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おはようございます、ヨシさん。 おはようございます。
ヨシさん、ヨシさんおはようございます。 僕とヨシさんはね、ポッドキャストパートナーみたいな感じですけど、今回ね、ちょっとこの新しい番組を始めようと思って。
だからタイトル、どんなんで考えてるって言ってましたっけヨシさん? 素人AIラジオ。
お、出た。AI。素人AI言っても、だって僕もヨシさんもね、ヨシさんは僕の中では結構最近もうAI界で統括を表してきた。
結構詳しめの、バリバリやってるみたいな、1日7、8時間はクロード触ってるぜみたいなこと聞くんですけど。
いやいや、触ってるんですけど、全然、なんていうんですか、詳しくなくてんじゃなくて、ただただクロードコードとかAIがすごすぎて。
それを僕が素人でもこんなんできるって聞いたら、なんか作ってくれるんでっていうので触り始めて、ちょっとハマってるんですよね。
なるほど、その程度の素人2人じゃできることなんか何もないですね、そしたら。 そうなんです。というところで、私のですね、師匠。
師匠。 ぜひご紹介させていただきたいなと思いまして。 その名も。
アシスさんですね。 アシスさんおはようございます。
はい、おはようございます。アシスさんです。お願い致します。 もう急にアシスさん出てきて、俺も今日初めてね、オンラインだよからどんな人が出てくるんやろうと思ったら、
なんかね優しそうな普通のね、男性同年代ぐらいの方が出てきたけども、アシスさんっていうのは普段じゃあAI関連の企業でバリバリとエンジニア的なそういうお仕事をしている、
そういうスーパーAIコンサルタント的な人なんですか。 実はですね、自分で仕事をしておりまして、もともとは2010年ちょっと前、
15、6年前にウェブの世界に行きまして、そこからウェブのお仕事、フロントのこと全部やって、2017年に独立をしまして、そこから個人授業をやりつつ、3年後会社を立てて、今は一人でマイクロ法人っていう形でいろんなことをやってますと。
その流れで最近はAIがあるんで、AIもお伝えしつつ、みたいな、コンサルだったり、システム開発だったり、ウェブ制作だったり、広告回すとか、そんなことを一通りやってるっていうような、普通のITのITとはね、AIの人ですっていう。
そうなんだ、もうじゃあウェブ屋さんで、最近はそのAIをよく使い始めるようになったっていう足さん。そうですね。 そんなヨシさんとは、何かきっかけ、ヨシさんありました?接点とかあまりピンとこないんですけれども。 そうですね。なんで、僕が所属して、ちょっとコミュニティがありまして、オンラインコミュニティみたいな。 あー例の、ライオンの、はい。
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そうそうそうそう。そのところで、僕がちょっと会社やってる中でね、あのITのことをいろいろ知らないとと思ってやってても、なかなか限界があったんで、それでコンサルみたいな、ちょっと相談できる人いないかなと思ったら足さんがいらっしゃって、はい。もう去年ですね、2025年の2月ぐらいからお世話になってますね。
どうなんだ、じゃあもうまさにAIコンサルタント、もうわからないことがあったら明日に聞くっていうのをやってるわけだ。どうですか、足さんから見てヨシさんのこの成長具合というか、AIユーザーとして日々進化していますか?
そうですね、もうめちゃくちゃ触られているんで、IT触れる人の特徴っていうのがあるんですよ、これは。
なになになになになに?
よく一般的にサラリーマンとなんか経営者みたいな大きく2分に分かれることって多いと思うんですけど、多くの人はやっぱりサラリーマンなんです、考え方が。
あーどうしてもね。
安定した企業でとか大企業でとか公務員でみたいな形で、全然それは良い考えだし良いことだと思うんですけど、ITは考え方が真逆なんですね。
真逆というと。
真逆です。多くの日本人は石橋叩いて先に安全を確保してから人生を歩む。
に対してITができる人たち、ITが苦手じゃない人ですよね。っていうのは血まみれになりながらでもまっすぐ進める人。
その属性にヨシさんはバッチリ当てはまってます。
申し訳ない、ヨシさん血まみれということですね。
血まみれですね。
まったく血まみれで、倒れても立ち上がり、倒れても立ち上がりを繰り返しますね。
いやーすごく僕もいいタイミングでね、このヨシさんからお話しもらったと思ったのは、
その足さんに話すと、僕とヨシさんっていうのは結構近しい属性というかそのお仕事をしてるんですよ。それがツアーガイドなんですよね、ヨシさん。
そうですね、はい。
特に海外の人向けにインバウンド、今需要高まってますよね。海外から来る日本観光客、めったちヨシさんの場合特化してるのが何でしたっけ?
僕はあの居酒屋ツアーとか飲み物関係のお酒ツアー、お酒に関する職に関するのが多いですね。
大事な僕の方は秋葉原をメインに僕自身オタクなのでアニメオタクの人が喜んでもらえるようなオタクツアーっていうのを
主に秋葉原、あとは渋谷池袋、中野とかでもやるけど基本的に秋葉原でツアーをするっていうツアーガイド同士なんですよ。
ここまで聞いててどうですか足さん。AIってもう本当最先端のね、バリバリ触ってますよみたいな人にしか使いこなせないよっていう認識あるんですけど、
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こんなツアーガイドの2人に対してもこのAIっていうのはうまく活用できるものですかね?
もうバッチリいけますね。当てはまらない場所がないので、そうなんです。AIっていうのがもう本当にどこでも誰でも使える、そういう世界なんで、もうぜひぜひ。
私はかもですけど、足さんの名前の由来が何て言ってましたっけ。
足つぼなんです、僕は。
それなんで足つぼなんですか、ちなみに。
これを語るとちょっとあれなんですけど、ITのウェブややってる時に首のヘルニアをやりまして、もっと若い時、20代前半で腰のヘルニアもやってるんですよ。
バカンだらけじゃないですか。
体の要の腰と首やって、1回寝たきりになってるんです。
それを今みたいに動けるようになって、何ならヘルニアやる前よりも体が元気になってるんですね。
体も強くなって体力もついて、それのきっかけになったのが足つぼなんです、実は。
足つぼさんなんですか、じゃあ。
ではないです。僕自身は足つぼで救われた側の人間で、足つぼをやってるのは妻なんです。
あ、奥さんが生体遺伝子をやるでしょ。
生体とかそういうのをやっていて、もともと僕が首をやった時もまだ妻はそういうのをお仕事してなかったんです。
その流れからなんだ、うよ曲折って今はお店構えてやる状態になって。
ただ足つぼで首とか腰のヘルニアが治るわけではないので、これは本人の総合の努力が必要なんですけど、ただめっちゃ効いてくるんで地獄のトレーニングです。
そっちは足つぼラジオやりたいところですが。
健康系とか僕好きです。
あ、そうなんですね。
生体足つぼ関連でもさっきまで話したAIっていうのはすごい活用してるんですか?
バリバリ活用してますね。
全然関係なさそうですけどね。
例えば良ければどういう使い方してるって聞いてもいいですか?
例えばお客さんがやってきました、お話しします、施術します、ほなさいならと。
という時にその一連の流れ、おしゃべりしながらやり取りするじゃないですか。
おしゃべりした内容を全部文字に起こされていたらどうですかっていうような。
それを顧客管理、予約管理みたいな、カルテに落とし込むっていう。
そういうことをすると、この人誰だっけ?って見た時に管理システム見たらパッと、
あ、そうそうこういう話したよねみたいな。
なるほどね。
そういうのを自前でやってます。
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良いね。ヨシさん僕らもありますよね。
お客さん案内してて、ここだ、どんな人だったっけ、リピーター言うけどもよく覚えてないなみたいなこともありますよね。
ほぼ毎日ですね。
そういうところにAIが使えるって、僕たちの知識では想像つかないことありません?
正直どこまでできるのか分かってないのが本当に大きいから、だから今明日にはそういうことできるんだっていう、
そこの気づきを与えてもらうだけでも僕今回のプロジェクト、ラジオを撮るっていうのはすごく良いことだなと思ってるんですよ。
そうなんですよ。僕もね、アスさんとたまにこうちょっとオンラインでお話しした時に、
ものすごいこういう活用してるんですとかってポロっておっしゃるんですよ、ポロっと。
めちゃめちゃ良いじゃないですか、そんなのがあるんですかって、それは目から鱗ですね。
そうなんですよね。だからそのポロっと出てくるところとかって聞いとくと、
なんかね、これもできるんだ、あれもできるんだって、
自分の中にちょっとこうフックみたいなのが入ってくると、
なんかちょっとずつ自分でもやってみようかなみたいななってきますよね。
でもこんな有料系の情報を番組でどんどん話しちゃってて大丈夫っす?アスさん。
大丈夫です。
軽いな。
自分の体が自分の人なので。
オープンソースですね、ありがたい。
じゃあそんなアスさんから番組の中でね、僕らも
わからないの教えて、みたいなドラえもんみたいな感じでやらせてもらうぐらいでいいのかな。
よしさんもそんな感じで考えてます?
うん。僕たちがね、実際使っていった中でわからないこととかなんかもあれば、
なんかこんな使い方してますみたいなのもやっぱりちょっとずつアップデートでしていくことになると思うんで、
なんかね、そういうことを話してる間にお互いにヒントを分け合えるし、
なんかそれが聞いてる人たちにも広まっていけばいいなと思いますよね。
素晴らしいね。アスさん的にはこの番組やっていくにあたってこういうことを話したいな、
こういうことを知ってほしい、伝えたいなってこと何かありますか?
まあ個人的な感覚なんですけど、AIを使いこなすとか、ITリテラシーを高めるっていう心構えで望まれる方がすごく多いんですね。
もうちょっとでもハードル高くて。
ハードル高く感じながらでも時代はそっちだからみたいな。
じゃなくて、もうもっと気軽に、もうこれおもろいからちょっと触ってみようぐらいの温度感でいいので、
なんせ触るきっかけになればいいんじゃないかなっていう。
なるほど。
ネタを聞くぐらいの温度感でいいと思いますよって。
難しいけれど難しくはないんでっていう。
めっちゃいいっすね。
ちなみにヨシさん以外にもそういった生徒さんとか持たれてるんですか?
何人もいますね。
こんな形で関わってる人がいっぱいいるのと、
僕自身はそのコミュニティのところで毎週金曜日土曜日とずっと勉強会みたいなことをしてて、
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いいな。
もうすでに240回、250回ぐらいやってるんです。
すごいな。
ずっと去年の2月ぐらいからずっとやり始めたタイミングでヨシさんと会ってみたいな。
そんなの続いてるんでね。
正直そこでの出来事、そこに来た人たちがどういう使い方をしている、
なんならその人たちにゲストに出てもらうだけでも全然ネタとしてはめちゃめちゃありますね。
多分いろんな声も聞けると思います。
年齢もすごく幅広いので。
あ、そう?老若男女ですか。
はい、そうですね。
わくわくしてきましたね、ヨシさん。
いろんなことを聞けるし、いろんな情報が入ってきそうで、面白いラジオが始められそうですね。
次回以降どういう形で何か考えてます?
例えばクロードコードとはみたいな感じで一からやっていくのか、
あるいはもっとすごくとっつきやすい形で話していくのか、お二人的にはそういう考えあります?
とっつきやすいのでいいんじゃないのかなと思ってて、
クロードコードってインストールしなきゃいけないし、何なら課金しなきゃいけないっていう。
どうでしょう?
そこがあるんで、僕的には本当はジミニの方がいいんです。
Googleのジミニがいいんですね。
無料で使えるし、何ならGmail持ってるしとか、
Googleで検索するし、Googleドライブ、スプシとか使うしみたいな。
無料で使えてなんだけど、今AIのこと調べたらコーデックスとかクロードコードとかそっちにいっぱい行っちゃってて、
どっちもお金かかっちゃうんで、お金かからなくてもできることがいっぱいあるぜっていう。
そこから触れている。
そもそもよくあるのが、Googleクロード、ブラウザーですよね。
あれ自身がよくわからんとか、パソコンよくわからんからスマホ触んねえみたいな方も多いと思うんです。
これも僕の超個人的なバイアスにまみれまくった、スマホとパソコンの関係のお話とかね。
もうそこからでいい。
それも多分ね、聞いてて面白いと思います。
ほんまに?とかって思うところもいっぱいあるんで、それはこのラジオの方針みたいな感じで。
負に落ちたらそれでいいよね。負に落ちなかったら他の方から情報を集めてみようぜぐらいの正しいことを発信しなきゃいけないのが絶対ではないと思うんで。
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ただレベル感によって伝わり方っていうのが変わってくるんで、
全くITのことわからないよとか苦手だよっていう人は最初のその認識で一旦OKよみたいな。
その認識から調べたらちょっと違うよねっていう時に、うわあ、あいつ嘘を教えやがったって思うのが、
あ、認識が変わった、つまりこれレベルアップみたいな。
で、どっちで考えられるかはその人次第だと思うんで。
これとAIの嘘つくとかね、ありますからね。
僕らもアップデートしていかなきゃいけない言うことですね。
ぜひぜひぜひ。
でも本当にね、あしさんの話聞いてると、なんか今まで僕たちもGoogle Chromeとか使ってるじゃないですか。
でもね、めっちゃ本当上辺だけちょっと触ってたみたいな感じで、
深いところいっぱいあるんだなあ、そんなこともできちゃうの?マジっすか?みたいなところがねポコポコと聞けるんですよ。
なるほどね。
それが面白くて。
それいいね。あとはね、僕これができたらいいなっていうのは、
あしさんに一旦僕が普段どういう感じでどういう作業をしてるかっていうのを話す、
あるいは見てもらった上で、そこをしてる中でなんでわざわざそこ手動でやってんすかって、
ここってすごくAIでめちゃめちゃ落とし込むことでめっちゃ便利になるのに、みたいな気づきも与えてほしいなって思ってるんです?
うんうんうんうん。
そういうことも僕にとっては当たり前になってることが、それって無駄とは言うか、
そのやらなくてもいいことだよっていうのはたくさんあるはずなんですよね。
いっぱいありますね、そういうのは。
ですよね。いやーわくわくしてきた。素晴らしい先生ですね、よしさん。
本当にね、面白いことがいろいろ聞けて、すごい情報量をお持ちなので、
いやー本当にね、自分で手を動かして実際作業されてるし、
そしていろんな方に教えている経験もお持ちだっていうことなんで、
もうこのラジオ最適の方にご登壇いただきますね。
やっちゃいましょう。
あとはやるかやらないか僕ら自身で問題ですから、やりましょう。
うん、そこが一番大事ですよね。
ですね、ですね。
まずこの僕が普段ラジオの編集やってる時に、編集めんどい。編集どうする?
大変ですね、分かります、分かります、もう大変。
これをね、もっと手軽にできたらもう話すだけでいいのにってなるんだけど。
先生、今ラジオこれ何個目になるんですか?
多分今並行してやってるのは9か10ぐらいですね。
多い。
それはなんとかちょっとAIでちょっとでも削減できるとだいぶ効果出ますね。
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そうですね。
いや、しんどい、しんどい。
物理的にしんどいね。
ね、まあまあ趣味でやってることとはいえね。
まあでもそういう意味でも今回熱量の高い面白い番組が始められそうだとワクワクしております。
いいですね、楽しみですね。
ですね。
じゃあタイトルは素人AIラジオで大丈夫ですか?お二人とも。
はい、僕は大丈夫です。
なんかコミュニティの中にロゴとか絵とか描ける人いないんですかね?
それこそAIに作ってもらえばいいのか?
そうそうそうそう。
チャンネルアート?
チャンネルアートもそうですし、背景はラジオだから。
そういうのも全部AIで、何も持たぬものが始めるっていうのはAIと最適解だと。
いいですねいいですね。
いいですよ。
ロゴアートとか作るならねAIで言うと何を使うといいんですかね?ジェミニなんですかね画像系は。
まあChatGPTが一番今は強いなっていうのは。
ChatGPTですね。
正直どっちでもいい。
なるほどですか。
そうそうそうそう。無料の範囲でできるもので。
クオリティも求めずにもうこれで行こうぜって慣れてくるとブラシアップしちゃいましたってみたいな。
そんな流れでいいと思います。
じゃあちょっと最初のはね僕なりYOSHIさんなりでちょっとやってみてこれでっていうのを少し作ってみます。
はい、こういうところでまあ1回目なんでねオープニングエンディングのテンプレートかもないがそことかも含めてねちょっと考えてもらって
ラジオっぽくしていこうと思うんで。
今回はプロト会というところでよろしいですかこんな感じで。
はい、大丈夫です。
はーいじゃあ足先生そしてYOSHIさん今後よろしくお願いいたします。
YOSHIさんもよろしくお願いします。
お願いいたします。