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2025-12-24 07:40

FiNANCiEのバイバックとマーケットの循環

#FiNANCiE
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サマリー

FiNANCiEのバイバックを通じて、トークンの流通量が減少し、価格が安定する重要性が語られています。また、関連するビジネス手法として、青髪テスの野菜健康プロテインが紹介され、その循環モデルがマーケットに影響を与えています。

FiNANCiEのバイバックの重要性
おはようございます、ダンスです。隣の席のダンスくんへ、お越しいただきありがとうございます。
この放送は、ちょっとした知り合いと脱暗するテーザーの感覚でお楽しみください。
今日はクリスマスイブですね。
すごい寒いですね。
うちの方は雨も降ってるし、寒いんですよ。
雨も降ってるからヘルスリーもできず、と思いつつも家を出ました。
今日は、FiNANCiEのバイバックが最近、竹野家敷竹野家族がおとといからすごいバイバックを行われてるんです。
1日に1000万とか2000万くらい買われてるかな。
ごめんなさい、ちゃんと計算してないですけど、すごい買われてますね。
そしてすごい売られてますね。
バイバックのことについてお話できたらいいなと。
バイバックというか、そもそもFiNANCiEのマーケットをどういうふうに盛り上げたほうがいいのかなというダンス的な考えでお話したいなと思います。
バイバックは、運営さん側がマーケットから買い上げて、トークンの価格を上げてきますよというところなんですけど、
まずバイバックのいいところは、価格がそのまま上がるので、フォルダーの人に関しては副運営機が増えますよね。
その中で利格する人も出てくるかなと思うんですけど、バイバックのいいところとしては、運営側がトークンを持てるっていうところですよね。
だからもしその運営さんがマーケットに放出しなければ、そのトークンは出回らないという形で在庫を減らせるんですよね。
フィナンシアのトークンのマーケットって、結果現金が入るのと、現金2本円が入るのと、トークンの数が流動性プールっていうのであるので、
そこのトークンの数を要は減らせるっていうことなんですよね。
だからバイバック自体は意味あるんですよ。
ただそのバイバックを一気に行ったり、一気に行って一気に売られたりするから、そんなに意味ないんじゃない?みたいな雰囲気がありそうなんですけど、
実質的なところでいうと、在庫のトークンを減らせるっていうところにすごく意味があるかなって思ってます。
これをバイバックをずっと続けることができれば、他の人は売り続けるので、
ずっとバイバックを続けて他のホルダーの人が売り続けられるのであれば、運営側に全部トークンが集まってくるので、必然的に価格っていうのは高くなってくるのかなって思いますね。
ただ、それにはすごい資金が必要ですよね。
今、割とうまく回ってるかなって思うのは、やっぱり非難死限定ポイントっていう形で、
そのコミュニティのマーケットでしか買えないよっていう形で還元してるパターンが多いですよね。
それどこかっていうと、非難死公式とか、リアルバリューとか、あとはニンプラとか、そういう形ですよね。
だから、マーケットの手数料であったりとか、何かの事業で得た収益の部分を、
非難死限定ポイントみたいな感じに、
で、ホルダーに渡す。
そうすると、フォルダーはその非難死限定ポイントの使用用途は、
そのマーケットから買う以外はないので、結果的にマーケットから買います。
その時に買った時の価格で、往復の手数料が10%かかるので、
買った時にすぐ売ると、ちょっとマイナスにはなるけど、戻せる。
ただ、多くの人はそのまま少し持って応援しようかなって気持ちの方が強い人、
もらえる人は多いと思うので、比較的上がりやすいのかなっていうのが現状ですよね。
じゃあ、ダンス的にはどうするのがいいのかなって思うと、
やっぱりここは正直青髪のテスさんの野菜で健康プロテインは、
割といい形なんじゃないかなって個人的には思ってるんですよ。
フィナンシェとは別事業で収益を作ります。
その収益の一部であったりとか、あとは事業を利用してくれること、
ビジネスを利用してくれることによって、そういう人たちに還元をしていきます。
その人たちに還元したもので、マーケットが盛り上がったりだったりとか、
そのビジネスを応援してくれたりする。
で、マーケットが盛り上がれば手数料が入ってくるので、
もちろん運営側にはプラスになるし、そもそもそこがメインじゃなくて、
そのビジネスを応援してもらえるってところがすごくメリットがあるかなって思いますね。
だから青髪のテスさんの野菜健康プロテインに関して言えば、
プロテインを買ってくれてる人にトークンを今多く渡してるんですよね。
現状としては、そこで売っちゃうと価格がすごく低いので、そんなに利益はならないんですけど、
プロテインをたくさん使ってくれてる人にトークンを渡す、
その配布用のトークンがなくなったら、
ここのコミュニティに関してはテスさんがちょっと買い足してくれるんですよね、配布用のトークンを。
だから比較的バイバックみたいな感じ、
実際そこはフォルダーに渡ってくるんですけど、
バイバックみたいな感じでトークンを買い足してくれます。
それを使ってる人、どんな人に配られるかっていうと、
当然野菜健康プロテインを飲んでる人たちなので、
結果テスさんのところにお金を自分たちに出してるんですよね。
そういう形で循環させていくっていうのがやっぱり大事ですよね。
フィナンシーである人の一番大事なポイントとしては、
やっぱりマーケットの手数料を期待しない方がいいですよね、おそらく。
そこって結果マーケットに依存しちゃうので、
そこに期待するんじゃなくて、
自分のビジネスであったりとか何かを応援してもらいたいっていうところに
フォーカスをやっぱり置くべきですよね。
その付属品としてマーケットがある。
だからメインは自分たちのビジネスであったりとか、
自分がやろうとしていることを応援してもらえる土壌を
マーケットで作るっていうのがやっぱり一番いいですよね。
そこをうまく設計するっていうのが、
そうだな、フィナンシーである上ではいいなって思うし、
ダンスもやっぱりそういうところに関わりたいですよね。
だからやっぱ青髪テスさんのメインのコミュニティもそうだし、
野菜健康プロテインとかは応援したいなって思うし、
自分も実際利用者だし、
よくしていきたいなっていう気持ちはすごく強いですよね。
なのでですね、
バイバックもしやるんだったら、
ちゃんとやりきるか、もしくはすごい長期的に、
予算が100万円あるんだったら、
1ヶ月に1万円ずつとかやっていった方が
まだマシですよね、おそらく。
いっぺんに買っていっぺんに売られると、
最初にすごくたくさん売った人は、また次に下がったところから
上がり始めたら買うことができるんですよね。
で、利益出ちゃうし、って思うとずっと堂々巡りなんですよね。
だから基本バイバックってすごい高い額でやるんじゃなくて、
少しずつ定期的にやっていくのがいいですよね、
っていうふうにはダンスは思っているというところです。
青髪テスのビジネスモデル
そんなのをですね、
柳田石竹の打ち塾を見てて思いました。
でも見てて面白いですよね。
来月、1月のアクティブコミュニティランチングは間違いなく1位ですよね。
できたかすごいですもんね。
ということで、今日の放送は終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
07:40

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