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脳外科医が実践するAI活用術|知的生産を加速する3つの極意
2026-05-18 17:29

脳外科医が実践するAI活用術|知的生産を加速する3つの極意

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岡大徳のポッドキャストに、脳神経外科専門医の山本俊先生をお招きしました。山本先生は、頭痛外来で患者を診察しながら、大学院博士課程でAIを活用した研究に取り組む医師です。本記事では、現役の脳神経外科医がなぜAIエージェントを使い倒し、その知見をメルマガで発信するのか、その実践と思想を伺ったインタビュー内容をお届けします。

山本先生がAIをどのように活用しているのか、その全体像を3つの切り口でお伝えします。1つ目は、Claude Codeによるデータ前処理の劇的な効率化です。2つ目は、自分の脳とAIを有機的に結合させる能動的な質問の姿勢です。3つ目は、自分自身の能力を信じて伸ばすという根本姿勢です。以下、山本先生の経歴に触れた上で、それぞれを順に解説します。

山本先生の経歴とAIに本気で取り組む背景

山本先生は、臨床現場での豊富な経験を持つ脳神経外科専門医であり、現在は大学院博士課程で研究に取り組んでいます。医師として臨床現場でバリバリ働いた経験を土台に、頭痛外来で患者を診察しながら研究にも従事する実践者です。詳しい経歴やAIに本気で向き合う理由は、ご本人による自己紹介記事に綴られています。

▼山本先生の自己紹介記事はこちら 【自己紹介】【ver0】医療現場のガチな修羅場をくぐった脳外科医が、あなたの「つらい頭痛」になぜ本気で向き合うのか

AIへの取り組みの起点は、2024年以降のAIの急速な進化にあります。山本先生は進化の著しさに注目し、人間の労働や知的生産が根本的に変わると確信しました。この確信から、まず自分の研究にAIを組み込む実践者になることから始め、得られた知見を発信する活動へとつなげています。

AIによる生産性向上とのファーストタッチ:データ前処理の劇的な効率化

山本先生は、昨年登場したClaude Codeを初めて研究で触った時のことを次のように語られています。従来は丸一日近くかかっていたデータ前処理が、わずか30分で完了するようになりました。この時間短縮こそが、知的生産を加速させる最初の体験となったそうです。

Claude Code導入前の課題は、データ前処理に膨大な時間を要することでした。PythonやRなどのプログラミング言語を学んでも、データクリーニングやCSVファイルのバージョン管理といった泥臭い作業に時間を取られていました。1つの工程を済ませるのに丸一日かかる日もあったといいます。

Claude Code導入後の変化は、作業時間の桁違いの短縮です。数時間かかっていた処理が数十分単位に短縮され、機械学習のコード作成も容易になりました。コードはPythonとして残るため、自分で内容を確認できる安心感もあります。

時間短縮の効果は、新たなワークフローの構築にもつながっています。山本先生は空いた時間を活用し、Codexを活用し文献調査を行い、知識管理ツールObsidianに蓄積する仕組みを構築しました。文献管理ソフトにMCPサーバーを接続し、スキルを一度実行すれば一連の作業が完了する環境を整えています。

自分の脳とAIを有機的に結合させる能動的な質問

山本先生が最も重視するのは、AIに能動的に質問することで自分の脳と接続させる姿勢です。AIに調べさせるだけでは、自分自身の知的積み重ねがないまま成果物だけが完成してしまいます。この問題を避けるため、質問という行為を通じてAIの知識を自分の脳に有機的に結合させることを意識しています。

質問の工夫として、山本先生は3つのテクニックを実践しています。1つ目は、AIが使った分からない用語を1つも逃さず聞き返すことです。2つ目は、AIが人間に迎合する傾向をプロンプトで抑制し、聞きたくないことまで積極的に言わせることです。3つ目は、メタ認知を引き出すために、背景にある根本的なアイデアも交えて話すよう指示することです。

質問の質を高める基盤は、日常的に考える習慣にあります。山本先生は通勤中や散歩中など、パソコンから離れた時間に思考を巡らせています。考えた内容はスマホのChatGPTやClaudeに投げかけて壁打ちし、自分の脳とAIが共に加速する毎日を意識しています。

自分自身の能力を信じて伸ばすという根本姿勢

山本先生がメルマガを通じて伝えたいのは、自分自身の能力を信じて伸ばすというAI活用の根本姿勢です。AIに依存して自分の能力が下がるのではないかという不安を抱える人は少なくありません。この不安に対し、現場の実践者の言葉で価値ある情報を発信することに意義があると考えています。

メルマガ発信のもう一つの動機は、コミュニティを通じた議論の深化です。自分の考えを発信することで多様な人と交流し、意見を交わせる場を構築したいという思いがあります。SNS初心者ながら、コミュニティの力を信じて少しずつ発信を積み重ねています。

今後の発信は、一般的なAI活用と医療現場での実装の2軸で展開する予定です。特に自律型AIエージェントは、患者をよくするという臨床応用の可能性を秘めています。山本先生は、自身が医療現場で実装した結果や深く考えた内容といった一次情報にフォーカスして発信していくと語っています。

まとめ:AI時代の知的生産は自分の脳を伸ばすことから

現役脳神経外科医の山本俊先生は、Claude Codeによる業務効率化、能動的な質問によるAIとの有機的結合、そして自分自身の能力を伸ばす根本姿勢という3つの極意でAIを活用しています。AIに任せきりにするのではなく、自分の脳と接続させながら共に加速していく姿勢こそが、AI時代の知的生産の鍵となります。

山本先生のメルマガでは、頭痛治療の専門情報に加え、医療現場でのAI実装やAIエージェント活用の一次情報が発信されます。研究や知的生産にAIをどう組み込むか、その本質に触れたい方にとって、現場の実践者だからこそ語れる貴重な内容となるはずです。

▼山本俊先生のメルマガはこちらから 山本俊の「頭痛」と「脳」のメルマガ



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サマリー

脳神経外科医の山本俊先生は、AIを活用した研究と実践を通じて知的生産を加速させています。Claude Codeによるデータ前処理の劇的な効率化を経験し、能動的な質問を通じてAIの知識を自身の脳と有機的に結合させることを重視。AIに依存するのではなく、自身の能力を信じて伸ばすという根本姿勢のもと、医療現場でのAI実装やAIエージェント活用に関する一次情報をメルマガで発信し、コミュニティ形成も目指しています。

山本俊先生の紹介とAIへの取り組み
スピーカー 1
今回は、山本俊先生にお越しいただいて、AIについてお聞きしたいと思います。 山本俊先生は、脳神経下医科専門医でありながら、AIを使った研究やAIエージェントの活用を実践し、その本質をメルマガで発信しています。 山本先生、お願いします。
スピーカー 2
【山本】はい、よろしくお願いします。 脳神経下医科専門医で、頭痛外来でも患者さんを就察しています。私自身、大学院の博士課程で研究をする中で、AIやAIエージェント、いろいろ研究パターンの知的生産に、いかに組み込めるかということをいつも考えて、日々過ごしています。よろしくお願いします。
スピーカー 1
【佐藤】はい、よろしくお願いします。 今回は山本先生にお越しいただいて、山本先生のもう一つの顔である、AIの実践について伺っていきます。
日々、患者さんと向き合う現役の脳神経下医、専門医の先生が、なぜ自らAIエージェントを使い倒し、そのノウハウをメルマガで発信し続けるのか。山本先生のご自身のストーリーとAI時代の知的生産について、深く掘り下げていけたらと思っています。お願いします。
山本先生、現在どのような活動をしているのかお聞きしたいんですけども、山本先生、ご自身のご経歴を教えていただいていいですか。
スピーカー 2
【山本】はい、私は医師としてバリバリ臨床の現場でやってきたところから、今、大学院の博士課程に入って、研究というものに向き合うようになりました。
その中で、昨年ぐらいから急速に発展してきたAIを積極的に使って、特にこの2026年に入ってからの進化があまりに著しいというところで、最先端を何とか追いかけていったところ、
やっぱりポンポン的に人間の労働であったりとか、知的生産が変わってくるなということを確信しまして、まずはいかに自分の研究や臨床に組み込むかというところから、
実践者になるというところから、深くいろんなことを考えていく中で、考えを共有したり、人に発信したりしたいなという思いに至った。そこが大きな流れになっています。
AIツールの活用と初期の衝撃
スピーカー 1
【佐藤】ありがとうございます。ご自身の臨床研究に活用したいということなんですけど、どういったAIを使われているんですか。
スピーカー 2
【佐藤】私はクロードコードの主なユーザーで、特に今年の2月、3月、更新がすごかったと思うんですけど、そういうのも毎日毎日使って、自分の主に研究にどう組み込めるかということをやっていました。
また、さらに最近コーデックスですね、もうすごい勢いが出てきて、そちらもすごい使いますし、あとは自立型のAIエージェントですね、オープンクローと言われるものだったりだとか、そういうのも積極的に自分で触って、
本当に具体的に自分のワークフローにどう組み込めるかという視点で、ただ触るだけではなくて、いろいろどう実践できるかということを念頭に置きながら、今も毎日触っているところですね。
スピーカー 1
ありがとうございます。クロードとクロードコード、自立型のAIエージェントを活用されているということなんですけども、研究にとかワークフローに組み込んでいくという部分で、具体的にどのような活用をされているんですか?
スピーカー 2
そうですね。クロードコードが最初出てきたのは本当に1年くらい前かなと思うんですけど、その時はまだあまりすごい流行っているとか触っている人も少なかったかなと思うんですけど、
その時も全然データを一つ一つコードを書いてデータクリーニングをしてみたいなのもやって、プログラミング言語で言うとPythonであったりだとか、研究で使うRというものだったりだとかを勉強してやって、やっぱりすごい時間がかかるんですよね。
すごいデータの前処理とかそういうものって本当に泥臭い部分もあって、ある時そのクロードコードを使ってやってみたら爆速で完了するということがすごい感動して、コードとしてはPythonとかに残っていくので自分でちゃんと確認することもできますし、
本当に最初、去年ですね、クロードコードでデータの前処理とか、本当に機械学習のコードを書くとかも全然すぐにできるなというところで、これは使っていくしかないなというふうに思ったのが本当に最初でしたね。
AIによる効率化とワークフローの進化
スピーカー 1
ありがとうございます。データの前処理でクロードコードを活用されてというのが最初だということなんですけど、そういった部分で具体的にどれぐらい時間が削減できたとかそういうのってありますか?
スピーカー 2
そうですね、私も泥臭い作業だと本当に時間がかかっちゃってたのが現状で、そういうデータのCSVファイルもバージョン管理とかも本当に下手くそで、1日かけてやっと1つの工程が済んだみたいな、そういう日もあった中でクロードコードを使うと本当に30分で終わっちゃうみたいな、
本当に数時間が10分単位に短縮されるくらいまで経験しました。私自身が本当に全然下手くそだというのもあると思うんですけど、そういったのを経験しましたので。
スピーカー 1
確かにクロードコードを活用されて数時間が30分単位に削減できたということなんですけど、そういった削減できた時間でさらにAI活用されていると思うんですけど、どういった活用って広がっていっていますか?
スピーカー 2
そうですね。他には、最近はCodeXをよく使いますけど、いろんな文献を調べる。よくそれをObsidianという、いろんな知識を管理するようなものに入れ込んで、
あとは調べた論文を自分の文献管理ソフトにMCPサーバーをつないでおいて、そこにしまってみたいなことも一連のワークフローにして、毎回スキルを実行すればそれが一通り済んでみたいな。
なので皆さん同じことを思われることあると思うんですけど、時間ができたら余計にやれることが増えてどんどん、むしろ自分の脳に負荷がかかっていくみたいな、そういうのを僕自身もすごい経験していますね。
スピーカー 1
使い始めて、使用を始めて、データの前処理から空いた時間で、さらに文献の調査を始めて、Obsidianで知識を蓄えていくと。すごくAIを活用して回転が速くなっていっているというイメージを持っていたんですけど、そういった部分はどうですか?
スピーカー 2
本当に間違いないですね。逆に休むときをあらかじめ決めておかないとやり続けてしまうくらいですね。そういったところも、しっかり休むことはむしろ大事だなと思うくらいですね。
脳とAIの有機的結合:能動的質問の重要性
スピーカー 1
そういったAIの活用の中で、山本先生がAIを向き合うにあたって大事にしていることって何かありますか?
スピーカー 2
はい、これも非常にたくさんあるんですけど、やはりですね、僕が発しているNOっていう一つのテーマの中で、例えばAIがたくさん文献を調べてきました。
でもやっぱりそれが完全にAIが独立して調べたものとして、自分自身の知識とあまりつながっていないとかそういうことになると、自分自身の知的な積み重ねというのが全然ない中で成果物だけができていくみたいなことになってしまうので、
そこでいかにAIと関わっていくかというのは非常に大事だと思っているので、私自身も発信していこうかなと思うんですけど、やっぱり積極的にAIに質問するとかですね、質問するっていう行為が僕すごく大事だと思っているんですけど、
それによって、やっぱりAIが蓄えた知識とかAIの賢さっていうものを自分の脳と有機的に結合できると思っているんですよね。ですので、やっぱりAIを使いすぎて自分がバカにならないかっていう、簡単に言うとそういうことなんですけど、
スピーカー 1
ありがとうございます。ご自身の脳と接続しながら、かつ自分自身の知識とか経験とのつながりを持ってAIと関わっていくことで、さらに深く質問ができるという部分で。
そうですね。そういった質問っていう部分で言うと、何かAIに対しての質問の仕方、工夫されている部分って何かありますか。
質問の工夫と日常の思考習慣
スピーカー 2
そうですね。まず結構AIってどんどんわからない用語を言ってきたりすると思うんですけど、もうそういうの一つも逃さないってことですね。今わからなかったみたいなことをもう流さない、全部聞くっていうのがまず僕自身がやっていることなのと、
あとAIってやっぱり人間のフィードバックで学習されているっていうところで、人間に迎合してくるような動きが基本的にあるんですね。なので、それをもうプロンプトで抑えてしまう。つまり、何か自分が聞きたくないようなことまで積極的に言ってくださいみたいな、そういうプロンプトをどんどん入れていく。
あと、もっと自分の認識よりさらに上の段階から見下ろすような、いわゆるメタ認知って言われているようなものを引き出す。もっと背景に根本的にあるようなアイデアも交えて話してくださいとか、そういうプロンプトをどんどん入れていくっていうのが大事かなと思っています。
スピーカー 1
そういったプロンプトを入れるにあたって、少しAIから外れて、そういったプロンプトを引き出すために日常的に何か工夫していることとか、何か脳神経営化専門医としてこういったところが大事だよっていうのはありますか?
スピーカー 2
そうですね、やっぱり考えるっていうことはすごく大事なので、僕自身にとって考え事を正直あんまり意識的にっていう感じじゃないかもしれないんですけど、気づいたりしているというか、
通勤の間であったり、ずっとパソコンに向かい続けるのに散歩するとかそういうこともやるんですけど、そういうときにいろんなことを考える。考えたことをどんどんAIに壁打ちをする。
なので、スマホに入れているアプリ型のチャット受信機なりクローズなりにむちゃくちゃいろんなことを投げかけるんですね。日頃から。
そういう習慣みたいなものによって、自分の脳、簡単に言うと脳ですね。脳の知識を積み重ねられるような、AIと一緒にさらに加速できるような毎日を過ごすみたいな、そういったところは結構意識しております。
スピーカー 1
AIと毎日を過ごす中で先ほどの話だと、起点が自分自身の頭で考える。それのタイミングというのは通勤の途中であったり、歩いているときとかに出てきたものに対して考えて出てきたものとしてAIを壁打ち相手として活用するというところが非常に大事なのかなと思いました。
メルマガ発信の動機とコミュニティ形成
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
そういったAIを活用する中で、なぜこのメルマガの発信とか、そういった部分に取り組まれているとか、背景にある思いって何かありますか。
スピーカー 2
そうですね。やはりAIを使っている方がみんなどこかで思われると思うのが、AIに依存して大丈夫かとか、AIを使いすぎて自分の能力がむしろ下がらないかとか、そういうあるちょっとした不安みたいなものを心のどこかにちょっと抱えながら使っているみたいなところがあると思うんですけど、
そういった方に対して、私自身の言葉でこうした方がいいと思っているということを発信するのに価値があると思っているし、皆さんに刺さりやすいのかなと思っているところですね。
あとはやっぱり、いろんなことを議論したいというのも結構実はモチベーションとしてはあって、これから積み上がっていくところかなと思うんですけど、いろんな自分の考えを発信していく中で、いろんな人と交流できたり、意見を交わせる、そういうある種コミュニティの力みたいなものを、僕ちょっとSNS初心者なんでこれからなんですけど、結構信じていて、
そういったものをちょっとずつ構築できたらいいなということは頭の中では考えています。
スピーカー 1
ありがとうございます。コミュニティの力を活用しながらAIについていろんな方と議論をして深めていきたいと、かつそういった中で不安を取り除いていきたいということだと思います。
今後のビジョンと発信内容
スピーカー 1
そういったAIを活用して情報発信する中で、今後どのような姿を目指していきたいとか、今後のビジョンって何かありますか。
スピーカー 2
そうですね。やはりここで脳神経界だとか、頭痛の専門で戻ってくるんですけど、やはりこの私という人が、それを医療でどう活用していくかということもおそらく気になっている方もいらっしゃると思いますし、
やはりそこに価値があると思っているので、私自身がAI一般、AIとの付き合い方みたいな一般的なところからさらに臨床のところにどう落とし込んでいくかというところを、今後積極的に発信していきたいなと思っていますし、
AIエージェント、特に自立型のAIエージェントは非常に可能性があると思っていて、本当に患者さんを良くするというところにも非常に応用の幅があると思っていますので、やっぱり実際の私自身の実装というところを今後積極的に発信していきたいなと思っています。
ありがとうございます。これから発信してAI、自立型のAIとかそういったところを一般的な部分から臨床に生かして、そういった部分を発信していきたいということですけれども。
スピーカー 1
メルマが発信していくと思うんですけど、具体的にどういうようなコンテンツとか発信していきたいなと思いますか。
スピーカー 2
そうですね。やはり、さっきの一般的な話と実際の医療現場での実装という2つの軸になってくるかなと思っています。
どちらにもちゃんと価値が同じくらい出るように、いろんな方に読んでいただけるように意識しながら発信していこうかなと思っていますし、やはり大事なのは一時情報ですね。
私自身が医療現場で実装してどうなったかとか、私自身が深く考えたことだからの意味を持つとか、一時情報にフォーカスする。
それはやっぱり一番意識して発信していきたいなと思っています。
リスナーへのメッセージ:自己能力の向上
ありがとうございます。最後にリスナーの方へメッセージありますか。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
このAIを活用していくというところにおいて、私が一番本当に大事だと思っているのは自分自身の能力を信じる、自分自身の能力を伸ばすということなんですね。
それが本当に一番大事なことになってくるので、最初にそういう記事を書くところから始めたんですけれども、
その視点をぜひ持っていただきたい。
自分自身の能力を伸ばすことに一番価値を置いて、喜びを感じる。
それは私だけなのかもしれないんですけど、そういったところを私自身の発信から何か受け取っていただいたりできるといいかなと思っております。
ありがとうございます。
一時情報を発信されているメルマが、また山尾先生のメルマがリンクで貼っておきますので、皆さん登録いただけたらと思います。
本日は山尾先生にお越しいただいたAIについてお聞きしました。ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
ありがとうございます。
17:29

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