みなさん大好きコストコ、英語の発音だとコスコって言われてますけど、コスコたくさんあるんですね、ベイエリアにも。
で、ガソリンが安いって言われて買いになって、ガソリンスタンドは結局ちょっと遠かったんであんま行ってないんですけど、
でもコスコに2週間に1回ぐらい行ってて少なくとも。
結構行ってますね。
何かっていうと、キングサーモン、洋食キングサーモンが売ってるんですね。
で、めちゃくちゃでかくって、で、結構安くって、で、うまい。
え、いいな。
洋食キングサーモン、フロムコスコです。
え、いいですね、でかいって言うのはあれですか、その。
半身で30ドルぐらいなんですね。
バカでかいやつ、なんでしょう、ちょっと日本だとおけない感じの大きさの、スーパーにおけない感じの大きさの。
切り身で言うと、わからない、10切りぐらい取れるイメージですかね。
すごい。
サーモンの切り身的な。
1個何グラムぐらいに切ってあるんだろう、日本のやつって。
100グラム要は切ってると思うんですよね。
50グラムに切ってあると思うんですけど。
で、なんかこう2つとか3つとか入って、わからない、いくらぐらいなの、日本だと。
1切れ100円だったら多分安いよね。
うんうん。
みたいな感じですね。
え、いいですね。
え、いいな、なんかね、コストコ、私あんまり行く機会ないですけど、たまに行ったりしますけど、その人に連れてってもらったりとかで、車持ってないんで。
でもね、コストコに行く方はぜひキングサーモンを買ってみてはいかがでしょうか。
同じの売ってるのかな、日本でもよくわかんないけど。
売ってるんじゃないですかね。
いや、いいですね。なんかね、洋さんって結構料理がお上手だというふうに誰かから噂で。
お上手ではないんですけど、外食するところがないからね。
ファミレスみたいなのがね、あったらさ、行くんだけど。
ファミレスみたいなのに相当するところはないですからね、アメリカ。
へー。
まあ、なんだ、ダイナーという名の。
なるほど。
まあ、主にハンバーガーを売ってる店。
でもそれファミレスとは違うじゃないですか。
日本のファミレスってなんか、ほら、普通に寿司とか食えるじゃないですか。
いや、ほんとですよね。
そう、ああいうのはないんだよね。あったら行きたいけどね。
なるほど。まあ、洋さん。
ましてや大戸屋とかもないからね。
大戸屋なんかあったら最高ですよね。まあ、でもアメリカだったら。
いや、やゆうけんがあるんですけど、やゆうけんが新出してるんですけど。
でもなんか高そう。
でも普通に高いし、美味しくないんで。
なんか味噌汁の味とかすごい違うし。
そうなんだ。
じゃあですね、私もベストバイを発表させていただきますと。
ベストバイは何でしょう。
第1位、セブンの麹味噌マヨ野菜スティックです。
あれ、するとして、
ちょっと一旦YOさんに聞いていただきたいんですけどね、こんな感じです。
うーん、めっちゃ仕事できる君みたいな気持ちになれる。
そう、そうなんですよ。カチャカチャターンってやつです。
大事ですよね、そういうのね。
そう、テンション上がるんで、ちょっと皆さん是非ということで、
でまぁ、後は普通にDeepLはめっちゃお世話になったっていうのと、
翻訳サービスですね。
ね。
サービスっていうか、翻訳AIですね。
で、あとね、結構タイミングがすごいなと思いまして、
あー、使ってるんですか、タイミング。
えーとですね、最近使ったんですよ。で、何で使ったかというと、
えっと、新しく作ってるサービスのユーザーテストのテストを受けてくれる人。
はいはいはい、ユーザーテスト集めてね。
で、結構本当にすぐ決まっちゃう。
そうですね、単発バイト、単発バイトプラットフォームですよね、本来はね。
ね、だから本当にこれは便利だなと、ユーザー、テストユーザー集めめっちゃいいなと思いました。
そうですね、ついに労働力のウーバー化みたいなところまで、
こうスマートフォンが人口に会社した感を体現してますよね、この。
うん、確かに。
うん。
いやー。
いや本当だ、それとちょっと前回のAIの事業の話にでも触れましたけど、
やっぱそういうこう弾力的な労働リソースとAIとかソフトウェアを組み合わせたサービスみたいな、
そのバンドリングがおそらく長期トレンドとしてはしばらく続くんじゃないかなというふうに思います。
うん。
結局そのユーザーテストもさ、もちろんテストの中身にもよるけどさ、
こういうサービスちょっとあるんだ、昔からちょっとあって、あんまりスケールしてないけど、
ユーザーテストはちょっと小さすぎるかもしれないけど、
普通にさレコーディングして、インサイド出すところまでやろうと思ったらやれるわけじゃないですか、
だから本当に100人に使ってもらって、
ここら辺でこういうのが起きてたよみたいな、いわゆるアナリティクスとかリアルタイムレコーディング、スクリーンレコーディングとか、
もしユーザーテストみたいに、今自分がやってることとか思ってることをしゃべらせるみたいなやり方あるじゃないですか、
今私はトップページにいます、メニューにはこれとこれとこれがあって、
今私はこれを買いたいのでこれを検索してみますとか、
自分で喋りながら触らせるみたいなユーザーテストのやり方あるじゃないですか。
それとかも全部そのままさっきのファイアフライみたいな感じにして、
みんなこうやってるよみたいなゴリッと出せちゃうよなって思って、
その辺はこれからソフトウェアというものはそういうふうになっていくんじゃないかなっていうふうには思うんですけど。
そうですね。
いろんな今年のベストを発表していきましたけれども、