おはようございます、ダンスです。隣の席のダンスくんへお越しいただきありがとうございます。
この放送は、ちょっとした知り合いと雑談する程度の感覚でお楽しみください。
はい、ということで、今日もやっていきたいと思います。
今日はですね、自己紹介の方をもう一回改めてやってみようかなって思います。
この部分に関しては、ちょっと前にリクエストがあって、そのまま置いといてて、
本当は100回目ぐらいにやろうかなって思ってたんですけど、ちょっとやれる機会がなかったので、ここまで伸ばしてます。
で、なんか最近ですね、新しく聞いてくれる方も何名か出てきているので、
もう一回やる意味はあるかなと思うので、ここでやりたいと思います。
ちょっともしかしたら長くなっちゃうかもしれないんですけど、良ければ聞いてみてください。
まずですね、名前はダンスですね。
これはそのままですね、Xとかフィナンシアとかやってますけど、そのあたりは全部ダンスで統一してます。
で、なんでダンスなのかなって思っている方も結構いると思うんですよね。
多分これを最初から聞いてくれている方とかでも、なんでダンスなのって思っている人は結構多いと思います。
このダンスの由来はですね、どこから来ているかというと、ダンスはですね、大学の時に社交ダンスをやってたんですよね。
社交ダンス、皆さん社交ダンスは多分分かりますよね。男女でペアになって踊るやつですね。
なのでちょっとヒップホップのダンスとかとはちょっと違うんですけど、なんかモダン的なダンスをやってたんですよね。
そこでついたわけじゃなくて、その時に一緒にテニスもやってて、
テニスは大学とかでやってたんじゃなくて、社会人のサークルとか地域のテニススクールに通ってやってたんですよね。
そこで知り合った人と、お前は大学で何をやってるんだって言われて、いや社交ダンスですけどって言って、
そしたらじゃあお前はダンスだみたいな感じで名付けられたんですよね。
そこで何かそのあだ名がついて、ダンスはこういう例えばXとかフィナンシアとかちょっとこういう匿名性のところ、
あとは例えば小さい頃だったらゲームとかやる時に、名前をつけろって言われた時に、どうしても自分の名前をつけちゃうんですよね。
なのでなかなか何かその匿名性みたいなところがあんまないなと思って、ダンスが今あるじゃんと思ってダンスをつけてるっていうのが名前の由来になります。
このスタイル風に関してはですね、放送の名前が隣の席のダンス君っていう形でやらせてもらってます。
これどういう意図かっていうと、ダンスは今学校で働いてるんですけど、学校とか会社の隣の席の人って仲のいい人だとは思うんですけど、そんなに関係性は深くないかなっていう人だと思うんですよね。
なので実際仕事の中でやったのはホームページ運営したりもするし、だからブログとかも返したりするし、そうだな、LINEとかでみんなに発信もするし、
説明会の企画とか運営とかもやってたりするよっていう感じになります。そういうのが仕事ですね。
で、あとは得意とか苦手のところとかもあるんですけど、得意なのはですね、割とそうだな、ダンスは割と小学生とか、たぶん小さい頃から優等生だよねって言われるタイプだったんですよね。
だから言われたことはちゃんとできるんですよ。今もフィナンシーのトークンとかね、ガチフォしてくださいって言われたら簡単なんですよ、ダンスにとっては。
持ってるだけでいいんでしょって、何もしなくていい、これを売らなくていい、売らないでくれって言われたら、売らないんですよね。
そのくらい言われたことをやるのは結構得意なんですよね。ただ、やっぱり成長するにつれて、自分の中でこうした方がいいなっていう思いとかは結構出てきているので、
言われたことプラスアルファで、こういうのもどうですかみたいな感じの提案みたいなことはですね、割と最近やっちゃいますね。
最近っていうか結構前からかな、社会人になってからずっとそういう感じでやってますね。
なので、言われたことをちゃんと守るよとか、それを言われたこと以外のことじゃなくても、何か自分で始めたこととか、声のスタイフとかもそうなんですけど、
ある程度継続性を持ってやっていくこととかっていうのは得意なんですよね。
それプラスアルファで、じゃあこういうふうに改善した方がいいんじゃないとか、こういうふうにやっていこうかなみたいな感じで、
何か新しく提案していくのとかも割と得意ですね。個人、自分の中でのPGCAを回すのは割と多分得意なんだと思います。
苦手なことは何かっていうと、これちょっと考え的なところからずれちゃうんですけど、ダンサーですね、料理すごく苦手なんですよね。
てかできません。今までの人生の中でそれをずっと遠ざけてきたっていうのもあるんですけど、ご飯を作るっていうのは一番厄介ですね。
ただここに関しては、うちの奥さんはご飯を作るのが得意なので、そこはすごくありがたいなって思ってますね。
あとは、そんな器用じゃないので、細かいこととかやるのはあんまり得意じゃないんですよね。
何か大雑把にババババみたいな感じでやっちゃうタイプ。
性格的な部分で言うと、皆さんと多分合わせてやるのはそんなに得意じゃないんですよね。
さっきも提案しちゃうよって言ったんですけど、何かみんながこういうふうでいいんじゃないって思ったところがあったとしても、
何かもうちょっと変えられるとか、もうちょっとよくできるよねって思うところがあると、ちょっと言っちゃったりするんですけどね。
そうすると何かまとまりかけたんで、あいつ言い始めたぞみたいな感じになったりするんですけど。
なので、皆さんともしかしたら合わせてやっていくのはそんなに得意なタイプじゃないかもしれないですけど、やりたいなっていう気持ちはあるんですよね。
そんな感じの人になります。
実際どんなスキルを持っているかというと、ダンスは特別なスキルは特に持ってないです。
こういうふうに自分で話したりするのとかは、もしかしたら人によっては特別なスキルって思ってくれるかもしれないですけど、
一人語りをするのは割とできるよとか。
あとはブログを書いたりする。テキストを書くっていうのはそんなに苦手じゃないです。
誤字脱ぎは結構多いですけど、自分でテキストを書くっていうのはそんなに苦手じゃない。
だから学校で、職業としてはブログを書いたりっていうのも普通にできる感じですね。
あとは、今の仕事の中でデザインを作るっていうのも結構やってきているので、
一からイラストを書いたりとかっていうのはできないんですけど、
ある要素を組み合わせてチラシのデザインを作りますよとか、ウェブのデザインを作りますよっていうのはできるんですよね。
なので、一から全くのものを作り上げるっていうのはできないんですけど、
ある程度のパーツが揃っているところから組み上げていくっていう作業はできます。
なので、ダンサーはそういう感じのことができる人なんですよね。
あとは興味関心の部分で少しお話ししておくと、
そうですね、ここの部分は今すごく興味関心があるのはフィナンシェであったりとか投資の部分にすごく興味があります。
だからこのスタイフの放送でもフィナンシェの話題は必然的に多くなってくるかなっていう感じ。
フィナンシェにはコミュニティの関わりの部分で応援っていう部分がたくさんあるんですけど、
その中にもやっぱりどのプロジェクトに応援をしてお金がどのくらい増えたかっていう投資性の部分もあるので、
そういう投資の部分も好きだよっていう意味でフィナンシェは結構ドハマリしてるんですよね。
それ以外のところで普段好きなことっていうと、スポーツで言うんだったらテニスが好きですね。
大学のところの一番最初のところで話したんですけど、テニスは大学ではやってないんですけど、
その社会人サークルとかテニススクールでずっと通ってやってたので、
テニス歴で言うんだったら12、3年になるのかな。
ただ子供が生まれてからちょっとここ2、3年あんまりできてない、2年くらいあんまりできてないので、
実質な経験年数で言うと10年くらいではあるんですけど、
テニスはですね結構好きですね。結構っていうかかなり好きですね。
一番今までの人生の中でハマってるスポーツかなって思います。
で、あとはですね、登山とかもですね最近、これも最近ではないですね。
5、6年前くらいかな、そのテニスの繋がりの人と一緒に山とかに行くようになってからは、
割と毎年年に5、6回は山に登ってるかなって感じですね。
もうちょっと多いかもしれないですね。
そんな感じで山登りとかもやって、その山に登ってなんか写真とかを撮って、
風景綺麗だなみたいな感じのことをですね、やるのが割と好きです。
で、エンタメ的な部分で言うと、トレカはね結構子供の頃から好きだったんですよね。
小学生の時にポケモンカードとか、遊戯王カードが割とメイン。
あとはデジモンカードもちょっとやったりしましたね。
はい、なのでトレカは結構好きで、
で、遊戯王とかデジモンカードは、なんかその小学生くらいでさよならってなっちゃったんですけど、
ポケモンカードは結果なんだかんだずっと、まあポケモンが好きだったっていうのもあるんですけど、
結構続いてて、で、社会人になってからはちょっとなかなかできなかったんですけど、
今の職場のところに入って、ちょっと、もう今その人辞めちゃったんですけど、
やれる人が出てきて、で、行った時ね、またちゃんと再開したんですよね。
で、今またその人が退職して、退職っていうか転職して他のところに行っちゃったので、
あんまりやれる人がいなくて、あの、ちょっとトレカやる機会ないなって思ってるんですけど、
まあ今ね、あのCNPトレカっていうのが、あの、フィナンシアの中で、あのプロジェクトが走っているので、
まあその部分でちょっとトレカ、えーと、楽しめたらいいなって思ってます。はい。
なので、まあCNPトレカに関しては、カードはなるべく集めるようにしたいと思ってるし、
なんか全国大会とかね、あるらしいので、まあその辺はですね、ちょっとガチに参戦してみたいなって思ってます。
はい、そんな感じですね。トレカは結構好きです。
で、あとはですね、うーん、そうだな、アニメもね、結構好きです。
まあ最近、アニメもあんまり見れてないんですけど、
あのー、スポーツ系のアニメとかね、あの青春系のアニメがね、結構好きなんですよね。学園モノ系ですね。はい。
で、まあ今やってるアニメだったら、たぶんブロウロックとかは結構好きだし、
あとはサッカー、まあサッカーね、サッカーとかってアニメで見ると結構熱いんですよね。
青足とかも好きですよね。
で、そうだな、アニメ、野球とかでハマってたんだったら、大きく振りかぶってとかはかなりハマりましたね、野球の中でいうんだったら。
で、なんか学園、まあ学園モノっていうかファンタジーになっちゃうかもしれないですけど、
まあそういう系で、一番好きなアニメは、ナギのアスカラっていうアニメがあるんですけど、それが一番好きです。
はい、知らない人は調べてください。
はい、男性が一番好きなアニメはそれです。
で、あとはですね、4月は君の嘘とか、まあそういうのも結構好きなんですよね。
まあこの辺りはもしかしたらメジャーなタイトルなので、知ってる人もいるかもしれません。
もし知らない人でいれば、まあ漫画とかもあるので、よければ読んでみてくださいっていう感じですね。
うん、そんな感じでアニメとかも結構見たりします。
で、そうですね、次に話そうと思っていることは、
なんかですね、まあ目指している生き方みたいなことを少しお話ししようかなと思います。
まあダンス、今会社員として働いてるんですけど、
まあやっぱりですね、なんかその最終的には雇われて生きていくんじゃなくて、
自分の力で生きていきたいなって思ってます。
なのでフリーランスなのか何かわからないけど、まあその自分でお金を稼げるようになって、
で、そうだな、自分の好きなように生きていきたいっていうのが願望としてはあります。
だから今こういうスタイフとか、まあ今度はXとかで収益化できたらいいかなとかちょっと考えたりするんですけど、
なんかそのお金を作るっていうことに関しては結構そうだな、うん、
割と思考を巡らせているというか、
まあ自分が今後生きていく上で、じゃあお金に縛られない生き方になるために、
まあじゃあそこの部分でその経済的自由を手に入れるためにはどうすればいいかなっていうのは割と考えている。
なのでそういう位置方をしていきたいなって思っています。
で、まああとはですね、じゃあそういうところを目指して、じゃあこれまで何か実績あるんですかってなるかなと思うんですけど、
まあダンスはね、そんな実績っていう実績はないんですよね、ぶっちゃけ。
まあ今のところで言うんだったら、一応肩書きとしてもらえているのは、
なんかそのフィナンシェのCNGっていうコミュニティのリーダーは肩書きとしては持ってます。
ただこのCNGのリーダーっていうのは肩書きとして本当にあるだけで、
じゃあ別に何か運営に関わってますかとか、なんかその辺を手伝ってますかってなると別にそうではないので、
本当になんかCNGのところで楽しんでたらたまたまもらえた称号みたいな感じですね。
なので一応そのあたりは一応なんかその今ダンスで言える、そうだな、匿名性のあるところの部分での肩書きにはなるかなと思います。
で、あとは最近で言うんだったら、えっとノートの有料販売したんですけど、
これはですね、予想外に売れて実績として言ってもいいぐらいなんじゃないかなっていうレベルになったので言っておくと6万9000円売れたんですよね、一応。
だから32人に一応買ってもらっていて、なんかその今まで有料販売はね、そのコンテンツはしてなかったんですけど、
その部分でじゃあなんかそのトークンを使ってなんか売るための宣伝をしたりだったりとか、
まあじゃあ実際にその記事を書いたりというところも含めていろいろやってきて、まあその結果として6万9000円っていうのが皆さんからまあいろいろね、
CNGトークンを買いますよっていうために集めた金額ではありますけど、集められたので、まあそこは自分の中の実績として自信を持ってもいいのかなって思って、
まあそういう実績は作れたよっていうところですね。
っていうところがまあそうだな、ダンスが個人でやっているところの言えるそうなところの実績。
なのでまあ正直特に何もないような人みたいな感じですね。
もしかしたらこんな部分を聞いてすごいなって思ってくれる方もいると思うんですけど、
そんなことは何もないです。皆さんと同じぐらい、皆さんと同じぐらいって言ったら失礼ですね。