ゲームの始まり
夜が更けても話は尽きない、誰かと誰かが集う場所。
冒険の始まりはいつもここから、ゲームの世界に飛び込もう。
誰かと誰かのゲーム話。
はい、ということで始まりました。
誰かと誰かのゲーム話でございます。
この番組は私、モチオと、そして
皆さま、こんばんみ。
ということで、かすてるさん、今回もよろしくお願いいたします。
それではですね、今度は1月の後半回という風になりますが、
前回は私の方のお話でございましたが、今度はかすてるさんの方の話題になりますけど、
何の話でございましょう?
そうですね、軽く前段からちょっと話させていただくんですけれども、
今今年はもうちょっと収録は1月の中旬にはなってしまっているんですけれども、
モチオさん、去年の紅白って見ましたか?という野暮な質問から。
どれくらい語ればいいですか?めっちゃ見てますよ。
モチオさん、毎年毎年紅白をきちんと見てる人じゃないですか。
もうバッチリ、見て録音もしてますんで。
そうするとやっぱり今年はこの曲が流行ったなとか、
そういう音楽で1年がだいたいわかったりするような感じがありますよね。
やっぱり一応、紅白歌合戦っていうのはその年に流行った、やっぱりその年。
でもなんか最近その年って感じでもない曲も結構多いんですけど、
とはいえやっぱり、いくつかキーとなる曲。
これはやっぱり今年だよなっていう曲はやっぱりありますよね。
今回はそんなモチオさんにピッタリなおすすめゲームが見つけたので、
そちらを紹介しようと思っております。
こちらはアナログとデジタルを融合させていただいているゲームになります。
アプリを使いながらですね、アナログのカードを利用するっていうような形のゲームになっておりまして、
ゲームのタイトルはヒットスターと言います。
あ、ちょっと待った。
ヒットスター、ちょっと待って。
自分どっかで見たような、見てないような。
あれ?
どんどん思い出せないぞ。
ちょっとなんかでも、おもちゃショーで一瞬見たような気がするな。
いや、ちょっと怪しい。
ちょっと聞いてみましょう。お願いします。
こちらのヒットスターなんですけれども、
Spotifyを使う音楽ゲームになります。
一応ですね、アプリが、専用アプリとカードとチップを使って、
それプラスSpotifyっていうような感じのものになるんですね。
こちらですね、アプリとまず使うカードなんですけれども、
カードのですね、表面と裏面に物事が書いておりまして、
まず表面にはですね、楽曲のタイトルとアーティスト名とリリース年。
その3つが書いてあります。
その裏側には、アプリで読み込むためのQRコード。
なるほど。なんとなくわかってきたぞ。
こちらですね、このカードゲームにはなるんですけれども、
一応ですね、そのQRコードで読み込んで楽曲を再生させて、
その楽曲をみんなで、いつ頃の年代の曲かっていうのを当てながらですね、
一つのタイムラインに正しくそのカードの年代を並べるというようなゲームとなっております。
結構そういうのってテレビ番組で、こういうバラエティ番組でいろんな商品が並んでて、
これ年代順に並べろみたいな。
そうです。
あれの、要は楽曲版。
あれ、おもちゃショーとかでやってるのチラッと見た気がする。
たぶんおもちゃショーでもやってますしですね。
あと、ちょうどですね、この収録の前日にですね、TBSのラビットでもですね、
実は紹介させてたということでですね。
こちらの作ってるですね、株式会社GBさんのTwitterアカウントがですね、
紹介いただきありがとうございましたっていうツイートもしていました。
じゃあもう発売、今してるんですね、じゃあこれ。
はい。
なんか自分おもちゃショーで見たときはまだ何か発売日とか何にもそういうのもなくて、
こういうの考えてるんですよぐらいだったのを見たようなっていう感じだったんですけど、
もう発売になったと。
そうですね。
一応ですね、商品のホームページも用意されてまして、
そちらを見ながらですね、ちょっと今回説明させていただきますけれども、
先ほど言ったようにですね、まず最初にですね、
全体の山札から1枚カードを引きまして、
それを楽曲が表にした状態で、まず自分の手前に置きますと。
これが基準ですね。
これが基準になります。
2枚目についてはその基準のカードの古い楽曲なのか新しい楽曲なのかっていうのを並べていくと。
3枚目についてはその2枚のカードの間なのか右端なのか、
古いのか新しいのかっていうのを調べていく、予想していくというようなものになっておりまして、
そちらをですね、並べていく。
で、ソロの場合ですと自分で調べながらやるっていうのと、
あとはまあ多分バラエティ番組とかでやるような場合ですとチーム戦ですね。
みんなでワイワイ言いながら、
この曲は例えばこの曲は87年だと思うから88年のこの曲の手前だろうとか、
いやいやこっちの方が新しいだろうみたいな感じで、
チームで盛り上がりながら一つのタイムラインを作っていくパターン。
あとはですね、VSモードみたいな形で、
それぞれで個人でタイムラインを作りながら、
どっちが早くタイムラインを何枚並べられるかっていうのを競うっていうのもできたりします。
なるほど。
メーカーのホームページでのデモについては、いわゆるその対戦のモードをですね、
外人の人たちがラテンアメリカのノリでですね、楽しめるっていうのは。
妙にテンション高めな感じの。
対戦でやる場合に、さっき言ったチップをですね、使うっていうのが出てくるんですね。
チップ。
チームでやる場合とか個人でやる場合はそのチップはいらないんですけれども、
対戦でやる場合はそのチップを使って、相手の出番の時にですね、いわゆるちょっと待ったコールですね。
相手が例えばカードを引きまして、音楽を聴きまして、俺ここだと思うんだって置いたときに、
そこと違う場所だと思ったときはちょっと待ったコールという形でチップを出して、
俺はここの場所だと思うぜって言って、別の場所にチップを張りますと。
それで当たればそのカードを回収して、自分のタイムラインのほうに加えることができると。
外れた場合はチップが募集されて、次の攻撃チャンスをちょっと減らす、ためらうような形になるというような形ですね。
Spotifyとの連携
で、ほらチップもそんなに枚数ないですよね。
そうです。
だからここぞというところでの勝負ですね、これはね。
なるほど。
で、曲聴くのに専用アプリとSpotifyと言ってましたよね。どういう感じになるんですか、これ。
URLコードを読み込むためにはHitStarの専用アプリが必要になりまして、
HitStarの専用アプリとSpotifyがある程度リンクができるようになってるんですね。
なるほど。じゃあそのHitStarのアプリで読み込ませればSpotifyのほうに飛んで、それでその曲がちゃんと流れると。
で、一つ思ったんですけど、これSpotifyの無料で行けちゃうんですか?大丈夫なんですか、そこ。
無料でやった場合って楽曲が30秒しか流れないんですね。
なるほど、ミニファインですね。
はいはいはいはい。
じゃあスポティファイの有料プラン入ってる人はちゃんと1曲聴けると。
そうです。
無料の人は30秒だけと。
で、そのためにやっぱそういう制御とかもするのもあって、そのHitStarのアプリと連携がちゃんとするわっていうところで、
その制御も多分やってるってことですよね。
で、Spotifyのほうに飛んだときに、楽曲名とか年代とかアーティストとかってヒントになるものがすぐSpotifyの画面に出てきちゃうと。
それじゃ止まんないですね。
止まんないじゃないですか。なので最初にSpotifyのほうで設定をする必要がちょっと出てくるんですね。
あ、あれってその隠せたっけ?そんなのあったのかな?
したらですね、設定の中にジャイロセンサーを組み込ませることができるらしくて。
要は画面を伏せたら再生が始まるっていう設定ができるらしいんですよ。
なるほど、ジャイロでそこが判定して、それで今スマホひっくり返って画面が見えないようになってるから、じゃあ曲鳴らす方ができるってことなんですね。
そうです。もしくは設定でカウントダウン方式で3,2,1の後に楽曲が流れるみたいなこともできるようなんですけれども、
お好みの設定方式でSpotifyの再生する最初のスタートのやり方っていうのを決めて、
で、HitStarのアプリで転送させた後にどっちのやり方で再生させるかっていうのを見るという感じですね。
なるほど。
なので再生するときはスマホの画面が見れなくなっているので、何が流れてくるかっていうところは聞いてみないとわからないと。
で、聞いたときに誰の曲か分かるか分からないかみたいな感じですね。
ですよね。だから誰の曲で、いつの年代でとか、その辺の知識が、メジャーな曲だったらいいけど、
でもカードゲームになるぐらいだから大丈夫か。そんなにマイナーなのは来ないか。
ヒットスターの概要
一応カードは300枚ぐらい用意されているらしいんですけれども。
結構ありますね。300曲。
HitStarの中には300曲以上ラインナップがあるんですけれども、一応今ですね、公式のホームページのほうで、
Spotifyのプレイリスト、HitStar日本版プレイリストっていうのは公開されていまして、そこでは全100曲がまとめられています。
じゃあ、とりあえず300枚あるけど、そのうちの100曲こんなのが入っているよっていうのが一応見ることができるってことですね。
そうです。
例えば一番最初の1番ですと、タッチですね。岩崎義美さんのタッチ。
タッチって87?7ぐらいかな。
87、8ぐらいだと思いますよね。
78ぐらいですよね。
例えばこれがセンターの、自分がカードを引いたセンターの曲だとするじゃないですか。
はいはい、タッチね。センター。
じゃあ続いて、64番チューブのシーズンインザサン。これが流れてきたら、もちろんさんはそっちにおきますか。
シーズンインザサンはタッチよりも古かった気がする。85じゃない?違うかな。
私も多分それくらい、タッチよりは古いかなと思います。
ですよね。
という形でタイムラインをやっていくんですね。
例えばですね、今の流れでいきまして、流れてる、用意されてる曲ですとね。
あとは、およげたやきくんが出てくると、これはもう古すぎるから、
一番古いほうに置いてもいいくらいじゃない?なんて思ったり、
あとは恋するフォーチュンクッキーAKB48とか来ると、
これも新しいとかっていう形で置きますけれども。
だから曲がね、どの辺が出てくるかってこれ本当、逆に新しいのばっかりいっぱい来られちゃうと結構悩む感じする。
一応年代で、このQRコードの表のほうには年代の年しか書いてないんで、
同じ年であればセーフっていうこともできますし、
ハウスルールとして月まで正しくする上級バージョンっていうのを作ってもいいですし、みたいな感じですね。
いや、月まで来たら相当難しいですよ。
同じ年だったらセーフぐらいで多分いいと思うな。
いやでも、さっきのどうだったんだろう。タッチとシーズンインターンはどっちがあれなんだろう。
でも古かったよなと思ってるんだけど。
すみません、話進めてください。
ちょっと後で調べたいと思います。
これのタイムラインが非常に面白くてですね、やっぱり今言ったように微妙にちょっと年代がわかりにくいなってものもあったりしますし、
あとは古い曲なんですけど、よく聴きすぎたせいで古く感じないってものもあったりするじゃないですか。
まあやっぱ定番の名曲ってありますよね。
例えばゴールデンボンバーのめみしくて。
最初っていつだ。
言われたときに。
あの曲、ちょっと待って、ちょっと待って、いつだ?
あの曲って本当に紅白で毎年擦ってるじゃないですか。
もう5年ぐらいやりましたからね、あの曲だけで。
いやー、いつになるの。
ただじゃあその5年前の紅白最初に出たときがデビューか。
そうそうそう。
いやいやいや、もうちょっと前から。
やってる可能性ありますよね。
それでそれで紅白呼ばれたんだよなとかって考えると。
いや難しいなこれ。
そうなんですよ。
えーとちょっと待って、めみしくてっていつだろう。
うわーこれこれ、ちょっと後で調べます。
もう集告終わったら自分一人でこっそり調べますんでちょっと。
いやこれ絶妙ですね、そのクルーがと。
ドラマとかアニメとかで使われた曲だったりすると、
そのアニメの作品、ドラマの作品年度みたいな感じのひも付きが頭の中でぼんやりするんで、
まだなんとなくイメージしやすいんですけれども。
そうですね。
歌番組から鳴り上がってきた有名になった曲ですと、
歌番組が人気になってそこからタイアップになったりとかもする楽曲もないわけではないので。
逆バージョンですよね。
先に曲があってのパターンが難しいってことですもんね。
あーいやーちょっと100、そうだよなー。
どんな曲入ってるか想像つかないなー。
これ下手したな。
例えばルビーの指輪とかもあるんですね、寺尾明さんのルビーの指輪。
あーちょっと待って。
あれも例えば、ある種ロングラウンじゃないですか。
ロングラウンですね。
ベスト10とかトップ10で何週連続でずっと入ってたから、
その時の最初の1週目って何年だよっていう話だったりとかですね。
自分が覚えたのが例えば80年だったとしても79年から人気の曲かもしれないしとか、
そういうのもあったりするので。
ルビーの指輪。ちょっと待って。
え、でも古いよな、あれ。絶対古いよな。
えーちょっと待った待った待った。
シーズンインザサンとかその辺よりもさらに前だよな。
でもたいあきくん、ん?たいあきくん?ルビーの指輪?どっちだ?
え?えーちょっと待った。たいあきくんの方が古いかな?
だからそういうふうにはまっていくわけですね。きっついなこれ結構。
これ多分同年代の人たちでワイワイ遊ぶのも面白いですし、
例えばもちろんさん、例えば職場の人たちいるじゃないですか。
職場で携わってるお客さんと言いますか。
お客さんですね。ご高齢のみなさんですね。
みなさんと遊んでみるっていうのもすごく面白そうな気がするんですね。
新しい曲は確かにわかりにくいかもしれないんですけども。
私のほうがポンポンきそうですよね。
これって演歌とかそういうのも入ってるんですか?
演歌も入ってますね。たとえば川の流れのようにとかは入ってました。
その辺はミソラヒバリとかもきちゃうんですね。
あとはマットーやユミさんを守ってあげたい。東京武芸術とかもありますし。
めっちゃ古いのくるな。
はいはいはい。
そうですね。渚野しんどバットも古いですよね。
ピンクレディですね。これは難しいな。
渚野しんどバットっていつだ?っていう話になっちゃいますもんね。
確かに意外とこの若い人じゃなくてある程度年配の方とも一緒にチーム戦とかの時も逆に若手チーム年配チームとかじゃなくて
いろんな年代のシャッフルしたチーム編成とかにしたほうが意外と盛り上がるかもしれないですね。
これわかります?いつ頃でした?この曲。私知らないですけどみたいな。そういうやり取りが結構出てくるってことですもんね。
いやーちょっと面白いな。
ちなみにお値段はおいくらぐらいですか?これ。
一応山田電機の実定価格で見たときは確か3000円ぐらいでしたね。
やっぱジャスラック関連でちょっとやっぱ値段。
ちょっと高めに感じたんですよね私も。
収録曲の年代
だから結局音楽使うっていうことで一応やっぱり音楽の権利関連が出てくるからジャスラックにお金払ったりなんだりとかそういうのがあるからちょっと上積みされるっていうのと
さらに自分とこでアプリも作ってますよね。だからその辺のあれが全部お金かかっちゃってるっていう感じですよね。
そうですね。メーカー希望小売価格が3960円。
で、ヤドバシ山田で3割引きでもし売ってたとしたらだいたい2500円ぐらいになりそうですね。
なるほど。これってまだ第一弾ですよね。
第一弾ではあるんですけれども、実はこれヒットスター日本版なんですよ。
海外なんだもともと。
海外もですね、いろんな国で実は発売されてまして。
ということは、ヒットスターアメリカとかそういう感じになる。ヒットスターUKとかイギリスとかそういう形になるってことですよね。
ちょっとでも洋楽好きな人は逆にそっちのほうが盛り上がるかもしれない。
ヒットスターアニメとかそういうのはないんですか。
そういうのは今はないですね。ただどうやら発売年度で収録楽曲をブラッシュアップする予定があるらしくてですね。
じゃあ今年版、来年版みたいな感じ?そういうふうに変わっていくって感じですかね。
そういうふうに変わるらしいんですね。
じゃあ新曲どんどん入ってくんだ。
新曲も入ってくるでしょうし、あと夏メロの曲も見直しをしながら。
あ、そっちもいじっていくんですね。
あーなるほど。そっかそっかそっか、昔の曲が今リバイバルしてヒットしたら昔のも入れ替えなきゃってことになりますもんね。
そうですね。あとは例えば、今確か松山千春さんとかってサブスク解禁してないですよね。
今はそうですね、してないですね。
そういうふうにサブスク解禁してない人が解禁するようになったら、その楽曲もスポーティファイで使えるようになればカードに組み込めるっていう話なので。
そうか、スポーティファイに入ってないとそうですもんね。だってゲームの仕組みとして。
海外版ヒットスター
いやー確かに、去年ようやくモーニング娘。とかその辺が解禁みたいなニュースになってましたもんね。
実際問題、まだまだこれだけサブスクっていろいろ普及しているとはいえ、全てのアーティストの曲が入っているわけではないですもんね。
そうですね、やっぱりサブスクで一曲で入るアーティストのお金って0.00何円みたいな話らしいので。
よく話題になるようなTikTokで何百万回とか何億回再生みたいなところまで行くと、やっぱり収益としては見られるんでしょうけど。
そんなバズる曲なんていうのは限られてるだろうし。そっかそっか、じゃあそしたら、確かに毎年毎年見直ししていくっていうのもありなのかなっていうところですよね。
あと逆に聴けなくなっちゃう曲もあるかもしれないですもんね。
そうですね、問い入れ替えとかも出てくるかと思いますが、一応ただカードとして、QRカードコードを持っていればですね、HitStarのアプリ経由でも聴くことができますので。
うーん、そっかそっか。まあまあまあ、最悪ね、そういう手段も無きにもあらずということですね。3980円か。ちょっと確かに悩む値段ではありますね。
個人で買うのはちょっと厳しいんですけれども、要はゲームサークルとかですね、例えば会社の懇親会で使うみたいな形で、何かのパーティーに使うっていう感じで買うんであれば、
家で買って、例えば音楽好きの家族でやってみようかっていうくらいだとちょっと3000円は手が出にくい価格帯ではありますよね。
そうですね。ちょっとね、普段ね、よくカステルさんが紹介するアナログのゲームの価格帯というのはちょっと上ですもんね。
そうですね。
いやーでもちょっとこれまた1回はやってみたいなっていうふうには思うんですけど、だからってじゃあ買うのか、うーんっていうそこのところではありますね。
はい。
絶対ゲームとしてはもうバラエティ番組とかで擦られてるぐらいだから、面白さはもう保証付きだと思うんですよ。
あとはもうそのやるメンバーとその環境とでっていう感じにはなると思いますが。
はい。
39%かー。その、あれですよね。更新版とかが出るときにそのお値段とかもどうなるかがちょっと気になりますよね。
そうですね。
だってまた毎回毎回39%で買ってかなきゃいけないってなっちゃうとちょっと。
はい。
だってチップとか使い回しできるんだから、前の去年版持ってる人はちょっと今年版はこれみたいな。
そうですね。アップグレードとか。
カードのサブリストみたいなそういうのがあると。
いわゆるブースターパックですね。
そうそうそうそう。
はい。
だから今出てるやつをあくまでベーシックとして、それに何年版何年版でブースターパックで追加していく。
で、そのブースターパックに合わせて、今年版にするときはこのカードを抜いてくださいみたいな説明の紙も一緒につけとけば、それで安い価格で今年版にできますよみたいなね。
そういう感じになっていいですよね。
そうですね。
そういうのをやってくれるんであれば最初の価格が多少高くてもまあいいかなっていうふうにはちょっと思えてくるんですけどね。
ゲームを楽しむ方法
この辺はちょっとメーカーどこでしたっけ。
メーカーは株式会社GPというところですね。
GP。じゃあ全然メジャーどころとは違う新しい会社ってことですかね。
そうですね。一応この株式会社GPさんの広報のアカウントは2010年から作られてるものなので。
結構昔から。
ただあれなんですよ。やっぱりさっき言った日本語版と言ったようにですね、もともと海外で作ってヒットされたのが日本版として去年の8月に発売されているようですね。
で、Amazonで買うと2618円というのが3,000円逆ですね。
そうか。去年の8月か。やっぱりおもちゃショーとかよりかは後に発売になったんだな。おもちゃショーの時はまだ出てなかったんだなって感じですね。
まあでもテレビ番組でやってるこの横一列に年代順に並べろってあれが実際に遊ぶことができると。
それだけでみんなでパーティーゲームとしてワイワイ楽しめると。
そういう感じですね。
どんな曲あるかまずはプレイリストからちょっと私見てみないと。
そうですね。
Spotifyですよね。
Spotifyはホームページの中に埋め込まれてますので。
なるほど。じゃあそしたらヒットスターの。
ヒットスターのホームページから探していただくのがいいかと思います。
なるほど。これが一番無難ですよね。
はい。
わかりました。それで陽気なアメリカンのゲームプレイの動画もそこにあるっていうことなんでね。そちらも合わせてチェックしてみたいと思います。
わかりました。
ヒットスター。
はい。
ぜひチェックしてみたいと思います。
はい。
はい。
以上で大丈夫ですかね。
はい。
はい。
はい。
ここまでのお相手は私もちょっと。
はい。私、Castleでお送りいたしました。
今回のお話はこの辺でまた次回をお楽しみに。
それではまた。
失礼しまーす。
i、s、u、k、i、d、x、yahoo.co.jp
もちおゲーム大好きDX yahoo.co.jpとなります。
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