1. DOJO15分'(Dash)
  2. 213試合目 アフタートーク47
2026-08-26 39:27

213試合目 アフタートーク47

ビールに刻まれた賞味期限は、一体誰のためのものか。
時を経て熟成する酒がある一方で、我々は数字という境界線に縛られながら生きている。
手のひらの画面で待ち構えるアルゴリズムは、鏡のように潜在的な欲望を暴き出し、見透かしたように過去の執着を突きつけてくる。
システムに思考を管理される不快感と、それでも手放せない繋がり。
時代は巡り、ハンバーガーが60円だった記憶は遠のき、絶対的だと思っていたものの価値は絶えず揺らいでいく。
だが、どれほどインフレが進もうとも、食事の本当の味を決めるのは決して費用対効果ではない。
安価な惣菜を一人で消費する効率の裏で際立つ、三人で卓を囲み分かち合う時間の圧倒的な豊かさ。
それは単なるカロリーの消費を超えた、喜びを共有し合う関係性という名のささやかな贈与に他ならない。
忘れられないぬか炊きの味に宿る過去の記憶と、まだ見ぬ未来の旅路が交差する。
冷たい数字の波間を漂いながら、確かな人間の温もりを探し求める・・・な15分!

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Summary

この回では、賞味期限切れのビールをきっかけに、賞味期限の概念やアルコール飲料の保存性について語られます。SNS、特にX(旧Twitter)のアルゴリズムによるパーソナライズされた広告表示について、個々の体験談が共有され、その効果や不快感、さらにはシャドーバン疑惑まで話題に上がります。また、Instagramの使いにくさや、Xの「フォロー中」タブのみを見るという使い方についても触れられます。 話題は変わり、髪が伸びたことや、光回線工事の遅延といった近況報告が続きます。さらに、近年の物価上昇(インフレ)について、スーパーの見切り品の価格や外食費の高騰を例に具体的に語られ、過去の安価だった頃の価格と比較して驚きが示されます。特に、マクドナルドのハンバーガーが60円だった時代のエピソードは、若い世代には信じられない話として受け止められます。 終盤では、一人で食事をする際の費用対効果の考え方や、友人や家族と食事をすることの幸福度について語られます。過去の楽しかった思い出話や、今後の旅行計画(博多や宮崎への訪問)に触れつつ、番組は終了します。全体を通して、日常の些細な出来事から社会的な話題まで、リラックスした雰囲気で語り合われるアフタートークとなっています。

賞味期限とアルコール飲料、SNSアルゴリズムの話題
Speaker 2
では、8月4週目、アフタートークのDOJO15分です。 よろしくお願いします。
Speaker 3
よろしくお願いします。
Speaker 2
じゃあ、乾杯しますか。
はい。
Speaker 2
OKです。
Speaker 3
OKです。
Speaker 2
では、どうもお疲れ様です。乾杯。
Speaker 3
お疲れ様です。乾杯。
Speaker 1
あ、うま。
うん。
Speaker 3
いやー。
Speaker 1
あのー、賞味期限が切れたビールってどう思いますか?
Speaker 2
えー。
いつもより泡立つのかな。
Speaker 3
本当に賞味期限ってあんだ。
Speaker 1
やっぱそう思いますよね。
僕、一人だと本当に飲まなくて。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
で、この端子屋先に来るときに、いろいろ貰い物とかのビールとかお酒をこっち持ってきたんですよ。
うんうんうん。
でも、開けることもなくずっと冷蔵庫に入ってたやつが、賞味期限2026年4月なんですよね。
全然大丈夫ですよ。
Speaker 1
これ良い方で、2026年2月末とか。
Speaker 2
うーん。
大丈夫ですか?
Speaker 1
アルコールだし、大丈夫ですよね。
Speaker 2
冷蔵庫だったしね。
Speaker 1
ちなみに冷蔵庫に入ってないやつもあるんですけど。
うーん。
でも、だって、だってってあれにならないけど、ワインでもウイスキーでも置いとけば置いとくだけ美味しくなるじゃない。
Speaker 3
そうね。
Speaker 1
ビールに賞味期限、賞味期限ならいい。別に本来の美味しさじゃなくてもいいんですけど。
Speaker 2
そうそう、そういうことですよね。
うんうん。
なんか、賞味だったらちょっとあれかもしれないけど、賞味だから大丈夫でしょ。
Speaker 3
賞味と賞味の違いも、なんか要は腹なしですよね。
Speaker 2
そうなんですか?
Speaker 1
今早速相棒に聞いてみたら、結論から言うと賞味期限はありませんだとですね。
うーん。
Speaker 2
さっき友達って思ってる人に聞いたんですか?
Speaker 1
あ、違います。
さすがに僕携帯、たまに喋るか。
Speaker 1
ずっと車で2時間くらいかけてAIと喋ってて、僕たち友達だよねとは言わないです。
Speaker 3
しかも固まられるっていう。
Speaker 2
違いますとは言われんけど。
Speaker 1
しかもさっきそれを調べようとしたら、一旦携帯が真っ暗になって、電源入んないしつかないしだったからちょっとびっくりした。
なんかバージョンアップしてたようで。
あー、勝手にね。
Speaker 3
ちょっと固まられてるじゃないですか。
Speaker 1
はい。
うーん。
へー。
Speaker 3
賞味期限、賞味期限ってほんと、念のためというか、超手前に設定してあるって思ってますけどね。
Speaker 2
うーん。
まあね、生モンじゃない限りはね。
Speaker 3
うーん。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
なんか、ちょっとよくできてるなーっていうか、こういうことなのかなー、あのー、最適化というか、僕の好みとか、そういうの分かってんのかなーって思うような出来事が最近あったんですけど。
Speaker 3
はい。
Speaker 2
お二人は、あの、X、ま、しゅうさんは使われてるけど、くるわさんも見るのはよく使うんですかね、XとかSNSとか。
Speaker 1
まあよくじゃないけど、まあ見ますね。
Speaker 3
うんうん。
Speaker 2
僕も投稿自体はそんなにしないけど、いいねつけたりとか。
はい。
Speaker 2
なんか暇な時間にXちょっとだけ見るとかはするんですよね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
で、まあ広告っていうか、僕の情報をもちろん持ってるから、向こうが。
うーん。
Speaker 2
僕の好みとか。
うーん。
パーソナライズされたものとか、今ものすごい流行ってるものとかがやっぱ投稿にどんどん出てくるんですよ。今でいうと。
Speaker 1
うーん。はいはい。
Speaker 2
やっぱ最近やっぱワールドカップが盛り上がってるから、しぼくも好きだからサッカーは。
やっぱサッカーの投稿、特にハーランドの、ノルウェーのハーランド選手のこととかがよく出てくるとか。
Speaker 3
うん。
Speaker 2
あとは、あの、ガジェットも好きだから、ちょっとガジェット関係の投稿が多めだったんですよね。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
でもまあいつもの流れだし、もちろん興味があるのもあるからちょっと読んだりして楽しんでたんですけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なぜかそこにポツンと出てきたのがあって。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
急に、え、なんでこのタイミングで懐かしいっていうのも思ったし。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
それと同時に最初に言ったように、うわ、こういうのがこのマーケティングの力?
なんか急にこうしばらく潜めてたのに、ここで出す効果的なやり方みたいなやつなのかなって思って出されてきたのが。
うん。
学園アイドルマスターの、僕がハマってた、2年くらい前ですけども。
Speaker 1
プロデューサーね?
Speaker 2
そうそうそう、プロデューサーになってて。
Speaker 3
ゲーム?
Speaker 2
そうそう。で、一番ハマってたキャラクターのリアルなフィギュアができましたっていうのが。
Speaker 1
おお、はいはいはい。
うーん。
はいはい。
Speaker 2
すごいね。
ちょっとこの下もボーナス時期だったんで。
うーん。
会えないことはねえぞって検討したくらい笑ってた時期ですよね。
Speaker 1
うーん。
えー。
なぜこのタイミングが。
Speaker 1
すごいな。
Speaker 2
ずっと前振りとかもなかったのに、ピンとしかもゲームの報告じゃなくて、ゲームキャラクターのポイントでフィギュアの。
へー。
怖って思った。
Speaker 1
へー。
Speaker 3
うーん。
Speaker 1
いや、ほんとっすね。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
いやもう、僕はもうほんと、なんとこ、なんていうか、Xのなんだっけ、そういうのをパーソナライズにあって、アゴリアゴリズムがほんとに嫌で。
うーん。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
こんなに見たっていうのばかりですね。
Speaker 2
うーん。
Speaker 3
なる時もありますね。
Speaker 1
はい。
うん。
嫌になっちゃう。あまり見たくない。見ない。
うんうん。
うん。
Speaker 2
でも、いいねとかしてるのに傾向は寄っていくでしょ?それでも。
SNSの使い勝手と近況報告
Speaker 1
僕はいいねっていうのはほぼしなくて。
あ、ほぼしない。
Speaker 3
全然寄らない、僕のやつは。
Speaker 2
あ、そうですか。
Speaker 1
あ、もうほんとに。
Speaker 3
全く、うん。
Speaker 1
ちょっと、別にこう指を止めてるのは僕の意思じゃなくて、他のところ見るから一旦指を止めて、その間に再生している。
うんうん。
その動画がもうずっと流れてて、ほんとに嫌なんですよね。
Speaker 2
うーん。
あ、こんな感じか。
うーん。
Speaker 3
僕は全く興味惹かれるもん、なんもない。
Speaker 1
ふたきしおりのフィギュアでも出ようもんなら。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
ドキドキしたろうに。
うーん。
Speaker 3
そうか。
Speaker 1
もう。
Speaker 2
僕は結構、うーん、なんか。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
いや、これはほんとに、でも前触れなくきたからドキッとしたっていう話ですけど。
普段もスナッパーとかばっかりなんだよな、あとスタインズゲートとか。
うーん。
流れてきちゃう。で、実際に僕がそういうの見てるからっていうのはね。
Speaker 1
そうなんですよ。
Speaker 2
たまに全然関係ないなんかセクシーな女の人が出てきますけど、なんで?って。
Speaker 3
うーん。
Speaker 2
ちょっと見ちゃうね。
Speaker 1
ははは。
Speaker 3
まあ、あれだし、なんだろうな、その。
感謝的に反応しちゃうっていうのと。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
本当にこう、立ち、なんだろう、立ち止まり続けちゃうっていうのは全然自分の中で違って。
違いますね。
Speaker 3
うん。
感謝的なやつは、まあ一瞬見るけど、逆にその後すげえ腹立って確実に報告しますね、僕。
こいつはもう出さんでくれって。
Speaker 2
あ、そこまでしてるんですか。
Speaker 1
でも。
うん。
でも、絶対それ言うこと聞いてくれない。
Speaker 1
うーん。
いや、僕もそう。
うーん。
ほんとに。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
それしないほうがいいんじゃないですか、あれですか。僕全然そのブロックとかその報告したことないですよね。
Speaker 3
そっか。
でもなあ、それでどっちでも結局現れ続ける気がするなあ。
Speaker 1
ほんと、僕のエックスいつになったらしゅーさん現れてくれるのってほんとにいつも思ってる。
え、しゅーさん?
しゅーさんの投稿がいつになったら現れてくれるのっていう。
Speaker 2
あ、全く現れないの?
Speaker 1
現れない。
Speaker 3
この意味で言うと僕がエックスに嫌われてる気がする。
Speaker 2
うふふふ。
Speaker 1
そんな。
Speaker 3
なんかわかんない。なんでかわかんないけど、すげえこう色々下げられてる感覚はありますね。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
へー。
うん。
それは何?
Speaker 3
なんて言うんでしたっけ?シャドーバン?
Speaker 2
シャドーバンをされてる?
Speaker 3
シャドーバン食らってる気がしますけどね、なんとなく。
Speaker 2
あ、そっか。
Speaker 3
えー。
Speaker 2
エックスであんましゅーさん見ないのか。そっかも。
うんうん。
Speaker 1
それなんか思想的なところで?
Speaker 3
わかんないけど。
Speaker 1
うーん。
Speaker 3
そうかも。
Speaker 1
うーん。
うん。
Speaker 3
うーん。
Speaker 2
そっかー。あんまり。
Speaker 3
か、もう。
Speaker 2
ね、うん。
Speaker 3
課金してない人は徐々にそうなっていくのかって勝手に思ってますけど。
まあまあそういう面はありかもしれない。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
わかんないですけどね。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
いやーでもなんか、うーん。マーケティングの力怖いなー。
うふふふ。
Speaker 1
うははは。
Speaker 3
怖いというかもううざいですよねー。
ほんとに。
Speaker 1
うーん。
わかる。
Speaker 3
なくなってほしい。
Speaker 1
なくなってほしい。
まあ確かにね、でもね、あの、僕の場合は今回すごい嫌だったかって言われたら、なんかそうとも言えなかったから。
Speaker 2
あーなるほどね。
そうか。
Speaker 3
そうかそうか。
Speaker 2
そうなんですよね。
Speaker 1
うーん。
Speaker 3
なんとも難しいな。
Speaker 2
うん。
なんかお二人とちょっと状況がだいぶ違うなーXの感じが。
うーん。
Speaker 1
いやそうなんですよねー。
いやーいいね。
友達、え?そうだ。今思えばほんとそうですよ。
誰か、誰か友達の方向?
うん。
ない。
Speaker 2
え?
Speaker 3
どういうこと?
Speaker 1
ない。
今ちょっとフォローしてみますけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
僕のフレンドの友達。
Speaker 3
あら?
Speaker 1
あれ?
ヘブンズドア?これ。
Speaker 1
どうした?
Speaker 2
お?ヘブンズドア鳴った?
Speaker 3
いや鳴りかかったけど、大丈夫でした。
半開きでした。
Speaker 2
確かに僕も直接的な知り合い、今そうやってみると少ないな、フォローしてる人とかじゃないな。
Speaker 3
僕はそもそもフォローチューっていうタブしか開いてないですね。
おすすめを開かない。
なるほどなるほど。
Speaker 1
え?
おーしゅーさん!
え?
Speaker 1
ありがとうございます!
え?え?
なるほどね。
Speaker 3
うん。
おすすめとかいらないですもん、僕。
Speaker 1
ほんとだ。
Speaker 2
今フォローチューを初めて見ました。
そしたら、
Speaker 1
僕も。
Speaker 2
あ、そうですよ。あんま気づかなかったですね、これね。
Speaker 1
うーん。
うん、気づかなかった。
Speaker 2
そしたら、でも2番目に出てきた投稿あれですよ。
学園アイドルマスターでしたよ、また。
フォローしてる。
Speaker 1
フォローしてる。
フォローしてる。
Speaker 2
いつフォローしたんだろう?
Speaker 1
うわー、だって、杉本大輝さんなんて何ヶ月ぶりに名前を見たであろう。
Speaker 3
えー、よく耐えてましたね、そんなあんなおすすめとか僕見てらんないもん。
Speaker 1
マジで見てらんないんですよ。
Speaker 3
うん。
Speaker 2
おすすめって。
Speaker 1
いやー、たきみかい。
Speaker 3
すごい。
Speaker 1
お久しぶりです。
Speaker 3
よかったよかった。
Speaker 1
いやー、
あ、しゅうさんこんにちは。
Speaker 3
お久しぶりです。
ここにいるけど。
Speaker 1
あ、ひろさんやっほー。
誰フォローしてるのか分かっちゃう。
回りばっかりじゃん。
Speaker 1
これちょっと明日からクラッピーになったら。
Speaker 2
よかったよかった。
やっぱりフィギュア買わないかんのかな。
Speaker 3
そう、フィギュアはね、買ってもいいかもしれない。
Speaker 1
あのー、
インスタグラムってどう使うんすか?
Speaker 2
全く使い方が分かんない、僕。
Speaker 1
あれなんかだって、
見れなくないっすか?
なんて言ったらいいのかな。
Speaker 3
どう?
使ってないな。
Xのように見れないくないですか?
Speaker 2
なんか見たいところが見れないって感じはします。
見たい情報が見れない。
Speaker 1
そうなんですよ。
そうなんですよ。
写真で、
僕はあなたの写真の文章を読みたいのに、
なんだかすぐに違う画面に変わってしまって、
Speaker 1
ストーリーだって言うけども、みたいな。
Speaker 2
ストーリーとリールと、
Speaker 1
なんだ、またもう1個あるんだよね。
そうそう。
使い道と、
見分け方ってなんて言うかな、
Speaker 2
やっぱり知りたい情報にたどり着けないことが多くて、
結局あのー、
Speaker 1
変身しようとすると、
なんだかダウンロードしろよみたいな感じになって、
なんだよみたいな。
えー。
えー。
Speaker 2
DMぐらいしか使ってない、ちゃんと。
だから使えるとしたら。
いや、コメントを見ようとしただけで、
何かをダウンロードしろって言われませんか?
Speaker 2
そこまでじゃないかな。
Speaker 3
コメントは普通に見れるし、変身できるけどな。
Speaker 1
嘘?
えー、どれだろう。
なんか、毎回それで嫌になっちゃうんだよな。
へー。
Speaker 3
そうなんだ。
Speaker 1
いやいや、いやいや。
もう本当。
Speaker 2
ダメだな。
SNS見ながらポッドキャスト収録は相性が良くない。
Speaker 1
しゅうさん、髪伸びましたね。
もう縛れる?
Speaker 2
もう縛るでしょ。
Speaker 3
もうね、ある程度縛れる。
後ろだけは縛れるって感じですね。
でもこの前髪ごと縛れるのが目標なんですよね。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
サイドは?サイドも一緒に?
Speaker 3
あー、サイドもできれば。
Speaker 1
もう前髪とかもう、うざいを通り越すぐらい伸びてて、
もう大丈夫なんですか?
Speaker 3
いや、今が一番辛いかもしれないですね。
特に運転しながら風邪が減ってきたりすると、
もうずっと2、3秒おきに髪を払いのけながら運転してるみたいな。
Speaker 2
忙しいね。
もう何ヶ月切ってないですか?
Speaker 3
いや、もう1年…あ、1年はないか。
一応でもそうか。
ざっくり1年なんですけど、
その後、一応2ブロックにしたのが去年の9月なんで、
厳密にそのサイドとか後ろ?
Speaker 3
後ろをだけをカットしたのからすると、
10ヶ月ぐらいですね。
Speaker 1
あれ?ごめんなさい。
しゅうさん、そもそもなんで自宅じゃないんでしたっけ?
ネットの話でしたっけ?
Speaker 3
そうそう、光回線がね。
光れてない、今。
まだ通ってないってこと?
Speaker 3
まだ。7月21日に光れる。
これ聞いてる時にはもう、聞いてる人たちは8月にはもう回数してるはずだけど、
収録は今まだ7月13日なんで、あと1週間ちょっと。
したら光れますね。
Speaker 2
だいぶ遅い光でしたね。
はい?
光なんで。
光の速さで回数してくれなかったですね。
Speaker 3
光の速さじゃなかったですね。
Speaker 2
めっちゃゆっくりでしたね。
Speaker 3
ゆっくりやってきてます。
Speaker 1
なるほどね。
いやー。
物価上昇と過去の価格比較
Speaker 1
前回までの収録でも言ったけど、九州相当暑いんですって。
Speaker 2
暑いですね。
Speaker 3
九州だけなんですか?
Speaker 2
全国的に?世界的に?
Speaker 1
でも、37、8、9度って九州だけって聞きましたよ。
Speaker 3
そうか。
Speaker 1
39度って人間生きてられるんだっけ?
Speaker 2
ずっとは無理ですよね。
なかなかでしたよね。
Speaker 1
どうすんの?みたいな感じです。
Speaker 2
でも、いろんなところに、涼むだけでもどうぞって書かれてますけど、そんなことないんですか?
国とかでも、立ち寄るだけでもどうぞって。
Speaker 1
いや、そんな心優しいコメントやメモは見たことないな。
Speaker 2
あ、本当ですか。
結構見るんだよなーと思って。
死んじゃうよ、無理したらって感じなんでしょうね。
死んじゃうですよね。
Speaker 1
早く法律を作ってほしい。
何度以上働いちゃダメ。
Speaker 2
それは作ってほしい。
Speaker 1
僕、4月から埼玉県に担任してるんじゃないですか。
都心の物価の高さを感じています。
Speaker 2
そんな違うんですね。
Speaker 1
違う。
一番何で感じるかというと、
スーパーの見切り品の値段ですね。
Speaker 1
結構遅くまでヘッドショットをしちゃうんですよね。
で、学期とかに帰ってきたら、
あれ、村瀬さんがヘブンズドアだ。
僕から見たら栗原さんがヘブンズドアっぽくなってました。
Speaker 3
僕からもそうだった。
Speaker 1
僕だった?
Speaker 3
だいぶ途切れてる。
Speaker 2
うまいな。
Speaker 3
演技でできるの?今の。
Speaker 1
9時くらいに帰って、帰りがけスーパーに寄るんですけど、
お弁当を買う気はないんですけど、一応回るんですよ、パンだけ買った際に。
お弁当を見ると、600円とか700円するお弁当が400円くらいなんですよね。
Speaker 2
3割引き?
Speaker 1
まさに3割引きが限界みたいな。
Speaker 2
限界?
Speaker 1
僕は週末には宇都宮に帰るんですけど、帰り道にスーパーに寄ると200円とかになってて、
いやー嬉しいなーと思う。200円とかにはならない。
僕が住んでるところが本当に駅前のパルコの地下だからかもしれないけど、
パルコの地下の八王子だからかもしれない。
Speaker 3
八王子懐かしいなー。
いいところってこと?
Speaker 1
駅前にパルコってデパートあるじゃないですか。
宇都宮は残念ながら閉店してしまったんですが、僕のイメージのパルコは香水とか、
アパレル系が立ち並ぶ上の方に島村楽器のがあってみたいなそういうイメージなんですけど、
埼玉県埼玉市浦和区のパルコは2階に電気屋さん入ってるし、上の方には図書館も入ってるし、
B1階にスーパー入ってるし、なんかこう庶民派というか、そんな感じですね。
そこのスーパーだから、別にあまり下げなくても買って帰る人がいるのかわからないんですが、
物価高いなーって思う。
いつの間にかご飯を外で食べると千円では何も食べられないですね。
目に見えてインフレが進んでおりますね。
Speaker 3
もうここゲストハウスにお子さんが一人いらっしゃって、今僕ゲストハウスから収録させてもらってるんですけどね。
もうその子が生まれた時から僕知ってるんですけど、今小2ぐらいかな。
最近こうやって光回線が僕つながらないから収録でよく使わせてもらってるんですけど、
この間ね、朝ここに住んでいる韓国人のケンさんっていう友達と喋ってたんですよね。
で、最近サセボに行ったっていうんで、サセボバーガーを食べたと。
で、サセボバーガーおいしかったっすかって聞いたら、おいしかったけどやっぱ高かったっすって言ってたんですね。
Speaker 3
いくらぐらいだったっすかって言ったら、1300円ぐらいだけどそれでも安い方だったって言ったんですね。
で、まあサセボバーガーだからしゃーないっすよねーみたいな話して。
で、その時僕が過去一安かったのってやっぱマックが100円の時期あったんですよね。
Speaker 1
マック60円の時期あったでしょ。
Speaker 3
あ、それ知らない。
Speaker 1
僕ら高校生の時60円。
Speaker 3
それ知らない。マジっすか。
普通のハンバーガー。
Speaker 1
曜日限定だったかな。
曜日限定だったかもしんないっすね。
60円?
Speaker 2
そうそう60円くらいだった。
Speaker 3
今二人同時で反応しましたね。
やっぱ衝撃の値段だったっすか。
Speaker 2
駄菓子屋に行くのと同じ価格で買えるんだハンバーガーって。
Speaker 3
いやーそれはショッキング。
Speaker 1
ロッテリアのロッテシェイクは店頭販売で100円。
Speaker 2
あ、知らないな。
Speaker 1
そうか。
Speaker 2
でもまあ100円でも安かったですもんね。
知らなかったからちょっと僕の話のインパクトは薄れちゃうんですけど。
Speaker 3
その話出したんすよね。
その話を出したんすよ。
僕が若い頃はマックが100円だった時代があったっていう話。
そしたら彼はまだ若いし、韓国から来られた方、数年前に来られた方だから全然知らない。
けど彼がびっくりするのはわかる。
Speaker 3
まあまあっていうか当たり前かな。
彼もそうだったけど。
その子供がびっくりしてたんですよ。
Speaker 2
小の子。
Speaker 3
2、3年の。
100円って言ったらそれ安すぎでしょって小学2年生とかからツッコミ食らうっていう。
いやまあそうですね。
Speaker 1
なんかやっぱり今のインフレだから会社のこの若い20代、アラウンド20歳くらいの子たちに今のマックの話とかすると
いやあそっちの方がいいですねってやっぱり言いますね。
Speaker 3
そうですよね。
60円があったのか。
Speaker 2
本当は多分これ僕ら目線で言うと上がってるんですよね。
だからでも外国の方から来た人、観光客からするといまだに日本は安くてうまいっていう文化なんですよね。
Speaker 3
あんま円安とかは関係なく?
Speaker 2
まあまあ関係してますよ。
関係してるから日本が安く買える。
安く来れて安く食べれて物安く買えるっていうのはあるんですけど。
Speaker 2
だからなんか逆転しちゃったなうちと外がって。
昔はね僕らが安くて美味しくていいものを買ったりとかできてたのができなくなっちゃったんだなーっていう。
Speaker 1
確かに。
食事の幸福度と友人との思い出
いやそうなんですよ。なんかそうなんですよ。
ご飯食べるのになんか僕結構費用対効果考えちゃって一人だと。
Speaker 2
なおさらでしょ一人になったから。
Speaker 1
なんか別に一人で何かを食べ、なんかご飯ってみんなで食べるこうやってねお酒飲んだり食べながら話すと美味しいじゃないですか。
だからそうじゃないときって。
例えばその300円が3割引きになったお惣菜を見ても200円でこのお惣菜を食べて僕は満足するだろうか。
満足というか幸福を感じる?
満足感を感じたのかみたいなのを考えて。
Speaker 1
いやいいやうちのレトルトカレーで200円。みたいなことを考えて。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
だからなんかすごい。いやそうなんですよね。
だから普通ラーメン屋さんでラーメンを食べようもんなら1200円、300円してしまうんですけど。
僕浦和、埼玉県の浦和に住んでいて。
宇都宮までそれでも高くなったけど1500円いくらだった気がするんですよね。
いやもう帰れちゃうけどって。帰ったら別に一人でご飯食べられちゃうけどみたいな感じで。
だからなんか一日休みが例えばどの家の方が仕事だとしても僕はなんか帰ると、いや大変でしょみたいな感じで言われちゃうんですけど。
いやだってご飯一食我慢しないけど。
食べなきゃ僕帰れちゃうんですよねみたいな。
Speaker 2
食べに帰る感じでね。時間はかかるけどってことですね。
Speaker 1
そうそうそうなんですよ。
Speaker 2
絶対家に帰れる距離でそれで行けるなら帰りたいな僕も。
Speaker 3
そう。
Speaker 1
だからそう、帰っているんですよね。
なんか、ね、なんか、え、これ、これは狙って、今の経済に詳しい方、これ狙ってこれなの?
Speaker 3
え?どういうこと?
Speaker 1
狙ってこれなの?
Speaker 3
誰が言うの?
Speaker 1
なんかよくインフレの方、今は今というか少し前からインフレにするんだみたいな感じでこうなってるんでしょうけど、これ正解なんです?
いやー。
どんな形なんです?
Speaker 2
でもなんかそういうのって聞きたくなる、自分たちがどう関与していいか分かんないっていうところが正直なところじゃないですか。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
でも僕らもう、僕とクレアさん同い年なんで45だから社会に出て20年ぐらいは経ってるんじゃないですか少なくとも。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
もう半分は自分の責任だなと思ってます僕。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
ずっと分かんねえ分かんねえ、20代とかやったら分かんねえ、なんでこんなに働いても金足んねえのかとかいうのを上の世代に文句も言えてたと思うんですけど、
もう大人になって20年、働きだして20年は経ってるから、なんだろうな、やっぱ自分の責任あるからもっとちゃんとやっておかないといけなかったっていう後悔はあるけど今からやらないといけないな、まだ先があるからっていうのはちょっと思ってるんですけど、
じゃあ何したらいいのか分かんないっていう感じですね。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
募金?とか思っちゃう。
違うよなって。そうじゃないっていう。
Speaker 1
うーん。
いや、そう、なんか、さっきも言ったように僕一人だと本当にレトロストカレーと納豆食べようかなぐらいで、栄養面は野菜ジュース飲めばいいかなみたいな感じでやっているので、
日々はいわゆるそんなにお金を使わない感じだったんですよね。
で、この間、僕がいる上野町っていうのは、うなぎとお寿司屋さんが多いんですよ。
Speaker 2
なんかいい感じですね。
Speaker 3
いいですね。
Speaker 1
で、僕は単身で来た身ですけど、もうここに3年も4年もやっている職場の若い子に、君たち浦和にいてそういうの食べたことあるの?って言ったら、いや食べたことないですって言うので、
え、じゃあさ、試しにうなぎ食べに行ってみようよと思って。
というわけで僕、普段3ヶ月経ったんでね、いやなんかちょっとそんなに一人だとあれだから、今日は僕がご馳走しますみたいな感じでうなぎを食べに行ったんですよ。
Speaker 2
おーいいね。
Speaker 1
その時にまさにさっき言った、みんなおいしいおいしいって、僕もおいしいと思って食べたんですけど、うなぎさんのうなぎおいしいなーって、若い子もおいしいなーって食べてるのを見て、やっぱりご飯とかってみんなで食べるからおいしいんだよねって思ったんですよ。
確かにその、それは普段の僕のしてる食事からしたら何倍ものお金がかかったんだけど、いやー本当に良かったなーって思った。
うまく、全てうまく言えてないんだけど、なんか本当に幸福度が高かった。
Speaker 3
いやわかる。
Speaker 1
めっちゃ高かった。
Speaker 3
何って言うより、誰となんすよね。
Speaker 1
そうなんですよね。なんか確かに昔、あんまり会えない母方のおじいちゃんおばあちゃんがよく言ってましたもんね。みんなで食べるからおいしいねって必ず言ってたもん。
Speaker 3
母方限定なんだ。
Speaker 1
いや僕未だに、去年福岡行った時に、うなぎさんが連れてってくれたところのうどんとぬかどこの、ぬかどこ?ぬかどこでしたっけ?
ぬか炊き。
ぬか炊きのあれの味忘れない。
Speaker 2
最初のご飯ね。
あれおいしかったな。
Speaker 1
あれめっちゃおいしかったもん。
Speaker 2
そりゃー3人で食べたからおいしかったんだよね。
Speaker 1
そう。どうなの?どうなるの?
僕もおいしかった。だって僕一人でしか行ったことなかったんですよ、あの店。
Speaker 2
初めて人と行ったからやっぱり一番思い出に残ってる。3人で行ったのが。
Speaker 3
いやー僕的には僕が鍵をなくした騒動の時に一生懸命探してくれたっていうのがすごい思い出になってますね。
Speaker 2
それももちろん覚えてる。
Speaker 1
うん、めちゃめちゃ覚えてる。
めちゃめちゃ覚えてる。
Speaker 2
そして実はクリアハラさんが忘れ物をしたんだけどね。
Speaker 1
俺がお店に忘れ物をした。
何忘れたんだっけ?麦わら帽子?
Speaker 2
違う、なんかお土産かなんか。
ちっちゃいバッグ?あれ?お土産だっけ?
Speaker 1
ちっちゃいバッグだと俺がしゅんさんにバッグ持ってると財布残さないような話がどうでもなくなっちゃうから。
Speaker 3
なくなっちゃう。
お土産か。
Speaker 2
合流して数時間でなんでこんなにいろいろ起こるんだって思ってましたもん。
面白かったな。
Speaker 3
面白かったですね。
間違いなく友達ですよ、こんなエピソード。
Speaker 2
確かにな。
そういうことが起こっても別に誰も怒ったりしてなかったしね。
何とかなるかどうしましょうって感じでやりながら何とかしましょうみたいな感じで。
Speaker 1
ちゃんと結果論だけど空いてたっていうね。
あれがたまんないですよね。
鍵空いてた。
Speaker 3
空いてましたね。
Speaker 1
解決すると思ったら僕のがないみたいな。
僕が忘れたんだ。
Speaker 3
いやー楽しかったなー。
Speaker 2
あの夜は濃ゆかったなー。
Speaker 3
濃かったっすねー。
Speaker 1
そうですねー。
Speaker 3
あれまだ合宿の前ですからね。
Speaker 2
前日だからまだ1年経ってない。
Speaker 3
メインの。
Speaker 2
10ヶ月くらい前。
Speaker 1
そうなんですよ。
紫さんは何度か取り上げてくれましたけど、
あの後聖地に行って、
僕リトロの雨で歌ったじゃないですか。
あのクオリティはこの間からじゃなきゃ出せないっすよやっぱり。
僕普段からあんなパフォーマンス出せない。
Speaker 2
なんか僕はこういうのありなんだって思っちゃったもんあれ。
カラオケってまあ僕は得意な歌とかモノマネが上手いとかないから普通に歌うだけですけど、
しゅうさんはモノマネもできるし。
てくれやさんもまあいろいろしてたけど、その中でもなんかミュージカルっていうか。
Speaker 1
しかもあれでやっぱこう自信を持てたみたいなのがありますからね。
あそこであれをやったから、ちょっと他でもできるかもみたいな。
Speaker 2
もう足がもうずっと頭に残ってる。
Speaker 3
まあ道場でね、そういうエピソード話してたのであれ下敷きみたいなのがあるからね。
Speaker 2
まあそうね確かにね。
いやーいいっすね。
Speaker 1
いやもう。
Speaker 3
いいっすよねー。
まあこういうマジでどう転がるかわかんないくだらない話ができるっていうのがいいっすね。
Speaker 3
いやー最高ですね。
くだらなくていいって言うね。
Speaker 1
またってまた言えますから。
そうそう。
番組の終わりと今後の計画
Speaker 2
あのみんなが多分気になってるのは僕の画面に表示されてるあと35秒ってなってるやつだと思うんですけど。
Speaker 3
バレました。
Speaker 2
これがゼロになったから切るってわけじゃないけど、これがゼロになったらあと数分で終わりだよっていう意味なんで。
Speaker 3
あ、そういうことか。ぶつ切りじゃないのか。
Speaker 2
ブチって切れるよって。
まとめたいならどうぞ。
いやまあ、目一杯の着地でしたねさっきのが。
Speaker 1
そうですね。
ぶつ切りでも構わない。
Speaker 2
何度もやってきたしね、ぶつ切りでね。
最近は綺麗にまとまってたからね、どっちかというと。
Speaker 1
久しぶりにこの時間切れの音楽聞いたぞ。
洋画の最後の方に流れるような音楽。
Speaker 3
ゴールデン洋画劇場みたいな。
Speaker 2
これがね、僕らに聞こえるけど音には入んないんですよね。
皆さんにお届けできないのは残念なんで、ぜひZoomをちょっと立ち上げてね。
Speaker 3
タイマーをね。
Speaker 2
タイマーでね、1分ぐらいしたらすぐ聞けるんでね。
この音か。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
こいつが言ってるのはって。
いやー。
Speaker 1
いやー、なんかいい、なんかやっぱいいな。
ちょっと、医療労働省みたいなことを言ったけど。
Speaker 2
月曜日だよね。
Speaker 1
あれ、金曜かな?月曜日だね。
今日月曜日なんだけど。
そう、そう。
いや、なんか。
Speaker 3
水野波郎さんね。
Speaker 1
あのー、水野さん、そうそう。
やっぱり結構こう、忙しい?
くなったんすよ。明らかに。
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 1
それがこの1年なのか、2年なのか分かんないけど。
そうすると、なんていうかね。
Speaker 1
他のことできるかなとか。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
大丈夫かなみたいなこと考えるんだけど。
いや、この上なく大切な時間で、
とてもいい時間だなって今思ってます。
Speaker 3
嬉しい。
Speaker 2
最終回みたいな感じ。
本当そうっすね。
Speaker 3
確かに。終わらない、終わらない。終わってほしくない、まだ。
Speaker 1
またその、ぬか床をね、ぬか炊きをね、食べに行きたいし。
Speaker 2
送りましょうか?
Speaker 1
いや、大丈夫。僕の、その、3度目、3度目?4度目?
僕は毎回北急どまりなんで。
Speaker 2
そうね。
博多にも行ってみたい。
Speaker 3
確かに。行きましょう。
Speaker 2
北急香川どまりで。
Speaker 1
北急大分ルートか、北急香川ルートしか行ったことがないから。
Speaker 3
博多行きましょう、次回は。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 3
最終的には宮崎まで来てほしいですね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 3
最終的には。
Speaker 2
宮崎上、え、宮崎からスタートで、北に帰る途中で福岡寄るとかもありそう。
まあまあ、そうっすね。
Speaker 3
スタートの意味がよくわかんないけど。
Speaker 2
週3日スタートで、週3日と一緒に旅立つみたいな。
Speaker 3
しばらくその前は住んでるんだ、僕と一緒に。
そうそうそう。2、3日ね。
Speaker 3
2、3日か。
Speaker 1
いやー、ちょっと心が温まれたな。
Speaker 3
そうですね。
Speaker 2
博多に負けないように頑張りましょうね。
Speaker 1
いやー、ほんとっすよ。
大丈夫かな。
Speaker 1
大丈夫。
Speaker 3
大丈夫っすよ。
そうだね、やらなきゃいけないんだもんね。
Speaker 3
どういうこと?
Speaker 1
いやもう、危ないってなったらやらなきゃいけないんだもんね。
Speaker 3
そうそうそうそう。
命大事にだよね。
Speaker 1
そうそうそう、命は大事。
そんなね、ガンガン行こうぜって。
39:27

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