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2024-06-07 10:30

#16 iDeCoとかNISAはやってますか?

iDeCo、NISA、贈与税についてお話ししています。
※勘違いしてましたが、iDeCoは所得税からも控除がありますね!
#お金 #NISA #贈与税
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おはようございます、ダンスです。隣の席のダンスくんへお越しいただきありがとうございます。
この放送は、ちょっと人知り合いと雑談する程度の感覚でお楽しみください。
はい、ということで今日もやっていきたいと思います。そうですね、雑談の雑談をしていきましょうか。
ダンスはいつもお風呂に入った時に洗顔をやってるんですけど、
なんかお風呂上がった時に、あれ洗顔やったっけな、みたいな感じの時がね結構あるんですよね。
あのお風呂上がる直前ぐらいに洗顔をやってるんですけど、なんかですねお風呂上がった時に、あれ洗顔今日やったかな、あれまだやってないかな、みたいなのを結構ね、きょいきょいやって
あ、やってないかなと思って、えっとじゃあ戻ってやらなきゃと思ってやったら、あ、なんかこの洗顔の匂いはさっき嗅いだ気がするな、みたいな感じで思い出して
あ、やっぱやってたわ、みたいな感じになったりするんですよね。はい、あの全然雑談なんですけど、皆さんなんかそういう
なんかついさっきやったことなのに忘れちゃった、みたいなこととかってあったりしますか? もしあったらですね、ぜひぜひコメント欄とかにあの書いてくれたら面白いかなとは思いますね。
はい、そんな感じの雑談でした。ではですね、今日は本題として何をお話しするかというと、レターでいただいた内容から1個持ってきたいなと思います。
イデコと兄さんはやっていますか?っていうところでいただいたので、そこに対してお話をしたいなと思います。
イデコと兄さんは皆さんご存知かなと思うんですけど、イデコはあれですよね、あの
なんかその年金、兄さんとちょっと似てるんですけど、それを年金みたいな形でもらうから、結果60歳まで引き出せないよ、みたいな感じで、積み立てはね
あの投資新宅でずっとしていくんですけど、途中解約ができないよ、みたいな感じのやつですよね。で、その
まあ積み立てている間は、住民税の控除がありますよっていうところがイデコかなとなっています。
なので節税効果があり、プラスその将来の労働資金として役立てられるのがイデコですよね。
兄さんに関しては、これはもう本当に普通の投資新宅で、非課税で投資新宅ができる、あとは他の株式投資だったりとかっていうところができるのが
兄さんの枠っていうのがありますよね。この辺は皆さん、これを多分聞いている人に関しては、ほぼほぼやってるんじゃないかなとは思ってます。
おそらく。ダンスはですね、兄さんはやってるんですけど、イデコはですね、やってないです。
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で、これは何でかっていうと、そこまで回すお金がないっていうのが一番の理由ですね。
それが一番の理由。だからお金はそんなにないってことですね。
兄さんは新兄さんに今年か今年から変わって、一応月の上限が積み立て投資枠で10万と、成長投資枠で20万みたいな感じに確かになりましたよね。
だから月で最大30万も積み立てられるんですよ。年間で360万か。
で、そのくらい積み立てられるってことは、月給で売ったらどのくらいもらってるんでしょうね。普通に月給だけで積み立てるとなったら。
50万ぐらいかな。どうでしょうね。少なくとも30万って言ったらダンスの手取りの月給より多いんですよね。
なので必然的にダンスはもうこの枠をそもそも1ヶ月で埋められないんですよ。
そうなんです。副業とかやってね、もうちょっと稼げるようになったら、もしかしたらなるのかもしれないんですけど、今の時点では全然無理ですね。
ということで現時点においては、兄さんの枠をちょっととりあえず頑張って積み立ての枠を埋めるぐらいで精一杯なので、そこに他のところに回している余裕はないよって感じです。
で、あとは単純にイデコは新兄さんになる前からやってなかったんですけど、理由としてはさっき言ったその年金として受け取っちゃうっていうところですよね。
それまで解約っていうか、売却ができないっていうのは、積み立てて節税にはなるんだけど、結果その必要な時にお金が下ろせないんじゃあんまり意味がないかなって思っていたので、そもそもイデコはその時点であんまりないなって個人的には勝手に思ってました。
節税がじゃあいいんじゃないかってなると思うんですけど、節税も住民税の部分で言うんだったら、そんな節税されるほど今ないんですよね。
今手元に給与明細があるんですけど、ダンスの住民税は他の工場とかもいろいろあって減税されてるので、毎月払ってる住民税1500円なんですよ。
だから1500円がもし仮にこれゼロになるかわかんないんですけど、ゼロになっても別にそんな節税じゃねえなってなるんですよね。
だからそんなにイデコは力入れなくてもいいかなって思ってました。
だからこの部分で節税するっていうところになると、ふるさと納税であったりとか、あとは子立てを買ってるので、その部分で住宅ローン減税が入ってるんで、そこでかなり引かれてるんですよね。
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で、実際ダンスの練習からするとそこだけで十分な額が引かれちゃってるので、イデコの節税分がなくても全然いいかなっていうところではあります。
なのでイデコはやってません。そうですね、そんな感じです。
で、この間、イデコの話はそのぐらいにしておくんですけど、この間ですね、子供の学費の使い方のところで少しお話をしたんですけど、そこでなんだっけな、
あ、そうそう、講座をですね、ダンスは一応、だからその兄さんの枠が残ってるから、兄さんの枠で積み立てていくのが現実的には賢いかなと思うんですけど、子供の講座の枠、普通に使ってやってるんですよ。
去年まではジュニア兄さんの講座があったので、それで普通に非課税の投資ができているような感じだったんですけど、今年からは特定の講座でやっちゃってるんですよね。
理由としては、この間も少し話したかもしれないんですけど、ちょっとめんどくさいんですね。自分のところで運用しておいて、自分のお金と若干ごっちゃにはならないんだけど、買ってるものが違うからね、ごっちゃにはならないんですけど、
自分のお金棚みたいに見るのも嫌だし、それで錯覚もしたくなかったんで、完全に講座を分けてやってます。
だから今年から子供の分は特定講座になっちゃってるから、利益の部分で出すときに課税されちゃうっていうのは、子供にとってはちょっともったいないかなってなるんですけど、それは自分が管理するところで楽な方がいいかなと思っているので、そういう形にしてます。
あとは、そんなによく調べてなかったんですけど、雑用税の部分が結構かかるんじゃないかなっていうのがちょっと心配で、自分の講座から、自分のお金から子供にあげるっていうのはやりたくなかったんですよね。
この話をしようと思ったときに、雑用税を少し調べるかと思って、さっき少し調べてみたんですけど、結論から言うと雑用税はそんな気にしなくても良さそうな感じでしたね。
この辺も知ってる人はいるかもしれないんですけど、雑用税は今、基礎工業で年間で110万円あるらしいですね。だから、親から子供に年間で110万円までの資金を渡すだけだったら非課税なんですよね。
ただ、それ以上の額に関しては課税されるよっていう形になってきます。その中でも特例があって、教育資金であったりとか生活費であれば課税がされませんよ、みたいな感じのルールがあるみたいなので、その辺は気になる人は自分で調べるといいかなとは思うんですけど、とりあえず基礎工業として110万円があるよっていうところがあるので、
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そうですね。マメな人は毎年子供に110万円ずつ、自分の工座で、兄さん工座で運用したやつを送っていくと、何の問題もなく資金の移動ができるのかなとは思いますね。
そんな感じで、そこが気になってて話したいなと思ったので、今日少しお話をさせてもらいました。
はい、そんな感じですね。井出子と兄さんに関してはそんな感じです。兄さんは投資進捗を積み足しているぐらいなので、そこまで今のところお話することはないかなとは思います。
もしこの辺詳しく聞きたいければ、どんなのを買っているかとか、どのくらい運用しているかとかはまたお話できるかなと思いますので、ぜひぜひコメントとかいただけると嬉しいなと思います。
はい、ではですね今日はこの辺で終わりにしたいと思います。またですね気になることであったりとか、ダンスに話してほしいとかがあれば、ぜひレターやコメントをお待ちしております。
それではありがとうございました。
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