1. 野良トレランナー シンバの冒険
  2. #227 超重量装備で快適登山な..
#227 超重量装備で快適登山なるか!?廣瀬さんまりさんVOLCANO72後編
2026-08-01 1:13:38

#227 超重量装備で快適登山なるか!?廣瀬さんまりさんVOLCANO72後編


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65df46c153b400abe2942997

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:08
明日からゼロ富士なんですよ。
あ、そうだね。そうだ。
天気は?
天気はいい?
めっちゃ暑いですよ。
富士の宮で34℃、5℃ですね。やばいですね。
熱中症パターン。
明日からでどれ時間かかるの?
24時間。
明日の朝から?
明日の夜の8時から9時の間にスタートすればいいから。
あ、では土曜日の夜まで。
そうそうそうそう。
またセミアさんも一緒に来る。
頑張って。すごいね。
それ言った方がいいんだよね。ここの中で。
そうなの?
分かんないけど。明日やるんですよって。
そうそうそう。
おりずにね。
3回目?
3回目だね。
すごいよね。
だけど熊さんが足の故障が治らなくて、今日DNSって言われて、えーって。
今日になって?
サロマから足痛めてて。
DNS決めたのが今日なんだ。
そうそう。山頂コース先週走ってたしね。
走ってんだ。
でも思ったようなタイム出てなくて納得は言ってなかったけど。
サロマのダメージがひどいってこと?
そう。クルブ下にしこりができてるとか言ってた。
あのスピードでその距離走るとそうなっちゃうよね。
意味が分かんないしスピードも。やっぱりダメージすごいんですね。
ロードって。
危険すぎる。
ゼロフジの怖いところは9割ロードなんでそこですよね。
うん。
それが怖い。
下りとか特にね。
そうなんすよ。あの下りが超、しかも円天下なんで下りが。
下りは気をつけてくださいね。
去年もう絵好きながらずっと走ってました。
なんか面白そうな話してますね。ゼロフジ?
そうです。
明日から出るらしいんですよ。走るらしいんですよ。
明日から?
明日の夜スタートです。
夜か。よかった。
朝一とかやってこれ遅くて大丈夫かと思ったけど。
酒飲んでたらやばいっすよ。
やばいっすね。じゃあ。見えない。見えない。
03:03
はいはい。じゃあお疲れ様です。
すいません。飲み始めてて。
いえいえいえ。
ようやくお酒に。
すいません。なんかちょっと真面目にお茶とか普通に飲んでたから。
真面目だ。
マリさんきっとこれお酒ちゃうかなって思います。
もしかしたらでもノーアルかもしれへんしと思ってたんやけど。
いや、じゃんじゃん飲んでました。すいません。
いえいえ。じゃあ。
ということでございまして続きいきましょうか。
なんかその間もなんか面白そうな会話をしてたらそのまま流しますんで。
僕がいなかった時に何喋ってたんかちょっと後でゆっくり聞かせてもらいますからね。
というわけでおつまみを食べながらですね。
まあおっさんたちはひょっこの話に移りますけど。
もちろん奪い温泉は時間帯的に無理やったと思うんですけど。
ですね。
そこの自販機もだから入れなかったんだよね。
入れなかったです。
そっかそっか。
じゃあそこから。
これほんまにきつかったんだけど。
ひょっこそのものはあれやけどこの台道だけ。
このピークまでのあのはしごから始まるあのシャドウは結構パンチがあって。
ですね。
めっちゃきつかった。
しかもあんとき一番いかんかったのがうちら自販機がないんで水の補給ができてないんですよ。
うわっ。
うん。
どうなってたんですか。
ひょっさんあんときどれくらい持ってましたっけ。
自分は自分はね。
コーヒー飲んでましたもんね朝。
そうそう全然500はあったと思うんだよな。
でもさ。
500。
で私がえっと600か700ぐらいだったんですよ。
えー。
で。
やばいじゃないかい。
そうなんですよ。
でひろせさん全然水分取らない人だからそれでも余裕なんですよ。
んー。
で私はやばいんでもうここからその例のひろせこいちちょっと元気になってきました。
急とめっちゃあしごきなしっていうのが始まり。
おーおー。
でそのペースに私くらいついていったら絶対すごい水分取るんであこれはやっちゃいけないなと思って。
だいぶこうされつつ。
あーそう。
えー。
確かにここで水取れへんのはだいぶきつい。
そうですね。
なんかしかもそのはしご登る直前の壁から滴ってる水を汲むか汲まないかっていうので。
あーあった。
あったなー。
そう。
でもう1回くらい来るだろうと思ってそれをスルーしたことをあの時めちゃめちゃ後悔して。
あーほんと。
06:00
汲めばよかったあの水と思って。
ねー。
長いしだってそっからさーしばらくほんとにないですよね。
ないです。
ほんとにない。
えっどこで汲めました?だって。
あのーサワーあれ?サワー。
そうそう。
そうあのもう下ってってあのサワーサワーだよね。
あのサワー。
あのサワー。
あのサワーってとこ。
ほんま?
ただあのー隠し玉でずっとあのーあれどっからでしたっけあれ私コーラコーラ1本持ってたんですよ。
あーなるほど。
確かに。
だから急増が終わるまでは水が上ればきっとこのコーラを飲んでもいいっていうのでそのコーラをご褒美にちょっと頑張りました。
あーそう。
じゃあまあ一応第2地だけ終わってヒョッコのちょっとした上りも終わってでエボシ寄ったんですね。
エボシは一応CPだから。
エボシ行きました。
そこではもうコーラ飲んだってことね。
そうですもうヒョッコで開けた気がする。
あーそうやねヒョッコで開けたら。
そこでビクトリーと思って飲みました。
ビクトリーですね。
まあヒョッコはできたらビクトリーね。
そう下りはもうそんなにいらんだろうと思ったんで。
そうね。
そうね。
でもここもずっと田んぼ状態でさ足元。
上もその笹っていうよりは低木が多くって。
うん。
ほんまにヒロセさんのあのガンガブがめっちゃ当たるんじゃない。
めっちゃ当たりますね。
ねえここ大変やったでしょ。
大変でしたね。
あのうちの相方の小島くんも背がね結構高くって。
そうですよね。
だからもうずっと言ってました。
俺足が長くて背が高いから大変なんだよって。
ニッシーは大丈夫だろうけどって。
お前らみたいな。
ずっと言われました。
俺なんかもう当たっちゃうんだよニッシー。
あーだめだまた当たっちゃうよニッシー。
背が高いからって。
もうええねんって。
っていう会話をずっとしてました。
結構でも楽しそうですねそういう風だと。
いやもうずっと楽しいですね。
僕がでも結構怒っててもなんかすげえこうスルーするんですよね。
あーいいですねそういうのは。
ガチでもうええでって言って。
もうええもええって関西人が言ってる思うええねんじゃないでって。
ほんまにええんやでって怒っても。
スルーっとしてくれる感じ。
どっちかがそうだといいですよね。
そうっすね。
だけどもうなんていうか
頑張れしか言ってくれへん感じが。
ニッシー俺さちょっとマジで眠いんだよね。
09:02
ちょっと登れないんだよね。
そうか。
じゃあうちなる五人軍曹を振り起こしてもっと頑張ろうみたいな。
もっと頑張るしかないんやみたいな。
ちょっと休もうとかないんかい。
それないんすか。
ないんす。
もっと頑張ればいけるみたいな。
そういうときもあるけど。
結構厳しいなあ。
だからそうなんか一回つい言いましたね。
もうちょっと寄り添ってくれって言ってきました。
もうちょっとでいいからもう俺に寄り添ってくれって。
まあそういうね。
でも本当にいいやつ。
多分誰と喋ってもむちゃくちゃいいやつなんで。
もう最高の相棒ですね。
そうっすよね。
もう文句一つ言わずね。
すげえですね。
何よりも僕よりも総力が。
僕も体調悪かったってあるけど。
総力が明らかに上で余裕度が向こうの方が上やったんで。
だからマップとか
あと僕がペットボトルの殻のやつポトポトとしたら
全部拾ってもらって全部入れてもらったりとか。
身の回りのお世話全部やってもらったんで。
お母さんかもしれない。
文ちゃんマップとか言って
ああわかったよって書いて
写真お願いって書いて
ああわかったよみたいな感じで写真とか書いて。
優しすぎる。
優しすぎる。甘やかしすぎる。
甘やかしペンですね。
甘やかしいただいてね。
最後の方はさすがに怒ってたかもしれないですけど。
でもそれも心にグッと抑えてね。
最後までやってくれるっていうタイプ。
お二人はどうだったんですか?
ちょっとマイペースじゃないですか。
前半は抑えたけど後半上がってきてね。
森さんは逆にちょっと疲れてきてみたいな感じで。
デコボコしてたと思うんですけど。
なんか関係性でギクシャク系とかないんですか?
なくはないですよね。
少々はあろうがね。
どうですか?
画面からはみ出てるけど。
そこはやっぱり難しいですよね。
いつもなんですけどスロースターターでだんだん調子上がってくるタイプなんで。
なかなか会う人いないんですよね。
自分のペースと。
だんだん元気になってくる。
普通はだんだん疲れてきてっていう。
最初ダメなんですよね。
最初ダメでどんどん元気になってくるんで。
12:00
その辺がね、やっぱりちょっと途中ね。
どんぴしゃりで同じバロメーターを示すっていうのは多分難しいんだろうなと思うんだけど。
自分が元気になってきたときにやっぱりマリちゃん疲れてるんで。
そういうときにもっと頑張れじゃないか。
なんか言ってたよね。
あれあそこですよね。
ミノワ山の辺ですよね。
ミノワのほう。
ミノワのときすれ違ったんだけど元気だった気がする。
元気だった。
マリさんもむっちゃ元気あってスーッと抜かれていった感じしたんだけど。
ミノワの上り。
あそこ元気だったけど、
元気だったけどあそこの上りでいざこざあったよね。
確かになんかやってんなと思ってましたよ。
そうでしょ。
なんかやってんなと思ってました。
僕らも余裕ないからあんまりその仲介に入ろうとかなかったけど、
やってんなーみたいな。
あそこの上りで揉め始めた。
最後ぐらいだよね。
最後ぐらいで。
今年今回はいつもネガティブネガティブってすごい言われるんですけど、
ちゃんとポジティブに頑張るつもりで言ってた発言が
どんどんネガティブ発言だと言われて、
私的には一生懸命頑張ろうと思って、
でも不安だからこうなったかもしれないみたいなことを
でも頑張るねってずっと言ったのに、
それがお気に召さなかったようで。
お気に召さなかった。
そこがお気に召さなくて。
いいですね。
それでネガティブな発言するなよみたいな感じのことを言ってたら、
いやそうじゃないと。
本人的には心配だけど頑張ると一応前向きに言ったつもりだった。
前向きな発言だったと。
そこもやっぱり、
たぶん捉え方みたいなのもあるし。
ただ思ったのが、
冷静に考えるとなんですけど、
まだ歩けてるのにそういうこと言うのはあんまり良くないかもって
15:01
振り返ると思ってて、
別にその時まだ全然ダメだったわけでもないのに、
急に不安に駆られちゃってそういうことを言い出したんですよ。
腹立ったから、
平瀬さんの上りにくらいついて登ってたんですよ。
だから全然自分の足は動いていた。
結局動けるのに、
動けないかもみたいなことを言ってたなって思うとね。
めっちゃ元気だったよ。
僕よりずっと早かったよね、上り。
だけど自信がなかったんですよ。
そうなんよ。
どうしよう、もうバテるかもしれない、どうしようみたいな。
急に変な不安に駆られちゃって。
確かに大変そうな感じがしたな、あの時はね。
あの時はダメダメでしたね。
平瀬さんって基本的に高校の人なんですかね、普通に見たら。
私の中では怖い人なんですけど。
勝負主だからね、平瀬さんは結構。
目標に対してすごくシビアだよ。
っていう印象はあるけどね。
あるけど、どうやろうね。
楽しむことも同時にできるタイプのイメージだから。
まあ、僕は一緒に72時間おったわけじゃないからわからないけど。
マッキーとかと話しても別にそんななんかこう。
でも常に腰たんたんと狙ってるタイプではあるから。
その裏側を知ってると一つ一つの発言が実は怖かったりするかもしれないね。
諦めてないなあみたいな感じだね。
そんな感じはする。
それはだってそうだよ。だってそうやって成果を出し続けてる人だからね、平瀬さんってね。
だからある程度シビアな人ではあると思うよ。
そうなんですよね。
あまりさんにとってはそのね、なんかやっぱりこうね、諦めずに。
西山さんの言葉を借りれば寄り添い活動ですよ。
私、前半私は寄り添ったんだけどなあみたいなさ。
ああ、そうね。確かにね。
寄り添い返してくれよと。
そうそう。
なるほど。
とは思いましたけど、まあでもこういうところが多分あれなんだろうなあと思うので。
そうそうそう。
なるほど。
ちなみにミノワのトップではやっぱり探しきれなかったんでしたっけね。
18:02
三角点ですよね。
三角点ね。
ここはまんちゃんが探しそうとしたんですけど、いやもう絶対無理だなと思って、すぐ止めたんですよ。やめようって。
はいはいはい。
もう、結構夜だったじゃないですか。
真夜中、真夜中。
真夜中っすよね。一緒にいたからわかると思いますけど。
だってその後僕、てつさんとこで1時ぐらいかな。1時半ぐらいで寝てる。
多分ここ12時とか。
あ、時計が。あったあった。ちょっと待ってくださいね。
22時59分。
23時ですね。
23時に山頂に着いてて。
ほぼ同時に着いてるはずやから、まさに真夜中。
絶対無理だと思って。
しかもめっちゃガスってたじゃない。
そうガスってたんですよね。
探すにしても相当時間かかるんで。
だいぶ遠いよねこれ。だから本当のピークじゃなくてちょっとずれるじゃないですか。奥の方。
だいぶ遠いっす。
これ50m、100m、150、200はいかないけど150とかそれぐらいいくんですよ。
往復きれいにいっても300mでしょ。でも多分もっとかかるじゃないですか。
10m、20mやったらいいけど300mって思うとちょっときついっすよね。
ここは僕もちょっとね、正直心残りで一番その一ノ瀬さん的にはチャレンジしてほしかったんやろうなって思ってて、
それを僕はスルーしたのですごく心残りなのは心残りなんだけど、
でもスルーしないと、そこで多分僕の大好きなマサルさんは探してあげてました。
1時間か2時間ぐらいか。そこで心が俺だって書いてあった。
マサルさんはショートカットで。
夜ですか?夜中?夜間?
タイミング一緒ぐらいやった。
多分2時間前とかかな。
もともとショートカットしてたけどここは探したみたいで。
かなり大変やったって書いてあったから心が折れまくった。
それをある意味切り上げるっていうのは賢い選択ではあったかなと思うけどね。
あれは本当に切り上げるできてくれてよかったです。
21:02
自分的に頑張って進んだなって思ったんですけど、
探った時にまだ5分の1ぐらいしか進めなくて。
進んでいくのは簡単だけど、私5分の1を元の場所に戻るのだけでもめちゃめちゃ大変だったんですよ。
あの時にやめようって言ってくれて、そこに従って本当によかったなってあれは思ってます。
ちょっとドツボにはまる可能性があったからね。
もう既にショートカットを私たちしてるんで、そこをめちゃくちゃ頑張ってこだわる理由が多分ないから、
そうなったらもっと安全なところに早く行った方がいいなって。
これでもミノワの登りって僕がクラブダイアじゃなくてジョードダイラーのところのチェックポイントで
カット対象になってたんですよ、その時点で。僕らのタイミングでも。
お二人もこのミノワの登りでカット対象になってたんじゃないかなと思ったんだけど、違う?
ミノワの登りは、
カット対象になってなかったです。
ギリ行けたんだ。
僕らとタイミング違うからね。
ちょっと前だったんですよね。
その前のジョードダイラーの関門は引っかかってて、
東あずまとか、
西久山とか行けない。
そっか、そっち側でショートカットあったから、残りのところのショートカットなかったんだ。
そうなんですよ。
分かった。
あの辺はあずま小藤しかやってなくて。
よく分かった。なるほど。
そういうことです。
逆に。だから、引っかかった関門が違うとショートカットの対象が変わるから、
ミノワはだから、広瀬さんたちはカットの対象じゃなかったんだ。
じゃなかったんですよ。
そういうことね。分かりました。
せっかくなので三角点取りに行きたいっていうので、
急いで、ここのショートカット回避して、
で、行ったんですけど、行ったら行ったでやっぱり気にしてるなっていうので。
難易度高いもん、ここほんと。
はい。
でも、さっきマリさんが言った通り、
どつこにハマったチームもあったわけやから、
そのことを考えたらショートカットっていうか、
チェックポイントを取れなかったっていうのは、ある意味正解だったんちゃうかなと思いますね。
全然後悔ないですね。
そっからどうでした?
えっと、お二人はどう行ったんですか?
そっから、奥竹と山口。
馬返し行ったの?
いや、馬返しはカットで、奥竹と山口を目指して。
じゃあ、一緒かな?
そうです。馬返しはカットですね。
24:00
じゃあ、同じか。僕らよりも早く進んだ理由は、
スラが避難小屋で1時間半寝たんだけど、
そうですね。
その分早かったってことね。
うん。
じゃあ、ルートは多分一緒ですよね?
一緒ですね。
じゃあ、峰の辻からずっと下って、
奥竹登山口の方まで降りてきたと。
そうです。
騎乗の入り口のとこですね。
そこの下りとか、何かありましたか?
下りですか?
下り。
GPS全然聞かなかったですよね、あの辺って。
鉄山の避難小屋以降って。
その辺はそういうのはありましたね。
大変だね。
あとはカロスの電池がなくなって、
ナビゲーションがめんどくさくなってきて。
そうやね。
道はそんなに分かりにくいとこなかったんですけど、
もういくつやらかしたのが、モバイルバッテリー?
モバイルバッテリーは持ってたんですけど、
新調したんですよ、モバイルバッテリーを今回。
新しくしたんだ。
新しくしたんですけど、カロスのケーブルって、
タイプA、タイプAなんですよね。
新しく持ってたやつ、タイプCだったんですよ。
コードがだからあかんかったんだ。
そうなんです。
しかもバッテリーも3つ持ってたんですけど、
3つともタイプCで。
どうしようもないですよね。
どうしようもないね、それはもうほんまに。
持ってるだけやんかって感じ?
持ってるだけ、そう。
一番大事だね。
でもあるあるですよね、爪の部分でミスっちゃうっていうね、
コードのね。
全部レシーになってくるんですよ、ほんまに。
全てレシーになってくるんですよ、ほんまに。
全てはCになるですよ。
Cになりますけどね。
全てはCになる。
出会った時の話しましょうかね。
広瀬さんに。
そうですね。
僕らがね。
ありましたね。
マリさん多分寝てらっしゃったんかな、いなかったんですけど。
寝る準備してたのかな、テントにいたんですよね、マリちゃんは。
なるほど。
奥の奥だけ登山口だったんですかね。
そうそうそう。
自分は寝る前に、シャワーじゃないですけど、全身寝たかったんで水道に行ったんですよね。
27:09
僕らはちょうどね、テツさんの小屋で寝過ごしてしまって、
次のチェックポイントに間に合うように鬼くだりをしたんだけど。
素晴らしい。
20分間に合わずというか、
宮洞の下りってめっちゃ滑るじゃないですか。
あそこですってんころにすってんってトントンしてしまって、
やる気がなくなっちゃって、ゆっくり下ってったんですよね。
ぐんちゃんと相方と降りたら火を起こして、ゆっくり飯食って、
あだただけ登って帰ろうかって。
ストンと腰を下ろした隣が水道だったんですけど、
ハッと浴びたらですね、全身くまなく体を洗っている広瀬さんに出会いまして、
おーみたいな。
ゼンラーだったってことですか?
ゼンラーではない、下は履いてあったけど、上半身ちゃんと洗ってて、
頭から完全にすべて洗ってて、
ワイルドだなと思って。
ワイルドな人おるなと思ったら広瀬さんやって、
おーみたいな。
ゼンラーだったってことですか?
びっくりした、ほんまに。
こっちはびっくりして、どうなったと思って、
後ろのさんたちいるって思って。
確かにね、ちょっと寝すぎたから、結構びっくりしちゃったんで。
そしたらもう今からすぐにあだたら登るっていう。
そうそうそう、もうここまで来たら。
一応最後のチェックポイントになってたのかな。
そこは行こうよ、チェックポイントじゃなくて、
何ポイントっていうのかな、時間のやつだから、関門か。
自主関門ってやつですよね。
7時かな。
それには多分すぐ出たら間に合うから、
それは行っとこうみたいな感じで。
行った前に腹ごしらえをしに降りて、
ちょうど火を起こしてたら隣にヒロスさんが、
わしゃわしゃって洗ってたという。
面白かった、あの時。
面白かったですね。
びっくりした、ほんとに。
自分はもうあそこで、今からテントに入って寝ますっていうとこだったんで。
なるほどね。
快適に寝るために、体を洗ってきれいにしてました。
30:02
お風呂はちなみに2回入ったんですか。
そうです。結局1回目のシェアポーションで、
領収書を取らないといけないじゃないですか。
取らなかった。
もらい忘れたんですよ。
じゃあ、レギュレーションの時には取り忘れたってことね。
レギュレーションって言ったらあれやけど。
もう1回入らないといけないねみたいな感じになっちゃって、
やっぱり入れるところもその後タイミング的になくて。
難しいですよね。
結局最後竹温泉の道路挟んだところの竹の湯っていうのかな。
300円か400円で入れる。
あそこに最後入ったんですよ。ゴールの直前で。
そうだったんだ。
ただ、お風呂は結局そこまで入らなかったんですけど、
ちょっと遡るんですけど、
江戸市を終わってからの八地平、
あそこの渡湘区間、渡湘だらけの区間で、
川に入りまくって体洗ったりしてたんで。
西山さん、私のインスタフォローする前に、
私めっちゃ広瀬さんの渡湘シリーズをストーリーズで上げてたんですけど、
え、マジで?
見たかった。
もう渡湘しすぎているって言いながら、
飛び石あるところもわざわざ使ってる。
わざわざね、だから石買わずにザブザブ入ってって。
しかもルートじゃないところにどんどん行っちゃうみたいな。
そっちじゃないよみたいな。どこ行くの?みたいな。
ていうことはさ、
家形に戻ったんじゃなくて、
江戸市から先に進んで八地に行ったってこと?
あ、そうですそうです。
行ったんですよ。
大丈夫やった?
大丈夫でした。
えーすげー。
午前中か。
だって甲羅しかないって言ってたじゃん。
あ、でもあそこ水いっぱいあったんで。
そこまでは行けました。
あの下りでもめちゃくちゃ段差でかくて、
しかも雨やったからさ、危なくなかったですか?
私が泥沼にハマったのってあそこですか?
あ、そうそうそうそう。
危ないっしょマリさんあそこ。
私が泥沼にハマってね。
大変だったんですけど。
あーこっち行ったんだ。
33:04
じゃあ正言山とか登って、
で、八地の方に激下りというか。
そうそうそう。
おーそうか。すげーすげー。行った人おるんや。
正言山?ちょっと待って。正言山って。
江戸市の次。
行ったよね。
そんな高さ20mしか変わらんから。江戸市と。
江戸市の次は山っすよね。
そうそうそう。でも一旦下ってまた登るから。
どんな感じだっけ?
60mぐらいアップするんだよね。
ほんとすぐだけど、あそこ。
はい、行きました行きました。
あそこもだから結構低木がずっとあってさ。
だからひろしさんにとってはすごくしんどい区間じゃん。
しんどい区間でした。
はい。
ほとんどの人が江戸市で折り返すんだよね。
え?折り返してたんすか?
ほとんどの人が。
で、僕もそのうちの一組で。
で、そのまま家形山から一斎橋に一回登って。
あ、そうなんだ。
で、釜沼を越えて。
で、むちゃくちゃ遠回りして神社行ってたんですよ。
あ、まじか。そうなったんすか?
超遠回りしたんですよ。
八字行ったら早いじゃないですか。
行かなかったんですよ。
あ、そうなんですね。
めちゃくちゃ悩んだんですけど周りの人がみんな。
あれ行った方がよかったですよ。
だって結構早かったよね。
あそこからジョードダイラーのビジターセンターで絶対ご飯食べたくて。
うわー、そう。
これね、ぐんちゃんが聞いたら、行ったよかったってまた怒られるわ俺。
怒りはせんけど、あいつナイスガイやから。
土生も最高だったし。
最高なの?
最高で最高。
土生はすっごい楽しかったですよね。あそこが一番良かった。
あそこが一番楽しかったとこかなっていう。
そうなんや。でも昼やったの?朝とか昼とか。
午前中だったからっていうのはあります。夜だったら最悪だよ。
夜だったら悪い。
それは最悪。
エボシ山で何時ある?ちょっと待ってね。
エボシ山で10時14分。
エボシ山10時14分。
夜のですか?
それはもう最悪だ。
それで行かなかったんですよ。
昼夜もあるかもね。
それはありますね。
ひろしさんもそう言ってたじゃん。去年はそうやったんだよね。
夜あのルーツ行ったんですよ。同じところ。
36:01
結構きつかったというか。
普通に良い思い出ないんですけど。
今年は最高に楽しかった。
塗り替えられたんだ。昼に行ったから。
そうなんです。
そういう手もあったんだね。
いろいろビバークのタイミングとかすごくうまくはまって。
ショートカットしまくってはいるんですけど。
うまくはまってすごく良い時間に良いところをずっと通れてきたかなっていう。
上手。さすが2年目だな。上手やね。
ヤジの小屋からぐるっと回ったのか、最短ルートで登ったのかどっち?神社は。
小屋のとこからです。
小屋のとこからぐるっと。
川沿いぐるっと。
川沿いぐるっと。
じゃあちょっと遠いですけど。
遠いですね。
で、うば地蔵まで行ってそこからまた戻る感じ?
うば地蔵。
ちょっと共有しましょうか。
うばがはらぶき?
で、ピストンしたってこと?
そうそう。
もう一個ね。
そうなんですよ。
もう一個ね。直通するルートも実は作られてるんだけど。
これも多分ほとんど人は踏んでないから。
そっちで行ったらマジ最短なんですけど。
それ行ってたんかなってちょっと興味があったんだよね。
そっち行ってないですね。
ピストン。
それ行ったらマジすごいなと思って。
一応点線で繋がってはいるんだけど。
ルートありましたね、あっちに。
あるのはあるけどっていう感じで。
一旦ちょっと共有しましょうかね。
もうここまで来たらね、せっかくやったら。
ちょっと見えてますかね。
見えてますか?
見えてますよ。
ここで多分お二人はヤジ小屋からここ上の方に行って。
上地蔵からピストンを下の方に。
そうなんですよ。
これね。
実はここのルートが。
あったそれ。
あるのはある。
あるんですね。
あるんだけどこれを行ってたらどうやったのか聞きたかったよね。
特にここ。
確かに行けばよかったね、もうこうなったら。
最初の計画の段階で全くこっちは無視してて。
39:03
こっちだって決めてたんで。
でもこっちが間違いないと思いますよ。
確かに。
僕らはもう江戸市から一回家が帰って。
一切今日登りきって。
そこから釜沼まで木道とか繋いで行って。
ここから上地蔵までは一緒ですね。
そうなんだ。
すげえ遠回りでしょ。
遠回り。そうなんだ。
時計回りにね。
半時計でズボーンと行ったら早いですよ。
この区間。
ここをぐるーっと回って。
一切今日とか1940くらいあるからこれまた登るんですよ。
そうですよね。大変だわ。
そうそう。
八字はほぼ下りなんでね。東大前まで。
ここほぼ平って言ってもあれだけど1900弱を行って
ここからずーっと下りなんで。
ここもほぼ平。
ほぼ平。
この東高線を見てるとほぼほぼほぼ1600、1500くらいで
ちょっとここから登るけど。
ちょっと登るんですよ。そこ。
ここはちょっと登りあるけど。
こんな感じでしたね。
すげえ。
この辺私たち4時間睡眠しちゃってるからバカみたいに元気。
4時間睡眠は羨ましいね。羨ましいね。
そうだったね。
僕は三ノ輪の登りで首痛めてましたからね。
そう言ってましたよね。
あれで鉄山の避難小屋で一旦回復して
最後の東からスキー場の方に降りるときに全力を尽くしすぎて再発して
それ以降はずっと痛かった。
お二人はどうでした?ここから降りたんですか?
降りて地下戦隊行きましたよね。
もうここから下に降りたってこと?
ん?
一回登り返した?
当たりに登り返した?
あ、最後ですか?
最後の奥田県の登山口から?
そうそう。
奥田県まで行って、朝なんですよ。
朝ですよね。
42:01
オリエンテイリングに向かいました。
ここからロードで降りた?
そうです。
あだたらいかずにロードで降りて
ここのロードからこっちに繋いで
ここからオリエンテイリングですね。
そうです。なめ岩橋まで行って
最後のオリエンテイリングを楽しんで
終わった。
騙されましたよ。一回こっち行ってね。
ここの裏側行くじゃないですか。
今画面共有してくれてます?
ごめん。一回したからもうしたもんやと思った。
こっち側に本間門の標識があったじゃないですか。
このぐるーっと回って奥に
こっち側行ったりとかして
騙されて大変でしたね。
覚えてますか?オリエンテイリング。
これか。
これ実際通ったルート。
そうそう。
こっち側、下とか行って
本間はここら辺にゴールがあるんですけど
全然違うところ行ったりとかして
こっちは全然違うルートめちゃめちゃ行ってるんで
自分たちもそうなんですよね。全然違うところ。
で、ここ降りて
ここにまたあるじゃないですか。
ここにあるんだけど
こっち側行ってここちゃうかとかって見たりとか
いろいろぐちゃぐちゃして
ここはなんだっけ?忘れたな。
これあれですよ。
うちら外のロードから降りてって
スワンモブリッシュのところですよね。
そうだね。
Lのところですよね。L。
そうそう。
そうだ。これどうやったら行けるの?
分からない。
分からない。
こっちだよ。
こうやったらいいのか。
ここからですね。
みんなはここ降りてきてこっち行ったんですね。
ここでなめ岩橋行って
45:00
ここからずっとこの辺りを見て
多分ここ降りてここを見てこっち側行って
こう行ったら一番最短やったんやけど
僕らはここら辺でぐちゃぐちゃぐちゃ
分からんってなって
やっと見つけたって言って
私たちってもしかして
西山さんたちが通ってきたこの赤いルートの方に
うちら行ったんですか?途中。
ここは行ってないって。
そっちじゃなくて
表登山口から登っているこの道をうちらは行きました?
こちらは行ってない。
私が何回もこっち行けんじゃねーって言ってたんですか?
こっち。
赤いライン。
一番左の赤いラインをちょっと行った。
西山さんたちがなめ岩橋まで来た道を
逆に行ってた。
こう行ったんでしょ?
降りて降りて今降りて行ってこっち側行って
違う?
そうです。
こう行ったよね?
そうそう。
そっちの方をちょっと行ったっていう。
完全にPodcastの人は置いてけぼりになっちゃってるけど。
確かに。
いいですよ。
で、こっから
洋水路とか色々あったところを下って行って。
結局戻って私ら一番上のオレンジ色のルートから降りて行ったんで。
ここ?
そうそう。
竹温泉神社の裏通って
そこは下ですね。下の方にロードずっと行って。
そっちじゃないっすね。
竹温泉のところから南に降りてたんですよ。
こうか。
そうです。
そっから川入って川を所定してたというか。
こういう風にしてオリエンティリングをしたと。
その上の方は最初に撮ってたんですけど。
こう撮って撮った後戻って。
戻って。
なるほど。
そんな感じですね。
いいんじゃない?
最後は三角点撮りに行って。
そうです。
ゴールって感じですか?
お風呂入ってゴール。
向かい側のお風呂入ってゴール。
いいんじゃないですか。なるほどね。
川沿いの小道が
広瀬さんが舞踊が嫌すぎて食われる食われるって言って。
48:05
ここ結構多かったですね。確かに舞踊で。
人の多分2倍は食われますよね。広瀬さん。
私自分も食われやすい方なんですけど。
それ以上にめちゃめちゃ食われてて。
ちょっと無味にした。
なんか好かれるんだね。
そうなんです。
舞踊にね。
ということで。
めちゃくちゃ荷物持っての。
最後はオリエンテーリングも一応完了して。
無事ゴールと。
そうです。
広瀬さんたちは。
まだでもあれか。
最終の結果が出てないからわからへんけど。
ショートカットのゴールで。
そうですね。
コースアウトではないから。
コースアウトの人より順位は上だけどって感じですね。
そうですね。
コースアウトとショートカットの違いが私理解できてなかったんですけど。
多分当たったら。
なんかあれじゃないですかね。
ここのスキー場。
奥竹登山口とか。
そういうところに寄らなかった人とかなんかなと思って。
関門に通ってないっていうことで。
多分ね。関門がやっぱ大事なんかなと思ってたから。
関門通らずに行っちゃったり。
したらあれなんか。
ほんまにコースと違うところ行っちゃって。
それが見られてコースアウトになったのかなっていう感じですかね。
僕らよりも早い人結構いたんだけどコースアウト扱いになってるからね。
そうなんですね。
でも1回消されてるから前回のやつが正しいかどうかわからないんで。
これからまた変数変わるかもしれないですけどね。
というわけでございまして。
とにかく楽しかったですよね。
楽しかったですよね。
本当に楽しかったですね。
すごいなって前回も思いましたけど今回も思いましたね。
一ノ瀬さんが素敵すぎてこういうことをやれるし何もかもがすごすぎて。
楽しかったです。
名コースディレクターであり名プロデューサーであり。
ほんまに待ち起こしとかも含めてね。
ほんまに名栽培が栽渡った回ですよね。
51:05
あとはこの土地の独特の自然。火山が作った地球とか深い森とか出現とか温泉もあるじゃないですか。
温泉いいよね。
本当に大自然って呼ぶにふさわしい作品。
でもすごく変化に富んでるっていうのがすごく魅力的で。
大自然に挑んでるっていう感じがたまらんですよね。
これ多分バンダイ・アズマ・アダ・タラの順番に火山の年齢は若くなっていってるかな。
そうですね。
バンダイが多分一番お兄ちゃんなのかな。だんだん歴史じゃないですけどね。
このバンダイ登り始めてここの沼とか植栽って最初はわかるというかこんな感じかなって思ってたんだけど
この湖床系、赤沼とか、今回ちょっと残念ながら通らへんかったけど
この五色沼辺りの沼地だったりとか、だんだん火山があって地形ができてまだまだ若いというか
いうようなところからスタートして
温泉がまだまだどんどん湧いてる地域に行くと異様の香りがしてきて
山陽もだから、地獄までは行かないけど植物があんまり育ってないような
山肌が裸のようなところがあったりとか、もくもく地獄のように煙が出てるところがあったりとか
噴火したてのアスマコクジみたいな、いわゆるお釜っていうんですかね
お鉢巡りみたいなのができるようなものがあったりとか
そういうの全体的に一通りですよね。200キロとはいえ
たった200キロでここまでの景色が変わるような3域、なかなか日本に行っちゃうから
バンダイとアダタラって全然できた年齢が違うんでしょうね
54:06
アダタラは本当に若い火山っていう感じがするし
そのちょうど間のアズマって、希望的にはアズマが一番広いじゃないですか
その中でいろんなものがあって、完成形のようなゴシキ沼みたいな
本当に観光地にふさわしい場所もあったり
これ本当にすごいところですよね
これはすごい。どのコースをどう使ってもおもろいコースが出来上がるのだろうなと思う
その中でもチェックポイントのやらしさというか
塩梅がすごくて完全乾燥しようと思ったら結構大変なんですよ
うまく体調を合わせられへんかったっていうのもあるけど
でもいい塩梅ですよね。頑張らんと完全乾燥できひんし
でもおもしろいのは完全乾燥ができなくなった瞬間
僕一回リタイア考えるくらい一気消沈したんですけど
でも後でちゃんと見たら、名スポットをまだめぐってゴールできるっていう風になってるんですよ
だからチェックポイント過ぎたりかんも過ぎても楽しめるようになってるというか
そこらへんの采配は本当に一ノ瀬さんの腕がすごいなって思いましたね
お二人どうですか?マリさん
こんな長い冒険は初めてやったと思いますけれども
おそらく100マイルは除いたらこれが一番長い参考だったでしょう
どうでしたか?
そうですね
72時間ってそんなにずっと山に居れるのかなって結構不安があったんですけど
振り返ってみるともう終わっちゃったっていうのが正直な感想で
あとやっぱり思ったより天気が荒れなかったので
さっき広瀬さんが言ってくれたように
歩いてる時間が良い時間帯がすごく多かったんで
目一杯どのチームよりもこの3域をアホみたいに楽しく遊んだ気がしますね
そういうのはチェックポイントが少なかったかもしれないけど
めちゃめちゃ楽しめたなって思ってます
すごい
本当に歩いた時間帯もすごく良かったように今見ましたね
57:02
やじを楽しかったって言えるのは羨ましいですね
めっちゃ楽しかったですもんあの時間帯は
スキー場も楽しかったっていう話があって
僕らが苦しんだ時間帯を逆に楽しんでるっていうのが印象的で面白いですね
ですね
賛同されたって思ったらいいですか
バッチリそうですね
なるほど
本当に良かったです
広瀬さんはどうですか
そうですね
かなり堪能しました
楽しそうに喋ってましたもんね
本当に楽しかったですね
さっきも言いましたけど本当に
いろんな山岳地帯行ってますけど
去年のピレネ行ったりとか
一昨年スイスアルプス行ったりとか
こんなにも変化に富んだ大自然に呼ぶのに相応しい山域って
もうピレネにもスイスアルプスとかにもないような地形自然だし
そこで72時間も野に放たれて
野に放たれて
異色獣を担いで
いろんな人と同じ目的を持った仲間たちと
深く関われる
競技っていうか
最初の広瀬さんの
あれにも募集がありましたけど
競技じゃなくてあくまで旅だと
まさにね
それを堪能し尽くせたんじゃないかなっていうので
すごく満足してます
本当に
素晴らしいコメントありがとうございましたね
僕も野生の広瀬さんに会えて楽しかった
確かに
野生の広瀬さん出たと思ってね
ワンちゃんを何回も見たかもしれないけど
野生のほんとに野に放たれた
ぜひ西山さんは一緒に沢を
沢を広瀬さんと一緒に行ったほうがいいですよ
水を見たらほんとにおかしくなっちゃうんで
土生してる広瀬さん見たかったですね
そうですか
本当に大はしゃぎだった広瀬さんとね
1:00:04
それにしっかりと乗っかって
お世話いただいたマリさんと
どっちが世話したかわからない
荷物を背負ったりナビゲーションしたのが広瀬さんなんで
広瀬さんが一番苦労したのかもしれないですけど
苦労っていうより自分からそっちに
もちろんリスク管理として持っていかなきゃいけない部分もあったけど
絶対あれを喜んでる広瀬さん絶対言いたい
あのスタイルで世界行きたくないぐらいの
絶対増やさないぐらいの勢いでしたもんね
これでやってる自分がいいみたいな感じでしたもん
すごいと思いました
ある意味縛りプレイをした広瀬さん
やっぱりやっぱり
15キロも背負っていかないですからね
75リッターなんで誰も背負わないですよ
それをやり切ったっていうところは
もちろんショートカットの場所も多いと思いますけれども
ある意味一番堪能したのかもしれないですね
楽しましたね
お二人が
よく言えばもっとね
マットも使いたかったんですけどね
そうね
せめてリゾットとパスタとカレーはちゃんと食べてほしかったですね
食べたかったですし
レインももっと着たかったですし
日替わりでね
ファッションリーダー広瀬という感じで
毎回変えてほしかったですけどね
天候が荒れたらうちらが勝つぐらいの勢いでしたよね
そうね
逆に今回はある意味穏やかにいったんで
完全完走4人いたし
ショートカットも
広瀬さんチームよりも少ない人が多かったけど
あれ取ったら俺らやぞと
そういうことです
そうですよね
あれ取っても快適に我々は進めたんで
そうそう
そうなんです
いいじゃないですか
ちゃんとした準備予備の先にあった快適をしっかり背負って
そうですね
完走というかゴールまでたどり着いたというところでは
真の快適ハイキングを堪能できたのは
広瀬さん安原さんペアではないかなと
そうですね
そこはナンバーワン
ありがとうございました
1:03:04
最初の話でドギも抜かれたから
そんなに持つみたいなところで
今日はたくさん面白い話を聞かせていただきまして
ありがとうございました
最後に一応全体の感想を聞いたので
追加がなければないようでいいんですけど
今までのインタビューで聞き忘れたとか
言い逃したみたいなのがあれば教えてほしいんですけど
何かあったりしましたか
私一個だけ西山さんたち絡みで
広瀬さんが言ってたやつで
やっぱりそっちじゃないじゃんっていうやつがあって
何でしょう
下田で登り返してた時に西山さんたちが
魔女の瞳を待ってたから時間かかったっていう話してたじゃないですか
はいそうですね
私それ景色の話だと思ってたんだけど
広瀬さんがあれはラーメンを食べるのを待ってたから時間かかったんだよ
それ待ってたら時間かかっちゃうねって言ってたけど
ラーメンじゃなくてやっぱり景色を見てたんですよねっていう
広瀬さんはラーメンが開くのを待ってたんだって
よく覚えてたね
普通にガスが抜けるのを待ってました
そうだったんですね
今写真を逆にしてますけど
よく覚えてたね
魔女の瞳ラーメンは名物だからあれ食べたかったんだねって
ずっと広瀬さんが言ってて
魔女の瞳ラーメンじゃなくて
舞踊がいっぱいおるところの3駅なんですけど
この時間帯が朝の9時13分とかだったんですけど
ここからなかなか晴れへんって
ずっと待ってて
だんだん晴れてきて
最終的にははい
大体17分後くらいか
20分くらい経ったら晴れましたよと
そうそうそう
30分くらいもあったんですよ
ラーメンじゃないよって
ラーメンじゃないよって
ラーメンになってたのかと思った
あれ名物だから名物
違う違う
なにそれ
これは魔女の瞳を
ぐんちゃんがね今回初めて福島の山行ってて
僕は2回来てたんで
ここはぜひ見てほしいと思って
そうなったんですね
この30分待ちでちょっと
でもこの30分早く行ったと言っててですよ
その次の関門で結局さっき言ってた
1:06:03
ミノワの作家部で行かなあかんとか
それを考えたら仕方なかったなと今回思いますね
そうですよね
この体調でよう回ったなと僕は思います
本当そうですよ
どうなることかと思って見てましたよ
ですよね
僕の首がもう相棒筋がやばかったですからね
ゴール直前のところも
後ろから車が来てるのとか見えなかったんですよね
だから完全にこう
ぐるんぐるんってしないとできひんし
なんやったらちょっと上向かんと
痛いんですよ
下向けるけど
下向いたらずっと引っ張られてるというか
無理やり下向いてるみたいな感じになって
力抜いたらバイーン
上にバイーンってなる感じ
っていうぐらいずっと引っ張られてました
両側を
前も引っ張られてる感じでしたから
飲み会の時とかちょっと喋りにくかった
ずーっと首を引っ張られてる感じ
こんな声で喋りたくないから頑張って
持ち上げて喋ってて
喋るのにも結構苦労してたっていうぐらい
やられてまして
もう良くなったんですよね
もう大丈夫です
安心しました
ありがとうございます
まだ遊んでいただけます
引退しなくて済みました
ぜひね
ひろすさんと安原さんとか結構遊びに行ってるって言って
アルプスとか行ってるって言ってますけど
僕も関西ですから
なかなかタイミングは合わないかもしれないですけど
山に遊びに行くってなると
全然関西からでも
遠征してそちらの山に行きますんで
ぜひぜひ
またぜひね
プライベートでも遊んでいただけたら
山遊びに行かせていただきますので
よろしくお願いします
ありがとうございました
ありがとうございます
ボルケーノの振り返りとして
いろいろと喋っていただきましたけれども
伝わりましたかねボルケーノの
伝わったっていうか
もう最初の15キロで全部通過しちゃいました
快適登山の計画で
そうなんですか
みんな多分そりゃそうなるよねって思ってると思う
1:09:02
そうですよね
それは全部回れへんに決まってるよねってなると思います
その中で
登山したりスキー場でいい景色見たりとか
結構セコいなって思ってると思います
なんなんだろうみたいな
ちゃんと岳温泉に戻ってますんで
ちゃんと岳温泉戻ってるし
結構楽しんでるなと思ってる人多いと思いますね
お二人の話聞いたらね
楽しみ方はそれぞれなんで
人それぞれですけどね
でも勘違いしてほしくないのは
広瀬さんだから15キロを背負っても
このスピードで歩けたっていう可能性が結構高いのでですね
それはかなりありますね絶対ありますね
ですよねだから周りの人はですね
あんまり同じことをしようとして
ボルケーノ70によって15キロの荷物を背負っていっても
なかなか最後までたどり着けるかどうか
普通に考えて普通の人だったら
1日目に15キロを担いだら
2日目3日目って疲労が増していくじゃないですか
そうですね
最初に話した通りで広瀬さん後半上がっていくんで
あれが本当に恐ろしいんですよ
いやーそうそうそう確かに
身の場の上りとか
身の場の上りがすごい早かったもんね
早かったですもう
あの人くらいよりも5、6キロ多く持ってると思えへんな
って思いながら
言ってたのでですね
そう広瀬さんだからできたっていうところはですね
リスナーの皆さんには伝えておきたいなと思いますね
マリンさんも本当にこの
初めて行く
3域も初めて
あそっか応援では行ってあった
そうですね応援ではトレランスタイルで軽く走ってはいましたけど
今回行けなかった一切京山とかは
去年広瀬さんたちを待ち伏せしたんで
そこは登ったりはしてるんですけど
はいはいはい
でもそういうこと含めても
バンダイとかアズマ
初めての3域も
平気で行けるっていうのは
本当にマリンさんが強い人だからだと僕思いますので
そう言っていただけると嬉しいですけどね
広瀬さんに付き合える女性なんてほとんどいないですからね
いなくないと思います
いやいやいやほとんどいないと思いますよ本当に
それができる激強女子だと思いますので
本当に今回は素晴らしい旅のご報告をありがとうございました
ありがとうございます
またいつでも遊びに来てください
ということでですね
今日はボルケの70人のね
僕も参加した
2026年の
フォトキャストで
第1組目でございます
1:12:02
ということでございまして
記念すべき第1組目が
お二人でよかったなと思いますね
本当ですか?
大丈夫ですかこれ?
破天荒すぎるでしょいきなりやけど
どうぞ
あとは完全乾燥した人の感想を聞いたりとか
そう言われれば例外ということで
例外というか破天荒本当に
楽しくしかも乾燥しているのがまたね
羨ましいというかすごいなと思いましたので
今日は聞けてよかったですありがとうございました
ありがとうございます
というわけで
今回のボルケの話は終わりたいと思いますけれども
シンバラジオはですねこういう
破天荒な話もたまに入れつつですけど
基本的には僕が興味のあるね
山旅とかトレイルランの話をする系でございますので
たまにこういうイレギュラーなあたり替えがあったりするので
是非これからもチェックしていただけたら
破天荒な話も聞けるかもしれないという
すごく楽しい番組にしたいなと思ってますので
これからも聞いてくださいよろしくお願いいたします
ではお二人どうもありがとうございました
ありがとうございました
終わりたいと思います
さよならバイバイ
01:13:38

コメント

スクロール