1. 素人AIラジオ
  2. #7_AIとの賢い付き合い方!パ..
#7_AIとの賢い付き合い方!パーソナライズ散歩で自己理解
2026-07-26 48:13

#7_AIとの賢い付き合い方!パーソナライズ散歩で自己理解

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/shirouto-ai/

AIを効果的に活用するためには「パーソナライズ」が不可欠であり、AIを万能な存在ではなくツールとして捉え、自身の目的や文脈を明確に伝えることの重要性が語られました。


=


・AIに「何でもやってくれる」という誤解


・AIはあくまで「手段」目的を明確に伝える


・アシさん流!Gemini Live「パーソナライズ散歩」


・プロジェクトに応じた「役者」切り替えの思考 (3)


・基礎知識なしではAIの真価は引き出せない


==


質問・お便りはこちら📮


https://forms.gle/xAbNruc1wmQBvr748


==


AIって気になるけど、何から始めればいいかわからない。


ChatGPTは聞いたことがあるけど、実際にどう使えば仕事や日常生活に役立つの?


AIで何ができて、何ができないの?


みんな本当はどんなふうに活用しているの?


そんな疑問を持つ「AI素人」の2人が、AIの専門家をゲストに迎え、初心者目線でどんどん質問していく番組です。


専門用語はなるべく使わず、「それって結局どういうこと?」「初心者は何から始めればいいの?」という素朴な疑問を大切にしながら、AIをわかりやすく学んでいきます。


・AIを使ってみたいけど難しそう


・仕事に活かせるヒントが欲しい


・AIの最新情報を気軽に知りたい


・周りに遅れない程度には理解しておきたい


そんな方にぴったりのラジオです。


AIの専門家と一緒に、あなたも「AIとの付き合い方」を楽しく学んでみませんか?


いまさら聞けないAIのこと、気軽に学びましょう。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:03
こんにちは、素人AIラジオパーソナリティのユウキです。 この番組は、AIに関心はあるけれど、何から始めればよいのかわからない。
そんな、AI素人である私たち2人が、AIに詳しい肩を向かいし、 出身者の目線で率直に質問を重ねていく番組です。
同じく、素人代表Yoshiです。
ChatGPTやCloudという名前は聞いたことがあるけど、 実際にどう使えばいいのか。
そんな基本的なところから、専門用語は適量で使わずに、 それは結局どういうことなのかという素朴な質問を遠慮なく問いかけていきます。
そして、その素朴な疑問にお答えするのが、AI好きのYoshiです。
難しい言葉は噛み砕きながら、できるだけわかりやすくお伝えしていきます。
AIは決して身構えるようなものではありません。 どうぞご一緒に一歩ずつ、理解を深めていきましょう。
それでは、本日もAIとの使い方を楽しく学んでまいりましょう。
シロプレイラジオ始まります。
なるほど、先にまず自分のことを全部知ってもらった上で、 今のどういう特質があって、どこまで伝えると、
そこに含みを合わせた診断というか、コンサルを、 自分のコンサルをしてくれると。
今日この話でいきませんか、足さん。
ちょっと待ってくださいね。
足さんに教えてもらった時に、もうちょっと詳しく言ってもらって、 僕もちょっと確認したいところもあったんですよ。
やってみて、それってどういうことだ、やってみたけど、合ってんのかな、みたいな。
多分これってAIを使い始めた人多くが直面している、 僕含めて問題というか、嬉しい悩みなんですけれども、
ありすぎて困って何から手つけて言えばいいかわからないという人に対して、 そのベースの考え方ですよね。
まず自分が何者なのか知ってもらった上で、整理すると、整理整頓すると。
そこってでもじゃあどうするの、みたいな話。
多分僕らよりも足さんの方がそこは詳しく知ってると思うんで、 そこの話を聞きたいな、足さん。
なるほど、なるほど。
Gmail運営ももちろん大事なんですけど、 僕ら自身が何者なのか、みたいなところとかね。
どう思います?
AIとの関わり方っていう感じなのかな?
そうそう、そうだと思う。
よく出てくるのは、じゃあそれが結局何が作りたいのかとかっていう目的があって、
目的を達成するために手段があるわけで、
AIって手段なんですよ。
あくまでね。
どこまで言っても手段なんですけど、
その手段が目的になっているケースがあったりとか、
03:01
何か自分の業務を効率化するっていう時に、
その効率化することがゴールになってたりとかするんだけど、
業務を効率化することが目的じゃないですよね、そもそも。
もうみんなそれ、人それぞれによって違いますよね。
そもそも仕事をだらだらとやりたい人もいれば、
仕事を早く終わらせる自分の趣味をしたい人もいる。
例えば、絵を描いてる瞬間っていうのが楽しい人もいれば、
もうそうじゃなくて、綺麗な出来上がったものが欲しいっていう人もいる。
どこに幸せを感じているかっていうのは人によって違うよと。
そう、変わってくるんで。
そうなってきた時に、よく業務の効率化のとこで出てくる話としては、
業務効率化が目的になる。
でもそれ、例えば業務効率化して欲しいのは、
言ってしまえば会社なわけじゃないですか。
会社から見た時に業務効率化をして欲しいわけじゃないんですよね。
売り上げを上げて。
そう、売り上げを伸ばして欲しいんですよ。
ここが目的なんで。
でもAIを使う時に、この売り上げを上げるのが目的の手前の業務効率化が目的になっちゃってて、
そもそもの本質がどっか行っちゃってるっていう。
結果効率化したのにも、あれが上がってないっていうパターンもありますよね、AIがね。
そうそう、かなりあるんです。
で、それを今やってる業務が短くなった、わーで終わっちゃうとか。
はいはいはいはい。
なんで発生すんのっていう。
ここなんですよ、ポイントっていうのが。
この時にどうAIに伝えるのかっていうところで、
先週とかからちょっと続いてたパーソナライズっていう部分もありますし、
今自分が何をやっているのか、何の目的でやっているのかっていうのを伝えるのと、
何をやっているのかの伝え方と、
今私はこういう手段でこういうことをやってますっていう。
大きく3つぐらいの分け方になるんですよ、伝え方っていうのが。
目的を伝える人、今現状を伝える人、
やってることを、ただやってる内容を伝える人。
つまり手段を伝えてるのか、目的を伝えてるのか、
ちょっと目的が混ざってるけど、おおむね手段を伝えてる人。
この3つに分かれてるんです。
AIになんとなくのモヤッと感を抱いている人は、
基本的に手段でお話をしている人たちなんです。
もうこの欲しい結果があるではなくて、
なんかAIっていうものを使って何かすごいことをしてみたいなって思っている人たちってことですよね。
よくその中で出てくるのが、
クロードって何ができるんですかとか、
GPTのコーデックスと何が違うんですかとか、
こういうことをどうやったらできるんですかみたいな、
こういう質問が出てくるケースって基本的に手段に着目してるんです。
06:03
目的が見えてないケースが多くて。
でなくて、自分の中で明確にやりたいことがあれば、
それに対してその目的に応じてやりとりをAIとすれば確実に進めるんです。
なんだけど、その目的を質問できてないこれが問題なんですよ。
これやりたいじゃなくて、結果としてこういうところにたどり着きたいっていうものがあるかどうか。
でもこれって今何が良い悪いっていう話ではなくて、
こういう分かれ方をしてますよねみたいな。
強烈に分かれてて、
その質問が目的に応じて説明できるっていうのは、
いろんな目的を達成するための技術を知ってたり、
制約を知ってたりしないと説明ができないんですよ。
つまり基準のベースとなる知識が必要になるってことなんです。
順序としては先にじゃあその01の今の今日話そうとしているパーソナライズの話であったりとか、
これから話すその1ステップステップを知った上で、
じゃああなたはこの知識を持った上でどうしたい手段を効率化したいのか、
あるいはこの結果に目指すためにストレートに行く方法を何か模索したいのかみたいな、
そういう順番で与えた方が良いかなっていうことですかね。
そうっていう考え方もあったり、そこをドメイン知識って言ったりするんです。
その人の専門知識、専門知識のことですよ、つまるところ。
それを横文字がまた新たに出てきたんですよ。なんでそんなこと言うとか思うんですけど。
そのドメイン知識の部分もAIが置き換えてくるっていう流れもあるんですね。
何も知らなくてもふわっと言ったら全部やってくれるから、もうそれでええやん。
その細かいこと考えたくないねん我々はみたいなっていう荷台勢力なんですよ。
どっちかっていうと考えたくないねんの勢力の方が強いんです。
そういう人たちが増えてるからどんどんどんどんAIの発達と反比例するように、
人間自身の能力は下がっていくって現象が今起きてるし、今後それは顕著になっていくっていうことですね。
懸念されるっていうところで、その結果制約が生まれるんです。
つまりルールっていうのが縛りが生まれてくるんですよ。
フェイントとかミュートスとかも出してはいいところに出してはダメとか。
それは単純にモデルの性能、単一のモデル性能が高くなりすぎてるから、
扱う人間がうまくやらないとこれはまずいよねみたいな、そういう視線に入っていくんです。
ここまで聞いてて、よしさんの方で何か思うこととか、じゃあこういうこと話せるよねとかそういう何かあります?
そうですね、AIの話をしてると結構思うのが、自動化自動化って言われてしまいすぎてて、そこの100%自動化してくれるみたいに思ってて、
09:09
それを自分の手がちょっとでも入ったらもうそれだけで、AIってそんなに大したことないやみたいな、
で、もうちょっと離れていっちゃうみたいな人たちが結構いて、
なんかそういう認識、だからもうイメージが先行しちゃってるんですよね。
AIすごいってイメージがね。
そうそうそう、そういうのもあると思うんですけど。
そういう人に先にAIでいい結果でコストを抑えて実現するためには知識つけなきゃダメなんだよって言ってても、はぁ?っていう。
それやらなくていいのがAIなのに、お前何言ってんの?みたいな、そう、いらぬ論争に繋がってしまうっていうところがあって。
じゃあ逆に言うと、この番組ではそういうおいしいなんだろうな、このAIってすごくてこんなことが結果としてできるんですよ、キラキラーっていうところを見せるんじゃなくて、
先に基礎の部分こうこうこうこう、実際僕がそう言ったじゃないですか、もう1,2回目ぐらいから、
なんでそんなことやるんですか、もう早くAIのおいしいとこだけくださいよみたいな感じの今もそのスタンスですけれども、
このままいっても、じゃあそれでなんかモヤっとして結果何でしょうね、なんか結局何がしたいのか俺もわかんないし、
あんまAIって大したことないじゃんみたいなことになっちゃうケースの人がこの後のリスナーとしても現れる可能性があるからこそ、
まずはそのステップバイステップでちょっと学んでいく、その上でここから何をするかっていうのはあくまで自分自身の考え方次第だよっていう、
それ持ってき方ができるといいですかね。
そうですね、僕はそっちかと言うとそっちのスタンスが強いタイプなんで。
番組ではその二項対立を見てた方がいいんで、あくまで僕も今後はこのスタンスでいこうと思います。
みんなが同じ考え方だと多分そうじゃないとか、共感できないと思うんで、いわゆる愚か者を演じるスタンスでいこうと思います。
その視点が大事なんですよね。僕もAIコンサル的なことをちょっと考えてたりとかするんですけど、
たぶん今のこの使い始めてすぐぐらいのこの感覚ってめっちゃ大事なんだろうなと思うんですよね。
こういう意味ではね、Mableも使えるようになってとか、じゃあ何で使えるようになったと思います?みたいなところとかあるだろうし。
どうです?ヨシさんここまで。
いや、その話を持ってきたいな、ちょうど。
ラジオとしてはちょっとネタを。
どうなんですかね、さっき僕が話してたような、アシさんに先週言われて、自分の情報をいっぱい与えて、
なんかレポートするみたいな感じで、実はねって言って与えたりとか、
12:02
法律関係とかのポリシーとかを相談して固めたりとか、自分の判断事項をやるとかってやったら、
今までは思いついたものをポコポコってやって、それが楽しくワーってなってたんですよ。
結局作ってみて、使わなくなったものも忘れてたりとか、作ったものもあったけど、
なんかうまく動いてなくて、なんか忘れてて、また同じものを作っちゃったとかってなったんです。
あるあるですね。
けど、なんかそれをやってから、AIの方が、クロードの方が判断事項を持ってくれるようになって、
これ作りたいんだよねって言ったら、いやいや、あなたここまでにこれを作らないといけないって言ってましたよね。
それが先じゃないですか、みたいなことを言ってくれて。
ああ、生きてますね。パーソナライズできてますね。
それができたおかげで、なんか迷いなくやったのと、
あとは自分の作りたいものを携帯に書けば、そこからクロードが読んでくれて、
週に1回、月に1回、あなたこれ作りたいって言ってましたよね。
これ優先順位どうしますとかっていう相談もしたりだったりとか。
それもなんか、月1回じゃなくて、週1にしてください。
あのね、あなたちょっと考えすぎですって怒られましたね。
そこに関して僕も思うことがあって、僕の場合はなんかそこでタイプさんが言ってたのは、
自分が持っているその情報、具体的な自転車持ってますとか何やってますみたいな知識的な情報を与える、それも大事だと思うんですけども、
もう少し曖昧なその概念的な自分ってどういう人間なんだろうっていうものを判断してもらうっていうのも先にあるなと思っていて、
僕の場合はなんかそういうのも以前からしてた、例えばブレインスタイルみたいなものがある。
自分の考え方ですよね。そのいわゆる僕の直感型とかその思考がもうわーって入ってごちゃってなるけど、
それを整理するのは苦手みたいなタイプが出てくるから、そこを一旦診断してもらって、
ババババババババババババババババババって答えると、
あなたの場合はコンセプト、発明方が終わらせるのは苦手みたいなものを知った上で、
じゃあこれスキル賞を鍛えるというの入れると、あなたはこういうタイプの人間だから、
僕の場合だとあとからもそのリマインドしてもらわないと忘れちゃうから、
っていうものを一回インストールすると、AI側はこの取り接ですよね。
僕ら側のもの知ってくれるから、その具体情報じゃなくて、
本当にMBTI診断みたいなね、そういう概念を押し込むっていうのも大事だなっていう。
大事です、大事です。
これ、どうぞどうぞ。
今やってたことって、シンプルにAIが僕ら人間側の情報、人間側に指示を与える、答えを出す、回答を出すとかっていうときに、
15:04
この人ならどの方向がいいんだろうなっていう、ざっくりの温度感を擦り合わせるっていう作業なんですよ、結局のところは。
これがいろんなところでパーソナライズとかメモリーとかね、それこそcloud.mdとかagent.mdとか、ルール作りましょうとか、
あそこに結局集約されてしまってるんです。
その方向性って、やってるプロジェクトによっては全然違うパターンって存在するんで、
やってるプロジェクトに応じて自分を切り替える、演者を切り替えるっていうような、いわゆる役者のイメージなんですよ。
これを順次に切り替えられるように、設定を組み込んでいくと、多分面白く遊べるんです。
なるほどね、このプロジェクトではこういう人格、このプロジェクトではこういう人格っていう役者を演じ分ける。
それはAI側がやるんですよね、あくまでも使ってる僕ら側がそれ意識を変えて対応しなくちゃいけない、じゃなくて、そこもAIに演じてもらう。
一番最初のスキルを持たせておくんです。
こういう話の入りから来てたら、おそらくあなたこの立ち位置をね、とか、
例えば一番最初に簡単なブレストで入るみたいな、そのブレストでやはり回答から出たら、
あなた今回はこの役割だと思うから、これで行くわね、みたいな。
じゃあそれで行こう、みたいな。っていうスタートができたりとか、っていうのが面白いんじゃないかなって。
欲しい答えって、自分の立ち位置で全然変わるじゃないですか。
本当そうなんですよ。
物作ってる側の時に欲しいものと、物をプレイヤー側で欲しいものとクリエイター側では全然違うんで、
それを一緒くたにAIに聞いて答えがもらえるっていうことの方がおかしくねって。
だからこそ必要なのがパーソナライズっていう。
パーソナライズだったり、個人情報っていうわけではなくて、
AIが認識できるパーソナライズっていう意味合いなのかなっていう。
なんか業務連絡ですけど、今もう前提の話として話してきたことと、
そこでパーソナライズが必要なんですって、で、ここからパーソナライズどうするの、みたいなところを話していけば、
もうそれで解になってると思うんですよね。
うんうんうん、確かに確かに。
はいはいはいはい。
いい導入だったらちょっと長いけど。
なんでじゃあパーソナライズって言うけど、それどうするんすかっていう話。
ああ、ここかね、ここが難しい、本当に難しい。
いろんな方法あると思いますが、
あしさんの場合はこうやってパーソナライズしてるよっていうのをちょっと聞きたいですね。
僕の場合はですね、もう常に2回ぐらいの回の前にもちょろっと触れてたジェミニライブでひたすら話をするんです。
18:06
ああ、なんかイヤホンをつけてずーっと話しかけるって言ってましたね、Bluetoothでね。
で、これをもう少し具体的に話をすると、僕って早朝に1時間歩くんです。
ほうほうほう。
これは僕のね、自分のルーチンであるんですけど、
翌日みたいですね、はい。
5時半ぐらいに起きて、家の近所、神社がいっぱいあるんでね、
ちょっと山になってるんで、そこぐるっと1時間ほど歩いて、
で、自宅から自分の事務所までだいたい40分歩くんですよ。
はいはいはいはい。
で、帰りもその逆で40分あるんで、1日にするとだいたい180分歩くんです、僕。
つまりだいたい3時間ぐらい歩くんですよ。
すごいな、すごいな。
3回に分けてるんですけど、その3時間は全部ジェミニとのアウトプット、インプットの連発なんですよ。
はえー。
で、その時に何してるかっていうと、
セッション、普通に今はチャットでやり取りしてて、ちょっと気になってることとか、
過去を溜めたメモとかを投げるのでもいいんだけれども、
基本的には、もうジェミニライブ立ち上げて、
ちょっと話あるんだけど、みたいな。
で、今作ってる仕組みがさ、こういう技術でこうなってるんだけど、みたいな。
これって他にできることないんかな、みたいな。
あー、オブクレーションでね、はい。
素朴な疑問とか投げかけて、そしたらその考えは確かにごもっともねー、みたいな。
でもそれは前提としてこうでこうでとか、
じゃあどんな技術で作って、どんなことをやろうとしてるのとかって話が聞かれてくるんで、
あ、それはね、こういう目的で、こういう人がいて、こういう体験を作りたくてね、みたいな。
そしたらそこからどんどん話が掘っていけるんですよ、ずーっと。
なるほどなー、散歩いいっすね。
もう本当に、もう散歩でその話をずっと、だから40分、50分ぐらいずっとミーティングしてる感覚なんですよ。
はいはい。
もう自分の思ってることをただひたすら吐き出すだけなんです。
その吐き出すのに、地味にちょっとアシストしてもらってるっていう感じで、
で、それが目的地に着く頃、自宅ないし事務所に着く頃には、その音声のやつを一旦終えて、
で、普通にテキストで、キャンバスモードだったりとかもするんだけれども、
今までの会話のやりとりをことごまかに、情報としてまずまとめていく。
そのまとめるのも、技術要件がこうでとか、自分のやりたいことはこうでとか、
そういうのをまとめてもらえるようなスキルを一個作ってるので、
ただこの形に出してねっていうだけの簡単なものなんだけど、
で、それをすると、4,50分話した内容が全部書面になって降りてくるんで。
素晴らしい素晴らしい。
で、次、それが行き詞だったとすれば、帰り詞はその書面になったものを次キャンバスにして、
21:05
キャンバスでライブ音声じゃなくて、音声の入力モードで突き喋っていくんです。
ここちょっとニュアンスが変わってくるんですよ。
ライブは単純に意思疎通でとにかくアウトプット。
僕からアウトプットする感じなんだけど、
次はそれが一回書類になってるんで、書類になったものをキャンバスモードにすると、
なんかドキュメントみたいな形になるんですよ。
文章がそのままボコッと出て。
今、良かったらどんなもんかって見ながらお話していきますかね。
ちょっと待ちなさいね。
出してると問題ないもの。
もちろんこのラジオはね、音声だけなんで、僕たち読み上げることもないんで。
ねえ。
パーソナライズさん、よしさんね。
ねえ。
僕めっちゃ好きなんですよ、これ。
楽しくて。
ただ今、熱すぎて。
ああ、そうか。
熱すぎて全然違う問題っていう。
はいはいはい。よしさん、自転車乗りながらできるんじゃない、これ。
そう、それもあれですよね。
イヤホンを、音を遮らないやつとか。
そうそう、オープンイヤーのやつです、僕。
ですよね。だからそれにしたら、たぶん自転車とか乗ってても全然できるし。
で、向こうも結構自然な音声が返ってくるから、普通に通話してる感じですよね。
そうなんです、そうなんです。
外から見れば、ただ通話で会話してるんだなーみたいな。
それができると、散歩する時間、散歩というか移動時間ですね。
そうっすよね。
涼しくなってきたらなるべく電車を使わずに、
ね、徒歩あるいは自転車でっていう時間帯が増えればね。
なるほど、まずじゃあ思ってること相談ベースで、
バババーっと投げて、
で、それをまとめてもらって、
で、出てきたものを見ながら、改めて出力し直す。
うん。
で、よしさんが言ってたパーソナライズっていうのは、
自分の情報、どういう仕事をしていて、
こういうのが趣味で、みたいな、
プロフィールを入れ込むって、これも一つのパーソナライズですよね。
そう、そこにね、プラスしたのは、
あのー、さっき、ゆうきさんがやってた、見せてくれたような、その、
診断ですよね。
はい、診断みたいなのを、
多分もっと知りたいこといっぱいあるだろうから、
その質問を投げてって言ったら、
結構その、何十問かバーって来たんですよ。
こういうことをやってるんですか、
こんなんが好きなんですか、
こういう性格なんですか、みたいな。
そういうのを読んでいくと、
あ、なるほど、なるほど、
っていうような感じで読み込んでくれるみたいな。
なるほどね。
うん。
パーソナライズだよね。
こういうことをやってるうちに、
アシさんの画面共有。
ちょっと読み上げないで、
どんな感じのことがこれが表示されてるんですかね。
24:01
ここでもう、一番最初、
音声のチェックのやつ。
これで、このやり方をやり始めた、
最初の、初期の頃のやつなんですけど、
これBluetoothのイヤホンでやってて、
聞こえてるかどうか確認しながら、
で、ここで、
僕これ、自分でやって気づいたんだけども、
自分が喋った音声は、
こうやって、すごいなんか、
ちゃんと文字になってなかったりするんだけど、
なってないですよね。
なってないんだけど、
ちゃんとね、会話がね、続くんです、綺麗に。
それぐらいぐちゃってても、
普通に向こうは、
趣旨を、意図を読み取ってくれるんですね。
コンテキストちゃんとね、読んでくれてるんです、実は。
これ、振り返ってみたときに、
全然いけてへんやんって、最初思ってたんだけど、
その割にはちゃんと会話できてるなーと思って、
振り返ったときに、
こう出てるのは、あんま気にしなくていいよねって。
ポイントは、
ジェミニ側がある程度機会してるかどうか、
っていうところになるんで、
そのときにここは、
その経理業務の効率化について、
ちょっと考えてみようかなーって、
思ってたときの話で、
マネボのクラウドと連携で、
なんか、上手いことできたらいいんやけど、
みたいな、自分のやり方もあるんで、
そこに合わせて、
ちょっと仕組み作りたいんだよねーとか、
領収書の今の状況を、
いろいろ話をして、
そしたらだんだんこうやってね、
少しずつ理解をしていってくれるんで、
僕が話するときの、
気をつけてるのは、
ジェミニの理解を積み上げるようにしてるんです。
1回で一気に理解してもらうんじゃなくて、
今はこうでね、
こうでね、こうでね、
あーOK、あーこうでね、OK、みたいな。
キャッチホールですよね、細かく。
認識をやりながら、
途中で、
今まで話した内容、
どう認識してる?とか、
僕聞くんですよ。
自分の喋った内容の理解度を確認するっていうのが、
多分これ人より多いんだと思います。
続けて、
領収書はOCRで読み込んで、
うんちゃらかんちゃら、みたいな。
途中で韓国語になったんです。
なんでやねん!って。
そういうのバグは?
レシートに対する。
一応日本語をやったらしいけど。
日本語で頼むわ。
こういうのをずっとね、
自分の作りたいイメージと、
こういう風な体験で、
経理業務をしたいね、
っていう話をめっちゃ伝えてたんです。
俺がずっと話を
進んだ後に、
結構これ40分、50分。
途中でね、
MCPサーバー、マネーフォワードクラウドには
MCPサーバーになるものがあるので、
それを繋いでどんどんやりたいんだよ。
最初、通常だと、
多分、マネーフォワードクラウドの
MCPサーバーと繋いで
システムを作りたいんだけどって
いきなり言っちゃったりするんですよ。
僕、やっと話の
2、30分してからやっとここ出してるんです。
27:01
っていうのが、前提を理解してもらってるっていう。
うーん。
で、それの中で
MCPサーバーがおそらく
いいんじゃないとか。
で、それをもしWebでやるなら、
スパベースとか、
あとホスティングでファイアベース使うといいんじゃないとか。
っていうのを僕が持ってる知識を渡しながら、
でもこの規模感だったら
どっちがいい?みたいな。
うーん。
いうところをこの辺で話してて。
ログイン周りがシングルサインオンがいいよとか
なんかいろいろ
こう言ってるんだけれども。
徐々にリテラシーを育てていってから、
で、その上で
自分がどこまで知ってて
で、育てていった上で
逆に言うと、じゃあ今現状のアシさんと
このジェミニーとの会話は
もうそんなことをしなくても
かなりもう、一応言ったら
10を理解するっていうものになっている。
させれるようにもしてるし、
そこをちゃんと
オフにして、ゼロから
やれるようにもしてるんです。
ゼロからやる意味もあるんだ。
条件がやっぱ違ってたりとか、
他の人を絡むような
場合は、やっぱ前提を
また綺麗に整えていきたいこともあるんで。
ふむふむふむ。
ここで1時間ぐらい話した
内容のもこんな感じ。
要件定義とか、システムの
仕様設計。
これも音声だから
ごじってるけど、仕様設計の
形で、これなんですよ。
キャンバスに情報をまとめてください。
キャンバスモードでやってね。
キャンバスモードでここ、プラスで
出した時に、ここ、こうやって出てくるんですよ。
ここにキャンバスっていうのがあって。
これ出すと
話した内容、こいつはね、ちょっとね、資料を
作りやがったんです。
資料を作りやがりましたね。
作りやがりまして
ちょっと違うよと思いながら
こんなこともあるよみたいな。
ふむふむふむ。
で、こうやって作りましたよって
言ってくれて
で、まとめてくださいって。
こっちは明確に
ここのやつでキャンバスにして
これ普通に文章で
打ったんです。
こっちは音声でやったんですよ。
音声でやったらこんな風になって。
で、明確に文章
テキストで行ったら
こうなったんです。
なるほど、こういう感じね。
何て言えばいいんだろう。これは要件定義書?
要件定義書とか
今ではドキュメントの形で
こうやって文章に落としてくれるんですよ。
で、これがあって
一旦ザーッと読んだ時に
あ、なるほど、こんな風にまとめたんだね
っていうとこで
読んだ内容から次
この資料を軸に
喋る時はここで
音声モードで喋っていくって感じ
あー、これで喋っていくって
じゃあこの資料を
読み上げてもらうってこと?
ではなくて
僕がこの書類を見た上で
例えばここの現在要件
についてシステムを
作成するあたり考えないといけない
こととか
この定義書からもっと深掘りしたいんだけど
30:01
っていう時に
前回のライブモード
ではなくて
このキャンバスモードの
ここの文章を入力するのに
マイクで入れてる
っていう
音声入力にしてるって感じなんですよ
つまりここでチャットモードで
やり取りをするみたいな
手探りのやり取りではなくて
この資料を見ながらの
より明確な質問をしていくってことですね
していくって感じなんです
そしたらここの要件定義書の
システムの作成うんちゃらかんちゃら
ってなるとこうやって実際に
考えてみましょうっていうので
ここの
新しく作り直したのが次こっちだよ
みたいな
修正してもらったんですね
ちょっとずつ変わっていくんです
でこの変わっていった部分から
それを今のこの考えなきゃ
1個前の
要件定義書のとこに
格納してくださいって言ったら
最初の要件定義書のファイルの中に
この謎のね
計算式が入ってたりとかしてるんだけど
こういうのがどんどん
出来上がっていくって感じなんです
これはもうここで終わっちゃってるんだけど
これが例えばこの外部連携の部分で
気になるところとかあれば
ここに対してもっと深掘っていく
MCPサーバーとホスティング環境で
今こう等ってなってるのを
これを具体的に決めていきたいので
これについて会話していきましょう
みたいなおマイクを使いながら
より具体的に喋り続けていくと
いえつつ
書類の形でもう
出来上がるんです
なるほどねもう今の時点で
かなりもうすごい量の
インプットパーソナライズを
しているなってもう
結構もう職場気味になってるんですけども
もうすぐ終わりますよ
これちなみに
もうこれはねここで終わります
ありがとうございます
こうやって出来たら
最終的にはここ
ドキュメントエクストラ
内容コピーでもいいんですよ
これだけ内容整ってたら
あとはフェイブルさんに
フェイブルの
エクストラハイかマックスか
別にウルトラコードでもいいんだけど
ウルトラコードにしたらもうそのまま
一気に作り切ってもらう前で
いくっていう感じで
高いモデルで考えてもらうと
ここから出来ることを
もうサービス化というか
実装してもらうと
そうすると
大体80点くらいの内容感で
大体出来るんで
最初はねそれが50点くらいだったんですけど
どの領域を
詰めておかなきゃいけないか
っていうのはやっぱりこのやりとり
何回も繰り返してると
多分これこうやなこうやなみたいな
っていうのが見えてくるんです
じゃあ足さんが
パーソナライズっていうのはごめんなさい
まずはパーソナライズ3歩
でそこから
資料化してもらったものに
対してのツッコミ質問
それで出来上がった
最終的な資料をフェーブルとか
33:00
そのままAIに読み込ませて
そこまでして
前提条件を整える
何をしたいというところ
その言っている
パーソナライズの部分に関しては
ここの資料とかを作った時に
この会話の流れを
踏まえて僕の
思考の形式とか
どういう判断軸でやってるか
っていうのを読み取っていってください
別の資料を出させるんです
リアルタイムで会話した内容から
あなたこういう感じの人ですよね
さっき見せていただいた
キャラクター診断みたいな
応用になるんですよ
僕がやってるのっていうのは
これ1回決めたらそれ以降
あなたは私をこういう人間だと
完全に固定して考えてください
ってやり方だが足さんが言ってるのは
毎度毎度のパーソナライズ散歩の
会話内容から
今日の足さんってこういうことを従ってる気分なんだ
日によって違った読み取り方もして
っていう
そこまでやってるんですね
そのパーソナライズのデータを
1個ずつ置いていって
システム作る時の
思考回路はだいたいこのフォルダに入れといて
とか遊びの時はこのフォルダに
入れといてっていう
そのやり取りの情報のコンテキストを含みで
データにしてるんです
やるのかすごいですね
よしさん聞いててパーソナライズって
すごいですねできそうです
よしさんこれ
これねやりたいですね
やりたいけど
やりたいし
やってみようと思うんですけど
うん
なんかその時間ですね
まあそうですね
それを歩きながら
とかできる時間を
暑いし
暑いし
最初はものすごく
ストレスかかるんです
うまくことが進まないんで
iPhone
多分ね折り畳みなるよね
バキっていきそうになるくらい
腹立ってくるんで
僕その
去年かな
アクアボイスとか
音声入力のツールが
すごい言われたじゃないですか
そうなんですか
アクアボイスとか
タイプレスとか
精度が低いとかそういうことですか
ではなくてどんどん上がってるとか
これからタイピングなんかしないよ
みたいな
全部音声でやるよとか
僕はなぜか
アクアボイスとかに行かずに
ジェミニライブばっかりやってたんです
じゃあ今はジェミニライブ
よりもこれで入力した方が
より音声入力として
精度高いようなものがたくさんあるってことですか
僕自身は
すごい使いやすかったっていう
なんか喋りながら思考を
ドリブンさせていく癖があるので
だから
一人でもダメなんですよ
音声で一人で喋っててもダメなんですよ
何か合図地が
あったりとかチャチャが入る
ことによって僕思考が深まるタイプなので
そこですねこのラジオでももっと
それをしていきたいと思ってるんです
36:01
ずっと
フェアにできていければいいなと
僕はいつも思っています
はいどうぞ
まさしくラジオってそういう役割じゃないですか
それの
ラジオじゃないAIの
やり取りで一人で
できるようになった時に
これが面白いなーって
いうので最近
ジェミニライブの応答速度が
すごく速くなったんで
これはいいねーっていうので
結構やってる
チャットGPTのライブとかでも
全然いいんですよ
だからかこのラジオを撮ってて
僕ラジオをたくさんやってる中で
足さんって一番
その会話の
応集のパーンのペースが
速いんですよ
別にこれは悪くじゃなくてむしろ
その人間としてそのメモリ
脳のコアが高いというか
多分それって普段からその
パーソナライズ散歩をやってるから
だからそのスケール好きが
なくて僕も頑張って
よしさんはどう思います?みたいな感じで
言えるようにしているから
僕の癖なんですよね
だからしっくりきた
なるほどなるほど
一人で喋り続けるっていうのが
癖になっちゃってるので
それを
喋ってる内容だけだったら
なんか後から
文字起こししてとかが面倒くさいじゃないですか
ライブだったら
形に残ってくれて
資料にもしてくれるってなれば
これを最大限使ったらいいなー
っていうのが
始まりだったんです
パーソナライズ散歩
ちょっと暑いけど
しますか?よしさん
なんかあれですよね
暑い
一人でやるのもあれですけど
例えば
なんか僕たちが
カフェかどっか涼しいとか集まって
なんか
AI対1じゃなくて
例えば
僕とゆうきさんとAI3人とか
アスさんもそこに入るみたいな感じで
こう会話を進めていく
っていうのでも
なんか出てきそうですよね
その面白さができるんですかね
その1対1じゃなくて複数対AIで
この中にAIを含めて
アスさんできるんですか
できますできます
Zoomも多分できると思うんだけれども
ちょっと僕Zoomが詳しくないから
あれですけど
Google Meetとかだったら
普通人が入るじゃないですか
人が入るところに
ジェミニも入ってくれるんです
それは音声が出ると
ジェミニがもう会話をする
もうファシリテーターみたいな形で
言ってくれるんです
なんていう名前のゲームですかそれ
ジェミニミートなのかな
なんて言うんだろう名前
Google Meetの中にそれが標準機能で
入ってる
まじか
そういうのが
録音してる感じ
そうですね録音はわかるんです
でもそこから向こうが発話を
するっていう
39:01
ありますあります
もう今の内容の
アイスブレイクに兼ねて考え意見聞かせてようとか
そういうこと聞いたら
いつものジェミニの感じで
喋ってくれるんで
なるほどね
そうなった時に
僕はジェミニと
会話することが多いから
データの所在を
Googleにまとめてる
って感じなんですよ
参照が簡単なんで
そもそもMCPとかもいらないから
同じサービス
なかなかね
楽と思って
今度は
これがそうですけど
対面とかであって
そこにさらにジェミニ
AIの音声も開催させて
面白い雑談とかしたいですね
最近あれ
ラジオ系で流行ってるのは
それをGPTライブで
やってる人多いですよね
それがラジオとしても
番組として成り立ってる
AIと会話するラジオみたいなものをアップしてる人も
結構いるってことですか
パーソナリティ人間がいて
GPTのライブモードで
そこで会話してるんですよ
いやーすごいなー
それもね
なかなか
時間帯によっては
レスポース悪くなっちゃったりする
でも
すごいナチュラルに喋るから
GPTの方は
ちょっと人間臭すぎて
すごいよね
最近の話を聞いてると思ったのは
もう何だろうね
AIにパーソナリズムしてもらうって言うんですけど
僕らがもうAI様に対して
もう合わせに行くみたいなことを
考えなくちゃいけない時代
そうですよね
僕はもう
めっちゃそのスタンスです
めちゃくちゃ合わせに行ってる感じ
AI様がよりその
MCBなり何なりやりやすいように
僕がそこのハードウェア的な部分を
整えてあげるっていう
美味しい料理はもうここに置いてますんで
どうぞどうぞ
なるほどなるほどね
結果はメリンドが
来るみたいな
なんかもう不値落ちポイントそろそろまとめて
いこうと思うんですけどヨシさんどうやって今日
まとめたらいいですか
まとめれます?
まとめれます?なんか思ったことでもいいですよ
ここまで今日これやろうと思いましたとか
なんかこういう
説得に良かったですみたいな
うーん
なんかその
AIとそうやって喋ってることで
多分また
AIとの付き合い方が
なんかヒントがわかってくる気がする
なと思ったんですよ
なんていうんですか
まだね距離感というか
わからないというか
あとはそのいろいろと指示を出すときに
やっぱりいろんな言葉
とかわかってる方がいいじゃないですか専門用語
でもただ文章で
読むだけだったらなかなか覚えないけど
やっぱり喋ったりとか
することで覚えていくから
だから
その
42:01
AIと喋る
っていう時間を持つ
っていうのは結構
いいことなんで
いろんな効果があるんだろうな
っていう風には思ってやってみよう
やってみてどうなるかって感じですね
ほんとですね
ちょっと僕らもう
散歩
健康にもいいですから
そうですね
そうですね
合わせにいくって意味で一番大事なのは
僕らが健康でいること
情報入力をする僕らの
媒体が死んでしまったらもう
元も子もないので
わかりました
そんなところかな
パーソナライズの話したら次回どんな話
ってできそうです足さん
どんな話しようかな
パーソナライズ
どんなのがいいかな
僕自身もそこまでまだパーソナライズ
仕切ってないからな
いいかいいかな
雑談会お茶にご司会
もっと具体的なこのAI
の話をしようとか
クロードの使い方を
早速やってみようとか
なんですかね
そうだなクロードも
あの
なんて言うんだろう
アプリで使う方が
いいんじゃないかな
言葉説が今すごい強くなってきてて
僕アプリでほぼ使ってるんですよ
会話会話会話で
うん
僕逆にそのアプリを使っていないので
あれなんですけど
だいぶできることが
アプリで集まっちゃったんで
あれですよね
昨日それこそ入れたんですけど
ワンパスワードが
アプリの方で
連携できるようになったんですよね
そうです
読めるようになったんで
どういうことですか
吉さん
ワンパスワードっていう
ソフトというかシステムというか
要は
自動入力とかしてくれるやつ
パスワード管理システムですね
それが
クロードコードの
そのアプリ版
アプリ版というんですか
デスクトップ版か
と連携ができるようになって
要は
クロードコードの中でこういうのをやって
って言った時に例えばAmazonとか
見に行ってとか
いう時に今までは
Amazonにクロードコードが入る時に
パスワード
が落ち込むとかってやってたんですけど
ですよね
それをもう
ワンパスワードが覚えてるんだったら
もうクロードコードが
ワンパスワードにアクセスをして
Amazonに
そのまま入れるっていうことが
できるようになったんですよ
例えばプレジットカードの
番号とか
っていうのはもうクロードコードに読まれないで
それがワンパスワードの中でできて
なんで例えばそれを買うとか
っていうのは
設定はできないんですけど
45:00
今までの購入履歴を見てもらったり
とか
そこの中でまた何かアドバイスを
もらうとかシステムを
設計するとかっていうのができたりとか
金銭が発生しなければ
そこで止まらずに
自動化でどんどんいけるようになったってことですね
パスワードをもうワンパスワードに入れておいて
クロードとつなげておけば
そこのログインが
もういらなくなったんで
クロードコードが勝手に
いってくれるっていう風なシステム
これが逆に今は
クロードの
デスクトップの方では繋がる
ことができるんですけど
例えば僕がアンチグラビティに
当てるクロードコード
for vs コードみたいな
のではそれが
つなげることができないってなってるんですよね
ふーん
っていうのも含めて意外と
CLIというかのよりも
デスクトップの方が
優れてるんじゃないか説が出ているってことですか
アシュさん
基本そっちに寄せていってるって感じですね
アンソロピックと
オープンAIはもう完全に
そっち向きです
へー
CLIで使うんじゃねーみたいな
そっかその辺の意図がね
ゴリゴリの
エンジニア以外はもうそれで
いいだろうみたいな
そういう世界観に強烈になりましたね
なんか今みたいな話も
最初の部分のクロードコードって何じゃ
みたいなところの話も聞きたいですね
ハーネスとかね
これをなんか
分かりやすい形で例えで
まぁ大体こんな感じだよっていうイメージの話もできたら
いいんじゃないかな
そういう感じかな
今回の話と次回の話に関しては
じゃあそれで
エンディングいきましょうか
はい
本日の素人AIラジオ
いかがでしたでしょうか
今日はAIのパーソナライズ
の話でしたね
パーソナライズと言っても
色んなやり方があるっていうのが
まずは分かって
それこそ正解もなく
ただ自分なりのやり方もあるんだけど
色んなやり方をする
そして
その散歩
散歩
AIと話す散歩
これやりたいですね
どのやり方もベースにいくのは
自分のことをできるだけ知ってもらうってことですね
パーソナライズはそのままですけれども
を知れました
ありがとうございます
番組ではご感想やご質問
こんな話題を取り上げて欲しいというご要望を
問い合わせホームから受け付けております
概要欄のリンクからお願いします
色んなことをね
やっぱり触っていくっていうのは
重要になってくるので
固く考えずに
AIと雑談ができる
ぐらいの感で始めてみながら
ちょっとだけ
自分のことを知ってもらったら
いいんじゃないかなって思います
なのでこれからも一緒に
学んでいけたらいいと思います
お相手はAI素人ゆうきと
アシと
AI大好きアシでした
48:01
ありがとうございます
48:13

コメント

スクロール