オープニングと渋谷の街の変化
デザインの味付け
はい、始まりました。デザインの味付け。
この番組は株式会社ajike代表の梅本と、その仲間たちがデザインについて雑談を交えながら話す番組です。
今日のお相手は、はらさんです。 はらさん、よろしくお願いします。
はらです。お願いします。
私は今週出張から、昨日ですね、九州に帰ってまいりました。
お疲れ様です。
いつも気づかないですけど、東京の出張、ちょいちょい結構やってるじゃないですか。
会食もありまして、表参道とかでお食事をしたんですけども、帰りのオフィス、我々のオフィス池尻お箸だから、ホテルは池尻お箸そばをとるんですね。
で、帰り、歩いて帰ったんですよ。
おお、表参道から。
うん、表参道から。まあいいし、50分くらいかな。たぶん3キロちょっとだったと思うんですけども、40分くらいだろうなと思って歩いて帰ったら、
渋谷駅の通過のときに、道迷いまくって。
難しいですよね。
あれ、こんなんだったっけみたいな。
渋谷は変わってますかね。
渋谷駅に、渋谷駅外から入るのって久しぶりで、乗り換えではあるじゃないですか。
そうですね、はい。
あれ、なんかここの辺になんとか書店、信長書店じゃない、大垣書店じゃないとかもなくなってるし、山賀もどこ行ったんだとか思いながら、ここどこだっけ。
全くわかんないですね、渋谷。
めっちゃ変わってるし、記事では、渋谷がビジネスの街になってしまったみたいなのをよく見るので、こういうことかと思いながらウロウロしてました。
原さん、あんまり外から渋谷入らないですか。
乗り換えで通りましたけど、よくわかんなかったですね。自分がどこにいるのかよくわかんなかったですね。
とりあえず案内標識に沿って歩くことしかできない。
あの駅って一生工事してるよね。
一生工事してますね。生まれたときから工事してる気がします。
私、生まれたときは知らないんですけど、私がこっちに上京して20代前半で東京で働き始めた頃からずっとやってんじゃないみたいな。
ずっとやってますね。
最初は東横線とどっかが違うんだけど、福都新線ができたりとかか、あの当時。
いやー懐かしかったです。
すいません、めちゃくちゃ雑に長めしちゃいまして申し訳ありません。
今日のテーマは何でしょうか。
家具の組み立て体験とUXデザイン
今日のテーマは家具の組み立てで感じたUXデザインです。
いいですね。なぜこのテーマにしたんですか。
ちょっと以前から話してた通り、引っ越しを8月半ばぐらいにしまして、今いろいろ家の片付けとかが徐々に進んできて、レイアウトとかを整理してるんですけど、
その時に収納が欲しくなって、いろいろネットで家具を選んでて、組み立て式の家具を今回買って組み立てをしたときに、
すごいよくできてる家具だなって感じたので、ちょっとテーマとして面白いかなと思ってきました。
ありがとうございます。そしておめでとうございますは言ったような気がするんですけども。
おめでとうございました。
落ち着いてきましたか。
そうですね、だいぶ今週ぐらいから慣れてきたというか、暮らしやすくなってきました。
本当。もう多分ダンボール箱まだ置いてるところあると思うんですけど、これ一生固定されるからね、触らないと。
そうなんですよね、出さなきゃダメだなと思って。ちょっとずつ出してます、しまったもの。
私も九州に移住してからダンボール箱まだあるやつありますね。
本当ですか。
10年以上と。
そういう収納になっちゃいますよね、そのまま置いても。
捨ててもいいんだろうなと思っております。
すいません。組み立て家具のいい体験をしたという話ですよね。
どんな体験されたんですか。
ちなみに組み立て式の家具ってあんまりネットで購入したりとか今までしたことなかったんですけど、
組み立て式の家具とか買ったことありますか、ネットとかで。
ネットではないんですけど、IKEAとかで買ったら組み立てなきゃいけないじゃないですか。
どういうとこ気にしますか、買うとき。いろいろあるじゃないですか、種類が。
何を見ていますか。
もう見た目しか見てなかったですね。
やっぱりデザインですよね。
自分もデザインを重視してAmazonとかいろんなサイトで見たりしてたんですけど、
結局最後最終的にここが一番重要だなって思ったのが組み立てのしやすさだなって。
それはめっちゃ思う。
作り始めたときに思うんだよね。
これいけるのかなみたいな。
それがちょっと一人でできそうかとか、時間どれくらいかかりそうかとか、
そこが最終判断だったなって今回思っていて。
サイトとかもちろんデザインを見ておくないとは変わらないと思うんですけど、
それでも同じようなデザインだったり、こっちのがいいなって思ったデザインがあったとしても、
口コミとかを見たときにめちゃめちゃ組み立て大変ですって書いてあると、やっぱりやめようみたいな。
そうか、それはAmazonで購入したの?
はい、今回Amazonで購入して。
そしたら口コミがいっぱいあるんですね。
そうですね、レビューをすごい見てたんですけど、
単純にスマホの画面で見てるとどれもよく見えるじゃないですか、デザインとか見てるとは言えない。
で、いいなと思って、やっぱり口コミ見たらめちゃめちゃ時間かかりますとか、
一人じゃ無理でしたとかって書いてあると。
結構いろいろ見た結果、口コミではすごく簡単にできましたっていう風に書いてたやつを今回購入したんですよね。
実際やってみたらやっぱり口コミ通りだったっていう、組み立てがめちゃくちゃ簡単だったっていう、いい体験でした。
面白いですね、基準が今まではデザインというか見た目っていうところだったと思うんですけど、
やっぱり組み立てやすさのほうが優先度としては勝ったっていう話だよね。
勝ちました。
組み立てやすさを支える具体的な工夫
なるほど。ちなみにどんな点が良かったんですか?
そうですね、今回まず購入したのが書籍とか書類とか入れたりするちょっと小さめの幅が110センチぐらいで、
高さ90センチぐらいの腰ぐらい、ちょっと上ぐらいまでの家具を2セット買ったんですよ、並べたくて。
で、一つ一つにすごい時間かかるとその日終えるの無理だろうなと思ったので、
だいたい一つ1時間とか2時間ぐらいでできるやつがいいなと思って組み立てしたら、結果1時間ぐらいで一つの組み立てができたっていうものなんですけど。
良かった点を今回いろいろ振り返ってた時に3点あって、1個目が一番すごいいいなと思ったのが、
全パーツに番号が振ってあったんですよ。
パーツに?
全パーツ、ネジもそうです。ネジの袋とかもちろん書いてあると思うんですけど、
棚1個1個に対してもナンバーが振ってあって、その説明書見ながらやっぱり組み立てると思うんですけど、
どの棚とどの棚が、若干違いがわからなかったりするんですが、一般の人って見た時に、
これは下につけるやつなのか、上につけるやつなのか、横なのかっていうのがサイズしか判断ができない時があると思うんですけど、
それがちゃんと番号がしっかり振られてて、なので説明書の番号でそのまま組み立てれば間違えることはないみたいなパーツになってたんですよね。
過去自分が他の家具屋さんとかで買って組み立て式のやつだった時によくあったのが、番号が空いてないじゃんみたいな棚の方に、
番号が1個しか例えばついてなくて、同じような棚のやつにはついてないとかっていうのはよくあったりとかしたんですよね。
ここまでなんか丁寧に全部に振られてるってあんまり自分が過去に買ったやつではなくて、
なのでめちゃめちゃ全部振ってあると思って、すごい分かりやすいと思ってそのまま組み立てができたっていうのが意外と地味に良かったです。
なんかそういう家具のやつって言葉とか結構省いてるもんね。
そうですね。
変なキャラクターが1位みたいなイラストがあったりとかしてパーツを組み立てるみたいな図になってるよね。
そうですね。
すごい底が低かったなと思ってて、2つは割と当たり前って思うかもしれないですけど、
ネジ穴とかが全部目ずりし、穴が開いてるっていう状態の家具だったんですけど、
自分は電動のドライバーをちょうど以前買ってて、それで組み立てをやったんで、
そのネジ穴があることによって、すごい早く全部一瞬でネジつけられたっていう感じだったんですけど、
意外と口コミとか見ていたら、すごい難しいですって言われてた家具が、
なんで難しいかって言うと穴が開いてないらしいんですよ。
なので、自分で穴開けなきゃいけないとかいうのって結構素人には難易度高い本当の組み立てだと思うんで。
実際そういうのはない。歪んだりするじゃないですか。自分で穴開けなきゃいけなかったりとかすると。
そうそう。たぶん2コートやると切り穴開けないと、そのまんまネジやったらバリって割れるというか。
ですよね。そうなんですよ。それがもう全部丁寧にすべて穴が開いてるっていう。
考慮されている家具とかも当たり前にみんなネジ穴ついてたりすると思うんですけど、
他の口コミで難しいやつを見たときに、ネジ穴ついてないんだと思ったっていうところもあって、
それは大変だよなって思ったので。
意外とネットで購入しようとしたりとかすると、いろんな販売元からAmazonとかも集まってたりとかするので、
そこは要注意で見なきゃいけないところなんだろうなって思ったのが1つ。
組み立て順序と完成形のイメージ
最後が組み立ての順序がすごい自分的には簡単だったというかわかりやすかったなって思ってて。
完成形をイメージしながら作らないと、今どことこうやってるんだろうみたいなって結構わかりづらいと思うんですけど、
今回やったときの組み立ての手順が、まず大枠を組み立てるみたいな手順になっていて、
なので箱が独立して立つ状態で、まず外側が止める作業みたいなのがあって、
1個独立しておける状態になったら背面をやったりとか中をやったりとか上部やったりとかっていう感じで、
ここが両下こうなってこういうふうに置くのねみたいなのが大体全体がわかるような手順で組み立てができたので、
結構もうちょっとじゃんみたいな感じで割とゴールイメージをつけながら一人で黙々とやることができたっていうのがすごい良かったのかなって思ってます。
なるほど。今回の話を聞いていると家具作りちょっと楽しいんだっていうふうにも聞こえてますね。
そうですね。組み立て好きなので楽しいんですけど、よりやりやすくて楽しかったです。
家具デザインにおけるUX的アプローチ
いい経験ですね。これまあまあやっぱり我々のUX、UIデザインとちょっと似てるところもあるよね。
そうですね。似てるなと思いました。今回やってみて。
これ組み立て式の家具ってどういうふうに考えてデザインというか、作ってもらうためのデザインってどういうふうに考えられてるんだろうね。
そうなんですよね。これちょっと今日、今日っていうかここのタイミングのためにいろいろ調べていたんですけど、
なんか3つ確かにと思ったポイントがあって、すごい薄い知識の中で話すんですけど。
プロとして話してください。
そうだなって思った。
一つが特殊接合っていう技術があるらしくて、カムロックとかっていうのが今回出てきたんですけど、
カムロック、そうですね、木でピンを刺すみたいな作業とかも今回の家具であったんですけど、
それを調べてたら、やっぱり釘とかネジとかって真っ直ぐ入れるのってすごい難しいっていうさっき話もあったので、
穴を開けないと割れるって話があったんですが。
ネタバレになりすぎて申し訳ない。
はい、すいません。
なんでこういう組み立て式の家具って事前に工場でミリタインで穴を開けて、
現場ではめるだけとか回すだけにしてるらしいですね、あえて。
で、カムロックっていう技術が今回自分初めてやってみたんですけど、
1個ピンみたいなのを穴に刺したら、横にも穴が開いてて、そこにカムロックっていう接合のピンみたいなのを入れて、
半回転させるとロックがかかるみたいな技術、金具みたいなのがあるんですよ。
で、それをやるとすごいカチッてはまるようになるらしくて、しっかりした作りになるみたいなものらしい。
単純にネジ穴を刺してやるというよりも、そこに対してしっかりとロックかけるみたいな技術とか、
そういう木の細長いやつを穴に刺してボンドで止めて、なおかつそれでネジを止めるとかっていう、
ちゃんと接合されるように、でもすごい簡単にできるみたいな技術がこういう組み立て資源をかけて工夫されているらしいです。
なるほど。
確かにその技術が使われてたなっていうのを調べてて、ああ、なるほど。
濃い知識ですよ。
いやいや、薄いと思う。
で、もう一個が部品の設計の仕方っていうのがあるらしくて、確かにそうなってるなと思ったのが、
例えば上下作業がわかるようにするとか、右左がわかるようにするとか、
微妙なパーツの違い、例えばこれは側面で、これは下にやる土台で、
そういう似たような素材とかってのがあったときに、明らかに形でそれが違うように見せたりとかするっていう、
あえて非対称にしたりとか、同じものだったらもう全く同じものにするとかっていう感じで、
物理的に見て違いがわかるようにする工夫みたいなのがされているらしいです。
なるほど。
確かに設計者とかマニュアルを見て組み立てたときに、これは上かな下かなっていうのを形でやって、
こっちに穴が開いてるからとか、そういうので判別したりとかを自分もしてたので、
そういう工夫がされてるんだろうなっていうのを思いました。
これが結構UIデザインっぽい考え方なのかなと思って、間違えないようにルールを整理されてるとか、
こういう場合はこういう見た目とかっていうのが割と多分考えられていて、
なので選んだときに間違って背面なのに側面だと選んじゃったとか、
そういうことが起きないように負荷を下げるような、
検討されてるっていうのは結構UIで、操作を誤認しないようにルールを統一しましょうみたいな、
認知負荷を下げましょうみたいなのと似てる考えなのかなと思ってました。
なるほど、確かに。
マニュアルの分かりやすさと成功体験
私も昔の家ですけど、家具を作った時、テレビボードみたいなやつを作ったときに、
結構デカいテレビボードだったんで、最初の方の工程で前後逆にしてて、
ずっと組み立て終わってから気づいて、無理でしょこれみたいな。
そのままいったんですか?
そのままいってました。悲しかったな。
いや、悲しいですよね。
自分今本棚、別のとこで買った本棚あるんですけど、
最後のパーツを逆にしちゃって、向きが分かってなくて。
それが出来上がると全体が茶色の綺麗な棚になるのに、
そこだけ反転して、裏顔の字みたいとか出てる棚ってあります。
あれ嫌だね、それ嫌だね。
嫌ですよね、やめてほしいですよね。
背面はその気持ちしてくれよと思って。
いや、分かる。分かるわ。
そういう間違えてしまうっていう声が多分あったんでしょうね。
そうですね。今回のやつはそういうの一切なかったので、
確かに分かるように設計されてるんだなっていうのを覚えました。
なるほど。これが二つ目ね。
はい。最後、さっきもねもさん、ちょっと終わっちゃってたんですけど、
マニュアルが視覚的にすごい分かりやすいっていう。
本当に申し訳ないね。
やめていただいてありがとうございます。
やっぱりそういう工夫されているらしいです。
本当に最小限の文字でイラストベースで案内するっていうのがセオリーらしいですよ。
めちゃくちゃ恥ずかしいな。
何個ネタバレしてんじゃんみたいな。
人の話を奪っちゃいけないよね。
いやいやいや。そっち側から話す。
すみません。ちゃんと台本読み込まなきゃいけないなって今反省しました。
いや、ないですよ、台本は。
私はフリーだった。ごめんなさい。
じゃあこの3つですね。
直感的に接続できる部品の工夫というか、素人でもちゃんとロックできるようなパーツの準備と、
あと順番もちゃんと分かりやすい順番にする。
当然そのマニュアルを分かりやすくするみたいな。
本当にUXデザインというかワークフローの設計みたいな感じだよね。
やっぱりよくできてるなと思いました。
UXデザインとユーザーの成功体験
なるほど。そしたらまとめパートでいくと、今回の体験の気づきっていうのは何ですか?
そうですね、今回やってみて良かったなって思ったのが、
単純に組み立てができたみたいな体験ではなくて、
自分でもこの完成度でこんな株作れるんだみたいな、
結構その付加価値じゃないですけど成功体験みたいなものが、
商品の提供価値、デザインが良かったとかそういう話じゃなくて、
それが自分でこのレベルのものを本当にできたじゃんみたいな、
ちょっと得意げになれるみたいなところとかが、
すごい良い体験として残ったなっていうふうに思ってて。
これってAIデザインの現場とかでもよくあると思うんですけど、
デザインで操作が分かりやすくするとかって、
誰にとっても使いやすくするとか、
そういう考え方で設計をしていくと思うんですけど、
それが実際体験として考えたときには、
ユーザーさんが自分にもこのデジタルでの作業ってできるんだとか、
自分のできそうとかそういうふうに思ってもらうみたいなことが、
やっぱりUXを考えるときによく議論に上がるところでもあったりするので、
こういうちょっと一部の作業ができたというよりは、
もっとその先の自分にもできそうとかできたとかって、
ちょっと成功体験みたいなのを与えていくみたいな、
結構デジタルプロダクトとも通じるものだなっていうふうに思っていて、
特に高強性高いサービスとか、
そういういろんな方が使うサービスがあったときに、
自分にもできたっていう体験を提供できるっていうのは、
結構利用のハードルを下げるすごい重要な体験の軸だと思うので、
そこがちょっとこの家具の体験で、
1ユーザーとしてすごい重要性にしたっていうのが気付きました。
顧客満足度と行動デザイン
なるほど。ありがとうございます。
今も言ってもらったことと重複するんですけど、
顧客満足度調査したときに、
最後やっぱり自分の手を入れたやつだとかなりグッと上がるみたいなのが、
何の商品だったか忘れたけど、なんか見たことがあるんで、
それをやっぱりあえて入れるというか、
ゲームとかも近いと思うんですけど、
一番最初にめっちゃ簡単にすぐめっちゃレベル上がるみたいなのがあるじゃないですか。
ありますね。
あれも一種の成功体験だと思うんで。
それを早く、いわゆる行動デザインみたいな話だと思うんですけどね。
そうですね。
確かに家具業界もそうですよね。
本当はユーザーが組み立ててくれたほうがコストとしては抑えられるしね。
そうですよね。確かに。
出張して組み立てやるって大変だもんね。
大変ですね。確かに。
自分で畳まれているものというか、
コンパクトになるじゃないですか。
組み立て式の家具って持ってくるときに、
あれ自体がやっぱりすごい購入動機になったりとか自分もしたりはするので、
組み立てされている状態で持ってきたりすると、
それはそれですごいいろんなことを考えなきゃいけなかったりするので大変だったり。
組み立て式でなおかつ簡単というのはすごいありがたい。
確かに。
まとめとエンディング
ということで、今日は家具を購入して組み立て式ですね。
結構いろんな工夫がなされていて、UXデザインと似てるなというお話でした。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
編集工期、お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
この話聞いてて、こういうのもあるよねって思いついて一瞬で忘れましたね。
本編で全然話せなかった。
気になります。
何だったっけなと思いながら、5分後くらいでもしかしたら思い出す可能性もあるけど。
思い出したら教えてください。
思い出したら教えてください。
絶対に大したことないね、こういう時ってね。
確かに。
このリアルタイムで話してるから意味があるけど、時間置いたらもう。
何の話ですか。
大して面白くないし。
話が面白くないって思われないように頑張りたいと思います。
じゃあ今日も終わります。ありがとうございました。
ありがとうございました。