1. 野良トレランナー シンバの冒険
  2. #140 華麗なるトレラン一族!..
2025-12-29 49:14

#140 華麗なるトレラン一族!板橋美紀さん黎華さんの2025年振り返り!後編


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サマリー

このエピソードでは、板橋美紀さんと黎華さんがタイの100マイルレースの参加体験を振り返り、出発前の意気込みやコースの難易度、最終的なタイムについて語ります。レース中の体力の消耗や重要な局面において発生したハプニングが印象的に示されています。彼女たちは、2025年のトレランにおける出来事を振り返り、レースでの順位や賞金の話、親子の関係性について語ります。トレランでの経験とその影響を深く掘り下げています。トレイルランニングの魅力と親子関係に焦点を当て、2025年の目標や仲間との絆について語ります。競技に対するお互いの尊敬や支え合う姿勢が印象的で、トレランを通じての家族の絆が強調されています。また、彼女たちは2025年を振り返り、目標や理想の練習についても話します。母娘の絆やトレランの楽しさがテーマとなっています。

タイでのレース体験
ちょっとこのメインの話ですけど、今年もタイの国にいらっしゃったんですね。
そうですね、タイの国でスタートバインをお会いして、西山さんにお会いしました。
そうですね、今回私も初ですけど、タイの国100マイルにちょっと参加してきまして。
すごい、そうだ、西山さん100マイル。
僕100マイル、でも今年のコースはそんなに難しいところじゃなかったから。
すごいですよ、タイの100マイル。
タイの100マイルね、でも楽しかったって言ったらあれですけど、タイムが大したことないから。
そんなことないよね、安定した走りで。
安定した走りで、ありがとうございます。
安定はしてます。
走る出走前にあったんですもんね、あれね。
そうです、そうです。
やっぱ元気もらいましたよ、お二人に会って。
出走前にテンションの高さ。
すごかったですね。
西山さんのね。
僕?僕もテンション高かった。
そうそう、いつもだけど。
いつもだけどね、いつもだけど。
あれで元気になったよね、私たちもね。
そうなのよ、わー嬉しい、ここで西山に会えて、わーすごい。
本当?
行く?みたいな。
いやいやいや。
いやいやいや、みきぴーもいつも元気もらえますよ、やっぱり。
そうですか?
本当に。
AKBって言われてるんで。
AKB?
明るいババア。
そうなんですよ、能天気ババアなんで。
いやいやいや、もうそんな、それはさすがにちょっと言えへんかな。
AKBってはちょっと言えないですね。
言ってや、言ってや。
でもあれですね、なんていうんですかね、みきさんって言うよりじゃなくてね、みきてぃって言うんでも、
僕みたいにフランクにみきてぃとかレイボンとか言っても、2人ともはーいみたいな感じで、
おーみたいな感じでこうやってくれるんで、非常に僕としてはありがたいですね。
レースの展開
いやいや嬉しいです。
嬉しいよね。
めっちゃ嬉しい、元気になる、超元気になる。
そこまでじゃない気がするけどな。
そう?めっちゃ嬉しいよね。
本当ですか。
あの時超元気になった。
そう言っていただいたらあれですけれども。
ということで今回も石広井がメインだったんですけど、それともちょっと今回はやっぱり2回目?
ちょっと狙ったりとかしたんですか?
でも石広井がメインではありつつ、ちょっと去年よりは2回目のタイだったので、
もうちょっと自分が、やっぱり世界のメジャーレースだったのでトップが集まるかなと思って、
どのぐらいで自分が走ってるのかなっていう、力試しじゃないですけど。
なるほどね、去年よりも勝手がわかってる分ね、ちょっと攻めれるかなみたいなところはあったってことですね。
そうですね、そのぐらいの気持ちで挑んだかなっていう感じです。
なるほど。
みきさんも同じく50キロ、去年と一緒。
そうですそうです。
これはどうでした?足の具合どうか全然聞いてないですけど。
ちょっと復活気味じゃないですけど、ちょっと狙ったろうかなみたいなのあったんですか?
全然狙ったろうかなっていうのは一つもなかったんですけど。
一つもなかった。
とりあえず石拾いで、とりあえずレイカどうかで100キロをね、みたいな。
今ちょっとこれ言うとあれなんだけど、前の日にゴールしてるからレイカが。
そうかそうか、タイムがね。
そこでそう。
だいたいわかっちゃうってことね。
今回ね僕ちょっとパッと今その結果、リザルトがね今調べられてないんで。
そこはちょっと今回ちょっと丁寧にですね、タイム覚えてるかどうかわからへんけど。
ちょっと聞いてみようかなと思っていますね。
じゃあちょっとレイカさん中心になっちゃいますけどいいですかね。
どうぞどうぞ。
どうでしたかね最初のこのスタートラインぐらいから。
展開としては。
一番前に立ってもう最初から積極的に前に出たんですか。
スタートはAブロックっていうんですかね。
ブロック一番最初だったんでその後一番後ろからスタートをして。
なるほど。
全然攻めるとかは全然なく、前ペースに徐々に前に行けたらいいなみたいな感じでスタートは。
熱いっていうのもあったので結構あんま最初はもう前半飛ばさないスタイルなのでいつもなんですけど。
どこまで行けるかなっていう感じでスタートはしていて。
意外と走ったら意外と走れるコースだなみたいな。
去年とまたコースが変わってたんで全然また走った感じも違ったんですけど。
結構レの面もしっかりしてて。
そうですね。
土地ではあったけれども固めで。
そうですね。
車が走れるようなレベルの。
そうですそうですそうです。
結構コンクリートというか固まってるような感じだったので走れるコースだなみたいな感じで走って徐々に順位を上げられたかなみたいな感じでしたかね展開としては。
山自体もどうでした?僕も走ったからだいたいわかっちゃうんだけど。
険しかったりとか走りにくかったとかそういうのはなかったですか?
あんまり走りにくかったなってなくて本当に登り、結構直頭が多かったなって印象だったんですけど。
確かにね。
でもその直頭も結構走りやすかったですよね。
山というよりも本当にコンクリートというか陶荷層みたいな林道みたいな結構そんな感じのコースがずっと続いてて。
でも最後の下りは結構20キロが一番きつかったね。
長かったねー。
結構きつかったですよねー。
1160メートルは下ってるよだって。
そんなに下ってたんですか?
一気に下り始めてからは1000メートルくらいですけど、その手前からもずっと下りは始まってて。
全部出したら1160メートルは一気に下ってたんだよね。
そこがきつかったですねー。
下もガレてたじゃないですか、足場が。
そうね、特に最初とか中盤以降とかガレてるときも結構あったよね。
足全部前ももつりながら。
もう結構脱水じゃないですけど。
じゃあミネラル取れてなかったんだ。
そうですねー。結構腹筋も後半なんか足りなかったりして。
足つりまくりで足も動かないよみたいな感じで。
最後は走ってて。
いやあの下り走れたら気持ちいいけど無理やんね。
いやーちょっと厳しかったですねー。
熱さ、あと多分その路面の硬さもね。
思ってるよりも足がちょっと疲労がね。
多分普通のふかふかの優しいトレイルとちゃうかったんで。
そうですねー。結構やられちゃった。前ももとか。
結構やられてたのかもしれないけど思ったより。
僕もその周りの人もね、結局最後の方はね、体は元気だけど前ももがもう死んじゃってて。
ドラマチックなゴール
あーやっぱそうなんですねー。
どうするって言って、もう嫌やと。痛いのが嫌や。
痛くないペースで行こうって。
こんな感じで。
攻めれば攻めれるんだけど、でももう攻めたら痛いから嫌やって。
そんな感じです本当に。走りたいけど。
このまま行けるんやったら、このまま行こうみたいな感じで。
3人で僕は最後にフィニッシュしたんです。
3人でもう示し合わせて、順位は狙わないし、みんなでこのスペースで行こうねーみたいな。
ほんとそんな感じになったよね最後は。
確実に意思取りに行こうみたいな感じ。僕はだからそういうね、観光ラン的な感じだったんですよ。
いやでもあれじゃない?れいかさんは、どこまで順位が自分で把握できてたのかわかんないですけど。
もうちょっと行けるかな、もしくは後ろから来てるんじゃないかな、みたいなのがあったんじゃないですか。
そう、20キロ30キロぐらいで、カロさんに会って。
カロさんね。
200キロ出て、そこで今10位ぐらいだよみたいな。
あーほんと。
言われて、そうなんだみたいな。意外と前に来ちゃったなみたいな感じで。
もうちょっと行けば、10位以内だったらダイレクトもらえるっていうのは知ってたんで。
確実に。
そこで10位以内入れればいいかな、みたいな感じで。
あとも落ちてはいたんだけど、10位はある程度分かったみたいで。
なるほどね。
ただまぁ、例えば大幅に崩れることがなければ攻める必要もないなぁと思いながら下ってたって感じですかね。
あーそんな感じですね。
あーなるほどなるほど。
全体的に、はい。
じゃあ精神的に追い込まれたままゴールしたわけではなくて。
あー全然、はい、そうですね。
時間帯ってどうですか?明るいうちにゴールでしたっけ?
えーっと、あと9時にゴールスタートして、タイムが12時間半。
あーじゃあ夜の。
夜の9時半ですね。
夜の9時半か。でも夜にゴールした方が良かったよね、あそこね、雰囲気が。
あーそうですね、ゲートがすっごい綺麗で。
で、サーチライトみたいなのがバーっと出てて、スモークとかが当たられたりとかして。
そうですね、すごい良かったですね。
夜ゴールの方が多分良かったと僕は思うんですけど。
そうですね。
もうタイム聞いちゃったんですけど、12時間半ですか?
そうですね。
12時間半ですか?確かに走りやすいコースではあったけれどもね。
100よりはちょっと短いのかもしれないけれどもね。
綺麗そうですね。
12時間半っすよ、みきさん。
やばいね。
やばいね。
いや、私ね、サポートされてないわけ、0か、ノーサポート。
そうか、去年もそうだったんだよね、単にタイムサポートで。
今年もノーサポートで、まさかそんなに早く帰ってくるとは思わなかったので、
次の日の50キロの選手とご飯食べてたんです。
なんと。
あ、そう。
で、見てたらどんどん早くなって、後半。
ちょっと待って、ちょっと待って、やばいやばいっつって。
慌ててグラブ呼んで、タクシーやって。
そしたら捕まらなくて、もう本当にゴールの14分前とかに。
おー、ギリギリ。
そうなんです。
グラブ捕まらなくて、トゥクトゥクを捕まえて。
え、流しのトゥクトゥクを捕まえて?
いや、もうほんと行ってくれって言って、もう急いでくれって。
すげーな。
もうお願いだから行ってくるって。
ドラマチックやな。
400バーツ払っちゃいました、400バーツ。
400も?だいぶ高いっすね。
普通だって4倍?
それぐらいちゃう?多分10バーツぐらいで行けると思うけどね、距離が。
そうなの、そうなの、そうなのよ。
最低の倍やね。
そうなのよ。でも、トゥクトゥクしかないね、つってトゥクトゥクに対語で。
僕、英語わかんないから400バーツって言って。
もういいよ、それで行ってくれって言って。
とにかく急いでくれって対語で言って。
急げーじゃなくて、急いでねって丁寧語で言って。
叫んで言ったら苦笑いしながら、ブワーって言ってくれて。
間に合わないようなところだったんだけど、予想タイムの4分前に到着して。
もう、ブワーって走って。
ブワーって走って。
でも、そしたら予想タイムよりも15分やっぱり遅れてて。
あの下りきついよ、ほんと。
そうね、そう。
あの下りきつい。
そうだよね、そう。
ちょうど16分ぐらい前に着いたんだけれども。
ああ、そうですか。
ちょっとそこで、よくわかんないドラマが繰り広げられたっていうね。
どうだったんだ。
知らぬところで。
レースの裏側で。
これは話聞いたんですか?
ゴールしてから聞きましたね。
ゴールしてからね。
今、チクチク急いで捕まえて、とか言って。
何してたの?
ダメだったね。
すごいな、前の車を追ってくれっていう掲示物のドラマのように。
いや、ほんとすごかった。
最後で早く行け、早く行けって。
すごいな、異国の地で。
苦笑い。
レースの振り返り
チクチク急ぐもんじゃないからね、あれ。観光用やからね。
そうだよね、ほんと。
そんな早く走れる機体じゃないですもんね。
400バーツもぼったくられてるのわかってるけど、40バーツチップあげました。
ああ、ほんと。
ぼったくられたのにチップあげて。
440バーツ、高速料金ね、ちゃんと払って。
お小遣いもあげて。
そうなんです。
でも無事に行ったら、まだ余裕はあったんですけどね。
でも良かった。
有名選手が来て、
玲香ちゃん、すぐもう後ろ来るよ、とか言って。
はいはいはい。
間に合って良かったですね、ほんとにね。
ほんと間に合ったし、
5位の選手、あれですよね。
あれとその話、今。
ぜひぜひ、下段して最後のロードから、どんな感じの展開があったのか教えてもらえますか?
そうです、そうです、玲香ちゃんに。
そうですね、最後はまず準備だよ、とか途中で聞いたりしながら走っていて、
でも結局ゴールしたら、最後の300メートルで1人抜かれたって。
あ、そうだったんですか。
そうだったんですよ。
で、6位だったんですけど、
年代別は2位でゴールができて、無事にCCCの権利はゲットっていう感じだったんですけど、
ただ5位までが賞金をもらえたみたいで。
おお、そっか。
それをちょっと逃したのがちょっと悔しいなと。
ちょっと悔しいね、賞金か。
何バーツくらいもらえたのかな、ちょっと気になるけど。
そうですね、ちょっと見てないんですけど。
10バーツだよ。
え、もう見ました?何バーツなんですか?
はい。
5位で。
5位で。
1位で80万で。
え、80万?
うん、1位が。
えー。
そう、で5位が多分20万くらいだったかね。
ちょっと待って。
そんなにあんのやったら確かに大きいね。
いや、だから。
いや、だから。
あらら、その300メーターで。
まあ、多分5位になった選手も必死のパッチであったでしょうね。
必死やったんですかね。
親子の絆
なんかどっかのアスリートの方だったみたいな。
香港のね、香港のブランドの選手だったのかな、イタリアかな。
うん。
至活問題か、プロアスリートやからね。
至活問題ですよ。
そうですね。
で、ゴールしてレイカと一緒に何だっけ、記録書をもらってるときに
なんかその彼女の目がすごい、なんかすごかったの、レイカに対して。
誰やねんこの人みたいな。
誰やねんこの子みたいな顔して。
はいはい。
だから、なんかすごいねって不安なんて言ったら
なんか実は賞金レースだったみたいだよ、これみたいな。
えー。
全然知らんの、知ってたっていう。
めっちゃギラギラしとったんやね、本当に。
下調べが足りなかった。
ダメダメですね、私が。
いやいや。
ダメダメだった。
でも良かったんじゃないですか、なんかそういうプレッシャーがあったら
もしかしたらもう少し、そうそう、レース展開がね、変わってね。
そうだね。
もうキラクリというか。
ちょっと楽しんでたからね、きっとね。
うん。
そうそうそうそう。
まあまずでもそのまずタイムね。
自分の中で納得できるレベルだったのかってまず聞きたいんですけど。
それは。
これは。
去年が16時間でゴールしたので、
今年は14時間ぐらいでゴールできたらいいなみたいな感じのぼんやりと思って走ってたんで。
自分でもなんか12時間半とかかなりびっくりですね。
びっくり。
よくできたなと、上出来だなということですかね。
そうです。むしろなんでこんな走れたんだろうみたいな。
もう一回やれって言われても無理かなって。
無理だなみたいな感じ。
まあまずね、自分のタイムに納得できる橋ができたっていうことね。
そうですね。
で、まあ元々のね、ダイレクトエントリーができたっていうことを考えたら
かなり上出来だったんじゃないですかね。満足とも言うか。
今年の最後のレースとしては一番良かったなという感じですね。
よく分かりました。素晴らしい。面白いですね。
その後とかはなんか親子ならではのエピソードはなかったですか。
その後どうしたっけ。
その後は、私のダメダメレースを待ってて、
なんか帰ってきたよママ見てたような感じでゴール取ってて。
そんで、まあアフター楽しんだって感じ。
ああいいですね。なんかそれってあれですかね、ツアーで申し込まれてたんですか。
いやツアーじゃないです。
ああなるほどね。
うん、あのもう板橋ミキティツアーで。
ああなるほど、ミキティツアーね。
気自由にママに。
大事はぜひ一緒に。
僕ミキティツアーについて行って。
まあたぶん笑かすことはできると思いますけど。
ぜひぜひ。
でもミキティみたいな人が増えるから、れいかちゃん大丈夫かな。
聞かれへんかな。
ぜひお願い事を言い上げてください。
鋭いツッコミが。
鋭いツッコミは確かに、ツッコミはできますよ。
ボケもできるけど、ツッコミもできます。
ツッコミの疲れは減ると思いますね。
練習前疲れちゃうんで。
やってらんねーよって。もういいよって。
わかりました。
僕もなんかもういいぜって言って、そのまま去っていくかもしれないぐらい。
ボケられたらあれですけど。
困るな。
そうなんですよね。なるほど、よくわかりました。ありがとうございました。
レース前のほら、トラにあったのは、れいかトラ越しなんで。
やっぱあれでもパワーいただいたんじゃない?
あのトラに。
トラで。
あーなるほど。
トラトラトラで。
トラトラトラでね。
よかったですよ、あそこトラ。
めっちゃ楽しそうやった、あれ。
楽しかったですよね。
次行ったらタイ。
トラに会いに行ってほしい。
絶対、そうそう。
トラとゾウと、特にトラにはちょっとね、なかなかやから、ちょっと行きますわ。
ねー、なかなかないですよね、トラがあそこまで飼いならされてるみたいな。
ないない、見たことない。びっくりしたもん。何してんだと思った。
板橋豪役さん。
これほんまなーみたいな。
大丈夫?みたいな。
ハクセイじゃねーの?みたいなね。
ゾウじゃねーの?みたいな。
そうそうそう。ゾウじゃないんだみたいな。トラか?みたいな。
でしょー。ミラクルな感じですよ。
いやーすごい、もうミキキツアーちょっと魅力的やなと思いましたよ、僕。
トラに会えるツアーを組んでもらえるんだから。
やりましょう。
僕はね、ネズミ年やからネズミに会ってもあんまり嬉しくないから。
同い年やった人?同い年やった人?
そうですね、僕とミキキは同い年ですね。
あーそうなんだねー。
同年代、同年代ですね。
そうかそうかそうか、だからちょっと気が合うやな。
そういうことにしときましょうか。
はい、そうしましょう。
若い、若いあれですね、あのお母さんでございますね。
そうなんです。13歳の子供です。
13歳の時に生まれた子供ですね。
怖い怖い。
怖い怖い。
怖い怖い。
了解的にやばい。
なんでも笑いに持っていったらええってわけじゃないよね。
あーそうか、そうか、だめか。困ったでしょ、これで。
大丈夫大丈夫。
娘困るよね。
大丈夫です、大丈夫です。
このラジオ聞いてる人ほとんどおらへんので、影響でしょ。
大丈夫です、じゃあみんなに言っときますから聞いて聞いてね。
ちゃんと冗談ということもみなさん大人なのでわかってくれると思います。
大丈夫です。
ありがとうございました。
はーい。
楽しいトレラン体験
じゃあこっからはですね、せっかく親子なので、
ちょっと僕からお題を、お題と言いますか質問ですね、
言いますので、お二人でちょっと会話をしてもらって。
えー。
ということでちょっとコーナーで言うと板橋親子に聞くお互いどう思ってんのコーナーみたいな感じですかね。
どう思ってんのコーナー。
どうやってんのコーナーみたいな感じですかね。
言うのでちょっとやりたいと思います。
まずはですね、これはみきさんからですけれども、
せっかくなんで、れいかさんを育てされてたんで、昔、幼い頃、
どんな子でした。
どんな子でした。
どんな遊びとかしてたのかなとかね。
どんな遊び。
えー、ベイゴマとか。
ベイゴマ?
いつの時代ですかね。
昭和?
昭和か。昭和かっていうツッコミが。
昭和か。
ベイブレードみたいなもん?
ねえ、タコとかね。
タコ!
タコ揚げとかね。
タコ揚げ、はい。
タコ揚げとかね。
そんななんか昔ながらのタコ。
何だろう、でもなんか体動かすのやっぱり一緒にやってたりとか。
多分そっちの方に話行くかなって僕予想してたのに、まさかのベイゴマが出てくると思う。
ベイゴマが多いみたいなね。
でもね、今度生まれたときから、なんか生まれたとき瞬間にもう全身筋肉質な感じの子が生まれて、
おお、なんかこの子は飛び出すように生まれたんで、あのこの子なんかちょっと将来結構。
飛び出すように生まれたの?
そうそうそう。って思って。
で、まあ私結構三半期間弱いんで、この子は三半期間弱くしなくないなっていうんで、
結構なんかこう3歳までにぐるぐる回したりとか。
え?物理的にぐるぐる回されてるの?
でんぐり返しみたいな、なんかそういうのをやってたりとか。
なんかそうそう、なんか自分にはないものをこうちょっと持ってもらいたいなみたいな感じで、
結構育てたりとか。
あとはでも、なんか何だろうな、一緒に遊ぶ?なんか楽しむ?
時間っていうのが結構、私が遊んでもらうみたいな感じで。
ああ、そっか。
常に多分ゼンカイはどう思ってるかわかんないけど、私はすごく兄弟みたいな感じ、姉妹みたいな感じで。
姉妹ね、ちょっと姉ちゃんだと。
なんかそう、遊ぼう遊ぼうみたいな。なんかもうほんと楽しかった。
もう子育て楽しくてしょうがなかった。
なるほど。
一緒に過ごす時間がほんと楽しくてしょうがなかったですね。
それいいですね。
じゃあレイガさんは、ミッキーさんどんなお母さんでした?子供の頃思ってた。
えー、どうですかね。
うん。
でもなんかあんま怒られたとかそういう記憶もなく、なんかこう自由に、自由にというか。
はい。
うん、そうですね。
っていうのを気づいたらまあ、母が走っててみたいな。
なおこの人は。
だいぶ飛んだね。
そう、だいぶ飛んだね。
だいぶ飛んだね。記憶ない?大丈夫?
走ってるところからはやっぱあれかな、急接近が一番印象に強いのかもしれないですね、それを聞くと。
でもそうですね。
同じ趣味になってからの方がやっぱ印象強いかな。
うーん、これもあるかもしれないですね。
あー、そうかそうか。なるほどね。
うーん、じゃあ次はぶっちゃけトレイラン関係で喧嘩とかしたことありますか?
とかぶつかり合い、まあ意見のぶつかり合いとかあったりしましたか?
ないですね。
ないんですか?
私からはないと思うけど、玲香はどうだろう。
おー、なんかあります?
あった?
トレイランが原因で喧嘩したこととか。
喧嘩は…。
親子の競技への想い
トレイランが原因はないよね。
ないです、まあそうですね。
母にちょっとなんか追いつきたいなみたいな気持ちは、それはありましたけど。
あー、そうかそうか。
なんかそれがこう、原因で喧嘩みたいなのはあんまりないかな。
あ、そうですか。まあ競技に対しては価値観が似てたのかもしれないですね。
そうですね、金谷二人ともやっぱ競技志向なんか強かったんで。
そうそうそう、競技志向は。
負けず嫌い。
どうせやるならちょっと上目指そうぜみたいなね。
はいはいはい。
楽しいだけじゃなくて結果もちょっと目指してみようぜみたいなね。
そうそうそう。
なるほどね。逆にさっきちょっとちょろっと言ったけど、トレイランでは喧嘩したことないって言ったけど、他では喧嘩したことあるってこと?
あのー、私はあまりにも抜けすぎてて、結構最近いろいろ海外行ったら怒られる感じだよね。
ママちゃんとしてっていうのが多いかもしれないですね。ママ大丈夫?みたいな。
ママ19年間よく生きてこれたねっていうフレーズをいただいて。
さっきのポッドキャストのね、ビデオ会議始める前の感じとかも似てますね。
そんな感じです。
ちょっとママ入り方がわからないから読んでみますみたいなね。
ここに入る前もほはズームに入れなくて。
ここに入る前もほはズームに入れなくて。
よく怒られてる。
よく怒られてる。
大丈夫?っていうのがありますね。
山ではちゃんとしてるけど、地上ではダメだよねってよく見切り入れに来る友達にも参加者の人にも言われるんですけど。
山の中だとさよになるんですけど。
なるほどね。山だとさえ渡るんですよね。
野生の感が。
山だとさえ渡るんですけど、ダメみたいで。
いいんじゃないですかね。確かにね。
そうなんですよ。本当に。
なるほど。分かりました。
あとはですね、トレイルランナーとしてね、お互いに。
ここはすごいなと。尊敬する場所をお互いに教えてほしいなと思って。
これはでもやっぱりあれですね、先にベイカさんからニキさんに対して言ってほしいと思ってて。
ここはすごいなっていうところはありますか?
そうですね。
私が小さい頃から走ってるのを見てて、あんまり時間がない。
今も私は仕事をしながら走ってたりしてて、時間がない中、練習とかもしてるので。
母は子供を育てながら3人兄弟がいるので、その中で自分の時間を作って走ってたっていうのがやっぱりすごいなっていうのは。
今思うとそうですね。
あと努力をコツコツ重ねてるというか。
全然山以外でもダメダメじゃないですよ。
本当にしっかりしたお母さんだと思いますよ、3人のね。
そうですね。
お母さんをね、本当にしっかりと育てられた。
ここまで育てられた。
どうですか?お褒めの言葉を受けて。
そうですね。私はでもこんな素晴らしい子供たちが生まれてくれて、育ってくれて、こんな母のもと、本当にすごいなって。
玲香選手も忙しいのに。
玲香選手忙しいのに。
本当にその合間を縫って、コツコツと走って、結果を出してきて、本当に素晴らしいなって思っているので、これからも親として助けて、もっと海外のトップで戦っていただきたいなという気はします。
なるほど。そういう意味では尊敬しているポイントっていうとどういうところになりますか?
これっていうものに対して集中して、あんまり見せない、集中している感じは見せないけれども、ちゃんと努力をコツコツしているなと。
なるほど。人に見せない、励めながらの努力で、ここは大事だっていうことに対して全然上げずに。
そうですね。そこでパワーを出し出せる、出し切れるっていうところがすごく尊敬しています。
なるほど。たぶん普段の練習のことは私わからないですけれども、レースの時の集中力っていうのは何回か見させていただいている中で、玲香さんすごいなと思いますよね。
そうなんですよね。やっぱりそこで出していかないといけないんですけれども、なかなかそこに出せる選手ってなかなかいないと思うんですけれども。
そうですね。総力がただあるだけじゃなくてね、勝負強さっていうわけじゃないですけど、前編に渡ってね、特にロングで集中できる時間が限られる中で、長い競技でもかなり集中力を切らさずに最後までいけるっていうところは、
これは確かに尊敬できるポイントちゃうかなと僕も思いますね。
未来の挑戦と目標
そうなんですよ。だからその長い時間、集中力を切らさないでやっている中で、何を思いながら走っているのかなっていうのをちょっと聞きたいなと。
なるほど。これは想定外に質問があったということで、はい、じゃあ玲香さんお答えいただけますか。
何考えてるかって。
何考えてるか。皆さんが欲しい答えではないかもしれないけど、ゴールしたらおいしいものが食べたいって。
やっぱ来た。
そこはみきさんと似てますね。
それだけですかね。
それはさすが親子やな。
嬉しいね、それね。
それを原動力に、あのタイムを維持できるんやったら、それはすごいことやと思いますけどね。
食べるために走ってるっていうのが、私の中で一番トレランをやる意味だと思ってるんで。
なるほど。
でも長い人生のトレラン自体の中で、玲香に、玲香を支えてくれたいろんな方が、レースの中でいろんなところで応援してくれるっていうのも、頑張れる一つなのかなっていうのが思うんですけど、どうですか。
それはもちろんそうですね、ゴールで待ってくれる、母が今回待ってくれたりとか、もうそうですし、それ以外のね、いつも応援してくれる人とか、途中で応援してくれたり待っててくれる人がいるっていうのは、ね、その人がいるから頑張ろうじゃないですか、今まで一緒に走っていって、
いろんなおじさんおばさんの、今現役をちょっと築いている選手とかが、ボランティアとかでいてくれたりとかして、なんか応援してくれてるっていうのは、本当にすごいことだと思います。
いろんなおじさんおばさんの、今現役をちょっと築いている選手とかが、ボランティアとかでいてくれたりとかして、なんか応援してくれてるのが、やっぱり玲香の前途力にもなってるのかなってちょっと思うんですけどね。
いろんなおじさんおばさんの、今現役を築いている選手とかが、ボランティアとかでいてくれてるのかなってちょっと思うんですけどね。
いろんなおじさんおばさんの、今現役を築いている選手とかが、ボランティアとかでいてくれてるのは、やっぱり玲香の前途力にもなってるのかなってちょっと思うんですけどね。
いろんなおじさんおばさんの、今現役を築いている選手とかが、ボランティアとかでいてくれてるのは、やっぱり玲香の前途力にもなってるのかなってちょっと思うんですけどね。
いろんなおじさんおばさんの、今現役を築いている選手とかが、ボランティアとかでいてくれてるのは、やっぱり玲香の前途力にもなってるのかなってちょっと思うんですけどね。
いろんなおじさんおばさんの、今現役を築いている選手とかが、ボランティアとかでいてくれてるのは、やっぱり玲香の前途力にもなってるのかなってちょっと思うんですけどね。
いろんなおじさんおばさんの、今現役を築いている選手とかが、ボランティアとかでいてくれてるのは、やっぱり玲香の前途力にもなってるのかなってちょっと思うんですけどね。
いろんなおじさんおばさんの、今現役を築いている選手とかが、ボランティアとかでいてくれてるのは、やっぱり玲香の前途力にもなってるのかなってちょっと思うんですけどね。
ファミリー感が、ベースの会場とかで感じられるだけでも、リラックスしてね、本来の力が出せやすくなるとか、きっとそういうのはあると思うんですよね。
なるほど、いい関係を。お母さん以外ともね、たくさん寄られてるということがよく感じました。ありがとうございます。
ちょっと答えにくいかもしれないですけど、一緒に走ることで、得られた特別な瞬間とか、特別な価値観みたいな、そういうところあったりします?
ふわっとした聞き方で申し訳ないですけど、たぶん別々でっていうんじゃなくてね、一緒に走ることで得られたことって、特にね、深いというか、血縁というところもありますけども、仲の良い親子だからあったところっていうのが、何年ぐらい一緒にやってはるか分からないですけど、きっとあったんちゃうかなと思って。
何か思い出しながら、こんなことあったよみたいなのがあれば教えてほしいなと思います。
そう、でも本当にさっきずっと話してた怪我からの復活っていうのも。
怪我のところね。
そうそうそう、本当、怪我から玲香が、いや、ママいなかったら私どうすればいいの?私走り始めて、どうすればいいの?そうか、私が走らないと、玲香はこれから走る相手がいないか、そうか、じゃあ頑張らなきゃみたいな。
まあなるほどね。
怪我からの復活でここまで来れて、来れたのも玲香のおかげだし、これからも玲香が頑張ってる姿を見て、じゃあ私も頑張らなきゃっていうのもあって、生きる生き甲斐っていうのが私はあるので、本当に人生のパートナーです。
いやまあそうですね、僕もよく感じました。やっぱりすごく特別な存在だっていうふうに思われてるんだなって思ってましたね。
いやいいな、いい親子関係。玲香さんは何かお母さんに対して何かありますか?
親子でありながら友達じゃないですけど、一緒にいろんな競技やってるからこそわかる辛さとか、
そうですよね、価値観がやっぱりね。
家にいろいろ話せたりとかするので、親子以上の絆じゃないですけど、そういうのがこういう競技を通して、より深くなれたのかなみたいなのを思いましたね。
特にトレランって長く、実感的なところだけじゃなくて精神的にもね、やっぱりきつい、辛い、そういうところがあるんで、より価値観を共有しやすいのかもしれないなって思うんですよ。
だって練習会行ったらさ、トレランで初めて会うおじさんとかおばさんとかとむっちゃ仲良くなれるもんね。
そうですね。
同じトレランっていうだけで。
それがね、親子っていう関係だったら特にそうなんちゃうかなって僕は思うんだよね。
それは確かにこのお板橋親子だからこそ多分あったんじゃないかな。
同じトレランを趣味にするお母さんと娘さんだからあったんちゃうかなってちょっと僕は思いました。
そうですね。
じゃあすみません、まとめとしてですね、今後のお二人ちょっと聞きたいなと思ってて。
もちろん個人でこんなこと思ってるでもいいんですけど、親子でっていうのも聞きたいので、今後ちょっと親子で挑戦したいトレランもしくはレースなんかあれば教えてください。
まぁちょっとね、何個かは教えてもらってるんですけど改めてお願いします。
そうですね、今年タイに出てFCCCとかフランスの権利を得たので、私そこに一緒に、母がちょっと出れるかどうかは。
抽選とかもあれなんですけど、一緒にまたその景色を見たいなっていうのを直近来年の目標というかはありますね。
まずね、やっぱりシャモンに出る。
本当は二人でね、トルデジアンね。
トルデジアン?
トルデジアンゴールっていうのがちょっと私の夢だったんですよ。
なんかずっと母言ってますけど。
そうなんだ、MBにとどまらずトルデジアンですね。
そうなんですよ。
それは壮大な夢だな。でも憧れる夢ですね、それね。
ね。
なんかね、なんかできたらいいなと思ったんですけど。
そうなんです。
そうなんですとか言って。
もう諦めてる。
昔はそう思ってましたみたいなことじゃないですか。
思ってましたみたいなね。
今まだいけますやん、大丈夫ですやん。
ですよな。
いけますよ、そりゃ。
いくらでもチャンスありますよ、そう。今が一番若いんだから。
いや本当そうです。
三架選手お願いします、よろしくお願いします。
まあ、ママに頑張ってもらおうかな。
本当だよね。みえちゃんがだってすごい頑張ってここまで来たんだもんね。
そうだ。
トレラン親子の振り返り
まあまあ昔ね、もちろんめちゃくちゃ頑張ってはったっていうかね。
いつもショーレースもいっぱい取ってるすごい実績もあるけれどもね。
でもこれで怪我からの復帰をして総力をためてもらって、これからですよ。
そうですね。
これからでございますわ。
ちょっと世界を目指すような選手になるといいな、なんて思ってちょっと目の前に手を掴むような感じになってますのでね。
母もちょっと頑張っていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
いやもうこれからの痛ましき応援させてもらいますわ。
目が離せませんよ。
これからの痛ましき系に大注目だぞみんな。
そうだよ。
目が離せないぞ。
ということでございまして本当に今日はありがとうございました。
なんかこう痛ましきの将来のイメージがちょっとついた気がしますよね。
楽しい。
でもこんな親子がいっぱい出てくるといいなと思ってて。
本当ですか。
そうなんです。同じくらいの年代の息子がね、ちょっとこれから頑張りたいななんて言ってる子も見切り入れに来てくれたりとかしてるんで。
なるほど。
ぜひ同じような奇跡を辿って一緒に世界を目指す人になっていただきたいなと。
なるほど。
確かにね、僕が娘がもうちょっとしてやっぱりもう一回トレーナーしたいなみたいな感じになった時は。
うんうん。
見切り入れにちょっと参加させてもらってですね。
もうやりましょう。ぜひ。
もう二人をもう一つの目標として。
目標とできるような母になってます。
目標となるみきティーになっててくださいね。
みきティーになってますね。頑張りますね。
よろしくお願いいたしますね。
その時にはレイカさんもさらに強いといいますか、注目されるようなね。
そうですね。頑張ります。
やっぱり競技性高いから多分そのまま突き進めば結果は出てくるかなと思いますので。
みんなで楽しんで。
もうちょっと頑張りたいなとは。楽しんで。
楽しんでトップを目指しましょう。
言ってる時端々から世界とかトップとか出てくるの結構おもろいですね。
やっぱりファンランだけじゃねえなと思って。
言ってる。でも右手にはファンランもあるからね。
ご褒美トレイルご褒美のおいしいご飯もついてくる。
そうですそうです。
楽しく何かやってたら強くなる。この理想的な練習は。
これからも引き続き目指していただいた上でさらに結果もついてくるようなところを僕は期待してございますので。
応援させてください。よろしくお願いいたします。
お願いします。
最後にどうですかね。今日喋ってみてお二人感想みたいなのがあれば最後に教えてください。
まず感想を聞こうかな。
どうでした今日一日。
改めて自分のこともそうですし、母のことも聞いたりっていう機会があんまりないので普段は。
ここまでね。
そうですね。あの時どうだったとか。
二人で一緒に同じ場所でつなぐんかなと思ってたから。逆に三人とも違う場所でつないでるから。
本当だね。
だから聞けたところもあるかもしれない。
本当だ本当だ。
そうですね。なんかそれがちょっと面白くなったというかいい機会をありがとうございましたという感じです。
いや本当ですね。
本当にシアンありがとう。
よかったよかった。喜んでもらえたら。
本当にステップアップのボーンと低点値になったなっていうのが。
これだから聞き直してもらって悩んだ時に戻ってもらってこんなこと言ってたなみたいなのを聞き直してもらって。
そうですね。
素直にいろんな話ができたんじゃないかなと思いました。
そうですか。よかったね。
だと思う。
なんか対面だと言えない。
言えないよね。
対面だったらお酒飲むとかシーン限り出てこないかったかもしれないけど。
そうですね。
それがZoomだったら逆に顔がうまく見えないわけじゃないですけど。
本当に言葉で伝えないといけないからより細かなことが聞き出せたのかなってちょっと思いますね。
ありがとうございました。貴重な時間を本当にいただいてありがとうございました。
こちらこそ年末の振り返りにふさわしいですね。
本当によかった。
投稿いただきましてありがとうございました。
ありがとうございます。
ということで今回のゲストは今をときむく板橋美希さん、れいかさんの板橋親子に来ていただきました。
未来への期待
本当にありがとうございました。また振り返りしたかったらいつでも遊びに来てください。
ありがとうございました。
それではこれで終わりたいと思います。
シューズの冒険でした。
バイバイ。
バイバイ。
ありがとう。
49:14

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