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FiNANCiEのトークンコミュニティで大切なこと
2026-09-17 11:20

FiNANCiEのトークンコミュニティで大切なこと


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00:06
おはようございます、ダンスです。 応援経済で暮らしを整えるラジオをやっていきたいと思います。
今日もですね、何かちょっと話したいなぁと思ったので、お話をしたいなぁと思います。 今日はですね、FiNANCiEの話をしたいと思います。
FiNANCiEって、そうだな、コミュニティが、トークンのコミュニティなんですけど、 トークンコミュニティとして成り立っていくために、
自分はね、FiNANCiEのコーシティモデュレーターっていうのをやらせてもらってたんですけど、 どうあるべきだったかなっていうところを、
なんかちょっと他の人の配信を聞いて考えるところがあったので、お話ししたいなって思います。
で、今ね、池早さんが月食来たんっていうゲームを作ってて、 これは明後日か、明後日リリースされると思うんですけど、
それで、トークンでお金、というか、トークンでお金を稼ぎるわけなくて、 トークンを稼いで、最終的にポイカットみたいな感じで、
金銭面にも変換できるよっていうのがトークンなんですけど、 そのトークンを稼げるような形のシステムを作ってるわけですよね。
で、結局、それってちょっと1年前、2年前のフィナンシーと同じで、 最終的にね、お金を稼ぐ文脈でみんな来ちゃうと盛り下がっちゃうんじゃないですか、みたいな感じの話とかをやっぱり聞いて、
まあそうだなと、ダンスもそう思うし、 実際、フィナンシーをここまで使ってきて、送るとか、トークンを送るっていうとか、 それを保持することに対してのすごく意味は感じてるわけですよ。
本当はフィナンシーもそこを押したいのかなと思ってるし、 それが正しく理解できる、みんなが正しく共通の認識を持って、 トークンを使えたらいい感じになるんでしょうけど、
実際のところ、やっぱり経済的な豊かさはみんな欲しいと思うし、 トークンでせっかく価値がついてるんだったら売るっていうのは自然な行為だと思うので、 そこがなかなかバランスが難しいっていうところがあると思うんですけど、
その中でダンスは一応フィナンシーのコミュニティの中で、 モデュレーターみたいなのをやらせてもらってたわけですよね。
じゃあ、そういうトークンを送るであったりとか、 そういう行為が成り立つためにはどうすればよかったのかなって思っていて、 それが結局フィナンシーの盛り上がりにもつながると思ってるし、
みんながフィナンシーを使いたいと思う理由にもつながると思うんですよね。
ダンスも実際、フィナンシーを始めたきっかけとしては、 稼げそうだったから入ったわけですよね。
トークンで、いちあいさん、CNGからダンスは入ってるわけですけど、 トークンが最初安く買えて、株みたいに上がっていって高くなったところで、 売るかみたいな感じで思って最初入ったわけですよ。
その時点ではダンスは売らなかったんですけど、 1円で買ったトークンが1000円まで上がるっていう実例もCNGで見てきたし、
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1000円が100万円になったわけですね。 売ればよかったなって思いますよね普通に。
でも、実際そこでは当然売ることはできず、 今も売らずにずっと持ってはいるんですけど、
そういう仲をやっていく中で、CNGのコミュニティとか他のコミュニティでもそうなんですけど、 トークンを送るっていう行為を結構やってきたんですよね。
だからその時にCNG、トークンの価格って100円とか普通に超えてる時もあったし、 何だったら500円時とかもあったし、今は60円ぐらいに落ち着いてますけど、
でも1個トークンを送るだけで、そのぐらいの金銭的価値を相手に対して渡してたわけですよね。
やっぱ最初はすごく辛かったというか、 なんで自分のお金を渡すんだろうなっていうふうには思ってました。
思ってたんだけど、いつからかはわからないですけど、 やっぱりそれは自然にできるようになってきたし、今は自然にできるなって思いますね。
ただやっぱり若干すごく高くなってくると、 さすがにちょっと上げるのはあれかなって思った時もなくはないけど、
多分そうだな、一番フィナンシーを始めた時に比べたら、 全然普通にどんどん持ってってくださいみたいな感じで渡したいなって思う気持ちはたくさんあるなって思いますね。
それはなんでかっていうと、やっぱりトークンを送ることによって得られる、 トークンが渡してくれる価格的な価値というか、その分の重さをある程度理解できてきたからなのかなとは思いますね。
例えば100円のトークンを1枚、10枚とか渡すわけじゃないですか、他の人に渡すわけです。 そしたら100円とか1000円分の価値をその人に対して自分から渡しているわけですよね。
ダンスが最近トークン渡している時ってどんな時かというと、 この間だったら誕生日の人がいたのでそういう時に渡したし、後は新しくコミュニティに入ってきた人とかにも渡したし、
あとはCNGとかだとね、毎月8月日に末広がりの日っていって、みんなで8のつく買い方をするっていうのがあるので、 その時のみんなでトークン買ってありがとうみたいな感じの送り合いとかもしてるし、
だからそれってただ送ってるだけじゃなくて、それに対してありがとうとか、一緒に楽しみましょうねとかっていういろいろ気持ちが乗ってたりするわけですよね。
でもそれはあくまでダンス側が思ってそういうふうに渡しているだけであって、相手がそれを受け取れているかどうかはわからないんですよね。
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ここが結構大事なところかなってダンスは思ってます。
ダンスはそういうふうな思いを持ってやってるけど、受け取る側が、もしくは送る側もそうかもしれないですけど、どっちか片方がそこのトークンの送ることに対しての意味を、
例えばじゃあお金なんかもらえたなぐらいで思われちゃうんだったら、やっぱりそれはフィナンシーのコミュニティで成り立たないと思うんですよね。
結局そうすると送る人だけが消耗していって、せっかく送ったのに自分の気持ちを監禁されていくという言い方があるかもしれないですけど、
お金に変えられちゃって、自分にも特に何も残らないという感じがあると自分は消耗していくだけですよね。
それじゃダメだと思うんですよ。
みんなでトークンってこういうふうな使い方あるよねとか、こういうふうな意味があるよねっていうのを文化として理解しておくっていうのはすごく大事なことだと思ってます。
でもそれって何もしなかったら何も伝わらないんですよね。
ダンスもね、分野的には仕事は教育の分野にいるので、やっぱりいい行動をしてくれたりとか、いい行動っていうか望ましいなっていう行動とか、
この場に適した行動とかしてくれたら、やっぱりそこは言語化してよかったねとか、そういうふうな行動をしたんだねっていう言葉掛けはやっぱりするわけですよね。
で、なんでそんなことをするかっていうと、それをダンスの中ではここの場で望ましいと思っているから広めたいなって思っているわけですよね。
だからみんなにこれが広がればいいなって思ってそういう言葉掛けをやっぱりする。子供に対してもする。
だからこの場ではこういう行動が望ましいよねとか、この場ではこういう行動望まれてないのでみんなの顔見てみてみたいな感じのことはやっぱりありますよね。
で、それをちゃんと伝える。言語化して伝えるっていうことがすごく大事なのかなって思っています。
じゃないとそれがどういうことをもたらすか、例えば子供だったら自分の子供だったらわからないわけですよね。
だから自分がやった行動に対して良かったか悪かったかみたいな感じ。
まあ良かったか悪かったかの二択ではないと思うんですけど、自分の判断でしか得られない。
それを外部の判断というか外部の環境も含めて考えられるっていうのがやっぱり大事だと思うので、そういうきっかけを与えられるかなと思っているわけですよ。
それは多分トークンのコミュニティでも同じで、例えば誰かがトークンを送りますとか、トークンをこういう使い方しましたって言ったときに、
誰かそれをそういう使い方なんですねとか、すごくいいですねみたいな感じの何かしらの言語化をしない限り、多分伝わらないと思うんですよね。
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特にフィナンシアのコミュニティなんかはオンラインでやってるわけですよね。
だから当然顔も見えないし名前も知らないし、全てはわからないわけですよ。アイコンと名前以外は。
だからそういうことを何かしら言語化するっていう役割はすごく大事かなってダンスはその配信を聞いてて思ったんですよね。
ダンスは自分に置き換えて考えたときにモデレーターやってたなって思って、そういう言語化ってもっとすればよかったなと思ったんですよね。
ダンスなりにしてたかなとは思うんですけど、それでもやっぱり足りなかったから、トークンをみんなで今のCNGみたいな形で、
特定の人たちかもしれないですけど送り合おうっていうところまではすごく持っていけるわけじゃないんですよね。
リアルバリューとかは多分そうです。すごくそういうふうに持っていけたわけではない。
ただ一部の人は多分その辺を汲み取ってくれてるのかなっていうふうにダンスは感じてるんですけど、
でもやっぱりそこはもっとやったほうがよかったなっていうふうにね。
そういうふうなコミュニティをもし求めてるのであればやったほうがよかったなっていうふうにダンスはやっぱ思ったし、
トークンのコミュニティで支えようかなって思ってる人は多分そこ結構大事なんじゃないかなってダンスは個人的にすごく思ってます。
そのためにはやっぱりある程度アクティブな人がいるとか色々な要件はあるかもしれないですけど、
フィナンシェのトークンを生かすやり方をみんなでやっていく時の広める人っていうのはやっぱりそのコミュニティの中にとってすごく大事なんじゃないかなっていうふうにダンスは思いましたよっていう感じですね。
だからダンスがもう一回コミュニティをサポートさせてもらえる機会があればやっぱりそこはすごく意識したいなっていうふうに思いましたねっていう感じですね。
なのですごく綺麗に言語化できたわけじゃないんですけど、そういうふうなちょっとモヤモヤしてるところを少し整理がついたなっていうところでお話をさせていただきました。
はい、というところで今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い一日を過ごしください。
11:20

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