1. ポッドキャスト機材庫
  2. NAMM SHOW 2026現地レポート【..
2025-12-29 20:16

NAMM SHOW 2026現地レポート【ポッドキャスト向けマイク発見したよ!】

spotify apple_podcasts youtube

【関連情報】

NAMM SHOW 2026

現地レポート Xポストはこちら👇

https://x.com/rickey_blog/status/2014790425606066558?s=20


UK発マイクブランド「Sontronics」

https://sontronics.com/


Soyuzの新型ダイナミックマイク「V1」

https://soyuzmicrophones.com/v1-dynamic


Isovoxの吸音ブース

https://amzn.to/3Z3WatQ


Isovoxのポップガード(高級感あり)

https://amzn.to/3Z3WatQ


Isovoxのポップフィルター(RODE Podmic向け)

https://amzn.to/4bRTG9m


Audixのダイナミックマイク「PDX520」

意外と良いかも

https://amzn.to/3NH89el


新マイク

AKG C104

https://amzn.to/3YZZeqO


AKG C114

https://amzn.to/3YZZeqO


【概要】

2026年1月にロサンゼルスで開催された世界最大級の音楽機材見本市「NAMM Show 2026」の現地レポート。会場の熱気やスティーヴィー・ワンダーとの遭遇エピソードを交えつつ、ポッドキャスター目線で注目した最新機材をご紹介します。Austrian Audio、Shure、ZOOMといった定番ブランドはもちろん、Soyuz、Audix、AKGの新作マイク、Blackmagicの17Kカメラ、録音ブースを作るスタートアップまで、多彩な機材の魅力に迫ります。ポッドキャスト向けの機材選びの参考にぜひご覧ください。


【タイムスタンプ】

NAMM Show 2026へ!イベント概要

名物はスティーヴィー・ワンダー

ポッドキャスト向け機材について

UK発マイクブランド「Sontronics」

放送業界向けミキサー「DiGiCo」

録音ブースのスタートアップ「Musicias」

愛用マイク「Austrian Audio」のブースへ

17Kカメラ!?「Blackmagic Design」

「ZOOM」PodTrak P4 Nextと初対面

「Shure」のビデオポッドキャスト向け展示

ネットワーク音響システム「Dante」

レトロで可愛いマイク「Soyuz」

ポップフィルターの新製品「Isobox」

ポッドキャスト向きマイク「Audix」

YAMAHAのお城とライブステージ

スティーヴィー・ワンダーさんに遭遇!

会場の様子(ドラムセッションなど)

AKGの新作マイクをチェック

まとめと来年の告知

ポッドキャスト向きマイクのおさらい


【お悩み相談所】ポッドキャスト大学

リスナーズコミュニティー (いつでも抜けられます)👇

https://bit.ly/P-Daigaku



【使っている機材】


マイク1 Universal Audio Bock 187

https://amzn.to/3RG0UC8


マイク2 Neumann TLM103 🎤

https://amzn.to/3wTuRUF


マイク3 RODE NT1 5th Generation

https://amzn.to/48hnDeZ


オーディオインターフェース Universal Audio Apollo Twin X Gen2 

https://amzn.to/4lmzspO


ミキサー RODECaster Pro2 🎛

https://amzn.to/3BP9sOP


マイクブーム RODE PSA1+ 🎙

https://amzn.to/3DUqTQA


サウンド再生アプリ:Farrago

https://rogueamoeba.com/farrago/


収録アプリ:Audio Hijack

https://rogueamoeba.com/audiohijack/


音声調整アプリ:iZotope RX11 Standard

https://amzn.to/4d71ZeN


時短ツールとして「Elgato Stream Deck XL」

https://amzn.to/3S9k6J9


音声配信の最新情報、収録・編集方法の ノウハウが届く無料メルマガ📩はじめました👇

http://bit.ly/rickey_mail


リッキーの別番組 「カリフォルニアのワインを飲む音ラジオ」

https://apple.co/3VhAwku


👨‍💻 DJリッキーはここにいます👨‍💻 

ブログ✏️ https://rickey9.site/

メルマガ📩 http://bit.ly/38xWhnI

X💬 https://x.com/rickey_blog

Substack📩 https://rickeypodcast.substack.com/

Facebook👨‍👩‍👦‍👦 https://facebook.com/rickey9.site

サマリー

NAMM SHOW 2026では、最新の音楽機材や技術が展示され、多くの訪問者が集まっています。特に、オーストリアンオーディオやブラックマジックなどのブランドが注目を集めており、新しいマイクや映像制作機材が紹介されています。多くの新しいポッドキャスト向けマイクも紹介されており、特にAKGのC-104やC-114、ソユーズのV-1、AURIXのPDX-520が特に注目されています。

NAMM SHOWの概要
今年も何とか時間を見つけて、NAMM SHOW 2026、2026年のNAMM SHOWに行ってきました。
NAMM SHOWとはですね、世界最大の音楽系の機材の展示会なんですね、コンベンションなんですけれども、
これが3日間、ロサンゼルスのアナハイムというですね、ディズニーランドがあるところの南側にですね、大きなコンベンション会場がありまして、
そこを全部貸し切ってですね、いろんな機材を展示される、すっごい大きいですね、展示会なんです。
たくさんの方がいらっしゃってですね、毎年有名なのが、スティービーワンダーさんが展示に来てくれるんですよ。
これね、結構名物で、スティービーワンダーさん、もう本当に、あれなんか人だかりが多いなと思ったら、スティービーワンダーさんだ、みたいな感じですね。
ファンの方にすごい親切にされていたりとか、いろんな楽器試したりとかしてました。
音響関係、このPodcast機材庫のリスナーさん向けでしたら、例えば有名なところですと、シュアーだったりとか、
あと今日使っているマイクのオーストリアンオーディオだったりとか、というところですかね。
あとは、マイクの機材だけではなくて、例えば旧音材の会社だったりとか、スタートアップ企業だったりだったりとか、というところがありますね。
他にも、ギター、ドラム、DJ機材とか、照明関係だったりとか、あとは、館内にライブパフォーマンスができるような施設があって、
ステージといえば、ヤマハが出しているお城とステージがあって、いろんなエンターテイメント的にも楽しいし、有名な人にも会えるし、
フードコートとかでビールとか、メキシカン食べたりとか、めちゃめちゃ楽しいんですよ。
マイクブランドの紹介
この現地の様子をちょっとだけご紹介していきたいなと思います。
細かい画像の方は、Xの方にポストしていますので、今日はそのXのポストをご覧いただけたらなと思います。
まず、一つご紹介するのが、UKから進出しているマイクブランド、サントロニクス。
こちらのマイク、非常に良かったです。
大体200ドルぐらいのもあったりとかして、本当にハイエンドなマイクというよりかは、手に届くところのマイクですね。
スタジオ向きなマイクなんですけれども、たくさんのラインナップがありました。
サントロニクスさん、まず一つご紹介でした。
そして、ディジコは、多分放送業界の方だったらすごく使っている方が多いかなと思うんですけれども、
スタジオ用のミキサーで使っていますけれども、このディジコさんの方も、今年もすごく良いラインナップがありました。
中でも、すごく上のところまでも、VUメーターだったりとか、いろんなメーターが見やすくなっているような機材もたくさんありました。
ディジコは、たくまわりのライブ配信というか、そういう業者、放送室に入るようなすごい大きなたくだったりするので、これはポッドキャスター向けでは全然ありません。
ただ、これすごく良かったので、ご紹介でございました。
今回、ディジコの知っている、2022年に初めて来たときに、ディジコの方で知り合いになったとある方が、去年、あ、一昨年かな。
亡くなってしまったんですよね。ちょっと彼の姿が見えなかったのが残念なんですけれども、ディジコ、良いところです。
そして、かなりミュージシャスというスタートアップ企業さんが出している、いわゆる部屋に録音用のブースを作るという、そういうスタートアップの企業がありました。
これ行ってみたんですけれども、幕に覆われた個室のブースを作っているんですが、この感じがなかなか良かったですよ。
ブースに入った瞬間に、音が周りの管内の音がすごく聞こえないみたいな感じの没入感があって、自宅で多分、あんたうるさいからちょっとやめてよみたいな。
だったりとか、ちょっと急音をちゃんとかけた状態で歌を録りたいとか、ポッドキャストを収録したいという方は、ミュージシャスというところのスタートアップの部屋の中にちょっとした専用ブースを作るという、反響が少ないブースを作るというのはすごく良さげでございました。
ぜひこちらの概要欄にリンクを貼っておきますので、ぜひチェックしていただきたいなというふうに思います。
そして私も大好きな、今日も使っているこのオーストリアンオーディオのマイク、行ってきました、オーストリアンオーディオ。
今回は新しいマイクはなかったんですけれども、新しいマイクあったけど、1個視聴するの忘れちゃった。
ただ、いつも愛用しているOC-707はここのオーストリアンオーディオのブースで出会いました。
これは今聞いていただいている内容なんですけれども、世界でたぶん毎回聞けるのはここだけじゃないかなと。
このRAMSHOWの中でのOC-8707、そして今回たくさんちゃんと視聴してきました、OC-818、OC-16、OC-18。
ボットキャスト向きにはOC-16とかOC-18が良いですけれども、何と言ってもこのOC-818の音が非常に良かったです。
ただ高い、高い、高い、めっちゃ高い。だからOC-707のコンデンサーが良いですし、ライブ配信とか部屋の環境があまり良くない人はOD-505あたりが良いという風に私は感じました。
新技術と設備の展示
改めてこのオーストリアンオーディオのブースに行って、やっぱりこういうので触れるのがめっちゃめっちゃ良いですね。
ぜひ皆さんにも参加してもらいたい。
そして続きましてがブラックマジックですね。ブラックマジックの展示もありました。
ブラックマジックは放送業界、ライブ配信とかカメラ周りだったりとかスイッチャー周りだったりとかがメインなんですけれども、
ブラックマジックさんも展示がありました。その展示の中で個人的に驚いたのは、ビデオポッドキャスト向けのブースがあったんですよ。
これちょっとXの方にもポストしてるんで是非見ていただきたいと思います。
ありましてその中で17Kのカメラですよ。
これがねこの17Kのカメラのフォーカス具合が本当に良かったんですよ。
もうねこの17Kでビデオポッドキャストやるってマジありなの?みたいな感じの勢いであったんですが、
これ本当に良かったです。是非試していただきたいなというふうに思いました。
17Kこういうビデオポッドキャストもありなんだなって改めて思いましたね。
顔のフォーカスとか微妙に全然違いましたね。
そしてZOOMさんも見てきました。ZOOMのポッドトラックP4NEXT初対面でございました。
初対面です。ZOOM私あんまり好きじゃないんですけど正直に言うとね。
だけどすごく使いやすそうでしたし音質も良かったと思います。
そして何よりも気になったのがZOOMのライブトラックLROX MAX。
動画がですねすごく横長で長方形の長さになっていてライブ4本マイクが入るのかな?
あとギターとかも入るような感じでアウトもしっかりあって
ロードキャスターPro2に匹敵するようなすごく使いやすげな感じの内容になっています。
是非ですねこちらまだ見てない方は是非チェックしていただきたいなと思います。
なんかわかんないんだけどZOOMさんがサングラス無料で配ってたんですね。
サングラス配ってたからサングラスもらってきました。
アメリカにいる方で欲しい方いらっしゃったら是非DMください。
多分お送りできるかなと思います。
ちょっと日本国内には対応できないんですけども。
AnywayということでZOOMのところもしっかり見てきました。LROX MAXですね。
そしてちょっと画面が進まないな。
画面がうまく移動しない。
そしてですねSHUREのブースも山盛りでしたよ。
SHUREのブース動画見ていただきたいなと思うんですけど
SHUREはビデオポッドキャストちゃんと意識してますね。
ライブでビデオポッドキャストの配信してたんですよ。
これめっちゃいいですね。SM7DVとMV7使ってライブ配信してました。
このレモでXの動画にアップしているので是非確認していただきたいなと思います。
そしてあとはですねSHUREに行きましたら
SHUREの中にちょっと気になったのがですね
マイクの聞く位相を変換するアプリとかがある内容もあったりして
非常に使いやすそうでした。
SHUREですねSHURE
ちょっと待ってこれX見ながら
うまくいかない
はいえーとですね
そして今回ですね
ちょっとうちのスタッフとダンテっていうシステム
無料の受講をしてきたんですよ。
これダンテっていうのは何なのかというと
いわゆるネットワークでたくさんの機材
パソコンだったりとかマックだったり
パソコンとかマイクとかミキサーだったりとかスピーカーとかですね
ケーブルですね
ネットワークで構成しちゃうというシステムがあるんですよ。
これなかなか良さげですね。
ケーブルでバンバンバンバンぶっ刺してつないでると大変じゃないですか。
新しいマイクの紹介
でもネットワークでちゃんと処理できてパソコンで管理できるというところのものがあります。
これがねなかなか使いやすいですよ。
ぜひ大きなシステムのアップグレードを検討している方は
ダンテのシステムで蓄積されると非常に使いやすいのかなと思います。
そしていつも気になっているオシャレなマイク
クラシックでレトロな感じのデザインがすごくいい
ソユーズさんが出している新しいダイナミックマイクがリリースされてたんですよ。
これ確かめさせてもらったんだけど
このV-1というマイクがめっちゃクラシックでめっちゃ可愛いんですよ。
本当に恋してます今。やばいです。
ぜひガイラのリリンク貼っていくので
このメタルな感じの
シュアのSM57くらいの感覚の持ち感で
ダイナミックマイクなんだけど
かなりコンデンサー寄りの音がクリアな感じのマイクなんですよ。
これすごく恋をしています。
昨年リリースされたそうなんですけども
レビューを上げている動画もいくつかあるので
ぜひリスナーの皆さんレビューの動画を見ていただきたいなと思います。
レビューの動画は他の方ですけども上げておきます。
ぜひチェックしていただきたいなと思います。
そしてiZOBOXですね。
ポップフィルターと464BOXとか出してるんですが
このiZOBOX私も島村楽器さんで何回もさせてもらったんですけど
新型が出てました。
多分何十万かするんだよね。
何十万かするんですけども
ポップフィルターもすごくいいの出てるんだよね。
ロードのポットマイクにさせるようなポップフィルターとか
あとはレコーディングで使えるようなポップフィルターもリリースされています。
ただちょっと高い。100ドル超えだったかな。
値段聞いたら100ドル超えぐらいでした。
結構します。なのでお気を付けいただきたいなと思います。
そして個人的に手に届く範囲
手に届く範囲といっても300ドル400ドルぐらいしたけども
いいなと思ったマイクの一つの中に
AURIXという会社が出しているダイナミックマイクPDX520
これはなかなか良さげでしたね。
完全にポッドキャスト向きの音質になっていて
すごく聞きやすくて
これもいいぞと
これもいいぞと
AURIXいいんじゃないのみたいなね
そんなにおいがプンプンプンプンしてます。
デザインは
正直ちょっと微妙なんだけど
デザインは微妙なんだけど
なかなかこれは新しい発見だったなと思ったので
AKGとソユーズのマイク
今日シェアさせていただきました。
ヤマハのお城ですよ。
ヤマハ。本当にいろんな機材があって
ヤマハのオーディオインターフェースが新しいのがリリースされていましたが
これはちょっと結構ハイエンド向きなので
なかなか難しいかなという感じですね。
そしてスティービーワンダーさん
今回もお会いできましたよ。
本当にファンの方に親切にされていて良かったですね。
すごい人だかりがいるなと思ったらスティービーワンダーさんで
ボディーガードの方に囲まれて
ゆっくりゆっくり歩いていかれておりました。
末永くこのナームショーで
お会いできるスティービーワンダーさんで
行っていただきたいなという風に思います。
めちゃめちゃ優しそうなお顔でした。
あとは名物のドラムのセッションがあったりだとか
野外のちょっとした広場でいつもやってるんですよ
このドラムのセッションがあったりとか
たぶん今回初めてという風に聞いたんですけども
ジャパンメンバー、ナームのジャパンメンバーの方の
簡単なレセプションですね。レセプションというのもありました。
そちらにも参加させていただいて
何人かの方と顔なじみにならせていただいたりしちゃいました。
そして今回サウンドハウスさんとかでも紹介されていた
AKGの新しいマイク
こちらですね、確認することができました。
AKGの新しいマイクめっちゃいいですね。
C-104とC-114
それであとC-151かな
AKGの新しいマイク
すごくクリアーでね、C-214に匹敵するぐらいの
すごくいい音質でしたね。
聞くからなのかもしれないですけど、いつもいいんだよね。
ぜひこのAKGのマイク気になっている方
これは良さげだと思います。買いだと思います。
たぶんこれから日本でもレビュー多くなると思うんですけど
このマイクはチェックしておいてもいいかと思いました。
私ちなみにAKGのマイクはC-214をレコーディング用で
いつも声の収録用でですね、人のレコーディング用の収録用で
使わせてもらってます。これ結構ね、声がぐっと前に来るんで
中音がね、ぐわっと上がってくる感じがして
すごく使いやすくて好きなんですよ。だから使ってます。
AKGのこの新しいC
C-104とC-114とC-151
C-151はショットガンみたいなマイクなんですけども
C-104とC-114あたりは、これはね、グッドです。
グッドだと思います。ぜひご検討くださいませということで宣伝でございました。
AKGさんから何ももらっておりませんけども
AKGさん大好きなんでご紹介でございました。
はい、そういう感じでですね、NAMM SHOW 2026は無事に閉幕しまして
来年はまた多分2027年の1月頃だと思うんですけれども
また来年まだね、こっちのアメリカには入れるので
来年もこういったレポートをお届けさせていただきたいなと思います。
なるべく早くですね、レポートをお届けできるように
いつもXの方で連追で更新してますので
ぜひまだこの機会にですね、私のXフォローしてない方いらっしゃったら
フォローしていただけると嬉しいです。
今日はNAMM SHOW 2026現地レポート
ポッドキャスト向けマイク発見したいというテーマでご紹介させていただきました。
ポッドキャスト向けマイクとしてですね
最後にちゃんとまとめておくとAKGのC-104、C-114
そして先ほどご紹介しました
オーリックスのPDX-520
そしてソユーズのV1という新しくリリースされたダイナミックマイク
このマイクがすごくかっこよくて見栄えもよくておしゃれでした。
おしゃれっていいですよね。ビデオポッドキャストやるのであれば
かっこいいマイクいいじゃないですか。だからそういった視点でもですね
ソユーズちょっと私の中では激厚です。
音質的にはオーリックスのPDX-520も今ねちょっとビクビクきてます。
あんまりビクビクするとちょっとやばいんでこの辺で終わりましょう。
Thank you very much for tuning Rikki's Podcast Kizaiko.
This podcast is brought to you by DJ Rikkiがお送りしました。
Have a wonderful and fruitful day. Don't forget your smile.
Have a wonderful and fruitful day. Don't forget your smile.
This podcast is brought to you by DJ Rikki.
20:16

コメント

スクロール