で、今回はですね、これ聞いてる皆さんと、そしてカステルさんと、ヒットスターアニソンの私、体験版をもらってきました。
すごいじゃないですか。
はい。で、この体験版はですね、全部で10枚あります。
はいはい。
カードが。
で、この10枚で、このヒットスターのこの感じを体験してみてくださいねという風になってたんですよ。
はい。
で、これを10枚カード、私いただいてきました。
はい。
で、本来だったら、これQRコード読んで曲が流れて、それでこの曲のタイトル、これいつだったっけって形で前後でしてやっていくんですけど、
残念ながらポッドキャストって音楽流せられないんですよね。
はい。
なので、このカードの私、曲のタイトル、中にはですね、曲のタイトルとそのアニメのタイトル同じものもありますけど、もちろん違うのもあります。
私、曲のタイトルを言います。
はい。
で、10枚のうち、今回は5枚でいきましょう。
10枚全部やると結構時間かかりそうなんで、これ。
はい。
はい。
5枚で、ちょっとこのヒットスターを体験していただこうと思います。
はい。
はい。
じゃあ、それではですね、まず最初のやっぱり中心となるカードっていうのを決めなきゃいけないんですよ、このゲームは。
はい。
で、その1枚目が決まったところで、次のカードがそれよりも前なのか後ろなのかってやっていくのが、まあ醍醐味ですよね、このゲームの。
はい。
なので、ちょっと私ちょっと今ね、はい、テーブルの上少しスペースを置いて。
ごめんなさいね、ちょっとマイク動かしちゃってるから、ちょっと雑音入っちゃいましたが。
さあ、じゃあそれではですね、カステルさんにまず最初の1枚目を決めていただきたいと思います。
はい。
で、上から何枚目っていうのをちょっと言っていただきたいと思います。
分かりました。
1から10です、全部で10枚です。
はい、じゃあラッキーセブンの7番でお願いします。
7番、じゃあ1、2、3、4、5、6、7枚。
7。
7番目でございます。
じゃあ、いってみましょう。
はい。
これね、曲のタイトルとアニメのタイトルが同じでございますね。
はいはい。
創世のアクエリオン。
これが中心になります。
はい。
はい。
さあ、ここからです。
次のカード。
また同じように、カステルさんに上から何枚目っていうのをね、ちょっと言っていただきたいと思います。
そしてそのカードがこの創世のアクエリオンよりも前か後ろか。
はい。
いってみたいと思います。
何枚目いきます?
分かりました。
そう言ったら今回は1番目です。
お、ナンバーワン。
はい。
じゃん。
あー、宇宙戦艦ヤマト。
おー、よかったよかった。
はい、これは創世のアクエリオンよりも昔の作品になります。
はい。
じゃあ、とりあえず創世のアクエリオンよりも昔ということで配置。
カードを置きました。
はい。
今これで2枚です。
2枚です。
あと3枚。
今の流れであと3回やってみましょう。
はい。
さあ、じゃあ今度は。
はい。
今度は6番でお願いします。
6番ね。
1、2、3、4、5、6。
6番目これか。
さあ、6番目のカードを見てみましょう。
残酷な天使のテーゼ。
あー、はいはいはい。
さあ、これは。
はい。
これはヤマトとアクエリオンの間に入ります。
はい。
さあ、残酷な天使のテーゼが宇宙戦艦ヤマトと創世のアクエリオンの間に来ました。
はい。
ここまでは結構なんかカード運がいいというか。
はい。
まあまあまあ、そんなに焦らずいける感じですかね。
はい。
はい。
じゃあ、あと2回ぐらいいけそうですね今ね、この調子でいけば。
そうですね、この調子でいけそうなら。
ね、あと2枚も。
じゃあ次はですね。
はい。
では次は4番お願いします。
4番いきますよ。
1、2、3、4。
4だからこれか。
さあ、これはウィアー。
はい。
これはウィアーはワンピースのテーマですね確か。
なので、創世のアクエリオンよりも新しい、一番新しい作品になります。
お、ちょっと待って待って待って。
えーと、創世のアクエリオンよりも新しい。
はい。
で、大丈夫ですね。
はい。
じゃあ新しいにちょっと置きます。
はい。
はい。
ではちょっと確認です。
一番古いのが宇宙戦艦ヤマト。
はい。
その次が残酷な天使のテーゼ。
はい。
その次が創世のアクエリオン。
はい。
その次がウィアー。
これで今、私カード並べた順番間違ってないですかね。
はい、大丈夫です。
大丈夫ですか。
はい。
さあ、次あと1枚。
はい。
さあ、えーと、カードはえーとね、
待って、1、2、3、4、6枚ありますね。
はい。
では、えーと、9番でお願いします。
え、9番だとないよ。
1から6で。
9番、あ、1から6か。
うん。
1から6だと、えーと、そうすると、じゃあ、えー、5番でお願いします。
5番ですね。
はい。
1、2、3、4、5。
これか。
さあ、じゃあ、ちょっとカードを見てみたいと思います。
じゃん。
あー。
紅蓮の弓矢。
おお。
何の作品だかもすらもわからないですね。
じゃあ、じゃあ、ヒント出します。
はい。
進撃の巨人です。
おお、進撃の巨人ですか。
そうすると、進撃の巨人のアニメ化はさらに新しいと思いますので、
えー、これはさっきのウィーアーよりもさらに新しいに置きたいと思います。
はい。
じゃあ、ちょっと並べとしたら、じゃあ、ウィーアーのさらに新しいところ。
はい。
はい。
じゃあ、ファイナルアンサーの確認をしたいと思います。
はい。
一番古いところから順番に、宇宙戦艦ヤマト。
はい。
残酷な天使のテーゼ。
はい。
創世のアクエリオン。
はい。
ウィーアー。
はい。
紅蓮の弓矢。
はい。
この順番で、ファイナルアンサー?
はい、ファイナルアンサーです。
残念。
さあ、一箇所逆でした。
はい。
多分、じゃあ、創世のアクエリオンとウィーアーでしょうかね。
その通り。
はい。
ワンピースが、ワンピース、ウィーアーってワンピースのかなり初期からの曲になりますか、そうすると。
もうバリバリ初期です。
ああ、そういうことですね。
ウィーアーはもう。
ウィーアーは途中で変わった今の曲っていう印象だったので。
いや、一発目から。
一発目なんですね、ワンピース。
もう最初の初期からもう使われて出ましたよね、これね。
そういうことですね。
はい。
なるほど。
じゃあ、ちょっと解説したいと思います。
まず、宇宙戦艦ヤマトですね。
歌っている人が佐々木勲さん。
はい。
そして、1974年でございます。
74か、もっと古いのか。
私、76ぐらいかなと思ったのですが、もっと古かったですね。
はい。74って書いてあります。
宇宙戦艦ヤマト。
続いて、残酷な天使のテーゼ。
これは、新世紀エヴァンゲリオンの取材家でございます。
94年ですね。
惜しい、95。
95か。
はい。95となっております。
歌っているのが高橋陽子さんでいいのかな。
はい。
でございます。
そして、ウィア、ワンピースでございますが、
これがですね、1999年。
2000年よりも前だったんですね。
前だったん。
全く。
で、北谷博史さんが歌っておりますね。
はい。
はい。
で、創世のアクエリオン。
はい。
これがですね、2005年。
はい。
歌っている方が、これ秋野さんっていうのかな。
はい。
そして最後が、進撃の巨人でしたね、グレンのイミヤ。
リンキッドホライゾンって書いてありますね、歌っている。
これグループだったか、ちょっと忘れちゃいましたが。
2013年となっております。
はい。
はい。
ということで今回、ちょっとやっていただきましたが。
はい。
結構ドキドキします?やっぱり。
そうですね。結構年代が幅広く取ってくれているので、
まだ分かりやすかったはずですね、どちらかというと。
一問間違いはしましたが。
はい。で、実は私10枚って言いましたよね。
はい。
だからあとまだ5枚あるんですよ。
はい。
まだ意外とトントントンと収録いけたので。
はい。
これもう残りの5枚もいけそうじゃないですか?
じゃあやってみましょうか、そのままの流れで。
ね、流れで。1から5でちょっとまた真ん中1個決めて、
ちょっと同じような感じで、ちょっといってみましょうよ。
はい。
はい。じゃあ後半戦。
これ聞いている皆さんもちょっと一緒にまた考えていただいて、
いきたいと思います。
じゃあカステルさん今度後半戦になります。
はい。
じゃあまず。
後半は、真ん中は今度は、
じゃあ数字も真ん中で3番をセンターに置きたいと思います。
はい。1、2、3。
はい。3番目なので、
はい。革命道中と書いてあります。
全く作品名がわからないですね、そうすると。
あえて作品名は言わないでやりましょう、これは。
はい。
せっかくなので。
これが真ん中になります。
これをセンターに置いてということですね。
はい。これセンターです。
わかりました。
革命道中と書いてあります。
革命道中ですね。
はい。
じゃあ残るはあと4枚。
はい。
じゃあ次のカード。
次に開くカードは4番でお願いします。
1、2、3、4。
じゃん。
えーと、曲のタイトルがミックスナッツ。
ミックスナッツ、これもまた作品名が思いつかない感じですね。
なので、こちらはミックスナッツの方が古い作品に置きたいと思います。
はい。
はい。じゃあ革命道中よりもミックスナッツの方が古いという形で置きました。
はい。
はい。
さあ残るカードはあと3枚。
はい。では続きまして2番でお願いします。
1、2、3、2番。
じゃん。
乙女のポリシーって書いてあります。
はいはいはい。これはわかりますね。
これは一番さらに古くなります。
はい。じゃあ乙女のポリシーは一番古いところに置きます。
さあこれ聞いてる皆さんはこれ何のアニメの主題かかっていうのをちょっと考えながらね。
はい。ちょっとやっていただけるといいかなと思います。
革命道中、ミックスナッツ、乙女のポリシーと出ております。
さあじゃああと2枚。
はい。あと2枚。では次は5番でお願いします。
2枚2枚だから1か2。
あと2枚か。あと2枚か。1、2です。
じゃあ1番でお願いします。
1番。
はい。
おーっと。前前前世と書いてありますね。
前前前世ですね。これは作品はわかるので。
そうですね。これが一番新しいのを置きます。
一番新しいのを置きますか。
はい。
じゃあ一番新しいですね。
はい。では革命道中よりもさらに新しい前前前世という形。
で、最後残ったカード。
はい。
1枚カードが残っておりますので発表したいと思います。
はい。
君を乗せて。
君を乗せては、ちょっと待って乙女のポリシーと。
カステルさんが悩んでる。
わかりました。君を乗せてが一番古いです。
君を乗せてが一番古い。
はい。
じゃあ一番端っこに置きますね。
はい。
さあ、じゃあそれではここでカステルさんの回答を確認したいと思います。
古い方から言ってきますね。
君を乗せて、乙女のポリシー、ミックスナッツ、革命道中、前前前世。
はい。
ファイナルアンサー?
はい、ファイナルアンサーでお願いします。
残念。
そうですか。
はい。一箇所だけずれております。
はい。そうするとミックスナッツと革命道中が逆って感じですかね。
じゃないんですよ。ここの並びは合ってるんですよ。
前前前世の位置が違う。
前前前世がそこの間に入る感じですかね。
いや、実は入らないんです。
そうでもない。なるほど。前前前世の後にミックスナッツと革命道中なんですね。
そうなんです。
なるほど。
じゃあちょっとこれもまた先ほどと同じように正解ちょっと言ってきますね。
はい。
まず君を乗せて、これは作品わかりますかね。
これはラピュタですね。天空の城ラピュタ。
86とかですかね。
さすが。
1986年、君を乗せて、天空の城ラピュタ。井上あずみさんの歌でございました。
次が乙女のポリシー。
はい。乙女のポリシー。こちらが美少女戦士セーラームーンですね。の無印ですね。
惜しい。これR。
あれ?Rか。Rか。そうか。
無印の方はムーンライト伝説だった気がします。
乙女のポリシーはRになっております。
これが93年、石田陽子さんでございます。
そしてこの次が前々前世。
はい。
これは作品は、
君の名はですね。
歌っているのが、これも紅白歌合戦でも出てましたね。ラッドウィンプスでございます。
はい。これが2010?
16年。
16年か。それよりもさっきの2つは新しいんですね。
新しいんです。
はい。ていうか逆に、あれ?前々前世ってそんな前だったっけ?って。
なんかその印象がね、え?もう10年経ってんの?って。
そうですね。君の名からもう10年ですか。
なんかそんな感じしないんですけどね。
はい。
はい。でも実は10年経っておりました。
で、さあミックスナッツでございます。
はい。
こちらがスパイファミリーの主題歌。
なるほど。
はい。で、オフィシャルヒゲダンリズムが歌っておりましたグループですね。
はい。
はい。2022年。
はい。
はい。
新しいですね。
新しいです。
で、さらに新しいのが革命道中。
これはですね、ダンダダン。
あ、ダンダダンでしたか。
はい。アイナ・ジ・エンドさんが歌っておりました革命道中でございます。
なるほど。
はい。
こんな感じ。
はい。
はい。
今回ね、ちょっと体験版を私もらってきて、ちょっとここでやってみましたけど。
はい。
これ正直な本音言っていいですか?
はい。
普通のヒットスタイルよりも私は面白いと思うんですよね。
そうですね。結局こちらってあれなんですよね。
アニメの作品がわからなくても有名な楽曲だったりすると、そっちで年代がなんとなくわかったりすることもあったりするので。
うんうんうん。
はい。
そうなんですよ。これね。
例えばさっきのミックスナッツもヒゲダンのファンの人だったら多分わかると思うんですよ。
もう多分そうですよね。わかりますよね。
作品、はい。スパイファミリーって知らなかったとしても。
うん。
そうするとこのヒゲダンのこの曲って何年の曲だからって言って、今まで出てた曲よりも古いか新しいかっていうのも確認できますし。
はい。
逆にアニメがわかったらそこからもうありますし、そしてなおかつあれ、ひっかきしやすいのがこれあれなんですよね。原作付きのアニメっていうのが。
そうそうそうそう。
例えば原作がブームになってアニメになったりすると、自分が知ったタイミングとアニメ化されたタイミングが若干出れたりするので、そういうところでも記憶と記録の違いが面白いかもしれないですね。
そうですよね。で、例えばこれヤマトとかも普通のヤマトじゃなくて、もしかしたらこれ続編の方だったっけとかあれとかそういうの誤差が出るとか、あとそれこそさっきのカステルさんの状況ですよ。
ワンピースですよ。長くやってるとあれこれいつの時の主題歌だみたいな、そういう話が出てきますもんね。
そうですね。例えばさっき、今回出てませんけど、例えばドラゴンボールとかあるじゃないですか。
うんうんうん。
ドラゴンボールで、まか不思議アドベンチャー、最初のドラゴンボールの第1番のまか不思議アドベンチャーだったりすると、アニメ化って大体これぐらいだったなみたいなことは思いつくんですけど、それが例えばZのチャラヘチャラだったりすると、
親とってアニメ何年からやったっけとかさ。
うんうん。
そういうところで非常に記憶が曖昧になったりもしますね。
そうですよね。作品がいっぱいあると、あれこれドラゴンボールだけどどれだ?っていう。
ZかGTかとかね、あれこれスーパーだっけ?とかそういうね、あれも出てくるわけだし。
余計年代があやふやになってくるっていうね、そういうところがありますからね。
ということでね、今回ね、これねおもちゃショーで配ってたんですよ、これを。
だからただねチラシ配るというよりかは、むしろこうやってね実際に遊べる形、このたった10枚ですけど、
ちゃんとした製品だったらこれが300枚入ってるわけですから、
これチーム対抗戦だなんだいろいろできる、幅広く、もっと年代、もっと細かくいろんな曲が入ってるというところで、
より楽しめるっていう作品になってるというところで、今回ねこれおもちゃショーで配ってるときに、
あ、これやりてーって見つけちゃったんで、このようにちょっと今回ガステルさんと遊んでみました。
ということで、10月発売でございます。お値段の方が税抜きで3800円。
ちょっと税が入ると4200円弱ぐらいかな。っていうところでね、発売予定です。
実際遊ぶにはね、スマホを使ってQRコード読んで、その曲聴いてってやると、よりパーティーゲームとして盛り上がるんじゃないかなって思いますのでね。
まあちょっと、以前ね、やっぱ話したヒットスター、それのまさかの続編ということでね、
来たねーってところでね、ちょっと今回取り上げさせていただきました。
おもちゃショー自体はもういつものようにまあ混んでましたよ。
朝からいって夕方までがっつり1日かけて、バンダイだったりタカラだったり川田だったりね、いろんなところ、
メガハウスだりなんだりっていう主要どころ見て、ホビージャパンとかも見て、一通り楽しんでまいりました。
まあいろいろと、やっぱりこう、昔ながらのものもあれば、こういう新しいカードゲームもあったり、
かといえば、あのガンプラだったり、シルバニアファミリーだったり、これまで通りのっていうところでね、
安心できるものもありっていう感じで、やっぱいいですね。テレビゲームもいいけど、アナログゲームもやっぱ面白いなーっていうところで楽しんでまいりました。
でね、一つ特徴的だったのが、ガチャポン。それのね、特に目印アクセサリー。
あー、多いですね最近。
すんごいね、新作がね、いろんなところで展示されてたんですよ。
はい。
そんな流行ってんの?って思っちゃうぐらい。
はい。
でも実際すごい今人気なんですよね、いろんなやつが。
そうですね、結構売り切れになるんですよ。
いやー、普通の、今までは本当にキーホルダーだったのが、それよりもちょっと小さめでかつ、目印アクセっていうことでね、
なんかこれ昔出てなかったっけ?みたいな感じなのも結構目印系になって出てくるっていうのがね、まあいろんなところで見ました。
あとは、スクイーズっていうのかな?ぐにゃぐにゃ。
はいはいはい。
これも多かった。
はい。
やっぱ流行りなんですかね、やっぱね、今年の。
そうですね。
うん。
まあ確かになんかね、あえてこうなんとなくむにゃむにゃむにゃむにゃこう触ってるのは、それはそれで気持ちいいかなっていうのはありますけど。
はい。
はい。
まあそんな形で、おもちゃショーを楽しんでまいりまして、そこからちょっとヒットスターですね。
はい。
今回ちょっと遊んでみました。
もし興味ある方はホームページなどもチェックしていただければ。
あともちろん通常版はもう発売になってますので、そちらをまた見ていただく、遊んでいただく、それでもいいかなと思いますのでね。
それに今回アニソンが出たという話題でございました。
はい。
はい。ということで私の方の話題は以上でございますが、カステルさんの方は何かありますでしょうか。
はい、大丈夫です。
大丈夫ですか。
はい。
で、カステルさんに一つちょっと最後に聞きたいことがあるんですが。
はい。
東京ゲームショーはどうしますか。
東京ゲームショーはですね、やっぱりちょっと幕張が遠いですね。
まあ正直遠いですよ。
はい。
また私行ってまいります。
はい。
はい、最終日に行きたいと思いますので。
はい。
もし幕張で見かけましたら声かけていただければ、名刺とか渡しできるんじゃないかなと思いますので。
ぜひ、幕張東京ゲームショー最終日行くよっていう人がいましたら、事前に連絡いただけると大変ありがたいでございます。
一応最終日を予定しています。
はい。
今回はビジネスデイが2日間。
一般の方が3日間。
長くなっています。
はい。
なので、今まで一般日2日間だったのが3日間に伸びているんですよね。
ビジネスデイも長くなっているんですよ。
1日だったのが2日になっているんで。
はい。
そんな感じで、ちょっといつもよりも期間が長い東京ゲームショーなのでね。
どんな感じになるやらということで、また東京ゲームショー行って何か面白いの見つけたらまたここで話できたらなと思ってますので、その時はよろしくお願いします。
はい。
ということで、あとカステルさんの方から何かありますか?大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
はい。ということで、ここまでのお相手は私、もちょと。
はい、私、カステルでお送りいたしました。
今回のお話はこの辺で、また次回をお楽しみに。
それではまた。
失礼します。
誰かと誰かのゲーム話では皆様からのお便りをお待ちしております。
ツイッターのハッシュタグ誰々ゲーム話でつぶやいてください。
番組内で紹介させていただきます。
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もちおゲーム大好きDX atmark yahoo.co.jpとなります。