コミュニティ参加の重要性
おはようございます、ダンスです。隣の席のダンスくんへお越しいただきありがとうございます。この放送は、ちょっとした知り合いと雑談する程度の感覚で…
はい、ごめんなさい。なんか、あの、声がやばいですね。なんか昨日、昨日?昨日かな?一昨日。一昨日の夜ぐらいから、ちょっと喉がおかしくて、えーと、あんまり声出なくなってますね。
昨日で結構ひどくなって、今なんかこんな感じで、割と全然しゃべれない感じになってますね。
はい、今日は短めにしたいなって思います。今日話すことは、コミュニティの入り方みたいな感じの話をしたいなって思います。
ダンスフィナンシーのコミュニティ、いろいろ見てるんですけど、最近オープンチャット、LINEのオープンチャットも他のところをたまに見てるところがあります。
で、なんかね、やっぱりその入りやすさっていろいろありますよね。なんかその自分が入りやすいところってどういうところなのかなって思ったときに、この辺が共通点としてあるかなっていうのをお話ししますね。
で、基本入って、情報を見るだけでもいいんですけど、せっかくだったらコミュニティに入って何かメッセージのやり取りをしたりとか、オンラインだったらメッセージのやり取りをしたりとか、お互いに何かアクションが起こせると、より有益なものになりますよね。
見てるだけだとどうしてもただの情報収集だけになってしまうので、それだけでもいいんですけど、より自分が能動的に関わった方が意味は強くなるかなと思うので、
その辺りで自分が関わりやすくするためにはどうするのかなっていうところをお話したいと思います。
初めの一歩としての報告
ダンス的には3段階あるかなって思ってます。
まず1段階目が、自分の報告をまずするのが一番楽かなってところですね。
で、その次に誰かにリアクションしますよってところと、
その3個目のところで自分から情報を発信したりとかアピールしたりとか企画をやったりみたいな感じで、
自分をちょっと前面に出していくみたいな感じのことをコミュニティの中だったらやりやすくなってくるのかなって思いますね。
まず自分のことの報告なんですけど、コミュニティに入るときの一番最初のネックって書き込みづらいってことですね。
オンラインコミュニティだったら書き込みづらい。
リアルのコミュニティはここでは省きますけど、オンラインコミュニティの場合は入ったはいいけど何書いていいかわからないし、
ある程度空気感みたいなのができちゃってるから参加しづらいっていうのがすごくあると思います。
なのでフィナンシーのコミュニティとかでも挨拶とかがあったりするんですけど、挨拶だけだと正直やっぱり足りないですよね。
みんな挨拶してるし自分もその中の一人で挨拶したからって自分の中のハードルが何か下がるかって言われたらそうでもないんですよね。
ダンス個人的に参加するためのハードルがちょっと下がるかなって思うのは報告をすることかなって思ってます。
自分今日これしたよとかこういうのしましたっていう報告をそのコミュニティの中に1回書き込むっていうのはありかなって思いますね。
そうすると挨拶と何が違うかっていうと挨拶だけだと当然おはようございますとかこんにちはだけだから別にみんな返信しなくてもそうでしょみたいな感じなんですけど、
何か自分の報告、例えばダンスだったら今日チョコザップ行って筋トレしましたとかヘルスリーにマップクリアしましたみたいな感じの報告をすると反応するきっかけがありますよね相手側が。
なのでそこで反応をもらえるとちょっと自分的にもハードルがね次投稿するときのハードルが下がるなって思いますね。
なんか何もないところ何も期待できないところにやっぱ投稿するってすごく心理的には難しいと思うので何か反応がもらえるかもしれないなとか思って投稿するってところがすごく大事かなって思ってます。
関係構築のための情報発信
なので書きやすいこととしては例えば朝ごはんパン食べましたよとか野菜で健康プロテイン飲みましたよみたいな感じの何か報告をするっていうところがまず1個目ダンス的にはすごく入りやすいところかなって思います。
で報告をしてなんかちょっと反応もらえるなとかみたいな感じで慣れてきたら自分も反応するっていう選択肢がいいかなと思いますね。
反応もらえるようになりました。それに対する返信は書いたほうがいいかなと思うんですけどそれ以外に他の人もそういう自分の報告みたいな感じのことを知っている人もいるのでそこに反応していくとその人との関係性がやっぱ深まるなっていうところですね。
そうするとですね自分一人でそのコミュニティに行くわけじゃなくてそういう人がいるからそのコミュニティに行きたいなっていう気持ちが少しずつね時間かかると思いますけど生まれてくるかなって思います。
なので最初にLINEのオープンチャットとかだったら別にそうだなリアクションスタンプとかからでもいいかもしれないですけどなんか書けるんだったら普通に返信。
フィナンシーでも普通に返信とかをやっていくとなんかちょっとその人との関係が深まって次行くときにその人がいるからちょっと楽しいっていう気持ちが出てくるかなっていうふうに思います。
で3つ目のところで自分が書きやすくなりました。
で行きたい気持ちも少しずつ出てきましたってなったときに次じゃあダンス的には情報とかをねそのコミュニティの中に投げかけたりするのは結構いいかなって思ってますね。
そうするとですねダンスさんってこういう情報持ってるんだとかっていうところの認識が出てくるので色々またそこから話題が広がったりもするしそれで感謝されたりすることもあるしって思うと
なんか自分がそのコミュニティに行く意地っていうのがより大きくなってくるかなって思いますね。
でこれ最初に情報から出すっていう選択肢もあるっちゃあるんですけどやっぱりですねそのコミュニティに入ったときに自分の認知が全くないとその情報を出したところでなんか相手側も反応しづらいかなって思うんですよね。
なのである程度自分の何か報告とか挨拶をします相手にリアクションをしますっていうところでちょっと認知がコミュニティの中に出てきたなってところで情報を出すのがいいかなって個人的には思います。
なのでその3段階のところで情報とかを出していくと次自分のコミュニティに行く意地っていうのが出てくる。
でさらにプラスアルファでなんか自分でフィナンシアとかだったらなんかトークンを配る企画とかを自分でやってもいいと思うし何かPRしたいことがあればなんか僕こういうことやってるんですけどみたいな感じのことをそこはちょっとまた先になるかもしれないけど話していくのも全然ありですよね。
そうしていくとだんだんだんだん人とのつながりがコミュニティの中で広がっていくのかなとは思います。
これは参加者側の方で話したんですけど、南ソは今野菜健康プロテインとかリアルバリューとかに関してはどっちかというと皆さんをサポートする側に割といるんですよね。
なのでそこでやっぱり意識してるのは入ってきたらすぐなるべく声かけてあげられるのがいいなって思ってます。
リアルバリューはちょっと人が多かったりするしあれなんですけど野菜健康プロテインとかは人がそんなに多くないのでこの人初めての書き込みだなとか初めて今日の一杯投稿してくれるなって思ったら割と積極的にコメントは返してきます。
というか必ず返しますね。最初の人に関しては自分の中で判断がつけばね。それでほとんどの人は返ってこないんですけどやっぱりそういうふうにコミュニティを見る側、サポートする側に関してはすぐ声をかけてあげることがやっぱりその人が次来るきっかけを作りやすくしてくれるのでそこはすごく大事だなって思いますね。
実際この間LINEのオープンチャッター、ヘルスリーのところに入ったんですけどダンス最初入っただけでLINEのオープンチャッターって誰誰かに入りましたみたいな感じがわかるじゃないですか。そこで管理者の方がメンションをくれてよろしくお願いしますみたいな感じでしたからダンスもそれで返そうかなって思うきっかけからやっぱりちょっと書きやすくなったなっていうのはありますね。
なのでそういうコミュニティをサポートする側にいる方に関しては入った人がいるんだったらやっぱり声かけっていうのはすごく大事なんだなっていうふうに実体験としてここ最近で思ったのでお話をしましたというところですね。
今日はコミュニティに入るための参加ハードルみたいな感じのことを報告、リアクション、情報の段階でいくといいよみたいな感じのお話をしました。
今日は喉がやばそうなのでこれで終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。