はいどうもお疲れ様でーす。お疲れ様でーす。
脱線おじさんズバーティーです。エラです。
よろしくお願いしまーす。お願いしまーす。
えー、ということで、前回はですね、エラくんがお忙しいということで、
すいませんでした、はい。
あの、ひどい企画をやってね、ひどいありさまでしたけど、聞きましたか?
あのー、ちょうどね、今日農作業しながら聞いてたんですけど、
あのー、あまりのひどさに笑ってしまいましたね、畑で。
ちょっとね、逆に面白かったですよね。
そうですね、ほんとに。せめて、どっちから切り出すかは決めておけよって。
そうなのよね。
俺がひとしきり言った後に、それでは最初に私の方から出て、エラくんが言ってるでしょ。
そこは噛み合わせとけばよかったなって思いましたけど。
あと、たまたまで時間差で、あのセブンの煮卵スキャンをかぶってるっていう。
あそこね、もうちょっとうまくできたら、ほんとに会話として行ったりできたかなと思ったんですけどね。
まあね、切って交互にやってるんで。
これちょっと後ほどコメントも読み上げますけど。
先に言いましょうか。ルームの方でね。
その前回のに対して山村さんが、お互いの素材をめっちゃ切り張りすれば会話っぽくなりそうですねっていうコメントをくださってて。
ありがとうございます。
実際にその順番とかをうまいことやったら、まあまあ聞けないこともないぐらいにはなるのかなと思ったんですけど。
今回は本当に自然のままって感じですよね。
そうですね、まんま交互にやったんで。
まあその方がぐずぐずで面白いかなと思って。
ちょっと思わず一人で笑ってしまいましたけど。
まあね、はみだしーずの皆さんがどう思われたかちょっとわかんないですけど。
しかも本当に奇跡的に、僕の2位がツナマヨで、バーティさんの1位がツナマヨで、
結局ツナマヨですよねみたいなのがうまいこと言ってましたよね。
若干だけね、うっすら全体通じ合ってる感はあるっていうね。
いやちょっとなんか、本当に僕でも聞きながら、こうやってやるんだってバーティさんの聞きながら。
あのね、僕はね何も考えてないんですよ。
たぶんぐずぐずの方が面白いだろうなと思って。
いやなんか、それはおかしいやろとかっていうのを僕も入れればよかったなみたいな。
エラ君はなんか、一応エラ君の中でストーリーを思い描いてる節があったんですもんね。
そうですね、僕はバーティさんがもうちょっとマイナーな具材を挙げてくるかと思ったんですよね。
ああ、なんかそういうっぽいのを想定した配信してましたね。
結構意外にツナマヨだったんでね、ちょっとびっくりしましたけど。
まあね、もしまた今後ね、お互いちょっと一緒に収録するスケジュールがないときには、
ちょっと第2弾を苦し紛れにやるかもしれませんけど。
そうですね、ちょっともう最低限のことは決めておいて。
じゃないと、また冒頭にバーティさんの長い言い訳がある。
あれがないとわけわかんないですからね、だって。
まあね、やってる側というかね、面白かったら面白かったですよ。
いや、もう本当に冒頭のを聞きながら申し訳ないなと思いながら、
なんかバーティさんにめっちゃ説明させて、
最低限聞ける状態まで持って行ってもらってね、本当に。
はみ出し図の皆さんね、本当すいませんでした。
すいませんでした、本当に。
うんうん。
にすれば、
うん。
なんとか僕みたいなもんでも、
うん。
続くのかなっていう話をちょっと今日したくて、
なるほどねー。
そもそもバジさんがNFCタグのこと知ってるかなどうかなっていうのも聞いてみたかったんですけど、
いやーとね、どの話かいこうかなー。
まず一点ちょっとここまでの話で、
はいはい。
なんですけど、
はい。
ちょっとね心配してたんですよ、
はい。
あのー習慣術の本出した人が習慣化できてない話、苦手な話して大丈夫かなと思ってたんですけど、
いや、あのね、それはまあ事実なんで。
まあ出す時にもね、一応そういう苦手な方でもっていうことを考えるスタイルの本だったんで、
はいはいはい。
っていうのはそうですけど、
はい。
でね、その本を出した後どうなってるのかなんで、これは意外と大事なところだぞと思ってたんですけど、
はい。
結局、まあNFCタグの話とかでも本ではしてないよね。
いや、してないんですよ。その時まだ知らなくて、
で、まあただ一応まあこじつけると、あの本も一応スマホを最大限に使って、
そうね。
習慣化っていう本だったので、
まあそこをより簡略化してより精度を上げるというか、
そうなんですよね。
な感じですよね。
あの時もiPhoneのショートカットっていう機能の話をしてたんですけど、
あーそうだねそうだね。
まあそれをさらに簡略化したというか、
確かにね。
うん。カタスだけまで。
そうですね。
同じ流れでは来てるのかなとは思ってるんですけど、
ここまでしないと逆に続かないんだ俺って思いましたけど。
あーなるほどね。
いやでも、今の聞いてて、まあちょっと論点ずれますけど、
やっぱNFCタグいいなって思ったところでして。
いやめちゃめちゃいいですね、本当に。
はい、さっきチラッと、
まあ今日は嫁とちょっとそういう話をしててっていうことだったんですけど、
これまあめっちゃ脱線しますけど、
僕がやってる店ですね、
3年ぐらい前からお客さんの出席をつけてるんですよ。
学校です。
そう、なんかノリでね。
結局うちの店って誰が一番来てんだろうねとか、
月に何回ぐらいみんな来てるんだろうとかで、
一回数えてみようかみたいなノリで始まってですね。
それがなんかこうずっと3年ぐらい続いてて、
毎年その年のね、ランキングを出すんですよ。
来場回数みたいな。
ちなみに去年の1位うちに100回来てたんですけど。
超太客じゃないですか。
その人でもってます。
2位が70回ぐらいかな。
すごいな。
これがね、店の入り口すぐのところに、
うちでっかいホワイトボードがあるんで、
そこにね、生の字をつけてってるんですよ。
お客さん来た時に。
今年でいうと2026年の1月時点ランキングみたいなことを出して、
1月ごとに2月時点1位だれだれ何回みたいなことを書いてってるんですけど、
これをね、アプリ化しようかっていう話を嫁としてて。
その出席をカウントするアプリ。
それこそNFCタグを店に置いといて、
来たら出席1回足されて、
アプリ上で誰が現時点何回来てるかみたいなのを見れるみたいなのを作ろうかなみたいな話をしてたんですよ。
うってつけですよね、たぶん。
あとは、チェックイン状況を確認できるようにしようか。
要は常連アプリみたいなことなんですけど、
誰誰が今店にいるなとか。
バーティー、僕ちょっとね、店を何時に開けるってちゃんと決めてないんで、
みんなね、僕のSNSとかの様子を見るとか、
外から明かりがついてるかで開いてるかどうかみたいな指標になっちゃってるんで、
僕が店にチェックインすると、そのアプリを確認すると、
今遊び会議が開いたなと。
スタッフは今日は誰誰ちゃんがいるなとか。
あと今誰誰さんが飲みに来てるなみたいなのを共有できるというか。
めっちゃいいですね。
それをやるときに、一応嫁が今、
雛形でテスト版のアプリみたいなのを作ってくれて、
そのときにいちいちログインとか、
その辺をお客さんに手間かけさせるのがちょっとねーっていうときに、
まさにNFCタグの話をしてたんですよ。
めっちゃちょうどいいですね。
かざしてチェックインとか。
スタッフもかざして、今スタッフ誰が出勤してますみたいなことが
共有できるといいよねみたいな。
確かに。結構タイムリーな。
本当にこの収録に来る前の時間に家で話してたんですよ。
これを聞いてるはみだしずの皆さん、
結構多分僕の体感では、
結構最先端の技術に食わせそうな方がいらっしゃりそうなので、
ご存知の方も多いと思うんですけど、
めっちゃ安いんですよね、NFCタグって。
そうなんや。いくらぐらい?
僕は買ったのはシールタイプなんですけど、
10枚で1000円とか。
そんな安いんや。
そうなんですよ。1枚100円しないぐらいで。
ちゃんとしたタグみたいになってたらもうちょっとすると思うんですけど、
シールタイプだったらそれぐらいで買えちゃうので。
めっちゃいいな。
めちゃくちゃいいんですよ。しかもAmazonですぐ買えるんで。
もうね、なんかこればっかりになっちゃいそうだなと思って僕、生活が。
そうっすね。
便利だけど大丈夫なのかっていう。
いいんじゃないですか?できないより。
できないよりは楽して簡略化して続けられる方がいいかなというのもあり。
逆に簡略化して良くないこと、何かデメリットあります?
よく言われる機械に頼りすぎとか思うけど、
でも頼らなかったとしてもだらけてるんで、
大丈夫かな逆にと思いますけど。
別にいいんじゃないかな。
なんかそもそもそういう、またこれもね脱線しますけど、
文明の利器みたいなものを全然僕は活用していく派ではあるので。
そうですね。便利なものは使うに越したことないですからね。
作業工程自体に趣があるとか、プロセス自体に意義があるとかっていう行為を除けばだと思うんですけどね。
ただ情報をテキストとして伝達したいっていう目的であれば、
多分そういうことを活動した方が早いけど、
じゃあ気持ちを伝えるために便箋に手書きで鉛筆で書くっていうのとは違うみたいな、
そういうところぐらいな差でしかないのかなと思うんですけどね。
そうなんですよ。極端な話、NFCタグにスマホをかざせば、
今から帰りますっていうLINEを奥さんに自動で送ることもできるんですよ。
それはちょっと違うなと思って。
マジ?
毎回同じ文明になるじゃないですか。今から帰ります、今から帰ります。
そこはちょっとね、僕変えたいなっていう派なんです。
そっか、そこはちょっとエラ君と僕とで待ち受ける嫁の心理状況が違うかもしれないけど、
僕の場合は生存確認が含まれてるんで。
あー、そうですね。
今朝もですけどね、嫁から大丈夫かみたいなのが朝方来てまして。
で、インスタの方にですね、僕がよく行く朝方まで空いてる先輩の店で、
テキーラ11杯目っていうストーリーとともに僕がベロンベロンで映ってるのを見たようで。
優しいなぁ奥さんは本当に。
だから僕の場合はそういう時、一応意識もろうとしながら帰る旨を嫁に伝えようとしたんですけど、
この辺エラ君もご存知だと思うんですけど、酔ってる時の僕の誤字率ひどいんで。
誤字っていうかもう文章になってない?
そうなんですよ。
今日もだから大丈夫?っていうのが来て、僕多分帰るって言いたかったんですけど、
カースって返してくるんですよ。
いや、パーティーさんって普段のライン絶対誤字しないじゃないですか。
基本的に少ない方だと思いますね。
多分送る前にちゃんと見返してると思うんですよ。
それと酔ってる時のギャップがすごすぎて、すぐ分かりますよ。
今日様子おかしいなっていうのが。
僕ね、それでオフラインでも分かりやすいんですよ。酔っ払い以外は。
分かりやすく路列が回らなくなる。
志村けんのコントみたいな感じ。
物理的に体もフニャンフニャンになるし、めっちゃ分かりやすく酔っ払う。
どっちかというとテーマとしては習慣化というかNFCタグ弁理論みたいな話になってきてますけどね。
でも本当に僕がこれ1ヶ月続いてるのは間違いなくNFCのおかげなので。
確かにね。
これがなかったら絶対アプリなんて入れても開かないですからまず。
そうだな、俺も会計もそれでもいいかもな。
いいんじゃないですか?
結局うち大体100円単位で区切ってるんで500円のドリンク600円のドリンクみたいなことをカウントするみたいな方がね。
全部それぞれでっかいメニューにシール貼っといてお客さんがピッてやったらもうそれカウントされるみたいな。
それだったら過去振り返ってどのドリンクが一番出てるかとかっていうのも分かりやすいなとかって。
お客さんも管理しやすいだろうし。
データは別にね、すごいどんぶり勘定でやってるんで全然いいんですけど。
多くつけることはないんですけど、こっちが取り損ねてることは多々あるんですよ。
酔っ払ってつけてなくてとか。
はいはいはい。
それはあるんでね。
それは本当にお客さんの良心で。
そうなんですよ。
電票についてる額より明らかに現金が多いなっていう時があるんですよ。
多分善意でそんなわけないとか言って、多めに払って帰ってくれたりしてるみたいなんですけど。
いいお客さんといいお店だな。
そこはね、まあいいのか。
僕今ちょっとめっちゃいいこと思いついたんですけどいいですか。
以前、大金持ちはみ出しずに寄付してもらうみたいな話したじゃないですか。
あったっすね。
バーティさんのお店に、かざしたら100円遊び会議に入るNFCタグ貼っといて。
投げ銭シールね。
みんながその気分でチャリンってかざして。
いいかも。
ねえ。
みんななんか酔っ払ってもうどうでもよくなってなんかチャリンチャリンチャリンってこう。
いや本当なんか売上がその日1万なのに投げ銭が3万入ってるとか。
ちょっと怒りえそうで怖いんですけど。
なんか確定申告でなんか言われそうだなそれ。
なんかお客さんの手間にもならずなんかこう気軽にしてもらえるみたいな。
そうですねまあスタッフへのチップでもいいですしね。
そうですねであのそこにかざすと100円募金される代わりにバーティさんの面白い動画がスマホに流れるとか。
そうですね。
あの皆さんお気づきかわかんないですけどあの今となってはね。
はい。
あの僕とエラ君しかいないんですけど。
はい。
あのー。
あのー。
あのー。
あのー。
あのー。
あのー。
あのー。
あのー。
あのー今となってはね。
はい。
あの僕とエラ君しかいなくなったルームの有料プランの方にですね。
僕2,3本自分の酔っ払い動画とか。
はいはいはいはい。
無駄に上げてるんですけどね。
はいはいはい。
いらないでしょだって。
あの僕も1回ぐらいしか見てない。
じゃあ他の人見ないですね。
そうでしょ。
酔ったおじさん見てもなー。
ちょっとね酔っ払ってノリで上げたりとかしてるんですけどね。
いやでも面白いですけどね酔ったおじさん見るのも。
まあね自分でもなんかこうアクロバティックにやれてるなっていう時は上げてるんですけどね。
ちょっとノリツッコミはね。
あのー下手でしたけど。
あれ普段のバーチャルさんの方が上手いと思うんですよね。
いやそれはそうです。
酔うとあそこまで腕が落ちるのかっていう。
これでも結局僕とエラ君しか。
僕らしかわかんないから。
そうなんですよ。
全然無料プラに上げてもいいんですけど。
この続きが知りたければ有料プラに入ってください。
嫌やなー入ったのにわざわざ入ってみるのこれかいって思われるの嫌だなー。
勝ちない。
それこそ僕店に名刺というか簡単な自分がやってるコンテンツとかSNS諸々のリットリンクのQRを貼ってる名刺を置いてるんですよ。
でインスタなりそれこそこのポッドキャストなりとかこういう一覧でねこういう活動とかこういうのやってますみたいなのは
もう一枚それを作って置いときゃいいですもんね。
いや本当に。
そのタグにかざせばそのリットリンクに飛ぶようにもできるし。
ね。
なんでもはいできると思います。
いいなー。
いいっす。
安いんでね本当に。