1. 新日本駄洒落協会
  2. 第12号 公式テーマソングを作..
第12号 公式テーマソングを作ろう 【企画会議編】
2025-09-10 24:09

第12号 公式テーマソングを作ろう 【企画会議編】

【令和七年 第十二号議案】

本番組の広報活動を円滑に進めるにあたり、より多くの皆様に情報をお届けするため、誠に恐縮ながら本番組のフォローにご協力賜りますよう、謹んでお願い申し上げます。


なお、駄洒落の取扱いについては真剣を期していますが、それ以外の情報については、調査の不備、不正確な解釈、理事長の口から出まかせなどが含まれますので、くれぐれもあまり真に受けないようお願い申し上げます。


-------------------

◆自作駄洒落、目撃情報、ご相談は当協会の窓口へお寄せください。

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/231MooFTFY87jEBb7⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

◆公式Xアカウントはこちら

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/NJDajareA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

◆公式noteはこちら

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/njda⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

-------------------

<役職員名簿>

理事長:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠muro⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

理事:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のざのざ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

事務局長:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠上水優輝⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠



事務局員:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠sowa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(構成・制作)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Hana⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠(デザイン)

-------------------

Reviews

No reviews yet. Be the first to write a review!

Summary

新日本駄洒落協会の理事会で公式テーマソングの作成アイデアが提案され、AIを使った歌詞作成の可能性が議論されます。ダジャレの面白さを取り入れつつ、歌詞のクオリティや制作方法についても考察され、最終的にはみんなで楽しめる楽曲を目指します。公式テーマソング制作の企画会議では、アーティスト活動の方針や歌詞制作の方針について話し合われています。特に、ダジャレを活用した歌詞作りのアイデアや音楽トレンドへの対応方法が検討されています。

公式テーマソングの提案
Speaker 1
新日本駄洒落協会
お疲れ様です。帝国となりましたので、理事会を開始します。
事務局長の上水です。
Speaker 2
理事長の室です。
Speaker 3
理事の野沢野沢です。
Speaker 1
皆さん、どうぞよろしくお願いいたします。
Speaker 3
今日の議題は、新日本駄洒落協会の公式テーマソングを作ろう、です。
イェーイ!
Speaker 2
公式テーマソングを作るんですか?
Speaker 1
そうなんです。やっぱりね、ダジャレを分析したりとか、会話の中でダジャレを言ったりとかしてるけど、
Speaker 3
ダジャレをもっと効果的に伝えていくには、歌だなって。
ダジャレ温度みたいな?
Speaker 2
ダジャレ温度みたいな路線でもいいです。まだ路線は決まってないですけど、
Speaker 1
タケルさんみたいに、なんでもないテーマソングの中に実はダジャレが隠されていたみたいなやり方もあるかもしれないし、
もう一つダジャレみたいなことをプロパガンダしていくような。
Speaker 2
Aじゃないかみたいに?
Speaker 1
みたいな路線もあるし、その辺はみんなで話し合いながら言いたいんですけど、
曲作るのとか大変だから、全部AIにやってもらうと思うんですけど、歌詞。歌詞を僕たちで一生懸命作りたい。
AIによる歌詞作成
Speaker 2
なるほど。
Speaker 3
AIは歌詞作れないんですか?
Speaker 1
作れますよ。
作れます?
Speaker 3
いいんじゃないかな。
Speaker 2
歌詞も作れるし、曲も作れるってこと?
Speaker 1
作れます作れます。AIが。
はい。
Speaker 2
すごいっすね、AI。
もういらないじゃん、人間。
Speaker 1
じゃあ試しに、僕たち考えずに、AIに歌詞書いてもらえますか?
Speaker 3
それは良いアイディアですね。
Speaker 2
これ何の原理に違反したの?
あんまり違反してなかったね。
今かなり、かなりグライズの確率に忠実な発話だったのにね。
Speaker 1
じゃあちょっとすごく雑な感じで指示してみますね。
新日本ダジャレ協会のテーマソングを作りたいです。歌詞を書いてください。
もう何の指示もない、ただそれだけ。
Speaker 3
で、ちょっとAIに書いてもらいましょう。
Speaker 1
タイトル、笑顔でダジャレ。
Speaker 3
これは我々が書いた方が良いかもしれません。
Speaker 2
ちょっと我々には思いつかないな、笑顔でダジャレ。
Speaker 1
いきますよ、歌詞。
朝から晩まで考えてる。
Speaker 2
言葉遊びが大好きさ。
Speaker 1
パン食べてパンパカパーン。
Speaker 3
これは無関係の原理です。
確率に、関係の確率にリハーサルしてますね。
Speaker 1
みんなで笑おう、今日もまた。
ダジャレで繋がる仲間たち。
笑顔が一番の宝物。
新日本ダジャレ協会。
今日も元気に、ダジャレ誰。
ダジャレ誰?
Speaker 2
新しい?
ダジャレ誰はちょっとウーモンゴルと同じ意味がする。
Speaker 3
ダジャレを言ったのは誰じゃじゃないんですね。
Speaker 2
新しいですね。
それに曲乗っけてみましょうよ。
Speaker 1
これいいですか?2番まで読みますね。
寒いと言われても気にしない。
心は熱いダジャレ魂。
布団が吹っ飛んだその時も、
笑いの種を見つけるよう。
ダジャレで繋がる仲間たち。
笑顔が一番の宝物。
新日本ダジャレ協会。
今日も元気に、ダジャレ誰。
ダジャレ誰?
Speaker 2
でもなんか、
広告代理店の人に頼んだら、
第1案で出してきそうな感じのクオリティありますね。
75点のクオリティというか。
Speaker 1
じゃあこれで一回曲作ってみましょうか。
試しにね。
どんな感じになるかっていうのが、
Speaker 2
想像つかないでしょうからね。
Speaker 1
だから一旦これでいきましょうか。
曲できましたんで。
Speaker 2
これレゲトンの感じですね。
なんでレゲトンなんだろう。
Speaker 1
こんな感じになります。
Speaker 3
これ私の家で今撮ってるんですけど、
これうちで流したくないですね。
近所に聞かれたくないです。
Speaker 2
案外良くないですか。
僕結構、
どういうプロンポッドで頼んだんですか。
Speaker 1
歌詞に対して、
スタイルみたいなの言えるんですけど、
単純にヒップホップって歌ったわけです。
ヒップホップ?
ヒップホップじゃなくて、そんなにヒップホップじゃないからね。
試しにJ-POPって歌いました。
歌詞一緒です。
Speaker 3
いってみましょうか。
Speaker 2
一時から始まるアニメの主題歌っぽい。
あるある。
あるある。
アニソンですね。
もう新日本ダジャレ協会っていうと、
アニメありそうだもん。
我々全員美少女で出る。
Speaker 1
高校生かな。
Speaker 2
高校生の部活だと思う。
Speaker 3
プロパガンダソングのバージョンも聞きたい。
オープニングがね。
Speaker 2
プロパガンダだから。
Speaker 3
プロパガンダソングの
イメージが
Speaker 1
AI持ってるかどうかですよね。
Speaker 2
確かに確かに。
運動会かな。
Speaker 3
はいはいはい。
すいません野沢さん。
Speaker 2
ご近所の
外文もあるところ。
プロパガンダが流れてくる
Speaker 3
隣の家やばくないですか。
よくできてる。
歌詞のクオリティ低くないですか。
Speaker 2
歌詞のクオリティは低い。
楽曲制作の方向性
Speaker 1
朝から晩まで考えてる
Speaker 2
言葉遊びが大好き。
Speaker 1
でもやっぱ
Speaker 2
全体の
このテーマソングを
どのようなものにするかを
考えた方がいいなと思ってて。
教会の
皆さんに
日々歌ってもらうぐらいのことを考えたら
これぐらいの歌詞なのかもなー
みたいな。
お父さんと一緒
お母さんと一緒的な。
はいはいはい。
ついつい口ずさんで。
Speaker 1
グライスとか言っても
Speaker 2
ダメですか。
ダンゴ三兄弟的なね。
あれもあんまり意味がないじゃないですか。
意味の関与量が低いから。
それに関しては
もう少し
楽曲として練れているのか
みんなで昭和できる歌を歌うのか
何を
元に決めるかを
決めた方がいいかもしれないですね。
多分決めなきゃいけないことが
ジャンルと
歌詞と
その歌をどういう風に作るか
演奏するか
歌詞を
どのように
演奏するか
どういう風に作るか
演奏するか歌うかみたいな
その
楽曲をどのように完成するかっていう問題と
あと完成後どうやっていくかみたいな
話
4つぐらい決めなきゃいけないと思うんですけど
当面、ジャンルと歌詞を
決めればいいと思うんですよ。
そのジャンルと歌詞を決めるにあたって
このテーマソング
が
なぜ必要なのかみたいな話をする
必要があるかなと思ってて
テーマソングって何で必要なの?
Speaker 1
何で必要か?
それはあれですよ
自分で考えてください
一人一人が
Speaker 2
テーマソングの重要性を
考えていく
Speaker 1
僕たちが意味を与えるもんではないの
Speaker 3
必要かどうかっていう
問いがナンセンスかもしれないですよ
ダジャレが必要かっていう
Speaker 2
話ですよ
Speaker 3
必要です
Speaker 2
人間の
生活を豊かにしますからね
Speaker 3
ダジャレはね
だからそういう
Speaker 1
のを含んだ歌詞がいいと思うんですよ
単純にダジャレをこう
ダジャレっていう
ダジャレをこうすり込むとかじゃなくて
ダジャレの面白さが詰まったような
歌詞
Speaker 3
いいなぁこの歌詞
Speaker 1
なるほどね
Speaker 2
ダジャレをふんだんにこう
ダジャレをふんだんに含んだ歌詞
Speaker 1
そう
けどなんか
胃もたれしない感じのちゃんと意味として
Speaker 3
成立してるような
日常使いができる
Speaker 2
大丈夫かな
Speaker 1
万葉集とかから弾いてきたほうがよくないですか
Speaker 2
すでにかかってる
そうか
だからあれじゃないですか
このテーマソングを
聴いた人が
歌えるやつにするのか
それともただ聴いていて
完成度の高い方向に行くのかで
結構大きな分岐がある
Speaker 1
そうだね
Speaker 2
最終的にカラオケに入れて
みんなで歌ってもらうのか
Speaker 3
うん
それじゃない
Speaker 2
最終的にカラオケに入れてみんなで歌ってもらいますか
歌ってもらいましょう
あとはLPにしてみんなに聴いてもらうか
Speaker 1
っていう大きい分かれ道があるんですよ
作品として聴いてもらうかみんなで歌うか
っていうのが一番大きいね
Speaker 2
だって歌えないけど
いい曲っていっぱいあるじゃないですか
Speaker 1
ありますね
みんなで歌ってほしいっていうよりは
やっぱり
生活の中で
Speaker 2
彩りとして流していただきたい
Speaker 1
流していただきたいですか
ご自身で経営されている飲食店で流していただきたい
Speaker 3
やっぱりプロパガンダとしては
擦り込み効果も
必要かなと思って
そこで流れていてついつい聴いちゃって
いつの間にかダジャレが染み付いてるみたいなのが
Speaker 2
いいですよ
コンビニで流してもらうのを当面目標にして
いきましょうか
Speaker 1
ちょっと待って今思いついた
やっぱりダジャレ協会のテーマソングっていうのが
良くないと思った
ダジャレ協会として
もうアーティストとして
活動したいんじゃないですか
ダジャレ協会として普通に曲を作っていったらいいんですよ
Speaker 2
なるほどね
Speaker 1
ボカロピーみたいな感じで
Speaker 2
ダジャレ協会っていうアーティストとして
Speaker 1
色んな曲を出して
Speaker 2
ミュージックステンションに呼ばれるくらいまで
やっていく
それは確かに
Speaker 1
アリですね
Speaker 2
それはアリ
Speaker 1
そうなんだ
そうすると
曲に目的意識いらないじゃないですか
良い曲を作るっていう方に
どんどん自由度が
Speaker 2
広がる
Speaker 1
どうしてもテーマソングになると
テーマソングをどう使うかの話に
行っちゃうから
Speaker 3
良い作品を作るんだ
Speaker 1
フォーカスしてダジャレの力を
最大に発揮して
音楽を作って
音楽の素養は
別にあれですから
必要ないですから
歌詞を作って
言葉の部分で僕たちが議論を尽くして
Speaker 2
曲を作って
Speaker 3
なるほど
だから我々が
取り込んだ歌詞を作って
AIに作曲をしていただく
Speaker 1
そうです
歌詞は私たち
音楽は
Speaker 3
ジャンルも特に決めず
出来が良かった曲を
Speaker 1
発表していく
歌詞に対して
どういう音楽がいいかって
Speaker 2
歌詞ファーストでいく
Speaker 1
そうですよね
Speaker 2
何も考えず歌詞を書く
歌詞っぽいもの
Speaker 1
音楽はその歌詞に合ってるかどうか
いいと思います
作詞家しかいないアーティスト
Speaker 2
作曲はAI
Speaker 1
歌うのもだからAI
演奏もAI
Speaker 3
あなた方よくC書きますね
Speaker 1
あそこでびっくりした今ダジャレじゃないですか
ダジャレかなと思って
Speaker 2
ダジャレ疑心暗記
私人なんでツイッターのプロフィールも
私人って書いてるんで
Speaker 1
確かに
これ全然作詞の依頼が来るかもしれませんから
Speaker 2
確かに
ダジャレ協会に作詞のお仕事来たら熱いっすね
Speaker 1
熱いそうね
アーティスト活動の決議
Speaker 2
作詞お願いしますって
Speaker 3
隅友障子とかから来てほしい
特定の方からじゃないですかそれ
Speaker 2
隅友障子広報部とか
から来てほしいな
あと
ボストンコンサルティンググループ
Speaker 3
とかからも来てほしい
それも特定の人がネットにいないですか
Speaker 2
ないないない
Speaker 1
来てほしいっすね
Speaker 3
来てほしい
作詞作詞に溺れないといいです
Speaker 1
溺らしていきますね
Speaker 2
ホームだと
バフがかかってる
Speaker 1
ガンガン飛ばしていくじゃん
じゃあそういう
方向性ですけど
Speaker 2
どう思いますか
いいと思います
Speaker 3
この理事会で初めて決議しましたね
Speaker 2
おお
Speaker 1
そうだっけ
Speaker 3
そうか
Speaker 1
何かが初めて決まった
Speaker 3
アーティストになる
Speaker 1
アーティストになるってことは決議されましたね
歌詞制作の方針
Speaker 2
確かに
Speaker 1
ちゃんと進みましたね
アルバムいっぱい作っていきましょうよ
アルバムリリース
Speaker 2
ミュージックステーションに呼ばれると
Speaker 1
全員作詞家なんで
演奏のシーンはちょっと無いんですけど
トークだけして終わる
Speaker 2
トークだけして
あとはマックが置いてあるっていう
Speaker 3
お得な役もありですね
おお
いいね
Speaker 1
打ちますねパンチ
Speaker 3
まあいいんじゃない
Speaker 2
これまでの
理事会の
配信音源だけじゃなくて
収録音源あるじゃないですか
収録音源を全部AIにぶち込んで
これから歌詞作ってって
やってみて
なるべくダジャレを多めに採用して歌詞作ってって
言ってみて
どういうのが出るかを検討して
それを改造していく
パターンで歌詞作っていく
ゼロベースの方がいいですか
Speaker 1
どうしましょうかね
ゼロベースだとダジャレを入れづらい感じがしますよね
なんか
そうだね
とにかくなんか素案みたいなのがあって
それをみんなでいじっていった方が
いけそうな感じがしますよね
いけそうな感じがする
無からだとちょっと
歌詞を3人で書くってね
Speaker 2
ちょっと難しいですよね
ダジャレ活用データベースを全部ぶち込んで
なるべくたくさん
それいいのかな
利用規約に反してるのかな
Speaker 1
面白くない奴さんのダジャレを全部読み込んで
Speaker 2
読み込んで
Speaker 1
のだがたも出てきます
Speaker 2
のだの歌になりますね
うん
Speaker 1
そういうでもそうですね
素案みたいなのがあった方が
入れやすいですよね
ここにこういうのこういう感じにしません
Speaker 3
今データベースとソースネを書きましたか
今日ギンギンだよ
Speaker 1
腹ペコアームしてもらった
理事長からね
Speaker 3
腹ペコアームしよう
ぬいぐるみもらいましたね
Speaker 1
はいあげました
ありがとうございます
どういたしまして
Speaker 2
じゃあ
Speaker 1
でも
いろんな歌があるじゃないですか
恋愛の歌とか
そういうのも
そういう設定をこっちからしてあげないと
さっきとかだとダジャレの業界の
テーマソングを作ってくださいみたいな感じ
ある程度その
設定もいると思うんですよ
歌詞にする
そこはやっぱ話さないといけない
Speaker 2
今一番
姿勢でウケてる歌って何なんですか
Speaker 1
ウケてるやつを
Speaker 2
今誰なんですか
余熱原子なんですか
Speaker 1
誰だ
Speaker 2
今
今どの音楽がウケてるかどうかって
どうやって調べてるんですか
僕らが若い時はオリコンチャートだったじゃないですか
Speaker 3
スポティファイのチャート
Speaker 2
スポティファイのチャート
ちょっと見てみます
スポティファイのチャートのランキング1位が
誰になっているか
Speaker 3
どうやって見るんだろう
Speaker 2
ホームに帰って
Speaker 1
アーティストとしては
最悪の作り方してる感じしますけどね
Speaker 2
マーケットインです
これをマーケットインと言います
Speaker 1
職業ミュージシャンみたいな
ことやってるじゃないですか
ミセスグリーンアップルばっかりですね
Speaker 2
ミセスグリーンアップル
で行きますか
Speaker 1
まずは日本から
ミセスグリーンアップルで行きますかってどういうことですか
Speaker 3
ミセスグリーン
Speaker 2
ベンチマーク
Speaker 3
ミセスグリーンアップルの特徴は
Speaker 1
ミセスグリーンアップルね
今年からフェスやってるんですよ
ミセスグリーンアップル主催で
ちょうどこの間サウナで
テレビで会ってたんですけど
その特徴は
ジャンルを結構超えてます
アイドルも見てるし
もう一つは
フェスって言ってもライブハウス
コンサートホールみたいなところでやってるんですけど
前方の席に出演アーティストの席
アーティストも見てます
一緒に鑑賞するスタイル
フェスなんです
毎年やりますって書いてたんで
Speaker 2
そこに呼ばれるのも確認しましょう
Speaker 1
ミセスグリーンアップルの
フェスに呼ばれるところを目指して
Speaker 3
音楽性
ポップでキャッチーなサウンド
ポップでキャッチーなサウンド
多彩な音楽ジャンルの融合
歌詞の特徴
Speaker 1
共感性の高い歌詞
Speaker 3
深みのある歌詞
ダジャレですね
Speaker 1
結構神話性高いわ
Speaker 3
大森さんというボーカルの
表現力
ハイトーンボイスが魅力
Speaker 1
作詞作曲
大森さんがやってるんですね
すごいですね
Speaker 2
ライラックは
何か受けてるんですね
Speaker 3
ライラック
Speaker 1
ライラックでダジャレを作ればいいんですね
ライラックでダジャレを作る
Speaker 2
ライラックの猿真似をしても
Speaker 3
もしかしたら
Speaker 2
ヒットはしないかもしれませんね
ダジャレ協会にはないラック
Speaker 3
85点
Speaker 1
あれですね
色々とアイディア出てますけど
Speaker 2
ちょっと今日はあれなんじゃないですか
初回ですからね
アーティストになるってことが決まったということで
ダジャレ投稿キャンペーン
Speaker 2
次回は
どういう方向性で
誰をベンチマークに
楽曲作っていくか
みたいなことを理事会で話せればいいんじゃないですかね
Speaker 1
そうですね
最近の流行りを追うのかどうかみたいな問題もありますからね
その辺も含めてね
どういうアーティストになっていくのか
みたいなところは
次回お話ししましょうか
Speaker 2
ベンチマークアーティストを決めたらいいかもしれないですよね
全然まだ
オアシスとかもしてもいいわけですよね
Speaker 1
クイーンとかね
サザンオールスターズとかね
Speaker 2
だからオジャマジョルドレミを
AIがフレディマーキュリーで
Speaker 3
歌わせてるみたいなやつがあるじゃないですか
ああいうのにしてもいいわけですよね
確かにね
Speaker 2
声をね
Speaker 3
大森さんにして
ダジャレを言わせて
訴えられるっていうところまでが
アーティストの
Speaker 1
アーティストなのか
Speaker 3
現代アーティストですよ
Speaker 1
犯罪者ではないんだ
Speaker 2
じゃあその場合は
教会向けの寄附講座作って
訴訟費用に当てるということで
Speaker 3
そうですね
Speaker 1
という感じですかね
じゃあ今日はこんなところですかね
ダジャレ
投稿フォームを開設いたしました
今回の概要欄のほうに
概要欄に
載せておきますので
自作のダジャレ
とか
街で見かけたダジャレ
投稿していただくようなフォーム
Xとかで
書いてくださってる方もいるんですけど
見られるじゃないですか
恥ずかしいとかもあると思うので
僕たちしか見ない
という意味でフォームを作ってますので
自作のダジャレどんどん
思いついたら送ってもらうというやつと
あとは企業の広告とかも
やったじゃないですか
こんな広告がありましたよ
どんどん投稿してもらえると
それを分析すると
フィードバックできると思いますので
どんどん
フォームに投稿しなければ嬉しいです
Speaker 2
楽しみですね
皆さんのダジャレを見ることは楽しみです
Speaker 1
採用された
市民の方には
妥協公式の
画像
マークとして
自分のSNSで使っていただける
妥協公式画像を
Speaker 2
自分の
SNSのアイコンに妥協マーク
くっつけていいっていう
その素材を
Speaker 1
皆さんにプレゼントする
Speaker 2
いいアイデアですね
画期的ですね
Speaker 3
誰も思いついてないと思うな
Speaker 2
やっぱり
Speaker 3
ポッドキャスト界では初めてなんじゃないですか
Speaker 2
きっと
Speaker 3
よく調べてないけど
Speaker 2
データベース作っているのも我々ぐらいだと思うので
Speaker 3
調べてないけど
Speaker 1
というようなことを
やっていきたいと思っていますので
ぜひお気軽に
投稿いただけたらと思います
お知らせは以上ですね
会議も以上になります
Speaker 3
本日はご参加いただき誠にありがとうございました
Speaker 2
ありがとうございました
ダジャレって本当にいいものですね
さようなら
24:09

Comments

Scroll