1. 脱線おじさんズ
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#124 大体いつも同じ話しちゃう
2026-09-20 36:47

#124 大体いつも同じ話しちゃう

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これまで聴いてくれているはみだしズの皆さんはもしかしたら薄々感じていたかもしれません。

でも、我々はもうこれでいいのかもしれません。

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サマリー

番組への評価や、過去回をさかのぼって聴いているリスナーからのコメントを紹介した後、最近の収録ではテーマが変わっても似た話や結論を繰り返しているのではないかという問題を話す。二人は、40年ほどの経験から対人関係などについての「自分理論」が固まり、相談に対して筋の通った回答ができる一方、根本から考えを揺さぶられる機会は減ったと語る。考え方が変わるには、インド旅行やアフリカ大陸横断のような極端な体験が必要かもしれないが、急に人格が変わったようなポッドキャストにはしたくないという。サマーズやブラックマヨネーズのように、長年変わらない芸風を続ける例や、途中で路線変更したバンドを挙げ、番組も基本の雰囲気は維持した方がよいと考える。結論として、釣りのような小さな挑戦や「夏休みの課題」を時々試しながら、大化けではなくマイナーチェンジを重ね、同じ話をしていてもこの感じで続けることに落ち着く。

評価コメントと過去回の振り返り
はいどうもお疲れ様です。お疲れ様です。 脱線おじさんズバーティーです。
エラです。 よろしくお願いします。お願いします。
えー、評価が増えてますね。
これはやっぱり言うもんですね。言わないとダメなんですね。
えー、17件に増えてて、4.8に増えましたね。
てことは多分、5、2つぐらい。
5が増えたんでしょうね。
あー、ありがとうございます。
ありがとうございます。引き続きね。
はい。
星5と思う方のみ、評価募っておりますので、
えー、頂けたらと思うんですけども、
はい。
えー、まぁちょっとそこにもかかってくるコメントから紹介していきたいと思います。
はい。
えー、よはくさん。
よはくさん、ありがとうございます。
はい。
えー、スポティファイの方ですね。
はい。
前々回に対して、
はい。
えー、ハズレ回と言われることで期待値が下がり、
逆に面白く思ってしまうマジックが発生している気がしました。
心残はみ出し図として、今後のハズレ回を見抜きたい意欲に駆られました。
星5評価しました。
というね。
あー、よはくさんだったんですね。
ありがとうございます。反映しております。
はい。ハズレ回問題ですね。
そうですね。
だから、これ前も言いましたけど、ハズレ回ということによってその回はハードル下がるんですけど、
うん。
ハズレ回と言ってない回のハードルが上がっちゃうんですよね。
そうですね。
それ、その問題がちょっとありますけども。
ということは、
はい。
毎回に酔わせたらいいってことですよね。
うん、そうですね。
うん。
これ、あれなんでねっていうのを。
うん。毎回言うことで、なんだよ、今回もかよと。
ハードルが下がれば。
かっこ悪いなー。
毎回毎回。
言い訳が増してる。
言い訳を保険貼って毎回毎回。
まあしょうがないですね。
まあしょうがないですね。
しょうがないですね。
卑怯なやり方で評価を高めていこうかなと。
ヨハクさん厳しいんでね。
はい。
ひそこについていきましょう。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そして、Xの方ですね。
はい。
これはちょっといくつか連答いただいてるんですけど、
はい。
おかじゅんさん。
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
おかじゅんさんがどうやらずっと遡って聞いてらっしゃるみたいで、
はい。
まずはダセオジサンズのハッシュタグで69%まで聞き進めましたと。
はい。
だいぶ聞いてくださってますね。
これだいぶ?69?
今回が124とかになるので、
え、だいぶ。70%ぐらい?
70、80ぐらいですね。
しかもこれあれですよね。
第1回から聞いてくださってるってことですよね、たぶん。
なんかね、その前に連答で結構、
ハッシュタグなしのコメントとかもあったんですけど、
どうやら順々に聞いてくださってるのかなっていう感じで。
よくそんなことを。
初期の頃とかね、本当に聞かせられないようなところもあったと思うんですけど。
で、そのちょっと後日に、
ハッシュタグダッセンオジサンズばかりになってますが、
この回笑ってちょっと泣いたというのが、
シャープ77現実で起こった熱い話。
あー、はいはい。これは僕覚えてますね。
うん。なんか熱い話をただ繰り広げるっていう回ですね。
これはちょっとね、バーティさんの高校の先生時代の?
そうですね。
部活の熱い話とかをすごい覚えてますね、これは。
うん。
泣くところあったかな、でも。
ちゃんと熱い話をしたっちゃしたんで。
あー、感動の涙か。それはあるかもしれないね、確かに。
うん。
遡って聞いてくださってるようで。
いやー、もう本当にすいません。すいません。
お時間取らせて。
すいませんね、本当に。ありがとうございます。
ありがとうございますね。
ということで、引き続きですね、いいペースで無理なく聞いてくだされればと思いますけれども。
お願いします。
はい。
テーマが変わっても同じ話をする問題
じゃあ今回私バーティからのテーマですね。
はいはい。
まあなんかそういう風にですね。
はい。
最初からずっと聞いてくださったりするとなんかなおさらそうだったりするかなとか思う話題なんですけれども。
はいはい。
今回のテーマ。
はい。
大体全部同じ話しちゃうっていう問題について喋ってみたいなと。
これはあれですか?もしかしたらおじさんの話ですかね?
いや、えーとね、ちょっと違うやつなんですよ。
あ、なんか毎回酔ったらこの話しちゃうとかそういうことではなくて。
そういうことではなくてですね。
はいはいはいはい。
これはですね、ここ最近聞いてくださってる方ももしかしたら薄々感じてる方もいらっしゃるかもなという感じなんですけれども。
はい。
まあこの番組基本的に僕が編集するんでね。
はいはいはい。
毎回とりあえず撮ったものを一通り聞くわけですよ。
はい。
そしたらね、まあテーマもちろん毎回違いますし、テーマによっても話が展開していって台本もない番組なのでアドリブで考えながらの回答とか考えを述べたりしていくわけなんですけれども。
はい。
あのね、いろんな場面でほぼほぼ同じような回答とか考えを語ってるなみたいな場面が多くて。
おーなるほど。
で、特にもう後半というか、まあ現在地から見て最近の回ですよね。
はいはいはいはい。
これでもここどうだろう2、30回分ぐらいそうなのかもしれないですけど。
おー結構はい。
まあよく使ってる表現として。
はい。
まあ以前にもなんかこんな感じのテーマで喋ったと思うんですけどみたいな引用が多くて。
でなんか何の問題にせよなんですけど。
はいはい。
これまあおじさんの年齢問題もあるかもしれないですけど。
はい。
ある程度こう自分理論みたいなものが。
あーはい。
ちょっと固定されつつあって。
危ないですね。
うーん。
はい。
で基本的に人間関係問題とか特に多いですけどね。
あーはいはい。
なんか大抵のことをまあまあ関係性によりますけどとか文脈大事なんですけどみたいな。
あーはいはいはい。
で回数を重ねる主義とか。
はいはいはいはい。
ちょっとこう人間としてね、なんか基本的にこういうものってこういう傾向にあるよねみたいな。
はいはいはい。
自分の中でのこう。
反数。
まあそれこそ回数を重ねることによって。
うん。
こういう時って大体こうだよねみたいな。
うん。
分野が多くなってきてて。
はいはいはいはいはい。
でまあこの番組でもちょっとそういうことを踏まえて思うことをこう扱ってたりとかする場面も多いんで。
うん。
必然的にですね。
はい。
まあ前もねこの話したと思うんですけどとか。
普段からちょくちょくこういうの言ってますけどみたいな。
はい。
そういうのが多いんですよ。
なるほどねー。
確かにそうかもしんないなー。
でこれなんかまあ今124回ですか今回が。
はいはいはい。
最終的にどのテーマ聞いても同じこと言ってるみたいになっちゃうじゃないかなと思って。
あー。
うーん。
危ない危ないですね。
ちょっとそれをまあ危惧というか。
はい。
うーん。
よく言えばですよ。
はい。
あのーいろんな問題諸問題に対して自分理論っていうのが安定していて。
はい。
まあそれを軸に多少のアレンジを加えて回答してると言えばまあ聞こえはいいんですけれども。
聞こえてないってことですね。
まあよく言えばですね。
なんか何の話してもそれに基づいちゃって同じようなことを言っちゃってしまう気がしていて。
そうですね。
これ今後どうなんだろうとかを思って。
うーん。
いやでも言われてみれば確かに。
うーん。
割と最近の回特に。
うーん。
なんかこの話前したと思うんですけどっていう言葉を言ってる回数が多い気がしますね。
そうこれね僕に限らずまあ僕の方が多いですけどエラ君もまあしばしばありますね。
年齢とともに固まる考え方
いや言ってる自覚あります。
うーん。
言ってますわ。
なんかこういう時こう思うんですよねが多分過去4回ぐらいは使ってる考えだったりみたいなのが。
いや絶対そうだ。
あるんすよ。
つらいなあ。
だからそのなんだろうな言ったのを覚えてないみたいなまあその単純なねおじさん問題みたいなこともまあありはするんですけども。
うーん。
そうでないにしてもちょっとそういうのって増えるよなあと思って。
これはちょっとゆゆ式自体ですね。
これだから他の人はそうじゃないのかなやっぱり若い人とか。
まあ若い人はそうですね僕がオフラインで接触する方々の話を聞くにやっぱりそのまあ悪く言えばブレているなんだけどなんかやっぱこう模索中だなみたいなことをすごく痛感するわけですよ。
ああそうか。
前はこういうふうに思ってたけど最近はこういうふうに思っててとかっていうのがやっぱり多くて。
はいはいはいはい。
それがちょっとなんかね自分に関してで言うとあんまりこうその軸の理論みたいなものが。
うん。
おやこれはちょっと違うかもみたいになんかこう根底から考え方を揺さぶられるみたいなことがなかなか減ってきてるんですよね。
まあそうですね40になっちゃうともうそうなりますね。
うーん。
多分もうこれはしょうがないかもしれないですねでも。
うーんそうね。
傷つきたくないしね。
うーん。
やっぱまあその相談されるみたいな観点で言うとあのおじさん毎回言うてることコロコロ違うやんよりはやっぱりその筋の通った回答の方がまあまあそれは望ましいよなとは思うんですけどね。
まあそうですね。
どうなんだろうな。
番組の面白さと雑談の偶然性
そうだなまあこの番組においての心配はありますねなんか。
いやそうなんですよね。
だから今遡っていってる岡純さんとかが90回ぐらいからあれこれ90回以降なんか全部同じ話してるんじゃないかとか思われたりはしないかなとか。
いやいや本当にあの本当にそうだと思いますね。
だいたいそうだと思いますね。
特に特に本当にここ何回ぐらいかなここ340回。
うーん。
まあなんか同じ話をしてる感じはありますねちょっとずっと。
そうなんですよ。
多いんですよね。
なんかそのテーマこそ変わっているもののやっぱり僕もエナ君もなんか基本とする理論みたいなものはまあまあある程度お互いにあって。
でだいたいお互いのその基本的にその対人の考え方であったりとか思考の壁みたいなものもさすがにね100回以上やってると分かってきているところはあって。
どうなんですかねそのエンタメですかねこの番組はエンターテインメントなんですかね。
一応ねあの。
違いますよね。
悪ふざけも込めてジャンルは哲学にしてます。
あーなるほど哲学だったらずっと同じ話しててもいい気はしますけどね。
まあね。
まあでも面白くないかおじさんの同じ話を毎回。
そうなるのもねちょっとね不安なわけですよ。
いやでもどうなんだろうなそのブレてるおじさんは嫌でしょ多分逆にそれはそれで。
そうよね。
なんやこいつ前と違うこと言ってっていうのも嫌だろうし。
そうなんか芯がない筋が通ってないおじさんみたいになるじゃないですか。
でもあいついつも同じこと言ってんなおじさんも嫌ですよね。
うーん。
積極さくなんなかったらいいか。
そうね。
別に。
うーん。
まあなんで僕はそのやっぱオフラインで店で相談というかお悩みの話を聞いてたりするときに。
うん。
でもねやっぱね基本的には対人関係ってこうだよなあで。
まあその同じ人に対してというか。
うん。
結局俺どの場面でも同じ回答してんじゃねえかとか。
うーん。
でもやっぱそうだよなとか思ってしまって。
いやだって多分どうしてもこの40年間の蓄積で僕らなりに積み上げてきたものをベースにして特に相談ごととかにはね。
まあそうなんですよね。
多分回答するしかないので。
うーん。
まあそうなっちゃいますよね。
うーん。
でこうそういうの今回なかったなあっていうのになると。
はい。
まあ前回みたいに。
はい。
あのどうでもいい話になってくるんですよ。
うーん。
あのなんでピカチュウがフィーチャーされたのかとか。
あーあのハズレ会ね。
ハズレ会じゃない。
ハズレ会じゃない。
ハズレ会じゃない。
ハズレ会じゃない。
あれは違う違う違う。
いやあのちょっと脱線はするんですけど。
うん。
あのバーチーさんがね概要欄に入れてくださってたみたいに。
うん。
あのひどいもんじゃないですか。
うふふふ。
自分たちが選んで話してんのに。
うん。
あの事実と違うことばっかり言ってね。
うふふふ。
前回結構間違えてましたからね。
結構間違えてますね。
うん。
あの僕も振り返ったら確かに月の石二度キング。
そうそうそう。
二度クイーンになるなあとかプリンもねプクリンになるし。
そうなんですよ。
かに関しては僕逆のことを言ってましたからね。
あははは。
いやでもいいじゃないですか。
そういうことがあっても。
まあね。
あははは。
とかそういうこうそれに対して。
はい。
常日頃考えてるわけではないみたいな。
うんうんうん。
考えるまでもないテーマの時には。
うん。
もちろんねイレギュラーな回答出ますけど。
はい。
まあそんなピカチュウのことについて普段一生懸命考えてないし。
そうだね。
何回も考えたこともないんで。
それはねまあ新しい回答になりますけど。
そうかだからやっぱ偏りがちなのはこう何かしらのこうなんて言うんですかお悩みとか。
うん。
に対しての回答はどうしても一緒になりがちですけど。
かなあという。
まあでもそうだな雑談も全部同じのような気もしますけどね。
まあね。
どっちみち。
なんでそうだなまあこれもちょっとね。
はい。
脱線してというか。
うん。
この番組の今後のことを思うと。
うん。
扱うテーマの引き出しみたいなものは。
うん。
まあ広いに越したことはないよなとか思いますけどね。
ああまあそりゃそうですね。
そのたまにあるそういうこうどうでもいいことシリーズとかだったら。
まあ割と本当にどう転ぶかわかんないみたいなところある一方で。
はい。
結構まあ日常でこういうことを思いますみたいなテーマになると。
うん。
やっぱりおのおのの基本的な理論に基づいた話が増えがちにはなるなとか思うんで。
まあそうですよね。
この凝り固まった頭の中で思いついたことを起点にして喋ると。
どうしても同じ結論とか同じ意見にたどり着きがちですよね多分ね。
そうですよね。
新しい体験で考え方は変わるのか
じゃあなんかあれかなこう普段から新しいこととか。
うん。
なんかこうイレギュラーなことをやってみた方がいいのかな。
そうね。
ちなみにあの僕最近最新回はあまり終えてないんですけど。
もう一つやってらっしゃる週刊バテフナの方は同じような話はしてないんですか。
うーんとね。
はい。
めっちゃしてます。
してるんだ。
めっちゃしてます。
これもだから僕とフナさん同い年ですから。
まあそうですよね。
でそっちの方がなんならやっぱ質は悪いですよね。
こういうやつが嫌いだみたいな。
いつもそういうやつ嫌いだって話してんなとか。
こういうやついるよねみたいな。
悪口ポッドキャストね。
悪口寄りで同じような悪口を言ってますね。
だいたいなんかわかりますからね。
フナさんとバティさんが嫌いそうなやつのことは。
そうですね。
それはそれでいいと思うんだけどな。
これもじゃあちょっと今回のテーマからちょっと発展してというかですけど。
今後我々がですよ。
今なんかこういろんなことを大筋自分の基本的な考え方はこうみたいな。
軸もねある程度固まってきている中で。
根本から見直すようなことって起こり得るんですかね。
ないでしょう。
やっぱないのかな。
ないですよ。
ないですよ。
じゃあダメや。
じゃあもうこの番組年々面白くなくなっていくことが確定してるじゃないですか。
そうか熟成されて。
精度が上がっていくだけでってことでしょ。
精度上がるのかな。
いやどうなんですかね。
さっきも言ったんですけどそれこそずっとこの考えじゃないですか割と。
なのでなんかそれを覆されるのってめっちゃ怖くて。
要はその今までの自分を否定することにもイコールなるかなと思うので。
なんか多分それを避けてる感じはありますよねその年を取るにつれて。
まあそうね。
だからあのうちの親父とかそうですけどなんか年々頑固になるじゃないですか頑固自身に。
やっぱりあれってプライドというか今までの俺は間違ってないんだぞっていうのが年を取るにつれて強化されていっちゃう感じはあるので。
そこをやっぱり変えていくっていうのはなかなか難しいとは思う。
まあそうは僕はなりたくはないんですけどどうですかね。
でも変わることあるのかな。
直近であります?なんかこの自分の考え方違ってたなみたいな。
新しい考え方身についたなみたいな。
なんか根本的にっていうのはないかもしれないですね。
まあそうですね。
なんかこう車でいうマイナーチェンジみたいな。
なんかこう太い幹の部分の考え方自体はもうある程度固定化されてるけど
ちょっとしたその枝の先でこういうふうに思ってることが多かったけどこうなのかもなぐらいな
ちょっと軌道修正みたいなことはしばしばあるかなとは思いますけど。
もうなんか根本的なところはないかもな。
いやないでしょ。
だって怖いですよ。
だって僕収録しててバーティーさんの根本の考え方が急に変わってたら
どうしたんだろうって思っちゃいますからねやっぱり。
えらくんと。
はい。
俺気づいたんだよと。
いやいや怖いですその前提。
その前振りがめちゃくちゃ怖いですけど。
人間関係において大事なのは刺激だよと。
えー。
絶対言わなさそうな人なのに。
お互いを刺激し合うことだよと。
いやいやいやいや。
刺激を排除して来られたじゃないですかこれまで胸ぐらつかんで。
そうね。
だからもうあれか。
なんか一人旅とかしてみないといけないのかな。
あんなに嫌そうだったのに?
変えようと思ったらですよ。
あー自分を変えようと思ったら。
うんもうほんとやったことない大幅な新しい体験。
いやそれちょっと僕見たいですけど。
なんかアフリカ大陸をちょっとチャリで横断してみるとか。
そしたらなんか変わるんじゃないですか。
怖いなー。
変わらんのかな。
でもさすがにそんな新しいことしたら変わりそうな気もするんですけどね。
インドとかそれこそ人生観変わるって言いますからね。
普通にちょっと修行してみたりとかねそうとして。
怖いなーその後のポッドキャスト。
明らかに一人旅してきた後のバーティさん人違うやんみたいな。
めっちゃ怖くないですかそのポッドキャスト。
150話以降で新編が始まりますと。
めっちゃ怖いですけど。
若い人だったらいいですよそれ。
おじさんのポッドキャストで途中から人変わるのってめっちゃ怖いですよ。
ちょっとなんか病気とかなんかね。
もう関係ない。
人生やなこととてつもなくやなことあったんかなとかなりますよね。
ブチギレたんかなとか。
心配されるよね。
なんか事件起こさないかなとかいろいろちょっと怖いですけどね。
それぐらい劇的なことがないと根本から考えが変わるみたいなことなんかもうなさそうな気もするんですけどね。
ないと思いますこれ人間やっぱりそうじゃないですか。
根本変わる出来事って本当よっぽど。
それ絶対だって多分痛みを伴うじゃないですかその変化って絶対に。
まあそうねそうかもしんないですね。
めちゃくちゃ痛みを伴わない何て言うんだろうその100%ポジティブな変化ってなんかあるんですかね。
やっぱりそれはアフリカ大陸横断みたいな変な方の新鮮な刺激みたいな新しい体験とかだったら
うわ気づいたみたいなことが降ってきたりとかするのかなって勝手なイメージですけどやったことないんで。
悟りみたいなのが来たりとかするのかなとか思うんですけど。
ああいやでもそういうことかも。
やらないですけどね絶対に。
まあやらないですけどね。
ちょっとじゃあね来週から1ヶ月ちょっとお休みをいただきましてバーティーさんはインド。
私はそうですね北極に。
行きますね。
一人旅にねそれぞれ出かけまして。
で帰ってきた暁には新しい脱線おじさん像。
本当に怖い。
そうだな。
本当の脱線おじさん。
大脱線してますよ。
そんな公務員辞めたとかそんなレベルじゃないですよ。
インドと北極にそれぞれ一人旅してきたやつのポッドキャラクター面白いかもしれないけど。
面白いかもしれんけど噛み合わなそうですよ。
いやそれは違うとか。
インドではバーティーさんと極限まで寒いとこうなるんですよみたいな誰の参考にもならん角度の。
誰が聞きたいの極限おじさんの話を。
ものすごく偏って交わらないおじさん同士の。
おもろそうだけどおもんないなそれ。
胸焼けするか。
そうですよ一見大味で美味しそうだけど食ってみたら絶対続かないみたいな。
そうね。
うまくないわその店。
一回だけ行くけど後行かないやつですね多分。
そうだなお互いの話が交わる気がしないもんな。
変わらない芸風と路線変更
そうだから多分いいんじゃないですかこの何も毎回同じ話してるかもしんないけどそういう感じでいいんじゃないですか。
そうね。
いいんじゃないですかって言っていいのかなこれいいんじゃないですかって言ってるからダメなのかどうなんだろう。
どうなんでしょうね。
だから聞く側としてどうなのかありますよね。
まあそうですね。
ブレてないなとかあるいは僕とエラ君の人格人柄みたいなことを回数重ねることで解像度上がっていくみたいな。
ことはあるでしょうし。
僕たびたび言ってますけどお笑い芸人さんでサマーズさんとかちょっと言ったかもわからないですけどブラックマヨネーズさんとか結構好きなんですよね。
で特にサマーズさんなんてそうだな2,30年前のそれこそバカルディ時代のコントの映像とかたまに出てきますけど全然変わってないですよねやってること。
本当にやってること変わってないって言うとあれですけど三村さんのツッコミとか大竹さんの喋り方とか馬とか本当に変わってなくてでもみんな好きで見るじゃないですか。
いやそうだな。
だからいいんですよ。
いいかも。
いやそれが楽しいものならいいかもしれないけど。
そうね。
クオリティが。
そうだな。
あの人たちはクオリティ高いものを同じことをずっとやってるからいいわけで。
まあねこれ結局そうか変わったら変わったで賛否あるし変わんないは変わんないで賛否あるしで今さっき僕そのエラ君のサマーズさんの話を聞いてて思ったんですけどバンドでサード以降別物になりすぎてさすがに聞けないんだよねみたいなバンドいるじゃないですか。
いますねたまにね。
いい悪いではなくもう好みの問題で初期ってこういうバンドだったのよ実はみたいなバンドって結構いるじゃないですか。
いますね。
ものすごい気づいたら路線変更しちゃってるみたいなそれが好きっていう人もいるだろうしいやそういうので好きなわけじゃなかったんだけどなって離れちゃう方もいるし。
うわあそうだな。
だからこの番組における我々に関しては変えない方がいいっすねそれで言うと。
多分望んでないですよね多分その変わっていくことどうなんだろう変わってほしいと思ってるはみだしずはいるのかな。
いやーそれで言うといなくない。
そんなレベルでもないか別に特にそんな期待も何もしてないか。
おじさんたち。
どちらかというとその今んとこ基本が変わってないからその期待も何もないだろうけど変わると期待外れになっちゃうんじゃないですか。
かもしれないっす。
変わるとなんか違うなになっちゃうんじゃないですかね。
ああなんかこういうのじゃなかったのになって。
なんか最近150話以降なんかちょっと考え方とかノリが変わってきたよなっていうむしろ今聞いてくださってるはみだしずの人の離脱があり得るっすね。
いや僕はそれは嫌ですね。
ですよね。
どっちかというとその昔から聞いてくださってる方がずっと聞いてほしいとは思うので。
っていうとねやっぱりさっきのバンド理論とかスモアズさんの理論みたいな話で入り口でも今の感じを好んでくださってるのであれば基本それに準ずる形でずっと行った方がいいっすね。
そうですね。
小さな挑戦を続ける番組へ
ただ理想言えば時々ちょっと新しいことやってみるみたいな。
そうですね。
まあやっぱこの番組で言うとちょうどいいかもっすね。
その随所に変な企画入ってくるじゃないですか。
そうですね企画とも呼べないような。
うんなんかよくわかんないのがちょくちょく挟まってくるんで。
はい。
いいか。
いやいいですよだからバーティーさんが急にインドとか行くんじゃなくてだからそうだな。
僕あれ好きだったんですよあの前あれバテフナだったかなあの釣りされてたじゃないですかバーティーさん。
あーはいはいはい。
あれすごい面白くて。
はい。
あの新しいことやったんだけど結局やめましたみたいな。
そうね。
それはいいかもね。
やっぱり嫌でしたみたいな。
そういうのが僕はいいかなと思いますね。
そっかあのちょっとここ最近が立て込んでるんで一旦そのキンキンでお断りしましたけど。
あのエラ君からその宿題やってみるみたいな提案ありましたもんね。
ありましたっけ?
なんかえーと忘れてるけど。
なんかありましたよ。
なんかありましたっけ?
あの前に。
あーまあそういう感じでね。
プチチャレンジみたいな。
そうそうそうちょっと夏休みの課題みたいな。
はいはいはいはい。
そんなんはちょっと随所でやってもいいかもしれないですね。
そうでそのやった結果が同じとこに戻ってきたとしてもそれはいいので。
あの新しいことをちょっとやってみるおじさんがっていうのがいいんじゃないですか。
そうですね。
それぐらいのやっぱりやっぱりまあマイナーチェンジとか。
マイナーチェンジ。
随所でまあ臨機応変に応用していくぐらいな。
そうですそうです。
大化けしたおじさん見たくないですからね。
そうですね。
怖い怖いんでそんなおじさんは。
じゃあいいですね。
じゃあいいですね。
じゃあもう今後とも今後とも同じ話を散々こすり倒して。
いいのかどうかわかんないけどね。
何話を聞いても同じっていうね。
そうどれもどれもなんで。
どれもどれもをテーマにやっていきましょう。
はい。
それですいませんね。
着地しました。
安心しました。
安心しましたね。
じゃあ今後ともねこの感じで引き続き聞いてくださればと思いますので。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
36:47

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