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2026-02-02 13:10

英語のナレーションを入れたい時、どうすればよいか?

spotify apple_podcasts youtube

【関連情報】

紹介したSE生成サービス


Artlist

https://toolkit.artlist.io/voice-over-generator?mode=text-to-speech&voiceID=32&modelGroupID=206&language=English


Epidemic Sound

https://www.epidemicsound.com/voices/overview


【概要】

AIサービスを活用した英語ナレーションやSE(効果音)の作成方法を紹介しています。「Artlist」や「Epidemic Sound」といった海外サービスのデモを交え、番組のオープニングやジングルをいかにスタイリッシュに演出するかを解説しています。AIの利便性と、現時点での生成限界の両面をリアルに伝える内容です。


【タイムスタンプ】

イントロ:FMラジオのようなかっこいい英語ナレーションへの憧れ

AI生成サービスの紹介と「ストリームデック」によるポン出し実演

おすすめサービス1:「Artlist(アートリスト)」の解説

Artlistでのナレーション生成デモ(英語・日本語・ヴィンテージ風など)

生成クレジットの制限とAI生成のリアルなトラブル

おすすめサービス2:「Epidemic Sound(エピデミックサウンド)」の解説

自分の声を複製する「デジタルレプリカ」機能への驚き

AIボイスによる番組ジングルの試作とスピード調整

エンディング:リスナーコミュニティの案内とSpotifyへの誘導



【お悩み相談所】ポッドキャスト大学

リスナーズコミュニティー (いつでも抜けられます)👇

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【使っている機材】


マイク1 Universal Audio Bock 187

https://amzn.to/3RG0UC8


マイク2 Neumann TLM103 🎤

https://amzn.to/3wTuRUF


マイク3 RODE NT1 5th Generation

https://amzn.to/48hnDeZ


オーディオインターフェース Universal Audio Apollo Twin X Gen2 

https://amzn.to/4lmzspO


ミキサー RODECaster Pro2 🎛

https://amzn.to/3BP9sOP


マイクブーム RODE PSA1+ 🎙

https://amzn.to/3DUqTQA


サウンド再生アプリ:Farrago

https://rogueamoeba.com/farrago/


収録アプリ:Audio Hijack

https://rogueamoeba.com/audiohijack/


音声調整アプリ:iZotope RX11 Standard

https://amzn.to/4d71ZeN


時短ツールとして「Elgato Stream Deck XL」

https://amzn.to/3S9k6J9


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リッキーの別番組 「カリフォルニアのワインを飲む音ラジオ」

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サマリー

ポッドキャストでの英語のナレーションの導入方法について、AI技術を活用した効率的な制作方法が紹介されています。特に、ARTLISTやEPIDEMIC SOUNDといったサービスがどのように役立つかが具体例を交えて説明されています。

ポッドキャストでのナレーションの必要性
いつの日か、なんか、FMラジオみたいに、ちょっとこう、かっこいいく、あの、英語のナレーションっていうか、SE入れたいなって思うこと、やっぱりないですかね。なんかあの、例えば、あの、ポッドキャストで有名な、ワクワクラジオさん、聞いたことあるリスナーのあなた、いらっしゃるのではないでしょうか。
えー、ワクラジさん聞いてると、最初にあの、ジャラーン、ワクワクレディオみたいな感じでですね、あの、英語のナレーションが入ってきてると思うんですけども、あれ、かっこいいですよね。なんか、あんな感じのことをちょっとやりたいなと思った時に、じゃあ、あの、誰か英語を話せる人にナレーションをお願いするっていうのは大変じゃないですか。
そこでですね、あの、役立ちますのが、AIのジェネレーションのサービスですね。これですね、あの、なかなかいいんですよ。私はいつもこのね、はい、えー、これは、あの、AIに生成してもらってます。
えーと、AIにこういう文言で話してくださいみたいな感じで言って、で、その内容を、じゃあ、AIで話しますみたいなことをですね、生成してもらいます。生成してもらって、それをですね、今、ストリームデックっていうところに、あの、このポン出しでできるようにしてるんですよ。
ビデオポッドキャスト見てる方ですね、今ちょっとこのストリームデック持ち上げたんですが、このストリームデック上のいろいろボタンがあって、そのボタンをですね、こう叩くと、こういう、あの、拍手だったりとか、えー、音の切り替えだったりとか、とかが出るようになっていて、この最いつもの、うん、これもですね、あの、プリセットで入れといて内容を、えー、ボタンを押したら出てくるようにしてます。
はい、これね、あのね、例えばオープニングで出たりとか、あとなんかちょっとこう、番組の話の内容が変わる瞬間だったりとか、えー、いろいろ入れ方はありますね。
まあ、一番参考になるのが、あの、FMラジオ局のかっこいい事例ですね。あの、こう、ちょっとこう、こういう感じにしたいなーっていうね、番組、あの、お気に入りの番組とかピックアップしておいて、えー、それ通りにね、あの、作ってみるなんていうのもありですね。
うん、あの、私が大好きだった、あのー、えー、クリスペイプラーさんのですね、TOKYO HOT 100とかね、えー、よく聴いてましたけど、あの、それ聴きながらですね、クリスさんみたいなナレーションとか入れてくれたらいいな、クリスさん風の人がなんか、あの、You're listening to DJ Reiki's Podcastみたいな感じで言ってくれたら、えー、めちゃめちゃこれかっこいいなと思うんですよね。
うーん、まあ、でもちょっとこれは、まだまだ、あの、ないかもしれないので、えーとですね、で、実際ですね、じゃあ、ここから何を話すかのかというと、えー、どういうサービスが一番なんかあるのかっていうところですか、えーと、私が使ってるのがARTLISTっていうサイトとEPIDEMIC SOUNDっていうので作ることができます。
これ全部海外のね、あの、サービスなんで、で、お支払いは多分、なんかドルとかになっちゃうかなと思うんですけど、多分、どっちも多分無料で、あの、1ヶ月間は体験できますっていうのがあるので、そういうのを使ってですね、えー、やってみるかといいのかなと思います。
じゃあですね、今日は、えーと、実際になんか、ちょっとこう、どんな感じでなんか、ちょっとだけ作ってみてですね、あの、終わりたいなと思うんですよね。
えーと、じゃあまず、ARTLIST、今ね、ページに行きました。ARTLISTのページ、これリンク入れときます。ARTLISTのページに行って、えー、じゃあ、どうしようかね、なんかあの、このね、あの、ここではね、ARTLISTのところですね、あの、えーと、えーと、有料会員じゃないといけないのかな、これに有料会員じゃなくていけなくて、えー、このなんかね、あのね、会員の度合いによってもですね、ちょっとね、変わるんですよ。
でですね、えー、ARTLIST上でできるのが、イングリッシュ、スパニッシュ、ドイツ語、フレンチ、ポーチャゲイズ、アフリ、アフリカンズ、アービック、アメリカン、あー、いろいろあるね。めちゃめちゃあるね。日本語は対応してるのかな?
あー、タイ、タイはある。タイもある。んー、タイもあるけど、Jがない。Jあるかな?ありました。ジャパニーズ。でも、英語できます。えー、英語にしてアメリカンのアクセントにして、えーと、じゃあ、うん。
You are listening to DJ BRICKY's podcast っていうのをですね、ちょっと作ってみたいなと思います。えーと、じゃあですね、で、このなんかの、エフェクトも、あの、ヴィンテージラジオ風とか、ロボティックアシスタント風とか、ポップ、プロスタジオ風とか、フォンコール風とかね、あるんですけども、じゃあ、このヴィンテージラジオ風にしてみましょうか。
えー、ヴィンテージラジオ風にして、えー、ちょっと生成してもらうとどんな感じになるのかというと、こんな感じに作ってくれるんだね。
プロスタジオめっちゃいいね。
いろんなバージョンがありますね。
じゃあ、ヴィンテージラジオ風にちょっと作ってみようかね。
ちょっとなんか、これヴィンテージラジオ風に作ったらなんかいいんじゃないかなと思うんですね。
えー、ジェネレーター、あ、やばい。
あ、この前までできてたのに、なんかできなくなってる。
ジェネレーターできてない。
えー、ちょっと待って、番組としてセルフしないじゃん。
テキストトゥスピーチ、あ、できなくなってる。
あれー、なになになになに。
あー、アンロックAIクレジットウィズマックスプロ。
あ、なるほど、そういうことですね。
あの、これわかりました。
あのね、これね、あのー、リミテーションがあるんですよ。
有料の会員であったとしてもですね、
あのね、どれくらい月に生成できますよっていうリミテーションがあって、
今はできないことがありました。
でも、ただ、あの、この、これはテキストトゥスピーチですね。
あの、エフェクトの度合いがわかりましたよね。
ヴィンテージラジオ風。
プロスタジオ風。
とか、ロボティック風、ロボット風。
なるほどねー、うまいねー。
うまいねー。やられた。できなかった。
まあ、という感じでですね、ここで何が言いたいかというとですね、
アートリスト上で文字の読み上げ、どういう文字を読んでほしいとか、
っていうことをできちゃいます。
あとは、例えば、あのね、女性に読んでくれたりとか、
いろんなサウンドのサンプルがあるんですね。
サウンドサンプルを選んだ上で、
このボイスカトリーを選んで、
これがアートリストでした。続きましてが、
実用例とまとめ
エピデミックサウンドさん。
エピデミックサウンドさんもなかなかたくさんのボイスサンプルがありますが、
アートリストを選んだ上で、
このボイスカトリーを選んで、
これがアートリストのサンプルになります。
ここに書いてあるのは、
エピデミックサウンドさん。
エピデミックサウンドさんもなかなかたくさんのボイスサンプルがありますが、
アートリストよりか多いかな。
いろんな、男性、女性、老若男女、いろいろいますね。
いっぱいいらっしゃい。
マックスウェルさんという方にやってもらいました。
マックスウェルさん、お世話になりました。
マックスウェルさんのいつものやつは、
今、サンプルで見てください。
この人です。マックスウェルさんです。
この人から選んで、いろいろ作ることができますね。
あと、今見たら、
Use your voice っていうのがあって、
Create a digital replica of your voice。
自分のボイスも入れられるんですね。すごい面白い。
Language の選択のところはどうなってるんだ。
ジャパニーズも選択できる。
すごいことになってる。
Japanese, Italian, Korean。
自分のボイスですね。
サウンドのクリエーションができますね。
では、今日は、どうしようかな。
誰かに作って。
この人に選んで、何か作ってもらおうかな。
テキストを入れましょうか。
こんな感じでテキストを入れて、
そして、Create a voice しましょうか。
再生速度もできるし、選べるんですけども、
これちょっとね、生成してみましょう。
でもね、クレディットがね、どんどんなくなる。
大丈夫?これ。
ちょっと微妙だね。
これ遅いでしょ。しかもなんかちょっとやばいじゃん。
早くした方がいいね。
早くしてほしい。1.2倍にしてみましょうかね。
スピードを選べます。
なんか変だね。
ちょっと微妙。
こんなことができるわけですね。
このAI系のボイスオーバーで。
自分の声を選んだ方がいいのかもしれないけれども、
難しいですね。
日本語もできるみたいなので、ちょっとやってみようかね。
ようこそ。
このポッドキャスト。
ちょっと日本語でも生成できるみたいなので、
日本語をタイプして、ようこそこのポッドキャストへ。
ようこそ、このポッドキャストへ。
やばい人みたい。
ようこそ、このポッドキャストへ。
だそうです。
ちょっとこんな感じですね。実力的には。
微妙なところもあるけど、多分何回かね、
やってればできるんでしょう。
ただそれを待つのが結構大変ですけれども、
こういう使い方ができるよというご紹介がございました。
ぜひ皆さんのいい感じのクローンを作ってもいいと思いますし、
この英語のサンプルとかの中から使ってみるのもいいのではないのでしょうか。
若干中途半端な感じで終わっちゃうんですけれども、
こういうこともできるよというご紹介でした。
ぜひ皆さんのポッドキャスト、
英語SEの参考にしていただけたらありがたいかなと思います。
このポッドキャスト機材庫の中では、
Discordでリスナーズコミュニティをやっております。
わいわいガイガイやっておりますので、
ぜひ暇つぶしに来ていただいてもいいですし、
ちょっと機材の悩みとかありましたら、
お立ち寄りいただけたらなと思います。
では今日も聞きいただきましてありがとうございました。
ぜひYouTubeで聞いてくださっている方、
左上のところにSpotifyのリンクを置いてありますので、
ぜひSpotifyでも聞いてやってください。
Thank you very much for tuning in.
Ricky's Podcast Courage
あ、カレッジじゃない。
ポッドキャスト機材庫
This podcast is brought to you by DJ Rickyがお送りしました。
幅のほうへのフルフォーで
Don't forget your smile.
素敵な一日をお過ごしください。
バイバイ。
では、いつもの。
13:10

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