゃないですかね。
本当私もあれはね、自分でも思っちゃった。
4年半やってきて、あれ史上最高の回だなと思って。
そうですか。
自分がいなくても。
自分がいなくても。
独立後のリアルは進んでいくと。
いや本当、でも、
ちゃんと私のお決まりのフレーズとかがあるし、
やってることがあるからあれであって。
ていうか思い出した。
ハッシーがこのエピソードの感想を言ったとき、
お便りが来たときがあって。
お便り読みましょうとか言って、
お便り読んだんだよね。
誰かのお便りを読んだの。
そしたらなんか面白かったですみたいな。
でも最後に、最後にその人のお便りには、
リアルな稽古さんの声を聞きたくなるような会議したって書いてあったんだけど、
そこ読まなかった。
それをその場であ、こいつここ飛ばしたって思ったんだけど、
その場でなんか突っ込むタイミングを言いし、
でも後からあれここ読まなかったって思って。
やっぱあれですね、プロデューサーとしてちょっと編集の意識が働いたんでしょうね。
いや全然違うでしょ。
番組全体としては多分ここを省くといいかなっていう。
いやー、本当ひどいと思ったあれ。
そうですか。
本当ひどい。で、今ここの部分カットしないでね。
ね。
ということでね。
45:00
ということでね。
本当に本当ひどいなこの人って思ったのを思い出した神海ポッドキャストでしたね。
はい。
ということで。
はい。
神海ポッドキャストありがとうございました本当に。
やだ、こうやってその入り方するとき絶対後から切るとこなんだもん。
わかりませんがね。
切らないでよね。
やっぱりそういうのは時に非常である必要がある。
いやいやいや。
愛を持ってね。
もういいですこの話。
はいはいはい。
こうやってね。
もうなんだかんだ4年半だよもうすぐ。
愛をやってるな。
はい。
この番組ではリスナーの皆様からのお便りをお待ちしております。
番組への感想や私たちに聞いてみたいことなど、概要欄にあるお便りフォームからお気軽にお寄せください。
番組中にお便りが読まれた方はハガキまたはステッカーをお送りします。
またスポティファイ、アップルポッドキャスト、アマゾンミュージック、オーディブルでのフォローおよび星マークでの評価もぜひよろしくお願いいたします。
今週も聞いていただいてありがとうございました。
また来週。バイバイ。
46:25

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