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準備はこれだけ!ポッドキャストデビューに欠かせない機材リスト5選
2026-04-02 15:07

準備はこれだけ!ポッドキャストデビューに欠かせない機材リスト5選

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20260402


【関連情報】

おすすめのダイナミックマイク


▼SHURE BETA58A

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▼RODE Podmic

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手軽に使える

オーディオインターフェース

▼YAMAHA AGシリーズ

https://amzn.to/47vUSfQ


SHURE MVX2U

https://amzn.to/4ch7M3M


▼オーディオ用のケーブル

https://amzn.to/3O1PMB8


▼マイクスタンド

RODE PSA1+

https://amzn.to/3Odk443


SHURE マイクアーム

https://amzn.to/411EaRP


コスパのよいマイクアーム

https://amzn.to/47vVdz8


▼ヘッドホン

ATH M50x

https://amzn.to/3OeACbU


▼イヤホン(髪型が崩れないから便利)

ゼンハイザーIE200

https://amzn.to/41EwgxP


ゼンハイザーIE100

https://amzn.to/4s4EU3C


【概要】

2026年、新しくポッドキャストを始めたいあなたへ!「でも、何から揃えればいいか分からない…」そんな悩みを解決します。このエピソードでは、ポッドキャスト配信に最低限必要な5つの基本機材(マイク、オーディオインターフェース、ケーブル、スタンド、ヘッドホン)を徹底解説。USBマイクとの違いや、初心者におすすめのダイナミックマイク、オーディオインターフェースの選び方まで、具体的なモデル名を挙げながら分かりやすく紹介します。この放送を聴けば、機材選びのロードマップが明確になるはずです!


【タイムスタンプ】

イントロ

ポッドキャストを始めたいあなたへ

最初に揃えるべき5つの機材

【機材①】マイクの選び方

おすすめのダイナミックマイク

【機材②】オーディオインターフェース

【機材③】マイクケーブル

【機材④】マイクスタンド

【機材⑤】ヘッドホン

本日のまとめ

お知らせ


【お悩み相談所】ポッドキャスト大学

リスナーズコミュニティー (いつでも抜けられます)👇

https://bit.ly/P-Daigaku



【使っている機材】


マイク1 Universal Audio Bock 187

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マイク2 Neumann TLM103 🎤

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マイク3 RODE NT1 5th Generation

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オーディオインターフェース Universal Audio Apollo Twin X Gen2 

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ミキサー RODECaster Pro2 🎛

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マイクブーム RODE PSA1+ 🎙

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サウンド再生アプリ:Farrago

https://rogueamoeba.com/farrago/


収録アプリ:Audio Hijack

https://rogueamoeba.com/audiohijack/


音声調整アプリ:iZotope RX11 Standard

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時短ツールとして「Elgato Stream Deck XL」

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00:16
2026年になったので、新しいことに挑戦したい。 具体的に言うと、ポッドキャストをやってみたいなと思っているリスナーのあなた、ドキッとしていませんでしょうか?
今までは聞く専門だったけれども、やっぱり自分でも配信してみたいなビデオポッドキャストも最近流行ってるし、そろそろやっていこうかなと思っていないでしょうか?
そんな時に、誰かが何を何から集めて機材を集めればいいのかって、ちゃんとロードマップを示してくれてるって人は少ないかなと思いましたので、ならばこのポッドキャスト機材庫が喜んで何を買えばいいのか、ご紹介していきたいなと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
この番組は、ポッドキャストのことを勉強できるポッドキャスト番組をお届けしています。 ポッドキャスターに関係する最新のテック情報や、機材レビュー、海外情報、ライフハック情報などをApplePodcastsキーステーションにマルチ配信でお届けしています。
まず最初に余談なんですけれども、Apple Podcastsもそろそろビデオポッドキャストを対応するということで、今私はAcastから配信しているんですけれども、早くAcastから配信できるようにならないかなと指をかざえながら待っている状況でございます。Acastのスタッフの皆さん、よろしくお願いします。
今日はですね、ポッドキャストを始めたくなったら買うべき5つの機材、まず5つざっくりとご紹介していきましょう。ここだけでもメモっていってください。
1つ目がマイク、それもちろんマイク。2つ目がオーディオインターフェース。3つ目がマイクケーブル。4つ目がマイクスタンド。5つ目がヘッドホンですね。これだけ集めれば大丈夫です。
4と5はなくても大丈夫ですね。マイクスタンドとヘッドホンはなくても大丈夫なんですけれども、この5つが全部揃っていればほぼほぼ完璧にできますので、ぜひ安心して集めていってください。
では最初にマイクなんですけれども、マイクを考えると1つにはUSBマイクでいいんじゃないかなとか思ったりすることもあると思うんですけれども、多分ね、USBマイクで最初買っちゃうと、その後やっぱりUSBマイクじゃなくてちゃんとしたキャノンケーブルで刺さるマイクが欲しいなって思うことが多いかなと思います。
ですのでUSBマイクもとても便利なんですけれども、USBマイクでやりたいっていう人は、ソロでポッドキャストやるっていう方に限ってこのUSBマイクで収録するっていうことをお勧めします。
03:09
USBマイクで何本も繋いでポッドキャストを撮るっていうのは結構至難の技なんですよ。至難の技っていうかちょっと面倒くさいんですね設定がね。なので、USBマイクは本当にソロで配信する方とか、Zoomの打ち合わせの音質を上げたいかつポッドキャストの収録したいという方はUSBマイク、それ以外の方はキャノンケーブルが刺さる、
USBマイクをお勧めします。
まず最初にやっぱりね、導入としてお勧めしたいのはダイナミックマイクですね。
コンデンサーマイクとダイナミックマイク種類があるんですけれども、ダイナミックマイクの方が声を落ち着いた感じで撮ることができます。
コンデンサーマイクの方は、これ今使っているのはコンデンサーマイクなんですけれども、
収録の環境を整えておかないと音が悪くなるんですよね。
詳細はここでは話さないんですけれども、なかなか扱いが難しい繊細なやつなんですよコンデンサーマイクは。
ダイナミックマイクで何がいいのかっていうと、
自宅とかで収録することを想定するとシュアのβ558Aとかが私は好きかなと思います。
あとはロードのPodMic、PodMic USBっていうバージョンもありますけどロードのPodMicですかね。
この辺りは非常に安定していて使いやすいかなと思います。
予算が許すのであればシュアのMV7とかSM7DBなんかはいいんですけれども、
この辺りになると4万5万7万円の世界になってしまいますので、
今日はその奥の沼の方は語らずにご紹介していきたいなと思います。
一つ目のおすすめはシュアのβ58Aですね。
ゼンハイザーのマイクもいいね。
ゼンハイザーのE845、E945あたりですかね。
この辺はポッドキャストにもすごくおすすめなマイクになっております。
私以前車内ラジオをロードのPodMicで録ってました。
なかなか使いやすくて低音モグレン、ラジオっぽくグーッと入って好きな音色だったんですよね。
今ちょっと手元から離れちゃったんですが、すごく使いやすい良いマイクでございます。
あとコンデンサーマイクで気になっているのが、
ルビットのLCT440PUREというコンデンサーマイクがありまして、
06:04
このマイクがなかなか音が良かったんですよ。
先日サウンドハウスさんのYouTubeを見たら、このマイクすごく音が良いなって取りやすそうだなと思いました。
これはちょっと余談なので、別の機会にご紹介していきたいと思います。
マイクについては、ダイナミックマイクシュアのβ58AロードのPodMicをおすすめさせていただきました。
続いてオーディオインターフェースに移っていきましょう。
オーディオインターフェースがないとパソコンとマイクの間を取りつなぐことができません。
パソコンに直接マイクケーブルを挿すことができなくて、
オーディオインターフェースをかまさないとマイクの音をパソコンに入力することができないんですよね。
それを取りつないでくれるのがオーディオインターフェースになっています。
私のおすすめとしては、
やはり取り扱い屋を使ったYAMAHAのAGシリーズ、AG-03MK、AG-06、AG-06MKとか、
そのあたりを使っておけば問題ないのかなというふうに思います。
オーディオテクニカさんとかが新生活制度で安くなっているのもありますし、
あとはフォーカスライトのスカーレットとかも2万円ちょいぐらいでリリースされているものがあります。
YAMAHAのシリーズをおすすめするのは、
YouTubeとかを見ると、この設定の仕方をいろんな人がYouTubeで解説してくれてるんですよ。
だから迷った時も、YouTubeを見れば、ここでこういうふうに設定すればいいんだというのが解決できるというところに私はメリットを感じていましたし、
あとは専用のアプリケーションで音の音色をいじったりとかもできるようになっているのが魅力的なところであります。
もう少しハイエンドになってくると、
私が使っているこのロードキャスタープロツールとか、
あとは、
えーと、
えーと、
あれですね、
TASCAMじゃなくて、
ZOOMっていう機材のポットマイク、
ポットマイクUSBだった。
え、違う。
ZOOMのね、あの、
ZOOMの機材。すみません、名前忘れちゃった。
えー、ポットマイクUSB。
あ、ごめんなさい。
ZOOMの機材なんかも非常に使いやすいオーディオインターフェースは揃っております。
あと、もっともっともっと手軽にやりたいという方は、
SHUREのMVX2Uっていうのもですね、
これすごく小さいケーブル類なんですけれども、
変換器みたいな感じなんですけれども、
このキャノンケーブルをUSB-C端子に変換してくれるような、
09:02
超小型のオーディオインターフェースも備え付けることもできます。
この辺いろいろ種類があるので、
沼らないようにお気を付けくださいませ。
えーと、
オーディオインターフェースもかなり沼なので、
この辺で終わりにしたいと思います。
さあ、そして3つ目がですね、
マイクケーブルですね。
この辺は、
こういうポッドキャスト類でしたら、
どのケーブルを使っても大丈夫なんですが、
あんまり安すぎるのはやめた方がいいかなと思います。
3000円ぐらいで売っている、
オーディオテクニカから売っているようなものとか、
あとは、
一番いいのがね、
えーと、
この、
なんだっけ?
またこれも忘れちゃった。
ケーブルの名前忘れちゃった。
えーと、
ケーブルの名前、
ケーブルの名前、
あ、忘れちゃった。ごめんなさい。
ちゃんと下調べしてこなかった。
あの、ケーブルもね、
ケーブルをいいケーブルにすると、
音が良くなるっていう風にね、
音楽業界の方の中では言われてるんですが、
ポッドキャストではそこまで求められないので、
ビッグカメラとか、
ヨドバシカメラで売っている、
オーディオテクニカの、
3000円ぐらいで買える、
ケーブルがあれば、
問題がないかなと思います。
安すぎるとちょっとね、
つなぎ目が悪かったりとかするので、
お気を付けいただきたいなという風に、
思いますので、
よろしくお願いいたします。
さあ、ここまでケーブルまで揃えれば、
ほぼほぼ大丈夫なんですけれども、
えー、
このままだと、
マイクを手で持ったままになってしまいます。
えー、そうするとですね、
手に持った時のノイズが乗っちゃうんですよね。
だからマイクスタンドは必須です。
あ、まあ、必須というか、
公開収録の場ではなくてもいいんですけれども、
まあ、
マイクスタンドはあったほうがいいですね。
はい、えー、私が使っているのが、
ロード、PSA1プラスですね。
あとはシュアの、
マイクスタンドもありますし、
えーと、
ロードとかシュアのやつだと、
1万円以上しちゃうので、
非常に高いです。
ですから、アマゾンで、
3,000円くらいで売っている、
マイクスタンドでも、
非常に使い勝手がいいですので、
ぜひ、そういったところを、
ピックアップしてみてみてください。
はい、えー、このマイクスタンド、
意外とね、必要なんです。
マイクスタンドがあると、
スタジオっぽい感じが、
非常に出やすくなるので、
非常に使いやすい。
ルックス的にも、テンション的にもね、
あ、これやると上がるというところがあります。
はい、そして最後に、
ご紹介するのが必要なのが、
ヘッドホンになりますね。
ヘッドホン。えー、これは、
ヘッドホンをつけなければいけないのは、
このモニターをする人、
いわゆる、MCの人とか、
録音を担当する専用の、
アサインされたスタッフの方、
12:00
この方々は、
ヘッドホンが必要になります。
はい、で、
おすすめなのが、
オーディオテクニカのATH-M、
20Xとか、
50Xとか、
40Xだったかな?
昔、40X使ってたんですけど、
ちょっと壊れちゃって、今M50Xを使っています。
これ、ビデオポッドキャスト見てる方、
わかると思います。かなり、
ごっつい感じですね。
こういうね、ごっついのを、
いきなりつける人って、
ゲストの方とか、つけたくないんですよ。
だから、ゲストの方は、
なるべく、
ヘッドホンなしで、
そして、
収録を担当する方だけが、
ちゃんと、
これをヘッドホンとかつけなければいけないですね。
はい。
私は最近、
ごっついのちょっと苦手なので、
ゼンハイザーのM100とか、
だったかな?
そういうね、
ヘッドホンに、
イヤホンに、
切り替えさせてもらいました。先日、
安いのでね、
ちょっと新調させていただいたんですけれども、
非常に使いやすいですよ。
これもリンクに貼っておきます。
あとね、
Zoomとかで、
打ち合わせをしながら、
オンラインで収録をするっていう人も、
いらっしゃるのかなと思います。
そういった方は、
必ずヘッドホンとか、
ちゃんとしたイヤホンをつけながら、
収録することをお勧めさせていただきます。
時間がだいぶ過ぎてしまいましたので、
この辺で終わりにしたいと思うんですけれども、
今日一番必要なものは、
まずはマイク。
ダイナミックマイク、
シュアのβ58A、
ロードのポットマイク、
オーディオインターフェース、
ヘマハのAGシリーズなど、
マイクケーブルは必ず必須です。
高いものじゃなくて大丈夫です。
マイクスタンドとヘッドホンはオプションで、
でもあったほうがいいよっていうところで、
あったほうがかなりテンションが上がるよ
っていうところでした。
ぜひですね、
こういったところから買い集めて、
あなたのポッドキャストを
爆誕させてみてください。
もしポッドキャストの爆誕に
何かこう躊躇するところとか、
何を得ればいいのか
わからないところがありましたら、
このポッドキャスト機材庫の
このON AIRの概要欄を
見ていただいてもいいですし、
またこのON AIRの
ポッドキャストのリスナー
リスナーズコミュニティを立ち上げております。
ぜひリスナーズコミュニティ
ディスコードでありますのでそちらから
お越しください。
機材のことをバンバン
投稿しておりますので、ぜひディスコードチャンネル
を覗いてみていただけたらと思います。
ちょっと今日は
声がごもっててすみません。ごめんなさい。
鼻もつもってきちゃった。
やばいですね。気をつけていきたいと思います。
ごめんなさい。はい。
ではでは、今日もお聞きいただきまして
ありがとうございました。
Thank you very much for listening today's podcast.
This podcast is brought to you by DJ Rikiが
お送りしました。
Have a wonderful day. Don't forget your smile.
素敵な一日をお過ごしください。
Bye bye.
15:00
This podcast is brought to you by DJ Riki.
15:07

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