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2022-11-09 1:00:46

DevRel/Radio #87 〜好きなハッシュタグ〜

DevRel/Radio #87 〜好きなハッシュタグ〜

00:00
はい、皆さんお疲れ様です。11月の8日、夕方5時半になりました。
DevRel Radioのですね、今日は87回目ですね、やっていきたいと思います。
全然関係ない話なんですけれども、
このラジオをやるっていう時間になって、大体これ1時間ぐらい。
大体毎回1時間オーバーするんですけど、やっていて、結構ね、頭使うんですよね。
頭使わないようになるべくくだらないことを喋ろうとしているつもりなんですけど、
いろいろ途中途中いろいろ考えたりしていてですね、意外と頭使うんですよね。
前回の86回目ですかね、とかもそうなんですけど、
直前までコーディングとか、別なプレゼンの資料を作っていたりとかすると、
頭が疲れてる状態で始めるとですね、あんまり個人的には盛り上がらないというかですね、
微妙な話になってしまうかなっていう気がしていて、
やっぱりラジオもフレッシュな気持ちでやらなきゃいけないなという風な気がしておりますね。
ということでですね、早速DevRelラジオをやっていくんですけれども、
まずDevRelの紹介ですね。
このDevRelラジオはですね、DevRel Meetup in Tokyoというコミュニティで運営しているネットラジオになります。
毎週夕方5時半からですね、1時間やっているんですけれども、
このDevRelっていうのはですね、Developer Relationsの略になります。
自社とか自社製品と外部の開発者との間に良好な関係性を築くためのマーケティング手法に関してですね、
学んでいくというコミュニティになっております。
2015年の9月から立ち上がったコミュニティなので、
大体7年経って今8年目というところですね、意外と長くなってきたなというそんなコミュニティになっております。
公式サイトがありまして、DevRel.Tokyoというドメインになります。
そちらからスラックにも参加できますので、ぜひDevRelにちょっとでもですね、興味があるという方は入っていただければと思います。
今すでに700人はこの間超えたのは確認したんですよね。
今704人の方がいらっしゃるといったコミュニティになっております。
あとはですね、Twitterアカウントがありまして、
ハットマークDevRelTokyoですね。
03:01
ハッシュタグはいつもシャープDevRelJPを使っております。
Facebookアカウントも同じですね。
DevRelTokyoでやっております。
というぐらいかな。
それぐらいですかね、アナウンスは。
ぜひフォローなりいただけると嬉しいです。
ということで、今日のメインテーマが好きなハッシュタグとなっております。
これをテーマを設定した理由としてはですね、もともと書いてはあるんですけれども、
Twitterがついに買収されたというところで、
Twitterといえばハッシュタグが、それをハッシュタグを作ったという文化がありますので、
そんなわけでですね、皆さんが好きでよくウォッチしているハッシュタグがあればですね、
ぜひそれを教えてほしいなというところになります。
DevRelJPも先ほど言ったとおり、
シャープDevRelJPっていうのを普段使っているんですけれども、
このラジオのコメントに関してはですね、
ぜひDevRelJP以外のハッシュタグを教えていただきたいなと思っております。
個人的には何だろうな。
イベント系とかで自分が関わっているコミュニティとか、
エヴァンジェリストをやっているサービスとか、
あとは代替サービスのライバル企業のサービスの名前とかではウォッチはしてるんですよね。
あとは完全に個人では、
自分が好きなバスケチームのハッシュタグとかは見ていたりとかしますね。
他なんだろうな。
意外と難しいな。
自分で言っといてあれですけど、
好きなハッシュタグっていう感じで見てるわけじゃないような気がしてきたな。
まあでもバスケのやつぐらいですかね。
人におすすめするわけじゃないんですけれども。
ぜひ皆さんがウォッチしているハッシュタグがあればですね、
教えていただきたいと思っております。
今のところ2件ぐらいですかね。
ご意見は来ているというところなんで、
ぜひぜひですね、
今のうちだいたいあと30分後ぐらいですかね。
ご意見取り上げていきますので、
それまでにぜひフォームの方からですね、
お送りいただければと思います。
ということでですね、
まずそれまではデブレル周りのニュースとかを取り上げていきたいんですけれども、
まず最初はこのツイッターですかね。
本当こう一気にとんでもないことになったというかですね。
06:04
もともといつぐらいでしたっけね。
今年の前半ぐらいに多分イーロンマスクがツイッター買収するって言って、
1回取りやめたんですよね。
その時に情報の出し方が良くないというか、
情報が正しくないみたいな話になって、
1回ツイッターの買収取りやめて、
そしたらツイッターの経営人が、
いやいやそんなここまで来てやめるってありえないでしょみたいな感じで、
訴訟しようとしたら分かったって言って、
やっぱり買収するわって言ったのが、
そこが確か10月の結構頭というか中旬ぐらいですかね。
そこから一気に話がまとまって、
10月の後半ぐらいにツイッターの社内に入ったと思ったら、
一気に経営人みんなクビになり、
社員もだいたい半分ぐらいとかですかね。
約半数に上る3700人が一気に解雇されたみたいな感じで、
一気に大荒れに荒れてるなっていう感じですよね。
知り合いもレイオフにあってしまったという方が多くてですね、
それを嘆いている方も多いですし、
ここから新しいビジネスプランを生み出すっていう話もあったりするので、
その受け止め方は人それぞれなのかなっていう気もしますけどね。
今ちょっとゲストの方来られたんでお呼びします。
はい、たいじゅうさんお疲れ様です。
どうもこんにちは。
お疲れ様です。
今ちょっとツイッターの話をしていて、
この業界の人たちもかなり浮き目にあったというか、
一番有名なとこだとね、アンディがレイオフに。
このコミュニティ会話だとそうですね。
そうですね。
ツイッタージャパンでも何人か知ってる人が辞められたという話があったりとかして、
ついこの間ですよね、確か7月の後半?
いや、ごめんなさい、嘘かな。
9月の後半ぐらいかな、ツイッターのデベロッパーミートアップがあって、
今度のV2は開発者向けにちゃんとフォーカスしてやっていきますって言った直後ですからね、
1ヶ月経ってない、1ヶ月経ったくらいのタイミングで、
そこに関わった人たちみんな辞めていくっていうね。
09:02
いやー、あれはちょっと衝撃ですね。
そうですね、ほんとね。
いやー、ほんとデベロッパープログラムとかどうなっちゃうんでしょうね。
グローバル規模でもデブレルに関わる人たちはもうみんないないですね、そもそも。
そうですね、もういないですね。
そうですよね。
どうなっていくのか。
一時期自分がすごい働きたかった会社でもあるんで、個人的にはすごくショックですね。
いやー、なんかこう、イーロンマスクさんが入って一気にこう、
ポジティブな方にガッて変わっていくのかなと思ったら、
いきなり大量の水をぶっかけられたっていう感じですよね。
今日見たんですけど、あれ何で見たっけな、ヤフーニュースだっけな、なんかで見たんですけど、
だから一気にみんな今回辞めさせられたじゃないですか。
なんか人によっては寝てる間にシステムにアクセスできなくなってたとかね、という感じで。
少し後に辞めた人の上司たちとか、つまり残った側の人たちが、
あれやっぱり戻ってきてほしいっていうことで声をかけ始めてるみたいな記事を読みましたけど。
一回切ってから戻すっていう。
その記事では一応、間違って本当は必要だった人を霊翼対象にしちゃったのか、
もう一つの可能性としては、切った後にその人の大切さに気づいたかっていう。
どっちかだろうみたいな見方をしてましたけど。
はいはい。
どうなんでしょうね。この界隈の人って結構声が大きい人が多いので、
辞めちゃった時に、辞めちゃった宣言でかい声でしてるじゃないですか。
戻ってきてよって言われて、ほいほいって戻るのか。それとも。
自分の立場だったら戻らないというか、
辞めさせておいてっていう気持ちで戻らないという意味じゃなくて、
今後もこういうことあるよね。この会社って一回思っちゃったら怖くて戻れないかなっていう気がしますね。
確かにね。全然あり得ますよね。
一回こういうことをやるっていうのを世に見せてしまった以上は、
なかなかそういうことを戻るっていうだけでなく、
12:02
入社したいって思う人もだいぶ減ってしまったんじゃないかとは思いますけどね。
確かにね。今から入社する過程だった人は結構辛いかもしれないですね。
ではですね。たいさんにはネットURLをお送りしてるんですけれども、
そんなレイオフの話題で続けてであれなんですけど、
ストライプも1000人ぐらい解雇するという記事がですね、
ギガジンさんの方の記事で上がっておりますと。
いやーなんか続きますね。
そうですね。
結構ね、デブレルのダウンタームっていう話が何ヶ月ぐらい前かに、
真っ白いところの動画でやってたんですけれども、
あまり日本にいるとそこまでまだ変化を感じてないような気がするんですよね。
本当?みたいな。
そうですね。
外資だとでも、会社にもよるでしょうけど、
全体の規模に対してジャパンが占める割合って、
会社によってはそこまで大きくなかったりすると、
煽りを受ける割合も相対的に減ってる可能性はあるのかなって気もしますけどね。
確かにね。逆に言うと、
ジャパンを一気に縮めてもそこまで費用対効果がでかくないっていう可能性もありますかね。
そうですね。もしくはバッサリと日本なくすか。
そうですよね。
ストライプ、ジャパンはどうなんでしょうね。大丈夫だといいんですけどね。
ちょっと関係者の声も聞きたいところですけれども。
そうですね。聞きたいですけど、
なかなかね、
外資系に勤めて慣れてる方だとかは、
レイオフとか日常茶飯事というか、慣れてると思うんですよね。
覚悟の上で働いてますからね。
次行きゃいいやみたいな感じかなと思うんですけど、
そうじゃない方とかは初めての外資系とかに入って稲荷レイオフ食らった人とかにしたら、
ちょっとなかなかアピールはしづらいですかね。
ショックでしょうね。
ですよね。
15:00
皆さん普通に働ければいいと思うんですけれども、
どうなんでしょうね。デブレルとかは、
求人は結構増えてはいるんですよね。いろんなところが。
なので、そんなに転職するのは難しくないのかなっていう気もするんですけどね。
今のところはそうですね。
雇用のニーズに対して多分デブレルをできる人の数が、
本当の意味ででしょ。
なんとなくデブレルっていう人はたくさんいるかもしれないですけど、
パフォーマンス出してそこの領域スペシャリストでやる人って、
世界的に見てもまだまだ少ない気がするんですよね。
そういう意味ではまだ需要、売り手市場なのかなっていう気はちょっとしますけどね。
その領域に関しては。
そうですよね。これを機にむしろアンディとか別なところに引っこ抜かれそうな気もしますよね。
そうですね。彼も長いことツイッターリードしてきてますからね、あの領域を。
ですよね。なので、
ただの普通のエンジニアに比べると、まだ楽なのかなって思ったりもしますね。
一方で潰しの効かないロールな気もするので。
その役割がなくなっちゃうとも厳しいかもしれないですよね。
そうですね。この流れでツイッターで一人書かれていた方がいるんですよね。
誰だったかな。
デブレル自体がシュリンクしていくのかなみたいなことを日本語で書かれている方がいらっしゃったんですが。
見つからない。そういうのを見たいときに限って見つからないですよね。
どうだったっけな。
ダメだな。本当に見つからないな。
誰かコメントを待ちますか。
そうですね。全然ダメだ。ダメですね。
18:03
ただレイオフが続いているという話もあった中で、デブレル自体がシュリンクしていくのかなみたいな話を書かれていたんですけれども。
そんなこともないのかなっていう気はしますね。
スタートアップでは伸びている領域ではあるので。
絶対必要ですからね。フェーズ的に。
そうですね。なので、なくなることはないだろうという気はしてますね。
ちょっとこの景気が後退していく中で、スタートアップの出資が結構厳しくなるんじゃないかなっていう話は友人としていて。
お金が集まらないとそういうマーケティング予算とかが回せなくて、雇用とかが厳しくなるみたいな可能性はあるのかなっていう予想はしてますね。
ただそういった中でも伸びている業界はあったりするんで、そういう業界に入ればいいのかなと。
タイジさん何か気になる記事ありますか?
そうですね。この間やったミートアップ、転職の回のやつがリストアップされてたんで、あれ個人的にはまさか私の登壇資料があそこまで反応があるとは思わず、
最初はみなさん興味があるっていうんで、アップしてほしいなんてところからアップしてみたらっていうところだったんですけど、意外と反応がよくて。
公開したよってツイートして、3日ぐらいでインプレッション3000いくつとか。
素晴らしい。
資料自体のURLもコンパスの資料の方に貼っ付けておきました。
ありがとうございます。
やっぱりね、大田翔さんも言ってましたけど、外資系でも多分何パターンかあるじゃないですか。
日本企業にほど近い外資系とバリバリの外資系みたいなところ。
大地さんはその両方関わってきているので、その違いとかもあったりとかするんで、
単純に外資系一括りにしても、やり方が違うところもあるんだよっていうところは結構ためになるかなっていう気はしますよね。
21:03
あとなんか今回のでわかったのは、皆さんまだその、実際に自分が転職するかどうかはまた別の話として、
でもやっぱり日本企業で働いてて、外資系に興味がある人っていうのが一定数いるんだなっていうのはすごいよくわかりましたね。
そうですね。言ってもこのデブレルっていう枠組みだと外資系が多いと思うんですよね。
内資もあるんですけれども、やっぱり給与テーブルが他の職種と合わせた形になっているので、
外資と比べるとどうしても見劣りしちゃうんですよね。
確かに確かに。
やっぱりそれは僕がデブレルを始めるきっかけにもなったっていうぐらい、今もあんま変わってないですし、
今後もなかなか改善は難しいのかなって。
何でしたっけ、政府が中途採用っていう言い方をやめて、何でしたっけ、経験職みたいな。
だから結局英語で言うキャリア、英語圏はキャリアって呼ぶじゃないですか、中途採用のこと。
それを日本語に持ってきてる感じですよね。
そうですね。で、よりJDに近い形に求人を変えていくみたいな感じになってはいるんですけれども、
結局その日本の足枷になってるのって、言い方悪いですけどレイオフしづらいっていうところが問題になりがちじゃないですか。
でもできないことないのは分かっている、分かんなきゃいけないというか、
別に外資系の企業が日本のそういう法律を守らずに勝手にやってるわけじゃなくて、
ちゃんと日本の法律に則った形でパッケージをちゃんと提供した上でやってるっていうだけなんで、
全然問題はないのに、日本企業の場合はいかに費用を出さないかみたいな形でやめさせようとする傾向があるんで、
だからまた別の話だと思うんで、もうちょっと求人市場がフレキシブルになってくれるといいのかなと思うんですけどね。
そうですね。こればっかりはなかなか難しいところではありますが。
なんで外資系企業はちゃんとパッケージ出せて日本企業の場合出さないんだろうっていうのも不思議ではあるんですけどね。
24:01
これ多分僕も今回の資料にちょっとだけ盛り込んだんですけど、
なんで外資系の企業はパッケージ云々もひっくるめての話ですけど、ベネフィットもひっくるめての話ですけども、
なんで高い給料を払えるのかっていうところの理由の一つとして、徹底的に無駄な部分は最適化してる気はするんですよね。
別にステレオタイプで日本企業があって一括りにするつもりは全くないですけども、
やっぱりまだまだ多くの企業は会社の中見渡したときにずっとアイドリングしてるだけの社員が何人もいたりとかね。
でも辞めさせることもできなければ仕事を振ることもできない。雇い続けなきゃいけないみたいな。
そうするとどうしてもそのツケをロッカーが被らなきゃいけない。
そうすると全体的に薄めて給料に跳ねさせちゃう必要があるっていうのも一つ。それだけではないと思うんですけども。
これって新卒の一括採用からの年次を経て昇進してってみたいな仕組み。
年功序列じゃなくてその反対の言葉忘れちゃった。
年功序列じゃないですか。
年功序列の反対の意味です。
成果報酬?
成果報酬型?成功報酬型?
はい。
言いつつも、じゃあちゃんと成果出してるよねって評価の仕方が、
どうしてもその裏には年功序列がちょっとついて回っちゃうみたいな。
経験の長さに合わせてその人に仕事がアサインされる。だから数字化させる。
だから結果として成果として見せられる。
会社としてはちゃんと成果を見て、昇進、昇給させるよと言いつつも、
でも実際は新卒1年目が成果を出せるカルチャーがその会社にあるかっていったらなかったりとかね。
そこの裏が変わんないと、表面だけ変えてもそれは無理かなって気がします。
そうですね。
成果主義、年功序列、そうですね、成果主義。
確かにね、どうなんだろうな。
やっぱり日本の場合は結構教育を大事にしている部分はあると思うんですよね。
即戦力っていうよりは、つまり求められているポジションに人を当てはめるっていうよりは、
人を確保した上で教育してその人に最適な部署に割り当てていくみたいな感じだったりするんで、
27:08
実際でも外資企業だとどうなんでしょうね。どのぐらい教育に対して要をかけるものなんですかね。
教育って何?っていう話になっちゃうと思うんですよ、結局。
でも少なくとも僕が今まで直近いた2、3社外資系に関して言うと、
そういうラーニングのコンテンツが用意されていて、基本的にはeラーニングですよね。
それをこなしていくことで、脳みその学習はそれでOK。
ただちょっと僕わかんないのは、今言った直近3社って全部、いわゆる中途って形でキャリアで入ってるので、
会社が始めたら即戦力として入ってるわけですよね。
そういう意味だと日本でいうところの新人を育てるっていうタイプの学習、教育っていうのはどうなってるのかちょっとわからないですね。
そうですね。私も一番最初全然ちっちゃい会社なんで、本当に教育らしい教育って受けてないのでわからないんですけど、
他の会社とかだとローテーションしたりとか、少なくとも3ヶ月ぐらいはどっか農場に行くみたいなことはなく座学でやってたりとかしますよね。
そういうのを外資とかはまず設けないと思うんですよね。逆にスキルが足りないんだったらスキルが足りなくても回せる場所に回せばいいっていう感じだと思うんで。
そういう意味だと、今ちょっと思い出しましたけど、前の前の会社、某函崎の方にある会社は、あそこは新卒でたくさん毎年採用するんで、
確か約1年だっけな。4月に入社して12月まで。会計期が12月で終わるので、12月まではひたすら研修なんですよね。
どこかの部署に配属された、正式配属じゃなくて研修なんですよね。確か期が明けた第1クォーターに配属が決まるみたいな、そんな感じだったような記憶があります。
その時は、それっていわゆる研修なので、新人教育と同儀ですよね、きっとね。
30:03
そうですね。ポイントポイントでスポットで現場に出てることはあるんだと思いますけれども、正式配属は確か年明けた1月とかじゃなかったかなっていうような記憶がありますね。
じゃあ一応、某Aiさんとかはすごく大きい会社ですし、今小田翔さんのコメント来てますけど某M社とかも。
巨大な某M社とかね。大きい会社で日本Aiなんとか、日本MSとかね。名前が付くようなところになると、そういう新人教育も含めてやるんですかね。
デベロッパーアドボケットチームに新人なんて入ってこなかったですけどね。
それはないでしょうね。
なので横目で見てましたけど。
部署によるんですかね。個人的にはね、あんまり教育に何年もかける、1年弱とかかけるのはすごく無駄な気がするんで、超優秀の大学生を2,3人だけ取ればいいんじゃないみたいな気もしなくもないんですけどね。
外資系とか、うちらは年齢もそれなりなんで、今更新人が云々とか言っててもしょうがないかなっていう気がするんですけど。
中途だったら、国内企業でも外資系企業でもリスクはあんま変わんない気はするんですけどね。
やることも決まってますしね、中途だったら。
そうですね、確かに、その前の会社、日本企業にやっぱり中途で入ったときは、もちろんポジション採用ではなかったですけど、ある特定の部門が役割として上流工程のできるソフトウェアエンジニアを探してるっていうことでのそこへの応募だったんで、
そういう意味では中途で入る分には日本企業もポジション採用に近い側面はあるかもしれないですね。
その後配置買いはもうバンバン食らいますけどね。最初入るときはそうだとしてもっていう感じ。
確かに。そんなわけで、この間の転職キャリアの話は非常にためになる方が多かったと私は思いますね。面白い話でした。
33:03
ありがとうございます。
ではですね、続いて今日のメインテーマに入っていきたいんですけれども、大地さんにはURL1個お送りしました。
今日のメインテーマが好きなハッシュタグとなっております。
これもすごいですね。好きなハッシュタグってすごいなと思って。
そうですか。
皆さんね、多分よく使っているハッシュタグとかウォッチしているものとかあるかなと思うんで、
ではまず1件目、大地さん読んでもらってもよろしいですか?
はい。ラジオネーム、レベルネーム西から来た馬面の男さんです。ありがとうございます。
個人について自身のハッシュタグをもとという話に非常に共感します。
自分を表す一言を持つことって大事ですね。
今のところ自分自身のハッシュタグは持てていませんが、いつか作れるといいなと思っています。
例えば武闘派CIOといえば友岡さんというようにパッと思いつくくらいになると良いなと思います。
ハッシュタグではないですが、自己紹介時に口にする西から来た馬面の男は結構好んで使っています。
またコミュニティについては好きなハッシュタグは自分が所属したりよく行く勉強会のハッシュタグが好きです。
Jバグ、上手UG、PRLTなどですかね。デブレルJPはなしということで。
あと企画運営されている方々への感謝の気持ちとしてイベント後のアンケートには回答するようにしています。
その時アンケートフォームの画面スクリーンショットと共にアンケート大事というハッシュタグを入れています。
運営の皆様への感謝の気持ちツイートです。以上ですということですね。
この自身のハッシュタグ面白いですね。確かに武闘派はICIOでしたっけ。
ICIOか。あと寺田よしお負けるなとか。
そうですね。寺田よしお頑張れとかですね。
頑張れですね。確かにこれは作ってみるのも自分を認識してもらう上で面白い気はしますね。
なんだろうな。この武闘派CIOって自分で言い始めたわけじゃないですよね。きっとね。
たぶんそうだと思うんですけどね。
だとしたらこれは何でしょうね。誰かにつけてもらうっていうところですかね。
なんかカテゴリーになってますね。今ね。この武闘派CIOは。
36:00
もう個人から飛び出して。
はい。
うんうんうんうん。そっか。なんだろうな。なんか面白いやん。自分のハッシュタグか。
どうしてもデブレルとかを絡めたくなっちゃうんだよな。
洋洋芸人とかですかね。
あー。確かにね。
小田将。
確かに。でも洋洋芸人でいいのかな。他にもあるよ。
そうか。だから赤い芸人ですね。勝美さんとかね。
はいはいはい。なんかその人を表すピンポイントがね。
キャッチフレーズですよね。
確かに。そういうのが必要ってことですね。
iPhone行列2022。
iPhone行列はこれは毎年アップデートするのかな。
23とかになってるんです。
確かに毎年アップデートするってね。
確かにな。あんまり考えたことなかったですね。そう言われてみると。自分を表すハッシュタグって。
なんか面白いの思いついたらいいですね。
人につけてもらうんだったらお互いにみんなで考えてその中で一番気に入ったのを選んでもらうとかですかね。
うん。
面白い。ではですね。続いてレベルネーム。札幌のじゅんさんですね。
シャープアウトプットファーストですと。
関係各所に積極的に発信していかないと自分が何者なのか知ってもらえないので、
自分の学びのまとめと他の人への関心表明を兼ねて使っていますと。
ツイート実況もそのノリでやっていますということですね。
いいですね。アウトプットファースト。
これは他の人とかも使っているのかな。
よくおじまさんがよく言われるやつですよね。
でもパッと検索するとじゅんさんの一個だけだな。
アウトプットファースト。
でもCLSコーチとかでもあったりとか。
やっぱりおじまさんが牽引している感じかな。
いいタグですね。アウトプットファースト。
本当だ。CLSコーチ出てきた。
アウトプットファースト。
39:01
おじまさんです。あとCMCですよね。
なるほど。分かりやすいですね。こういうのも。
こういうキーワードを考えるっていうのもなかなか大事ですよね。
そのハッシュタグは毎回イベントとかで
特に昔IBMで仕事してたときにイベントをたくさん企画したときに
それごとのハッシュタグを考えるときに
イベントを表すキーワードっていうのももちろん大事なんですけど
ツイートする人が打ちやすいハッシュタグにするっていうのもやっぱり大事で
長くなりすぎない。でも世界中でちゃんとユニークになってるみたいな。
難しいんですけどなかなか。そこは結構大変でしたね。
そうですね。今は日本語のハッシュタグは使えるので
逆に難しい場合も漢字とか使っちゃうと打ち間違いとかも増えちゃうんで。
でもこのアウトプットファーストみたいな中学生で理解できる英語英単語は
結構大事なところかなとは思いますね。個人的にね。
わかりづらいかっこいいキーワードは本当打ち間違えたりとか
結局その意味がよくわからないっていう状態になっちゃうので
なのでiPhone行列はどうなんでしょうね。
テレビとかで聞くと未だにiPhoneとかってすごい気になるんですよね。
なんでiPhoneってフォンをすごい伸ばすんだろうみたいな。
iPhoneって使えないからじゃないですか。商標で。
そういうこと?商標に。
iPhoneは。だからダメなんですね。確かに。
だからiPhoneって言うんだ。
あえて強調してるのかもしれないですね。
そうなのか。確かにその可能性ありそうですね。
もうあれがすごい気になって。
なんでiPhoneって言わないんだろうって思ってたんですけど。
そうそうそう。そうなんですよ。
面白い。ではですね。
3件目、たいじゅうさん読んでもらってもよろしいですか。
はい。デベロルネームジャーニーマンさんからです。ありがとうございます。
餃子店公認で活動しているシャープ営業です。
営業はイトナムに餃子の業ですね。営業です。
これ経緯はいいですね。URLが書かれてます。
他には桃の記録を残しているシャープ桃が好きなんです。
42:00
読みづらいな。これ言葉だけだと。
個人のメモはシャープ〇〇ジャニーを付けています。
コミュニティ運営や主催や支援系だとプロマネ系のシャープJBug、
シャープ開発PM勉強会、広報のシャープPRLT、
カスタマーサクセスのシャープCSHack、
ワーケーションのシャープ三島1DWTです。
AWSに関わっているのでシャープジョージUGと
エヴァの亀田さんが個人主催しているシャープAWSベーシックスは記念しています。
あとハッシュタグではないですが富士山のキーワードで見ていますとのことです。
やっぱり結構イベント系が多そうですね。
イベントコミュニティって感じですかね。
多分ご自身でやられているのが営業ですかね。
あとは桃の記録を残しておくっていうハッシュタグも
これ多分個人でしかやってないと思うんですけど
でもさっきの西から来た馬面のお得さんに共通する感じですかね。
そうですね。やっぱり後からそのハッシュタグを使って
フィルターできることに多分意味があるんでしょうからね。
そうですね。この考え方はいいですね。
特定の内容に関してはそれで投稿するっていうところですよね。
うんうん。
確かにな。
なんか自分でそこまで何かあるかな。
映画見たときに映画の記録残しておくとか。
僕はあんまないですけどイベントとか
個人名出すのもあれなんですけど
デブレルJPの常連メンバーでブルードックっていう
ビールが大好きな方がいらっしゃいますけど
渡辺さんですね。
そうですね。渡辺さんから紹介をしてもらってというか
一緒に飲んだりしてて
ブルードックのハッシュタグがあって
ブルードックのハッシュタグとブルードックのパンクIPAとか
ヘイジとかのビールの写真を一緒にツイートすると
45:02
ブルードックのメンバーシッププログラムに
ポイントがたまるっていうのかな。
ツイートの数がある程度にいくと
ランキングされるらしいんですよね。
そうするとそういうお店での特典があったりみたいなのがあって
そういうやり方っていうのは一つプロモーションのアプローチとしては
面白いなと思いました。
確かに。
それは特定のブルードックのタグとかってことですか?
そうですね。
最初少しやってポストしなくなっちゃったんで
ブルードックパンクスですね。
きっとあれですね。渡るさんがいっぱい投稿してるやつですね。
そうですね。
私も前に投稿してたんですけど
最近めっきりしなくなっちゃったっていう。
でもこのアプローチのプロモーションの仕方って
よく海外のカンファレンスとかでも
よく昔見かけたことがあって
ブースエキスポエリアとかでブース出してるじゃないですか。
ブースに来た人にノベルティーを渡すじゃないですか。
そのノベルティー渡すときの条件として
このブースの前で写真を撮って
それをこのハッシュタグをつけてツイートしてくれたら
このノベルティーあげるよみたいなやつを
何回か見たことがあります。
前にDevRel Japanの2019
一番最初にやったときに
渡辺さんがディスプレイを持ってきて
特定のハッシュタグのツイートをそこで並べて
やってましたよね。
ああいう見せ方を工夫すると
ツイートしやすくなるとかはありますよね。
いいですね。
このあたりのハッシュタグをうまく使って
プロモーションするっていうときに
自分ところだけのやつでもいいですし
BlueDockのやつみたいに
ちょっと変わったハッシュタグとか
それはそれで面白いですね。
ちょっと最後に
たいじさんのところにURL一個
プライベートチャットで送ります。
この話題というかですね
この話題は
記事がWeb3絡みのDevRelなんで
別にそんななんでしょうね。
Web3に
Web3がダメっていうわけじゃないんですけど
あんまり個人的に避けてる話題ではあるんで
48:02
深くは取り上げないんですけど
ただこの記事の中の下の方に
画像があって
この4つのデベロッパーマーケティングと
デベロッパーエネブリング
エネーブルメントと
あとデベロッパーアドボカシーと
デベロッパーコミュニティーっていう
それをアウェアネスとアクティビエーションに分けて
考えるという
これなかなか
もともとの出典が多分
DeveloperRations.comにあるみたいなんですけど
なかなかうるさい
子たちかなという気がするんですよね。
これまさにそうですね
前職のアウトシステムズも
その前のIBMも
やっぱり最初はバクッとデブれるって言って
こうやってた
IBMに関して言えばどちらかというと
ここで言ったら左下の部分に特化してましたけど
僕らのチームは
でも結果として
デベロッパーアドボケートチームは当時
日本は解散して
そのメンバーだった多くは
カスタマーサクセスのチームに移ったわけですよね
そうするとやっぱカスタマーサクセスの部分っていうのは
どちらかこの図で言ったら右側に近い
入ってくるわけじゃないですか
なんでそこも全部包含した上で
デベロッパーリレーションズ
あえてデブれると言わずにデベロッパーリレーションズと
いうことであれば
この図は比較的腹落ちしやすい感じがしますね
この右下のコミュニティっていうのも
なかなかクセもので
特に僕はアウトシステムズの時に
前も何回も話したと思うんですけど
新しく作ってたコミュニティがやっぱり2パターン
1つは興味ある人誰でも来てねっていう
オープンな開発者コミュニティで
もう1個は既にライセンスを買ってくれている
お客様
お客様が集まるような
コミュニティ
ポストのフェーズに近い
デベロッパーイネブルメントに近い
そこはカスタマーサクセスの領域になってくる
そうするとそういった
ライセンスを持った人のみが集まれるような
開発者コミュニティっていうのがどうしても
ニーズとしては出てくるっていうのを見てきたので
うん
確かに企業ユースだと特に
誰でも来てもいいよっていう
まだ触ったこともない人たちと
コミュニケーションしたいっていうよりは
ライセンスを購入して
ビジネスで使っている人同士で
会話をしたいっていうニーズも確かにありますよね
うん
グーグルクラウドのジャガーっていう
51:02
コミュニティはそれに近いですよね
エンタープライズコミュニティ
エンプラ系のコミュニティはそうなりますよね
うん
ただ使ったことがない人たちからすると
使ってる人たちの話が聞きたいんですよね
そうそうそうそう
この図で言うと確かにコミュニティなんですけど
アドボカシーの方に入ってくるのかなっていう気がするんですよね
うんうんうん
同じコミュニティなんですけど
フェーズで言ったらアドボカシー
アウェアネスを高めていく過程に必要な
アクティビティかなっていうところですね
うんうんうん
これはアウェアネスとアクティベーションの2つしか見てないんですけれども
マーケティングのファネルで言うと
それぞれに対して
どれが施策として有効かっていうのを見極めると
自分たちが今やらなきゃいけない部分とか
注力しなきゃいけない部分ってどれだっけっていうのが
見えてくるんじゃないかなと思うんですよね
そうですね
これせっかく4小弦の書き方にしてるんで縦軸も欲しいですね
うん
確かにこれ縦軸ねあんま多分ない
何でしょうね
よりビジネスかよりデベロッパーかとか
そうですねマーケティングはそうですね
もっと飛び抜けると多分
ビズデブの領域もあってもいいと思うんですね
確かに確かに
多分カスタマーサクセスってどっちかっていうと
ビズデブに近い領域に入ってると思いますし
間ぐらいに多分デベロッパーマーケティングがあって
よりデベロッパー向けの支度になると
デベロッパーのお菓子になるのかなとかですかね
さっき言った大地さんのコミュニティとかはね
あまりにもキーワードがデカすぎて
そうなんですよね
捉えられる意味が広すぎちゃうので
コミュニティって一言で言っても
これなかなか一まとめにしちゃうのは
ちょっと難しいですよね
そうですね
もうちょっと分解しても
コミュニティは分解してもいいのかなっていう気はしますかね
ただこれ結構面白いというか
考え方の整理にいろいろ役立つんじゃないかなと思うので
ぜひ見ていただけると
特にそうですね
ファクトのステージとか
マーケティングのステージに応じて
何やらなきゃいけないっていうのを見極めないと
他者がコミュニティやってうまくいってるっぽいから
うちもコミュニティだみたいなことをね
54:00
言い出す人も現れるので
あるんですよ
本当にそれがあるんですよ
ラジオではなかなか話しづらいんで
Liveとかでそういう話がまたできたらいいかなと思うんですけど
そうですね
なので皆さんもぜひこういうフレームワークは
いろいろ役立つかなと思うんで
使っていただきたいなと思いますというところで
いくつか最後お知らせですね
まずはカンファレンスですね
DevRel Japan Conferenceのほうは
既にサイトもオープンして
あとコンパスページのほうもですね
オープンしておりますと
現在アーリーバードを募集していて
今キーノートスピーカーは
3人決まりましたからね
そうですね3人ですね
そうですねDevRelConの
DevRelConはもう2人とも決まりましたね
なのであと1名はでもなんと
たすしさんの感覚だと
いけそうな感じっていう
そうですねあと日程の確認だけ今
仕込もらっているところで
予定が被らなければ大丈夫ですっていう
ご連絡いただいているので
はいそれでキーノートスピーカー出せるかなと
はい北川さんからは申し込みしましたと
はいありがとうございます
北川さんは多分第1号だったりするんで
非常に昨日ちょっとはしゃいじゃいました
ありがとうございます
これからバンバン増やしていこうかな
というところですね
あとはアドベントカレンダー始まってますね
まだ申し込みだけなんですけれども
今回ちょっとKiitaのオーガニゼーションに
入っている方限定という形にしたので
そういうことなんですね
Kiitaのオーガニゼーションに
入っている人しか投稿できないというよりは
投稿したい人にKiitaのオーガニゼーションに
入ってねっていう感じなので
ぜひ皆さん投稿する
ついでにDevRel Meetupの
オーガニゼーションに入ってくれると
嬉しいなというところですね
多分アドベントカレンダーって
翻訳記事もOKですかね
いいんじゃないですか
別にそんな縛りはないと思いますけど
ですよね
なのでネタがない方は
海外記事の翻訳しながら
投稿するとかでいいのかなって思うんで
Slackの方でトランスレーションやっているので
ぜひお声掛けくださいというところですね
大地さん今日はイベントやるんですか
今日は英語のイベントはやらない
本当は先週やる予定だったんですけど
ちょっと急遽仕事でキャンセルしてしまって
57:01
なので来週やれたらやりたいなっていうところと
あとちょっと僕の出るイベントを
軽く告知してもいいですか
どうぞどうぞ
11月17日にですね
DataDogの自社カンファレンスをやります
オンラインなんですけれども
配信自体はDataDogのオフィスからですね
リアルタイムで流します
全体としてはDataDogのグローバルカンファレンス
フラグシップイベントのダッシュというのがあるんですけれども
そこでいろんな新機能新製品の発表とか
あとブレイクアウトセッションで
ユーザー事例とかがセッションがあったんですけど
それのリキャップという形でやります
僕の方からはトヨタコネクティッドさんのセッション
彼らが独自に自動車生産
自動車を作った時にそういったテストとかを
どうやってこのコロナの中でリモート化していって
それの実際のログとか運用監視とかの部分を
どういうふうに実現したかというところの
実際の事例というのを発表されたんですけど
それを僕がですね
日本語に直してリキャップしていくということをやりますので
興味ある方はぜひご覧お申し込みくださいというところですね
あと12月1日に名古屋でCMCミートアップ
第一回でですね
名古屋の第一回目がやります
僕は行くことにしました
LTですけどもちょっと喋ってこようと思うので
ここでちょっとお知らせというか
名古屋のCMCミートアップで
こないだのCMXサミット
アメリカでやってですね
あそこで持って帰ってきたTシャツを
少ないんですけど配る予定です
なので今回は東京ではなくて
名古屋のミートアップで配ろうと思うので
Tシャツゲットしたいと思う人は
ぜひ名古屋に
了解です
ちなみに言うと17日のイベントは
時間は何時なんですか
時間はですね
昼間の日中対なんですけれども
昼間の14時ですね
14時から16時でやります
実はこれはですね
某小田賞が登壇する裏番組で
そのイベントが丸被りしているという状況でして
そういうことね
昼までしかも
昼まで
昼まで被るってなかなかないですよね
アトラシアンさんのやつと被るんじゃないかな
確か小田賞がしゃべる
はいはいはい
そうか
いやーそれはあれですね
小田賞さんもぜひ告知を頑張って
お互い取り合ってほしいですね
なんか来てますね
エクスペリエンス22ですかね
1:00:00
自社イベントですね
メーブルさん
これはメーブルさんのやつ
どっちを選んだ
そうですよね
今また来ましたね
アトラシアンチームツアージャパン
これが
これが被ってるほう
被ってるやつ17日
本当ね
11月もイベント多いですね
盛りだくさんという感じですね
皆さんぜひ頑張ってください
はい
ということですね
今日のデブレルラジオの87回目はですね
これで終了していこうかなと思います
大地さんご参加いただきありがとうございます
ありがとうございました
はい
ではまた皆さん来週お会いしましょう
さよなら
さよなら
01:00:46

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