タイムレスの振り返り
katsuma
前回の新幹線大爆破について収録したじゃないですか。3週間ぶりの収録だったんですけど、3週間ぶりに話すと、全然なんかもう話が合わなかったですね。
daikoku
ちょっと2人でやる勘どころというか、だいぶ鈍ってましたね。
katsuma
このエピソードが公開されるタイミングだと、新幹線大爆破のエピソードも出てると思うんですけど、あれだいたい30分ぐらいに収まってるかなって思うんですけど、
daikoku
実際収録は50分以上収録してて、半分ぐらいの時間がボツにしてるっていう感じでしたね。
私もあんまり具合が良くなくて、頭も全然働かないし。
katsuma
ずっと同じことを繰り返しましたよ。編集しててびっくりしたけど。しかも会話してるときは気づいてなかったんだけど、ずっと同じ話を永遠にし続けて、
ちょっとだけ言い回しかいて、あの手この手で話してるっていう。
daikoku
怖いですね。
katsuma
怖いですね。なかなか厳しかったんですけど。
今回は、
daikoku
タイムレス。
katsuma
久しぶりにタイムレスの話。
daikoku
タイムレスの話ですね。4月に放送された、結構いろんな番組出てたんですけど、ひよこ組の方々が大躍進ということで、
ちょっとそちらのね、単独のお仕事を中心にですね、おのおの個性が大爆発されておりましたので、その辺の話をさせていただきたいなと思います。
katsuma
エピソード121で気になる4月のタイムレスっていう風な感じで、いろんな番組に出ますよっていうことを予告してたので、その辺りの振り返りみたいな感じですかね。
そうですね。
では今日はタイムレスについて話をしたいと思います。
こんにちは。勝間です。
ニカゲームの面白さ
daikoku
こんにちは。大こくです。
katsuma
ラーニングFMは勝間と大こくの夫婦が、映画、ドラマなどのコンテンツの感想を中心に、ファッション、スイーツ、ホテル、マンションなど我が家で話題のトピックをお届けします。
daikoku
はい。
katsuma
はい。
というわけで、タイムレス、ひよこ組の話。
そう。
daikoku
うん。
いや、なんかいろいろ出てたけどさ。
katsuma
かなり出てましたね。
daikoku
うーん、どれも面白くて、特にですね、ひよこ組たちがね、出てたものを中心に今回はお話をしていきたいなと思うんですけれども、
まずはニカゲームですよ。
はい。
これすごかったね。
katsuma
いやー、とんでもねえ仕上がりになってたよ、あれはマジで。
daikoku
初回が放送されたときも、めっちゃ笑ったんだけど、回を進めるごとにさ、
いのまたくんとにかいどうくんの、それぞれベクトルの違う英語のわからなさが、お互い通じ合い始めるっていうかさ、
katsuma
そうだね。最後なんかシンクロしてましたね。
そう。
完全に。けむり先生がなんかびっくりしてたね。なんでお前らわかんないみたいな感じで。
daikoku
そう。だけどけむり先生も、最終的には、なんかそのいのまたくんを攻略するというか、
katsuma
そうだね。
daikoku
そう、読み解いてたっていうところが、もうめちゃくちゃ面白くてさ、
katsuma
なんかそうそうのやつだっけ。
daikoku
そうそうそうそう。
katsuma
結局たぶんこいつが言ってんのはこういうことだよなみたいな感じの推論がバチッとはまってましたね。
daikoku
そうだね。あたしたちさ、そのXで事前にさ、投稿されてた、アイウォーターイエスイエスっていうワードしか見てなかったんだけど、
今回全部見たら、その前も前段階もあったわけじゃない。
katsuma
はいはいはい。
daikoku
その古いアルバムめくるっていうさ、ところ。
はい。
あれもさ、なんかその、
katsuma
なんだっけ、なんとかブックペラペラみたいな。
そうそうそうそう。バックブック。
daikoku
バックブックか。
katsuma
ペラペラ。
daikoku
ペラペラ。
それをなんか古いアルバムって読み解いたときのなんかスカッと感というかさ。
katsuma
ある種の謎解きゲームになってたね。あれはあれで。
daikoku
そう、面白かった。
確かに。
そう。でなんかそのバラバラマンスリー史上、歴代最高再生回数か、
えー。
ティーバーで再生した回数が、
おーそうなんだ。
その番組の枠としては最高の数を書き出したというね。
おーなるほどね。
これまたね、次回作につながるようにね、ちょっとみなさんでお祈りしていきたいなっていう。
katsuma
そうね、人気があったからね、全然ありえそうだよね。
daikoku
そうね。これめちゃくちゃ面白かったですね。
なるほど。
真夜中の社内恋愛
daikoku
そう、やっぱり猪又くんはやばいんだけど、
俺はなんか二階堂くんのやばさも再認識っていうところがあってさ、
それはすごくよかったなっていう。
続きまして、
はい。
真夜中の社内恋愛。
うん。
昨日見たのかな、我々は。
katsuma
そうだね、我が家としては昨日見た感じですね、これは。
daikoku
これは橋本くんと篠塚くんがドラマ初出演ということで、
IT企業舞台とした妄想実現バラエティですね。
これなんか、二人ともまず演技は上手だったっていう。
katsuma
ちゃんとしてましたね。
daikoku
我々そのIT企業に実際に身を置く人間だからさ、
ちょっと細かいところが気になったというかさ、どちらかというと。
katsuma
まあ、そうだね。
daikoku
特にさ、エンジニアの描写、これなんか難しいっちゃ難しいんだけどさ、
私が思ったのは、エンジニアは直接人には話しかけてこないぞっていうのが。
まあね、多くの人はそういうタイプがあるだろうね。
絶対なんかチャットっていうかスラック、多くはスラックでさ、
コミュニケーション取った上で話すなら話すんだけど、
あんまり対面でコミュニケーションを好まない人が多いからさ、
いや、そこはスラックやろっていう感じがちょっとしたりとかさ。
あと、篠塚くんのさ、スラックの画面がさ、出たんだけどさ、
いや、なんかチャンネル少なすぎやろみたいな。
katsuma
俺はね、キャプチャーの画像がXに出てるやつを見たんだけど、
よく見てるなって感じだったね。
番組見てるときは全然気づかなかったんだけど。
確かに少ないね。
daikoku
そんなさ、仕事してたらさ、いっぱいチャンネル入っとかないとさ、
仕事できないからさ、チャンネル少ないから。
katsuma
4チャンネルぐらいしかないですね。
これは、タイムスひとつとオールなんとかみたいな感じのやつと、
ソーシャル、制作っていう4チャンネルしか出てないですね。
あと、DMで4人とやりとりしてます。
daikoku
少ないって。
katsuma
ワンチャン、既読チャンネルは非表示にするっていう設定をしてる可能性はなくもないと思うんですけど、
でも少なそうですね。
daikoku
少ないね、これはね。
あとはね、スラックのアイコンをデフォルトにはしておかないだろうっていうね、エンジニアは。
まず、自分のアカウントで個性を出してくる生き物だと私は認識しているので。
katsuma
あと、篠塚大輝っていうこの本名で表記してるんだけど、
daikoku
いや、そうなんだよね。
katsuma
ここも今やや疑いの目を持ってしまいますかね、これは。
daikoku
会社によってはさ、ルールみたいなのがあるから、変えちゃダメみたいなところはあるかもしんないんだけどさ、
だいたいさ、Xのアカウントとか通称っていうかさ、自分のニックネームみたいなの持ってるからね。
ハンドルですね。
それでGitHubとかでもね、活動してたりとかっていうのが多いから、
そこは細かいこと言い始めるとキリがないくらいちょっと気にはなっちゃったんだけどさ。
katsuma
IT芸能会社警察の人たちが肩をぶん回して監視してたわけですね。
daikoku
そうそう。でもなんか今回のさ、妄想実現バラエティーなだけあって、
このXだとみんなさ、続きを実際に自分たちで妄想してるっていうのがすごく楽しそうでさ、
なんか幼馴染の原ちゃんが出てきて、最後全部持っていきそうとか、
海外婦人からふうま先輩が帰ってきて場を混乱させるとか、
katsuma
海外婦人っていうのはそれっぽさみがあるよな。
daikoku
ヒロインのお姉さんの彼氏で、ヒロインはお姉さんと同居という設定みたいなのとかさ、
めちゃくちゃ面白くてさ、
katsuma
みんなすごいね。
daikoku
そうそうそうそう。
katsuma
いい想像するな。
daikoku
そうだよね。なんかそういうのを見てると、こういうのもさ、
もうちょっとね、違う角度とかでね、また新しいドラマとかね、出れたら面白そうだし、
katsuma
橋本くんはもう俳優でいけそうな雰囲気はちょっと私は若干感じているっていうとこですかね。
daikoku
まあまあ、上手に演技してたと思いますよ。
そうそうそうそう。表情とかもよかったですし、すごくよかったなっていう感想でした。
katsuma
なるほど。いいですね。
daikoku
続いて篠塚くんがですね、ミラクルナインですね。
katsuma
ミラクルナイン。
daikoku
クイズ番組。単独でバラエティ初出演ということで。
katsuma
すごいね。単独だったんですね。
daikoku
そうそうそう。一人で。
katsuma
これ、僕まだ見てないかな。
daikoku
これね、ティーバーやってないんで、リアルタイムで見るしかないっていうところですね。
なるほど。
で、12問中10問正解っていう確率での正解。
katsuma
篠塚さん一つ橋だっけ?
一つ橋。
なるほどね。
daikoku
で、けむりさんとも同じ出演だったっていうところで。
けむりさんからは、僕は篠塚くんとも話したし、猪又くんとも番組一緒にしたし、もうタイムレスだよと。
実質ね。
実質。俺はもうタイムレスだと。
katsuma
なるほど。
daikoku
で、まあ篠塚くんのことは一つ橋だから、アイドル界歴代トップだろうと。
理系で一つ橋行くのは頭良い人っていうことですね。
katsuma
まあまあまあ、そうでしょうね。
daikoku
だから、続いてQ様にも出るってことなんで。
katsuma
へえ、そうなんだ。
daikoku
なんかね、クイズ番組はすごい呼ばれそうだなって。
katsuma
クイズキャラというか。
daikoku
そうそう。12問中10問正解してるから、これはたぶん続々と呼ばれそうだなっていう感じは。
katsuma
秀才キャラとしての色付けができてくるみたいですよね。
daikoku
これはまた楽しみだなっていうところですね。
katsuma
まああれだね、対照的というか、ちょっと勢いでガンガン行く、原さんとかとペアを組んで。
原さんがやや足を引っ張るみたいな感じの構造になってくれると。
daikoku
原さんは足引っ張りそうだね、クイズ番組だと。
katsuma
そういう姿も見てみたいなって気はしますけどね。
daikoku
とはいえね、クイズ番組Tバーないから、リアルタイムで見れない可能性は我が家の野球中継見なきゃいけないから、
ゴールデンのクイズ番組はリアルタイムでは見れない可能性は非常に高いんですけれども。
katsuma
Tバー、クイズ番組ないんだね。
daikoku
そうなんだ。
katsuma
謎の縛りだね、これ。
daikoku
ちょっとね、それは初めて知ったっていうとこではありますね。
ちょっとね、今日ついさっき出た情報だと橋本くんが、これレギュラー番組なのかな?
富士テレビの限界ご褒美ガールっていう番組が5月からスタートするらしいんですね。
katsuma
新番組、はい。
daikoku
そうそうそうそう。で、今出演者を公式Xの方で一人ずつ紹介してるっていう。
橋本くんの発表
daikoku
で、今日がちょうど橋本くんの発表の日だったっていう。
katsuma
出てますね、確かに。
daikoku
これどうなんだよね、レギュラーってこと?
レギュラーってことなんですかね。
katsuma
でも今日から4人の出演者っていう風に言ってるから、そうなのかもね。
daikoku
そうそうそうそう。
katsuma
ミキティなんだ。
daikoku
そうなの。
katsuma
面白いね。
daikoku
面白そうだよね。
確かに。
ミキティに圧倒される橋本くんっていう。
絶対圧倒される。
katsuma
ポーズが。
するでしょ。
daikoku
出来上がりそうなんですけども。
これに関してはちょっとね、まだ詳細が出てないんですけど。
そうだね。
情報ね、また待ちたいなっていう。
katsuma
なるほど。5月7日23時から24時の番組なんですね。
なるほど。
daikoku
ゴールデンウィーク明けぐらいから始まるやつですね。
はいはい。
で、ひよこ組の活躍をここまで紹介したんですけれども。
いやいや、私の大好きなハラちゃんも持ってますっていうところで。
なるほど。
発表なかったんですけど、アカデミーナイトGって、映画とかドラマとかコンテンツを紹介する番組があるんですけど。
4月25日から真相話します。
で、くちふうまくんと一緒に出てる映画が始まるということで。
アカデミーナイトGに2週連続で出てたんですよ。
で、あれはさ、ココリコの田中さんとお笑い芸人が出てきて、一緒にコンテンツについてお話しするっていうものなんだけど。
一緒に出演してる芸人さんのネタを必ず勘コピして入れてくるっていうのをやってて。
あ、そうなんだ。
そうそうそう。それがね、やっぱね、上手だし、全部面白かった。
なるほどね。
本当に面白かったし。
他のメンバーいないから、特にね、ひよこ組に気使ってると思うんだけど、滑らないように助け舟出さなきゃみたいなのにずっと気張ってるんだけど、
こういうなんか一人の出演の時はさ、やっぱり肩の力はもう全部さ、
抜けて。
そうそうそうそう、抜けてるから、なんか落ち着いてマイペースにお話ができてるっていうのかな。
その原ちゃんがすごくいいなと思って。
katsuma
のびのびやってる原ちゃんがいいと。
まあ、それはちょっとわかるな。
daikoku
そう、でなんか、ここりこのたなかさんとかさ、他のさ、お笑い芸人の方もさ、すごいなんか優しくてさ、
一緒になんか面白いことやってくれたりとか、ちょっと振りをさ、振ってくれたりとかさ、すごい良かったんで、
もうなんか原ちゃんもレギュラーでいいんじゃないっていうぐらいの良さでした。
なるほどね。
まだね、あの、TVerで見れると思うので、時間ある方は是非見ていただきたいなっていう。
YouTubeでの原ちゃん
daikoku
あとはですね、バナナサンド。
これはハーモニガマンの企画に菊池ふうまさんと一緒に出演してて、
なんかね、歌がね、なんかね、やっぱ面白かった。
歌がすごく上手だった。
2人で歌を歌うんだけど、バックにそのコーラス隊がいて、音程が外れるようにこうなんかコントロールしてくるんですよね。
その、後ろも歌ってきて。
katsuma
はいはいはい。
daikoku
で、音程がわかんなくなっちゃって、最後の方はもうなんか大外しで終わるみたいな。
katsuma
あー、なるほどね。
daikoku
企画なんですけど、最初はさ、1人で歌ってるから、もう2人ともさ、すごい上手に歌っててさ、
それがね、すごく良かったなと。
ほうほうほう。
コーラでしたね。
なるほど。
あとはね、ヨニノチャンネル、これYouTubeなんですけど、
これは僕も見たやつかな。
いつもさ、そうそうそう、ニノさんと菊池ふうまくんと、あと山田くんの3人がさ、ドライブするんだけど、
車に乗り込んでさ、いざ出発っていうところに原ちゃんがさ、タクシーから降りてきてさ、
katsuma
あれ原ちゃん?みたいなやつね。急に出てきたやつ。
daikoku
パーカーがしわくちゃなわけ。
katsuma
これ乾燥機かけたの?みたいな。
daikoku
それも面白かったけど、お財布がさ、100均のビニールのやつでさ、
原ちゃんさ、一生懸命若い子はこれが流行ってるみたいなのを言ってたけど、
若い子に流行ってんのは、サンリオのキャラクターがついた、もうちょっとちっちゃいサイズのやつらしくて。
katsuma
本当に流行ってはいるんだ、あれ。
daikoku
そう、流行ってはいるんだけど、もっとかわいいサイズのサンリオキャラクターがついてるもの。
で、あれは会社の経理が持つような。
katsuma
普通に結構なサイズだったよね。チャブ道とか入りそうな感じの。
daikoku
事務用品だろ、みたいな感じで言われてた。
しかもさ、片面が黒で、黒の布なんだけど、片面が透明でさ、中が見えてて、
katsuma
原ちゃんは見えるかって言ってたけど、結構な金額を見える化しててさ、逆に私は怖いなと思っちゃったんだけどさ。
daikoku
それなりの金額の現金生でね、おっしゃるいてるっていう感じがあったんで。
一末の不安を感じざるを得なかったけどね。
katsuma
支払いはしやすそうだけどね、確かに。
daikoku
そうなんだけどね。
katsuma
逆にそんなに現金持たなかったのかって思ったよね。
daikoku
そう、それもね、なんかちょっと感じましたけれども、愛用されてるというところですね。すごく面白かった。
車がいざ出発しますよってところで、原ちゃんがさ、ガソリンスタンドの店員みたいに、行ってらっしゃいって。
katsuma
あれがナチュラルにやってるのすごい良いよね。
daikoku
あれが自然に出てくる。
あれ上手いなって思った。
katsuma
原ちゃんっていうのがすごい大好きでさ、何回か見ちゃったね、私もね。すごく良かったです。
わかりますね。
daikoku
そうなんですよ。で、CMとかもね、アディダス。
続々と決まってるね。
katsuma
決まってて、今パルコでコラボしてるやつあるんですけど、土曜日に原ちゃんがパルコに行って、洋服を実際に買うっていうね。
daikoku
すごいよね。
katsuma
実際行っちゃうんだって感じ。しかも週末のパルコとかはすごそうだよな。
そう、渋谷パルコに洋行ったなと思ったけど。
daikoku
でも、靴はもうちゃんとアディダスの。CMで履いてたやつをしっかり履いてて。
で、渋谷パルコに行った理由も、自分が撮影の時に着たトーガっていうブランドのお洋服を購入しに行ったと。
すごいね。
パルコは、みんなタイムレスのファンがパネル撮影とかしに行くわけじゃないですか。
で、みんなもすごい行儀いいからさ、バレないように軽く喋したら、手を差し出して握手してくれた。
katsuma
すごない?
daikoku
なるほどね。
もうさ、みんな人ができてるなっていう感じだったわ。
katsuma
すごいね。
daikoku
でも、このパルコのビジュアルさ、一番大きい、みんなが斜めになってるやつがあるんだけど、
あれで、猪又くんが肩にベルトみたいなのをぶら下げてるんだけど、バックルみたいなところがUSAになっててさ、
反対側の肩のあたりにさ、丸三角四角みたいなやつが見えるわけですよ。
これなんかニカゲーム見てんのかなって、このスタイリストみたいなのがちょっと私気になってるところではあるんですけど。
katsuma
確かに肩に何かぶら下げてるね。
daikoku
ぶら下げてるUSAじゃない?
katsuma
あー、本当だ。USAって書いてるね、これ。確かに。
daikoku
狙ってやったのかどうなのかだけちょっと知りたいなっていうところですね。
なるほどね。
katsuma
俺は狙ってんじゃないですか。さすがに。
daikoku
本当にタイムレス面白ぇなって改めて思いましたっていうところですね。
以上でございます。
katsuma
4月は大活躍でしたね。
daikoku
だから情報を追い切れないというか、やっぱり。
katsuma
こんなにキャンペーンとかいろんな番組とか決まるんだって感じだよね、本当に。
続々と決まり続けてるからね。
本当にすごいよね。
daikoku
で、またさ、ツアーが6月とかから始まるのかな?
katsuma
6月、7月ぐらいだよね。
daikoku
それに合わせてミイグリをするだなんだみたいな情報も出てきてる。
あ、するんだ。そうなんだ。
だからもう追いつけないよね、ちょっと正直。
ちょっとおばさんはアップアップになってきたなっていう感じはするんだけど。
なるほど。
見れるものだけはね、ちょっと着々と見ていこうかなっていうところですね。
katsuma
なるほど。
daikoku
皆さんはどの番組が気になったか教えていただける。
katsuma
そうだね。
daikoku
お気に入りがあったら、お気に入りの番組を教えていただけたらと思います。
katsuma
我々もね、チェックが漏れてるもの。
いや、もうだいぶ漏れてる。
全然あるでしょうからね。
daikoku
雑誌とか見れてないからさ、正直。
katsuma
ぜひ教えていただけたら。
daikoku
そうそう。
katsuma
なるほど。
daikoku
いや、やっぱ原ちゃんいいなっていう収支、それになってしまうんだけれども。
katsuma
新しいの良さを再確認って感じですね。
daikoku
面白すぎちゃってさ、やっぱり。
そうだわな。
そう、やっぱ元気になるよね。見ててさ、こっちがさ、元気もらえるっていう良さがすごいあって。
やっぱいいなっていうところですね。
で、続きまして。
katsuma
続きまして。
日本橋三越のイタリア展
daikoku
今週のおいしいものニュース。
katsuma
なんすか、今回は。
daikoku
今回はですね、今、日本橋三越で開催されているイタリア展ですね。
この日本橋三越のイタリア展はパート1とパート2に分かれてるんですけど、
katsuma
パート1が現在開催中で、4月の29日火曜日まで開催していますというとこですね。
daikoku
で、このパート1にYouTuberのファビオさんがポップアップレストランをやっていて、
ここに29日だったら2人とも寄って会うから行こうかって話してたんですけど、
蓋を開けてみたら、生理研の争奪戦が激しくて。
katsuma
これはやばそうですね。だいぶ。
daikoku
通常だと、サロン・ドゥ・ショコラとかでもよく言ってたんだけど、
開店前に並んで生理研配るっていうパターンが結構多いんですよ。
こういう激戦のものに関しては。今回それがなくて。
katsuma
ないんだ。
daikoku
回転したら、最次上の6回か7回まで行かなきゃいけないと。
ダッシュ。
そこでダッシュが始まるんですよね。並んでた順番を回転と同時に1回リセットされちゃうんで、
そこで追い越しができちゃう状況になるから、そうなると後ろの人がバッと走ってきちゃうから。
で、怪我したっていう人とかね。
私、こけましたみたいなね、投稿とか。
すごいよね。
あってさ、これはさすがに開店30分前に並びましたけれども追い抜かれて生理研もらえませんでしたって悲しすぎるから、
ちょっとそれはやめましょうと。
で、ポップアップレストランの隣でファビオ・カンシューのパスタソースとデザートを販売していますってことだったんで、
ポップアップレストランの再現料理
daikoku
これだったら別に冷凍のものなんで日持ちもするし、じゃあこれ買って週末食べましょうということで。
こちらを購入してきたんですけれども、今回そのペペロンチーノソースがニンニクを茹でこぼしてペースト状にするものをご用意されてるんですけど、
それを冷凍のもので販売していたので、それのペペロンチーノを実際にポップアップレストランはズッキーニを細く切ったものとタコですね。
タコと合わせてペペロンチーノに仕上げてるんですけど、それを家で頑張って再現して食べたんですけれども、美味しかったですね。
katsuma
さすがにうまかったっすね。ファビオ先生さすがやばって感じだった。
daikoku
あれ美味しかった。同時にパフェみたいなものなんですけど、カスタードクリームをアイスクリームにしたような味としてはカスタードっぽい感じなんですけど、
レストランではフィンガービスキューにエスプレッソを染み込ませて、いちごとキャラメルでしたアーモンドを合わせて、上からエスプレッソ用のコーヒー豆をひいてお出ししますっていうところだったんで、
それを頑張って再現しようというところで、カステラにコーヒーを染み込ませて、下にひいて、冷凍のパルフェをのせて、いちごを買うのをいかんせん忘れてしまいましたので、
自宅にありましたオレンジで代用して、katsumaにコーヒー豆をひいてもらったっていうところですね。
このマルサラっていうお酒が入ってるのが一つ特徴ではあるんですけれども、これが異常においしかったんですよね。
katsuma
これは確かに異常にうまかった。本当にうまかった。
daikoku
ちょっとね、表現のしようがないんですけど、とにかくうまいっていう。
katsuma
甘さうまみのかたまりだったね。
daikoku
そうそうそうそう。なんかよくわからないけどおいしかったっていうか。
katsuma
食レポとしたら0点だけど、完全に。何も表現してないから。
daikoku
何も表現できてないけど、とにかくうまかったっていう感じかな。
このマルサラっていうお酒がやっぱり香りの良さみたいなのが群を抜いてたのかな。
このパルフェ、凍った状態で買ってくるんですけど、少し解凍して、解凍するとちょっと液状になっちゃうから、あれが正解だったのかちょっとわかんないんだけど、
とろっとした、ふわっととろっとしたような形状のものではあって、ムースに近いのかな、どちらかというと。
それとコーヒーですね。
ポップアップレストランだとエスプレッソなんですけど、我が家ではちょっとインスタントコーヒーを濃いめに溶いて。
katsuma
浸してましたね。
daikoku
そうそうそう。カステラに浸すっていう感じにしたんですけれどもね。すごくおいしかったですね。
katsuma
マルサラワインは食前酒または食後酒として楽しむものなんですね。僕が初めて聞いた。
daikoku
結構食材にこだわってるっていうところがあって、このペペロンチンのソースもアユの魚醤っていうのかな。
katsuma
アユの魚醤、YouTubeでも言ってましたね。
daikoku
アユの魚醤とあと昆布だしが入ってたりとかするので。
イタリアの全部食材なのかなと思いきやそうじゃなくて、日本のものなのかな。面白いよね。
YouTubeの方でいろいろどういうこだわりで作っているかっていうのは説明されてるので、気になる方はそちら見ていただけたらなと思うんですけれども。
4月29日っていうことで、間に合いませんよdaikokuさんみたいな方も多いと思うんですけれども。
katsuma
このエピソードが出てるのはちょっといつになるかまだわかんないんだけど、たぶん怪しいタイミングですね。
daikoku
パート2が5月の1日から始まるので、そちらの注目と言いますか、私がこれはなんかおいしそうだなと思って見ているところをご紹介させていただきたいと思うんですけれども。
パート2の注目しているものに関しては、世界選手権で優勝したピッツァを再現っていう。
katsuma
世界選手権ってなんやって感じはややあるが、すごいピッツァなんやなこれは。
daikoku
結構毎年イタリアの方でたぶん選手権が行われてるんですよ。
なるほどね。
なんかたぶんナポリピッツァとかなんかちょっと分野が分かれてたりとかするのかな。
そこに出品して優勝したものを本人が再現じゃなくて、違う人が再現にはなっちゃうんですけど、
2019年とか日本人で優勝されてる方もいらっしゃるので、そういう方の再現ピッツァみたいなのも出てくるんですね。
実際に今回来場されるのは、2019年度に行われた世界選手権で優勝したヴィンセンツ・カプアーノ氏がいらっしゃるっていうところで、
この方たぶん作ってくれるんじゃないかなと思うんですけど、再現してくれるってところなんで、
世界一のピッツァをパート2では食べられるっていうところが大注目ポイントかなと思います。
katsuma
これは行ってみますか。
daikoku
行きたい。
じゃあ行ってみますか。
ゴールデンウィークど真ん中なんで、混んでそうですね。
katsuma
どうなんだろうね。やっぱ混むんかね。
ちょっと行きたいなっていうところはありますけれども。以上でございます。
世界選手権ピッツァの再現
katsuma
なるほど。今回イタリア店ですね。
daikoku
でもファビオンさんのやつはだいぶうまかったからね。このパート2のやつも楽しみだね。
結構ね、今回日本橋三越力入れてきたなっていう感じはちょっとしていて、
特に食べ物ですね。イットインで提供されてるものに関しては結構手が込んでるもの多そうだなっていう感じはしますね。
katsuma
なるほど。
はい、ありがとうございます。
じゃあ今週はこんな感じですね。
このエピソードを聞いて番組を気に入ってくださった方は、
YouTubeのチャンネル登録やSpotify、Apple Podcastの番組登録をぜひお願いします。
エピソードの感想はYouTubeのコメント欄や番組概要欄からリンクしているお便りのフォームからお待ちしています。
はい、では今週はこんな感じです。
はい。
ではお疲れ様でした。
daikoku
お疲れ様でした。