本格的ですねみたいなね、そんな雰囲気が漂ってきます。本当に一気にポッドキャスターだぜみたいな、ラジオだぜみたいなね、ラジオだぜってなんか変だけど、そういう安定じゃないけども、やる気あるんだなみたいなね、本気でポッドキャストやろうと思ってるんだなっていうね、雰囲気が伝わりますので、
このマイクスタンド、ピンから切りですけども、値段的に安い方、例えば3000円とか2500円ぐらいのAmazonで買えるものでもですね、何かと使いやすいですし、軽量ですし、ちょっとした収録にはいいですよ。
そして何よりもですね、マイクスタンドにしっかりマイクをつけることで、このマイクが固定されます。固定されることによってマイクの音量が安定したりとか、マイクの音質が安定してくるというところにつながります。
マイク手に握ったりしたままですね、収録、公開ライブ収録とかであるんですけれども、マイクスタンドに置いておかないとね、ハンドリングノイズ、手で触った時のノイズが乗っちゃったりするんですよね。
そういうのを防ぐためにもしっかりとマイクスタンドにあったほうがいいですし、マイクスタンドに置いておくことでテンションが上がりますし、かつマイクスタンドにあることで台本も読めると、手に何か資料を持ちながら話をすることができるというところにもつながります。
マイクスタンドをしっかりつけましょう。音の調整にもつながりますし、ただマイクスタンドもつけたからといって、マイクスタンドに振動を与えてしまうと、今これマイクスタンドをコンコン言ってるんですけども、あまり音しないかな。
あ、これは優秀なんだ。安いマイクスタンドはコンコン触るとマイクに振動がどんどん入っちゃうんですけども、これは今私が使っているのはロードPSA1プラスというマイクスタンドなので、そんなに叩いてもノイズが乗りづらくなってきてますね。
この辺価格帯によって変わるので、またマイクスタンドも沼なんですよ。これはまた別の機会にリスナーの皆さんにマイクスタンド沼にご招待させていただきたいと思います。
今日はポッドキャスターのテンションを上げる3アイテムということで、3つのアイテムをご紹介させていただきました。
1つ目がフェーダーもしくはカフ、2つ目がオンエアパネル、3つ目がマイクスタンド。この辺りをしっかり押さえておくとガチガチ雰囲気上がった感じのポッドキャスターになりますし、せっかく機材があるんだからちゃんとやっていきましょうというところにもつながります。
特にマイクスタンドがあったりすると音質の安定にもつながるし、台本を見ることもできますし、何かといいこと尽くしということでございますので、ぜひマイクスタンドからでもいいですし、雰囲気重視という方はオンエアパネルをあってもいいかなと思いますし、
ラジオのナレーションに憧れてたとか、ラジオDJに憧れてたという方は、フェーダーとかカフ、こういったちょっと心をくすぐるようなアイテムが右斜め前のオーディオインターフェースにあるとか、オーディオインターフェースのマイクの横にあるとか、それだけで全然違うんで、
ぜひですね、ポッドキャストの継続していくためにもですね、また気持ち上げてガンガン毎日配信するためにはですね、こういった小物アイテムを取り入れてみてはいかがでしょうか。
はい、この番組はですね、なんだか分からないんですけども、YouTubeチャンネルでも音だけで、音だけに音だけで届けております。最後までなんだか分からないけど聞いちゃった方、信号待ちの間でなぜか分からないけど聞いちゃった方、山手線1本乗り過ごしちゃってホームで待ってる間に聞いちゃった方、チャンネル登録、高評価よろしくお願いいたします。
ちなみに山手線の1本逃しちゃうと、次電車来るのは3分です。夜の10時とかになると5分とか6分になりますけど、日中は3分で動いております。
冗談でした。全然関係ないですね。
あ、そうそうそう、Xの投稿でね、Facebookの投稿で、京都の方の電車の音を真似している人がいたんですよ。この人のね、鉄道音真似がめちゃめちゃ良かったんですよ。
Xに投稿したので、リンク貼っていくので是非、モーターの音とか、ドアが閉まる音とか、ブレーキの回線ブレーキを回す音とか、モーターの音、さっき言ったね、全ての音を口真似でやるっていう人がいて、いやーこの人超良かった。
もうオトマニアの、ポッドキャスターの人いるじゃないですか、オトマニアの人絶対。オトマニアの人にはたまんない内容でした。
あのーこれ、ここまで聞いちゃった方、必ず私のXの投稿ですね、見ていただきたいと思いますので、概要欄の方にもリンク貼っておきます。
はい、概要欄にもリンク貼っておきます。
素敵な一日をお過ごしください。バイバイ。