季節の変わり目とすき焼きの匂い
はい、こんにちは、コユキです。 今日が2026年の9月の15日、火曜日、いかが過ごしでしょうか。
はい、ということで、9月も中旬になってきております。 だいぶね、涼しくなってきましたね。
えっと、まあ天気が悪いというのもあるんですが、今日も朝雨が降っております。 ただまあ、日中30度をいかない日も多くて、
今日なんかは多分25、6度ぐらいかな、最高気温が。 なのでだいぶ涼しいですね。
まあ、なんかまたね、台風がこう南の方で発生しているみたいで、 週末に向けて沖縄の方に向かうのかな。
ただまあ、どういう動きをするかわかんないんでね、おそらく雨は降るでしょうから、 シルバーウィークにかけて大雨にならないかちょっと心配しております。
はい、で、あと最近のトピックスというかね、最近のことで言うとですね、個人的な話ですが、
久しぶりに家ですき焼きをしました。
まあ、うちね、あのうちの奥さんはすき焼きがあんま好きじゃないので、 めったにすき焼きすることはないんですが、
ちょうどお肉をねいただきまして、結構いいお肉ですね、奥さんの。 すき焼き用のお肉だったんですよね。
500グラムいただきまして、そのまま焼いて食べてもよかったんですが、
せっかくすき焼き用のお肉なんてすき焼きしようかということで、 家の中、リビングですき焼きをしました。
で、お鍋に最初お肉を焼いたんですが、すごい煙で、 その後すき焼きのタレというかっていうのを入れて焼いたりしてたんですが、
煙がすごくてすき焼きのこの匂いがこもってリビング中にこもりまして、
室内ごしを僕がちょうどしてまして、洗濯物をめちゃくちゃすき焼きの匂いがついてしまって、
で、次の日着ていく服とかにもついてて、パジャマとかもですね、 その日着たらすき焼きの匂いがついてたので、
ちょっともう一度、二度洗いというかしました。
で、それがちょうど土日に、日曜日かな、日曜日かな、したんですが、
いまだにこのリビングにすき焼きの匂いが消えない状況です。
家帰ってきたらまだすき焼きの匂いがしてるんですよね。
で、部屋の中いてると鼻が慣れてきて大丈夫なんですが、
違う部屋行ってリビングに戻ってくると、すき焼きの匂いがまだしているという感じですね。
ちょっとね、皆さんすき焼きを家でされるときは気をつけたほうがいいですね。
あんなに匂いが残るもんなんだなと思いましたね。
鍋とかはよくしてるんですけど、鍋とかシャブシャブとかはリビングでしたりしてるんですが、
全然匂いとかはこもらないですよね。
ただ焼いたのが良くなかったのかなと思いますね。
どっか先に台所、キッチンでお肉やら野菜を焼いてからリビングに持ってきたほうが良かったなと、
リビングで調理するものではないなというのは今回勉強になりました。
焼肉とかもね、家で焼肉はしてなかったのであれですけど、
焼肉とかやっても多分匂いはこもるんではないかなと思うので、
ちょっと注意かなと思います。
はい、ということでちょっと余談になりますが、以上です。
コウモリとの遭遇と保護
今日の本題ですね、言ってみたいと思います。
今日のテーマが、野生のコウモリについてというテーマにしましょうかね。
お話ししたいと思います。
皆さんね、コウモリって間近で見られたことはありますでしょうか。
僕はですね、テレビで見るコウモリ、結構大きなイメージなんですが、
コウモリと田舎、都会でも飛んでたりするんでしょうけど、夕方飛んでたりするのを見かけたりするんですが、
そんな形とかわからないんですよね。
何か飛んでるなという感じで、あれ群れを出して飛んでるのを見たりすることはあったんですが、
間近で見ることはなかったんですよね。
それがつい最近ですね、ちょっと親戚の家に行くことがあって、
家に行った時にですね、親戚の家の子のお孫さんというか小さい子がいてまして、
5、6歳くらいの子が、階段に何かいるよと、親戚の家なんですが、階段に何かいるって言って来られて、
僕もいてたんで一緒に見に行ったんですよね。
そしたらね、何か小さい塊みたいなのが階段のこの縁のところにぶら下がっていまして、
よくよく見たらコウモリやったんで、コウモリのイメージそんな階段にぶら下がるような感じではないですし、
昼間だったんですごく明るくて、結構明るい日差しというか窓から火も当たっているような場所でぶら下がっていて、
最初死んでいるのかなと思ったんですが、何かちゃんとぶら下がって、階段のうちにぶら下がっていたので生きているのかなということで、
その子供は触ろうとしていたので、ちょっとやめときと、コウモリって色んな菌を持っていたりするので、触るのは良くないというところで、
その親戚のおばちゃんも僕に何とかしてということで、手袋を渡されたんですが、
手袋をして触るのもちょっと嫌だなと思いながら、急に飛び出して飛んできたら嫌ですし、
手袋でちょうど捕まえられるぐらいの、ひよこぐらいの大きさなんですよ。ひよこの小さいような。
コウモリのイメージが結構大きいイメージだったんですが、手の中に収まって、長細いイメージだったんですけど、丸いひよこみたいな感じで産毛が生えていて、
コウモリの子供なのかわからないですが、そんな感じで何とかしてくれと言われまして、
それで手袋を渡されたんですが、さすがに手袋で触って外に逃がすのも嫌だなと思いながら、
なんかちょっと箱かな、子供がお菓子の箱を持ってきたので、チップスターの箱を持ってきたので、そこに入れようと思って、
手袋を履いて、一応棒みたいなのがあったので、その棒でチップスターの箱に入れたところ、棒で突いた瞬間に飛び始めまして、窓の方にバーンといって、窓にぶつかって下に落ちたんですよね。
でも死んだのかなと思って、窓の縁の山のところで倒れてまして、やっぱりコウモリだったんですね。羽があって、羽広げて飛んだので、やっぱりコウモリだってなって、
その山に落ちたコウモリを、とりあえずその山から外にポイと放り投げたんですが、このままポトッと下に落ちまして、外見に行ったらそのままコウモリが窓の外の下に落ちて、でも生きてたんですよね。
生きてるというか、死んでる感じではなかったんですが、全然動かなくて、そのまま寝てるような感じ。昼間は寝てるんでしょうね。コウモリって夜行性なので。ずっと寝ておりました。死んだのか寝てるかそんな感じでした。
翌日くらいに親戚の人に聞いたら、もう朝にはいなくなってたらしいので、夜飛んで逃げたのかなという感じです。
飛んだ時はほんまにびっくりしましたけど、なんかちょっと可愛いなと思ってしまいましたね。顔もちょっと可愛い感じだったんですよ。コウモリの顔見たことありますでしょうかね。
ちょっと愛着が湧いたというか、そのコウモリがたまたま子供のコウモリだったのかもしれませんが、そんな感じでコウモリを家の中から外に逃がしたというお話です。
まあまあね、都会でもコウモリは飛んでるでしょうし、窓のとぶくろに巣を作ってたりというのを聞いたりしますし、マンションとか窓の隙間とかに巣を作ってたりというのはよく聞くので、どこにでもいるんでしょうけど、
まあ一匹だけちょっといたので、まあまあちょっと間近で、身近でというか見て、もうちょっと面白かったですね。
ということで、コウモリのお話でした。はい、ということで以上です。ではまたお会いしましょう。小池でした。バイバイ。