-
-
katsuma
こんにちは、かつまです。
daikoku
こんにちは、だいこくです。
katsuma
dining.fm は、ギャルソン好きの夫、かつまと、私好きな妻、だいこくの夫婦が、ファッション、スイーツ、ホテル、マンションなどを中心に、我が家で話題のトピックをお届けします。
はい。というわけで、このエピソードは、12月17日に配信されるものなんですけども、だいぶ師走?
師走!
今週ね、結構忙しかったんですよ、僕。
daikoku
私も忙しい。
katsuma
お互い割とバタバタしてますね、仕事が。
daikoku
そうだね。
katsuma
なんかね、なかなか大変な時期になってきてるんですけども、まあ年末感があるなっていうところなんだけど。
daikoku
そうだね。
katsuma
はい。全然話がまた飛ぶんですけども、たまたまですね、また面白いYouTuberを見つけまして。
なんかオススメに出てきたんですけども、たむらかえさんというYouTuberは、皆さんご存知でしょうか?
東大理学部、物理学科に通ってらっしゃるそうな、たむらかえさんという女性の大学生でね。
daikoku
リケジョっていうんですかね、いわゆる。
katsuma
リケジョっていわゆる方なのかなって思うんですけど、結構ね、ぶっ飛んだキャラクターの方を偶然見つけてしまいました。めちゃくちゃいいです、この人。
daikoku
もう目がやばいよね。なんか中身見る前に、もうなんか目がやばいと思って。
katsuma
うーん、なんかね。
だいぶぶっ飛んでるよね。
結構ね、尖ってますね。でね、さっき見てたやつで一番面白かったのが、東大物理学科女子の私服がやばいかもルックブックっていう、結構おしゃれさんな学生さんなんですけども。
daikoku
そうだよね。なんかブランドものっていうかね。
katsuma
そうそうそう。建造とかね。
そう、着たりとかしてるから。
ハイブランドのお洋服とかも着たりしてるんですけども、単純にその洋服を紹介するんじゃないかなっていう。
うん。
お洋服を紹介するんじゃなくて、推しの参考書にあるコーディネートを。
daikoku
量子力学に合わせるルックブックになったりとか。
katsuma
参考書合わせ、めっちゃ新しいし、なかなか斬新だし。
そうだね。
だから、実際割とちゃんと考えて合わせてるんだよね。
daikoku
そうなんだよね。うん。そうなんだよ。
katsuma
この人ね、めちゃくちゃなんかね、いい気がします。
ね。
まあちょっとこれね、見ていただかないと。
そうだね。
全然通じないと思うんですけども、ぜひ確認をいただきたいです、これは。
daikoku
はい。ただ、もうとにかく育ちは良さそうです。
katsuma
あ、そうですね。育ちは良さそうなんだけど、かなり凶器を感じる。
そうなの。
うーん、挙動が多い。
daikoku
多いね。本当に多いと思う。
katsuma
そうね。でもまあ、見てて結構ね、面白いので。
daikoku
どうしてそれをYouTubeで配信しようと思ったっていう。
内容が多い。
katsuma
感じの方ですね。ちょっとね、まだまだね、YouTube業界は逸材が潜んでるんだなっていうことを。
そうだね。
なるほどな。こういうジャンルもあるのかっていうところを感じさせる。
そうだね。
いいね、事例だなっていうふうに感じますね。
daikoku
なんか、そうだね。やっぱZ世代。
katsuma
Z世代なのかな。まあ、Z世代か。年齢的には。
daikoku
そうだね。年齢的にはZ世代だし。
katsuma
20歳前後なんだと思うんだけどね。
Z世代の中でも、ちょっと異質な感じはするよね。
そうっすね。なんか学生のYouTuberって、我が家は他で見てるのかな。パーカ君。
daikoku
パーカ君はよく見てたね。
katsuma
パーカ君はね、北海道の室蘭工科大学だったかな。
そうそうそうそう。
なんか、に通ってる学生のYouTuberの方がいて、結構登録者数も多くて有名な方なんですけど。
daikoku
彼も理系だよね。
katsuma
そうですね。で、彼は割と分かりやすい、おとなしい理系大学生みたいな感じで。
そうだね。
daikoku
あの、ザ素朴、ザ純朴みたいな感じの学生なんだけど。
だから、お母さん世代が、
katsuma
うん。
ちょっとほっこりする。
daikoku
そうそうそうそう。自分の息子がね、どういうふうに考えてんのかみたいなのの参考にするために見たりとかしてるチャンネルだよね。
katsuma
そうですね。
割と。
そうですね。で、かたや今回紹介した田村海さんは、割とね、尖りに尖った。
ちょっとね。
daikoku
うん。
怖い。
狂気を感じる。
狂気を感じる。
katsuma
うん。
まあ、でもめっちゃ賢いんだろうなーっていうところがね。
daikoku
そうそう。そうなんだよね。
katsuma
感じますね。
うん。
なんか、うん。まあ、そんなおすすめYouTuberを紹介してみたいなんですけど。
daikoku
はい。次、興味あれば一度見ていただきたいですね。
katsuma
はい。話は変わって、えっと、先週末に麻布台ヒルズ。
はい。
あの、最近話題というか、最近オープンしたね。麻布台ヒルズにね、ちょっと行ってきたんですよ。
daikoku
はい。
katsuma
で、行ってきたんですよっていうのは、まあ。
うん。
大黒さんとも一緒に行こうかなって思ったんですけど。あの、さっき冒頭で言った通り、なんか大黒さんがすごく仕事が忙しそうって話があったんで。
daikoku
そう。最近ね、土日までちょっと仕事持ち込んじゃってるんで。
katsuma
そうですね。ちょっと私は、ちょっとやらんとあかんことがまだ残っとるわっていうことで。
そうなんですよ。
えー、僕はちょっと一人で、麻布台ヒルズまで、えっちらおっちら歩いて、えっと、行ってきた。
行ってきたんですけど、事前にまあ、イメージはしてたんですけど、めっちゃやっぱ人は多かったですね。
あー、そう。
はちゃめちゃに混んではいました。
うん。
あー。
3人にこんなに、なんかみんな集まってんだろう、何見てんだろうって思って見てたんだけど、中央に、なんつうんすかね、庭というか、広場みたいなエリアがあって、なんかそこにめっちゃ人が集ってるんですよ。
えー。
で、何かなって思って見てみたら、クリスマスマーケット。
daikoku
あー、時期ですね。
katsuma
っていうものがやってまして、そこでみんなね、こう集まってワイワイして。
うん。
まあ、そのクリスマスマーケットも、そのなんだろう。
クリスマスマーケットエリアの中に入る行列ができてるみたいな。
はー。
それぐらいの勢いで。
daikoku
じゃあ、ちょっと制限かけてるみたいな感じだね。
katsuma
かけてる、かけてる。うん。そんな感じにもなってたみたいなね。
はー。
で、それ見てちょっと思ったんだけど、ところで、クリスマスマーケットっていう概念って、
うん。
なんか割と最近?
daikoku
ははははははは。
katsuma
どう?
daikoku
クリスマスマーケットは、
うん。
でも10年前とかも聞いてると思う。割とさ、横浜とかさ、
katsuma
あ、そうそうそう。
赤レンガとか。
赤レンガ倉庫とか、あの辺。
daikoku
そう、あの辺はよくやってるなっていう。
katsuma
だよね。
はい。
daikoku
あとはね、丸の内とか、あの辺もね、よくやってると思うよ。
あ、そうなんだ。あの辺もあるのか。
うん。
katsuma
なんか、昔聞いたことない概念だったけど、なんか最近よく耳にするな。
ここでもやってきたのか、クリスマスマーケット、浅舟大ヒルズにも、みたいな感じで。
感じたんですけど。
daikoku
そうね。
katsuma
なんかあの、昔のさ、ハロウィンもさ。
daikoku
いつの間にかって感じだよね。
katsuma
そう、いつの間にかさ、市民権を得てさ、ぐるっと我々の生活の中にさ、忍び寄ってるイベントじゃないですか。
うん、そうだね。
なんかそんな感じの概念に近くなってんのか、みたいなところを、僕は一人感じてたんですけど。
daikoku
そうだね。都内ってあんまりやってなかったイメージあるから。
へえ。
割と、まあ都内だとそんな広くはできないから、小規模でちょろっとやる、みたいな。
うん。
感じにはなってるのかな、っていう気はするんですけどね。
なるほどね。
じゃあ、クリスマスマーケットって何ぞやった話だけどね。
katsuma
いや、そうなんだ。なんかよくわかんないけどさ、なんかみんなさ、クリスマスマーケットね、みたいな感じでさ、なんかさも当たり前みたいな感じで言ってんだけど、お前の小さい頃にクリスマスマーケットって概念あったか、みたいな。
daikoku
ないよね。
katsuma
思うんすよね。
daikoku
そうよね。クリスマスパーティーぐらいしかないよね、クリスマス。
katsuma
パーティーはまあ、まだわかるとして、何マーケット、みたいな感じのところを。
みたいな感じのところを見てね。で、まあさ、しかもそれめっちゃ人が集まってる、みたいなところを見て。
daikoku
そうね。
katsuma
んー、なんやこれやー、っていうのをね、ちょっと一人で思ってたんですけど。
daikoku
あれ、あのクリスマスツリーのオーナメントとかあるの?
katsuma
そうそうそう。なんかそういうものをなんか扱ってるらしい。これはあの、僕の同僚にも聞きました。クリスマスマーケットって何?っつって。
そうだね。でもさ、なんかオーナメントもさ、一回買っちゃえばさ、なんかね、翌年も使えるから。
daikoku
まあね、そんなに今年限りみたいなこともせんだろうしね。
katsuma
そうだね。
そうそう。何に人々はそのクリスマスマーケットにこう集ってきてるのかっていうのは、ちょっとよくわからんのだが。
daikoku
あれじゃね、結局なんか屋台みたいなさ、あのちょっと飲食系のものも入ってきて、なんかイベント的な位置づけにはなってんだからね。
katsuma
あー、なんかジンジャーなんとかティーとか売ってそう。
daikoku
ホットワインとか。
katsuma
ホットワインとか売ってそう。かっこイメージです。
daikoku
イメージ。
katsuma
なぜなら行ったことがないから。
daikoku
そうそう。想像ですかね。
katsuma
想像上のクリスマスマーケット。多分こういうの扱ってそうっていう。
daikoku
そうだね。なんかそんなイメージはあるけどね。
あるよね。
うん。
katsuma
そう。まあなんかそんなことを一人でこうモヤモヤあの思いながら、クリスマスマーケットをまあちらほらね、横目で見てたんですけど、なんか一個気になったところが、クリスマスマーケットのあるなんかその、まあ中央広場みたいなところの横に土手みたいなところがやりあがるんですよ。
うん。
どう表現したらいいのかわかんないけど、まあ土手としか言えないんだけど、なんかこうちょっとこう斜面。
daikoku
丘、丘になってるな。
katsuma
丘的、ミニ、ミニ丘です。
katsuma
で、僕、あのー、麻布台ヒルズに入ってる、あのアラビカコーヒー、アラビカ京都の、あのまあ東京店みたいなとこのコーヒー屋さんが入ってて、あそこのコーヒー買ったんだけど、
daikoku
うん。
katsuma
イートインスペースとか特にないんすよね。
daikoku
あー、そうなんだ。
katsuma
あー、まあ、厳密に言うと、2店舗あって、僕は1店舗。
2店舗あって、僕は1店舗の方は少なくてもないんですよ、なかったんですよ。
daikoku
うんうんうん。
katsuma
まあ、テイクアウトしかないんだけど、これちょっとゆっくりコーヒー飲みたいなーって思ったときに、ゆっくりできる場所ねーなーって思ったんですよね。
daikoku
なるほど。
デパートとか行くとさ、各階にさ、ソファーみたいなの置いてさ、
katsuma
はいはいはい、ちょこちょこはね。
あるじゃない。
daikoku
あるよね、うん。
そういうものが一切ないっていう感じ。
katsuma
やっぱ一切ないことはないんだけど、ちょっとやっぱ少ないのかな。一軒ありそうだけど、なんか潤沢にないみたいな。
うん。
ちょっと一人だけこう、掛けられる椅子がちょこちょこっとあるみたいな。
daikoku
いや、一人では混んだろって話だよな。
katsuma
そうそうそうそう。なんかそんな感じの印象があったかな。
daikoku
えー、そうなんだ。
katsuma
だから、よく見ると、盛土のスペースももちろんそうだし、コンクリートのちょっと掛けられそうみたいなところのエリアとかで、よく見たら結構人々が腰掛けをしてて、みんなめっちゃ疲れて、めっちゃ一休みしたいやんけ、みたいな。
daikoku
だから、飲食のスペースもあんまないってことか。
katsuma
うーん、どうだろうね。テイクアウトのできるお店が多いって感じかも。
daikoku
あー、そうなんだ。そうなるとなんか外にね、もうちょっとね。
katsuma
そうだね。
daikoku
飲食スペースというか。
katsuma
そうだね。ま、あったのかもしんないけどね。だから僕も広々とこう、散策できなかったんですよ。
daikoku
人が多すぎて。
katsuma
人が多いし、てか広い。本当に。イメージより広い。マジで。
daikoku
そうするとさ、スニーカーで行かないともう本当マジ疲れて。
本当マジ疲れちゃうってことだね。
スニーカー必須じゃないですか。あの、高尾山とかに行く感覚で行った方が、多分いいと思う。
katsuma
ハイキング。
ハイキング。ハイキング着るのがいいと思うね。
daikoku
なるほどね。
盛土も登んないといけないし。
盛土問題。
katsuma
盛土問題。盛土にもこうね、立ち向かっていく必要もあるし。
daikoku
うーん、そうだね。なるほどね。じゃあ、もうちょっと人が少なくなるまで待った方がいいよね。
katsuma
そうだね。クリスマスマーケットね。ちょっと落ち着くまで待った方がいいかなっていう感覚。
いいかなっていう感覚はあるかな。まあ、とはいえ、あそこは多分季節ごとに多分いろんなイベントもするだろうから。
daikoku
そう、絶対するよ。
katsuma
まあね、人はまだしばらく多いんだろうけどもね。まあ、ただなんかちょっといろいろ言ったけど、あの、入ってるお店は割と良さそうだなっていう感覚はありましたね。
daikoku
そう、あの、モリービルのさ、社長がさ、飲食には今回すごい力入れたって言ってたんで。
なるほどね。
結構ね、あの、高級じゃないんだけど。
katsuma
はいはいはいはいはい。
daikoku
美味しいお店っていうのかな。
katsuma
分かる。あのね、その、みんなが知ってる有名店みたいなところは、なんかそこまでないのかなっていう感覚があるんだけど。
そうそうそう。
daikoku
そうよね。だから。
katsuma
全部売り切れてなかったけど。
daikoku
そうだね。だってそのお店、表参道のお店自体も行列だからさ。
katsuma
そうそうそうそうそうそう。
daikoku
だからそのフードに力入れてるっていうのはそういったところにも表れてるんじゃないかなっていう感じはしますね。
ですね。
お土産にさ、買ってきてくれたさ、フィナンシェ。
katsuma
フィナンシェね。
daikoku
あれめっちゃくちゃ美味しかったね。
手ぶらで帰ってくるのもちょっと失礼かなっていうふうに僕も思ったんで。ちょっと手土産の一つや二つ買って帰ろうかなと思って。フィナンシェと、なんかもう一個なんだっけ。
あのね、ドーム型の、それもフィナンシェなの。
フィナンシェ的な。
そうそうそうそう。生地的にはフィナンシェなんですけど。
katsuma
デリーモっていう。
daikoku
デリーモ。
うん。お菓子屋さんなんですけど。
うん。
フィナンシェとかをイートインで食べるのがメインっぽいんですけど。
はいはいはいはい。
なんかドーム、そのアザブダイヒルズで焼きたてのフィナンシェを売っているというところなんですね。
そうですね。
で、それを買ってきてくれたんですけど、2種類あって、フィナンシェバニラってまあスタンダードなフィナンシェと、もう一つが東インド会社とのコラボ商品で。
東インド会社。
うん。紅茶、あの多分インドから輸入してると思うんですけど。
はいはいはいはい。
そこの会社のアールグレーを使って。
うんうんうん。
アールグレーっていう丸い形のフィナンシェを作ってるんですけどね。
これがもう本当に香りも良くて。
めちゃくちゃ美味しかったね。
めちゃくちゃ美味しかったですね。
katsuma
僕はここのお店のこと知らなかったんだけど、テイクアウトパッと買えそうだったっていうのと、まあ結構見た目も美味しそうだったっていうので買ってみたんだけど、良かったですねあれ。
良かった本当に。
daikoku
うん。
あの縁とか、こう外側が割とカリッカリになってて、中がふわっふわなんですよ。
うんうん。
で割とそういう、あの外カリッ中ふわのフィナンシェって、割とその油分が多くて、ちょっとね胃もたれしちゃう感じのものが多いんですけど、これはね、結構ね油分の量が塩梅が良くて、胃もたれもしないし、すごく上手にできてたっていうとこですね。
katsuma
良かった。本当に良いお店はすごくいっぱい揃ってるなっていうところは感じてるんだけど、僕は全然一回行っただけだと全く回りきれてない。
多分10分の1回れてんのかな、どうかなぐらいですね、正直。
そうだね。
まあなので、ちょっとまたね行ってみたいかなって感じはしますね。
daikoku
そうだね。他にもね、私フードはちょっと注目してるところがいくつかあるので。
katsuma
なるほどね。
daikoku
うん。あのちょっと仕事が落ち着いたら行きたいなって。
はいはいはい。
katsuma
じゃあぜひ行きましょう。
daikoku
はい行きましょう。
katsuma
はい。という麻布台ヒルズの状況レポートでございましたっていうところなんですけども。
はい。
えっと。
僕のエピソードを配信した後に、久しぶりにお便りが届きました。
はい。
ので、ちょっとそれを紹介させていただこうかなと思います。
えっと、HMSK、これhmskさんですかね。
あの読み方が間違ってなければ、おそらくhmskさんからお便りをいただきました。
さくまさんのオールネットニッポンゼロの子さんリスナーです。お二人が話題にあげるに至ったのを心から好ましく思っています。
さくまさんの話がきっかけで、スキンケアを改めて大事にするようになった、僕のおすすめしたい回は、藤田ニコロさんの母親が出待ちをしているエピソードです。これからも楽しいお話を楽しみにしています。ということで、hmskさんどうもありがとうございました。
daikoku
ありがとうございます。
katsuma
これね、ちょっといろいろツッコミどころがあるんですけども。
そうですね。心から好ましく思ってます。
daikoku
皇族かなと思って。
katsuma
皇族目線でのご意見もどうもありがとうございます。
daikoku
すごく丁寧な日本語をね。
katsuma
そうですね。
daikoku
使っていただいて。
katsuma
前提としては、僕、hmskさんとは知り合いというか。
daikoku
知り合いどころじゃないでしょ。
katsuma
そうですね。仲良くさせていただいている感じなんですけど。この藤田ニコロさんのこのエピソード、おすすめしてもらえるのはすごく嬉しいんだけど、これいつの回なのか。
情報が全くないので、これ全部聞かないとわかんないじゃん。せめて今年の話でしたよとかさ。夏ごろでしたよとか、ちょっとそれぐらいのヒントをもしhmskさんよければ教えていただきたいなって感じですね。
僕今の最新回からずっと過去回に遡りながらちょっとずつ聞いてるんですけども。
daikoku
確かにこれタイトルにも入ってこないってことかな。
katsuma
そうですね。スポーティファイはタイトルは全然ないというか、何月何日分の配信。
何月何日分の配信ですしか書いてないし。
daikoku
ゲストに入ってるとゲスト誰だって出てくる。
katsuma
そうだね。ゲストしか出てこないですね。
こういうエピソードですみたいなのは特に書かれてないので、ちょっとわかりづらいんですけど、もし気が向いたらヒントをいただければなって感じですね。
daikoku
それかもう過去分全部聞けよっていうことかもしれないですね。
katsuma
確かにね。そういう話かこれは。なるほどな。
daikoku
何甘えてんだよ。
katsuma
そうですね。サボろうとしてたところをね、ピリッとこう背筋が引きね、引き締まる感じがありますかね、これは。
daikoku
hmskさんらしい。
katsuma
hmskさんらしいですね。
katsuma
こんな感じなんですけど、ここでね、hmskさんが何かこう、スキンケアを何か改めて大事にするみたいなとこの話がありましたけど、スキンケア、何か大黒さんは何か気をつけてるみたいなこととかありますか?
daikoku
これはね、私ももう年なんで気をつけてはいるんですけど、勝間の肌がね、すごく気になっちゃって。
katsuma
私?
daikoku
そう。
はい。
男性なんで、ひげを毎朝剃りますでしょ。
はい。そうですね。
剃った後に、もうなんか顔が真っ白なんですよね。
真っ白。
なんて言えばいい?皮膚が粉ふいちゃって、カッサカサになってるんですよ。
katsuma
はいはいはい。
daikoku
冬はひどくて、ちょっとなんか。
katsuma
コフキンも。
daikoku
そうそうそうそうそうそう。毎朝ね。
うん。毎朝コフキンも。
それはちょっとなって、まあ本人はさ、何も言わないんだけど、でも私の方が気になっちゃって。
なるほどね。
それでなんか、勝間のスキンケアを。
katsuma
僕の。
daikoku
そう。私のスキンケアに合わせて、使わせてみようっていうところでね。
katsuma
使わせてみよう。人体実験。
人体実験。
daikoku
ねえねえ、なんとね。
はい。
SK-Ⅱを。
katsuma
SK-Ⅱ。
daikoku
勝間に使わせているっていうところですね。
SK-Ⅱをそうですね。使わさせていただいておりますね。大黒さんも使ってる。
そうなんですよ。なんかSK-Ⅱって高級なんで、あんまり、なんて言うんだろう。
katsuma
まあいい値段しますよね。
daikoku
そう。マウント取られてると思われると、ちょっとあれなんですけど、使い方を工夫すれば、そんな高くないぞっていうところなんですよ。
まあ、油分のしっかり入ってるクリームを、まず一つ使うっていうところですね。
なるほど。
あとは、女性であれば、美容液を使った方がいいってことですね。
よくさ、化粧水が有名ではあるんだけど。
なんか言いますよね。
そう。化粧水よりも、美容液をSK-Ⅱのやつ使って、お手入れされた方がいいんじゃないかなっていう感じがしますね。
で、化粧水はもう、ぶっちゃけ何使っても、私はいいんじゃないかと思ってるから、美容液だけ気をつけるってとこですね。
katsuma
結構、長い期間使ってんでしたっけ?大黒さんは。
daikoku
もうね、2、3年使ってるかな。
katsuma
なんか、もっと使ってる気もするんだけど、そんなもんなのかな。
daikoku
なんか、コロナになってから。
それからか。
katsuma
そうそうそうそうそう。
じゃあ、そんなもんか。
daikoku
うん。
でも、いかないしなら、基礎化粧品に全振りするかっていうことで、振り切ってるっていうとこですね。
katsuma
なるほど。なるほどですね。
大黒さんは実際、効果が感じられるところが。
daikoku
そうそうそう。すごく眉間にシワが寄りやすいんですよ、私の場合は。
katsuma
どんな自己紹介やねん。知らんがな案件やけど。しかも、何にイライラしとんねんって感じやけど。
daikoku
イライラっていうよりも、深く思考するっていうんですかね。
はい。
で、その中に、すごい考え事をするわけじゃないですか。
はい。
よく熟考に熟考を重ねて、いろいろ決めていかなきゃいけないので。
はい。
その、眉間にシワが寄ってる時間が割と長いんですよね。
熟考してると。
ね、そう。ここね。
katsuma
古畑忍三郎みたいな感じですよね。
daikoku
そうそうそうそうそうそう。
katsuma
みたいな、あのポーズをしながら、熟考っすよね。
daikoku
ポーズはしてないけど。
katsuma
ポーズはしてないんだっけ。
daikoku
もう、ずっとこの眉間に。
katsuma
指は上げてないけど、古畑忍三郎でしょ、でも。
うんじゃないですか。
daikoku
そうすると、もう本当に、若い時はそんなことなかったんだけど、眉間のシワが取れなくなっちゃったんですよ。
で、これはちょっとまずいと思って。
katsuma
なるほど。
daikoku
うん。で、そこからそのSKⅡを、これくらいお金かけていかないと、もう無理だなと思ったんで、いきなりここに。
katsuma
なるほどね。
daikoku
手をつけたわけなんですよね。
katsuma
はいはいはいはい。
daikoku
で、最初はやっぱりその、化粧水とかからは入ってったんですけど、
うん。
化粧水なんかでは、シワは取れないと。
katsuma
なるほどね。
daikoku
うん。そう。で、なんだけど、お肌の感じはものすごく良くなったんで、じゃあSKⅡっていうのはそのままにしつつ、シワを改善する方法を、このラインナップの中から探そうってことで、見つけました。
katsuma
見つけました。結構スッと見つけてきた。
daikoku
はい。
そう。
はい。
daikoku
商品でいくつかあるんですけど、私が一番コスパいいなって思ったのが、ジェノプティクス。
katsuma
難しいな。すでに難しい名前だ。
daikoku
アンダーアイサークルっていう、ちっちゃいね、目元をくるくるしながら、マッサージしながら塗る美容液があるんですけど。
katsuma
はいはい。これ、家で見たことありますね。
daikoku
これね、1個2万円ちょっとするんですね。
katsuma
おお、結構しますね。
daikoku
そう。結構するんですけど。
これ、半年以上持つんですよ。
へー、そうなんだ。
そうすると、1ヶ月のコスパで考えると、めちゃくちゃいいんですよね。
katsuma
なるほど。
daikoku
そう。なんかその、ほっぺのお肌とかが、そんなにカサカサじゃないよっていう人であれば、この辺の目元美容液だけして、そのあとはクリーム塗ってもらえれば、たぶん全然いけるんじゃないかなっていうところですね。
へー。
これ、すごくおすすめです。
はい。
katsuma
これ、あれですか。眉間の古畑忍三郎は。
daikoku
これがね、あの、深く刻まれてたシワが、どんどん薄くなっていくんですよ。
ほー。
で、これね、あの、1、2ヶ月ぐらいじゃ、ちょっと効果ないんで、やっぱ3ヶ月、4ヶ月ぐらいは使ってほしいですね。
割とじゃあ、期間見て。
だから、そう、まあ半年ぐらい持つって言ったんで、1本使ってもらったときに。
katsuma
使ったら、効果は実感できるのではないかと。
daikoku
そうそうそう。なんか、薄くなってるっていうところね。
katsuma
へー、そうなんだ。
daikoku
で、私の考えから言うと。
うん。
まず、現状維持ができてるのであれば、その商品は良しとするっていう。
katsuma
あー、なるほどね。
daikoku
そう、悪くならなければ、もうそれは良い商品だっていうのが、まずベースとして持っといた方がいいなっていうところと。
なるほど。
あとね、すごく改善が早いものは、逆にその後、油分が多すぎたりとか、栄養が多すぎたりとかして、別のトラブルを引き起こす可能性もあるので、
すぐに改善されたものは、
うん。
あと、塩をちょっとストップしたりとか、そういうとこも注意が必要なんですよ、割と。
A、Bテスト味がありますね。
そう。これはね、ちょっとね、いろいろ試して、その肌のね、状態に合ってるかどうかを見ていただきたいなっていうところがあるんですけど。
なるほどね。
私の場合は、まあ、これは良かったよっていうとこですね。
うん。
katsuma
うん。
daikoku
でね、あの、カツマに使わせてるやつっていうのが。
使わせてる。
katsuma
ペット感覚。
daikoku
さっきも、そう。クリームって話したんですけど。
クリーム。
はい。
A2の場合は、乳液が、その、割とメインで。
あ、そうなんだ。
CMとかでもね、よく使われてるんですけど。
乳液の。
そう。ちょっとね、さらっとしたテクスチャーのものが多いんですよ。
はい。
なんですけど、まあ、ここまで年取ってくると、もうちょっと油分欲しいなっていうところで、ステムパワーリッチクリームっていうのがあるんですね。
はい。
はい。で、これをちょっとね、はい。
使わせていただいております。
カツマに使わせておりまして。
はい。
そう。これ使うようになってから、でもその、ヒゲ剃った後に、顔が。
うん。コフキンマ。
あの、コフキンマになることは、もう全くなくなったし。
katsuma
確かになくなったね。
そう。
これは全く。
daikoku
そう。それに伴って、なんか顔色がよく見えるっていうね。
なんでですか?
だって、白くないからさ。
ちゃんと、しっかりとした地の肌色が出てくるから。
あー、なるほどね。
katsuma
そう。
白いと、白いは白いで、またちょっとなんか、逆に青白い感じに。
daikoku
そう。顔色、青白くなっちゃうからさ。
見えるのか。
そう。
なるほどね。
なんかその、スキンケアをすることによって。
うん。
肌の色も、よくなってきたなっていう感じがしますよね。
katsuma
なるほどね。
うん。
まあ、確かに、さっきも言った通り、コフキンも全くないし。
肌に合うっていうのは、こういうことなのかなっていうのは、まあ、感じはしましたね。
daikoku
そうだよね。
うん。
まあ、何個かね、その前に。
あー、確かに。
化粧品はね。
katsuma
確かに。確かに。
daikoku
試してはいたんだけれども。
はいはいはい。
やっぱりその、ヒゲ剃った後の。
katsuma
うん。
daikoku
あ、そうなんだ。じゃあちょっと若いかな。
katsuma
ちょっと多いんですけど、その世代の方々とかどうなんでしょうね。
daikoku
あの世代だったら、もうちょっと下のラインの化粧品でいいと思います。
katsuma
まだそこまで焦んなくても。
daikoku
うん、焦んなくていいと思う。
katsuma
ちなみにその次に比率が多いとこの世代が45歳から59歳っていう方々なんですけど、この方々とかはもうSK-Ⅱ使っていただいた方がいい。
daikoku
そうだね。そういう人はSK-Ⅱ使っていただいた方がいい。
そうそう。特にね、目元はね、あの、毎日ケアしていただいた方がいいかなと思うんで。
katsuma
なるほどね。はいはいはい。
daikoku
他にね、アイクリームとかもあるんだけど、
うん。
アイクリームよりは、このアンダーアイサークルのこのスルッと塗れる美容液タイプの方が、私は効果的だったなっていう感じがするので。
katsuma
これ話を戻すと、このhmskさんは佐久間さんの話がきっかけでスキンケアに気にするようになったって話なので、まあこの佐久間さんが一体何を使っているのかみたいな話が。
daikoku
これまたどの回ですかになっちゃうじゃない。
katsuma
分からんからこれを探す旅に出ないといけないなっていうのと、まあhmskさんは一体こうどういうものを使われているんだろうなみたいなもんね。
daikoku
そうだね。もしよろしければ、まずhmskさんのスキンケア方法を教えてほしいってことですね。
katsuma
そうですね。スキンケア、そうですね。教えてほしいってことですね。
daikoku
あと、できれば佐久間さんのどの回だったのかも、もうちょっとだけヒントが欲しいですかね、これは。
hmskさんとの関係性を知ってるからこそ、なんか私はもう、なんか面白いな。
katsuma
なんでですか。そうっすかね。まあでもね、いい情報をね、教えていただいてありがとうございますって感じです。
はい。
daikoku
でもhmskさんも思い出すの大変なんじゃない、これいつの回だったとかさ。
katsuma
うんうんうん。まあ頑張って聞くか、じゃあちょっとこれは。
daikoku
そうね。それかなんかで、まあ検索かなんかで探してみるか。
katsuma
そうですね。探せば出てくるかもしれないですからね。ちょっとじゃあ頑張って探してみましょうか。
daikoku
そうだね。まあhmskさんもお忙しいでしょうから。
katsuma
まあ確かにね。そうですね。
そう。
確かにhmskさんのお手を煩わせるのもちょっと。
daikoku
そうそうそうそう。本当そうよ。
失礼しました。でしゃばってしまった。
我々の。
そうですね。
こんな我々のために。
そうですね。
手を煩わせてもいけないですから。
katsuma
確かに確かに確かに。うん。また背筋が伸びた瞬間でした。シュッと。
hmskさん、すいませんでした。そんな感じかな。
はい。
わちゃわちゃ言ったけど。
はい。
はい。
以上です。このエピソードを聞いて番組を気に入ってくださった方は、スポーティファイやアップルポッドキャストでフォロー。あと番組登録をぜひよろしくお願いします。
またエピソードの感想は、スポーティファイのアンケートやアップルポッドキャストでフォロー。
あと番組概要欄からのフォームやXで、ハッシュタグダイニングFMなので、ぜひぜひお待ちしております。
はい。
はい。
という感じで。
はい。
今週はこんな感じでございました。
はい。
では、お疲れさまでした。
daikoku
お疲れさまでした。