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応援のスキマを見つけると自分にもプラスになりやすい
2026-05-18 08:22

応援のスキマを見つけると自分にもプラスになりやすい


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おはようございます、ダンスです。 応援経済で暮らしを整えるラジオをやっていきたいと思います。
今日はちゃんと入れました、というところなんですが、実はですね、一回詰まってやり直しをしています。
あと新しい1週間になったので、また頑張っていきましょう。
今日はですね、応援のスキマを見つけるっていう感じのお話をしたいなって思います。
応援経済で暮らしを整えるという形にしているんですけど、応援したい、応援するのはするんですけど、
その中でもやっぱりある程度自分を見つけてほしいなという気持ちはダンスの中にもあるし、
たくさん応援されている中で、その大勢の中に混じって、自分を応援しなくても変わらないじゃんっていう風になるのは、
ダンス的にはちょっとあんまり嫌だなという気持ちがあるんですよね。
もちろんそれで自分が満足できるという部分もあるので、いい人はいいかなと思うんですけど、
やっぱりこういう発信ね、プラスアルファでダンスはやっているので、なるべく応援しているんだったら見つけてもらいたいなという気持ちはありますね。
見つけてもらうことによって、今回のテーマにしている応援経済で暮らしを整えるというところの、
応援経済の経済的な部分を得られる可能性も高まってくるし、それによって自分の暮らし自体も良くなってくるので、
見つけてもらうというのも結構大事なことかなと思っています。
今日はそんなお話をしたいと思います。
一応3点ぐらいあるんですけど、まず1個目が、みんながやっている方法でその他大勢にならない方がいいなというところですよね。
応援をする中で、多くの人がやっている方法で自分も同じ方法で応援をして、
それで、さっき一番最初に言ったように、自分が見つけてもらえないんだったらあまり意味なくはないんですけど、
あんまりプラスにはならないなというところですね。
例えば、Xで盛り上げとかをやっていて、Xでコメントを書いてくださいみたいな感じになって、
ダンスもそれを書くとするじゃないですか、それだけやっぱり足りないですよね。
みんな書いている中で、じゃあダンス見つけてもらえますかって言ったら、
めちゃめちゃいいコメントを自分の中でめちゃめちゃいいコメントだなって思って書いたとしても、
たぶん普通の小規模なアカウントだったら、当然そもそも見てもらえないと思うし、見つかりもしないし、
自己満で終わりますよね。
だからその他大勢の人たちとやっていることをやっていて、正直やっぱりダメなんですよね。
その中で何をしなきゃいけないかというと、やっぱり少し隙間を見つけるというのは大事かなと思っています。
ちなみに今ダンスが少し隙間を見つけて取り組んでいることが一個あるのは、
Hell3のコンテンツキャレンジというのを5月にやっているんですけど、
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ショーが全部で5つあるんですけど、その中でダンス的にここ隙間だなと思っているのは、
リプライショーというやつですね。
XのHell3のタグについているやつについてコメントをしていくというショーが一応あるんですけど、
どういう形で表彰されるかちょっと分からないですけど、
積極的に交流したユーザーという基準だけ書いてあったので、そういうことかと思って、
そこをちょっと見たときに、たまにダンスもリプライとかしていたんですけど、
すごい積極的にやっているわけじゃなかったです。
すごい積極的にやっているわけじゃないです。
なるほどねとか思ったやつにはコメントしてましたけど、そんなに積極的にはやってなかったです。
そもそも見ると時間取られちゃうしね。
なのでやってなかったんですが、それはみんな同じなんですよ。
みんな同じで積極的にはみんなやってない。
でもじゃあそこに隙間があるわけですよね。
みんな積極的にやってないところに一人だけ積極的にやりに行くやつがいるみたいな感じの隙間をですね、
取りに行くっていうのはワンチャンありなんじゃないかなって思ってますね。
だから今月は、今月だけかよってなるかもしれないですけど、
とりあえず今月はダンスはリプライをなるべく多くやって、
やっぱりHell3の中で結構ダンス的にも知らない情報をたくさん流してくれてる人多いんですよ。
だからそういう人とか、あとはダンスが上ってきた道を上っているなみたいな感じの人もやっぱりいるわけですよね。
そういう人に対しては割とダンスコメントしてますね、1日何件か。
という感じでですね、意図的にダンスはその隙間を最近、今月狙いに行ってますね。
というところですね、Hell3の発信をしているとダンスからコメントがあるかもしれないですって感じです。
それが1個目。
あとはやっぱりですね、自分の発信とか、あとは自分の視点を加えていくっていうのも結構大事ですよね。
独自性的な部分ですよね。
じゃあ応援する中で、さっき言ったようにその他大勢の方法で応援したとしても見つけられない。
じゃあその中で自分なりの視点であったりとか、自分なりの発信方法っていうのがあるとやっぱりそれは強いですよね。
こういう音声配信は1個割と差別化しやすいですよね、比較的。
他のXとかよりも多分普通に投稿するとかよりもハードルは1個上がると思うので、発信の方法としてはいいのかなとは思いますね。
たださらにそこにプラスアルファで何か独自の視点、自分なりの思っている考えであったりとか、
自分なりの体験っていうのが入ってくると、より独自性が出てくるので、そういうのはやっぱ必要ですよね。
そういうのがあってやっぱり初めて認知されて、
この人の応援ってこういうところ、自分にも響くなっていうところも共感も出てくるし、
応援されている側のプロジェクトであったりしても、そういう視点で見てくれてるんだっていうところも
新しい切り口になったりするので、結構プラスになったりするんですよね。
だから自分が一般的に頑張ってくださいとか、すごい楽しんでますだけじゃなくて、
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じゃあ自分がどういう風に楽しんでるかとか、どういう風に使っていきますかとか、
どういう風な視点がある、これでこういう風な視点を持てましたとかっていう、
自分なりのアウトプットがやっぱり応援の中には必要だし、
それがあることによって自分の応援の価値っていうのは高まりますよね。
だからそこの独自性の部分っていうのも結構大事にした方がいいんじゃないかなって思いますね。
っていうのをやっていくと、最終的にその隙間を見つけて、
じゃあ自分なりの発信の方法であったりとかアウトプットの方法を考えていくと、
自分なりの形ができるんですよね。
そうするとそれは自分の型になって、
じゃあダンスさんってこういう応援の方法をしてくれるよねっていう認知がおそらくついてくると思います。
そうするとそれは応援してるんだけど、結果的に何かしら自分に返ってきやすい状況にもなりますよね。
多分周りからの評価もダンスさんってそういう風に応援してる人だよねとかっていう形で、
なんかダンスさん独自のオリジナルみたいなのがあったりっていうのが、
多分他の人の心の中にも思われる可能性は出てくると思います。
実際ダンスとかはフィナンシーとかヘルスリーに関しては少しそういう風に思ってくれてる人がいるから、
多分公式モデュレーターもやらせてもらうことができたし、
コンテンツキャレンジでも何回か選んでもらえてると思ってるんですよね。
だから一応ダンスなりの視点で伝えるっていうのは、
多分他の人に伝わってる可能性が高いなっていう風にダンスの中では思ってます。
だから他の人と同じ風にやるだけじゃなくて、
じゃあ足りてないところどこかなっていうのを自分の中で少し考えてみて、
じゃあそこの足りてない部分に対して自分だったらどういうアプローチで
このプロジェクト応援できるのかなっていうことを考えていくのは結構面白いし、
意外とそれが自分なりの発信方法になったりするので、
よかったら試してみてくださいっていう感じですね。
今日は隙間を見つけて応援するみたいな感じのお話をさせていただきましたよっていうところです。
また今週暑くなりそうなので、待機を気をつけながら頑張っていきましょう。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。
08:22

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