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#11_好奇心がAI活用の鍵!デザインも自動化で差をつける
2026-09-06 48:04

#11_好奇心がAI活用の鍵!デザインも自動化で差をつける

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/shirouto-ai/

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・AI活用には「好奇心」が不可欠

・AIによるバケットリストや趣味のデータ分析

・AIでVlogを自動生成!台本・音声・音楽・サムネイルも

・Chromeのメモリ消費を抑える「メモリセーバー」設定

・AIでデザインの「ふわっとした概念」を具現化する方法

・AIシステムの大規模改修「リファクタリング」とは

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質問・お便りはこちら📮

https://forms.gle/xAbNruc1wmQBvr748

==

AIって気になるけど、何から始めればいいかわからない。


ChatGPTは聞いたことがあるけど、実際にどう使えば仕事や日常生活に役立つの?

AIで何ができて、何ができないの?

みんな本当はどんなふうに活用しているの?


そんな疑問を持つ「AI素人」の2人が、AIの専門家をゲストに迎え、初心者目線でどんどん質問していく番組です。

専門用語はなるべく使わず、「それって結局どういうこと?」「初心者は何から始めればいいの?」という素朴な疑問を大切にしながら、AIをわかりやすく学んでいきます。


・AIを使ってみたいけど難しそう

・仕事に活かせるヒントが欲しい

・AIの最新情報を気軽に知りたい

・周りに遅れない程度には理解しておきたい


そんな方にぴったりのラジオです。


AIの専門家と一緒に、あなたも「AIとの付き合い方」を楽しく学んでみませんか?


いまさら聞けないAIのこと、気軽に学びましょう。

感想

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サマリー

今回の「素人AIラジオ」では、AI活用の鍵は「好奇心」であるという点が強調されました。AIの専門家であるアシさんは、好奇心こそがAIで様々な活用法を思いつくための原動力であり、子供のような探求心を持つことが重要だと語りました。パーソナリティのユウキさんとヨシさんは、この好奇心を持つことの重要性に共感し、新しいことへの探求心を失わないことの大切さを再認識しました。 番組後半では、AIによるVlog自動生成のデモンストレーションが行われました。ヨシさんは、カメラで撮影した映像を元に、AIが台本作成、音声合成(自身の声)、BGM選定、サムネイル生成までを自動で行う仕組みを紹介し、その手軽さとクオリティの高さに驚きを示しました。また、PCの動作を軽く保つためのChromeの「メモリセーバー」機能や、デザインの「ふわっとした概念」をAIで具現化する方法についても解説されました。具体的には、デザインのルールを記したMDファイルと、ChatGPTのイメージ生成能力を組み合わせることで、漠然としたアイデアを形にしていくプロセスが紹介されました。 さらに、AIシステムの大規模改修を指す「リファクタリング」についても触れられました。これは、既存の仕組みをより効率的、軽量、あるいは別の技術で再構築する作業であり、単なる修正(リテイク)とは異なると説明されました。専門家は、リファクタリングには明確な目的と問題点の特定が必要であり、AIを活用することでそのプロセスを効率化できる可能性を示唆しました。全体を通して、AIを使いこなすためには好奇心を持ち、試行錯誤を続けることが不可欠であることが示唆される回となりました。

AI活用の鍵は「好奇心」
こんにちは、素人AIラジオパーソナリティのユウキです。 この番組は、AIに関心はあるけれど、何から始めればよいのかわからない、そんなAI素人である私たち2人が、AIに詳しい肩を向かいし、 初心者の目線で率直に質問を重ねていく番組です。
同じく、素人代表ヨシです。
チャットGPTやクロードという名前は聞いたことがあるけど、 実際にどう使えばいいのか、そんな基本的なところから、専門用語は適量で使わずに、 それは結局どういうことなのか、という素朴な質問を遠慮なく問いかけていきます。
そして、その素朴な疑問にお答えするのが、AI好きのアシです。
難しい言葉は噛み砕きながら、できるだけわかりやすくお伝えしていきます。
AIは決して身構えるようなものではありません。
どうぞご一緒に一歩ずつ、理解を深めていきましょう。
それでは本日もAIとの使い方を楽しく学んでまいりましょう。
素人Aラジオ始まります。
もう撮っちゃおうか。
ちょっと今の振り、もう一回もらっていいですか?
ああ、最近色々とまた作ってると思うんですけど、 これは?っていうのなんかできたりしました?
いやもうね、そうやって聞かれたときに、 どれですよってパッと言えないぐらい色々あるから。
つかみですね。
そうな、すりすぎですよね。
素晴らしい。
すりすぎないために。
メジャーどころで言うと、例えばこういうのがありますよっていうのはね、 こんな感じでまとめてるのが何かな?
すごいな。
これでもまだまだ割とね、シンプルな、 もっともっと本当はたくさん。
そう、この辺とか面白いなと思ったのが、 バケットリストってあるじゃないですか、死ぬまでにやりたいことリストみたいな。
なんか例えば映画、アニメ、漫画、国みたいな感じでこれクリックすると、 まずこのTinder形式でね、
行った、行った、これ行ったわみたいな感じでチェックしてって、 行ってないところを後でリスト出して、
で、これをリスト化して、これまだこれ見てないよね、 ここ行ってないよねっていうのをいつでも見れるようにしとくみたいなアビスとか、
自分のためのもんですけどね、 イサン見てないねとか、ここのサウナ行ってないねとか、
いうものを作ってみたりとか、
バケットリストがそうやって作れるって言うねんですね、 なんかバケットリストより作る価値はすごい感じるんですけど、なんか作るの結局手をつけないとなったりしますよね。
でもね、結構お願いさえしていけばそのデータベースというか、 例えば映画だったら有名どころの映画、
これはみんな見とけみたいな1000本なんかリストアップしてもらって、 それの画像を紐付けて、
で、見てない、見た、見た、見たみたいな、入れてく、で、Tinderみたいに、 右、Tinderみたいにして言ったらもうこれ出てきましたからね、もうこういう形。
このなんか、もうほんとこの前前回前々回かな、 アシュさんが言ってくれた、むしろ具体的にお願いしない方がトークンの消費量はかさまないみたいな、 そうなんだろうなっていうのは思いますね、アシュさん。
でも、こういうものをいろいろ作ってると、いろんな人からは、これテーマ話せたらいいなと思うのは、 結城さん、なんでそんないろんな使い方思いつくんですかみたいなAIのこの活用法みたいに聞かれるんですよ。
でもそういうこと聞いたときに、俺はなんかどう答えていいかわからないんですよね。 逆に僕も人になんでそんな思いつくんですかみたいな思ったりもするんだけど、
何なんですかね、この違い、AIがあるけれども、それを使って何かこれができるっていろいろ考えつける人と、 いやもうなんかすごいのはわかるけど、でもね、結局何も思いつかない人とって何が違うんでしょう、アシュさん。
あの、めっちゃシンプルです、これ。ただの好奇心です、これ。 ただの好奇心です、これ、はい。
好奇心が、そもそもある人とない人ってもう存在してて、 これはもう、もともともないんだけども、好奇心がある人はこれやったらどうなるんだろうと思ったら、
たぶんゆうきさんすごくイメージ湧くと思うんですけど、こうどうなるんだろうと思ったら、もうやらざる得ないでしょっていう、やらないと気が済まないでしょみたいな。
そうなんですよ、もうここまでやったらもうこれどんどんどんどん突き詰めたくなっちゃうよねっていう、そこの好奇心ですよね。
もうシンプルにその違いなだけっていう、イメージが湧かないとかアイディアが思いつかない人って、そもそも好奇心が枯渇していってるっていうことなんですよ。
これが一番やばいんですよ、人間としてはね、もう。これを別の表現にすると、子供心とも言います。
子供ってことですね、僕はね。
でもこれ全然悪い意味じゃなくて、いい意味でというか、子供心、つまり知らないから知りたいっていう欲求から言葉にすると、好奇心っていう言葉に片付けられるっていうところもあるので。
そうなんだー、これ音声入れるかどうかわかんないっけ。
これはそういうふうに解釈してます。
なるほどね、これもそうなの、遊び心なのか、まあでも好奇心ですよね。
確かに好奇心って思ったんですけど、たぶんでも好奇心って、たぶんね、持ってないと、なんか一生持ってないとダメなことになるってすごい思うんですよね。
これはAIの話につながるかどうかわからないんですけど、僕の世代的にやっぱり両親とかね、ちょっとこういろいろ見たりするんですけど。
あのね、若い人と若くない人の決定的な違い。
若いって精神的な若さとかってこと?
はいはいはい。
もうそう、精神的な若さ、でもその年になるので精神的な若さが外見にも出てるんですよ。
あー。
違うかって言ったら、なんかね、新しいことを聞いた時に反応する人と、もう逆に拒否反応を示すぐらいに、入れたくないみたいな人がいるんですけど、新しいことを楽しめるとかね。
そうですね、そうですね。
うーん、じゃなくて、何それとかっていう風にして、そこで実際に手を動かす始める人とかっていうのはやっぱり若さが違いますよね。
だからこの必要なんでしょうね、この好奇心ってね。子供でいること大事ですよね。
うん、めっちゃ大事だと思います。
そしたら子供でいれますか、僕らは、あしさん。
ゆうきさんは多分ね、変わらない。
変わらないな。
ゆうきさんはいつまでも子供ですよ、大丈夫、大丈夫。ゆうきさんはもうそんな心配しなくていい。
やったらいいですけどね。
周りを巻き込むっていうこと自体おこがましいかもしんないけども、考えたときにたぶんそこですよね。
一回そのジャブ投げてみて、好奇心出るかどうかっていうのを見極めるの大事ですよね。
で、もう話してみて、この人はってなったら無理にAIハラスメントしないほうがいいですよね。
絶対そうだと思う。
ありがとうございました。解決しました。
AIによるVlog自動生成とPC最適化
ちょっといろいろ報告していいですか。
どうぞ。
僕もうちょっと作ってますっていうのは。
ゆうきさんにはもうちょっと話したんですけど、さっきね。
僕最近こういうガジェットを買いまして。
キャメラ。
うん、キャメラ。
キャメラだ。
キャメラです。
インスタ360をこの取り外しができるやつでベタッと付けるやつなんですが。
これ買った理由が、クロードコードで動画編集できるじゃんっていうのを聞いて、実際作ってみたら本当にできるじゃんっていう風になって、
これだったら結構Vlogとかいけるんじゃねっていう風に思い始めて、それで実際にこう作ったんですよ。
そうしたら結構それなりのものができあがって、結構いけるじゃんってなってるんですよね。
それをこうちょっとお見せしたいなと思って。
お願いします。
こんな楽にできんだったら、結局そこがめんどいからいいかしたカメラ、動画あったところですぐ飽きちゃってたんだけど、
もうルーティンに、ルーティンワークに組み込めればめちゃめちゃいい。
そんな感じの動画。
アメリカじゃないですか。
これがこの前アメリカ行ったときのVlogの一つなんですけど、一日の。
これはもうGoogleのフォルダに、僕がこの動画のやつを50個100個上げたら、それで一番いいところっていうのを取ってくれて、
これで編集してくれると。
この音声は、まずは台本をクロードがこの動画の内容に合わせて作ってくれて、
読み上げるんですか。
読み上げるんですか、それを自分で。
そうそう、それをまたこれAIであるんですけど、僕の音声をそのまま作ってくれるのが自動で読んでくれて、ここに入れ込んでるんですよ。
自分で読み込まなくてもいいのか。
そうそう、もうそれをクロードコードが作った本をそれをクロードがそのAIに持っていって、それを読んでくれて、なんで僕全くこれ読んでないんですよね。
あたかも自然な感じのヨシさんが喋ったって感じですけど、
でもヨシさんが最初に入力するのかな、それはなんか30秒で喋ってみてくださいみたいな、そこから反応。
そうですそうです、そういうのを僕YouTubeとかやってる時にそれずっと使ってて、今年の初めとかに。
それを引っ張り出してやったんですけど、あとはSnowもつないでて、Snowでこの動画の内容に合うAIの音楽を作ってくれて、ここにアタッチしてくれて、
あとはサムネイルも作ってくれてっていう風にできるっていう風になったので、結構これでいろんなものが作れるようになってきたなっていうのは、
例えばこれがサムネイルですね、こういうのとかね。
人の手が全然入ってない状態。
そうなんですよ、本当にもう人の手が入らない状態でこういうのを作ってくれるようになっちゃったっていうね、やっちゃったみたいなね。
これがこの前の、これがテスト版ですよね、まだね。
これももう一番初めて作ったんですけど、館船ですね。
こういうのをスタートダッシュでね、パッと作れるのはいいですよね。
結局みんなできるはずのことなんだけど、好奇心を持ってやらないと、なんかすごいなーって思っちゃうんですよね。
AIのここからが一段上がるところで、動画とかGoogleドライブに入れて生成してサムネイル作っていけますっていう、この土台が今いけたっていう状態じゃないですか。
じゃあこれを運用フェーズに入るってなった時に死ぬほど課題が出てくるんですよね。
どういう課題だろう、例えば。
動画を入れすぎた場合の動画の選定ってどうしてるのかなーとか。
読み込ませる対象が、今は20、30ぐらいだからロードも早いけど、これが1000、2000なってきた時っていう時に、あれこれ前も使ったよねーとか。
今回はこの動画を対象にとかってなる場合だったら、フォルダっていう概念になってくるんだろうけれど、
じゃあそのフォルダが1000、2000になったらどうするみたいな話であったりとか、
この大量にある情報の中からピンポイントに欲しい情報をピックアップして動画作りたいっていう、より高度なニーズが出てきた時にどう判定させるっていう。
いわゆるここはデジタルデータの検索性っていう話につながってくるんです。
ここを戦うのが結構難しかったりとか、してたのもAIとお話ししながらだったらいけるよっていう。
ただ土台の仕組みを作り直ししちゃうこととかはあるんだけど、それは全然いいと思うんですよ。
話かもしれないけども、AIもずっと使ってるとやっぱどんどん重くなってきますよね、動作がね。
めちゃくちゃ重たくなるんで。
日々日々重たくなっている感じがする。
適度にタスクをキルするためのツールを入れたんですよ。
毎回毎回増えてくると、ここボタン押したらキルするみたいな。
やるんだが、あとは問題になっているのがクロードだけじゃなくて、GoogleのChromeのタブもめちゃめちゃ開いたりしてるとそっちのメモリクリってるじゃないですか。
だから定期的に閉じてるんですけども。
勝手に1分にいじらなかったら勝手にタブ閉じるみたいなそれぐらいのものがあったほうがいいですか。
それはChromeに標準で機能として搭載されてるんです。
そんなのあるんですか。
あるんです。
メモリセーバーの3段階の設定があって、一番最大にしていると時間経過した時に一番メモリをミニまで落としてくれるやつがあるんですよ。
かつタブは閉じないっていう。
レポートは標準なんですね。
やるー。
右上のチョンチョンチョンのところから設定入ってもらって、検索でメモリセーバーって探すと多分出てきます。
今ちょっと画面表示すぎて。
これで、設定で。
虫眼鏡ってもらって、メモリセーバー。
バランスになってる。これを最大にするんです。
メモリを重視してくれるんで。
これ最大になるっていうことは、開いてないじゃなくて、アクティブじゃないタブも一回読み込みを中止にするんで、再読み込みが頻発するってことなんです。
なるほど。
ただ、マシンのメモリ常駐が減るんで、結果的に軽くなるっていうことなんで。
どっちのバランス取るかっていうので、標準はバランス重視だよっていう。
めっちゃいいこと聞いてありがとうございます。
これ結構いろいろ作ってるとね、どんどん持っていかれるんで。
そうですよね。あしたもこれ最大でやってます?
僕も最大でやってますね。
でもそれをしてても利用にそんなに支障は出ないってことですかね?
そうですね。僕、Chromeのタブとか普通にもう5、60開いてるんで。
それがもしバランス重視とか適度とかだったらめちゃめちゃメモリ使用量増えちゃう。
増えますよ。
常時25、6ギガ使ってるんで、Chromeだけで。
ちょっと馬鹿な使い方だなっていうので精通して12ギガぐらいまで落としたんですけど、
それでも多いですよっていう。
そうですよね。分かりました。これをちょっと使いこなしてみます。
デザインの概念化とAI活用
よくMacrodoで仕組みとか作っているときに、
データベースのサービスとか使ったりすると思うんですよ。
スパベースとかクラウドフレアとか。
よくあるのが特にスパベースなんかはそうなんですけど、
無料アカウントだとプロジェクトを2つプラス1しか作れないんで、
作りまくってると無料でやるためにスパベースの接続アカウントを無駄に増やしてみたりとか、
そんなことになっちゃったりとかするんだけど、
そのときにプロジェクトの作り方でうまく一つのプロジェクトの中にデータベースを両立させるみたいな使い方をすると、
アカウントは無駄に増やさなくても済むよっていう使い方の反面、
共存するとミスったときにまとめてダメージを受けるっていうリスクも抱えるんで、
うまいことできとんなっていうのはあったりとかね。
だから結局ね、お金を節約しようとしたら結局問題が起きて、
アカウントだけ。
それを解決するために余計なコストを支払う必要になってしまうと。
そうそうそうそう。
見えますな。
どうだな。
なんか最近見つけた面白いなって思ったサイトで、
レフロってご存知してます?
レフロドットデザインっていう。
今画面見えてますかね。
はい、見えてます。
これなんか有名頃の。
重いな。
今これ読み込んでるのか?
さっきメモリセーバー最大にしたから。
あれ?
にしても重いな。
このサイト自体が重たいのかも?
かもしれないですね。
これ何かっていうと、有名どころのサービス、
なんかツイッターとかインスタとかなんでもいいんですけど、
DJIとかもそうですね。
そこからクリックして入っていくと、
このサービスを形作っている、あれどこだ。
えっとね、
なんかね、MDファイルでこのサイトのデザインのルールとかを
全部読み込めるみたいな。
オーサムデザインみたいな感じですね。
そうそうそうそう。
だから最近はここ、
なんか自分のサイトとか作ったアプリがダサいなって思ったときに、
いいと思ったそのアプリのサイトの見た目を見に行って、
そのデザインを構成している要素をコピーした感じにして、
っていうことをお願いするんですけど、
なかなかそれどれにコピーしてもうまくいかなかったりもして。
ありますよね。
でもここレフェロのMCPサーバー公開されてるから。
普通に僕は今までこれ出てきたドットMDをそのまま該当するプロジェクトに投げて、
この値にしてって言ったんですけど、
これMCPサーバーにつなぐとどういう使い方ができるんですかね。
MCPサーバーつなぐじゃないですか。
今作っている仕組みで、
この仕組みはこんな感じなんだよねとか、
プロジェクトを説明するところにターゲットのユーザーを軽く2、3行入れておいて、
このユーザー層に合うのをこのレフェロのMCPから探して、
ちょっと3つぐらい見つけろってよって言ったらバーッと当ててくれるみたいな。
おそらくそういう動きするはず、これ。
自分で目測で探しに行かなくても。
探さない、探さない。
すごい、これできますね。
MCPってそういうことできるから、すごいな。
なるほど、なるほど。
でもこういうものが、これオープンソースって言っていいんですかね。
これって多分その、例えばデュオリンゴとかデュオリンゴ側はこれ認知してないですよね。
もうこんな感じで全然見れるようになっちゃってるっていうのは。
そうそう、多分してないけど。
でもそれがもう取ってこれちゃってるっていうのはすごいことだな。
そうだ、これだこれだ。
UIのところ見ていくと、このサイトのUIを構成している要素。
カラーコードがこうで、フォントがこうで、この形がこうで、みたいなものが全部見えちゃってる。
もうこれみたいに、これを使ってこれみたいなデザインで自分のサービスもリデザインしてってお願いができるのはすごく面白いなって思う。
僕が最近この手のデザインするときに組み合わせてるテクニック的な話でいくと、
これデザインの、デザイン.mdって言ってしまえばデザインの基礎ルールなんですよ。
このフォントサイズでこの形でこう見せようねっていうカチッとしたものであって、
でも多分経験あると思うんですけど、このデザイン.md入れてもなんか違うんだよっていう。
そうなんですよ。
いっぱいありますよね。
あれがいわゆるデザインの、何て言ったらいいのかな。
ちょっと言葉定義してる部分が全然ないんで、なんかふわっとしちゃうんですけど、
イメージというか、デザインの業界とかで言うとデザインモチーフって言うんですけど、
デザインのモチーフ的なニュアンスが足りてないんですよ。
モチーフがあってのデザインルールなんです。
例えば、マクドナルドって聞いたときに何色イメージしますっていう。
なんか赤と黄色?
そう。っていうところで、赤と黄色で制服は季節によって変わってたりとか、店内のイメージとかだけど、
パッと見たときにマクドナルドなんとなく遠い。
店舗の外観も黒に白地のマクドナルドってなっててとか。
それがいわゆるモチーフデザインですね。
こういう概念を持ってますよっていうところから、デザインのルール、マークダウンルール。
このフォントはこうで、テキストの高さはこうで、こうで。
このニュアンスをカチッと定めるんじゃなくて、定めるっていう中間のルールを渡してあげると、デザインってえらいこと変わるんですよ。
デザイン.mdは今言った話で言うとカチッとしたルール付けですよね。
カチッとしたルールなんですよ。
もう最後のデコレーションする部分みたいな感じなんです。
その手前にふわっとした概念的なもの共通認識というか、いわゆる人間の言葉、日本人でいうところの阿吽の呼吸みたいな部分。
そのふわっとしたルールを指定してあげるっていうところが結構大事で。
ふわっとしたルール指定はデザイン.mdじゃなくて、どういうことをどうやって指定してあげるといいんですかね。
それを一番やりやすいのはChatGPTイメージなんです。
チャットGPTイメージを使う。
GPTイメージでふわっとした内容で、ここのサイトのデザインはこういうターゲットでこんなイメージをしてるんだけど、土台はこのデザイン.mdを使うんだけどねみたいな。
これをベースにこういうユーザーに向けて表現するとした場合のデザインパターンを10パターンぐらい出してみたいな。
ザーッと出すんですよ。
でもこの間はデザイン.mdの軸で情報を出してくれるんで、パターンはいろいろ出てくると。
その中から選んでまた絞って、また10パターンぐらい出して、また選んで絞って繰り返していくとモチーフっていうのがどんどん見やすくなってくるとか。
イメージがだんだん具現化していくんですよ。
この具現化するところが人間側が一番欲しいところなんですよ。
なんとなくイメージはあるんだけど、そのイメージって実はどこにもアウトプットされてないんですね。
頭の中にしかないから、その頭の中にあるものをChatGPTを通してイメージ出力しているって感じなんですよ。
この雰囲気でデザイン.mdで出してねーってやると、ほほーみたいな。
ちょっと合ってるかどうか認識確認させてほしいんですけど、今まで僕がやってたことっていうのは、例えばこのカルデラっていうサイトのデザインを真似してほしいって時に、デザイン.mdをコピーしてクロード上でここみたいにしてて、デザイン.mdはここねって出したけど、
そうするっていうのは、いわゆるカチッとしたデザインのルールだけだから、それだけではなくて、ふわっとした概念的なものも学ばせるために活用するのがChatGPTイメージですと。
なのでまずはこのカルデラのデザイン.mdを入れた上で、さらにどういう指示を出してあげたらいいんだ?そこで。
今回作ろうとしているWebアプリ系とかだったら、このサービスはこういう内容で、こういう人に使ってもらいたいと考えてます。
ターゲットをある程度絞った上で、できるのであれば使うシーン、こういうタイミングで使うことを想定しているよっていうのを伝えてあげるとよりいいんですね。
それを踏まえて、この私たデザイン.mdの基礎ルールを踏まえた上で、デザイン案を10パターン出してください。
その時にデザイン案を、どちらかというとクオリティ重視なんであれば、あんまりクリエイティブな形で出さなくてもいいし、
ちょっと見たことないようなデザインとかだったら、もう全然見たことないような奇抜なデザインを重要視して、
10パターンのうち6パターンは奇抜なデザイン、4パターンはオーソドックスに出していいみたいな。
その辺は音の感は自分で示していくみたいな。
なるほどね。それクロードじゃなくてチャットGPTイメージズの方がいいなっていうのはなんなんですかね。
なんでなんですかね。クロードはあんまりクリエイティブよくない。
直接画像を出力してくれるからです。
クロードがやってることって、たまにクロードもそうやってるけど、あれは画像出力じゃないんですか。
じゃなくてデザインを作ってるんですよ。デザインを作る前の段階なんですよ、この話って。
まず参考イメージを出力させてるっていうか。
クロードにデザインをお願いすると、なんかすげーシンプルな絵文字とかを乗っけるだけじゃないですか。
なんかダセーなって思うんですよね。でもその絵文字をなんかドットタイムでゼロから作り出してくれるのがチャットGPT。
ナノバナナとかでもね、他の画像生成ツールとかでもいいんですけど、チャットGPT以上がいっちゃん早いっていう感じで。
なるほど。落ちしました。ありがとうございます。
その時になんかサービスがあって、例えばなんかECサイトみたいな感じで、商品もアンネンっていうことであれば、リファレンスとして添付画像として、
その商品画像をこれとこれとこれも一緒につけとくんですよ。
商品とかを販売するサイトねーみたいな。デザインの中に突っ込んでくれたりするんで。
どうですか、ヨシさん。ヨシさんはデザインとかそっちの方で結構お願いすることはないですか?
いや、あのね、デザインのところはもう本当に僕苦手というか、多分僕はデザインをどう扱ったらいいか分かってなくて。
そもそもに。
今の会社のホームページとかも作ってはいるんですけど、機能的には動いてるんですけど、デザイン的に満足してるかっていったらそんなことはなくて。
だからやっぱりこういうのを取り入れてちょっとずつこうやっていくってことですよね。
誰に見てもらいたいのかっていう、そういう目線ではやっぱりかなり難しい領域の話になる。
というよりかは、得意不得意が明確に出るんです、これデザインって。
デザイン得意な人って、その人の目線に立てるのがすごい上手というか。
じゃあ仕組み側に目を向けるのか、デザイン、見た目によるのかはそれぞれだとは思うんですけど。
俺は自分が向いてるかどうかを置いといて、自分が惹かれるのは中身よりも見た目のデザインなんですよね。
だから見た目さえ良ければあんまり中身を気にしないなっていう。
こういうサイトに自分のが載ってたら、この感じで自分のサイトが見れたらめちゃめちゃいいなっていうのがね。
こうやってさらっとね、ちょくちょく来るからね。
感じると自分でしょ?みたいな感じで言ってたら超かっこいいなとかね。
やっぱそこ好奇心ですね。
そう。
なんか見てるマークブックを存在していない自分の商品に置き換えて喜んじゃうっていう。
そうそうそうそう。
いわゆる妄想癖があるっていう表現でもたぶんしっくりくるんですよ。
好奇心のね。
好奇心だったり妄想だったりとか。
で、それはすごくいいことなんで。
そういうのを遊び心とか子供心、クリエイティビティって言うんじゃないかな。
そういうデザインってすごい大事だなっていうのは前々から思ってて。
自分で作った成果物ってやっぱり出てくるんですけど、たとえばクロードで作ってるとなんかね、統一されてるんですけど。
なんかクロードで作ったなってわかりますよね。
そう。で、よくはないんですよ、デザイン的に。
それをじゃあこう変えますってなった時に、僕はもうその知識がないので、クロードにいやもうちょっと違うデザイン10パターンぐらい作ってみてみたいな。
手や足見てみたいな。
やってたんですけど、たぶんそれだと限界があるし、結局クロードが作り出してるものじゃないですか。
それを考えると、やっぱりそういうのの時に一番簡単なアプローチ、一番簡単っていうのは難しいんですけど、やりやすいアプローチとしてはこういう今話してもらったようなやり方なんですかね。
なんかもうちょっと簡単にできるようなってあるんですかね、そのデザイン。
そんなに興味関心がない人でもそれっぽいものを作れるようになるにはどうしたらいいのかみたいな話ですかね。
まず数打たないと、多分AIとやりとりしてても返ってきた答えに反応がそもそもできないんで、やりとりの限界値が最初からだとすごく低い状態になっちゃうんです。
これがまずデザインを作るという前にデザインのやりとりになれるっていう目線で、このサービスは誰に触ってほしいのかっていうところのラリーを、数をまずやらないとちょっとイメージが湧かないと思うんですよね。
そこの最初の階段がちょっとしんどいかもしれない。
誰のためにって部分で、例えば20代30代若者向けのサービスになった時に、他に20代30代がよく使ってるサービスサイトアプリとかデザインでどんなのなんだろうっていうものを自分で見に行って、それいいなと思ったものを学習させてみたいなところから始まるんですかね。
今のその反応が出るっていうだけで、やっぱり慣れてるなっていう反応がよくわかるんですよ。
デザインに慣れてなかった場合に、誰に使ってほしいのってなった時に、20代30代が使ってるサービスを見に行くっていう発想、まずこれが出てこないんです。
もうこの時点で、やっぱりユキさん慣れてるなっていうのはよくわかるんですよ。
そうなった時に、よく使われているデザインとか、ここをもう一段レイヤーを上げていくと、20代30代ってめちゃくちゃ幅広いんで、その時にさっき一瞬触れてた、どういう状況で使われるのっていう、移動中で使うのかなとか、
ちょっと事務所で一息ついた時にパソコン作業の一晩やるのとか、電車ですごい窮屈な場所でも片手操作のうまくナビゲーションを使いながら見れるものなのとか、
それとも画面繊維がなくてそのまま映像だけ見ていれば完結するような情報構成なのとか、
その利用シーンを明確にイメージしていくと、サービスのデザインっていうのが決まってくるんですね。ちょっと難しい話になりますけど。
難しいですね。聞いててもてこと考えててもそもそもの大前提として、なんか僕今言ってたのは、僕がこれいいなって思ったデザインのことばかりを話してたけども、
いざじゃあもし僕のターゲットが、例えば50,60,70代のすごい年配の人たちばっかりだった場合、今の僕が刺さるなと思っているものを作ってたらむしろダメなんだろうなっていう気もしてて。
刺さりづらいってことになるんですよ。 極端な話、もう回覧版みたいなデザインのね、安倍博士のホームページみたいなものを作ったほうがいいんじゃないのかなって思うんですよね。
シンプルな爆速のシンプルデザインのほうがいいんじゃないかなとか。 シンプルデザインで、1ページに載せる情報量を削る。
でも削ると画面の繊維が増えるので、その繊維をどうコントロールするのかっていうときに、情報の削ぎ落としを考える必要があるっていう。
ここはね、めっちゃ難しいです。答えがないんで、どっちかっていうと。
なんかいいもの見たときに、なんかいいで終わっちゃうんですよね。なんかオシャレ。
ありますあります。わあオシャレいいなと思って当てはめたら、え?違うみたいな。
なんか違うなんですよね。
フォントとかもね、そういう意味では。英語のレイアウトと日本語のレイアウトは全く違うから。
そうね。だから外国人が作る日本語が入ったチラシとか見てもなんか惹かれないし、逆もまた叱りなんですよね。僕たちが英語入れてかっこええやろっていうのは向こうはかっこいいと思ってないとかね。
言ってんの?みたいなやつ。
通じないですよね。
フォントでだいたい分かれますもんね。このフォントはここでは使わないなみたいなのは日本語で。
もうマイバスケットみたいな感じでね、フォントで来たら。ああもうマイバスケットだなって思っちゃうし、あそこまで来ると逆にもうね、親しみ深くなるけれども。
いろいろ学ばせてもらってます。ありがとうございます。ありますか?ホットなネタは、足さんは。
最新AIモデルとリファクタリング
そうですね、昨日かな、全然誰も求めてねえジェミニ3.8フラッシュが出たの。
悪ら言葉が。これ全然ジェミニ使ってないんですけども、どうすごいんですか、このジェミニ3.8フラッシュっていうのは。
単純な能力でいくと、オーパスファイブやら、GPT5ソルと肩並べるよとは言ってるものの、知識検証からのツール利用はソネットファイブにすら届かないという。
えー、それででも最も賢いって言ってんだ。どうぞ。
そうそう、でも賢いよっていうところでは、フラッシュでこんだけ賢いからプロ待っとけよっていうことを言ってるのか、何なのかなんですけど、やっぱりプロ出してどうにか成立する話なんですけど。
でもGoogleが見てる世界線って、おそらくオーパスとかフェイブルとか、その辺の世界線じゃないと思うんで、別にいいんだろうなとは思うんだけれど、なかなかね、なかなかちょっとようわからんことをしてるな。
なかなか差別化できてるんですかね、そういう大きなアンソロピックだったり、あとは中国だったり、こういう会社っていうのは。なんか僕のイメージは中国は、もうとにかく1回あたりの消費量トークン安く単純作業に向いた作業をめちゃめちゃ回すためのAIを作ってるってイメージで。
そうですね、ローカルで回せてとかっていう部分もあったりとか。いろんな目線がありますからね。僕自身もローカルで回してみて、いろいろ遊んではみますけど、でも結局、じゃあそれ仕事で開発使うかって言われたら、うん、使わねえなっていう。
だから結局ね、高いお金払ってアンソロピックの方を使っちゃうっていう結論。
それで言うとね、同じく同日出たフェーブルの5.1なんかは、やっぱ賢いねって。恐ろしく賢いなーっていう。でも普段使いはしづらいなーとか。
そうですか。こんなこともできるぞみたいなフェーブルとかになってありました?最近。これもできるのかっていう。
フェーブル、僕自身の使い方で言うとやっぱりリファクタリングって言って、今、過去作ったものとかある程度出来上がっているものに対して色々、この仕組みもう一度ちょっと精査しようかとか、
作った当初はこういう指示で作ったけれども、今の概念でいくとちょっとニュアンスずれてると思うから、一回ちょっと認識みたいな感じで話をして、じゃあここは削って、ここの仕組みはこう変えていこうねっていうのを一旦全部チェックかけてっていうような。
やったらすげー出てきて。
ここがダメでしょ、ここ直しましたっていうのが。
4時間ぐらい回ってたのかな。すんごいリストレポート。恐ろしいぐらいのレポートが。
対象は何だったんですか?何に対してリファクタリングをしたって。
僕が実際にクライアントさんで作ってる結構大きい仕組みがあって、システムがあって、クライアントさんの土台を支えてるような仕組みなんですよ。エコシステムみたいな感じなんですけど、それを全部ぐわーっと回してくれたら、すんごい量が出てきて。
一旦フェーズ1を昨日の段階でやって、ちょっと様子見よっかーって。あと3日後ぐらいに次。
ああそうですか。
もう並行して走らせてる。フェーズ2になって、それがフェーズ10何歩まであるんですよ。
それもAIが組んでこの計画で出しましょうねみたいな。
現場の実稼働中に影響が出ないように振り分けて、同時に回収をかけながら、実運用で出てきた新たな情報は吸収しながらっていうところをやってるんですけど。
そもそもの話の質問なんですけど、そうしたクライアントさんに対してAIを使って制作になったら、それって自分の環境で作って運用も自分の環境で続けていくってことになるのか、それともこういう感じで設計書を作ってそれ渡して向こうの人のAI環境で回してもらうって感じになるんですかね。
それでいうと、どっちでもなくて、こっちで作ったものをクラウド上に実でアップロードかけてます。いわゆるデプロイっていうやつで、ちゃんとドメインも使ってて、ウェブ上にサーバーも置いてて。
そうか、そうしてあげたらいいのか。何か依頼というか、何か悩み事をもらって形にしたよって、それで同じような感じであんたのAIでもできるよみたいなことを言うんですけども、でもなかなか上手く同じAIの設定じゃないから、クラウドの設定じゃないから上手く動かなくて。でもデプロイをしてしまえばいいっていうことですね。
ギットで仕組み作って、そのギットに相手の人のアカウントを呼んであげて、その相手の人からギットでプルしてもらって、自分のとこで組み直してねとかいうとこはクラウド環境をどうするのか的な話になってくる。多分この辺がややこしいんです。
でもイメージは伝わる。何かあります?聞きたいこと。
僕は今作ったものをまだ回収したりとかしてて、新しいものもなかなか作れてないので。
でも今言ったリファクタリングっていうのはすごく上手いことです。
出てきますよ。どんどん進んでいくと。
リファクタリングをさせるんだったらやっぱオーパスとかで新しいフェイブル構成に使うとかなり。
そう、入り口だけフェイブルでいいんです。
で、仕様設計とかルールとか方針とかを全部ガチっと固めて、その指示書をオーパスに持たせるんですよ。
あとはうまくやってねみたいな。で、オーパスでうまく回りにくいなっていうときに、先生っていうのにフェイブルさんを置いとくみたいな。
ほとんど出てこないね。1回だけちょっと出てくるかなみたいな。
これをリファクタリングって呼んでいいのかわかんないけど、僕もすごくすごいなと思ったのは、
ちょっと前に作ったラジオの自動編集をしてもらった音声があって、
でもそれをリスナーの人からちょっとこの回雑音が大きくてなかなか聞きづらいですねっていうのを、
俺も確認せずにアップしたから後から聞いたら確かに結構ノイズひどいねってなったから、
それもお願いしてちょっとノイズ減らしてバランス調整してってぐらいのシンプルなプロンプトだったけど、
でもすごくそれでクリアに音がね、なんで最初からそれしてくれなかったんだっていうぐらいのレベルでこんなに変わるんだっていうのがね。
これもリファクタリングって言っていいですかね。
それはリファクタリングではなく、単純にただのやり直しみたいな。リテイクです。
リテイクとリファクタリングはまた違うんですね。
リファクタリングは仕組みそのものから入れ替えるっていうイメージなので、ちょっと大げさな表現でいくと、家を建てるときにもう骨組みから変えるみたいな。
じゃあ例えばで言うと、今僕が使っているこの音声編集、自動編集用のこういうツールがありますが、
そもそものこれがこの流れですね。とって自動編集でこうしてこうしているが、この例えばじゃあここの仕組みこれちょっと無駄だから省きましょうねとか、
ここをもう少しレベルアップしましょうねとかっていうそこの仕組み自体を変えてもらうということですね。
それはあんまりリファクタリングにはならない。
これも違う。
一部の改修なんで、もうリファクタリングはこの今出ている仕組みそのものをもっと軽量化するために、
異なる技術で再現し直すとか、そういう感覚なんですよ。
はあ、これを例えばじゃあこれがなんか藁でできている家だとしたら、それをじゃあ木で作ろうねみたいな。
そうそうそうそうそう、そんなイメージです。
はあ。
タイプスクリプトで作られているのを全部Pythonで作り直そっかみたいな。
そういえーいうようなね、すごい。それによってもっと軽く動くようになりました。
話がそう変わってくるとか。
最初はどう使われるかのイメージがなかったから動くものを作ったけど実際見てみたら、
この技術じゃなくてあっちの技術の方がいいよねってなったときにじゃあ入れ替えよう、ゴリゴリに変えなきゃいけないんで。
メモリセーバーとリファクタリングやりますのかい。
めっちゃパワー使うんで やっぱり 何回かこれ経験していると こんな
ことあるんだみたいな リファクタリングのときにデザイン
リデザインとか よくリブランディング とかね 言ったりするんですけど
そういうのも挟むと ビジュアル も変わって おーみたいな
それ一言 例えば このツールを リファクタリングしてぐらいで
伝わるもんなんですかね
伝わらないです 伝わらない 事故 ります 目的が必要なんで やっぱり
そうか 今 これ使ってるんだけども 何かちょっと途中でここミス
ったり 動作が遅かったりすんだ よねって 何かリファクタリング
できないって まだちょっと
そのための リファクタリングする ための 気にしておいてほしいこと
とか 確認したいことを ちょっと いっぱい質問責めして みたいな
リファクタリングで言いますけど 何が問題なんですか みたいなの
を ちゃんと聞いてもらう
そうそう 聞いてくるんでね それに対して答えて じゃあ分かった
それあるねって
あれですよね
で 計画出してくれる
おじいちゃん社長が 最近 ホームページ って 私にもホームページを作って
くれよとか言うけれども 分かって ます ホームページ ウェブサイト
って ちゃんとリサインしないと 作ったほうがいいよ 私が言ってる
ホームページはこれじゃないよ ホームページをくれよみたいな
っていうふうになっちゃういうこと ですよ
なっちゃいます なっちゃいます
組むほど なるほど いいですよ 僕 結構 お腹いっぱいになりました
よしさんは よしさん 何かおかわり はよろしいですか
私もお腹いっぱいで 早く進めない となって
いや そうだね これ やるたびに 毎回 早く何とかしないとなという
すばらしいらしい
焦らずで 大丈夫ですよ
いつもありがとうございます
エンディングと振り返り
はい
じゃあ 足さんのほうもよろしい ですか
はい 大丈夫ですよ
はい 何かいつも ありがとうございます
ありがとうございます
はい 来週もよろしくお願いします
はい
はい では ありがとうございます
はい ありがとうございます 足へのやつ やらなきゃ
あ 忘れた 忘れた もうやっぱり なっちゃって
危なかった
どこだ 早くAIをいじんなきゃ ということから エンディングを
読むことすら忘れている これは よろしくないぞ
どうでしょう いかがですか よし さん 今日のAIラジオ しろえと
AIラジオ
難しいですね
難しかったと思う 内容は
難しいですね
メモリーセーバーとリサクタリング と あとデザインのとろみ
デザイン
かっちりデザイン ふんわりデザイン みたいな 誰のためデザインとか
用途 デザインの用途は みたいな そういうところを決めないと
自分が思ったものにはならないん だなって 知れました そんな感じで
番組ではご感想やご質問 こんな話題 取り上げてほしいという
要望があれば とりあえずフォローで見つけて
おります 概要欄のリンクからどうぞ
できるだけ多く触っていくっていう ところ ただ触るだけじゃ難しい
なって思うところも いっぱいあるんですけれども
難しいなと思いながらも好奇心 忘れずにいっぱい触っていきましょう
お相手はブラウザ開きまくりクローズ を抵抗してプロジェクト頼みまくり
でメモリが枯渇しているゆうき と
AIをいろいろ触りながら ちょっと 疲れたけどまた勢い戻しながら
これでまずは利益を生み出したい なというところを考えているヨシ
と テキンはもっぱらスマホだけで
クロードさんとお遊びしたいな と考えているアシでした
ちょっとそれ次回教えてください ありがとうございます
ありがとうございます
48:04

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