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2026-02-08 14:04

【雑談】Podcastのジングルを作ってみたハナシ【結構ざっくり作ってます】

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【関連情報】

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【概要】

この動画では、ポッドキャストのオープニングジングル制作の裏側を、約13秒という最適な長さにこだわる理由、AI音声の活用法、GarageBandでの編集テクニック、そしてリスナーへの音量配慮まで、詳しく解説しています。


【タイムスタンプ】

新しいオープニングジングルについて

ジングルの最適な長さは?

長いジングルはNG?

AI音声を使ったジングル制作の裏側

AI音声編集のコツと注意点

音声編集ソフト「GarageBand」の活用法

Stream Deckを使ったSE再生

お知らせ

エンディング


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収録アプリ:Audio Hijack

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サマリー

ポッドキャストのジングル制作についての考察が語られ、DJ Rickyのユニークなサウンドが紹介されています。音声生成技術やガレージバンドの活用法が説明され、リスナーに向けたコミュニティ活動についても触れられています。

新しいオープニングジングルの導入
今日から、ちょっと新しいオープニングのジングルでですね、番組のスタートしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
この番組は、ポッドキャストのことを勉強できる、ポッドキャスト番組をお届けしています。
ポッドキャストに関係する最新のテック情報や機材レビュー、海外情報、オラインファック情報など、
Apple Podcasts、Spotify、スタンデイペイもキーステーションにマルチ配信でお届けしています。
今日はですね、【雑談】ということで、ポッドキャストのジングルですね。
最初に聞いていただいたあのジングル、今日からスタートになりました。よろしくお願いします。
これどうでしたでしょうか。
ざっくり何秒あったかというと、だいたい今ので13秒ですね。
長すぎてもいけないし、短すぎてもちょっと印象に残らないし、というところですごく悩んで、
だいたい13秒ぐらいから15秒ぐらい、番組の顔というか、
このポッドキャスト機材庫、それぞれの番組にいいんですけども、
それをクリックした時に最初に流れる音って何か番組を想起させるものとか、
番組に帰ってきたかみたいなのを出すのが非常に大切かなと考えて今作っています。
長いとね、まだスタートしないのみたいなね、まだ話し始めないのみたいな、
いや、俺の13秒、私の13秒、返してよ。
この最初のパチャって聞いて、聞き続けてくれる可能性って有名じゃない限りないと思うんですよね。
有名人だったら、このジングルの後に何かあるから聞こうかなと思ったりしてくれるかもしれないですけども、
普通のポッドキャストだったら本当にすぐに本題に入っちゃった方がいいというふうに、
とある方も言ってたんですけどもね、ポッドキャスト制作の方もですね、
だからそんなに長い時間かけずでも番組らしさを作りたいなと思って今回のジングルにしました。
ジングル制作の詳細
もう一回作ったジングルですね、聞いていただけたら幸いかなと思います。
はい、こちらになります。どうでしょうか。
まあまあ、私的にはね、悪くないなと思ってるんですけども、
これ実際にどういうふうに作ってるのかというと、
一つのこのトラックですね、ガレッジバンドにちょっと編集して、
本当にお金かけてないです、マックで使えるガレッジバンドに、
このDJリッキーって言ってる、だからDJっぽくスクラッチするこのループのロゴをですね、
アートリストだったか、エビデミックサウンドだったかな、どっちか忘れちゃったんですけども、
このサウンドですね、このサウンドにナレーションの方、3人登場してもらいました。
3人登場していただいて、誰だったっけ、この最初の人はYou Are Listening To。
男性の方、そしてもう一人が、
もう一人男性の方、ちなみにこの人はエンディングのナレーションのマックスウェルさんです。
そして最後女性の方だったかな、女性の方もう一人、
という感じでですね、You Are Listening To, You Are Listening To, You Are Listening To DJ Ricky's Podcast
だからYou Are Listening To DJ Ricky's Podcastっていうのを2分割して、最後にDJ Ricky's Podcastってみんなで3人で話してもらってるっていう感じなんですよね。
DJ Ricky's Podcast。
ちょっと最後ここうるさくなっちゃったんですけど、それでBGMでビシッと締めるという感じにしています。
これもともとのYou Are Listening To DJ Ricky's Podcast、もともとの声はどんな感じになっていたのかというと、これだったかな、もともとの声はこれか。
You Are Listening To DJ Ricky's Podcast
この声と、
You Are Listening To DJ Ricky's Podcast
You Are Listening To DJ Ricky's Podcast
You Are Listening To DJ Ricky's Podcastっていうところで、You Are Listening ToとDJ Ricky'sのDJの間にだいたい0.5秒ぐらいちょっとポーズを入れた状態で音声をAIで生成してもらいまして、
それでこのYou Are Listening Toっていうところで1つのブロック、DJ Ricky's Podcastで1つのブロックにして、それをA3, B3, C3でA, B, C3っていう感じにまとめています。
聞いていただいた方の中ではちょっと、あ、わかったっていう方もいらっしゃるかもしれませんけれども、
このもともとの音声を若干サウンドエフェクトっていうか、電話で話してるみたいな感じだったりとか、ホールで話してるみたいな感じだったりとか、ボイスを変えています。
これもガレージバンドとかですごく簡単にできるんですよね。
もともとのボイスからちょっと電話っぽい感じにしたりとか、確か2人目の方が電話だったかな。
確かね、電話は誰だ。
彼は電話にしました。
なぜ電話かっていうと特に決まりはないんですけど、なんとなく散らばっていく中に、この人電話にしようみたいな、電話っぽい感じにしようみたいな感じにしました。
もう1つわかったことが、You are listening to DJ Ricky's Podcastっていう英語の本当に短いフレーズなんですけども、
人によっては生成した時にちょっと感じが違うんですよね。
人によって喋ってるリズムが違うっていうか、そういう時があったので、それも若干調整しつつ、最後のDJ Ricky's Podcastは全員のスピードが一緒だったんですよね。
これね、大体聞いてみたら、みんな波形の山が大体一緒だったんで、じゃあここで揃えちゃうみたいな感じで揃えさせてもらいました。
そしてもう1つ認知のことでわかったのが、人によって生成した最初の男性の方の声がちょっと小さかったので、全体的にちょっと持ち上げました。
ちょっとっていう意味は大体3dBぐらい持ち上げたりしていますね。
そういった微妙な違いが、人の声のAI生成でもあるんだなっていうことがわかって非常に面白かったですね。
という感じでまとめて、そして音圧的にも、最初のオープニングでガーって入るとうるさいなって感じになっちゃうので、
この後編集するんですけども、最初のオープニングちょっと気持ち、音圧を下げた感じでオンエアしていこうかなと思っています。
いきなりバーってくるとうるさいみたいな感じになっちゃうので、ちょっとしつこくないぐらい、マイナス10dBぐらいな感じになるように最初に入れて、
どんどんBGMで少しずつ耳を馴染ませていけたらなという風に考えています。
そんなことを考えながら、30分ぐらいで作っちゃったかな。そんなに時間かけてないですね。
どっかの業者にお願いしてるわけでもないし、エピデミックサウンドのAIボイスアシスタントだったかな、
voicesというところでお願いして、そしてテキストを入れてこういう感じで、
You are listening to DJRicky's podcastで生成してくださいという感じで、いい感じの声の人を3人選んで、
3人の中からパート分け分解して最後合わせるという感じにしています。
元々のスクラッチループは元々の音量から特にいじってないです。特に音量を上げたり下げたりとかしていないですね。
これガレージバンドですごく使いやすくて、Macお持ちの方でポッドキャスト編集していきたいという方はガレージバンドで私は問題ないんじゃないかなと思っていまして、
ここでボリュームの調整だったりとか、若干のコンプレッサーとかあったりとか、あとはフェードインフェードアウトとかというところができちゃいますね。
リスナーとの交流
そしてMP3に配出したり生成したりとか、そんなことができますので、ぜひガレージバンドを使って楽しくポッドキャスト編集配信をやっちゃっていただけたらいいんじゃないかなというふうに私は考えているんですけども、
こんな感じでこれからポッドキャスト機材庫のオープニングの中でこのジングルをやっていきたいなと思っております。
見本にしているのは何かというと、J部の番組の感覚でやっているんですよね。
制作している人たちのクオリティーには近づけないですけれども、遠いところでかっこよく英語でやりたいなと思って、今こんな感じの作ってみましたというところでした。
実際、オンエアで最初に再生するときにはクイックタイムで流れてくるようにしています。
ストリームデックのところにボタンを生成しておいて、クイックタイムでSEを生成するという仕込みをしておいて流れるようにしています。
こんなどうしようもない雑談にお付き合いいただきましてありがとうございました。
英語のナレーションとかジングルとかは有料のAIのボイスオーバー機能とか使えば、何となくそれっぽく作れるということが分かりましたので、
今日はPodcastを聞いているリスナーの皆さんに雑談形式でお届けさせていただきました。
この番組はリスナーズコミュニティをDiscordで立ち上げておりますのと、こういったPodcastの製作の裏側をゆるっとお届けするような番組の内容になっておりますので、ぜひチャンネル登録高評価よろしくお願いします。
そしてYouTubeでご覧いただいている方は番組のこの左画面の上のところにSpotifyへのリンクを貼っております。
ぜひSpotifyでも聞いてやっていただけたら嬉しいなと思います。
今日はこの辺で、すいません、ちょっともう後で時間がなくて行かないといけないので、
日本は寒いのでお体を気をつけてお過ごしください。
ではでは、
バイフォーナル。
この番組はDJ Rickyがお送りしました。
これはエピデミックス&のマックスウェルさんですね。
はい、今回この声です。
この番組はDJ Rickyがお送りしました。
日本は寒いのでお体を気をつけてお過ごしください。
バイフォーナル。
これはエピデミックス&のマックスウェルさんですね。
はい、今回この声です。
この番組はDJ Rickyがお送りしました。
この声の人です。
この番組はDJ Rickyがお送りしました。
いつもありがとうございます。
ではでは、素敵な一日を。
14:04

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