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今回は町中華回。目白・雑司が谷にあるサニーデイサービスのジャケ写のようなロケーションに存在した伝説の町中華「熱烈上海食堂」について紹介します🍜(今回収録にミスってノイズが多めでやや聴きづらくてすみません🙇)

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https://dining.fm/episodes/41

Summary

大国さんはオススメのYouTubeチャンネルやビートルズの新曲について話しています。その後、マチ中華のお店「熱烈上海食堂」についてもお話ししています。このお店は地元の人たちに愛されており、他の中華料理店とは異なる個性的な雰囲気が特徴です。熱烈上海食堂は、突然閉店し、その場所には別のカフェができましたが、今年の9月に再びオープンし、美味しい料理を提供しています。特にマダイのお刺身やゆうりんちがおすすめです。また、熱烈上海食堂は独特な香りと独自性の高い中国創作料理が特徴的な街中華のお店です。シェフは東京の有名中国料理店や横浜中華街で修行を重ね、上海料理と関東料理のミックスによる料理を提供しています。中華料理の店「熱烈上海食堂」について熱情を込めて話しており、おすすめのメニューや周辺の観光スポットも紹介しています。

オススメのYouTubeチャンネルとビートルズの新曲
Speaker 2
今週の気になるニュース。
はい。
Speaker 1
最近、この気になるニュースコーナーをね、唐突に入れ始めるのをしちゃってるんだけど、
はみなしかずやさんのyoutubeチャンネルが始まってました。
Speaker 2
ね、急に始まりましたね。
Speaker 1
なんかおすすめでね、出てきて、えーっと、なんだこれ、つって見始めたんだけど、
なんか結構独特だね。
ちょっとさ、他のさ、ジャニーズ系のさ、youtuberとは、ちょっとなんか毛色が違うよね、やっぱね。
何が違うかっていうと、なんかホワイトボードの前で、なんか説明しながらね、ホワイトボードに番書をして、お話をするっていう熟講師スタイルっていうのがある。
思ったのはね、やっぱね、喋りうまいなって思ったのよ。
Speaker 2
上手だね、やっぱね。
Speaker 1
なんかね、ホワイトボードで書きながらそんなスタイルだけど、やっぱ喋りうまいし、なんかわかりやすいし、
さすが亀内先生やなっていう。
なぜ自分がyoutubeを始めたのかとかさ、ジャニーズ時代のさ、なんか思い出の話とかしてるんだけどさ、
Speaker 2
上手いんすよ、これは普通に。
今のこの状況だからこそ、しっかりなんかその説明したいっていうかさ、
みんなにさ、ちゃんと、なぜ始めたかっていうのと、自分がどういう感じで、
アイドルとして歩んできたのかっていうのをすごいしっかり説明してたから、
なんかちょっとあれ一回見るのはね、いいと思うね。
Speaker 1
まだね、始まって一週間ぐらいっぽいので、気になる亀内ファンの方ならずとも見てもらえるといいんじゃないのかなという気はしましたね。
Speaker 2
私たちは野球中継見てる時にさ、解説に入ってきたりとかさ、
する時のおしゃべりとかも聞いてるからさ、
他のアイドルよりもやっぱりちょっとさ、違うところは見てる、違う面というかさ。
Speaker 1
そうだね、確かに。
やっぱさすがにジャニーズでずっとトップ張ってた人は違うなって。
違いますね、やっぱね。
感じたね、あれはね。
そんな亀内和也さんチャンネル、ぜひチェックしてもらえたらなと思います。
あと、ビートルズの新曲が出たんですよ。
熱烈上海食堂の特徴
Speaker 1
今、全世界で話題になってるんですけども。
Speaker 2
何を持ってっていうところではありますけれども。
Speaker 1
なんかもともとね、ずっと昔のジョン・レノンのこのデモ曲みたいなものとしてあったもの。
ファンの方々の中には結構知られてたやつっぽいんですけど、それを今最新のAIを使って。
でもこれすごいと思ったよ。デモ曲聞いたんだけど、本当にピアノ弾き語りみたいな感じでジョンが歌ってるんだけど、
ザラーっとした音になってて、これを一つの曲にするのはどないすんねんみたいな感じだったんだけど、
それを最新のAIを使ってですね、ジョン・レノンのボーカルだけを切り出して、それをいい感じにテープで撮られてる音だから結構ザラーっとした音なんだけど、
今時のオトムみたいな感じでパキッとした感じに加工されてて、今のメンバーが演奏して、
いい感じの昔のビートルズっぽい感じですねっていうアレンジにされてて、すごい良かったと思います。
Speaker 2
音源分離って新しいGoogleのPixelに搭載されてるやつっぽい感じかな?
Speaker 1
そうですね。この辺の音源分離って結構、ここ1,2年くらい、機械学習AIの中でもホットな使いどころな感じになってて、結構いろんなサービスとかであったりするんだけど、
ようやく実用段階になった感じなのかなっていう感じですね。
もともとこのNow & Thenって十数年前だったかな?もう1回ちゃんとした曲としてリリースしようとした動きがあったらしいんだけど、
その時やっぱりどうしてもこのジョンの音をもうちょっと大きくしようとすると、このピアノがどんどん大きくなってきて、
このピアノをどうにかしないとまともな曲にならんぞっていうので、1回断念してたらしいんだけど、
ようやく気が熟して1つの曲になったっていうことらしいですね。
Speaker 2
確かにね。ピクセルのデモンストレーションみたいなの見たら、もう本当に綺麗に分けられてたもんね。
Speaker 1
消しゴムマジックだっけかな?の曲版みたいな感じですよね。
Speaker 2
音楽の部分だけ取り除くとか、おしゃべりの部分だけ取り除くとか。
Speaker 1
すごい。よくできてますね。
よくできてたよね。
この令和の時代でビートルズの新曲の間奏線が世界中でツイッターとかスレッドでいっぱい流れてるのを見てるのは、ちょっとそれ面白いなって感じましたね。
僕自身はビートルズに対して完全ど真ん中の世代でもないし、ちょっと上の親世代のバンドだったりするので、そこまで強い思い入れは正直ないんだけど。
Speaker 2
なんなら教科書とかに出てくる感じだよね。
Speaker 1
古典っていう感じですかね。
でも、そんな人たちがこの最新テクノロジーで蘇って、なんなら新曲が出るっていうのは、すごい今時な感じだなっていうのが興味深いなって思いましたね。
っていうような話はさておき、今日また全然関係ない話をしていこうと思うんですけど、今日はマチ中華の話をしたいなと思ってます。
こんにちは、かつまです。
Speaker 2
大国です。
Speaker 1
ダイリングMはギャルソン好きの夫かつまとお菓子好きの妻大国の夫が、ファッション・スイーツ・ホテル・マンションなどを中心に和解で話題のトピックを届けします。
というわけで、今日はマチ中華の話をしたくて、何かっていうと、マチ中華っていうか特定の店舗の話なんだけど、実際は。
熱烈上海食堂っていう名前のお店の話をしたいなと思ってます。
何かっていうと、目次郎とか、ゾウシがやのあたりにある中華料理屋さん、マチ中華みたいな感じのお店なんですよね。
僕が結婚する前、一人暮らしてたとき、東京出てきたときですかね。
その頃にこのエリアにずっと住んでて、10年ぐらい前まで、もうちょっとかな、十数年ぐらい前までこのあたりに住んでて、よくよく通ってたお店だったりしたんですよね。
Speaker 2
結婚してからもちょこちょこ行ったりして、結婚式がさ、僕たち目次郎の鎮山荘に行って、結婚式した後も鎮山荘をちょこちょこ行ったりしてて。
Speaker 1
お庭にね、ホタルおりますので。
Speaker 2
都内でホタル見れる場所ってそんなないかなって思うんですけど、数少ないホタルスポットの一つとして鎮山荘のお庭っていうところがあって、それが毎年5月6月ぐらいに行くっていう感じだね。
Speaker 1
そうだよね。で、それ見てホタル綺麗でしたねって言って、その帰りにさっき言った造詞が屋ぐらいにあるこのネーツジェット上海食堂っていうところでご飯を食べて帰ってくるっていうのが年一の恒例イベントみたいな感じがあったよね。
でね、そんなお店は僕がすごい好きだったんで大久保さんにもおすすめというか、ちょっとここ行ってみたいんだよねって言ったら結構気に入っていただけたようで。
Speaker 2
すごくおいしかった。おいしいね。昔のこの熱烈上海食堂のお通しが衝撃じゃん。
独特な雰囲気と距離感
Speaker 1
そうですね。これ知ってる人しか全然わかんない話であるんですけど、お粥なんですよね。
何の味もついてないお粥が急に出てくるって。
あれちょっとね、何もわかんない人が見ると結構びっくりするよね。
Speaker 2
え?って思っちゃうじゃん。
Speaker 1
落としてーっつってね。小鉢というか小さいお皿に。
Speaker 2
小さいおチョコみたいなのにちょっとお粥が入ってて、お通し?みたいな。
Speaker 1
でもあれ通な常連はあれが楽しみで、ちょっと自分でお醤油とか入れて味変して、あの手この手でビールを待つっていうのが結構よくやる手法なんですけどね。
Speaker 2
いやだから、なんかちょっとで個性的だよね。
Speaker 1
いやちょっとつか、だいぶ個性的だと思うよ、あそこのお店は。
あの場所柄、本当に地域密着型というか、本当に地元の人しかまず行かんだろう、っていうか行けないだろうみたいな感じの場所。
Speaker 2
そうだね。駅からもちょっと、結構歩いちゃうもんね。
Speaker 1
10分、15分ぐらいあるようなところにあるんで、なんかもう地元のママともパパともみたいな感じの人たちとか、なんか近所さん集団みたいな感じの人しか見ないみたいな。
Speaker 2
遠くからはあんま来てる感じしないよね。
Speaker 1
しないよね。あのエリアってそんな言ってもさ、買い物する場所とかもそんな別になかったりするしさ。
なんかもう本当に行くとしたら、あのお店に行くためだけにあのエリアに行くとしかできないからさ。
Speaker 2
言っちゃうとさ、鎮山荘はさ、駅からバスに乗ってみんな結構行っちゃうからね。
Speaker 1
あーそうだよね。
Speaker 2
間のさ、途中にあるお店に行くっていう感じは全然ないよね。
Speaker 1
ないないないないない。鎮山荘からも、あれ僕たち歩いて行ってたっけ?バスで途中まで帰ったんだっけ?ちょっとよく覚えてないけど。
Speaker 2
行きは絶対バス。
Speaker 1
行きはぐらいだったらバスじゃん。で帰りはなんか散歩みたいなやつしてたんだよね。
Speaker 2
そうそうそうそう。散歩で帰る。
Speaker 1
だから散歩っつってもなんか30分ぐらいなんか歩くでしょ。鎮山荘からだったら。
Speaker 2
そうなんだよね。結構歩くから。
Speaker 1
そうだよね。
Speaker 2
そうなんだよね。だからなんか地元に住んでる人たちが行くようなお店にはなっちゃってるんですよね。
Speaker 1
そうそうそうそう。なので地域密着型なんで、まち中華っちゃまち中華なのかなと思うんだけど、いわゆるまち中華ともちょっと違う。
Speaker 2
いやそうなんだよね。
Speaker 1
寝おまち中華感があると思うんですよね。
Speaker 2
なんかさっき個性的って言ったんだけど、なんかその一般的に想像する中華とはちょっとね味付けが違うんだよね。
Speaker 1
味付けも違うよね。店構えももちろん全然違うんだけど。
Speaker 2
そうなんかねちょっとねオリエンタルなんだけど、なんかそれもバチッと中華なわけでもなく。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
そう、なんかちょっと独特な雰囲気があるお店なんですよね。
Speaker 1
説明する合意としてもう完全失格なんだけど、まあでも本当はそうとしか言えないんだよな。
Speaker 2
そうなんだよね。でまあね、この昔のお店の時はね、なんかそのお給仕してくれるさ、アルバイトのさ、
女の人とかもさ、結構なんかエッジの効いたファッションされてる。
そうだっけ?
そうそう、金髪だったりとかさ、結構じゃらじゃらピアスつけてる人とかなんだけど。
Speaker 1
そっか、天使のおじちゃんしか覚えてなかったな正直。なるほどね。
Speaker 2
なんかすごいさ、あの丁寧な接客っていうよりはさ、なんかちょっと塩っぽい感じなんだけど、でもなんか嫌な感じは一切しないみたいな。
そうそうそうそう。
なんかそこの距離感も絶妙な感じだった記憶があって。
Speaker 1
確かにね、そうそうそうそう。
Speaker 2
あのなんか空気感っていうのはすごい独特で良かったなって。
Speaker 1
そうなんですよね。でまあなんか空気感と近いんだけど、結構場所、ロケーションが本当にすごい絶妙だなって思ってて。
千歳橋っていう、あのなんつーのかな、高台みたいなところにかかってる橋?沿い?なんですけど。
Speaker 2
下は道路なんだよね。
Speaker 1
そう、で道路も路面電車が走ってんですよ。でその路面電車の線路の横が桜になってんすよ。
なので、ホタルの時期だとね、よくわからなかったと思うんだけど、春時期とかあそこめちゃめちゃいいんすよ。見た感じが。
なるほど。
路面電車を見下ろす感じで桜もバーって咲いてる感じっていうところが、なんとも言えない何かこうサニーデイサービスみたいな感じの。
サニーデイサービスの何かこうジャケ写みたいにある感じのこのロケーションっていうところがすごい僕は好きだったんですよね。
なるほど。
菅部圭一みたいな感じの世界観があるっていうのもすごい良かったなって思ってますね。
Speaker 2
確かにね。
Speaker 1
そうなんですよね。
でこれ何言ってんのか全然わかんない人ばっかだと思うんだけど。
そうだね。
YouTubeで唯一熱烈上海食堂で検索したら出てくる一つだけ動画があってですね、チラ見せっていうチャンネルなのかなみたいなところでこの熱烈上海食堂を紹介してる動画があるので、もし興味持ってもらった人は見てもらえるといいのかなって思ってて、なんとなくその雰囲気がわかるんじゃないのかなっていう風には。
Speaker 2
そうだね、なんとなくだね。
Speaker 1
ほんとなんとなくです。
Speaker 2
何かそのロケーションはわかるかもね。
Speaker 1
ロケーションとかさっき言ったオリエンタルな雰囲気みたいなところとかはちょっとわかるかなと思います。
なんかほぼ貸切で撮影してたみたいなんで、地元の人しかいないみたいな雰囲気はちょっとわかんないかなと思うんだけど。
そうだね。
あれ本当はね、なんかこう感じ取ってもらいたいんだよね。
Speaker 2
このYouTubeだとねちょっとおしゃれな感じに仕上がりすぎて。
Speaker 1
ちょっとおしゃれすぎんだよね正直これ。
いやそんな店じゃないじゃんっていうのが正直。
お客さんとかもうちょっと近所のおじいちゃんおばあちゃんとかしかいないからさ。
なんだよな、それが出てないのがちょっと若干残念ではあるんだが。
そうだよ、なんかもう通りすがりの人がガラガラガラって開けてたら、開いてるみたいな。
そうそうやってるっつってみたいな感じがね、あれが良かったんだけどね。
そうなんだよね。
熱烈上海食堂の閉店
Speaker 1
で、さっきから前の場所はみたいな感じの話をずっとしてたんですけど何かっていうと、この店が突然閉店になっちゃったんですよね。
Speaker 2
そうなんですよ。
Speaker 1
ショックだった。
なんか突然閉店っていうニュースがなんかインスタだったかなで見て、もうちょっと僕はすごい大ショックでしたよね。
2,30代の思い出を全部こうかき消された感じをね思っちゃいましたよね。
Speaker 2
私大して言ってないんだけど、それでもやっぱりショックだった。
なんて言うんだろう、なんかさ年一のイベントだったじゃん。
そうそうそうそう。
Speaker 1
チンザソウからね。
Speaker 2
結婚式あげたところに年に1回行ってホタル見て、帰りに熱烈シャンハイ食堂っていうなんか独特の空気感の中で美味しい中華食べて帰るって。
Speaker 1
なんかその私の中でも結構なイベントだったんだけど、だから亡くなったって聞いた時に嘘でしょっつって。
俺以上に悲しんでたよね。
Speaker 2
ちょっともう今日晩御飯作れないって言って。
おーおーみたいな感じがあったけどね。
なんかやっぱりさ、唯一無二じゃん、あの味って。
そうなのよ。
他にないから。
Speaker 1
あれねマジ代替されないんだよな、あの味は。
Speaker 2
そうなんだよね。
ぜひ興味ある方1回行ってみてもらいたいなと思うんですけど、普通の中華とはまたちょっとなんだろうね。
Speaker 1
全然違うよ。
なんか違うんだよね。
なんか違うとしか言えないんだけど。
本当にあれなんで閉店になったのかは全然定かじゃないんですよね。
ちょうどコロナ禍だったんだよね、2021年の8月9月頃の閉店だったんで、ちょっと経営側の時は大変だったのかなとか。
分かんないけどね、物件の契約行使のタイミングで何かあったのかなとか予想するんですけど。
なんかちょっと建物自体に問題はありそうだ感じましたね。
そうですね、今たまたま調べてたんですけど、あの物件は本当に1980年にできた建物らしいですね、あれは。
結構古いんで、本当もういつ建小橋になってもおかしくないんじゃないかぐらいの感じの物件ではあるので。
ちょっとその辺の契約行使がうまくできなかったのかなと思って悲しんでたんですよね。
一応その前あったお店の向かい側にカフェの形で、カフェシノワっていう名前のカフェとして復活というかしてはいたんだけど、
メニューの形態とかは結構変わったりしたりとか、一部のメニューは引き続きあったりしたんだけど、結構形態がもうカフェっていう形で変わっちゃったりしたんで、
うーんそうかーみたいな感じでね、結構悲しみの気持ちをいやいてたんですけど、
なんか急に今年の9月に復活しますっていう、え?みたいな感じで。
Speaker 2
ちょっと情報ゲットして。
Speaker 1
それもね、たまたまインスタで見つけて、え?どういうこと?みたいな感じだよね。
Speaker 2
もうね、食べれないと思ってたから。
Speaker 1
そうだよね。
Speaker 2
それ聞いた時にもう行こう!ってなってね。
新しい熱烈上海食堂の場所
Speaker 1
そうそうそうそう。これはちょっとじゃあ行くしかないなって思う。
Speaker 2
行くしかない。
Speaker 1
前にあったね、あの場所からそんなに大きくは変わってないっていう話を聞いたんで、
じゃあせっかくなんでちょっと行ってみましょうということで。
ちょうどね、これ収録してるのが11月4日なんですけど、ちょうど3連休で結構時間もあったんで、
昨日ね、ちょうど行ってきたんですよね。
で、行ってみたら本当にね、前のあった場所以上によくわかんない場所に行ってて、
完全に住宅街の中でね。
Speaker 2
びっくりしたね。なんか一軒家だよねあれね。
Speaker 1
一軒家一軒家。なんか小民家を改装化したような感じのお店になってたのかなっていうふうに思いますね。
前のお店は太い道路沿いにあったんで、
外からこんな店あるんだとかさ、地元の人も今日やってるのかなみたいな感じでフラッと見れる感じがあったけど、
次のお店の場所はちょっと難易度高いですねあれは。
Speaker 2
ちょっと小道入っちゃうしね。
Speaker 1
だいぶ入ってたよね。本当にあのお店に行くことを前提に行動してないとたどり着けないし、わかんないよねあれ。
Speaker 2
新規顧客は獲得しにくい。
できないでしょあれマジで。絶対できないよあれ。
でも行ったらさ、ほぼ満席に近い形だったよね。
Speaker 1
予約して行ったんだけど、あれ予約で良かったよね。
本当に本当に。
我々が着いた時はもう他のテーブル全部埋まってて、
で埋まってた人たちも多分地元の人しかいないんだろうなみたいな感じの人だったよね。
近所で家族できましたみたいな人とかね。
Speaker 2
フラッと行って満席だった時にさ、他の選択肢が全くなくなっちゃうから。
Speaker 1
リカバリー効かないからな。
ここのお店目指して行きたいっていう人は必ず予約してから行くことをお勧めしますね。
そこまで広くないしね、お店の中もね。
そんな感じで新しくできてたので行ってきたんだけど、
料理のおすすめ
Speaker 1
料理の方は相変わらず非常に美味しくて。
美味しかった。
マダイのお刺身、上海風。
Speaker 2
そうだね、これはもう外せない。
Speaker 1
これ毎回頼んでるやつですね。
Speaker 2
不思議な食べ物。
Speaker 1
カルパッチョ?クエスチョンみたいな感じ?
カルパッチョってさ、もっと酸味効いてるじゃん。
スイートチリみたいなのかかってるのかな?
Speaker 2
スイートチリもそうだけど、結構甘いんだよね、味付けが。
甘さがガツンとくる甘さじゃなくて、はんなりとしてるなっていう。
淡い甘さなんだよね。
お刺身に甘さ?みたいな感じになるんだけど、
これが不思議と、ピーナッツみたいなのが入ってるみたいな。
あと生姜も効いてたんじゃなかったっけ、あれって。
Speaker 1
細かく千切りにした野菜とマダイのお刺身に、
ちょっとサラダ風味というかね。
Speaker 2
パクチーとかナッツとかその辺が入ってるんですけど、
これが不思議な本当に食べ物で、ここでしか味わえないみたいな。
Speaker 1
ここでしか食べたことがない。
毎回頼んでるわな、これは。
Speaker 2
これ食べて、セヤッタセヤッタって思う。
Speaker 1
そうそう、この味、この味みたいな感じがあったよね。
Speaker 2
そうなんだよね。一度失ってるからさ、
これはまた失う可能性があると思って、すごいいっぱい頼んじゃって。
確かにな。
めっちゃ食べちゃったよね。
Speaker 1
そうだよね。
あときゅうりのたたき、エビチリ、ゆうりんち、チャーハン、
あと杏仁豆腐みたいな感じを頼みましたよね。
Speaker 2
ゆうりんちも普通のゆうりんちと違うじゃない。
Speaker 1
そうだね、確かに。
Speaker 2
鶏を半身。
Speaker 1
骨付きなんだよね、あれ。
Speaker 2
骨付きの半身の鶏を一回油で揚げて、そこにタレをかけるんですけど、
Speaker 1
そのタレも柑橘の皮が入ってて、
Speaker 2
あと独特の香りと味も酸味がやっぱり柔らかいんですよ。
Speaker 1
そうだよね。
Speaker 2
甘さが、やっぱりはんなりとした甘さが入ってきて、
普通のその辺で食べるゆうりんちとちょっと違う。
Speaker 1
想像するゆうりんちとちょっと違うよね、あれ。
Speaker 2
ちょっと好き嫌い分かれちゃうかもしれないけど、私たちはすごく好きっていう。
Speaker 1
好きだね。
このゆうりんちはちなみにさっき紹介したYouTubeの動画でもちょっとあったので、
雰囲気は分かるかもしれないですね。
そうだね。
あと今回食べなかったけど、たんたんめん。
たんたんめんね。
たんたんめんも結構有名なんですよ、ここは。
Speaker 2
結構みんな頼んでるよね、あそこ行くと。
Speaker 1
たんたんめん目当てで来る人もすごく多いですね。
あれもすごくおいしいです。
本当に全部おいしかったよな。
おいしかった。
チャーハンもエビチリも両方入ってたエビがプリプリだったしな。
Speaker 2
あんにん豆腐もさ、香りとか。
Speaker 1
あん酢だよね、あれは。
Speaker 2
あん酢の香り。
熱烈上海食堂の魅力
Speaker 2
あれがさ、やっぱなんかこの熱烈上海食堂の独特の香りというか、
食べた瞬間にそうだった、これだったみたいな感じがすごいして、すごくよかったな。
Speaker 1
このあんにん豆腐はちなみに本当の正式名称は絶望のあんにん豆腐っていう名前がついてて、
このネーミングも独特で僕はすごく印象に残ってるんだけど、
これも有名なやつだと思います。
これも大体みんな指名で頼んでるやつなのかなと思いますね。
Speaker 2
そう、もうね、お腹はち切れそうになるくらい食べちゃったんで。
Speaker 1
結構さ、すごいスピードでさ、わーって食べたよね、我々。
Speaker 2
私たち夫婦は、外食してる時に大抵会話しないんですよ。
Speaker 1
無言だよね、ほぼ。マジで会話ないよね。
Speaker 2
そう、で、もくもくと食べるっていうのと、あと周りの人がどういう会話してるかっていうのを結構聞いてるから。
いやらしい。
いやらしい客なんですけど。
Speaker 1
で、あとから間奏戦するんだよね。
ああ、デイブル、ああいう話だなみたいな感じで。
見せてた瞬間にね、会話し始めるってちょっと変わったふうなんですけど。
Speaker 2
そうなんだよ。だからあの日もさ、一番遅く来て。
Speaker 1
遅く来て。一番早く帰った。
めちゃくちゃだよね。
Speaker 2
私たち来てさ、すっごいオーダーするからさ、ちょっと厨房があたふたしてて。
Speaker 1
あたふたしてたよね、だいぶ。え?みたいな感じ。
Speaker 2
またこいつら頼むの?
Speaker 1
またこいつら頼んでくんのかよみたいな。そうそうそう。
Speaker 2
ドリンクじゃなくてまた食べんの?みたいな感じだったと思うんだけど。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
ねー。
Speaker 1
まあでも隣の4人家族が我々よりも早く来て、我々と同じぐらいのタイミングでお会計してましたけど、4人で1万2千円ぐらい払ってて、我々2人で1万2、3千円ぐらい払ってたんで。
しかも短期間で。店としてはありがたい客だったんじゃないのかなっていうふうに思いますよね。
Speaker 2
でもたまにしか来れないしさ。
Speaker 1
そうなのよ。あのね、ご家族は地元民ですよ。歩いて帰ってきたからね。
住んでる人だからさ、それはまたさ、来週も来れるでしょうって感じだけど。
こちとりゃね。
Speaker 2
そうはいかないですから。ちょっと食べさせていただきますよ。
Speaker 1
それはそうよ。食べれる分だけね。ガッと食べないとね。そうそうそうそう。
Speaker 2
でもまたなんか行ってね、食べたいよね。なんかその、お店がさ、閉店しちゃってさ、悲しい気持ちで結構コロナでいろいろあったじゃん。
Speaker 1
いやあったよ、そりゃ。
Speaker 2
なんかさ、行けるときにやっぱね、行っといたほうがいいなって。
Speaker 1
押しの店はさ、ちゃんと行けるときに押しとかないとさ、ダメなわけですよ。
Speaker 2
ほんとそうだなと思った。
Speaker 1
でもね、おかげさまで体重すごい僕増えてましたね。
今日?
すごいっていうわけでもないけど、1キロ弱ぐらい増えてましたね。
Speaker 2
え?昨日食べたやつで?
Speaker 1
そうそう。前も言ったけど、ジムに毎週行ってるんですけど。
Speaker 2
え、じゃあ先週測ったときよりも1キロ増えてたってこと?
Speaker 1
1まで言ってないけど、なんか600、800グラムぐらいは増えてたのでね。
Speaker 2
むくみもあるかもしれない。
Speaker 1
むくみもあると思うけどね。
で、毎回体重測らされたときに、先週より結構上がってたら、あ、どうしたんすか?みたいな感じで。
なんかとぼけた感じで小言を言われるんですよ。
ああ、そうっすか。まあまあまあ、一時的なもんだったらまあまあまあ、みたいな。語尾を濁しながらまあまあで、こう、なあなあにされるっていう。
Speaker 2
あ、そう。
Speaker 1
はい、まあそんなもんあったんだけど、まあでもね。
Speaker 2
これしょうがないよ。
これしょうがないよ。しょうがないよ。
熱烈シャンハイ食堂はちょっとさ。
Speaker 1
こちとりゃさ、なんか2,3年ぶりに来てんだからさ。
いや、ほんとそうよ。
しゃあないやなっていう感じではありましたよ。
Speaker 2
いや、そうよ。なんか青春が急に戻ってきた感じ。
Speaker 1
そうだよ。そうだよ。こちとりゃサニーゲーサービスを取り返してんだからさ、必死で。
青春コジラセおじさんだから。
バンドのさ、青春競争曲やってんだよこっちはっていう話ですよ。まあまあ、そんなんなんですけどね。
Speaker 2
いや、でもほんとに復活してよかったね。
Speaker 1
そう。と同時にですね、こういう感じのお店ってなかなか出会えないなって思ってた。
Speaker 2
いや、これはね、出会えないな。なんかSNSとかでさ、バズったりとかすればまだあれだけどさ。
Speaker 1
いや、そんなじゃないじゃん。そういうんじゃないしさ、シャンハイ食堂もさ。
そういうお店を探したいわけでもないんだよね。こちとりゃ。
まあね。
地域密着型のいい感じ、いい感じ点。
Speaker 2
いや、ほんとにさ、昨日もさ、周りのさ、お客さん見たけど、ほんとに近所のおじさんとおばさんしかいなくて。
Speaker 1
そうだよね。そうそうそうそう。このために来ましたって我々ぐらいだったでしょ。あの時絶対に。
そうなんだよね。
なんかさ、その地域のビストロ的なさ、感じのお店は、なんかちょこちょこちょこちょこ出てきてるのかなっていうような印象もあるんだけどさ、
なんかシャンハイ食堂みたいな感じのさ、いい感じ地域密着型中華料理屋さんってさ。
街中華の新規開拓
Speaker 2
いや、むずくない?そのジャンル。
Speaker 1
まち中華とも言ってないみたいなね。このネオまち中華感ある感じのさ。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
ないよね。
Speaker 2
でもさ、私たちが住んでるこのエリアって結構難しいじゃない?そういうまち中華みたいなやつは。
あるにはあるんだけど。
Speaker 1
別に他のエリアでもさ、別に言っちゃいいですよ。言っちゃいいけどさ、そこにたどり着くのがわかんないよね。
わかんない。
それこそさ、僕が今回紹介してたわけじゃないですか。昔住んでたエリアのみたいな感じ。
そういった感じのさ、他の人からのさ、レコメンドじゃないけどさ、そういうのじゃないとさ、無理だよね。
それこそあなたはないんですか?なんかあなたの昔住んでたエリアのとことかさ、こういう感じの地域密着型いい感じショップ。
ショップ?
ショップ。そんなわからないワード言ってるわけじゃないよ。とぼけられても困るからな。
声がちっちゃくなっちゃった。
Speaker 2
マツが歩くと小声になる癖はやめたほうがいいよ。
なんだろう、私あんまり外食してなかったから。
なるほどね。
そうそうそうそう。
Speaker 1
確かに、そうかも。
Speaker 2
そうじゃん、だから一人暮らしで晩ご飯食べに行くのにマツ中華行ってたわけでしょ?
そうそうそうそう。
Speaker 1
そうでしょ?私だって外食しないからさ、自分でそう作ってたから。
Speaker 2
どっちかっていうと、カフェとか友達と行くお店みたいな、ちょっとジャンルが変わっちゃうんだよね。
Speaker 1
確かに。カフェもいいんだけど。
Speaker 2
カフェも好きじゃないですか。
Speaker 1
カフェもいいんだけど、今はマツ中華に俺はフォーカスしたいわけよ。いい感じマツ中華に。
Speaker 2
一人でマツ中華なんて行かないよね。
Speaker 1
女性は特にそうかな。
私、一番館だっけ?チェーン店?あそこ好きじゃん。
あなた好きよね。
Speaker 2
急になんか。
Speaker 1
急に好きになるポイントがさ、いまだによくわかんないんだよね。なんでここ好きになったん?みたいな。
一番館はいいんだけどさ、すごく。
Speaker 2
安いさ、昔ながらの中華麺が急に食べたくなるときあるんですよ。
Speaker 1
あるね、あなた。
Speaker 2
そう、そういうときにね、一番館とかに行くのがいいんだけど、
マツ中華ってなると、あれじゃない?炒め、卵炒めみたいな、そういうのの定食が出てくるお店ってことでしょ?
Speaker 1
まあまあ、そういう感じですよね。
Speaker 2
行ったことないね。
Speaker 1
なるほどね。
まあ、じゃあちょっといい感じマツ中華情報はぜひ教えていただきたいな。
Speaker 2
そうだね、もしどこかに。
Speaker 1
そうですね、あんまトークは嫌ですね。正直。
Speaker 2
って言いながらさ、行ってるじゃない?目白まで。
Speaker 1
目白はさ、青春競争局だからさ。
Speaker 2
どういうことなんだよ。
Speaker 1
まあ行きますよ。言っても我が家から30分強ぐらいじゃん?電車でなんか。
Speaker 2
そうだね、まあでも電車で30分行けるんだったら結構なとこ行けますからね。
Speaker 1
まあね、まあそれはそうか。
だからそれぐらいの距離感だったら行けますよね。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
情報をもし教えてもらえるんだったら。
Speaker 2
そうだね、あとはなんか、本当に歩いて散歩とかしてるときに見つけたとこに、
Speaker 1
あ、そんなんも全然いいよね。
そう、フラット入ってくる。
Speaker 2
まあ、てかベッスはそっちだね、むしろ。
Speaker 1
そっちだと思うね。
そうだね。
Speaker 2
いや、難しいよな。難しいな。
Speaker 1
別列上海食堂に関しては、本当になんかその、中華と言いつつも、なんかちょっとよくわからない料理なんだけど。
いや、そうなんだよな。これ本当にね、何言ってるのか全然まじ伝わらないと思うんだけど、
これ食べてみるとわかると思うんですよね。
だからね、王道の中華ではないんですよ。
ないんだよね。
Speaker 2
なんか独特のアレンジがされてるから。
Speaker 1
そうなんだよな。
Speaker 2
担々麺もね、王道のおいしい担々麺てか、ちょっと変化球のあるおいしい担々麺なんだよね。
多分その香りとか、あの辺が結構独特なものがあった記憶があるんだけど。
Speaker 1
確かにな。
ちなみにね、上海食堂のシェフは、東京の有名中国料理店や横浜中華街で、上海料理と関東料理の修行を重ねたシェフらしいですね。
Speaker 2
そうするとミックスになってんのかな。
みたいね、こうベースにした独自性の高い中国創作料理を生み出している気がしていますと。
そうだよね。だからそのオーソドックスな中華では全然ないんですよね。
Speaker 1
ないですね。
Speaker 2
なんかさ、やっぱりさ、そういう独創性のある人って、こう街中華に収まらない気がするんですよ。
でもそう、街中華に収まってるじゃん、熱烈上海食堂って。
Speaker 1
だから割と結構この奇跡的なパッケージングなんですよね。
Speaker 2
そうなのよ。
熱烈上海食堂の特徴
Speaker 2
そう、だからこの新規開拓したとて、心をわしづかみにされるようなお店があるかどうかはちょっとわからないけれども。
Speaker 1
そうだね。確かにな。新しい店作ってもあの辺のエリアから移ろうとしないからね、あの人。
そうだね、確かにね。
そもそも。よくこんな場所見つけてきたな、みたいなところに。
Speaker 2
あの物件も奇跡的だよね。
Speaker 1
あれ奇跡的だよね、本当に。本当に家しかないからね、周り。
Speaker 2
住宅街だったね、あれは完全に。
Speaker 1
本当によくあんなとこで営業できるなっていう感じだよね。
Speaker 2
でもしばらくね、たぶんあそこにいらっしゃるとは思うんで、まあ存分にね、ちょっと通いたいなっていう。
Speaker 1
そうですね、行けるときはやっぱね、行っときたいなっていうふうに思いますね。
Speaker 2
今年もね、あの担々麺を食べてなかった、今年というか今回は食べてなかったんで、次は食べたいなっていうところがありますね。
Speaker 1
そうなんだよ。もう一気に食べたいもの全部食べるって無理だったんで、そこは何回かに分けて通わないとね。
そうですね。まあそんな感じで、なかなか伝わらないであろう独特なお店の情報をひたすら話したんですけど、
こんな感じで熱量が高まる感じのお店情報をご存知の方はぜひ教えていただきたいなというふうに思いますね。
そんな感じかな。
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はい。なかなか伝わりづらい話で申し訳なかったですけど。
Speaker 1
そうだね。これちょっと表現しにくい味、雰囲気。
ぜひ池袋エリアとかにもしお住まいの方とかがいたら行ってみて欲しいなって。
池袋からもたぶん歩いたら。
Speaker 2
結構かかるんじゃないかな。
Speaker 1
30分もかかんないかな。20分くらいかかるかな。
一番おすすめは福都新鮮で雑志ヶ谷駅。
Speaker 2
そうだね。雑志ヶ谷駅だったら近いよね。
Speaker 1
そうね。5分かかるかなどうかなぐらいの感じだと思うので。
そこからぜひ行っていただければなと思います。
Speaker 2
あれだね、岸戸神社。
周辺の観光スポット
Speaker 1
そうそう。あのね、岸戸神社、岸戸神社だっけ?大鳥神社っていう神社があるんですよ。
Speaker 2
大鳥神社の鳥の市があるから、それ行くタイミングで寄ってみるのは一つね。
休日の相応し方としてはいいかもしれないね。
Speaker 1
確かに確かに。そうっすね。
っていうところなので、ぜひぜひご興味ある方は行っていただければなと思います。
Speaker 2
真鯛のお刺身、上海風がおすすめでございます。
Speaker 1
それをね、まず初手で食べるっていう感じですね。
ちなみにお通しのお粥はもうなくなってましたね。
ちなみに。
あれが逆に残念でしたけどね。
Speaker 2
お通しはお粥ではありません。
Speaker 1
そうでしたね。以上です。
Speaker 2
はい。お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
36:30

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