1. コーヒーのおともに。
  2. #35 マイ・フェイバリット・チ..
2026-01-01 44:11

#35 マイ・フェイバリット・チェーン店部 -正月にも欠かせないあの味-

お相手は、あい・さっすー・りかこ・いーか。

#あけおめ#チェーン店#どこも最高


4人回/あけおめ/揃った?/練習の甲斐があった/あい、おかえり/次回はあいとりかこで/元旦どう過ごす?/寝たりぼーっとしたり/韓国の年末年始/休まない/旧正月でも/休みを増やせ/さっすーは半月休む/堕落する/戻れない/有給消化/休みの間になにする?/初期のストック/おせち以外の食の話/チェーン店/りかこのフェイバリット/元旦に行く/うどんへのこだわり/伊勢うどんはパスタ/香川の食べ方/映画のおともに/いーかのフェイバリット/バイキングの店/チーズケーキ/神戸のカフェ/雰囲気が抜群/日本のケンタッキー/あいのフェイバリット/地元の有名店/網焼きチキンサンド/珍しい弁当/憧れのスーパー/野菜が多く摂れる/大盛りの注文方法/通の頼み方/わさび醤油/店名の由来/止まらないあい/さっすーのフェイバリット/牛丼チェーン/全部同じ味/ビビン丼/安心の味/ジャンクフード/回転寿司なら?/本当によかったです……などなど!


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サマリー

正月を迎えたこのエピソードでは、日本の正月に欠かせない「味の民芸」と「ネネチキン」といったチェーン店についての会話が展開されています。リーダーたちは、各自のお気に入りの味を共有しながら、正月の過ごし方や食文化に触れています。このエピソードでは、うどんやねねチキン、神戸西村コーヒー店など、正月にも楽しめるお気に入りのチェーン店について話されています。また、米田コーヒーやセイジョウイシーの魅力も紹介され、食文化の多様性が強調されています。このエピソードでは、清浄市やサブウェイをはじめ、リスナーの好みのチェーン店についても語り合っています。さらに、丸亀製麺やすがき屋など、正月にも食べたくなるお気に入りの味についても触れています。ポッドキャストのエピソードでは、松屋や吉野家、スタ丼などの人気チェーン店についての感想が語られており、特に正月に欠かせない味として牛丼や海天寿司も取り上げられています。

新年のご挨拶と帰還
コーヒーのおともに。
あいです。
さっすーです。
りかこです。
いーかです。
この番組は、大人になっても気軽にワイワイ語れる、放課後の部室のような場所。
気軽なのに奥深い、ユニークな部員たちのトークをお楽しみください。
それでは今日も、コーヒーを片手に、ごゆっくりどうぞ。
テン、テケテケテケテン。
テン、テケテケテケテン。
新年。
あけまして。
おめでとうございまーす。
いやいやいやいや。
揃った。揃いましたね。
今揃ったんですか?
揃った揃った。揃った揃った。
揃ったよね。
ようやく揃ったよね、今ね。
本当?
心が揃ってたから、それでいいんだよ。
それでいいの?
いい、いい、いい。
ちょっと濁す言い方ね。
いやいや、本当に揃ったかなと思ったけどね。
揃った揃った揃った。
あ、まじ?
残った残ったみたいな言い方。
いやいやいや。
5回練習しましたからね。
そうだね。
練習の回あったね。
うん。
あ、じゃあいい感じでしたか?
うん、いい感じいい感じ。
いいスタートね。
2026年のいいスタートと思いました。
対策がいいな、これはな。
本当ですよ。
はい、というわけで、元旦からコヒトモ配信でございます。
はい。
はい、2026年もね、皆様よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
はい、で、年末のね、最後のお便り会ではちょっとアイさんがね、
ちょっと不参加というか、ならざるを得ない状況があったわけですけど、
こうしてね、皆様お分かりいただけただろうか。
無事に帰っていただきました。
アイさんおかえり。
おかえりなさい。
ただいま戻りました。
待ってた。
申し訳ありません。
はい、すいませんでした、お休みしちゃって。
もう寂しかったです。
めっちゃ寂しかったです。
こちらもね、ほんと、皆そうだと思いますよ。
はい。
よかったです、こうして戻ってこれて早く。
まあちょっとね、こう様子見ながらではありますけど、
無理なくね、これからもやって、
でもまあ一安心ですね、本当に。
ありがとうございます。
もう大丈夫だと思いますので、ガンガン行きたいと思います。
ガンガンね。
はい。
次回がね、1月5日の配信が皆さんお待ちかねのね、
マイフェイバリットチェーン店
あのロックユニットについてね、
アイさんとりかこさんでお話しする回が待っていますので、
はい。
そちらもね、楽しみにしていただけるといいなと思いますが。
はい。
というわけで、ガンタンですけれども、
皆さまいかがお過ごしですか、毎年。
素敵にね正月です。
ね正月。
素敵にね正月。
うん。
そうですね、ガンタンはほんとにのんびりしてますね。
まあのんびりするよね。
まあドッコもやってないし、ほんとに家でぼーっとしてます。
いやいや、それは一番いいと思いますよ、ほんとに。
ね、寒いしさ。
何かにね、ガンタンにまで何かに急かされるのはちょっとね。
そうそうそうそう。
はい。しんどいですからね。
ね。
いいかさんは、韓国の年末年始というか、どんな感じですか。
あ、これあの、私逆に日本で年末年始の長いお休みがあるって聞いて、
すごいびっくりしたんですけど。
うん。
韓国は基本的に休まないんですよ、年末年始でも。
ね。
へー。
休まない。
ほんとに、あの1日、ほんとにガンタンの1日以外ではほんとに休みとかなくて。
へー、休みないんだ。
はい、ただみんな、みんなお仕事。
へー、サービス業じゃなくても?
ですね、はい。はい、基本的に。
へー、じゃあ一日普通の祝日と一緒って感じだね。
そうですね、ほんとそれだけです。
へー、そうなんだ。
なんかその、旧正月みたいなの、そっちがメインみたいなの、そういうことではなくて?
あ、そうなんですけれども、旧正月といっても3日くらいしか休まなくて。
あ、そっちでも。
3日休み、ほんとに嬉しいんですけど、なんかちょっと、もうちょっと休んでほしいなーみたいな。
あらー。
ほんとだよねー。
大変ですね。
それだけですよー。
おつかれさまです。
おつかれさまです、ほんとに。
ありがとうございます。
ちょっとね、これ韓国の政治家たちが聞いてたらね、働き方改革をね、もう一度見直していただきたいっていう。
休みを増やせっつって。
ほんとですね。
切実なね。
はい、お声ですから、今のはね。
そっかー。
ねー。
大変ですよね。
ほんとだよー。
もう僕なんか転職も控えてるんで、1月はですね、半分の日は多分休んでます。
わお。
半月休むってこと?
半月休みます。
へー。
有給消化で。
それは嬉しいのかな?それともなんか、えーどうしようって感じなのかな?
まあもう年末からね、有給消化し始めてるんですけど、
うん。
いやもう堕落しまくりですよ、やっぱりね。
伊藤は休みすぎると堕落する。
だからほんと、逆にコヒトマがあってよかったっていうか。
あ、そうなの?それぐらい?
あのー年末にね、僕これ収録してる時点で、5日間連続ぐらいで編集をしてて、コヒトマのね。
それがある種の仕事じゃないけど、やることとしてあるから、だからまだなんか人間らしい生活してるけど、
これさえなかったら、ちょっとね、ほんとに今、なんか溶けてたと思いますよ。
へー、そんな。
そんなに長く休んだことが人生で一度もないから。
いや俺もないんですよ、だからどうなっちゃうんだろうなと思ってね。
ほんとに、ちょっと恐ろしいまでありますね、気持ちとしてはね。
えー、5日間でもそんなんなって、これから半月休むってなったらね、どうなっちゃうんだろうね。
もう戻れないかもしんないよ。
いやほんとそう。
そうだよね、戻れないよね。
ほんとそう。
やばいなそれ。
え、てか、あいさんでも転職も結構されてるけどさ、そのなんか有給召喚みたいなので、長い間休むみたいな、なかったですか?
うーん、なんかね、結局有給使えるけど、最後まで忙しかったりとか、
人に教えたりとかで、なんかバタバタして結局使えずに終わっちゃったっていうのはほとんどですね。
あ、そうなんですね。
じゃあそこはやっぱ今の職場に感謝しないとなのかな、俺は。
そうかもしれないよ、そんなに有給があるからといって許可してもらえないところもあるらしくて、
確かにね。
連続的に使うっていうことを。
ね。
だからラッキーだとは思う。
まあ社長もね、ほとんど諦めてますけどね。
なんか札数に関しては。
諦めてる。
そう、辞めていくんだし。
だからね、俺ちょうどその年内、年末のね、最後の出勤、これ年始で俺めっちゃ休みますっていうの怖いから、
もう年末のその、あ、みんな終わっていくねみたいな空気の中で、
あ、俺年始がっつり休むんだよみたいな。
ちゃんとね話を進めておいてみたいな感じでしたけどね。
特にその休みの間に何か今までやったことないことやってみようかなとか、行ってみようかなとか、なんかそういうこと思いついたりとかもない感じがね。
まあいいよね。いいよいいよ。ゆっくりも。
そうだよね。
いやーほんとにないんすよね。
そっかそっか。
そう、もう毎日一人喋りの収録撮ってやろうかって思うぐらいに。
それいいんじゃない?休み何日目みたいなさ。
いやもう配信するときがないっすよ逆に。もうなんか3年後とかに。
たまーに出してよ。たまーに今年。
たまーにね。
今年に。
なんだっけこれみたいなやつをたまーに差し込んどいてさ。
いやもうすでに俺とあいさんの二人会がそうなりかけてますからね。
大丈夫、そのときは私が引っ張って叩き起こすけど。
叩き起こすね。
一人会はどんどん堕落していく人間の姿を見ていけるやん。何日目。
いや俺たぶんね。
こんにちはーみたいな。
だんだんね、声に元気がなくなっていくと思うんですよ。
それはなんかね、観察日記みたいにさ、私たちはさ、見てさ、楽しめるやん。
そうそうそう。
指していただきたい。指してねってところですけどね。
ちなみに今ね、コヒトンを開始して、1ヶ月の間で撮った、あいさんとの二人会なんですけど、まだストックとして残ってるのが複数あるんですよ。
そんなにありましたっけ?
あります。
あるね。
あるんですよ。
これね、俺1年後とかに、だから今年の10月ぐらいに。
そんな恥ずかしいことやっちゃうな。
これ1年前の収録ですって出そうかなって思ってる。
いやーこの頃はまだ仲良かったよねーみたいな。
まだ?
まだここ?
とかね、例えばね。
いや冗談ですよ。冗談ですよ。
まだこの頃は固かったねーって。
そうね。4人会いらっつってんのにもう、え、あいとさっす何も喋らないじゃんみたいな。
10ヶ月の間にそんなギスギスするの?
みんながなんかゾワゾワゾワして、大丈夫かなこの4人って聞きながら思うみたいな。
リスナーが気を使いまくるっていうね。
そうそうそう。いやいやそんなことにはならないんで大丈夫ですよ。
まずないですけどね。
というわけで本題に入りましょうか。
そろそろね。
今回はざっくり言うと、食になるかなーとは思いつつも、
韓国また別かもしれないけど、
食事がね、やっぱその日本だとおせちだったりとか、
結構偏りがちというかね、な部分もあるので、
改めてね、あのお店いいよな、このお店いいなっていうね。
チェーン店。
あらゆるチェーン店についてね、好きなチェーン店について話しまくるっていう感じでいきたいなと思うんですけど。
いいね。
皆さんお好きなマイフェイバリットチェーン店はありますか?
あるよいっぱい。
あるある。
山のようにあるよ。
どんどん行こう。
食に関しては2店舗あって、
味の民芸と、
わかんないわかんない。
知らない知らない。初めて聞いた。
味の民芸っていう、手打ち手延べうどんのお店と、
あと、ネネチキンっていう韓国の、韓国チキンのお店があって、
味の民芸に関しては、もう私が本当にご飯を作りたくなくてしょうがないときと、
必ず元旦に行くんですよね。
元旦に行くんですか?
そう。
へー。
元日は必ず味の民芸で食べるっていう。
そうなんや。
予約を入れて行くって感じですか?
いやもうフラーっと行きます。
フラーっと行って行けるんだ。
行けるの。
元旦からやってるんですね。
そうそうそうそう。
へー。
非常に助かる。
それやっぱチェーン店だから、たくさんあるってことですよね。
結構あって、岡山にもあったんですよね。
へー。
聞いたことなかったですね。
どこにあるのかちょっとわかんないんですけど。
うーん。
そう。
おいしいんだ。
おいしいの。
へー。
やっぱうどんが間違いないって感じですか?
うどんはね、香川のうどんとは全然違う別物なので、許せる。
食文化の違い
許せる。
うどんにこだわりすごいありそうだよね、りかごさん。
そう、両親が香川県民なので、もともと。
うどんに対する擦り込みが激しいんですよね。
どんなうどんが良くて、どんなうどんがダメなんですか?
許せないやつね。
許せないやつは、太さがあるのにやわやわのやつです。
あー。
やわやわか。
だから福岡うどんとかは、もう許せないやつです。
へー。
柔らかすぎてね。
柔らかすぎて。
伊勢神宮の伊勢うどんとかどうですか?伊勢の伊勢うどん。
伊勢うどんはね、ちょっと太いやつだっけ?
めちゃくちゃ太い。
よね。
めちゃくちゃ太い。
醤油かけるやつだよね。
そう、めっちゃ柔らかい、そして。
あのね、もうあれは麺類ではなくてパスタだと思ってて。
別物?
そう。
なるほどね。
へー。
そう。
そっかそっか。
じゃあそこのお店がね、やっぱとびきりなんでしょうね。
りかごさん的にはね。
おいしいの。
うん。
コシがあるちょっとこうね、しっかりした麺がいいってことですよね、きっと。
そうだね、あの顎壊れそうなくらい固いやつ好き。
そんな固いやつ。
そこまで行くの。
もううどんじゃないでしょ、それこそ。
そう、それもう名古屋の味噌煮込みうどんじゃん、それ。
基本的にあのうどんは噛まないので。
うん。
餅酢みたいな感じで飲むものなので、のど越しを。
その固いうどんを噛まないってすごいね。
固いっていうか、腰。
腰が。
うん、弾力がすごいので、
ねねチキンとエシリー
大体香川の西の方の人って噛まずに飲むんですよね。
へー。
糸すすりに2、3回ぐらいしか咀嚼しなくって。
へー。
そうなんですよ。
なるほど。
うん。
うどん講座ね。
そうですね。
あと、ねねチキンの方は、ねねチキンでテイクアウトで買ってきて、
これもまた韓国の映画なんですけど、エクストリームジョブっていう。
はいはいはい。
あれを見ながら食べるのがすごい好きで。
チキンが出るからですね。
そうそう。
うん。
なるほど。
そうなんですよ。
これはね、なかなかおすすめの組み合わせなので、ぜひ。
やっぱさすがりかこさんだね。
普通のこと言わないもんね。
普通に見てるというか、みんなが絶対知ってそうなとこじゃないところをやっぱりチョイスするなと思って。
まあね、いきなりごめんなさい知らないわっていう話になるとは思ってなかったよね。
確かに。
でもねねチキンもおいしいんだね。
うん、おいしい。
え、韓国にはないお店?日本だっけ?
いや、韓国にもあるはず。
ありますよ。
あ、ありますか。
全然人気です。
人気なんだ。
うん、めっちゃおいしい。
じゃあ、いーかちゃんもよく知ってるというか、食べたことある?
うん、はい、食べたこともある。
あ、あります。
じゃあ、次いーかちゃんにこのまま聞いてみましょうか。
どうしましょうか。
これ、たぶんみなさん全然知らないんですけど、
いよいよ。
あの、エシリーっていうバイキングがあるんですけど、
バイキング。
人の名前みたいな。
フランスのね、人みたいな。
フランス人の名前ですよね。
なんか、バイキングがすごい好きなわけではないんですけど、
その、あの、午後2時から5時まで、
デザートだけ食べ放題で食べれるのをやってて、
なんか、お値段が800円くらいしかしないんですよ。
そこの中にあるケーキとか全部食べれるみたいな。
で、あの、チーズケーキがすごく有名なんですけど、
なんか、食べたいときには食べて、ちょっとお母さんに聞いて、
チーズケーキいる?って言ったら、テイクアウトでそれだけ買って帰るみたいな。
どれくらいね、おいしいんだね。
チーズケーキはほんとに、他のデザート屋さんに比べてもいいくらいにおいしいんです。
へー。
食べたい。
いいね。
いいのいいの。
他にはあります?
他にはこれも、りかこさんが言う通り、ほんとにたくさん悩んだんですけど、
でも、ひとつは日本のものにしようかなと思って、
私、神戸の近くに住んだことがあるんですけど、
神戸のあたりに、神戸市の中だけのチェーン店がありまして、
神戸西村コーヒー店っていうカフェがあるんですけど、
なんかここ有名だって書いてたけど、神戸を出るとみんな知らないようで。
確かにな。
コーヒーそこまで詳しくないんですけど、すごい優しい味で、
あとアンティクな雰囲気がすごい素晴らしいところで、
雰囲気がすごいよくて、結構よく行きました。
へー。
すごい安いとか、そういう感じではないんですけど、
何を頼んで、ブランチセットを頼んだり、デザート、パフェとか頼んだり、
しても、わりと全部1000円みたいな。
へー。
土曜日とか日曜日の朝に行って、紅茶よく頼んだんですけど、
サンドイッチとトーストの中に選ぶことができて、ブランチセットが。
それ頼んで、のんびりしてると、ほんと幸せな感じでした。
いいなー。
いいねー。
いいですよー。
あと何だろう、店員さんのユニフォームがかわいい。
いや、それも大事だよね。
大事。
こうやって雰囲気がすごいいいところでした。
へー。
全国展開してくれたらいいのになー。
ねー。
そっか。じゃあ神戸に行くことがあればね。
そうだね。
行ってみてください。楽しいですよ。
そうだね。
ね。
いや、でもめっちゃね、楽しみというかね、生きる機会があればね。
うん。
ねねチキンはちなみに韓国の、なんかその日本のケンタッキーぐらいのイメージで思っていればいいのかな。
うーん。
それで合ってると思うんですけど、
最近ちょっと、なんだろう、新生みたいなところが増えちゃって、ちょっと、なんだろう、人気が下がりつつみたいな。
神戸西村コーヒー店と米田コーヒー
そうなんだね。
へー。
それで本当に海外のお店を出すことに集中しているって聞きました。
へー。
そうなんですね。
じゃあね、もう広島だったり、アイさんの住んでる地域だったり、そこにもね、出してほしいですね。
ね。
たぶん、アイさんの住んでる地域あるよ。
ある?
マジで?
うん。
ほんと、愛知にもある?
あるある。
え、調べてみるわ。
うん。
へー。
本当に知らないとこまだいっぱいあるんだ。
うん。
うーん。
えーと、じゃあ次私が言いますね。
はい。
私の大好きな知恵の店は、いっぱいあるんですけど、まず一つ目が、
えーと、米田コーヒーですね。
あー。
あー、いいねー。
実家店系で行きました。
地元のね。
地元。
しかも。
もう本当に地元、もう本当にいっぱいあるんですよ、とにかく。
だけど、もう大好きで、あの茶色っぽい店内と、なんか長ーくいても全然怒られなさそうな雰囲気っていうか、もう怒られることないし、ずっといれるっていうか。
うーん。
あとなんかね、あのーなんだろう、ほんとにみんながね、リラックスしてのんびりしてるんですよ、お客さんが。
うーん。
なんか、仕事してる人とかおしゃべりしてる人とかいろいろいるけど、でもなんかみんな背もたれにこう、あの米田独特のソファーがあって赤い。
あるねー。
いいよね、あれ。
あれがなんか、けっこう気持ちいいんですよね。
あー、わかる。
食べかかっても気持ちよくて、みんなもたれてる人が多くて、食べ終わって。
はいはいはい。
そのなんかこう、なごやかな感じが、なんかそれもリラックスできるっていうか。
うーん。
そう、なんかついつい長いしちゃう米田。
で、あとやっぱりそのミニサイズであっても、なんか山盛り来るっていうご飯。
これは絶対ミニじゃないよねっていう。
普通サイズ頼んだらとんでもないことになる量なんですけど、っていうかなりお得だし。
あとね、なんか飲み物がね、入ってくるコップがすごいユニークだったりとかして、
なんかキャンディーボックスみたいな感じの、そういう容器にジュースが入ってたりとか、
はいはいはい。
なんかクリスマスの靴みたいな形のグラスがあったりとか、
うん。
なんかね、すごく楽しめるんですよね。
うん。
ほんとにおいしいし。
確かにね。
いいよね。
そう。
あの最初に来る、俺豆も結構好きよ。
豆ね。
おいしいね。
豆買えますから、あれ。
うん。
買える買える。
買える、そう。
みんな買うぐらい、あの豆おいしいですよね。
おいしいですね。
そう。
まあ、ほんとシロノワールとかいろいろおいしいのあるけど、
俺が一番好きなメニューが、あの網焼きチキンサンドっていうサンドイッチなんですけど、
あ、おいしい。
あれめちゃくちゃおいしいですよね。
おいしい。
ほんとに。
へえ。
あの、すっごいもも肉が柔らかくて甘いソース、甘辛いソースに、
うん。
あの千切りキャベツがどっさり入ってて、
うん。
で、からしマヨネーズが入ってるトーストサンドなんですけど、
うん。
すごいオイルミーでめちゃくちゃおいしいです。
すごいんだから。
そう。
こぼれながら食べるみたいな感じですね。
へえ。
あれめちゃくちゃおいしいです。
うん。
いいかさんは米田行ったことあります?
行ったことあります。
あるんですね。
あるんだ。
へえ。
なんか誰か言うんじゃないかなって思ってたんですけど、
行っちゃいました。
あ、そうなんや。
うん。
へえ。
まあね。
チキンサンドいいそうですね。
うん。
おいしいよ。
おいしいよ。
じゃあまあ、次のお店行っちゃいましょうか。
うん。
いいですか?
うん。
私が次に好きなチェーン店は、
セイジョウイシーです。
あ、いいね。
いいね。
いいとこ行くね。
セイジョウイシーの好きな理由は、
エスニック料理のお弁当がめちゃくちゃいっぱい売ってんですよ。
へえ。
シンガポール風ラクサとか、
うん。
また好きなイシーだね。
アイスとかね。
そう、ポーとか、
うん。
パクチーなんとかサラダとか、
うん。
トムヤムクンなんとかスープとかもとにかくね、
いっぱいあるんですよ。
うん。
一個だけじゃなくて。
もちろんパクチーもどっさり入ってるし、
はい。
だから普通のお弁当食べたくないとか、
うんうん。
あとなんか、なんだろう、なんかそのエスニックってその、
レストランに一人で入ると、量が多いじゃないですか、一人。
たしかに。
いろんなもの食べたかったら大変だから、
うんうん。
清浄市の魅力
でもそういうエスニックがちょっといろいろ入ってるようなお弁当があると、
もうお店行かなくてもそこで買って食べれるんで、
たしかに。
もうそれがすっごい気に入ってますね、清浄市。
へえ。
あんまり行かないんだよな。
あんまり行かないですか。
そう、近くにね、微妙、絶妙な位置にあって、ちょっと行くには難しいんだよね、一番。
ああ、そうなんだ。
うん。
なんかね、憧れって感じ。
うん。
憧れですか?
憧れるね。
へえ。
なんかその、別のスーパーよりもちょい高めというかさ、
ちょい高め、たしかに。
うん、だったりして。
でもね、夕方になるとね、大体30%オフぐらいになるんですよ。
へえ。
あ、そうなんですね。
だからもう、特に私は買ってますね。
うーん。
そうなんですよね。
そう、だからいつかね、そう、清浄市で、たんまりね、買い物したいなとは思いながら、
うんうん。
いますけどね。
へえ、ぜひぜひ。
うん。
はーい。
すすめ。
え、これどんどん行っちゃっていいですか?
どんどん行っていいよ。
じゃあ次行きますよ。
いいよ。
大丈夫ですか?
いいよ。
サブウェイの楽しみ方
次私が大好きなチェーン店はですね、
うん。
サブウェイです。
あ、いいね。
いいね。
どうですか?
いいとこ行くね。
どうですか?
いいね。
あ、いいんだ。
あ、いいのこれ。
うん。
あ、飯香さんも知ってる?サブウェイ。
知ってますよ。
あ、知ってるよかった。
うん。
サブウェイってどこの国ですか?
サブウェイはアメリカじゃないかな。
アメリカか。
うん。
なるほど。
いやもうとにかく野菜が大好きなので、
うんうん。
あの、まあ大盛り野菜が食べれる場所だなって私の中で思ってて、
うん。
で、まあいろいろそのチョイスでカスタマイズできるんですよね。
いろんなソースだったり野菜の量だったりパンの種類だったりとか、
はい。
その注文するのがまたおもしろいし、
うん。
あとはその野菜大盛りっていう人いるんですけど、
うん。
確かに大盛りって言ったら大盛りになるんですが、
うん。
ただもっと大盛りにすることもできて、
えー。
それ何て言うか知ってます?
わかんない。
上限でって言うんですよ。
上限でっていうの。
野菜の量どうしますかって聞かれるんで、
上限でって言うと、上限かしこまりましたって言って、
もうこれでもかって言わんばかりに野菜が放り込まれてパンに。
へー。
もうそうなりますよ、ほんとに。
だから私はいつも上限で、すべて上限でって言ってます。
これはちなみにどのお店でも上限でって言ったらやってくれる?
うん、やってくれる。
それはその、愛さんの美貌に負けて。
なんですかそれ。
じゃなくて。
しょうがないなーっていうか。
違います違います。
上限っていう言葉がほんとにあるんですよ。
あ、ほんとですか。
へー。
そう、知る人ぞ知る。
はい、もうこれでみんなしちゃったか。
うん。
みんな上限を使ってください。
そうそうそうそう。
うーん、サブでね。
で、なんかおすすめのドレッシングとかも、
なんか合うやつっていうのが決まってて、
このアボガドサラダのパンには、
このなんかこうクリーミードレッシングってなんかおすすめとか書いてあるんだけど、
それを自分なりにちゃんと好きなのを思っといて言うっていうのが、
なんかツーな頼み方っていうか。
へー。
私はエビアボガドが大好きなんですけど、
それでなんか野菜クリーミードレッシングおすすめですけど、
いかがですかって言われるんですけど、
私はあのわさび醤油でって言うんですよ。
あー、私も言う。
それに変えてくださいみたいな。
そういうのがちょっとなんか、
ツーの慣れた人の頼み方です。
へー。
試したことないかもなー。
試してみてくださいよ、ほんとに。
はーい。
わさび醤油かー。
わさび醤油めっちゃおいしいよ。
アボガドに合うんだよね、すごいわさび醤油。
あー、確かにそれは合うね。
さっぱりしてるし、ちょっと辛くなるし、おいしいです。
へー。
韓国にもあるのかな、わさび醤油って。
ありますよー。
あー、あるんですね。
味が同じかはよくわからないんですけど、ありますあります。
うーん。
そっか。
えびのなんだろう、えびが入ったメニューにかけばおいしいですよ。
あー、なるほどね。
えびにもいいってことね、相性がね。
うーん。
うーん、そっかー。
今でこそ広島ありますけどね、
なんかやっぱ東京出たときの、
あー、これがサブウェイかーっていう感動は覚えてますね。
うーん。
うーん。
ねー。
そうね、私も大阪に初めて住んだときに、
サブウェイってなんだーってなった。
うーん。
なるよね。
なるよねー。
なるよねー。
なんでサブウェイって言うんだろうね。
そこはね、わからない。
調べてない。
わからない。
うん。
あー、そうだね。
こんな好きなのに。
あー、いやいや、全然ね。
うん。
企業秘密って意味かと思った。
そういうわけじゃなくて。
それは言えません。
それは、誰も知られてはならないみたいなさ。
それはね、わからないんですよ。
わからないですよね。
いや、ただ私が知らないだけでさ。
でも、形がサブウェイに似てたって言って。
あ、そうなの?
へー。
え、そうなの?
えー。
なんか、今なんか15センチ30センチって売ってるんじゃないですか。
うんうん。
それが初めて売ってるときには、でっかいバゲット糸して、
あー。
サブウェイサンドイッチみたいな名前で売ってるらしいんですよ。
なんか長いやつありますよね、パータジェットみたいなやつ今でも。
うんうんうん。
あー、そういうことなんだ。
へー。
すげー、ちゃんと分かった。
すげー。
分かってる人がいた、よかった。
いやー、私まだまだいっぱいあるけど、なんか私ばっかり紹介してなんか嫌だよね。
嫌だってことはない。
いや、どんなことはない。
ただね、なんかそう。
いやいや、別にね、あいさんもおかえり会でもあるから。
うん、そうだよ。
たくさん喋ってるからね。
いやもう、じゃあちょっとまとめて、まとめて言いますね。
今あの。
まとめて言う?
まとめてポンポンポンって言いますね、じゃあ。
いいよ。
3つあるので。
残り3つね。
残り3つ言います、じゃポンポンポンって。
はい。
好きなチェーン店の紹介
まずは丸亀製麺と、そこ笑うとこですか?
いいね、いいとこだね。
丸亀製麺、無印良品、最後、すがき屋です。
すがき屋って、あれ?スーパーだっけ?
いやいや、違います。全然違いますよ。
何だっけ?
ラーメン屋さん、あとはソフトクリームとか、甘い系の。
知ってます?すがき屋知ってる人?
すがき屋聞いたことはある?
あ、知らない、みんな知らないんだ、みんな知ってると思って当たり前に言っちゃった、ごめんなさい。
全然全然、私、それだったら私がほうが。
名古屋の人はもう本当お馴染みの、赤い可愛らしいラーメン屋さんなんですよ、すがき屋っていう。
とんこつラーメンみたいな、とんこつラーメンだと思うんだけど、違ったらどうしよう、とんこつラーメンと、
あと名古屋の人は、ラーメン食べてる途中に甘いもの食べたいっていう、ちょっとそういったところがあるんで、
ラーメンとあんみつのセットとか、ラーメンとソフトクリームのセットとか、そういうのを頼みます。
いいね。
おいしいですよ、すがき屋のラーメン。
名前は聞いたことがある?東京にはあるかな?
あのね、すがき屋のカップ麺が売ってたの。
カップ麺ありますね。
それで知ってた。
あとテレビでよくやりますよね、そういう。
ラーメンの特集とかでね。
ラーメンの特集とか、どこどこの地域のおいしいものみたいな感じで。
名古屋だったらすがき屋、結構出ますね。
東京のね、調布に住んでた時があって、調布って町にね、そこにすがき屋っていうスーパーがあったんですよ。
スーパーがあったんだ、すがき屋があったんだ。
そこがチェーン店なのかがいまだにわかってなくて、やっぱチェーン店なんだって一瞬思ったけど、ラーメン屋さんなんだね。
スーパーはたぶんすがき屋だと思うんだけど、こっちのラーメン屋さんはすがき屋ですからね。
すがき屋、イントネーションの違い?
違う、すがき屋だから。
え、ちょっとわかんなくなってきた。
混乱させちゃった。
本当にそんな感じですね。
なので、この3つも大好きっていう感じなんで、
いや、最高最高。
おさらいしますと、私の好きなところは、米田コーヒー、清浄石、サブウェイ、すがき屋、丸亀製麺、無印良品でした。
最高最高。
結構ね、いいなと思います、このラインナップが。
いいね。
ちなみにさ、丸亀出たじゃん。
花丸うどんもあるじゃないですか。
ありますよ。
どっち派ですか?
どっちも好きだけど、どっちかというと丸亀製麺かな。
なるほどね。
どうですか?
僕はね、花丸によく、たまたま職場から近いんで、花丸に行くことがあるんですけど、
丸、まあそうね、コースつけてがたいね。
でも、あのサラダうどんとかおいしいよね。
おいしい。
ね、あれ好き、すごい。
丸亀のやっぱり釜揚げ行きたくなる時はあるよね。
釜揚げもおいしいしね、明太釜玉うどんがめっちゃ好きで、あれもおいしいですよ、ほんと。
え、りかこさん、丸亀と花丸のうどんは許せるんですか?
どっちも行かないです。
だめか。
あ、でも、
え、だめなの?
あの、だめじゃないんだけど、
あ、だめじゃない。
だめじゃないんだけど、あの、やっぱどうしても、さぬきうどんをちゃんと食べたくなっちゃうので、
あの、テーブルマークの冷凍うどんを買って、家で出し取って食べることのほうが多いかな。
それもおいしいですからね。
おいしいよ。
なんなら一番おいしいですからね。
そうだよね、作ったらいいよね、やっぱりね、家でね。
だと思います。間違いないと思います。
はい。
じゃあ、まあ最後かどうかわかんないけど、僕行きますか?
はい。さすはどうでしょう?
僕ね、なんかね、どう絞ろうかなって思って、
なんかね、牛丼チェーンにやっぱ行くなって思ったんですよね。
そう、なんか好きなチェーン店ってなると、やっぱ牛丼がパッと出てくるっていうか、
で、僕はその中でも松屋が好きなんですよ。
そうなんだ。
松屋と牛丼の魅力
そう。
なんかね、この前松屋って全部松屋の味するよね、みたいなことをね、聞いたんですけど、
なんか、俺としては、だからいいんじゃんっていう感じ。
どういう味なんだ?私松屋行ったことないかもしれない。
私もない。
ない?ないですか?
ない。
いいかさんもない?
はい。
なかった。
じゃあ、俺だけが松屋行ったことはない。えー、そっか。
あのね、ビビン丼っていうのがあるんですよ。
で、それを、僕広島で松屋、上京する前は行ったことなくて、
で、東京出てから、そこの学校の同期の人に、松屋を一緒に行こうよみたいなの言われて行ったんですよ。
で、うめえと思って、ビビン丼が。
そう、美味しいんですよ。
そう、だから未だにね、ビビン丼ばっかり食べてるんですけど。
あ、そうなんだ。
で、松屋、でもなんか、油の感じとか、
まあ、当然ね、肉もいろんなメニューに同じような味付けの肉が使われてたりするんで、
そう、すべてね、松屋ってなんか、同じ味な気がするっていうのはわかるんだけど、
俺からしたらもう安心っていうね。
そう、感じなんですよね。
今度行ってみようかな。
なかなかの高カロリーですけど、それでも良ければね。
いや、行ってみる、行ってみる。
行ってみる?
あとまあ、やっぱり味噌汁がついてくるのがいいよね。
まあ、吉野屋とかもそうだけど。
牛丼ってね、なんかそこもいいなって思います。
吉野屋のお味噌汁がすごい美味しいなって、この前思った。
なんか、前あんな美味しかったかわかんないけど、なんか海苔の味が、頼んでもないのに海苔がいっぱい入ってる感じして、
そう、美味しい。
吉牛も最高。
そうなんだ。
もう一個ね、牛丼なんですけど、スタ丼ってわかる?
スタミナ丼?
多分スタミナ丼の略なんだろうけど、伝説のスタ丼屋さんみたいな名前なんですよ。
名前がすごいですね。東京にあるやつだっけ?
東京にある。
なんか聞いたことある。
多分ね、岡山あると思うんですよ。
なんか調べたのよ、中国地方でこの前。
で、あ、岡山あるんだって思った記憶があって。
どこにあるんだ?
そう、でもね、広島はないのよ。
へー。
ないんですよ。
で、東京行った時にめちゃめちゃ美味しい、美味しいっていうか、もうほんとジャンクフードですよね。
あの、画像検索とかしていただきたいんですけど、
はい、あの、ほんとになんか、がっつり食べたい時にね。
胃を壊す勢いで食べるみたいな。
いや、でも美味そうだな。
うん、スター丼がね、美味しくて。
まあしょっぱいんですけど、若干ね。
味付けも濃くて。
なんだけどやっぱ東京のなんか味、僕の中ではね、
そう、そんな東京にいた頃の味だなっていう気がしてますね。
へー。
広島にできてほしいです。
うん。
まあ、みたいな感じですかね。
みんな全然違うね。やっぱりかぶって、誰もかぶらなかったね。
海天寿司の好み
かぶらないね。
かぶってくる、米田はかぶるかなと思ったんだけどな。
まあ、そうだね、米田ぐらいじゃない、いいかさんも出そうかなって思ったぐらいだから、
米田がかぶりそうだったけど。
え、海天寿司どうですか、みなさん。
海天寿司好きですよ。
どこがいい?どこがいい?
浜寿司一択ですね、うち。
あー、いいね。
浜寿司はいい。
浜寿司はいいね。
うん、おいしい。
え、あいさんは?あいさんは?
えー、どうしよう、浜寿司も好きだけど、寿司楼のほうが行きやすくて。
寿司楼もいい。
そうそうそう、どっちも好きかな。
寿司楼ってさ、若干他の海天寿司屋さんよりその、なんか小ぶりじゃない?
なんかその、シャリとか。
なんか小ぶりが好きなんですよ。
いや、そこがいいよね。いや、俺もそうなんですよ。
あ、そうなんだ。小ぶりがいいんだよね。
そう、そこがいいって寿司楼の。
うん、そこがいい。そうそうそうそう。
うん、わかるわかる。なるほどね。
え、いかさん、その海天寿司とか、わかるとこある?
いや、行った、結構たくさん行ったんですけど。
へー。
あの、寿司楼、寿司楼が好きなんですけど、あの、黒寿司のガチャが好きで。
最高。
やっぱあの、なんかそういう楽しさがあって、いいなって。
あるね。
あ、でも、どっちもいいです。
今、寿司楼もさ、ちょっと黒寿司的なさ、遊び要素できたじゃん。
できたんだ。
できたできた。
そう、なんか当たるんすよ。
へー。
ほぼ、ほぼ黒寿司だなって思ってますけど。
はい。
いやー、どれもね、どれもいい。いやー、良かった、今浜寿司、寿司楼、黒寿司出てきて本当に良かったです。
最高。
本当に良かったです。
本当に良かったです。もう僕も大好き。
はい、いつかね、海天寿司屋さんのCMで、ほひともでね、出たいな。
そうだね。
海天寿司のお供にもやりたいですね。
待ってます、オファー。
はい、待ってます。
はい、それでは終わりの時間になりました。最後まで聞いてくださってありがとうございます。また次回もこの部室でお待ちしています。
それではお相手は、あいと、さすーと、りかこと、りーかでした。
ありがとうございました。またねー。
またねー。
またねー。
いやー、行きたいお店がね、いっぱいありますよね。
みなさんのプレゼン聞いて、どこ行きたいと思いました?それぞれ。
私はとりあえずまずは、米田に行きます。
いいねー。
俺、ねねチキンかな。
私もそれだわ。
調べてみる、あるか。
そうね、ほんとほんと。
りーかさん、なんかありました?
私は牛丼ですかね。
よかったよかった。
おー、一票ね、入って。
そうだね、みんな松屋行ってね。
行ってみる、行ってみる。
松屋報告もね、待ってますから。
はい。
44:11

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