2024-03-16 49:24

第208回「リマインダーのレーダー機能が便利すぎる」#459

第208回「リマインダーのレーダー機能が便利すぎる」#459投稿! ▼お昼ごはんのナッツ ▽バーチャルチョコレートをもらった ▼このラジオ10年目に突入したらしい   あばらや204号室Rは皆さんからの声をお待ちしていま...

投稿 第208回「リマインダーのレーダー機能が便利すぎる」#459あばらや204号室R に最初に表示されました。

00:00
Speaker 2
スープはるさめをお昼ごはんにしてるお?
Speaker 1
してるお?
Speaker 2
これどっちだと思う?あの、男のおだと思う?それとも語尾がおだと思う?
Speaker 1
男のお?ああ、そういうことか。
Speaker 2
その、やるお?みたいな。
Speaker 1
はいはいはい、あの、だからそういう、あだなね。
Speaker 2
あだななのか、それとも語尾がスープはるさめを食べてるお?なのか。
Speaker 1
でもね、俺結構語尾にお使うんですけど。
Speaker 2
えー、聞いたことない。俺に見せてる一面かなり一面。
Speaker 1
普段使いからするとね、あんまり上手く使えてない気がするんですよね。
なんか、するんだお?とかだけど、カブトもう一回言って。
Speaker 2
えー、スープはるさめをお昼に食べるんだお?
Speaker 1
いや、ちょっと変えたんじゃない?自信ないけど。
Speaker 2
思い出せない、俺も。一回目のお。
Speaker 1
なんか、するお?するおだったんじゃない?確か。
Speaker 2
あー、するおだったかも。
Speaker 1
いやー、自信ないな。いや俺、最近暴れは聞き直してんだけどさ、
さっきこう言ってたよーって言ってるのの、当たってる率5割ぐらいなんだよね。
Speaker 2
それは高橋の?
Speaker 1
俺の。
Speaker 2
あー、それは俺も思ってるよ。それ聞いてる時に、
いや、絶対俺は間違ってない、絶対俺は間違ってないってリアルタイムで思ってるけど、
まあまあまあまあっていう時があるから、その5割だね。
Speaker 1
でもそれも5割なのよ。だからかぶと川もね。
Speaker 2
じゃあ25%か。2人が当たってる可能性。
Speaker 1
あー、そう。まあそっちは知らないけどね。
理系なんで数字に詳しくなっちゃったけど。
えー、男のほうですよ。
Speaker 2
えー、そう。そうそうそう。
Speaker 1
あってんのかい。こんな1ポイントももらえないもんが。
Speaker 2
いやいやいや、心の1ポイントあげますよ、じゃあ。
Speaker 1
あーりがとうございます。これでかいですよ。
Speaker 2
で、一番おいしいスープはるさめは、
ちょっとごめんなさい、商品名わかんないけど、俺が買ってるスープはるさめなんですけど、
Speaker 1
ゼロー。
Speaker 2
そのスープはるさめは、蓋を開けて、かやくを入れて、お湯を入れて、3分待ってスープの素を入れるっていう作り方なんですけど、
Speaker 1
麺はもう入っててね、もちろん。
Speaker 2
そうそうそうそう。だからその日も、かやくを入れて、で、お湯を入れたんですけど、
お湯を入れすぎちゃったの。結構。
1.3倍ぐらい。
Speaker 1
線薄いからね、ああいうカップね。
Speaker 2
そう、え、詳しいね、スープはるさめ。
Speaker 1
いいえ、もう30歳が考えることなんて同じですよ。
Speaker 2
俺マジで、バズるって思ったよ、スープはるさめ。
線がないんだがって言って、ツイートする寸前で、あるんだがって思って止まったことあるもん。
Speaker 1
あーなるほどね、そのじゃがりこが、無垢の失敗したあの真っ白な薄皮だけ残ってるみたいなやつ。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
製造失敗番号みたいな。
Speaker 2
それぐらい薄かった。
Speaker 1
いやもう全部薄いですよ、もう我々から見れば。
おじいちゃんすぎるって発言が、老眼すぎる。
03:03
Speaker 1
もう白が眩しいもん最近。
Speaker 2
おじいちゃんすぎるって、頑張って。
Speaker 1
あったけど濾しちゃったんだね、お湯が。
Speaker 2
そうそうそう、濾しちゃって、で、ここでどっちを取るかっていう選択を迫られるわけですよ。
Speaker 1
あるか、選択肢。
Speaker 2
スープの濃さを適正にしたいんだったら、お湯を捨てればいいんですけど、お湯を捨てたら、かやくが捨てられちゃうでしょ。
Speaker 1
うーん、少しはね、いっちゃうね。
Speaker 2
だからかやくを取りこぼさず行くか、スープを適切な濃さで飲むかっていう選択が生まれるわけですよね。
Speaker 1
こうしたらむずいよね。
Speaker 2
まあ捨てるのは簡単じゃない?
Speaker 1
捨てるか捨てないかっていうだけの選択肢か。
Speaker 2
ああ、まあそうだね。
Speaker 1
なるほどね、その粉を増やす的な話かと思ったけど。
Speaker 2
ああ、いえいえ、それはしませんで。
それは不可能ですよ。
で、俺は、やっぱね、捨てることができなくて。
ああ、そう。
できない、なんかね、だからね、本当はその時の俺に心をノックして聞いてみると、やっぱりスープはるさめってスープだよ、かやくじゃないよって言ってたと思うんだよね。
Speaker 1
ああ、その時はね、かやくのが大事だよと。
Speaker 2
けどその場でする判断としては、かやくを捨てるか、たくさん飲むかっていう二択なわけじゃん。
ああ、そうか、量か。
そう、だからそう問われると、捨てるを選べないよねっていうことで。
いっぱい飲みたいから?
いやいや、たくさん飲むと捨てるだったらさ、神様が見た時にどっちがあるべき人間の姿だと思うって聞かれたらさ、捨てるは選べんなみたいな。
Speaker 1
神様が見てるとしたらそうなのかな。
Speaker 2
そうそうそう、スープの神様が見てて。
Speaker 1
自分が我慢すればいいからねってことか。かやくが我慢する必要はないからね。
Speaker 2
そこまではあれ考えてなかったけど。
Speaker 1
なんで同じ土俵の話でしょ、今。
Speaker 2
いやいや、そんな俺、かやくの気持ちにまではなってないですよ。
Speaker 1
ああそう、かぶとの行いを判定されて。
Speaker 2
3分待って飲んだんですけど、やっぱり味が薄くて、すごい後悔したっていう。
これ、ことわざとかになってませんか?
Speaker 1
え?そのことわざにはスープハルサムの要素も入ってる?
Speaker 2
入ってるよね。かやく、すぐ浮かばんけど、あるんじゃないかなって。
この悩み絶対みんな経験してるだろうなとは思ったんですよね、その時。
Speaker 1
いや俺、本当に誇張なくあの線過ぎたことないな。
Speaker 2
え?逆座腰?
Speaker 1
え?
Speaker 2
誇張なしだから逆座腰ショー?
Speaker 1
リアルですよね、だから座腰以外全員ですよね。
そうか、はいはいはい。
過ぎたことないからな。
Speaker 2
うまいね。
でもこれちょっとすみません、本当に補足ですけど、ちょっと構えちゃってみたくなっちゃったけど。
Speaker 1
余談ですけどね、あれは。
そういう給湯器で入れたので、わかる?
06:04
Speaker 2
丸亀製麺でお茶入れる機会あるでしょ?
Speaker 1
いやー、母数少ないな、いったことある。
Speaker 2
えー、じゃあさ、無料でお茶入れられる機会あるでしょ、スーパーのお休みセンターとかにある。
Speaker 1
カブとかよく行くから出しただけか。
Speaker 2
そうそうそう、ああいうタイプの、そこのスポットにカップを入れちゃうと、もうお湯が今入ってんのか入ってないのかわかんないみたいな高さしかない入れ物。
だったからこぼした、こぼしたじゃないや、多めに入れちゃったということです。
Speaker 1
あー、己のせいじゃないっていうね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
あー、いや残念なこったなあ。
Speaker 2
薄いスーパーハルサム食べさせられたわ。ほんまあいつ。
それ、昼ごはん?
昼ごはん。
え、ハルサメだけ?
ハルサメとミックスナッツでしょ、その日は。
Speaker 1
えー、なんか鳥の餌みたいとも言えないし、なんか新しいなあ、言えないんだって。
Speaker 2
いや、言ってたって。
Speaker 1
いや、なんか例えられないなあ。
Speaker 2
えー。
Speaker 1
まあ水とナッツという意味では鳥か、鳥の餌か。
Speaker 2
いやそれ言ったら結構だよみんな、その水と穀物という意味では鳥の餌かーになっちゃうよ。
Speaker 1
いやでもスープとナッツってやばいね、急に。
え、ナッツの茶碗いっぱい?
Speaker 2
違う違う、俺インコじゃねえんだって。
飼われてるインコじゃねえんだからさ。
Speaker 1
インコ以下でしょ?茶碗より少ないんだから。
Speaker 2
うーん、まあ個包装だから。
Speaker 1
個包装?ナッツの?
Speaker 2
ナッツの個包装。
Speaker 1
えー?そんなナッツある?
Speaker 2
あるって俺マジでそれ、人生で1000袋くらい食べてるんだから。
Speaker 1
えー、ナッツ?
Speaker 2
個包なしで。
Speaker 1
全然入ってないじゃん、そのナッツ。
Speaker 2
えー?
いや、だから一食で1ナッツね。
Speaker 1
えー?
Speaker 2
あー、ごめんごめんごめん。
もう俺がナッツ、ごめんね、今一口だと思っちゃったよね、一粒だと。
Speaker 1
えー、今一瞬出てきたナッツはどこにかかってるナッツ?
いや、あのナッツ、あのーって言った。
そのナッツはどこにかかってるナッツ?
Speaker 2
それは出過ぎたナッツです。
Speaker 1
出過ぎたナッツかい。
Speaker 2
出過ぎたナッツをしました。
Speaker 1
なんかかかってそうで全然かかってない。
Speaker 2
かぶとです。
Speaker 1
たかしです。
Speaker 2
よろしくお願いします。
ナッツはうまいからね、マジで。
Speaker 1
あ、うまいから食ってんだ。
Speaker 2
うまいし、健康だし、太らないから食べてる。
Speaker 1
あ、そうなの?ほんとに万能なんだナッツって。
Speaker 2
万能、けど、あ、あのしょっぱいのはダメですよ。
あのおいしいナッツあるじゃん。かきピーとかのしょっぱいピーナッツとか。
Speaker 1
あー、そうね。だいたいナッツそうじゃない?
Speaker 2
それはおいしすぎる。
Speaker 1
はあはあ。
Speaker 2
だから、そういうナッツ専門店で楽天で無塩のアーモンドとカシューナッツとピーカンナッツが入ってる袋みたいなのを食べてますね。
Speaker 1
あ、じゃあ甘いんだね。
Speaker 2
いやいや、味ないよ。
09:01
Speaker 1
え、でもナッツの甘みはないんだっけ、ナッツって。
いや、かなりほのかだよ。ほのかなナッツは。
あ、そうなんだ。じゃあ塩かけたるナッツってすごいんだね。しょっぱいし甘いじゃん。
Speaker 2
あ、まあまあ、そっか。あれをちゃんと甘いと思えるなら酢のナッツも甘いよ。
Speaker 1
あ、そうかそうか。
Speaker 2
そんな敏感だと思ってなかったから。
Speaker 1
甘いよナッツは。あ、俺舌いいんだね。
Speaker 2
舌いいだけです。ほんとに食べれない人いるもん。味なすぎて。
Speaker 1
嬉しい。ちょっと今度職場行ってあんたのナッツ甘いか確かめてみるわ。
Speaker 2
いやいや、頼むわ。俺ほんとに。
引き出しにパンパンにナッツ入れてるからさ、隣のおばさんがヒェーって言ったことあるわ。
Speaker 1
リスじゃん。
Speaker 2
でもリスはご放送開けれないからね。
Speaker 1
あ、失礼しました。
あ、お前ら。
2割温室R。
Speaker 2
当ポッドキャストではファイヤー高橋と兜が生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日夜9時配信。
Speaker 1
ちょっと遡ることバレンタインデーまで戻るんですけど、バレンタインもらったチョコ。
Speaker 2
バレンタインは、まあいい家族からいただいたな。
Speaker 1
いやー、いいね実家暮らしってね。恥がなくて。
Speaker 2
何恥がなくてって。恥って何?
Speaker 1
まあだからバレンタインにおける恥はゼロ。
Speaker 2
ああ、はいはい。確かに確定してるわ。
Speaker 1
すごいね。本当に実家暮らしなんだねって思うわバレンタインでアータの話聞くたび。
Speaker 2
なんでそんなこと言うの年に1回の恒例行事みたいにさ。
みたいにっせー。
Speaker 1
みたいにというか丸々そうだと思うんだけど、俺が間違ってんのかな。
Speaker 2
そんな人を例えてっせー。
Speaker 1
誰?
Speaker 2
オズワルドの伊藤の突っ込む時ね。
Speaker 1
そうだね。言われてみれば。
チョコをもらうじゃない。普通ね。
チョコをもらったりするのが普通ですよ。
なんだけどここ最近ありがたいことにバレンタインに視聴者さんからチョコのギフト券もらうんですよ。
Speaker 2
えーいいなー。ほんまええやん。
Speaker 1
ありがとうございます。やっぱりそのレギュラーのみの特権ですかね。
これはそのリアクションを見る限り。
純レギュラーにはあんま恩恵がいってないんですよね。
Speaker 2
そうだね。ないね。
Speaker 1
最近かぶとと俺が同列に見られてるなと思ってさ。
俺がこんな頑張ってるのに。
Speaker 2
いいでしょ。それ嬉しいことです。頑張ってる方がさ。
さあやがさ。
Speaker 1
さあや。
Speaker 2
さあやからしたら西田がさあやと同格に見られてるのってやっぱ嬉しくないのかな。
Speaker 1
嬉しくないだろ。
Speaker 2
嬉しくないんだ。
Speaker 1
ジップくれよ俺にもって。
Speaker 2
ジップ?
まあそうだね。さあやジップはすごいもんね。
Speaker 1
さあやからギフト券もらってますから私もね。
12:00
Speaker 2
いいなー。
Speaker 1
今年ももらったんですよ。ありがたいことにね。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
その瞬間思い出すんですよ。
はい。
いわばしかし高橋に電流走るですよ。
Speaker 2
あれ?カイジの言い方?
Speaker 1
赤城の言い方ですね。
Speaker 2
むずい。俺赤城読んでないんだよな。
Speaker 1
ご近所さん。アニメでね。
ヤギに電流走るっていうお決まりのフレーズがあるんですけど。
いわばそれですよ。
思い出すんですよ。去年を。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
去年もありがたいことにもらったスタバードギフト券とか。
いいな。
それが夏見たら期限切れになってたんですね。
Speaker 2
ひどいね。よく、よく、よくも。
Speaker 1
期限切れになったギフト券が呼びかえってきた。
Speaker 2
ちょっと口挟むけど、そういうのよく言えるねって思ったわ。
その上げた人がいるのにって思って。
それを抑えた結果、俺がギフト券になっちゃいました。
Speaker 1
多分幽霊でいたギフト券もこいつだと思って今入ったんですね。
入りやすい箱だった。
Speaker 2
切れちゃったか。夏まで持つんだ。
Speaker 1
大体8月とかだったから、ちょっと油断してたのもあるし。
ちゃんと俺に感情移入してほしいんですけど、なかなか外出ない俺は。
そんな俺にとってタスクが増えるというのは結構難易度高いんですよ。
Speaker 2
タスク買わなきゃいけないってことね。
Speaker 1
買わなきゃいけない。
久しぶりに出かけるっていう時にそのギフト券のことを思い出すのもまた一個確率として高くないですし。
思い出すとき思い出すけど、思い出さないとき思い出さないのよ。
Speaker 2
あの千鳥醍醐が乱用してる言い方じゃん。
Speaker 1
本当この通り、ふとトイレとかでね、ギフト券使ってねーなーとか思うんだけど、
外出るときは思い出さないのよ。
Speaker 2
まあまあまあ確かにそういうものか。
Speaker 1
これはサービス批判じゃないですけど、
Speaker 2
まあかろうじてこのなんだ?ウォレットiPhoneの。
Speaker 1
ウォレットに入れるとスイカとかと同列で見れるじゃない?
iPhoneのオープニング画面みたいなとこでね。
Speaker 2
はいはい、カードが連なってる画面。
最近出てきたね、GIFTYっていうサービス。
Speaker 1
これもまたもらえるんだけど、
俺の知る限りアプリとかはなくて、ブラウザに行かないと見れないんですよね。
要はもうそういうサイトに行って、今持ってるGIFTYを見て。
俺GIFTYわかるわかる。
遠いなーっていうね。
Speaker 2
確かにね、いやそうだね。
Speaker 1
これはもうね、今年努力では無理だなと思ったんですよ。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
で、その時にね、かぶとくんからそのチャットGPTの話を前聞いたじゃない。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
でもうコードとかも書いてもらうっていうね、プログラム。
でアプリを作れるじゃない、簡単に。
15:01
Speaker 2
はい。
Speaker 1
だからもうそういうアプリ作ろうと思って。
うん。
だからスタバだったら、スタバのギフト券を持ってたら、スタバの半径200メートルに入ったら通知が来るっていうアプリ。
Speaker 2
へーはいはいはい、なるほどね。相当スタバだ。
Speaker 1
そうそうそうそうそう。
とかもうスタバ以外もね、その地図と連携できればいいわけだから。
うん。
って思って、まあ色々調べたらなんともう既にiPhoneにデフォルトでそういう機能があったんですよ。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
あ、知らなそうだねかぶとも。
Speaker 2
知らない。
Speaker 1
これまあ聞いたらピンとくると思うんですけど、リマインダー。
Speaker 2
はいはいはい、そのアプリは知ってる。
Speaker 1
ね、これまあ言ったらやることリストとかを登録するアプリですよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
でまあ思い返してみるとこれ会社の人とかは使ってたんですよ。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
このデスクトップにこの色分けされてね、こうリストになってるのとかを遠目で見てたりして。
俺はもうそんなリマインダーなんて使い始めたら終わりだと思ってたんですよ。
Speaker 2
はいはい、機械に頼るなと。
Speaker 1
そう、重要度に合わせて色分けなんかしちゃったりしてね。
もうゲームやんて。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
だからもう俺はそれに抗ってメモ帳にタスクをね、積んでたんですよね。
Speaker 2
はいはいはい、いいね戦ってるね。
Speaker 1
まあ今もそれでやってんだけど、そのリマインダーに機能があって、僕それレーダー機能って呼んでるんですけど。
Speaker 2
はいはい、勝手にね。
Speaker 1
そう、まあやることリストペイって入れるでしょ。例えばスタバギフティ使うみたいなね。
うん。
で、そこの詳細設定に位置情報を設定できるんですよ。
うん。
で、そこを設定するとなんか地図上にレーダーみたいのが出てきて、それを範囲を調節して
例えば半径200メートル以内に入ったら通知するみたいなのが設定できるのよ。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
そこの範囲に入ったら。
Speaker 2
へーすごい便利だ。ピピーンってこと?通知くる?
Speaker 1
通知くるんですけど、まあ疑わしいですよこんなね。ずっとアプリ起動してなきゃいけないんかとか。
Speaker 2
あーまあ確かにね、信用100%しづらい。
Speaker 1
これもう3週間くらいカレコレ試してたんですけど、仙台駅に行った時に本当に通知が来たんすよ。
へーいいね。
もうほぼリアルタイムでしかも入った途端。
はいはいはい。
すごいってなって、マジでこれ知らなかった人生やばって思うくらい。
Speaker 2
あ、そんなに来た?
Speaker 1
うん。でもなんやかんややっぱりね、そのいつもブラーっとしてるわけじゃないからなんか用事があって仙台駅行ったりしますから、なんやかんや行けなかったの1週間くらい。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
通知来て、最初に来てからというもの。
うん。
そしたらその1週間でもう3回くらい通知が来たんですよ。
うん。
めちゃくちゃショック。
なんで?
その、俺は今までこんなチャンス逃してたんだと思って。
18:01
Speaker 2
あーまあ確かにそうか。
そうだね。
Speaker 1
もうだから去年なんか夏期限切れるまで50回くらいチャンス逃してるんすよ。
Speaker 2
そうだねマジでそうじゃん。
Speaker 1
行く気ねーじゃん俺。
Speaker 2
そうなっちゃうね。
Speaker 1
ねーだからそんぐらいポンコツだったっていうことが分かっちゃって、ただまあこのリマインダーに頼ったおかげで無事貰ったギフト券全部使い終えまして。
Speaker 2
おー飲み切った。
Speaker 1
もう早いだから去年なんか8月まで行っちゃってたけども3月で。
Speaker 2
すごいお団子のフラペチーノ飲んだ。
Speaker 1
そぐれになる前にも使い切って。
Speaker 2
早ーいすごいね相当早い。
Speaker 1
ただどのお店でも使えるクオカードを逆に使えてない。
Speaker 2
そうかレーダー使用ないか。
Speaker 1
使用ないどこにとかもうそうそうそうそう。
そこらのコンビニでも登録できちゃうんだから。
まあだからこれはかなりいい発見だったんですよ自分の中では。
Speaker 2
いいね。
Speaker 1
でこんなんさYouTubeで1000万再生されててもいいよねこの機能。
Speaker 2
あー便利紹介YouTuberによってね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
かのたのみずおじさんとかが紹介してそうじゃん。
Speaker 2
あーはいはい仙台のね。
Speaker 1
かくた?かくたか?どっちな?
Speaker 2
むずい。
そんなのぶわきみたい?
Speaker 1
そんなのぶわきみたいなとこある?仙台。
Speaker 2
でものぶわき後だろうからな仮にかくただとして。
Speaker 1
あーそうか。しかも仙台じゃなくて宮城だねごめんなさいってボロボロですね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
だからiPhoneのさいい機能見つけたら教えてよちゃんと俺に。
Speaker 2
あーそうだね大事かもそれ当たり前だと思って使ってないの。
Speaker 1
ないですかなんかiPhoneで使いこなしてる機能。
Speaker 2
ちょっと使いこなしたい機能はあって。
え?
あのNFCタグあるじゃん。
Speaker 1
えーNFT?
Speaker 2
NFCタグっていうそのがあって。
Speaker 1
はあ。
Speaker 2
iPhoneのパワーとしてあのマイナンバーカードiPhoneに読ませたことある?
あるあるあるある。
あのパワーあるじゃん。
Speaker 1
パワーねそれができるパワー。
Speaker 2
そうそこになんか例えばNFCタグというその効果みたいな500円玉みたいなやつが壁に貼ってて。
URLとか書き込んだり。
え?
したらそれにiPhoneを近づけるとそのURL読み取れるみたいな。
Speaker 1
え?その10円玉にデータ入れれるってこと?
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
犯罪じゃないのそれ。
Speaker 2
犯罪じゃないです。
え?
でもこのURL書き込むはQRコードと一緒じゃん。
どうせ。
Speaker 1
え?お札に?
Speaker 2
違う違う違うその壁にQRコード貼ってるのと同じだからそんな感動しないでしょ。
はいはいはい。
けどそのNFCタグのすごいところはその5分のタイマーをセットするという行動みたいなのを書き込めるの。
Speaker 1
あーそれを読み込むとiPhoneが勝手にそうなる。
21:03
Speaker 2
そう動くみたいな。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
だから俺が前見ていいなと思ったのはそのライブ会場の入り口とかにそのタグを貼っといてこれiPhoneピトってやると
ライブの特典映像がダウンロードできますみたいなそういう仕組み。
はいはいはいはいはい。
なんか可能性がいっぱいあるのNFCタグには。
Speaker 1
ちょうどあのね僕チョコレート屋さんのリンツのギフト券もらったんだけど。
Speaker 2
いいズッチーナー?
Speaker 1
なんでリンツでズッチーナー発動するの?
Speaker 2
リンツ美味しいでしょ。
Speaker 1
リンツとNFC知らないんだけど。
ズッチーナー?
なんでズッチーナー埋め込まれてんの?リンツとNFCに。
Speaker 2
入ろうとした時になっちゃうわけじゃないから。
この頃からズッチーナー?
あー何?
Speaker 1
ちょっと邪魔だっておめー。
ヨーダー。
Speaker 2
おだゆーじのズッチーナー。
Speaker 1
そのなんかスタンプ押しますねーみたいでスマホにスタンプ押されそうになって
ちょちょちょちょって一回ビビってやったんだけど
その画面にポーンってやったらそのデジタルでスタンプがポーンって。
それだよね多分。
Speaker 2
あーそれと同じパワーだと思う。
Speaker 1
へーすご。あるよねなんかiPhone近づけるだけでポーン。
まあ言ったらスイカもそうですよね。
Speaker 2
まあそうだねそれ系だね。
Speaker 1
ちょっと話戻るけど10円になんかデータ入れられるみたいな話は何なの?
Speaker 2
10円に入れられるわけじゃない。
10円玉みたいな大きさの
Speaker 1
おーいー
Speaker 2
があって
Speaker 1
偽物かよー。
Speaker 2
いやいや犯罪だから犯罪って言ってたんだ。
Speaker 1
そうそうそうそう。
だから10円にデータ入れてさ
で使ってめぐりめぐって戻ってきたら感動するねみたいな話かと思って。
Speaker 2
違いますすいません期待させすぎ。
Speaker 1
そうきたらやばいし10円ピッピしなきゃいけないじゃんって言おうとしたけど。
Speaker 2
気になるからね。
Speaker 1
へーなるほどね。
はい。
まあだからなんだAirTagみたいなもんか。
Speaker 2
あーまあそうだね。
Speaker 1
Appleが出してる。
えーそれ覚えたいね確かに。
Speaker 2
これね絶対楽しいイベントにできる。
Speaker 1
あー確かにねその今年開催するイベント。
Speaker 2
そうそう実際に隠してもいいわけだから。
隠して見つけたらスマホを当ててなんか手に入るみたいな。
Speaker 1
あー面白い。
Speaker 2
いいでしょ。
Speaker 1
面白いこと言うじゃん最後に。
Speaker 2
言うの。
あーでねちょっともう一個いい?
Speaker 1
えどんどん言ってよなんで逆に今まで言ってなかったのっていう怒りもありますけど。
Speaker 2
怒んなよ。
Speaker 1
ちょっとティッシュで口拭きますね。
Speaker 2
えー。
今気色ないか。
拭くならティッシュか。
Speaker 1
さっきのズッチーなツッコミすぎて唾がめっちゃ出たんですよ。
Speaker 2
あの最初に言ってたそういうギフトあげた人は忘れませんよっていう話を
俺はそっち側の目線からもできるからするわ。
Speaker 1
すごいボトルじゃん。
Speaker 2
ごめんごめんごめん言いたくてね。
なんか俺4年ぐらい前にツイッター始めた時に
24:00
Speaker 2
まぁ現Xなんですけど当時はツイッターですね。
でなんか俺に誕生日の時におめでとうって言ってくれた人全員に
ギフティでミストの件200円配るっていうのをやったんですよ。
Speaker 1
やってたななんか。
Speaker 2
今考えると変なんですけど。
Speaker 1
不可解だ。
Speaker 2
で50人ぐらいに200円のギフトをプレゼントして
Speaker 1
えー結構だ。
Speaker 2
そうそうで話したことない人も
なんていうのたまにいるんだってその
おめでとう通り魔みたいな人がいて
別に面識はないんだけど
なんかみんな祝ってるから祝っとこうとかっていう人もいて
その人には本当はあげたくないなとか思ったんだけど
一応ルールはぶらしたくないからあげまして
でそのミストの件の有効期限って3ヶ月なんですけど
Speaker 1
あー短いね。
Speaker 2
これ絶対使ってないやついるなって思って。
Speaker 1
ばらまいた人なりの感想だね。
Speaker 2
あっちも欲しくてもらったもんじゃないからさ。
はいはいはい。
だから使った人は結構ツイートしてくれたりしてるから
分かるよ。
だからこの人はもう無罪方面無罪方面無罪方面
こいつ怪しいみたいな。
人を何人かターゲットを絞っておいて
そのギフティのURLってもらった人も見れるけど
送った人も見れるんで
その人にDMで送ったURLを開くと
まだ未使用か使用済みか分かるんですよ。
Speaker 1
へーそうなんだ。
Speaker 2
全然分かる。
だからその最終日俺使ったのかなって思って。
Speaker 1
あーそうかそれもできるのか。
Speaker 2
できるやればできる。
からなんか悩んでたんだけどその最終日の
朝使ってないとしても使えないじゃん。
その最終日に使おうとしてる人の可能性があるわけだから。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
そしたら恥かれちゃうでしょ。
俺が人にあげたギフトを本当は自分で使いたくなっちゃってる
っていうのがバレるわけだからさ。
だからね本当に
3個最後まで観測して期限切れたやつあったけどね
ほんと辛かった。
Speaker 1
食ってないかい結局。
Speaker 2
いやさすがにねって思って。
それでもし食っちゃったら
4年後とかエピソードとして話せないよねって思って。
Speaker 1
ちゃんと24時間営業のミスド探して
23時59分に買った話じゃないんかい。
Speaker 2
じゃないんです。
だから俺はその思い出があるからよくぞって思ったわけ。
あー使い切ってね。
Speaker 1
これはインフルエンサー全員入れるべきアプリですよ。
Speaker 2
そうですね。
普及しましょう。
俺よりもっと大量に持ってる人いるはずだからさ。
確かに。誰?
例えばいる?そんな人浮かぶ?
Speaker 1
多いるんじゃない?
Speaker 2
やっぱあれかな?
ヒカルってさミスドのクーポンいっぱいもらうんかな?
Speaker 1
なんでだっけ?
Speaker 2
なんだっけ?エンゼルフレンチいじりされてたでしょ?髪型が。
Speaker 1
あーまあ確かにね。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
だから俺とカブトにはもう遠慮なく送ってもらって大丈夫ですからね。
Speaker 2
確かにね。使い切るから。
使い切りますから。
Speaker 1
数値めっちゃくるからね。気をつけてね。
Speaker 2
スタバはそうか特に。仙台飛んでてスタバは。
27:02
Speaker 1
そう電車とか乗ってるときもめっちゃくるから。
駅にあるから。
これ予想ですごめんなさい。
Speaker 2
えらい。謝れてえらい。
AI歌謡祭のコーナー。
このコーナーはAIに作曲してもらった曲をかけるコーナーです。
今週の曲はAIさんでときそば。
イブニヨイツムナヤ
Speaker 1
マナンドキダイココノプレイ
オオチュイツチュウニチュウタンキュウユチュウドウチュウロクモットパマ
アバレア204号室10年目突入!
Speaker 2
アバレア204号室は無印時代から数えて2015年3月14日に開始しました。
Speaker 1
そうか3月14日ですか。
Speaker 2
はい。なので今回の放送をもって見事10年目突入したということになります。
これはパチパチ。
Speaker 1
おめでとう。
Speaker 2
おめでとう。
Speaker 1
どうなんですか?このアニバーサリーはどっちにかかってるの?毎回聞くけど。
この10年目突入の時なのか10周年の時なのか。
まあ正直10周年かな。
だよなあ。
そうだよなあ。
だってM-1も15年目までがラストですよね。
だから15年目はセーフなんだもんね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
15周年になった途端終わりなんだもんね。
Speaker 2
そうだね。周年を迎えたくないになるね。
Speaker 1
ということで何の予告もしていないので何のメールもきてないんですけども。
まあでもそんなもんですよ。10年目は突入するだけのもんですから。
10年目に先駆けて何かメールあれば欲しいですけどもね。
Speaker 2
ああそうだね。確かに。
でもなんか俺がよく見る番組の作り方でいうと何年目突入で走り出してるようなイメージがあって
1年かけていろんなイベントをやって何周年を迎える時に武道館でライブやるみたいなイメージがあるわ。
Speaker 1
なるほどね。じゃあここは盛大にやらなくてもとりあえず意気込みでよしという感じですね。
30:01
Speaker 2
駆け上がっていくぞみたいな感じ。
Speaker 1
なんかそれで言うとね、俺カブトにも話してない構想があるんですけど。
Speaker 2
はいはい、ズッチーない。
Speaker 1
どうしたの今日?なんかあらゆるところにズッチーがいるけど。
Speaker 2
ごめんごめん。ちょっと印象付けておこうかと思って。
Speaker 1
見た?また。
Speaker 2
見てない。俺一回も見てないよ、原作。
Speaker 1
踊る大操作戦ですか?ズッチーなって。
Speaker 2
多分ね。
Speaker 1
多分ねだって。
Speaker 2
いや俺わかんない。
Speaker 1
どこから拾ってきてズッチーなの?どこで拾ってきたそんな汚いズッチーなの?
Speaker 2
オギヤハギのヤハギがね言ってるズッチーなのを拾ってきましたけど。
Speaker 1
知らなかったですけど発祥。
もうこれから多分毎年イベントはやってくるんだろうなと思うんですよ。
はいはい。
やっぱり夢は口に出してた方がいいなと思って。
で僕っていかんせん100万人突破するぞーとかないじゃないですか。
Speaker 2
はいはいはい、そうだね。人数を目標にしてないから。
Speaker 1
でも口に出すことで恩恵を受けてる人たちを周りで見ててね。
Speaker 2
本当にそうじゃん。バンユンとかもそうだもんね。
Speaker 1
言うようども欲しいなと思って。
一応最近思ったのが三宅で一番でかいキャパのところを歌でもないこのよくわからないイベントで埋めたいっていうね。
Speaker 2
はいはい、相当すごいよ。
Speaker 1
これは有名ですよね。
Speaker 2
相当すごい。
Speaker 1
規模だけで判定してもらえると有名だと思います。
もう一個あって、年1だとちょっと足りなくも感じてきて、年2やりたいんですよイベント本当は。
ただ、初っ端からボズなりみたいな日本は多分死んじゃうんですよ。
だからラジオイベントならできんじゃね?と思ったんですよね。
公開収録ですか。
例えばメディアテイクの1回の方ね。
Speaker 2
開けてる方。
Speaker 1
そうそうそうそう。
入場無料でやるとかね。
そんな考えちゃった勝手に。
Speaker 2
ありがとね。でもいいよね。年に2回やって片方がガチガチで片方が緩めみたいなのはいいですよね。
Speaker 1
そうそうそうそう。ちょっと緩いのもやりたいなと思って。
それこそメディアテイクの8回?スタジオシアターはいいとこ見つけたじゃん。
公開収録向きのいい箱ないかなっていうのは今思ってるね。
Speaker 2
あー確かに確かに。
Speaker 1
でもメディアテイクでもいいんだけどね。その1回で。
メディアテイクをお馴染みにするというね。
Speaker 2
いいとこだからメディアテイクは。
Speaker 1
今年パンパンになっちゃうから今年卒業すると思うんですけどメディアテイクはね。
ガーンなんだ。
Speaker 2
1回広いよね。広いというかもう開けすぎてめっちゃ人数入るよね。
Speaker 1
そうだね。道行く人もいるから収録環境としては結構ズタズタだと思うんですけど。
Speaker 2
確かに公開収録のデメリット出たね。
33:00
Speaker 1
でも白だからいいですよね。白基調として。
入場無料にしてグッズでちょっと元取らせていただくという。
ここは夢を語るコーナーとしましょうか。
Speaker 2
本当。じゃあ一旦俺にバトン渡してもらって。
Speaker 1
どういうBGM流れてるか楽しみだな。
Speaker 2
あの曲流しておきますよ。カリントウの車の曲。
Speaker 1
ダメな方?
Speaker 2
ダメじゃないって。歌を乗せたらオマチャがダメなだけで。
Speaker 1
いいじゃん。俺好きだからあのネタ。
Speaker 2
あれね良かったよね。
Speaker 1
最近ハマった曲流しすぎなんだよな俺らのラジオで。
猫ミームの曲流したり。
確かにいいね。
Speaker 2
いいですよあれ。
Speaker 1
俺らが今一番遅いのかそれに気づいたの。
ああそうだね。
ああやった楽しみ。
Speaker 2
俺は前から言ってるけどフリーマーケットがもうやりたくてやりたくて仕方なくなってる。
Speaker 1
つらいな。
Speaker 2
本当頼む。やらせてくれフリーマーケット。
Speaker 1
今んとこフリーマーケットに食われるじゃん2つ目のイベント。
食われない。
Speaker 2
まあそうだね。
じゃあ公開収録フリーマイベント?
まあいいですよね。
いいんかい。
本当にごめん。本当にフリーマーケットやりたくて。
なんか騙されようとしてる?
フリーマーケットによって俺騙されようとしてる?
本当にフリーマーケットやりたくて。
見上げでやるってなったらカブトは家から物持ってくるの?
Speaker 2
それしかないね。
ちゃんと俺はフリーマーケットで事前事業じゃなくて利益を出したいと思ってるから事前に発送するとかもしない。
送料もったいないから。
ちゃんとリュックと渡しケースに入れてね。
パンパンに詰めてくる。
でもいいんじゃない?だいたいフリーマーケットって店側がもちろん多いじゃん。
だけどブルーシートは俺ら1枚分だけで公開収録を見たお客さんが俺らのブルーシートを見に来るっていうね。
Speaker 2
ついでにね。
Speaker 1
勝ちゲーですよこんなもん。
Speaker 2
まあそうだね。多少勢いでいけそう。
Speaker 1
確かに。それいいじゃん。
Speaker 2
普通には売る側の人を募集してもいいし。
Speaker 1
そうなると話変わってくるな。
Speaker 2
俺も買いたいし。人のやつ。
Speaker 1
俺らが学んだメディアテイクのルールだとさ、売るもの申請しなきゃいけないじゃん。
Speaker 2
そこはメディアテイクは死の施設ですよね。厳格で。
Speaker 1
だから他の人のマクラとか書くのも大変ですよ。
Speaker 2
マクラ売るかねえ。普通。
フリーマーケットで。
Speaker 1
ほぼ無仕様ね。
ああ、ならいいか。
という10年目になりそうですね。
Speaker 2
じゃあ例えばやるとしたら、ボズナレみたいな去年やったようなカチッとしたライブが11月とかだとしたら、反対側だから5月とか6月ってこと?
Speaker 1
言えるね。
Speaker 2
まあそうだね。ずらしたほうがいいもんね。
36:01
Speaker 1
か、逆に反対で来年の3月とかね。
Speaker 2
ああ、はいはい。まあ確かに。
Speaker 1
いや、これはちょっとまだ言えない。自信がない。
はいはい。
やりまーすよ。
Speaker 2
やるか。
Speaker 1
やっぱりちょっと、ラジオで宮城でイベントできるってとこ見せたいですよね。誰かに。
Speaker 2
ああ、確かにね。成立するというところ。
Speaker 1
ということでした。
Speaker 2
はい、カップクラブに行った話とレジの人に文句を言う話。
かぶとです。お願いします。
Speaker 1
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
高橋、お願いします。
あ、バラヤ。
Speaker 2
リマリオ本質、R。
Speaker 1
エンディングです。
Speaker 2
ふつおた、ナビさん、高橋さん、かぶとさん、こんばんは。
Speaker 1
こんばんは。
Speaker 2
来月仕事ではありますが初めて海外に行くことになりました。
Speaker 1
いいなあ。
Speaker 2
中国なので近場ですが全てが初めてなので楽しさと怖さの両方があります。
お二人は初海外どこに行きましたか。印象的だったエピソードがあれば教えてください。
Speaker 1
余計なお世話だよ。
行ったことないよ。
Speaker 2
早いって怒りが早すぎる。
Speaker 1
おい、マジかよ。そんな質問してくる?
Speaker 2
俺も仕事で一回だけ韓国に行ったことがあって。
Speaker 1
そうだっけ?
Speaker 2
一回あるね。3年前ぐらいに。
Speaker 1
ちょうど俺がYouTube伸びた頃か。
Speaker 2
張り合うなよ。
張り合ってないよ。
Speaker 1
まあまあ俺はアメリカに行った方が当然かそういう意味では。
Speaker 2
なんで?
YouTubeだから。
Googleだから資本が。
ひどいよ。
俺は印象的だったエピソードは、韓国の人はすごい道路に唾をペッペッて吐きます。
Speaker 1
なんで?分泌量が多いかな?
Speaker 2
分かんない。道路を自分のものだと思ってないんじゃない?
Speaker 1
でも吐くほど唾って出なくない?
すごい出てたよ。
じゃあマジで分泌量多いんじゃない?
Speaker 2
相当アジア人だけどな。
韓国はキムチでしょ?
Speaker 1
本当にそうかも。
もしかしたら皮膚を守るためにね。
あり得る。
Speaker 2
韓国の文化エピソードで言うと、
韓国の人はご飯を全部食べられちゃうと振る舞う側の量が足りなかったぞみたいなことなんだって。
なんか聞いたことあるな。
Speaker 1
だから日本と逆で、日本はご飯残したらめっちゃ失礼じゃん。
Speaker 2
けど韓国はご飯を食べきっちゃうと振る舞う側の疎走みたいになるんだって。
だから残してあげるのが正解らしいんですけど。
マジで理解できない。
ねえ、俺も食べちゃった。
Speaker 1
俺食べちゃってはないの?理解できないだけで。一緒にしないでよ。
39:00
Speaker 1
俺は尊重して残すよ。
Speaker 2
俺食べちゃった。
Speaker 1
俺もって言うなよ。
Speaker 2
その頃はおでぶちゃんだからね。
Speaker 1
食べちゃった俺。
Speaker 2
かわいいな。だから自信はなくしたんでしょうね。おそらく作ったからね。
Speaker 1
ごめんね。それはね。
中国楽しんできてください。
Speaker 2
本当に理解できないよな。
Speaker 1
本当悪口言うけどプライドが高いんじゃないかって思うよね。
さっきの韓国?
人のことを思って残す。
人の気持ちを優先して無駄にしてるってことじゃん。
まあまあその通り。
プライドが高いんですよ。韓国人は。
まあそうとも言えますね。
Speaker 2
まあでもその分キムチ辛いものを食べて自分を立してるから同じですよ。僕らと。
Speaker 1
よかった。危ない耐えた。
韓国行きたいな。めちゃくちゃ行きたい。
Speaker 2
韓国はね。もうマジでいい思い出だよ。
Speaker 1
観光名所は日本語通じるから行きやすいです。
Speaker 2
でもツバの話初知りすぎてショックなんだけど。
Speaker 1
ちょっと田舎だったから俺行ったのはあくまでお仕事だから。
都会だと吐かない。
Speaker 2
わかんない。さらに吐くかもしれないけど。
いやそうでしょ。
そこを流れてるのは雨じゃなくてツバの可能性ありますよ。
Speaker 1
なんか控えめなこと言ってる。
なんか控えめな和装さん出ましたけど。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 1
続いて、がんばって。
Speaker 2
ちゃぶぎょうさん。
Speaker 1
ちゃぶぎょう。
Speaker 2
高橋さんかぶとさんおはようございます。初めて没入します。
Speaker 1
みんな好き勝手挨拶すんなよ。
Speaker 2
最近過去作から動画を遡って見ているのですが、かぶとさんの手がやけに綺麗だなと感じました。
Speaker 1
動画ね。
Speaker 2
バイヤー高橋チャンネルっていう動画チャンネルがありまして、そこに我々は出てるんですよね。
Speaker 1
すごいなここまで一般として聞いてくれてるなら。ありがとうございます。
嬉しいな。
Speaker 2
何か手のケアな手入れなどされているのでしょうか。
過去作から見てる。今も綺麗かぶと自分で。
Speaker 1
綺麗だね。
Speaker 2
何か手入れとかなされてるんですか。
Speaker 1
してないですけど本当にあれだね。
Speaker 2
一応前動画でこういうコメントが来たのを見て、
俺は最悪手たれになれる未来があるかもしれないと一応思って。
手たれ批判やめろよ。
してないよ。
Speaker 1
最悪って。
Speaker 2
憧れ憧れ手たれんとね。カタログとかに手だけ出す人。
最悪手たれなれる。
Speaker 1
食いパグれない。
食いパグれないかなと思って。
Speaker 2
舐めすぎだろ経済。
一応会社で段ボール買いたいとか重い鉄を持つみたいな仕事がきっかけた時は
ちょっとすいませんって言って断ってます。
いやちょっとすいませんの先必要でしょ。
ちょっとすいません本当にって言って他の人にお願いしてます。
42:00
Speaker 1
何だろう別に批判じゃないけど女の人が言ったなら分かるじゃん。
うんはいはいはい。
言わないけどね。
男性から気づいてやりますけどどうしたのってなるじゃん。
Speaker 2
なるけどそこはちょっとすいませんあっちの方ですいません俺にしかできない作業がありそうなんでとか言って
このあっちの方で手出した時にちょっとチラッと見せるんだこの表裏で。
Speaker 1
そうそうそうこれを怪我するんですかという感じで。
Speaker 2
そういう手入れはしてますね。
手入れというかね手入れが入らないようにしてる。
Speaker 1
俺の手が汚かったから綺麗に見えてるのかなあかぶとの手が。
そんなことないよまあ高橋さんの方が黒いよねということですね綺麗汚いというか。
Speaker 2
俺乾燥してるっていう話をしたかっただけなのに。
乾燥してるんだ。
俺乾燥してるねハンドクリームだから最近ようやく携帯し始めた。
Speaker 1
やっぱあれいいの。
Speaker 2
いいね今までが本当にひどかった俺は。
Speaker 1
ハンドクリームってさ使った後さパソコンでタイピングとかするときキーボード汚れてかないの。
Speaker 2
あーは汚れるけどでもなんか逆に今までが汚れなさすぎたなと思う。
Speaker 1
悪いんだよ。
みんなその苦労してるのに俺は大丈夫だなと思ってたんだよねなんか。
Speaker 2
あーそうかみんな戦ってるのか。
Speaker 1
そう例えばそのiPhoneのカメラが汚い人いるじゃん。
Speaker 2
あーはいはいはい。
Speaker 1
あの人たちってハンドクリーム使ってるの?
あーなるほどね。
そうそうそう我々はなかったじゃんそういうのが。
Speaker 2
ない。
Speaker 1
でもそうなってきた俺は。
それはやっぱ人間が受けるべきプレッシャーなんだね。
Speaker 2
いやそうそうそうそう思いますよ。
Speaker 1
はい。
だから韓国?違うわ。
なんでもないです。
ありがとうございました。
ふつおたわ以上です。
Speaker 2
しゃぶぎょう俺にはなんもねえのか。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
どんぐらいまで遡ってんだろうなあ。
Speaker 1
ほんとにいちから古い順じゃない?
Speaker 2
あのYouTubeのチャンネルページで。
うん。
Speaker 1
なんか俺的おすすめは103回あたりから遡るのがおすすめですね。
えー暴れ屋?
最近俺も遡り始めてさっき話したと思うけど。
うんうん。
なんかだいたい103回あたりからがなんかちょっとなんかいい感じになってきてるね。
えー。
Speaker 2
それって暴れ屋2045室Rシーズン2103回ってこと?
Speaker 1
もちろんよ。
Speaker 2
わかんないよいっぱいシーズンとかあるからさ。
Speaker 1
いやーどうしようほんとに。
Speaker 2
いいで悪いことじゃないですよ。
Speaker 1
はい。ということで。
暴れ屋2045室ではメールを募集しております。
各SNSのプロフィール欄にメッセージフォームのURLがペーストしてございますのでそちらから没入お願いします。
えー今回コーナー潰しましたがバイヤーたかしチャンネルでやるべき企画の企画書を送る作家100人のコーナーも募集しております。
AI火曜祭もです。
45:00
Speaker 1
ふつおたもです。
さらにXではハッシュタグ暴れ屋で感想をお待ちしております。
ちょ告知ないか。
ちゃんと思い出して。
串、ビレバンの串の二の間にならないように。
Speaker 2
そうだね逃したもんね。
Speaker 1
なんかないか大丈夫か。
誰か友人のとかでもいい。
Speaker 2
今週は本当にないと思う。
本当か?
えーないんじゃない?
Speaker 1
何回も確かむよ。
Speaker 2
そうだね。ポッケとか手入れたりしてね。ポッケになんか入ってる時あるもん。
Speaker 1
いや入ってないから逆に怪しいよな。
Speaker 2
陰謀論じゃ。
Speaker 1
どうしよう。
あったあった。
ありました。
送り先ができました。
Speaker 2
すごいね。
Speaker 1
ちゃんとあったぜ。
予感とかしてたわけじゃないんだけどさ。
ただただ遊んでただけなんだけど。
送り先ができまして。
Speaker 2
どこ?どこよ。
送り先どこよ。
Speaker 1
カフェドルシールです。
小峠さん。
Speaker 2
パナマどこよでおなじみの小峠。
Speaker 1
かねてからね。
去年は誕生日の送り先ギリなかったんですよね。去年の3月に抜けたから。
事務所。
去年はすごい静かな誕生日を過ごしまして。
やっぱり近づいてくるごとにないんですかないんですかって言われて。
ちょうど同じ頃にルシールさんからそういうのできますけどどうですかみたいなお話をしたのでたまたま。
優しい。
ボズなれの時一回お世話になったじゃん。
Speaker 2
送り先解禁してもらったありがとうございます。
Speaker 1
多分オープンにはそんなしてないんだけどボズなれの説明書みたいには載せてたっけ。
載せてないかそこにも載せてないかもね。
連絡来た人にはじゃあここ送ってくださいみたいな。
貸してもらったんですけどそちら読み上げます。
読み上げたけどこういうのって。
Speaker 2
いいと思いますよ。住所に読み上げ初めてだ10年で。
Speaker 1
郵便番号980-0803宮城県仙台市青幕国分町3丁目4-20清和ビルB1階カフェドルシールこちらまでお願いします。
Speaker 2
お便り届いちゃうよ。
Speaker 1
なんか懐かしい響きだったね。
こちら送るときにカフェドルシールさんのアカウントあるんですけどこちらにいつ送りつけたらいいですかみたいなの聞いてくれると嬉しいらしいのでね。
Speaker 2
むずいね。判断悩むって。
Speaker 1
マスクじゃないんですよ。
Speaker 2
受け取る方が喜んでくださるということね。
Speaker 1
これが正直まだちょっと試験的にやってみましょうってなんかやばかったらお互い変えましょうやり方をって言ってるから逆に連絡が多すぎたら多すぎたでちょっと違う話とってなるから。
48:05
Speaker 1
もしかしたらまあそんぐらいでちょうどいいのかもしれない。
まあまあやってみましょうみんなでしっくり来るまで。
俺自体も1年空いたからどんなもんになってるかわかんないしね。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
ちょっとカフェドルシールの狭さも知ってるからさ。
Speaker 2
いや来ないってパンパンになってもう入れないよってなんないって。
Speaker 1
今年からやっぱり事務所の検閲通さなくなりますからやっぱりちゃんとねルシールで1個受け取るたびに大声でねああーって1個1個に叫んでからもらおうと思いますので。
Speaker 2
どういうこと?なんで叫ぶの?
Speaker 1
頭調器対策ですよ。
耳壊してやりますからね。
頭調器入れた人本当にああーって言って。
それでその時間にびっくりした人のところを特定していきますから警察が。
Speaker 2
何びっくりした人のところって。
どの目線で見てるの?
ツイッターとかで?
Speaker 1
そういう人たちはもう垂れ流してますから配信でね。
一番やばいやつですから。
Speaker 2
はいはいじゃあ納得。
Speaker 1
はいということでした。
あったわ告知。
というわけでさらば。
49:24

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