リスナーコメントへのリアクション
はいどうもお疲れ様です、脱線おじさんズエラです。 ということでですね、今日は
先に言っておきますが、私のひとり喋りの回になります。 ちょっとね、収録の打ち合わせをしていたんですが、ちょっとお互いに都合がつかないところがありまして
過去3回かな、2回かな、3回かな、バーティーさんの方でひとり喋りで乗り切っていただいたということがあったんですが、今日は私が喋ります。
ということで、はみだしずの中のね、バーティーさん寄りの方々、今回は申し訳ありませんが、私のひとり喋りにお付き合いいただければと思います。
まずはですね、いつものようにコメントをいただいているコメントについてちょっとリアクションをしていきたいと思います。
まずはですね、スポッティファインの方かな、スポッティファインの方で、シャープ126ですね、上の下と中の上あるいは中の下と下の上という回なんですが、これに対していつもありがとうございます。山村さんからコ
メントをきております。
私も下の下です。上の下ぐらいに行きたいということでですね。これはちょっと最近の回なので、なんとなくどんな内容を喋ったか覚えてるんですけど、タイトルそのままの内容ですね。
どのぐらいの階層にいるのが一番いいのかみたいな話なんですけど。
この中でも喋ってるんですけど、僕は本当に下の下かなと思っているので、上の下って言ったらね、もうかなり素晴らしい階層に属するのではと思っております。
ありがとうございます。山村さん。続きましても山村さんですね。シャープ127、女性の褒め方が難しいという回に対して山村さん。
エラさんはまずオカジュンさんを褒めてみてはということですね。確かにオカジュンさんはですね、バーティさんも返信をされている。この山村さんのコメントに対して返信をされているんですけれども、
オカジュンさんは声がいいというのはね、バーティさんも触れられている通り前々から言っていることなんですけど、
オカジュンさんがやられているポッドキャストですね、オカジュン文学心理百計という、オカジュンさんがやられているポッドキャストの番組を聞いていただけたらわかると思うんですけど、
オカジュンさんが一人でおしゃべりされている回ももちろん面白いんですけど、一番僕が皆さんに聞いてほしいなと思うのは、誰かしらゲストに来られたときの回ですね。
オカジュンさんはお仕事柄っていうのもあるのかなと思うんですけど、ちょっとつきなめな言い方をすると聞き上手というか、お相手の話を聞くのが上手いんですよ。
僕偉そうに言う立場じゃないんですけど、これって結構多分難しくて、会話、普通の会話においてもコミュニケーションにおいてもそうだと思うんですけど、相手の言ったことに対して何らかのリアクションをする、適切な
リアクションをするっていうのは当然のことなんですけど、
これ上手く言葉にできないんですけど、一旦聞いて受け止めるっていうのがめっちゃ上手な方だなって僕最初にこのポッドキャストを聞いたときから思ってて、相手の言うことをきちんと受け止める、飲み込むっていうリア
クションする前の動作というんですかね。
立ち振る舞いがめっちゃ上手というか素敵だなとずっと思いながら聞かせてもらってました。
なんでちょっとね、褒めてみました。褒めようと思って褒めたわけじゃないんだけど、本当にねこれ前々から思ってることなんでちょっと言わせてもらいましたという感じですね。
うまく褒められていたでしょうか。
で、今度はXの方ですね。
これもシャープ126に対してまさにおかじのさん。
ありがとうございます。
言い続けると愛は伝わる。
私への返信に8分。
途中でも名前を出してくださりありがとうございます。
おじさん&おばさんの文通家。
こんなに尺をいただいてはみ出し図の皆様なんかすいません。
でも懲りずにポストするということでね。
前々から言ってますけど、我々のようなこの番組はですね。
あの超大手様のような。
なんていうんですか。
膨大なファンの方々を抱えているわけではなく。
この狭く深くのはみ出し図の皆様にですね。
なんていうか避ける時間が多いですので。
加護郷というかね。
加護郷にしていきたいと思っておりますので。
そのようなね。
貴重なはみ出し図の皆様のことはこれからもずっとね。
下手すれば過去にもありましたけど。
一番組まるまるこうね。
返信使うということもあれるかなと思うんで。
今後ともよろしくお願いいたします。
次はヨハクさんですね。
シャープ124だいたいいつも同じ話しちゃうに対して。
ヨハクさん厳しいですからね。
エラさんこんなに優しいはみ出し図なかなかいませんよ。
ということなんですけれども。
ヨハクさんは僕。
リアルで1回お会いさせていただいたんですけど。
なんていうかね。
ふんわりした。
ほわほわした。
優しそうな雰囲気の中に隠れた。
鋭さみたいなのを感じまして。
多分それがヨハクさんの。
素敵なところかなと思うんですけど。
そういったところを表して。
ヨハクさん厳しいですからねと言わせていただきましたけれども。
だいたい何のことか見当はついてますという。
後ちょうどヨハクさんバーティさんに返信されてたので。
そういうことです。
もう一つヨハクさんからリアクションいただいておりまして。
1から聞き進めて。
あと聞けてないのが残り10%くらい。
噛めば噛むほど味がする。
たまによくわからん味の甲斐もあるのがまた美味しいですね。
そうですね。ありがとうございます。
90%くらい聞いていただいているということで。
これなかなか無駄な時間を過ごしていただいたというか。
貴重なお時間を割いていただいたということで。
申し訳ないなという気持ちとありがたいなという気持ち半々で持っています。
たまによくわからん味の甲斐というご指摘がありますが。
これはね、ハズレ回の回でも言及しましたが。
我々これね、わざとやっておりますので。
計画をした上でやっておりますので。
計算通りかなという感じですね。
ありがとうございます。
ということで。
もしかしたらリアクション漏れちゃってるかもしれないのですが。
以上リアクションに対するリアクションでした。
ということで。
エラとバーティさんの出会い
このひとりしゃべりの回はですね。
これ初めてで。
前回のバーティさんのひとりしゃべりの回の最後あたりでですね。
次回は私エラーにやっていただくかもしれないので。
ちょっとネタを考えておいてねということで。
おっしゃっていただいてたんですけど。
今日何話そうかなと思いまして。
結構いろいろ考えてたんですよ。
僕が好きな怖い話しようかなとかね。
これ前も言った通り怖い話苦手な方もいらっしゃるので。
ちょっとそれやめとこうかなと。
じゃあその一歩手前の。
怖くはないけど不思議だった話みたいなもしようと思ったけど。
どう考えてもなんか話が弱くて面白くなさそうだったので。
ちょっとね。
いろいろ考えた結果。
なかなかこう。
脱線おじさんズの過去の回でもしたことがない。
いやもしかしたらちょっとずつ触れてるかもしれないんですけど。
僕とバーティさんのこう。
過去のなんて言うんですか。
慣れ染めって言うとおじさんのやつで気持ち悪いですけど。
出会った頃からの話みたいなのをこうね。
おじさん二人でこの話しちゃうとやっぱり気持ち悪いかなと思ったので。
ちょうど僕一人が振り返りながら話すぐらいがちょうどいいかなと思いまして。
ちょっと今回そういった話をさせていただけたらと思います。
でですね。
これは番組では触れていると思うんですけど。
僕とバーティさんが出会ったのは当時のツイッターなんですよね。
僕の記憶正しければたぶん2013年頃。
だから今からもう13年前ぐらいになるんですけど。
今とは全く別のアカウントでバーティさんと初めて出会ったんですけど。
これはですね過去の回でも何回か触れてるんですけど。
当時ね。
当時とか今も僕がメタルというか激しいバンドが結構好きで。
そういうバンドのこれが良かったよみたいなのを結構ツイートしてたんですよね。
このバンドのこの曲がかっこよかったよとかこれがおすすめだよみたいな話をしてたんですね。
一方バーティさんはですね。
今も存続されてますがスチュヘッドというヘビーロックのバンドをずっとやられていて。
そのバンドのこうなんて言うんですかね。
もっと盛り上げていきたいということの気持ちも込めて。
いろんなヘビーロック好きそうなアカウントをフォローされ始めていた頃ということだったかと思うんですけど。
で要は僕がこういうヘビーロックのバンド激しいバンドかっこいいよとツイートしてる。
バーティさんはそういうのが好きな人を探してフォローしているということで。
ここがどっかのタイミングでぴったり合いまして。
バーティさんの方からおそらくフォローをしていただいたのかなと思います。
相互フォローの関係になった後に。
これも多分2013年14年にかけてだと思うんですけど。
しょうもないことを呟いている時期がありまして。
その頃からしょうもないことずっと言ってるんですけど。
それに対してバーティさんも乗っかってくるみたいな状態が結構長らく続いたんですよね。
でなんか本当にしょうもないことを深夜ずっと言ってて。
何してんだろうみたいな話をお互いしたんですけど。
それきっかけでこう仲良くなっていったという感じですね。
これが今から約13年前の話だったかなと思います。
広島での初対面とカラオケ
そしてそれからバーティさんが当時僕が住んでた広島の方にやってくると。
さっき言ったスチューヘッドさんのライブが広島であるということをバーティさんがツイートで宣伝されていて。
じゃあ僕ぜひ見に行きますということで広島のライブハウスにライブ見に行ったのが。
たぶん初めてバーティさんと実際にオフラインでお会いした最初だったのかなと思いますね。
でねちょっとねその後にたぶん2、3回広島に来られた際にはライブ見に行かせてもらったんですけど。
僕の記憶が確かにあればたぶん一番最初に来てもらった時だったかなと思うんですよね。
ライブ広島行きますということでじゃあ僕もぜひライブ見に行きますということでやり取りをしていて。
でせっかく広島に来られるんだからちょっとそのライブの前に会いませんかライブの後だったのかな。
ちょっとどっちか覚えてないですけどちょっと会いませんかみたいな話になりまして。
でじゃあどこ行こうかっていう時になんか思いつきでカラオケ行きませんかみたいな話になったんですよね。
でそれで一緒にカラオケに行ったっていうのをすごく覚えていて。
でねバーティさんその時ベロベロだったんですよね。
デースおじさんでなんかね僕が広島のバンドマンの方でぜひバーティさんにちょっと紹介したいというかバーティさんとつなぎ合わせたい方がいるんでっていうのでちょっとね話をしてたんですけど。
カラオケの途中でもうあのバーティさんの方からですねちょっと今日もベロベロすぎるのであの今日ちょっと会わない方がいいと思ってこの状態でということでちょっとその回を取りやめてあのひたすらこうベロベロの状態
であの歌っていたという記憶がありますね。
であのバーティさんねあのスチュヘッドのボーカルされているということからも分かる通りものすごく歌がお上手なんですよね。
えーとね当時多分何歌われてたのかな。なんかね多分松山千春さんとか歌われてたと思うんですけどね。
いやーなんかお上手でしたね。あのそのビジュアルも相まってね。その松山千春とバーティさんのねこうすごくビジュアルもマッチング。
それはバーティさんモチーネーターにされてるんですけどあのすごくお上手だったなという記憶がありますね。
でそこで多分初めて会わせてもらってからなので本当に対面であってからもう13年ぐらい経ったかなという感じです。
Tシャツに添えられた紙と過去の予感
でですねこれあのぜひこう当時のこのやりとりをもう1回なんか見れないかなと思ったんですよね。
ただ僕あの多分その当時の使ってたツイッターのアカウント消しちゃっててでこうなんか振り返りたいけどもう見れないんだよなーとかってずっと思ってたんですよ。
で本当にまさに今日ふと思い出してその僕のアカウントは消えてたとしても例えばその当時使ってたアカウント名とかでバーティさんの過去のツイートでの中で僕のアカウント名で検索とかしたらひょっとしたらなんかその
やりとりっぽいものが見れるんじゃないかなと思ってですね。
ちょっと勝手にあのなんか最近検索できるじゃないですかそのアカウント名指定してでそのアカウントのポストの中からこのワードを含むものを検索するみたいなのができるのでちょっとごめんなさいねあのバーティさんに
言わずに気持ち悪い中そういった検索をさせてもらったんですけどそしたらですねあの当時のアカウントまだ実はあの生きておりまして生きてっていうかその
決してなかったんですね僕は多分であの見れまして
結構ねやりとりが残ってたんですよ であのその当時のやりとりをこうずっと見させてもらってたんですよね懐かしいなと思いながらね
で ちょっとねこれあの番組の中で多分1回か2回言わせてもらったんですけど
あの 僕が一番好きなやりとりがまだ残っておりまして
ちょっとねそれをこう何らかの形で皆様にこう紹介したいなと思ってるんですけど というのがあの
バーティさんがやっているこのスティーヘッドという バンド
の t シャツをね多分僕が買ったんですよね でえっと
当然その個人制作の t シャツなんでバーティさんの方でこう出来上がった t シャツを梱包して 僕の方に送っていただけると
いう やりとりがあったんですけど
でその実際にその t シャツが僕の方に届きましたと いうことで5段ボールに入ったね
t シャツを見てみようということで段ボールを開けましたらですね まあちょっと一つ中に紙が入っておりまして
何だろうこうなんか買ってくれてありがとう的な あのことを書いてくれたのかなと思って
その紙を開いてみたらというね僕が一番好きなやりとりがあるんですけど ちょっとねこれの実際のその当時のポストを遡って見つけまして
でそのね奇跡的なの写真も残っていたのでその バーティさんが何を書いたかっていうねこれ多分
過去番組で喋ってるんですけど 実際バーティさんが何を書かれた紙が届いたのかっていうねあの写真を撮ったものが
見つかりましたのでちょっとこれをあの あえてここではねまあもう言ってますけどこの回ではちょっとで言わずにちょっと
何らかの形で皆さんにこうお披露目できたらなと思っております 何がいいかな
ルームの中とか まあ脱線おじさんずのアカウント上で載せるのか
まあちょっとわかんないですけどちょっとねあの僕の バーティさんとのやりとりの中で一番好きだった
紙がね 出てきましたのでちょっとそれをぜひ
皆様に見ていただきたいなと思っております はい
でちょっとねあの 面白いなというかあの
なんかちょっといいなと思ったことがもう一つありまして その当時ですね
だから2013年の このアカウントによれば6月25日ですね2013年6月25日に
僕はバーティさんとこう やりとりをしているんですね
で これね一方のバーティさんの方のポストが消えてるのでまぁ過去のものが聞いちゃったの
かなと思うんですけど 僕がねそのバーティさんとのやりとりの中で
えっとこういったことを言ってるんですね 僕いつかバーティさんと音楽やるんじゃないかなという予感がなんとなくしてたの
ですがというのを2013年に なんか僕がバーティさんに言ってるんですよね
で なんかまあそれから13年後の2026年
まぁ実際ダッセンおじさんズを始めたのは2024年とかなのかな2年前ぐらいになると思うんですけど
なんかこうなんとなくバーティさんと音楽やるんじゃないかなみたいな予感がしてて その約10年後に
なんか一緒にポッドキャスト始めるっていうね 音楽ではなかったんだけどまあこういった形で何らか一緒にやらせてもらってるっていうのが
ね なんかこの10年前にすでに10当時の10
約10年前にそういう予感がしてたみたいな なんかちょっとねあの
不思議なやりとりを見つけたのでなんかちょっと面白いなと思って紹介させてもらいました なんか予感がある意味では当たったのかなっていう
感じがしてますね
二人で話す楽しさを再確認
なんかね そのまああの深夜のおじさん大喜利大会みたいなのから始まってね
で何のご縁か それから10数年経った今一緒にこう
ポッドキャストの番組やらせてもらってるっていうね なんかこう不思議なご縁を感じた
今日のこの出来事でした はい
なんかね このやりとりをこう2人でやっちゃうとなんかおじさん2人が昔
よかったね懐かしいねみたいな回になっちゃうかなと思ったので ちょっと僕一人で喋らせてもらいましたけれども
不思議なご縁があって今こういう番組やらせてもらってるなっていうのを感じたの プラスなんか
この自分の過去のアカウント10年以上前のアカウントを見て何にも成長してないな っていうのがちょっと買いまみれまして
本当に昔からあのしょうがないことしか言ってないなっていうのを現実を目の当たりにして ちょっとあの
悲しい気持ちになりましたのでもう今日はこれで終わりますので
皆様にはですねあの先ほど申し上げた あのバーティーさんが送られてきた紙の画像を見ていただきましてこの紙を見たらですね
皆様きっと心に小さな花がパッと咲いたようなね ちょっと幸せになるような
そういった言葉が書かれた紙が僕に届いたと そういう幸せの言葉が書いた紙の写真なのでちょっとねぜひこれを見ていただけたらな
と思っております はいということで
後の編集はバーティーさんにお任せしてしまうので どういった編集がなされるかわかりませんが
ちょっとねあのバーティーさんが今回不在で一人で撮らせてもらったので 冒頭に申し上げた通りバーティーさんファンのファミレスの皆様には大変申し訳なかったんですが
このような形で一人喋りをさせていただきました ちょっとねあの
思ったより一人で喋るのって大変だなって思いましたねあのいつもね収録楽しくて あのあっという間に1時間ぐらい喋ってなんか喋りすぎたからそろそろやめとこう
的な雰囲気を感じつってお互いがやめるんですけど 一人で喋るのって結構やっぱり大変ですね
あの今やっと測り始めて 27、8分かなあの喋ったんですけど
このやっぱりね おじさん図で2人で喋らせてもらうのがね
何やかんや平和で楽しくていいなと思う気持ちをちょっとこう痛感した回でしたね はいということで
今回一人喋りを選ばさせていただきました ここまでお聞きいただいてありがとうございました
ありがとうございました