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daikoku
こんにちは、katsumaです。 こんにちは、daikokuです。
katsuma
ダイリングFMは、katsumaとdaikokuの夫婦が、ファッション・スイーツ・ホテル・マンションなどを中心に、我が家で話題のトピックをお届けします。
daikoku
というわけで、我が家で話題のタイプロ。 タイプロ、多いよね。
katsuma
まあ、そうですね。先週からタイムレスの曲を、実際に課題曲として、3チームに分かれてオーディション、選考していくという感じですね。
先週がさ、すごくよくできていたというかさ。 パープル・レイン。
パープル・レインのチームだったんですけど、元ジュニアのハラさん? ハラさんね。
ハラさんが良すぎちゃってさ。 そうですね。先週もちょっと話しましたけど、チーカーの中に掘り込まれた北斗の剣、ことハラさん。
daikoku
やっぱ圧倒的なんだよね。何が足りてないかみたいなの分析もすごいできてるし、みんなさ、ちょっと褒められるとニコニコっとしてるんだけど、ハラさんだけよく見てもらうと、一回も笑ってないんですよ。
ちょっとキリっとした顔。 褒められたとしても、それじゃダメなんだっていうことがよく分かってるから、褒められて嬉しいっていう気持ちがあまりなさそうな。
katsuma
あるかもしれないけど、少なくても前には出さないよね。それでまだ満足したらダメなんだみたいな感じが伝わるよね。
daikoku
圧倒的なのに一番満足してないっていうところもすごいグッとくるというかさ、さらに上を目指してるんだみたいなのがそこに現れてるんだなっていうところとさ、
あとチームでの立ち振る舞い方。リーダー別にいるじゃん。 そうなんだよね、本当はね。本当はリーダーが別にいるんだけれども、でも自分が自ら動かないとうまくいかないなっていうところはリーダーを立てつつ、うまくパフォーマンスできるようにアドバイスして、
ここはこうだぞ、じゃあもう一回やってみようみたいなところやっててさ、なんかその社会人として立ち振る舞いに関してはすごく勉強になったというか、そこのすごさもあったなっていう。
アイドルとしての実力だけじゃなくて、チームワークというか、そういうものに対する立ち振る舞い方、おそらくまた自分より上の人が入ってきたときはまた違った立ち振る舞い方をされるんじゃないかなっていう感じはするんだけれども、
katsuma
だからさ、そこのパープルレインとさ、今回の人生遊戯のチームの差がさ、結構如実だった。 そうだね、経験者が入ることでどのチームもぐっと急にレベルが上がるのかなっていうのを前回パープルレインのチームを見て思ったんだけど、そうでもないんだなっていうのがわかったし、
daikoku
だからこそ余計に前回の原さんはだいぶ特別なパフォーマンスだったんだなっていうのがより感じたところはあったよね。 そうなんだよね。今回のタイプロのエピソード的には、半分くらいタイムレスの3人のメンバーが人生遊戯チームを、メンバーをコブして動かすみたいな感じではあったよね。
前回は原さんがさ、特になんかフィーチャーされる感じに編集されてたというか、うまく写ってた感じがあったけど、今回は特定の誰かが特別にすごくピックアップされてたか、ソロではなかったのかなっていう感じがしたかな。 そうなんだよね。だって前回はさ、なんならのすけも何も言ってないじゃない。
katsuma
そうなんだよね。 のすけってダンスの先生なんだけど。 ダンスの先生ですね。今回ののすけさんが言ってたのが、セクシーゾーンからずっと関わってきたからこそ、誰よりも一番厳しい目で見るつもりでいますと。もう何だったらも入れさせない目で見ています。誰も入れさせねえみたいな感じのことを言ってたのすけさんが、原さんを見て、これも認めざるを得ないなって言ってたっていうのが、今回でその答え合わせみたいな感じになって。
katsuma
そうなんだよね。 やっぱ原さんもすごいっていうのが改めて実感できた感じではあったけど、今回はメンバー全員なかなか苦戦してましたね。
daikoku
そう。前回の予告でさ、今回のダイジェストみたいなの見てたときに、ちょっと暗いなみたいなのを言ってたじゃない。だから、ちょっとネガティブなマインドになりやすい人たちが集まってる感じもちょっとしててさ。
katsuma
感情をうまく出すのが難しいというかさ、あまり得意じゃない人たちがより集まってた感じなのかなって思って。その中間発表に至るまでとかもすごいその辺を言われてたよね。
そう、そう、そう。一回その。 殻破れよ!みたいな感じのこと。頑張ってるよ。わかるよ。でも殻破れよ!みたいな。
ふうま先生ね。 言ってたよね。
daikoku
いやー、だからさ、菊池ふうまさんのさ、そういうちゃんとしっかりメンバー一人一人を見て、どういう言葉をかけてあげたらいいのかみたいな、すごい考えてやってるよなっていうのはね、すごい伝わってきてるね。
katsuma
ふうまさんのコーチングというか、うまいというか、めちゃくちゃ本当に考えてるなって思って。今回もさ、なかなかみんな仕上がってこない中でさ、一回笑ってみようか。笑いながらやってみようかみたいな感じの。
daikoku
間違えたっていいんだよみたいなところも。
katsuma
あれでさ、またちょっと変わった感じはあったじゃないですか。 そう、変わった。
あの日、声かけのワーディングっていったところは、やっぱすごいいろいろ経験してきて、引き出しが本なんだなっていうのをすごい感じたよね。
daikoku
なんか今回さ、元ジュニアのさ、今井さんが入ってんだけど、今井さん自身は、人を引っ張るようなタイプの人ではどうもないらしくて、人の心に寄り添うタイプの人だから、悩んでる子がいればそこに対してこういうふうにやっていこうよとは言えるんだろうけれども、
全体に対して、よし、これいくぞみたいなのはできてない感じはちょっとしたけれども、たぶんね、編集の仕方であんまり映ってないっていうのはあるかもしれないけどね。
katsuma
今回、今井さん自身が結構歌詞を入れるのに苦労してたっていうところがあるので、なかなか他の人に気を配るっていうのは、相対的には結構難しかったのかもしれないなっていうのはあるよね。
daikoku
この人さ、ほら関西の人じゃない。たぶん関西方面でずっと活躍されてたから、なんか標準語のあんな早いラップっていうので、ちょっと入りにくかったのかなっていうのはちょっとあったけどね。
katsuma
なるほどね。
daikoku
でもやっぱりグループでさ、踊るってなった時の表情の作り方とかさ、笑顔の感じとかはさ、やっぱジャニーズだな、さすがだなみたいなところはあったよね。
katsuma
なんか自己紹介の時からさ、この笑顔のスイッチを入れるというかさ、パッと変わった瞬間にニカッと笑ってガッガッガッってこうダンスするみたいなところは、なんかやっぱ他の人とは違うなっていうのは感じたけどね。
やっぱその歌って踊るっていうのはちょっとまだなかなか難しいところがあるのかなみたいなところは感じたけどね。
daikoku
だからさ、気になってんのがさ、ダンス未経験っていう人たち。
katsuma
岩崎さんとかですか?
daikoku
岩崎君に関して言うと、彼は今までもいろんなオーディションを受けてきてるわけだから、いつまで未経験者のつもりなのっていうさ厳しい意見もやっぱりあるわけじゃない?
結局さ、彼が今回途中で怪我してしまって、中間発表みたいな時に不在になってしまうっていうハプニングが起きるんですけど、
私がすごく気になったのって、自分が怪我して、でも自分は出たいから出るんですしか気持ちがないわけ。
でもグループじゃない?
katsuma
そうなんだよね。
daikoku
メンバーに対して申し訳ないっていう気持ちが1ミリも見えなくって、そこがちょっとイラッとしちゃったかな。
katsuma
SNS上でもそういう感じのことを言ってる人はすごく多かったよね、今回は。
daikoku
そうなんだよ。
katsuma
もちろんね、申し訳ねえっていう気持ちはあるんだろうけど、この表現としてはあんま多分伝わりづらいというか、よろしくないと感じ取られるような言い回しが多く出ちゃってたかな。
daikoku
編集上はね、少なくても。
でもやっぱり礼儀作法みたいなのに厳しい業界なわけじゃない、縦社会だし、そこであの態度で出てこられる。
結局周りの人が一番迷惑をこむるわけじゃない。本人は出たい気持ちと怪我してしまったっていうところにしか目が行ってなくてさ。
周りからしたらさ、本当はその自分入って完成形なのに、そこのピースが一個欠けるわけじゃない。それに対して何の発言もないし、そこがちょっとやっぱりもうやっとしちゃったかなっていう感じはあるよね。
katsuma
今回の会話の中間発表の終わったプラスアルファぐらいしかなくて、本審査というか、あそこの映像はなかったんだけど、そこの本審査の始まるまでにメンバーがステージを歩いているところに岩崎さんが写ってるのか写ってないのかギリギリ少なくても切られてるって感じがあったんで、
実際出てるのか出てないのかわかんないんだけど、出てない可能性もちょっとありえるなっていうのは最後感じたんだよね。
daikoku
中間審査があって、その後に2週間間開けるんだけど、全知が2週間なわけ、まずね。
katsuma
まあそうだね。
daikoku
そう。で、あとどうするみたいな話してたときにさ、全知2週間だったからさ、高校生のさ、ロイくんだけ、ロイくんが間に合うの?みたいな感じで聞いたらさ、でもなんかもっと早く直る場合もあるしみたいな感じで、いやそういうことじゃなくてさみたいな。
katsuma
言ってたよね。
daikoku
なんでその楽観的な部分をフィーチャーするわけお前みたいな。最悪の場合を想定してこうしていこうかなと思うならまだわかるんだけどさ。
katsuma
であの合宿が終わった後にね、みんな一回集まったときに、またちょっと悪くなってたよね。いやーあの後松葉杖で、ようやく普通の生活に戻れたんだみたいな感じで。
daikoku
前回のさ、パープルレインチームのさ、ビハインドのyoutubeでさ、裏のさ、みんなが普段生活一緒に合宿してたさ、生活の様子をさ、見せてたときにさ、原さんがさ、生体も筋肉だからって言って、その同じ部屋の子たちにさ、冷たいお水を持ってきてたのよ。
なんでそこまでその筋肉の話を急に彼らにし始めてんだろうと思ってたんだけど、こういう怪我人が他のチームで出たからこそ、自分のチームからそういうハプニングが起きないように、みんなそういうところわからないんだったら、僕が気をつけてあげなきゃいけないんだみたいな、そういう心配りが出たんだろうなって思うとさ、さらに原さんのさ、
katsuma
原株が常にね、ストップだからずっとなってるから。
ストップだからストップだからなわけですよ。 まあまあわかるね。
daikoku
ここでさ、最後さ、その中間、まあ合宿のところでさ、その全治2週間で間に合うの?みたいな話してたときに、その今江さんが、なんかちゃんとケアしてあげれば大丈夫だよみたいな話をちょっとだけしてるんだよね。
編集であんまりさ、入ってなかったからあれなんだけど、やっぱりその本職でやってる人たちってさ、怪我も日常茶飯事だと思うし、それに対してどういうふうにアプローチしたりケアしたりしたらいいかみたいな、そういうのわかってるからさ、たぶん教えてあげたんだろうけど、そうはしなかったんでしょうね。
katsuma
岩崎さん? 岩崎さん。
daikoku
どうなんだろうな。 ちょっともう謎すぎちゃってさ、なんで悪化しとんねんみたいな感じだったけど。
katsuma
まあね。
私たちほら、プロ野球ファンじゃん? だいたいさ、野球選手ってさ、だいたいどっか痛いみたいな。 まあまあ、だいたいみんなケガします。
daikoku
で、その痛いながらもプレーするのが常識みたいな感じになってんじゃん。 そうだね。
でも、たぶん岩崎さんはケガをあまりしたことのない人生で、痛みが出たことに対してすごい怖い気持ちになってんじゃないかなみたいなのは、
katsuma
ケガとの向き合い方みたいなのに慣れてないから、気合でなんとかしますっつって、気合じゃなんとかならんよっていう話なんだと思うんだけどね。
daikoku
日常でちゃんとストレッチしたりとか、筋肉に対してどういうケアをしてるかっていうのが結構重要じゃない?
katsuma
答えよね。
daikoku
だからそれをちゃんとやってたのかどうなのかっていうのがすごく気になったかな、あの悪化した事件に関しては。
katsuma
そうだね。
daikoku
みんなが本審査の前に一回集まって、練習するって言った時に、実は悪化してたみたいなのが明るめになって、
katsuma
でも本人は本番は出ますみたいなことをキリッと言ってて、いやいやキリッと言ってんじゃねえよみたいな。
daikoku
あの辺の姿勢とか言い回しとかもSNSでわやわや言われる要素にはなるよね。
怪我をしちゃったから、それをカバーできる範囲のダンスに切り替えるのか、
もうちょっと自分からこういう風にした方がいいかなみたいな歩み寄りがあってもいいのかなっていう。
katsuma
プランBの切り替え方とか、そこのアプローチがもうちょっと出せると本当はいいんだろうなっていうのはあるだろうけどね。
向井 周りから多分言いにくいんじゃないかなっていうのはちょっとあったんだけど。
そういうことが言えるようなメンバーが他にはあんまりいなそうだし、
daikoku
岩﨑さんも結構オラついた感じの空気が来せずとも出てしまうので、ちょっと言いづらいなっていう雰囲気があるだろうからね。
katsuma
向井 そうなんだよね。
daikoku
その辺も相まって建設的な会話がちょっとやりづらかったんだろうかなっていう感じがするよね。
katsuma
向井 そこが今回の残念ポイントというか、SNSは援助してるよね確かにね。
daikoku
向井 そう、でも来週さ、この人生遊戯チームの本審査と、この次のチームの中間本審査やった後の通過メンバー発表までどうもやるらしいんですよ。
katsuma
そんなに一気にやっちゃうの?
向井 そう。もしかしたらこの篠塚くんの涙がピークで、その後は順調にいく可能性がある。
確かにね。
daikoku
向井 その辺にしかないのかもしれない。
katsuma
パープルレイも正直そんなうまくいかないところなかったかな。
daikoku
向井 中間発表で厳しいことは言われてたけど、主人、主役が見えないみたいなことは言われてたけど、チームとしての
katsuma
まとまりがうまかったしね。
daikoku
向井 まとまってたし、その課題に対してそれぞれがちゃんと答えを見つけて日々練習していくみたいな感じだったじゃない。
向井 来週篠塚くんがいるチームも中間発表で結構厳しいこと言われるんですよ。
そうなんだね。
向井 なんかその伸びしろがあれば厳しいことを言ってんじゃないのかっていうのはちょっと私の感覚で。
katsuma
それはちょっとありそうな気がするよね。
daikoku
向井 今週逆に中間発表すごい褒められてたじゃん。
katsuma
よくやったじゃん。みんなずっと言ってたよね。
daikoku
向井 ってことはもうこれで終わりみたいな。
そうなんだよね。
katsuma
でも来週でもう審査抜ける校が決まったら、だって年内もう1回あるんだよね。
向井 もう1回ある。
27日か。どうするんだろうね。
daikoku
向井 どうなんだろうね。だから最終的なメンバーが決まるのは来年になるっていう話ではあるんですけど、そうなんですよ。
向井 この辺がね、どういう構成で来るのかちょっとわかりませんけれども、すごく楽しみなタイムレスプロジェクト。
向井 やっぱ人間模様がさ、面白いよね。
katsuma
まあまあそうだね。いいですね。見事にはまってる感じが。いいよね。
daikoku
向井 なんかあんまり岩崎くんみたいな人いなかったからさ。
katsuma
まあまあでもね、僕は岩崎さんを見て、タイプロについて話したときの1回目についても言ったけどさ、これでガチンコファイトクラブとかさ、ガチンコラーメンの思い出したわけですよ。
やっぱこういうオーディション系のコンテンツは、1人は場を乱すって言うとあれだけど、なんかちょっとアウトローというかさ、ちょっとみんなとは逆方向のベクトルの人が入ることで、
daikoku
向井 面白くなる?
katsuma
スパイスがね、加わるわけだから、場としては重要なんだよね。
向井 なるほど。
そうそうそう。ようやくこの枠が来たなっていうところを、僕はそういう目で見てますけどね。
daikoku
向井 なんか、ひたはらんふたはらんみたいな感じだったもんね。
katsuma
そう、コンテンツとしてはここの方がいいからね。というタイプロの話でした。
あとその他、我が家でちょっと気になるニュース。原宿のカフェ、モントーク。
daikoku
向井 モントーク。
katsuma
もう閉店してクローズになっているところなんですけど、そこが跡地に新しいお店が、VAという名前のお店らしいんですけど、
それがちょうどこのエピソードが放送される12月15日にオープンとのことですね。
このモントーク、結構好きだったんですよね、僕は。
daikoku
向井 そうね、これさ、キリーランドの隣だよね。
向井 外はわちゃわちゃしてるけれども、このカフェに入ると結構静かな感じで、
katsuma
外から見てもなんかちょっとよくわかんない感じになってんだよね。これ店名出てないから、そもそも。
daikoku
向井 それもさ。
katsuma
黒いガラス張りで、でもなんかやってんだなっていうのはすごい伝わる。
daikoku
向井 なんか中で人がお茶飲んでるなみたいな感じ。
katsuma
そうそうそう。すごく人気のあったお店だったんだけど、数年前にクローズになって、同じスタッフというか順が運営して、ディレクターで藤原博さん。
daikoku
向井 ああ、なるほど。
katsuma
空間プロデューサーとして山本宇一さんという方。この方もずっと前のモントークからやってた方ですけども、が引き続き数たわるというところらしいんで、また気になるなっていうところなんだけど、今回はカフェだけじゃなくて、ショップ&ポップアップスペース、ベーカリー、カフェの3層からなる総合的コンセプトストアっていう話らしいですね。
写真がなんかもうちょっと上がってるんだけど、結構ショップスペースに面積が割かれてそうな感じがあったんで。
daikoku
向井 カフェスペースが結構狭くなったってことかな。
katsuma
多分半分ぐらいかもうちょっと少ないかもね。ぐらいになるっぽいですね、これは。だからやや前の雰囲気とはちょっと変わりそうだなって感じはあるんだけど。
向井 ちょっとポップな。
そうなんですか。カフェスペースは結構ポップな感じになりそうっていうところですね、これは。このお店はね、雰囲気がすごい絶妙な感じで好きだったんですよ。
向井 なるほど。
daikoku
この辺のエリアでお茶するって結構難しい感じがあったんだよね。
katsuma
向井 難しい。
あんまり手頃ないい感じのお店っていうところがなかったんで。それでまたこういうカフェスペースができるっていうのはすごい楽しみだなっていうふうに思ってるんだけど。
あと、ポッドキャストアワードっていうのがありまして、これ何かっていうと、ここ数年ずっとやられてるショーレースですね。
向井 ショーレース。
ここでですね、一時選考っていうのがあって、これはリスナーの皆様からの投票によって選考いたしますということなのでですね、この弱小ポッドキャストですけども、もしちょっと一票入れてみても時間つぶしにいいかもなって思える方がもし仮にいたら入れてもらえるとどうだろうかっていうのを思ってる次第ですね。
daikoku
向井 このよくわからないおじさんとおばさんがしゃべってるポッドキャスト。
katsuma
そうですね。ジジババトークポッドキャストに対してですね。一応投票は一人一回につき3番組まで可能ですということなので、他2票はですね、お好きないつも聞いてるところ聞いてもらって、もし仮に3番目にこいつらでもギリギリ入れてあげてもいいかなって思える方がいらしたらですね。
daikoku
向井 周りくどく言わなくてさ、「投票してほしいです。」でいいじゃん。
katsuma
そうですね。投票してほしいですね。投票してもらうとどうなるかなっていうのを。
daikoku
向井 そうだね。せっかくだからね。
katsuma
せっかくなんでね。この番組もう2年やってますからね。
向井 ほう、そんな感じなんだ。
もう丸2年で、次来年年明けたらもう3年目ですからね。
daikoku
向井 よく続けられたね。
よく続けてる方じゃないですか。
向井 いや、まじで。
katsuma
丸2年やってたらちょっとこういうものにもね、出てみるトライをしてみてもいいんじゃないかというふうに思った次第ですね。
daikoku
向井 そっか、もう2年になるんだ。
そうです。2月から始めたので、もうほんともうすぐですね。もうすぐで丸2年って感じですけどね。
向井 へえ、なんか1年ぐらいの間隔で。
katsuma
まあね、そんな感じはあるかもしれないですけど。
daikoku
向井 やってんだけど。
katsuma
そうなんですよ。
daikoku
向井 そうなんだ。
katsuma
というわけでこのね、ポッドキャストアワード、応募締め切れば年明け1月10日まで応募できるそうなので、ぜひぜひ皆さんよろしくお願いしますという感じでございますね。
はい、こんな感じかな。今週のおいしいものニュースはネタがまとまりきってないということなので、また来週とかに期待したいなと思うんですけど。
ちなみに来週あれですよ、100回ですよついにこれも。
daikoku
向井 え、そうなんだ。
katsuma
100回だから何かするか別に特にする予定は特にないですけど、まあね、丸2年100回よう続いたなという感じはありますけどね。
daikoku
向井 100回記念会。
katsuma
100回記念会ですけどね。何かします?
まあちょっとまた考えましょうかそれは。
という感じでございました。このエピソードを聞いて番組を気に入ってくださった方はSpotifyやApple Podcastなどの番組登録をぜひお願いします。
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というわけで100回目に向けてもう一週もお疲れ様でした。
daikoku
お疲れ様でした。